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こんにちは、翔太です。私はたまに、本が無性に読みたくなる時があります。以前は人の影響で赤川次郎や、有栖川有栖の著書を好んで読んでました。が…今は買ってまで読むことは、めっきりなくなりました。ずっと前に『冷静と情熱のあいだ』と言う本を読みました。イタリアと日本の壮大な恋愛物語で、映画にもなってます。面白いのは、この物語、男性と女性別々の視点で描かれていて、二つの本で一つになってます。その本を書いた2人の作家があらたに『右岸』と『左岸』と言う本をだしました。と言っても、本自体は少し前のものです。前置きが長くなりましたが、今日はOFF。自宅でその本をよんでました。どちらかと言えば何処にも出かけず、本を読んで過ごすのは好きなタイプ。ちなみに朝起きてから、トイレと水分補給以外でソファーから離れる事がない状態です。さて、OFF=主夫。今日は炊き込みご飯を作りクックパッドを駆使しながら、また本に齧りつきます。ではこの辺で、次回の更新は2月2日(火)です。
2015年01月27日
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こんばんは、翔太です。このブログにも何度か書きましたが当デイを利用のN様が先日、とある本を持参されました。色鉛筆画家の吉村芳生さんの画集でした。山口県防府生まれの方で、写真かと見間違える程のうまさ!色鉛筆だけで描かれた世界は圧巻の一言。すでに他界されている方でお会いできないのが残念ですが、一度でいいので実際に絵を見てみたいと心から思えるほどです。私は以前、両腕を失った画家、大野勝彦さんにお会いしたことがあります。絵を描くことは生きがいでもあり、自分を助けてくれた友人だという話をお聞きしたことがあります。Nさんにとっても、絵を描くことが生きがいになっていると感じます。一見、ギャンブル好きの気のいい、オッチャンですが、私と絵の話をしている時のNさんは、かなりいい笑顔で、話したりないgほど絵の事について話をされます。吉村さんの色鉛筆画に衝撃を受け、Nさんも実際に絵を見に行きたいと話していました。大げさかもしれませんが、これが生きがいなのでしょうか?Nさんが、俺もこんな風に描きたいといっていた言葉には言霊が宿っていました。こころからそう思えることがうらやましくもあり、どうにか、何かしてあげられないかとうずうずします。まずは自分にできることを考えて、Nさんの役にたてればと思いながらブログ書いてます。ぜひ皆さんも興味があれば、ネットで検索してみてください。凄まじい絵がそこにあります。ではこの辺で、次回の更新は1月27日(火)です。
2015年01月24日
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こんばんは、翔太です。かなり自分に言い聞かせる内容になってしまうので何のこと?という文章になってしまいますが、ご容赦ください。では、早速。自分で言ったからには責任もとう。自分のことでしょ。自分にしか出来ないことでしょ。本当の危機感をもとう。切羽詰まるってどういうことか理解できていなかった。本当に目標に近づきたいという気持が薄い。ぬるま湯。人を思うということが、どういうことかは理解できた。では、常にそこを考えられるということは、どういうことか考えられているかは、まだまだ。いくらいいこと書いても、究極、周りの評価で自分を見る。今からヤルことは分かるでしょ、ならばやろう。1ヶ月後を胸張って臨めるように、もうここでしかない。はぁー!スッキリしました。何のこと言ってるか意味不明な文章で申し訳ないです。成長するのはとても大変なことですが、私にはできると思います。そして、明日も頑張ります。ではこの辺で、次回の更新は1月24日(土)です。
2015年01月21日
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こんばんは、翔太です。今日は仕事が休み。こういう時はゆっくり考える時間がある。仕事も私事も。考えの過程は省いてかきますが、究極のとこ敵は周りでなく、自分の中にだけしかいない。本当の意味でこれがわかるようなればといつも迷走中。だから、やっぱり、思考はとめない。つまり、自分に負けてもいいやって甘えないようにしないとと思う。さて、明日も頑張ろう。今日は主夫なので、晩御飯つくります!ではこの辺で、次回の更新は1月21日(水)です。
2015年01月16日
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こんばんは、翔太です。今日は上手く書けない事を前提に書きますのでどうか、ご容赦下さい。えーっと・・・ざっくり言えば、人の話を聞く時、人と接するときは慎重さと思いやりを持つべし!と言うことです。人の話を聞く時は、言葉通りのことを言いたいのか、もしかしたら思っている事をそのまま言葉にするのが下手な人かもしれないとか、相手に内容を確認したりする慎重さが必要だなと思います。(そんなのは当たり前だ!という方もいるかもしれません)が、しかし、意外にこれができていないことが原因で不仲になったりすること、ありますよ。なぜかというと、人の話を思いやりを持って聞いてないから。相手にも考えがあって、思いがあって、最終的にこの話で伝えようと思ってても、人に伝わるときは、自分の思いとずれてしまうときだってあります。誰だってそう。でも自分だって同じとかもしれないと思う人は少ない。自分の考えは正しい。間違ってない。と思ってしまった時点で相手の話は30%も理解できないと思います。話してくれている言葉に慎重に耳を傾け、どんなことを自分に伝えようとしてくれているのかを、思いやりを持って聞く。謙虚さや感謝する気持ちも含まれるでしょうか。家族ならば、これが自然にできるんですよね。でも他人になると、できないときが多い気がします。こんなことを考えながら、今日は仕事してました。なので(言い訳ですが)、仕事に少し気持ちが入っていませんでした。ご利用者様に、ごめんなさい。話を戻しますが、慎重さと思いやりがあれば、多くの場合はすぐに仲間になれます。と思います。たぶん。きっと。明日もこのことを考えながら仕事します!もちろん全身全霊で!今日は言いたいことがごちゃごちゃした感じで、申し訳ないです。ではこの辺で、次回の更新は1月16日(金)です。
2015年01月13日
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こんばんは、翔太です。徐々に題名の意味をつたえます。何事も原因があって結果があります。苦情もヒヤリハットも事故も、日々の業務で気付いた事も、全ての出来事には必ず原因があります。それらを改善しようとしたり、別の事に変えようとする時は、原因を元に考え違う結果にしようと話を進めていきます。しかし、ここで原因を追究せず曖昧な理解や理由で変えようとすると、本来の理想の結果と違った方向へと結果が出てしまいます。つまり、変えたい理由や変える目的を明確にし、皆が共通認識しておかないと結果がでません。ここでもう一つ、大事なことがあります。それは上司の力量です。なぜかと言うと、曖昧な理由だったり目的だったり、または原因がハッキリしてなかったりした時は、上司が上手く誘導しなくては話がまとまらないからです。その為、原因の追究はここでも大事になるのです。だから、上司次第。もちろん、100%上司が完成されたものを持ってるわけではありません。なのでわからずやの上司には、説得ではなく、納得してもらえるように目的や根拠を伝える必要があります。話が煮詰まったら、始めに戻る。つまり、なぜ変えたほうが良いと思ったのかを再度考えてみる作業が近道です。上記の内容を書こうと思った出来事が最近多いなと感じます。決してマイナスな捉え方ではなく、良い方向に変えようとする傾向が多いのは進化しようとしてる結果だからプラスの捉え方をしてます。が、やはり上司の誘導が左右する場面は多々あるなと改めて感じると共に、私自身は、逆にひっかき回しすぎかなと反省してます。もっと柔らかく考え、スタッフの思いをくみ取り、それを最大限に利用者様へ繋げる存在にならないと、上へは行けないなと。そんなことを考えた、今日でした。ではこの辺で、次回の更新は1月13日(火)です。
2015年01月08日
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こんばんは、翔太です。今年始まって、もう5日が経ちます。改めて・・・皆様、新年明けましておめでとうごじます。昨年はブログともにお世話になりました。今年も何卒、よろしくお願い致します!さて年末は利用者様と親戚の不幸事が続き何ともいたたまれない気持で新年を迎える事になりました。急な知らせに、心の準備が追いつかず未だに実感がなく何とも言えない感じがします。正直、寂しいですがずっと忘れないでいようと何時も思います。ご冥福をお祈りいたします。久富では、早速お正月行事がありました。担当スタッフが悪戦苦闘しながら内容を決め利用者様に楽しんでもらうことを第一に考えます。私は会議で参加できませんでしたが、年末より少しずつ進めてきた、獅子舞作りで何とか協力しました。いきいきの他事業所でも作っている所はありましたが、今年の久富の獅子舞が出来は一番だと思っています。ダンボールで一から作りました。今日は利用者様の頭をカミカミしてました。できるだけ健康でありますようにと願いを込めて作ったものです。少し不格好ではありますが、何とか獅子舞になっています。と言った感じの新年スタートですが今年は新たに担う役割が増えます。と同時に自分の置かれる立場を再度見直し、一歩前進したいです。あとは毎年言ってますが、全然出来てないダイエット。年末の検診で数値が高く危険信号が点滅しているものがありました。今年の年末までには・・・。計画します。もちろん今年もブログは継続します!ではこの辺で、次回の更新は1月8日(木)です。
2015年01月05日
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