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【感想】実は31日まで使える映画の無料券を2枚頂きまして・・・・根性で二本見させて頂きました。「ローレライ」&「ナショナルトレジャー」18時半から始まり、二本目のこの映画が終わったのは24時近くでした・・・そんな疲れた中でも飽きさせない作品でした。謎かけは難しすぎて、とっても解いてやろう!とは思えませんでしたが結果が分かってるアドベンチャー映画とはいえ、ワクワクドキドキ最後まで楽しめました♪ところでニコラスケイジってカッコいいと思いますか?僕の個人的な感想はけして2枚目じゃ無いと思うんですが・・・女性の方々はやはり中年の魅力を感じるんでしょうか!?前回「マルコビッチの穴」の監督作品だったと思うんですがニコラスケイジが双子の設定の映画だったんですけどちょっと間抜けな兄弟だったんですよねえ・・・その印象が強いかもしれません。(汗)彼の印象を変えてくれる映画を是非紹介してください♪お願いします。(爆)話はそれましたがトレジャーハンティングを一緒に楽しめる作品です!僕の周りでも面白い!!って言ってる人多いですよね。娯楽作品としてはいい感じな仕上がりです♪面白興奮度★★★★☆【story】4千年の歴史を誇る伝説の秘宝。幾多の戦乱を逃れ、フリーメイソンに守られてきたこの秘宝は、1779年、独立戦争中のアメリカで忽然と痕跡を絶った。秘宝の行方を三代に渡って追い続けてきたゲイツ家の末裔ベン・ゲイツは、その封印を解く鍵がアメリカ独立宣言書にあることを突き止める。ゲイツは公文書館の美人博士アビゲイルに面会を求めるが、彼女はゲイツの情報を信じようとしない。その頃、秘宝を我が物にしようと企む野心家イアンの魔手が宣言書に迫っていた。ゲイツはイアンの裏をかき、宣言書を盗み出す計画を立てるが。【introduction】『ザ・ロック』『コン・エアー』の製作ジェリー・ブラッカイマー×主演ニコラス・ケイジが再び手を組み、全米3週連続No.1を記録した最新作。今度のテーマは、ずばりトレジャー・ハンティング!伝説の秘宝を追って、夢一杯のアドベンチャーが展開する。と書くと、どうせ大味なアクションで押し切るオコチャマ映画でしょと早合点されそうだが、どっこい本作にはピリっと出汁が効いている。その出汁というのがミステリ劇のエッセンス。実在の秘密結社フリーメイソンの秘宝という設定や、1ドル紙幣に暗号が隠されているという伏線が凝っていて、ついつい観客も宝探しのスリルに引き込まれてしまう。ケイジ演じる主人公も腕力より推理を信条とする知性派で、相棒とのコンビはホームズ=ワトソンの現代版。誰もが童心に帰って楽しめる上質の娯楽作だ。
2005.03.31
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【感想】「アメリ」を観て以来、僕もすっかり彼女のファンになってしまった。古い作品も含めてほとんど観てるけど、やはり「アメリ」が一番いい♪今回はその監督とのコンビと聞いていたし、予告編も良かったからかなり期待大!!だったんだけど・・・そんなに強い印象は残らなかった。もちろんオドレイにスクリーンで会えるだけで僕は満足だったけど・・・皆さんはどうでしたか!?「アメリ2」とか、是非観てみたいです♪(絶対に無いと思うけど・・・)面白度★★★☆☆【story】第一次世界大戦。戦場を抜け出すため自らの手を撃った5人のフランス兵が、死刑を宣告された。終戦後、5人の中の1人、マネクの婚約者だったマチルドは、戦場で彼を見たという元伍長の話を聞く。マネクは生きている…そんな直感を頼りに、私立探偵のピールを雇い捜索を続けるマチルドだが、様々な人の証言をたどり続けても、依然マネクの行方はつかめない。そんな頃、マチルドの元に決定的な証言が飛び込んできた。【感想】『アメリ』で世界に旋風を巻き起こしたジャン=ピエール・ジュネ監督とオドレイ・トトゥが、再び、ファンタジックな物語を運んできた。本作は、フランスのミステリー作家、セバスチャン・ジャプリゾの小説、「長い日曜日」の映画化。『アメリ』では「不思議ちゃん」な魅力を発揮したオドレイだが、今回は、直感と願掛けを信じて突き進む女性を、可憐に、そして気丈に演じている。戦闘シーンや殺人事件など、時にグロテスクな映像も、ジュネ監督独特の、魔法のような映像美がミステリアスに包みこみ、目を奪われるよう。オドレイの周囲を固める役者たちには、ジュネ監督お気に入り、かつ曲者の個性派揃い。ドミニク・ピノンやティッキー・オルガド、ドニ・ラヴァンや、若手女優マリオン・コティヤールも登場する。さらにハリウッドの大物女優の出演も、複雑に入り乱れる人間関係に華を添えた。
2005.03.30
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【感想】沖縄の北部の「名護シアター」という小さな映画館で観てきました。本当に古くっておじいさんが一人で営業してる感じ。(汗)室内もかび臭くってビックリしましたが良質な映画を上映してくれています。しかも当日券も1200円と(マジックで書かれている。)安いんですよね。たぶんお金持ちのホームシアターの方が、音響も映像もきれいな気がしますが味があって良かったさ~♪(爆)映画もとってもアットホームで良かったです。今まで見たワンちゃん映画で一番だったかもしれません。「クイール」や「さよならクロ」とかいろいろみましたが実際にセラピードック達に僕も癒されたのかもしれません。主演のココリコの田中君も、味があって素晴らしい演技でした。マジ、笑えました!動物が好きなんですね♪きっと。なかなか観られる映画館が少ないと思うのでレンタル化されたらぜひ観てくださいね♪ワンちゃん愛らしい度★★★★☆【story】同棲していた美和(りょう)が、余命わずかな母の看病に帰郷してしまったため、家を失った岡村(田中)。新婚の妹夫婦(吉村、片桐)の元へ転がりこむわけにも行かず、無職で稼ぎのない岡村は途方にくれていた。そんな彼にすっかりなつき、どこまでもついてくる1匹の捨て犬。岡村はその犬に小学校時代の同級生・タムラの名をつける。すっかりタムラがかわいくなった岡村は、タムラだけでもどうにかしようとアニマルセラピー訓練所を訪ねる。【introduction】まだまだ日本ではなじみのない、アニマルセラピーをハートフルに描いた一本。ある日突然、野原で置き去りにされたタムラ。懸命にセラピードッグのトレーニングを積んで、一度は自分を捨て、傷つけた人間をひたむきに気遣う姿は感動的。またストーリーには、保健所が満パイになるほどの捨て犬、家族とすら向き合えず引きこもる若者、介護など現在の社会問題がリアルに投影されている。病んだ人間たちが描かれることで、犬たちの純粋な眼差しやケナゲな愛情表現が、スクリーンでより際立っている。本作に登場したベテランのチロリ、タムラ役のピースらは、実際に活躍しているセラピードッグたち。タレント犬とは一味違う、イキイキとした表情に注目!
2005.03.29
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毎年のことですが会社の部署の女性社員やバイトさんの分を一人で買出しに行きました。15人分です。予算の範囲内で予算に見合った良いものでできるだけ小さい箱のものを選びました。一人で持っていくので箱が小さいのは重要。KOBEの何とかっていうクッキーにしました。もうメーカーを忘れてしまった^_^;個数分買って多少予算が余ったのでこれも毎年恒例で4個だけ商品を仕入れ、くじ引きにしました。これもなかなか盛り上がっていいかな♪?と勝手に思っています。ただ会社の義理チョコ、義理クッキーってどうなんですかね?やっぱりもらった瞬間は嬉しいんですが甘いものは大量に食べれないし(そんなに大量にもわってるわけではありませんが・・・汗)意外とでかい出費だったりして・・・現にわずか●千円なのに「今日は払えない(:_;)」上司が数人・・・でもこのイベントでコミュニケーションをとることによって仕事がやりやすくなればオッケー!ですね(*^_^*)ちなみに沖縄の「ホワイトデー」はとくに内地と変わった事はありませんのであしからず^_^;
2005.03.14
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名古屋グランパスに3対0と完敗(ーー;)やはり流れがいい時に点を取らないとな~。残念(T_T)/~~~
2005.03.13
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今日の沖縄はあいにくの雨模様。おまけに最高気温が14度の予報(>_
2005.03.13
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【感想】笑った~!♪さすが香港で売れただけありますね。カッコいいのとコミカルさの紙一重のラインのワイヤーアクション連発!たぶん、映画館だったらニヤッて笑ってたはず~。アクション監督のドニー・イェンやってくれますね。出演者も超豪華です!ますは香港のスーパーアイドルらしいTwins♪ほんと可愛い(^^♪”アヤぱん&あやや”って感じです。アクションも頑張ってます!!応援したくなっちゃいますね。(爆)イーキン・チェンもカッコよかったっす!アイドル二人に愛されて、この~幸せ者!!(爆)ちょっと間抜けな吸血鬼コンビにエディソン・チャン&アンソニー・ウォン。『インファナルアフェア2』では、二人ともあんな渋い演技してたのに~!香港スターってコミカルな映画も結構出るから好きです~。特別ゲストのジャッキーも意外と長い時間出てたりします。ちょい役じゃ我慢できない性格?カレン・モクは最近、こんな役ばかりなんでしょうか?少林サッカーもヘンテコな選手役でしたね~^_^;敵役の吸血鬼たちも英語圏の人間っぽいのにみんなバリバリのカンフーで闘ってくれるのはさすがです!(爆)ま、なんでもありの香港コミカルアクションムービーを是非お楽しみください!アイドル☆コミカルアクション度★★★★▲【cast】イーキン・チェン シャーリー・チョイ ジリアン・チョン エディソン・チャン アンソニー・ウォン カレン・モク ジャッキー・チェン【story】ヴァンパイア・スレイヤーのリーヴはデコテス公爵を追って、イギリスから香港へ飛ぶ。一方、デコテスは秘伝書「夜と昼の書」の予言に従い、プリンス6兄弟の生き血を奪って一族の頂点の座を手に入れようとしていた。そして、最後の一人プリンス・カザフを狙っていた。その頃、リーブが見習いスレイヤーのジプシーとデコテスを探す中、リーヴの妹・ヘレンはヴァンパイアだと知らず、カザフとつきあう…。【introduction】香港のスーパーアイドル・Twins(シャーリーン・チョイ&ジリアン・チョン)が大活躍する、コミカルなアクション・ホラー。特別ゲストのジャッキー・チェンをはじめオールスター総出演の話題作である。アクション監督&共同監督は「HERO」「ブレイド2」のドニー・イェン。冒頭からラストまでスーパーアクションが連続する娯楽作だ。
2005.03.12
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【感想】(視聴前)「イルマーレ」「ラストプレゼント」ともに大好きな映画です。イ・ジョンジェが気象予報士・・・楽しみです。(視聴後)素晴らしい!びゅーてぃふぉ~♪わんだふぉ~♪主演のイ・ジョンジェも言っていたけど繊細でナイーブなラブストーリー。イ・ジョンジェの優しさ溢れる映画でした。雨の中のダンスシーンは必見です(^^♪共演のチャン・ジニョンも明るくって自然体でこの映画を観て、とってもファンになってしまいました。せつなくって思わず涙を流す場面もありましたがとっても暖かい気持ちになれる映画だと思います。雨が愛を運んでくる・・・虹の向こうに幸せが・・・そんな映画です(*^_^*)ラブストーリー度★★★★▲【story】気象予報士のイ・ジンスは、ある雨の夜に交通事故にあい、一部の記憶を失ってしまう。外傷は癒えて職場復帰を果たしたものの、抜け落ちた記憶は戻らず、事故の後遺症と思われる幻覚に悩まされる。そんな折、彼が8年前に撮影した写真が見つかった。「日差しの跡」とタイトルの記されたその写真を手がかりに、彼は大学時代の友人であるカン・ヨニと共に、失われた記憶を取り戻すため、幻覚に現れる女性を探すのだが…。【introduction】「イルマーレ」「ラスト・プレゼント」のイ・ジョンジェと、「反則王」「菊花の香り~世界でいちばん愛された人~」のチャン・ジニョンのコンビで紡ぎ出された珠玉のファンタジー作品。監督のアン・ジヌは本作品が長編デビュー作となるが、撮影スタッフに「燃える月」のキム・ヨンチョルを迎え、ロマンティックな大人の寓話を美しく映像化した。特典映像で、イ・ジョンジェの来日時の映像とインタビュー、舞台挨拶風景などを収録。
2005.03.11
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皆さん”HY”というバンドをご存知ですか?沖縄出身のバンドで心地よいPOPS&ロックを唄っております♪そして昨年末に沖縄市で行われた全国ツアーのファイナル公演に行った旨の日記も書きました。そして、その日のライブDVDが本日発売されたそうです。その会場では入場前に「紙に自分の名前を書いてください♪一緒にライブに参加しましょう!」みたいな呼びかけがありました。なんかの署名かなあ?悪用されても嫌だし~。と変な心配をした僕は本名ではなく「徳川家康」と大きく記しました。しかし、その名前はライブの最後に大きなスクリーンに映し出されたのです。みんなの名前が次々に映し出され、それぞれ自分の名前を見つけ歓声!だってコンサート会場で自分の名前が流れるんです。それも感動のコンサート終了後に・・・参加の意味はこういうことだったんですね。後の祭り。アフターフェスティバルです!(意味不明)そして全国発売されたDVDにも、その名前が出ているとの事・・・あ~、市販のDVDに自分の名前が出るチャンスだったのに~(>_
2005.03.10
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【感想】話題作のレイを観た。アカデミー賞をとってからすでに沖縄では上映期間が2週間も伸びている。けっこう映画館も混んでいた。(もちろん、僕の左右には人は座ってません^_^;)僕は小学校6年くらいから洋楽を聴き始めた。まさに80年代はベストヒットUSAやらMTVを見まくりチャート100位は毎週FMステーションでチェックしていた。でも・・・レイ・チャールズの記憶はほとんど無い。映画も僕が生まれる前の話がほとんどだった。実際のレイ・チャールズをあまり知らないのでジェイミーフォックスがどれだけ彼に似ているか分からないが彼になりきっているだろうことはスクリーンから伝わってきた。本当に盲目なシンガーがそこにいるみたい!「コラテラル」でトムクルーズと共演している彼とは別人のようだった。魂を揺さぶるシャウト!♪ときどき鳥肌が立った。やはり音楽映画は大きなスクリーンと良い音響の映画館で楽しみたい。天才と呼ばれた彼の”光と影”をよく表している映画だった。どちらかというと影の部分が僕は印象に残った。彼のファンだったらどんなにこの映画が楽しめただろう。是非『レイ』の次は「スティング」とか「スティービー」とか「マイケル」「プリンス」とかいう映画も作って欲しいと思った。レイ・チャールズファンの方にお勧めな映画です(*^_^*)ソウル度★★★▲☆【story】レイ・チャールズ・ロビンソンは、弟の溺死によりトラウマを背負い、9ヵ月後、視力を失うが、母は幼い彼を決して甘やかさなかった。1948年、17才でシアトルに出たレイは、「盲目の天才」と評判になる。やがてレイは、ゴスペルとR&Bを融合させた新しい音楽、ソウルを誕生させた。一方、名声の裏では複数の愛人、そして麻薬に手を出し、その生活は荒んでいく。1965年、麻薬の密輸で逮捕されたレイは、自ら厚生施設へ入り、薬を断ち切る決意をする。【introduction】ピアノの前で、身体をのけぞらせて歌うレイ・チャールズの姿は、世界中の観客の目に焼きついている光景だろう。生前から進められていたレイ・チャールズの伝記映画は、2004年6月に彼が逝ってしまった後、一層の重みを持って完成した。そこには、音楽への情熱と、恋愛への愛着を胸に生きたレイの、力強い人生が映し出されている。主演のジェイミー・フォックスは、レイそっくりと評判だ。3歳からピアノを始めたというフォックスは、実際にレイと共にピアノを弾いてこの役をもらったとのこと。監督は、『愛と青春の旅立ち』のテイラー・ハックフォード。1987年にレイ・チャールズに出会い、15年にわたる交流の中で彼のストーリーを纏め上げた。ひとりの天才の魅力、欠点、カリスマを描いた本作は、始まりから終わりまで、レイ・チャールズのソウルに満ち、心を揺さぶられる。
2005.03.09
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【感想】明らかにこれまでのジャッキーの映画とは違うオープニング。映像も香港臭さが漂います。お~、いい感じ。微妙に『インファナルアフェア』っぽさを期待してしまいます。★5つの予感♪役者もジャッキーを除くと若くてカッコいいヤツばかり!相棒のニコラス・チェーに敵役のダニエル・ウー。いつものようなコテコテの笑いは一切無く軽いジャブのような笑い・・微妙に『踊る大走査線』っぽさを感じます。うーん、まだまだいい感じ♪しかーし!アクションは素晴らしいし、若手の役者も本当に頑張ってる。でも場面展開が唐突過ぎてうまく感情移入できない。泣かせどころ、切ないところ、怒るところ・・・イマイチ入り込めない自分がいる。『踊る大走査線』や『インファナルアフェア』だったらここで涙の1つもでそうなシーン。でも、流れないし、伝わってこない。ジャッキーは泣いてるのに・・・・(>_
2005.03.08
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【感想】ずっと観たかった作品をやっと観る事が出来ました。映画館にも行こうか迷ってたんですが、この作品を女性に囲まれてみるのは少し恥ずかしいのでDVDにして正解だったかもしれません。R指定だし^_^;『情事』の監督さんと聞いて、あんな内容なのかなあ?と思っていたら凄くしっかりした激しい”愛”の物語で見応えがありました。18世紀の朝鮮を時代背景にしているそうですが、これまで観た韓国映画の時代劇系の中では一番面白かったです。庭園や宝飾品、衣装なんかも興味深かったですね。美しかった・・・僕は『冬のソナタ』にそんなに思い入れが無いためかヨン様のキャラにはすんなり入っていけました。すごくあってるような気さえしました。というか役になりきってましたね。カッコよかったです!最初から最後まで・・・男としてヨン様の視点から映画を観ていたのでとてもドキドキしました。ヒヨンをあの手この手を使って落とそうとするさまはまさにハンター。巧みに恋愛ゲームを楽しむヨン様。でも、そのままじゃ終わらないんですね。終わってたらこの映画を選びませんもんね。(爆)ヒヨン役のチョン・ドヨンもこれまでの彼女の映画の中では一番綺麗に感じました。『接続』『ハッピーエンド』『私にも妻がいたらいいのに』等よりも断然輝いていたし演技も素晴らしかった気がします。それにしても役作り7変化って感じで凄いなあ・・・この映画は男性と女性、ヨン様ファンかそうじゃないかで意見が分かれそうですね。ヨン様ファンじゃ無くても是非観てほしい作品です。でも映画ですからそれぞれいろんな意見や感想があっていいですよね。僕はこんな映画好きですね(*^_^*)最後まで集中して観ることができました。”男と女”って奥が深いですね^_^;激しい恋愛物語ファン、韓国時代劇ファンの方にはお勧めな映画です♪危険な関係度★★★★☆【story】李朝高官の妻・チョ夫人は、豊富な女性遍歴を持つ従兄弟のウォンに、夫の側室を誘惑するよう持ちかけた。しかしウォンの狙いは、9年も操を守り続ける未亡人ヒヨン。そこでウォンは、初恋の相手でもあるチョ夫人と、ヒヨンを落とす賭けをする。ウォンの熱心な求愛を受け、ヒヨンは遂にウォンの手に落ちるが、チョ夫人に諭されたウォンは彼女に別れを告げてしまう。ショックでやつれ果てたヒヨンを話の種にするチョ夫人。それを聞いたウォンは、初めてヒヨンへの愛に気づくのだが…。【introduction】フランスの古典恋愛小説「危険な関係」を、18世紀の李朝朝鮮を舞台に映画化した、華麗で豪奢な恋愛ドラマ。これまで何度も映画になった西洋のストーリーを、東洋の、しかも儒教の教えが根付いた朝鮮に置き換え、女性の心を弄んでいく奔放な男女の姿を艶やかに映し出していく。監督は、本作でチョ夫人を演じるイ・ミスクを10年ぶりに映画界に復帰させた、『情事』のイ・ジェヨン。愛の駆け引きと、そこにうごめく人間感情を、香立つような美しい映像の中に見事に活かしている。そして、やはり注目したいのは、韓国ドラマで大スターの座を築き上げたペ・ヨンジュン。本作が映画初出演というだけでなく、これまでの誠実なイメージを覆したプレイボーイに扮しているのだから、ファンにとっては絶対に見逃せない。
2005.03.07
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当たりクジ付き自動販売機でジュースを買ったら数字が揃った!♪こんなの高校生ぶり♪!たかが100円でもなぜかメチャ興奮(*^_^*)でも、いきなり”もう一本どうぞ♪”って言われても優柔不断な僕は少し戸惑ってしまいます。するとそこには”30秒以内に選んでね!”の文字が・・・30秒って、時計も持ってないし、カウントダウンもしてくれないし・・・このまま権利を失うのが怖くて結局同じジュースをもらってきました。ま、おまけだからイイッスヨネ!?(もう少しじっくり選ばして欲しかったけど、無制限に時間を延ばしたらきっとあたりに気付かないで帰った人の次に買う人がラッキー!♪と思って買うと思うけど、でも100円も入れないのにランプが付いてるのはおかしい!!と不審に思いジュースが買えなくなっては困りますものね。)そんな僕の今日の”約一分間の”出来事でした(*^_^*)昨日、今日と沖縄なのにメチャ寒いのであったかい手羽先入りクリームシチューを作ってます♪
2005.03.06
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まだまだ面白い韓国映画はあるはず~♪お勧めがあったらご紹介ください(*^_^*)★が3つ以上は観て面白かった!と思う作品です。観たい映画を選んで観てますから基本的には3つ以上が多いです。それから映画館で観た映画は自然に評価が甘くなってます^_^;やはり大きなスクリーン、音もいいと映画が引き立ちます。その他、その時の体調や僕の心境で評価が変わってきてます恋愛してる時は切なさが胸にしみる・・・とか。(例です。爆)そのうちジャンル別にまとめてみたいと思います。次はイ・ジョンジェの『オーバー・ザ・レインボウ』を借りたい(*^_^*)=======================================イルマーレ ★★★★▲猟奇的な彼女 ★★★★★エンジェルスノー ★★★★☆カル ★★★★☆春の日は過ぎ行く ★★★☆☆8月のクリスマス ★★★☆☆リベラメ ★★☆☆☆少女達の遺言 ★★☆☆☆JSA ★★★★▲接続 ★★★★☆シュリ ★★★★★インタビュー ★★★☆☆火山高 ★★★★☆チング ★★★▲☆二重スパイ ★★★☆☆ラストプレゼント ★★★★★燃ゆる月 ★★★☆☆美術館の隣の動物園 ★★★☆☆銀杏のベッド ★★☆☆☆蜜愛 ★★☆☆☆MUSA ★★★☆☆ラブレター(パイランより) ★★★☆☆SSU ★★★★★情け容赦なし ★★★★☆ガン&ト-クス ★★★★☆ペパーミントキャンデー ★★☆☆☆風林高 ★★★★☆ホワイトクリスマス ★★★☆☆おばあちゃんの家 ★★★★☆リメンバー・ミー ★★★★▲アタック・ザ・ガス・ステーション ★★★★☆情事 ★★★☆☆ほえる犬は噛まない ★★★▲☆殺人の追憶 ★★★☆☆花嫁はギャングスター ★★★★☆ボイス ★★★☆☆アウトライブ ★★★★☆シルミド ★★★★☆寵愛(R指定) ★★☆☆☆ブラザーフット ★★★★★反則王 ★★★▲☆チャンピオン ★★★☆☆ワニ&ジュナ(揺れる想い) ★★★★☆ラブストーリー ★★★★★箪笥(たんす) ★★★★▲マドレーヌ ★★★☆☆恋風恋歌 ★★★☆☆ハッピーエンド ★★★☆☆LIES/嘘 ★☆☆☆☆永遠の片想い ★★★★★オルガミ(罠)★★★▲☆純愛中毒 ★★★▲☆ロスト・メモリーズ ★★★☆☆愛と死を見つめて ★★★★▲Hエイチ ★★★★☆RECレック ★★★▲☆私にも妻がいたらいいのに ★★★☆☆TUBE ★★★▲☆爆裂野球団 ★★★☆☆子猫をお願い ★★★▲☆オールドボーイ ★★★★★僕の彼女を紹介します ★★★★☆酔画仙 ★★★☆☆誰にでも秘密はある ★★★▲☆OH!マイDJ ★★★★▲ホワイト・バレンタイン ★★★☆☆☆花嫁はギャングスター2 ★★★▲☆フー・アー・ユー? ★★★▲☆スキャンダル ★★★★☆オーバー・ザ・レインボウ ★★★★▲
2005.03.06
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【感想】(視聴前)ニュー・ポリスストーリーもいよいよ3月5日に封切されました。映画館に行く前にこの映画で予習していきましょうね♪マギー・チャンも出てるらしいし、楽しいはず~(*^_^*)(視聴後)20年前の作品です。僕はまだ生まれてません。(嘘です。^_^;)久しぶりにアナログ版のレコードを聴いているようなそんな感覚になる映像ですがジャッキーの体をはったアクションはカッコいいです!とくに怒りに任せたカンフーは圧巻。本当にスカッとします。超♪カッコいいアクションに関してはご親切にも繰り返し映像が流れます。爆破シーンは火薬を張り切って使ってますよ~!って感じがします。でも、そこがいいんです♪これは20年前の映画・・・マギー・チャンはジャッキーの恋人役で登場です。今のような大人の色気や魅力は無くってキャピキャピしてます。なんか新鮮 ^_^;コレだけは断言できますが今回封切の『香港国際警察/NEWポリスストーリー』の予習には一切見る必要が無いでしょう。(爆)若かりし頃のジャッキー、マギーに会いたい方にお勧めの映画です(*^_^*)興奮度★★★☆☆【introduction】殺人の濡れ衣を着せられた国際警察特捜隊員が、麻薬シンジケートを壊滅すべく立ち上がる!敵によって仕掛けられた罠に、まさにカラダを張ったアクションで立ち向かうジャッキー・チェン。10mのビルからの決死のダイブ、2階建てバスをめぐる壮絶なカーチェイスなど、みどころ満載。監督&主演をこなしたジャッキーのツボを押さえた演出は、まさに香港アクションの真骨頂。
2005.03.06
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なんだか後味があまりよろしくない勝利でした^_^;マリノスファンの皆さんには本当に申し訳ない。うーん、そりゃあ解説の井原さんも黙ってしまうよなあ・・・でもスポーツの世界はこういうものがつきものですよね。これがマリノスの点だったら僕は我慢できないかもしれませんが・・・汗と、いうことでごめんなさいマリノスふぁんの皆様。m(__)mVTRで何度も流していましたが、明らかに福西は手でボールを・・・でも競り合いだったし、主審も副審も見えなかったわけだし・・・と、いうことで素直に喜べないジュビロ開幕戦勝利でした。監督が山本監督になり新戦力を補強しての開幕戦相手がマリノスだったから、かなり苦戦しましたがこれからエンジンがかかってくることでしょう。中沢を中心としたディファンス、奥のセットプレー、ルトラの攻撃力・・・手ごわかったマリノス。一方、我がジュビロ、俊哉が控えなんて・・・個人的には先発で使って欲しいですが選手起用は監督の特権ですから仕方ないですね(>___
2005.03.05
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【感想】(視聴前)前作も最高に面白かったこの作品!パート2にはチャン・ツィイーも特別主演しているらしい。めっちゃ期待してます♪(視聴後)この映画の紹介に「チャン・ツィイーが敵役!」とか「チャンツィー特別出演」なんて文字に期待してみると詐欺にあった気分になるのでご注意を!(爆)チャン・ツィイーが出ることは知らない方が幸せかもしれません。っていうか、絶対に知らない方がいい。(ここで言ってしまってますが・・・)いわゆるカメオ出演!ってやつですよね。『オーシャンズ12』のあんな人や、『ラブ・アクチュアリー』で出るあの人みたいな感じで・・・でも、思いっきりDVDのパッケージにも映画のクレジットにも載ってますからね。(汗)ということで、やはりこの映画は伝説の女ヤクザ”ウンジン”目当てで観るべきでしょう。前作よりもアクション控えめで、コメデイ要素が強い作品になってますがカッコいいのか笑えるのか微妙なラインのCGやワイヤーアクションが適度にちりばめられ飽きさせない内容になってます。前作でウンジンのファンになった方も、この映画を初めて観る方も楽しめる作品ではないでしょうか!?前作を観た方はやはり女ヤクザという最初のインパクトが欠ける分、衝撃は少ないと思いますが、きっとウンジンのトリコでしょうから一緒に記憶を取り戻す旅を楽しめることでしょう♪もちろんアクションシーンも健在。やっぱりウンジンにはハサミが似合います(*^_^*)そしてこの作品から観た方は是非パート1も観てください。彼女の伝説、チャーリーズエンジェル達や、トゥームレイダーやキルビルなんかに負けない、これぞ韓国アクション女優!たるを楽しめると思います。さらにちょっとマニアックな韓国ドラマファンの皆様に耳寄り情報。イ・ビョンホン主演の『オールイン』のイナの友達で警官のテジュン役の俳優さんが登場します!けっこう長~く出てるんでお楽しみに♪女性アクションヒーロー好きな方にお勧めな作品です!♪女性アクション・コメデイ度★★★▲☆【story】敵対する組織との激闘のさなか、高層ビルから転落した"裏社会の生きる伝説"、ウンジン。舎弟たちの必死の捜索もむなしく行方不明となったウンジンは、実は今までの記憶を無くして平凡な女性として暮らしていたのだ。だが、最大の敵・白鮫に居所が知られてしまい…。【introduction】韓国で大ヒットしたアクション映画の続編。"無敵の女親分"、ウンジンがウェポンを手に再び大暴れ。さらに、"アジアのミューズ"、チャン・ツィイーが特別出演!ワイヤーアクションを駆使して女同士の対決に挑んでいる。
2005.03.05
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恐るべしチェ一族。そこまでするか!?またまた窮地に追い込まれたチャングムお母さんの秘伝の味で”競い合い”巻き返しなるか!?ちょっと頼りないヨンセンと力を合わせて頑張って欲しいな♪いつもより自信無さげなチャングムが気になりましたが心のこもった料理でチェ一族をやっつけて欲しいです(*^_^*)
2005.03.04
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いまや沖縄のアイドルから日本のアイドル、そして世界のアイドルへ!女子プロゴルファーの宮里藍ちゃん。連日沖縄の新聞では一面を飾っています!どんなニュースよりも藍ちゃんの活躍は県民の活力ですから(*^_^*)今朝の「めざましTV」でも藍ちゃんの英語力の秘密について特集していましたね。東北高校時代からインターナショナルスクールに顔を出して努力してたんですね。さすが藍ちゃん。その頃から世界を見ていたんでしょうか!?ゴルフも英語も楽しんで取り組んでるように見える所がまた好感が持てます。今日の沖縄はとっても寒くて風に悩まされてスコアが伸びなかったみたいですが明日からの巻き返しに期待!頑張れ藍ちゃん!!
2005.03.04
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【感想】この映画は当たり!でした(*^_^*)最近は韓流ブームでけっこうつまんない映画までレンタル店に並んでたりするので怖いところもあるんですが・・・良かった~♪まさに同年代?のラブストーリーってことですんなり物語りに入っていく事ができました。主人公のヒョンテは爽やかで素直でとっても好感が持てました。チョ・スンウにぴったりの役ですね♪一方のイ・ナヨンも明るくって気が強くって・・・さらには時より見せる弱さもいい感じ♪「俺がそばにいなきゃ駄目かな!」って・・・(すっかりハマっている。汗)素直な演技が素敵でした。韓国の常盤貴子!?チャットが恋のきっかけになってるのも面白いですね。『ユー・ガッタ・メール』よりも時代は全然進んでますが・・・仕事で疲れているOL,サラリーマン必見のラブストーリーです♪こんな夢見てもいいですよね!?(爆)恋愛度★★★★☆【story】2002年ソウル、63ビルディング。チャットゲームのプランナーとして働くヒョンテは、2年以上もかけて開発に勤しんできたゲームのオープンを目前に控えていた。ゲームのタイトルは"フー・アー・ユー"。ヒョンテはテスト参加者の反応に振りまわされる日々を送っていたが、そんななか、とある掲示板で"フー・アー・ユー"を誹謗する書き込みを見つけて憤慨する。ヒョンテは書き込み主のピョリというIDを調べ、それが同じ建物の水族館で働く女性ダイバーであることを知る。そして、一目で彼女の魅力に陥ってしまうのだが…。【introduction】「ラブストーリー」で人気を博した若手実力派俳優チョ・スンウ主演による、ロマンティックなラブストーリー。ネット文化やオンライン・ゲームが発達する現代の韓国を舞台に、新世代の若者の夢と恋愛を真摯に描いている。日本でも好評を集めるチョ・スンウが、本作ではちょっと嫌な青年実業家を演じている。
2005.03.04
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【感想】(視聴前)映画館で観そびれてしまった作品です。17歳のチョン・ジヒョン!?ちょっと想像できませんが、可愛いんだろうな♪(視聴後)ゆっくりと韓国的な時間が流れていく映画でした。『八月のクリスマス』や『イルマーレ』や『春の日は過ぎ行く』の盛り上がる場面をカットしたような感じ。(爆)観終わった後で、「で、この映画って何だったの?」って少しぼやけた感じの余韻が残りました。と、同時にもう一回観たいなあ・・・という衝動にもかられました。この作品は『リ・ベラメ』の監督さんらしいのですが、あの激しさのかけらもありません。いろんな才能のある監督さんなのですね。映像もとっても綺麗で、なんだか癒されるっていうか、穏やかになるような感じもしました。ところどころ写真のように美しいカットが・・・さてさて主役のチョン・ジヒョンちゃん。ほんと初々しいです。当時は高校生なんだから当たり前かもしれませんが『ホワイト・バレンタイン』『イルマーレ』『猟奇的な彼女』『4人の食卓』『僕の彼女を紹介します』と続けてみて、彼女の成長の過程を追うのも面白いかもしれませんね(*^_^*)もう一匹の主役?この映画には伝書鳩も登場するんですが、一度でもいいから伝書鳩飼ってみたいなあ。っていうか、僕の元に飛んで来て欲しい!♪今、日本の伝書鳩は何匹いるんだろう???伝書鳩を飛ばした方、飛んできた事がある方がいたら是非話を聞かせてください♪純愛度★★★☆☆【story】いつものように絵を描いていたジョンミンの部屋に、突然伝書鳩が迷い込んできた。その足に付けられていた手紙には、失った愛する人への熱い想いが綴られていた。その手紙に胸を打たれた彼女は、思わず返事を書いてしまう。この奇妙な文通のさ中、ジョンミンは差出人の名前を知る。それは、子供の頃の文通相手と同じ名前だった…。【introduction】手紙が繋ぐ純愛を描いた'99年韓国作品。「猟奇的な彼女」で一躍韓国映画界のトップ女優となったチョン・ジヒョンの映画初主演作。当時17歳だった彼女の初々しい演技が存分に堪能できるラブ・ストーリーである。
2005.03.03
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■第17話 「幸福と不幸に関する真実」 【story】20数年ぶりに再会したシン・ドンヒョク、ジェニー兄妹。そして二人は幼いころに自分を捨てた父親に対面する。天涯孤独だったドンヒョクがついに家族を取り戻す。キム会長はソウルホテルを外国のホテルチェーンに売ることに。それに反対するドンヒョク。それまで知らなかったソウルホテルの人々の生き生きとした表情を感じられるようになってきたドンヒョクは、彼らが買収劇に巻き込まれることに、少しずつ疑問を抱き始めたのだ。 【感想】ここにきてやっとヨン様が心を開き始めた。やっぱ、孤独で冷酷な企業ハンターは似合わない。あと3話、ヨン様は本当の自分を見つけることができるのか!?そして愛の行方は!?うーん、早くみたい(*^_^*)
2005.03.03
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が4月1日からWOWOWで登場!という嬉しいニュースが(*^_^*)どんなドラマかというと============================================================韓国を代表するトップスターである人気俳優たちが夢の共演を果たした青春ファミリードラマ「Happy Together」。1999年に韓国SBSで放映され、最高視聴率39.8%を記録した話題作! 両親の死を機に離ればなれに育つことを余儀なくされた5人の兄弟姉妹。数年ぶりに再会を果たした彼らは、互いに反発や葛藤を繰り返しながらも家族の絆を取り戻していく……。日本のドラマ「ひとつ屋根の下」を彷彿とさせる本作の最大の見どころは、今では実現不可能な超豪華なキャスティング。 主人公の長男テプン役には、『美しき日々』『誰にでも秘密がある』などで人気沸騰中のイ・ビョンホン。陰のある役柄やワイルドなイメージの強い彼が、家族のために奔走する陽気で情に厚いテプンを温かみのある笑顔で好演しています。そしてテプンの弟を「夏の香り」「秋の童話」のソン・スンホンが、さらに『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』のチョン・ジヒョン、『ロマンス』のキム・ハヌルや『猟奇的な彼女』のチャ・テヒョンらも出演。昨今の韓流を牽引するスターがズラリと顔を揃えています。 日本ではまだDVD・ビデオの発売がされていないこのドラマ、今回は全16話をノーカット字幕完全版でお届けします! =============================================だそうです(*^_^*)イ・ビョンホンだけでなくソン・スンホンやチョン・ジヒョンやチャ・テヒョンまで出るらしい!♪もう超豪華キャストですよね。本当に楽しみです(^^♪公式HPへジャンプ
2005.03.02
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は、『花嫁はギャングスター2』劇場公開を待っていたのに、DVDが先に発売されてしまいました。昨日から目をつけて、今日の水曜100円レンタルで借りようと思ってたのに・・・なんと借りられていました(>_
2005.03.02
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【感想】いやー本当に長かったですよ。3時間なんて「ロードオブザリング」以来。前半、後半に分けてトイレ休憩とかストレッチタイムとか欲しいと思っちゃいました。皆さんはどうでした?と、いっても最後までちゃんと観ました。見応えもたくさんあった『アレキサンダー』!最初は世界地図と、年表と、山川の世界史用語集が必要じゃん!って思うよんな展開。人名覚えにくいし~、地名も難しいし~って思ってたら睡魔が・・・(>_
2005.03.02
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昨日は男性DAY♪今日は映画の日♪毎日嬉しい限りです!ということで『Ray』を観てきたいと思います。主演のジェイミー・フォックスはアカデミー賞の主演男優賞を取りましたね。昨年トムクルーズ主演の『コラテラル』を観ましたがトムよりもある意味目立ってましたもんね。レイチャールズの歌は全く分かりませんが楽しんで来たいと思います。レビューは明日の日記で。=================================================================お、おそるべしアカデミー賞効果・・・なんと『レイ』が満席で観れませんでした(>_
2005.03.01
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たったいま”めざましTV”で映像が・・・本当に凄い!!今シーズンも大活躍を期待してます(*^_^*)
2005.03.01
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【感想】とってもストレートな純愛映画でした。こんなふうに素直に愛し合えたら本当に素敵ですね♪個人的にはそんなに泣けた!って感じじゃなかったけどそれでもジーンとくる場面はありました。ひとそれぞれ自分の恋愛観、家族観に照らし合わせいろんな感じ方ができると思います。やっぱり僕は最愛の人には先立たれたくないなあ。未来の奥様よりは早死にしたいと思います!(爆)同じアルツハイマーをテーマにした映画では邦画の『半落ち』が超お勧め!なので良かったらご覧になってくださいね(*^_^*)最愛の人と観たい映画って言ってますが一人で観ても全然大丈夫ですので遠慮しないで観に行って欲しい映画です。純愛度★★★▲☆【story】療養生活を送る老婦人(ジーナ・ローランズ)の元に、足繁く通う老人(ジェームズ・ガーナー)が、物語を読み聞かせる。それは、1940年の夏、南部の小さな町で始まる物語。休暇を過ごしに都会からやって来た17歳の令嬢・アリー(レイチェル・マクアダムス)は、地元の製材所で働く青年ノア(ライアン・ゴズリング)と出逢い、恋に落ちる。けれど、娘の将来を案じる両親に交際を阻まれ、都会へ連れ戻されてしまう。ノアは365日毎日手紙を書くが、一通の返信もないまま、やがて、第2次世界大戦が始まる…。【introduction】皮肉も悪意も、あっと驚くどんでん返しもなくていい。現実世界の惨劇や恐怖が、フィクションを越えてしまった今、ストレートなロマンスに人々は飢えているから。それが証拠に、日本では純愛がブームとなり、アメリカでは、アルツハイマー病という重いテーマが、より一層“永遠の愛”を際立たせた本作が、04年の夏にスマッシュヒットを記録している。原作は、『メッセージ・イン・ア・ボトル』『ウォーク・トゥ・リメンバー』に続いての映画化となるベストセラー作家ニコラス・スパークスのデビュー小説。この究極の純愛映画には、これほど愛されたら、それはやはり幸せだろうなと素直に思わせる力がある。殺伐とした世の中をしばし忘れて、愛の奇跡を信じるロマンティックな物語に浸るのも悪くない。
2005.03.01
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