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◆肉体と精神とは連動すると言われています。 左手を開いて、右手は軽くこぶしにして 左手の手のひらとこぶしをバチっとぶつける。 同時に次の言葉をながらやってみてください 日記の続きを見る>>>
2011.11.30

◆小さい頃から本を読むのが嫌いで、漫画もあまり読みません。 適当のパラパラとめくるぐらいで、熟読するようなことは あまりありませんでした。 そのためか今でも本を読む速度が遅く、しかも本気で読ま ないと理解ができません。 それをカバーできる方法が、オーディオ学習です。 繰り返し、繰り返し隙間時間を使って学習することが できます。 日記の続きを見る>>>
2011.11.29

◆私は「複写はがき」というはがきを使っています。 特殊なハガキではなく、カーボン紙を使って控えを残す だけです。 これは坂田道信先生が広められているものです。 ※複写ハガキはこころクリック このとき使う青色のカーボンがなくなり、購入のため地元の 文房具店に行きました。 日記の続きを見る>>>
2011.11.28

◆人生に影響を与えた目からウロコ 4つをまとめます。 1、目標設定ルールを知る 2、戦略ルールを知る 3、人間関係ルールを知る 4、生きがいのルールを知る 以上の4つの分野のまず知識を得ることです。 そしてすべての分野に言える事ですが、訓練をして 習慣にしていくことです。 日記の続きを見る>>>
2011.11.27

◆何のために仕事をしていますか? 「う~ん。生活のためです」 生活のため、稼ぐため・・・ こういう目的だけで仕事をしていくといずれ心が壊れて しまいます。 日本にいたら、食っていくために仕事しなくても なんとかなっていきます。 人は誰しも「人から認めらたい」という根強い願望があります。 その証拠に、みんなから無視されたらその場に居られなく なります。 人から自分の存在意義を健全に認められたいなら・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.11.26

◆3人称の目標と言うのは、自分、仲間そして競争相手が いるようなときの目標を言います。 たとえば、サッカーの大会に出場して勝つといったものです。 この場合は自分の目標設定能力以外に、他人と考えを 合わせるコミュニケーション能力それと戦略能力が必要に なります。 まずどの大会に出るのか。戦う場所の決定です。 日記の続きを見る>>>
2011.11.25

◆ここまでの目標設定ルールと戦略ルールによって 1人称の目標、つまり自分だけの意思で達成できる目標は、な んとかカバーできます。 次は、2人称の目標達成、誰かと1つの目標を達成するときに 必要なルールです。 私がそれを学んだのは、デールカーネギー著の「人を動かす」 という本です。 この本の中で、「人を動かす3原則」というものがあります。 日記の続きを見る>>>
2011.11.24

◆夢を描いて紙に書き出せたとして、それを効果的に どうやって達成するか。 それには2つの方法があります。 それは、才能のある人とそれ以外の人です。 今までやったことがないことでも、思い描いたことは その達成方法がサッと解る人は才能がある人です。 そういう人は、順序など関係なくどんどん目標に向か っていけばよいのです。 しかし、ほとんどの人はその方法が思いつきません。 こういう人が、目標をあれこれ掲げてやろうとしても 何一つ出来ず、中途半端になってしまいます。 私も小さい頃から親に中途半端と言われてきました。 このときに役に立つのが・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.11.23

◆ここまで自分の目標をどのように立てるかについて 書いてきました。 自分の目標にするもうひとつの方法として感情脳に 訴えるとか。 行動と感情が連動していることを利用して、モティ ベーションを上げる方法などがあります。 人によって、向き不向きがあるのではないかと私は 勝手に解釈しております。 この方法は、西田文郎先生が専門ですので、ご興味の ある方は、ナンバーワン理論などをお読みください。 いずれにせよ、この後目標をどうやって達成するのか 行動計画を立てていくのですが、これが第2の壁として 立ちふさがるのです。 日記の続きを見る>>>
2011.11.22

◆アファーメーション、明日やるべきことのリスト化。 この2つの習慣がついてきた頃からマンネリが起こり はじめます。 ※おめでとう。ソフトバンク・フォークス不同じ福岡の竹田先生も喜んでますかね こうなり始めたらしめたものです。次の段階に進めます。 次の段階は、 「やらなければならないこと」から、 「やりたい目標に」変えていくことです。 自分が出来ると思えることは、出来て当然。 だから自分も減点主義になって、いわゆるマイナス思考に 陥ってしまいます。 そこで・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.11.21

◆昨日の確認ですが、アファーメーションは、必ず覚えてくださいね。 目標思考を身に付けるために、平行して行うことは 「明日やるべきことを6項目書き出す」ことです。 そしてその6項目が出来たら「やっておくとよいこと」も合わせて 書き出します。 アファーメーションを使って、「出来る」と自分に暗示を掛けても 実態が伴わないと心のどこかで、「そんなことないわなぁ」と 逆効果になります。 ※このサイト面白いです。こういう葉書ありなんですね そこで、自分で目標を立てて、それをひとつずつ達成していく ということを体感することが重要です。 日記の続きを見る>>>
2011.11.20

◆アファーメーションを日本語に訳すとどういう意味なのか 私もよく分かりませんが、自分への肯定的な語り掛けです。 アファーメーションは、1人称で肯定的な言葉で断言した 言葉です。 そして毎日自分に語りかけます。ぶつぶつとつぶやくわけです。 たとえば 「私は、積極的である。」のような感じです。 日記の続きを見る>>>
2011.11.19

◆勉強会を抜け出したその出来事とは 私が、その会で相談したことが始まりです。 「目標を立てても、実現していかない」 そのように相談をすると、いつものように 積極思考を押し付けてきました。 また、プラス思考にならなければという負のスパイラルです。 その会で、私は献血1年間に6回分するという目標を掲げて いました。 ある人がそれを真似て・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.11.18

◆衝撃的なプラス思考・目標設定との出会いの中で 自分の心との葛藤がありました。 「出来る、出来る」 「プラス思考にならなければ・・・」 思えば思うほど、目標を書けば書くほど俺には関係ない。 俺とは違う人種が考えることそう思えてきたんです。 当時一緒に勉強していた先輩方からは、励ましとアドバイスを もらいました。 「それは思い方がたらんからや!」 「もっと勉強せい!」 「出来るはずや!」 その度に・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.11.17

◆そのことを知るまでは、なんとなく回りに流されながら 生きてました。 出来ないことは、すべて周りの責任と運。 「成功とは、自分にとって価値ある目標をあらかじめ 設定し、段階を追って達成すること」 P・J・マイヤー 自分で自分の人生をキャンパスに描くなんて考えたことも ありませんでしたし、そんなことできる訳がないと思って いました。 ところが勉強していくと、出来るか出来ないかに関わらず そう考えた方が、1日1日が面白いということが解りました。 もちろん・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.11.16

◆「ダメ、無理、出来ません」 こんな言葉を聞くと、本田宗一郎氏から物が飛んで きたそうです。 「やりもせずに、何んで出来ないというんだ!」 と激怒するそうです。 でも人は変われるもんなんですね。 私は、「ダメ、無理、出来ません」こんな言葉を昔は よく使っていました。 日記の続きを見る>>>
2011.11.15

◆コンピューターシステムの設計の仕事をし始めたとき その設計図を書くために、色々なマークを書かなければ なりません。 シンボルマークなので、手書きでもよいのですが きれいに書きたいと思い、文房具屋めぐりをしました。 そういう定規をテンプレートといいます。 標準のマーク以外に、数多くの円があるものや矢印、数字など 使えるものから、使えないものまで・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.11.14

◆仕事は、つらいものなのか。大変なものなのか。 それとも楽しいものなのか。 本当のところ仕事には、いいも悪いも、嫌も好きも ないのではないでしょうか。 どうやら仕事をつらい。大変だ。と言うとよい事が あるようです。 ※仕事を楽しいと感じられれば世は天国 そのよい事とは 日記の続きを見る>>>
2011.11.13

◆市場占有率の値73.9%は絶対強者でその市場を100% 取れたと同等の効果があります。 「人を動かす」ことにこの値を適用するとうまくいきます。 相手に期待することを100とすると73.9%達成できたら OKとするのです。 100を合格ラインにすると、減点するしかありません。 73.9を合格ラインにすると、加点できます。 日記の続きを見る>>>
2011.11.12

◆目標を達成するには、強者の戦略と弱者の戦略があります。 夢を描いたら直ぐにその方法が思いつき、行動に移す。 そして達成していける人は強者です。 こうしたい、ああしたいと思い描いても結局なんでもない こういう人は弱者です。 ただし間違っても敗者ではありません。 日記の続きを見る>>>
2011.11.11

◆企業の課題のベスト3に入ってくるのが、社員教育です。 「単に優秀な人を作るのが社員教育ではない」というと 何を言っているんだ!と思われる人がみえると思います。 確かに教育というのは、その人の成長を促進しより優秀な 人を育てるというものです。 しかし企業は教育機関ではないので、最終結果として 業績がよくならないものに投資するのは極力避けなければ なりません。 日記の続きを見る>>>
2011.11.10

◆今年8月から繰り返し勉強している 「山本七平氏の孫子の兵法の読み方」を昨日も勉強して おりました。 そうしましたら、あることに気づいたのです。 勝ちやすきに勝つとは、自分より弱い相手と戦うという 意味や、自分の得意なものを伸ばすという意味と解釈 しておりました。 ところが・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.11.09

◆ランチェスター弱者の戦略では、 ・勝ちやすきに勝て ・他社と差別化する 人のやらないことをして、競争をなるべく減らす ことを考えます。 ※孫子の兵法が、竹管に書かれています。 私は最初、企業間競争に勝つためにだけそう考えるのか と思っていましたが、どうやらもっと深い意味がある ようです。 日記の続きを見る>>>
2011.11.08

◆毎日今日やるべきことを書き出しているのですが、 昨日は、なんだかやる気が起こってきませんでした。 もう一度、リストを確認すると、今日やらなければ ならないことはないのですが、これをやっておくと 今月は非常に楽になるというものばかりでした。 少し考えて、優先順位を付け直しました。 そして・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.11.07

◆「いつの間にか販売価格が下がり粗利益が落ちていく」 そんなことを感じることはありませんか? 1つの製品・サービスが登場して、そのままにしておくと それ以降価格が徐々に落ちていきます。 価格が下がる原因は、いくつもあると思いますが 大きな原因の1つは・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.11.06

◆経営戦略は、全社的経営競争の勝ち方。またはそのルールです。 解ったような。解らないような。 戦略とは、見えざるものと言われるように漠然としたものです。 こういったものを、文章でまとめるというのは非常の難しい ことです。 とは言え、実行する従業員は一人ではありません。 特に小さい会社は全員でひとつの目標に向かっていかないと とても勝ち目はありません。 文章化しにくく見えない経営戦略を伝えるには次の2つの 方法が有効です。 日記の続きを見る>>>
2011.11.05

◆強い熱意を持つことが、何かを成し遂げるときに1番ウェイトが 高いのは、一般的に言われていることです。 その熱意を呼び起こすために、色々な成功本とか音声CD、研修 などがあります。 ところが私は、こういったものを勉強してきたのですが 中々思うような結果を出すことができませんでした。 高い教材を購入し、3年間毎日音声テープを聞き続けました。 日記の続きを見る>>>
2011.11.04

◆消極的人間の典型が、どうにもならない過去、そして 他人のことをいつまでもこだわることです。 終わったことを悔い、他人に責任を転嫁する。 過去、他人というのは象徴的な言葉ですが、どうにもならない ことにエネルギーを投入するということです。 自分の存在感を示したいのは、誰でも持った願望です。 しかし、過去と他人を否定することで自分の存在感を 出そうとするのは、健全な方法であるとは思えません。 日記の続きを見る>>>
2011.11.03

◆昨日、小さい会社の社長は、強い信念と熱意を持つ必要が あるということを書きましたが、その後改めて考えてみると これは社長の仕事だなぁと思ったのです。 仕事ということは、どういうことかというと 「性格に合わない」とか、「向いている向いていない」とか いう問題ではなく、職務遂行の問題ですからやらなければ 給料がもらえないということです。 従業員だったら、私も何度も仕事を変わっていますが 案外会社を代わることは、簡単なことです。 ところが社長と経営コンサルタントはそういう訳に いきません。 日記の続きを見る>>>
2011.11.02

◆従業員100人以下、とりわけ30人以下の会社は 企業間競争でとても不利な競争をさせられます。 不利というのは、困難が次から次へとやってくるという ことです。 そもそも人、物、金という経営資源は少ないし、情報も 少ない。 こういう会社は社長が、どんなことがあっても目標を 達成するという強い信念と熱意が必要です。 日記の続きを見る>>>
2011.11.01
全30件 (30件中 1-30件目)
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