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今回都合によりタッグチーム編と柔侠伝感想を休ませてもらいます。 というのもiPhone 5をとうとう購入したので、今使いこなせるよう習得の最中なのです。 しかしどんどん機種が進化するから果たしてどれだけこの流れについていけるのやら… PS4も来年発売されるけど、去年PS3買ったばかりなので買おうとは思わんが… ホント流れについていけるのかな?
2013.09.23
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昨日書き損ねましたが、柔侠伝感想続きです。 今回はスリの万竜さん、正介の妹の千鶴、新橋欣二、風来長屋の人々を紹介します。 勘九郎が上京して最初に出会ったのが万竜さんです。 彼女は絵師でありスリの達人で、勘九郎の財布をスリ取ったのが縁で彼女の家に居候することになりました。 中々機転の利く人で幾度となく勘九郎を助けています。 正介の妹の千鶴は出会ったときからお互いに惹かれ合います。 しかし打倒講道館に燃える勘九郎と今はそのような時代ではないと語る千鶴とは若干のズレがありこれが後々影響します。 一本松一家の代貸である新橋欣二は万竜さんにぞっこんで勘九郎を目の敵にしています。 もっとも実際は義理人情に厚い人柄で時には勘九郎の危機を救ったり、親分に反発する一面もあります。 風来長屋の人々はお金はないけど日々明るく楽しく過ごしている人々で後の柔侠伝シリーズでも似たような面々が登場しますがその雛型ともいえる人々です。 といったところで次回へと続きます。
2013.09.16
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急な主張で休んでいましたが今日から再開します。 今回紹介するタッグチームはナスティ・ボーイズ(ブライアン・ノッブス&ジェリー・サッグス)です。 見た目はモヒカンでブサイク(失礼!!)で典型的な悪役チームなんですが、動きがコミカルでなんか憎めない愉快なチームでした。 レッスルマニア7であのハート・ファンデーションを破ってWWE世界タッグ王座を獲得したこともあります。 WWEでの活動はそれほど長くはなかったですが印象的なチームの1つです。 こういうチームが今のWWEに存在してもいいんですけどね。
2013.09.15
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あと何処まで引っ張れるか分かりませんが、今回のタッグチーム紹介はザ・ロック&マンカインド(ミック・フォーリー)のロックンソッコ・コネクションです。 このチームの活動期間は短かったのですが、非常に印象に残るチームでした。 元々シングルで十分な実績を持っていた2人で、しかも過去に壮絶な死闘を繰り広げた2人だけに果たして噛み合うのか注目していました。 これが素晴らしく噛み合いました。 対照的な個性の2人だったから良かったのかも。 特にロックのコミカルな一面を十分に引き出したことでロックの魅力に幅を持たせました。
2013.09.07
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柔侠伝感想続きです。 前回は主人公である柳勘九郎のことを話しましたので、今回はライバルであり親友である矢崎正介について語ります。 正介は講道館で柔道を学ぶのと同時に政治家を志す書生でもあります。 本来ならば勘九郎とは不倶戴天の敵となるはずが、お互いの本質に感じ入り何時しか親友の間柄となります。 印象としては勘九郎が陰で正介が陽といったところですか。 また書生先での主人である高峰男爵の娘である真理子と恋仲となります。 2人はのちに紆余曲折を経て結婚します。 しかし肝心の政治家を志すという夢は現実を目の当たりにして挫折となりますが。 そのあとについてはまたあとで語ろうかと。 なんか人物紹介みたいな流れになってきたので次回もそんな感じで続きます。
2013.09.01
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