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◆「販売力 = 接触回数の2乗 × 質」 これを人間関係に応用すると 「人間関係力 = あった回数の2乗 × 質」 回数を増せば増すほどパワーがアップするわけです。 このときに気をつけなければならないことは 一機にパワーを上げようとして質に力を入れすぎな いことです。 ※もーれつア太郎 デコっぱち ココロのボス ニャロメ ケムンパス ベシ 女の子の名前思いだせません 例えば・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.05.31

◆人間は自分を守るという本能を持っています。 ですので、保守的とか、消極的とか。というのを欠点のように 言われる方がみえますが、それは人間の正常な働きです。 ブレーキなしに、イケイケどんどんだったら、おかしい人です。 人は誰でも、知らない人には警戒心を抱き騙されまいとして 攻撃的になります。 あなたのクラスにもマドンナいました?おそ松くんでは魚魚子(トト子)ちゃんです。 だからと言って、こちらを嫌っている訳ではありません。 日記の続きを見る>>>
2011.05.30

◆「自信があるか。ないか。」こういうことを考える時点で 自信がないということを暗に言っているようなものですが その前に自信が付いてくる過程を少し考えてみる必要が あるようです。 ダヨーンのおじさん、ご存知ですか 「成功とは、自分にとって価値ある目標を あらかじめ設定し 段階を追って達成すること」 これはPJマイヤー氏が言ったことです。 自信が付くとは、この成功を繰り返し条件反射のように 「出来る」と無意識に考える習慣を付けることです。 日記の続きを見る>>>
2011.05.29

◆経営の原則は、自分に都合の悪いことばかりです。 ・会社は粗利益で生きている ・競争相手が多数いる ・決定権はお客さんが100%持っている ・量が多い方が、必ず勝つ ・企業間競争は永遠に続く ・今扱っている商品・サービスはいずれ無くなる ハタ坊「○○だじょー」とその他のキャラクターも言葉に特徴アリ 日記の続きを見る>>>
2011.05.28

◆会社はシャッターを開けて、締めるまで仕事をしていますが 企業と企業との競争は、毎日毎日24時間行われています。 企業間競争は、お客さんがどこでモノを買おうかと比較検討 するところから生じてきます。 ですから、自社が休みであろうがなかろうが、そんなことは お構いなしで毎日24時間競争は起こります そして、事業をしている限り競争が発生し続けるのです。。 日記の続きを見る>>>
2011.05.27

◆買うか買わないかは、お客さんが100%決定権を持っています。 お客さんに買わなければならないと強要できるのは、税務署だけ。 「シェー」は空前の大ヒット、ビートルズもやったらしい そんな中会社は・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.05.26

◆戦争がない平和な世の中でも、企業間では競争が起こって しまいます。 これが厄介なことに、自らの意思で競争しようと思ってい なくて知らないうちにお客さんが競争をさせています。 そのお客さんも、無意識に内に競争を起しているので さらに厄介です。 お松くんというタイトルなのに一番人気はチビ太だった 競争条件が悪い従業員が100名以下の会社では競争が なるべく起こらない様にする必要があります。 日記の続きを見る>>>
2011.05.25

◆会社は粗利益で生きています。給与も経費もすべて粗利益 から支払われます。 銀行から借りて払っていたらいずれ破綻してしまいます。 これは誰でもわかる原則です。 ところが粗利益で生きているから、経営の目的は利益を稼ぐ ことだとはなりません。 日記の続きを見る>>>
2011.05.24

◆経営計画というのは、どういう訳か、経営理念とか方針とかから 始まって、必要経費を計算しその上に利益を乗せて、1年、3年 5年と売上数字が書いてあるものが多いようです。 ちょっと気の利いたものになると行動計画のようなものが、付い ています。 この行動計画にしてもスローガンのようなものが多く・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.05.23

◆西田文郎先生によれば、1日に何万回と否定的な言葉を 聞かされるそうです。 ご存知の方もみえるかと思いますが、言葉は言霊という ほど、心の奥底に入り込んでいくものです。 さらに自分のつぶやきが、否定的であればどんどん否定 的になっていきます。 オバケのQ太郎の声は、この人「曽我町子」ドラえもんの大山のぶ代に匹敵します。 このことを知ったのは、29歳のときです。 出来るようになってきたのは、その4年後。 習慣になってきたのは、う~ん。その15年後でしょうか? 日記の続きを見る>>>
2011.05.22

◆人が思い悩むというのは、どうしてよいか解からないからだと 思います。 解決策がないから、思い悩むわけですので当たり前です。 その思い悩むことの中で、どうすることも出来ないことを 考えるのを止めれば、悩みの90%は減ってしまうんでは ないでしょうか? 孫悟空は色々な形で、演出されていますが、私はこれが一番 日記の続きを見る>>>
2011.05.21

◆私が竹田陽一先生の教材を初めて観たときに一番衝撃的だったのは 「兵士は、将軍の方針に従って訓練し 将軍の方針に従って持ち場につき 将軍の方針に従って行動する」というところでした。 兄の影響でこんなマンガを読んでいました 会社に置き換えると社長の方針に従って行動するということです。 日記の続きを見る>>>
2011.05.20

◆以前元ヤクルト監督の古田氏が、 「過去の成功体験が次の1球を誤る」 のようなことを言っていました。 人間関係でもおなじようなことが言えます。 金太郎と桃太郎が野球になった「スポーツマン金太郎」 元巨人の水野ではありません。 日記の続きを見る>>>
2011.05.19

◆たわいのないことですが、自分がやって欲しいことをメールで 送ったとします。 その日になっても、実行されないので業を煮やして 直接電話をしてみると 相手が「届いていないから知りませんでした」言ってきました。 ※実写版スポ根ものといえば、柔道一直線 人間関係が出来ている相手なら、許せるかもしれません。 しかし・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.05.18

◆戦略を戦術に展開するには、仕組みが必要です。 仕組みづくりは、お客さんと接するところから手掛けていきます。 名刺の作り方、電話の対応、FAXの対応、ホームページとその 問合せメールの対応。 店舗の場合は、お迎え、お見送り、店舗内の掃除、挨拶。 ものづくりや作業が伴うものは、お客さんへの報告も含みます。 仕組みは、全員ができなければなりません。 赤き血のイレブン:昔としは珍しいサッカー漫画 以前勤めていた会社で、申請書を作ることになりました。 日記の続きを見る>>>
2011.05.17

◆どれだけ頑張っても、目標が自社に合ったものでないと 効果的に成果には繋がりません。 スタッフの人数が増えれば、増えるほどその差が大きくなります。 また自社に合った運営をしないと成果が上がりにくくなります。 「明日のために、その1」のフレーズがいい 例えば、数人しかいないのに、大きな組織の真似をして 何段階かに組織をしてみたり・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.05.16

◆「夢という言葉は嫌いです」。と 以前松坂大輔がテレビで言っていました。 実現不可能な非現実的な目標を「夢見る」ような感じがする からだそうです。 プロレス漫画といえば、私の時代はコレです 目標でも同じことが言えます。 「目標はあくまで目標ですから・・・」 多分これは日本人独特の言い回しじゃぁないかと思います。 日記の続きを見る>>>
2011.05.15

◆正しい目的を設定するには、そのことの本質を知らなけれ ばなりません。 経営の大本は、お客さんのお金と商品・サービスの交換です。 その上同じ商品・サービスを提供できるところとお客さんが 比較して選ぶわけです。 このときに、こちら側から見ると競争が発生します。 チャンピョン太 アニメではありませんが、こんなマンガもあったんです お金との交換つまり販売をするのが一番重要な仕事で・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.05.14

◆私は、「頑張る」という言葉は、あまり好きではありません。 頑張るというのは、自分が思っている以上の能力を無理やり 発揮しなさいと言われているみたいで、どうも疲れてしまいます。 皆さんは、如何でしょうか? 最近のこのマンガのテーマソングがCMに使われていますね だからと言って「楽」したいわけではありません。 日記の続きを見る>>>
2011.05.13

◆人間関係を構築する原点は約束を守るということではないでしょうか? 周りから見ていて、信頼がおける人というのは、特にもならない人に 対してどのように接するかだと思います。 その人の度量は、立場の下の人へ接し方で解かります。 フーセンガムのメーカーがスポンサーじゃなかったっけ 立場上抵抗できない人に、威張りちらしている人を見て・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.05.12

◆私は小学生の頃の夏休みの宿題の感想文をまともに書いたことが ありません。 まずもって本を読むのが大嫌い。 大嫌いというより、習慣がありませんでした。 ひょっとしたら、読書と言う言葉は私の頭の中になかったかもしれません。 マンガも読みません。物凄いテレビっ子です。 ※ゼロ戦はやと こんな戦争マンガも昔は放映されていました ですので、感想文は目次を見て想像の世界で書き上げたものです。 こんな私でも、今は小冊子を書いたり、文章で伝えたりすることが できるようになりました。 その大きな力となったのは、 日記の続きを見る>>>
2011.05.11

◆早起きをするコツ。あったらいいですね。 元々朝型の人はあまり努力せずにできるでしょうが、そうで ない人は中々難しいことです。 彰少年が主人公、注射をすると巨大化します。 服が変わるのが子供ながらに疑問でした 自分が起きたい時間に起きれるようになったのを振り返ると・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.05.10

◆組織を活性化したいのは、リーダーが誰しも考えることです。 後ろ向きのマイナス思考組織を率いて、戦いに望んだら負けるのは 目に見えています。 リーダーが目標を達成する手順は、 1、強い熱意願望を持つ 2、正しい目的を持つ 3、自社の規模に合った正しい目標を持つ 4、戦略を策定する 5、教育・訓練を行う 6、部下と共に力強く戦術活動を行う ※渋滞のときは、ギスモ号とベルトタイヤが欲しい 第一段階として、強い熱意願望を持ち、組織をプラス思考に変える ことです・・・その方法とは 日記の続きを見る>>>
2011.05.09

◆いい会社の社長の話を聞くと、あんな風にやってみたい。 そう思うのは、私だけでしょうか? 以前の会社にいたとき勉強が好きだったのでよく講演会を 聞きに歩きました。 いい講師に当たると、いい話が多く聞けてヒントが掴めます。 宇宙少年ソラン:肩に乗っているリス、チャッピーが人気でした ところが、さて実行しようとして社内に持ち帰ってきても 実行できません。定着なんてとても行きません。 日記の続きを見る>>>
2011.05.08

◆人が渇望するものそれは自分自身の存在感です。 偉くなりたい、有名になりたい。お金持ちになりたい。 というのも元をただせば、他人に認められたいという気持ちです。 いじめの中で一番厳しいものは、その人を無視することです。 「スーパージェッターふりかけ」買ってもらえませんでした 日記の続きを見る>>>
2011.05.07

◆経営活動は実業です。実際に動かないと何も生まれません。 いくら理念が素晴らしくても、いくら戦略が素晴らしくても 行動しないと何も起こらないのが、現世なのです。 スポンサーは、「まる美や」タバコを吸うと元気になります 日本の社会ように成熟してきますと、いい言葉や心を打つ言葉 などが沢山あります。 しかし、リーダーはそれを実現する方法を語らな ければ、唯の学者でしかありません。 日記の続きを見る>>>
2011.05.06

◆弱者の戦略目標が立てられ、弱者の戦略で実行しようとします。 ところがこの実行段階でも難題が発生してきます。 その原因は小さい会社が一番苦手な「管理のサイクル」を回せない という点です。一言でいうと「朝令暮改」。 私の時代はモノクロTVでした リーダーが言い出すと始まりますが、リーダーが興味をなくすと いつの間に中途半端な状態で結果も出さずに終わってしまう。 日記の続きを見る>>>
2011.05.05

◆以前もブログで書きましたが、目標には次元があります。 自分だけの頑張りで達成できる目標を一次元。 早起きをするとか、ジョギングをするとかです。 他人と協力して達成する目標を二次元。 山登りとか、イベントに参加するとかですね。 鉄腕アトムはやっぱりいい そして・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.05.04

◆自分が今までやってきたことより、少しだけ高い目標で それを達成したら、自分を褒めてあげたい。 こんな目標を掲げることができたら、次はいよいよ達成の手順です。 このときに参考になるのが、ランチェスター戦略です。 その中でも弱者の戦略の実行原則です。 人呼んで遊星仮面 日記の続きを見る>>>
2011.05.03

◆自分の意思で決めたことを、ある程度で自分でできる 習慣が付いたら、他人が与えた目標を自分の目標に変える トレーニングをすることです。 鉄人の次は、『遊星少年パピィ』でしょっ 仕事には、やらなければならない。ちょっとモチベーションが 下がるようなものもあります・・・ 日記の続きを見る>>>
2011.05.02

◆これまでのことをまとめますと 「毎日がいつも楽しい」とまでは行かなくても、 「生まれてきたことは、まんざらでもないねぇ」と 思えるようになるには、 やっぱり鉄人28号は金田正太郎 リモコンもこれ 日記の続きを見る>>>
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