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今月またしてもクレジットカードを手に入れました。 なんだかんだでこれでカードは8枚目。 これに限らず動機は某サイトのポイントが目当てで契約したのですが。 これで数万円程度のポイントは貯まったかな? なるべくカネを掛けずにポイントを貯めたいところです。
2013.05.28
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ジョン・ライドン自伝感想続きの再開です。 いよいよバンドの運命を決めたビル・グランディ事件の話が来ました。 その話の前に色々と面白かったエピソードを紹介します。 ジョンがマルコムにビートルズについてどう思うか訊いたところ、ビートルズがテンポを外さないで演奏出来ることに驚いていたと(爆笑) ジョンも突っ込んでいたがそんなこと誰でもわかっていることです(´Д` ) 刑務所でのライブというのも凄いというか… まして護衛もいないという状況で… それでもライブは成功で、囚人から感謝の言葉を得た位だから見事というしかありません。 ジョンたちが契約事項を理解していなかったというのも納得いきます。 たとえば私自身がその立場でも契約事項を理解出来るはずないでしょうね。 それこそ業界連中はアーティストを喰い物にするだろうし。 さて、グランディ事件ですが、ピストルズのファンならどういう出来事だったかは知っていると思います。 ジョンが小声で「クソ」とつぶやいたのを皮切りに一緒に出演していたスージー・スーらにグランディが絡んできたのをスティーブが放送禁止用語を連発したというのが真相です。 これでイギリス中が大騒ぎになってしまったということです。 まあ今観ると大騒ぎするほどかな?と言えなくもないですが、30年以上前の感覚では許せないということですか… さてピストルズの運命やいかに… というところで次回に続きます。
2013.05.26
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ようやく調子が戻ってきたので、というわけではありませんが新WWEあれこれです。 今回から「WWEタッグチーム列伝」を始めようと思います。 基本的にシングルのほうが好きなのですが、WWEでは非常にキャラの立ったタッグチームが多く登場しました。 そこで個人的に印象に残ったタッグチームを1つ1つ語っていきます。 「超一流になれなかった男たち~バリー・ウインダム&マイク・ロトンド”USAエキスプレス」 いきなり失礼なタイトルではありますが(--;)私が感じる2人の印象はこのとおりなのです。 才能もスター性もあったのに一流で止まってしまった感じがするんですよね。 バリーはリック・フレアー率いるフォー・ホースメンのメンバーに加わりフレアーをしてベストメンバーの1人と称えられるほどでした。 1991年フレアーがWCWを離脱する際も後継者にバリーを選んだほど認めていましたが残念ながらWCW首脳部はレックス・ルーガーを選びました。 もしWCW首脳部がルーガーではなくバリーを選んでいたらバリーのプロレス人生も大きく変わっていたかもしれません。 もう1人ロトンドもIRSというキャラでテッド・デビアスとのコンビで上昇したもののシングルでは大成できずに終わりました。 もっとも私が残念に感じても当の2人はそれほど悪くは思っていないかも。 いい意味でも悪い意味でもガツガツしていなかったし… まあ名脇役であったのは間違いありません。
2013.05.25
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ジョン・ライドン自伝感想続きの予定でしたが、体調があまりにも悪いので今回は休みます。 更新も中々できないし… 調子を持ち直すのを待つしかないか…
2013.05.19
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なんだかんだで長くなりそうなジョン・ライドン自伝感想続きです。 今回はジョンとポール・クックの会談です。 他のピストルズのメンバーでは比較的穏やかな関係なポールとの会談。 内容は当時のピストルズの活動を語っています。 まあジョンが長々と語っていますが(笑)これは愛嬌で。 しかしこの会談で分かるのはポールがバンドにおける潤滑油的な存在だったのが伺えます。 幼馴染であるスティーブとの関係は言うまでもなく、グレンとの関係もそれほど悪くなかったのでしょう。 ドラマーというのは、これは私が感じたことですが、ポールのようにバンドの調和をもたらす存在か自己主張の激しい人間の2つに分かれそうな感じですかね。 まああくまでも私が感じたことですが。 今回は短いですが次回へと続きます。
2013.05.12
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今更ながらですが、ちょっと訂正します。 ショーンのサマースラム10年連続へリーチなどと書きましたが、正確にはショーンではなくジョン・シーナが10年連続へリーチです。 ショーンは11回出場してるけど何故か2年連続出場したあとは欠場してるという意外なジンクスがあります。 なんでシーナじゃなくショーンと書いてしまったのか…(^^;) まあこういうこともありということで(苦笑)
2013.05.08
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とりあえずB-T、サバイバーシリーズ、サマースラム、ランブルマッチ出場回数の編集が終わりました。 B-Tのほうはさすがに25周年を迎えただけあって追加記入が多かったです。 出場回数についてですが、ビッグショーのサマースラム出場回数が意外と少ない… 1999年に初出場してから次の出場がなんと2009年… まあその間に乱入とかの形で出場していますが、そこはカウントしてませんので。 オートンがサバイバーシリーズでは初出場から10年連続出場を継続しています。 まあサバイバーシリーズではオートンは結構活躍していますから、この調子だと更新する可能性は高いですね。 ショーンはサマースラム10年連続出場にリーチが掛かりました。 よほどのことがないかぎり10年連続出場は達成できるでしょう。 あとはテイカーの14年連続出場を更新できるか? さて来年の編集ではどうなっているやら。
2013.05.06
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ジョン・ライドン自伝感想続きですが、前回ちょっと物足りない感じだったので少し補足します。 まずはマルコム・マクラーレンとの関係ですが、少なくともマルコムはジョンのヴォーカリストとしての資質を見抜いて採用したという感じだし、ジョンもある程度はマルコムを認めていたようです…少なくとも加入当初は。 ヴィヴィアン・ウエストウッドとの関係についてですが、首尾一貫ヴィヴィアンとはソリが合わなかったようです。 ヴィヴィアンもジョンが気に食わなかったのか、マルコムにジョンを追い出してシドを入れるように頼んだみたいだし。 ヴィヴィアンがジョンを気に食わなかった理由の1つがプリテンダーズのメンバーであるクリッシー・ハインドと仲が良かったということもありました。 クリッシーからギターを教わったみたいですがそれほど上達したわけではないようです。 メンバーとの関係ですがグレンとの関係は前回書いたので、ポールとはそれほど揉めたという印象はありませんがスティーブとは、ジョンというよりスティーブのほうがジョンを嫌っていた印象があります。 このあたりは音楽的な趣味の相違もあるみたいですが。 それでもお互い認めていた感じではあります。 といったところで次回へと続きます。 どうやら今回は結構長引きそうだな(苦笑)
2013.05.05
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GWをまったりと過ごしている最中でのWWEあれこれです(笑) とりあえずレッスルマニア出場回数の編集を終えました。 ロックとジェリコが新たに加わりました。 まあ入ってもおかしくない2人ですが、今回までベスト10に入れなかったというところにレッスルマニアという大会自体の凄さが伺えます。 ジョン・シーナ、ランディ・オートンは10年連続出場中ですが、もしロックとジェリコが来年出場か登場すれば11年連続出場を果たしたとしてもベスト10に入れないので、11回出場&登場を果たした11人は本当に偉大といっていいでしょう。 シーナとオートンは確実にベスト10に入れますが、さて次に可能性のあるレスラーは誰かな? CMパンク、クリスチャン、アルベルト・デル・リオ… パンクとクリスチャンは可能性大ですがデル・リオの場合は現役生活をWWEに捧げるのであれば十分ありかな。 さて記念すべき30回大会はどうなるかな?
2013.05.04
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