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新たな連載を始めました 未来志向の本作りホントに、寝食を忘れちゃってます。それだけ今の出版業界の状態に危機感を募らせているのです。業界の危機への対応策を考え、具体化するための作業も急ピッチで進めています。都心へ出掛けることも多くなりました。今後の出版活動の在り方への提言が、新シリーズの連載です。昨年の春まで共同出版への疑問が最大のテーマだったけど、今は出版文化の危機が最大の課題です。よくもまー次々と、時代の流れって、私の楽隠居の生活に邪魔をしてくれるものだね。このひと山を越えたらホントーに山へ籠りたい。一汁一飯を確保できれば、それでいいよ。未来志向の本作り第1章 オンデマンド印刷とオンデマンド出版第1項 損して得するテスト販売本作り実践マニュアル 目次と第1章のリンク集これまた、本当はネ今は、仕事をしたくない。ビジネスモデル作りの原稿執筆や打ち合わせも先送りしたい。一時帰国のセトママさんは、2月の15日にはオハイオへ帰ってしまう。チャニやチャニママたちチャニ一家も、春にはシンガポールへ行ってしまう。次は、いつ会えるか分からない。なぜそんな時に出版界の危機が来るんだよー、と思う。「なんでー! そんなにやらなきゃいけないのー」とセトママさんもむくれている。今、もっと会っておかないと、まだ2歳のチャニは、私のことを忘れてしまうだろう。たぶんチャニ一家が、再び日本に住むことも無いように思う。それでも、新風舎の倒産騒動の時と同じで、自分が何を為すべきかの大義に弱い私がいる。やるっきゃないよね。理屈ばっかりこねてるって好きじゃないから。実践あるのみだ。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ毎日のように追加と更新中です。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。
Jan 31, 2009
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公開しました 出版企画の立て方をまとめました【出版企画の立て方】の執筆が終わりました 全7章のうちの一章目ですが、すべて公開しています。ぜひ参考にしてください。 引き続き執筆し、順次公開して行きます。 本作り実践マニュアル 《目次》 第1章 出版企画の立て方(本作りの前に考えておきたいこと) 第1項 何のために本を作るのか 第2項 作りたい本の特徴を考える 第3項 書名を考える 第4項 本の概要を考える 第5項 造本設計を考える 第6項 読者ニーズを考える 第7項 売り方を考える 第8項 制作の依頼先を考える 第9項 発売の委託先を考える 第10項 製作予算を考える 【第1章のまとめ】 営利目的の出版を考えていません。全部書き終えたら無料の電子書籍として発行する予定です。 少しでも本作りのお役にたてればいいと思っています。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ今日も書き加えました。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。
Jan 31, 2009
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先ずは、ホームページの更新 ぜーんぶ公開したよ急ピッチで、JPS出版局のオフィシャルHPの制作作業を進めています。他の出版社のホームページとの違いは、会社案内や事業案内じゃないこと。本を作りたい人に、出版のノウハウや知識を提供するために作っています。今日アップしたのは、本作りに伴う契約書についての著者に必要な予備知識です。契約内容のチェックポイント「欧米人は問題が起きないように事前にチェックし、日本人は問題が起きてから、始めてチェックする」どうも日本人は性善説に基づく相互の信頼関係を重んじる余り、契約書を軽視する性癖があるようです。それでなくとも、法律用語や書式の………関連資料も満載しました。試しにチョット覗いて見てください。さーて、今日も頑張るぞー午前中に「本作り実践マニュアル」の原稿を書いてブログにアップ。今日で第1章完結です。続いて「第1章のまとめ」を書いて、本作りの前に考えて欲しい内容の要点を載せます。他にも今、準備しているのが「出版物テスト販売のためのオンデマンド出版の利用方法」。これもデータを整理して、ブログかホームページに載せる予定です。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ少しずつ書き加えています。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。
Jan 31, 2009
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怒涛の日々が続いています 電子書籍とオンデマンド出版昨日は、国際書院の石井社長や桧垣源之助さん、さらにはセトママも一緒に神楽坂へ。システム大和という会社で、大和社長やスタッフを交え、電子書籍の打ち合わせです。今日は今日で、セトママさんや桧垣源之助さんと横浜のオンデマンド印刷の会社訪問です。オンデマンド印刷の会社の社長に現状を訊き正し、条件交渉もして来ました。休んでなんていられない小田原でセトママさんと別れ、ようやく我が家に帰り着いたのが午後の4時過ぎです。ひと息つく暇もなく、『本作り実践マニュアル』の今日の分の原稿執筆に取り掛かりました。書き上げてからのリライトに思いの他の時間が掛ったけど、ようやくアップしました。⇒ 発売の委託先を考える(本作り実践マニュアル その9)チャニとチャニママと執筆を初めて直ぐに、映像通信のメッセンジャーから着信音です。やがて画面の片隅に、韓国美人のチャニママと可愛いいチャニが登場しました。「ゴインキョサーン」「ゴインキュサーン」とチャニがニコニコ笑いながら連呼しています。アレー? 前より画質がいい。チャニ一家の高級マンションも綺麗に映っている。「ウエブカメラを一番いいのに買い替えたんですよ」とチャニママが嬉しそうに応えます。我が家は、常に訪問者ウエブカメラ越しに、チャニ一家のマンションや、オハイオ郊外のセト一家の家。今はセトママさんが南足柄から、時には大阪の私の両親が登場します。オハイオや、大阪や、横浜など、いつも時空を超えて、何処かと繋がっている我が家です。まもなくチャニ一家は、シンガポールへ引っ越します。「ご隠居さんの泊る部屋もありますからね」とチャニママさん。アメリカや、韓国や、シンガポール。今年はヨーロッパへも足を延ばしたい。行ったところにJPS出版局の基地を作り、海外販売の拠点作りです。丹沢の麓から、世界へと発信アメリカに続いて、今春にはイギリスのアマゾンとも取引を開始します。本を届けられないところは、電子書籍(e‐BOOKS)でフォローします。準備も大変だけど、次々と協力者が現れ、支援体制も急ピッチで進めてもらっています。今年は、JPS出版局の飛躍の年になりそうです。間もなくシンガポールからも、常時我が家にホットラインが繋がります。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ少しずつ書き加えています。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。
Jan 30, 2009
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今日の予定の原稿も書き上げた ちょっとだけ過労気味だけど昨日も夜中の2時に寝て、今朝は6時起床。やりたいことが多過ぎるんだけど、今は突っ走る時期だと思っている。朝目覚めて、1分後にはパソコンにしがみ付いていた。今日の分の『本作り実践マニュアル』の原稿を書いて、早々にアップした。⇒ 制作の依頼先を考える(本作り実践マニュアル その8)これから家事と仕事の整理をして、京王線の橋本へと向かいます。その後は、再び都心で電子書籍とオンデマンド出版の打ち合わせです。遅くなってしまったー 11:30ようやく雑用ほぼ完了。12時に橋本駅だけど間に合わない。まだ仕事の終わっていない分は、移動中の車内でノートパソコンを使って処理します。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ少しずつ書き加えています。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。
Jan 29, 2009
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前の日記に関連して 給料を一律3万円に削減元々自費出版の仕事はボランティアだったし、みんな楽しいからやっているだけだ。そんなJPS出版局の給料を一律3万円に値下げした。3万円の切り下げでなく、社長以下全員の給与総額が各3万円なのだ。早速みんなに提案したら、快く納得してくれた。JPS出版局は結構みんなで集まってワイワイと食事会も多い。なので今までも全員持ち出しに近かった。その延長線上で、新しいビジネスモデルを構築したい。昨夜の『深夜の独り言』に描いた内容だけど、手ごたえ十分だ。今日も隠居は走ります。一気に、テイクオフ 21:00今日は経理のリカコさん来訪日でした。事務処理と打ち合わせも順調にこなし、夕刻に平塚まで送って行きました。そんなさ中にも、次々と電話でアポイントを取り、打ち合わせの日程を入れました。明日は再び都心へ。システム会社の社長さんたちと、電子書籍の具体的な手配です。明後日はリカコさん同行で、横浜のチャニ一家のマンションへ。海外販売の打ち合わせです。日程がどんどん詰まり、外出や来訪の合間を縫うか深夜しか編集作業が出来ません。でもしばらくは、このまま突っ走ろうと考えています。さーて、今日の分の『本作り実践マニュアル』の原稿、「頒布方法を考える」を書かなきゃ。後ほど、こちらに載せます。 ⇒ 本作り実践マニュアル ←載せたよ(24:00)………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ少しずつ書き加えています。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。
Jan 28, 2009
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気楽な隠居だからこそ出来ること ビジネスモデルこそ、考えねばならない一昨年来、出版業界の生き残りの方策を追いかけて来た。たどり着いたのが、改めて電子書籍とオンデマンド出版の特性だった。さらに過去のコンテンツを、如何に蘇らせるかの方策だった。絶版になった本のオンデマンド出版化の話は10数年前から語られている。電子書籍についても幾多の企業が追いかけ、挫折を経験したことか。何が欠けているんだろう。何が求められているんだろう。双方向の情報交換が主軸になりつつあるインターネット時代の特性。新たなセールスプロモーションの在り方・電子書籍・オンデマンド出版。求められているのはコペルニクス的転回そのもののように思う。電子書籍とオンデマンド出版電子書籍やオンデマンド出版は、将来性が期待されながら中々軌道に乗らない。そのためか、いつの間にか世間から忘れられ、出版業界でも顧みる人がいなくなった。しかし私は今、改めて電子書籍とオンデマンド出版に注目している。今の不況の影に隠れているが、出版業界こそ風前の灯し火状態にある。既にその前に、出版業界は金属疲労ともいえる、産業構造の危機に瀕していた。止めの一撃が、今回のサブプライムローン問題に端を発する大不況だ。あえて言うならば、倒壊の可能性を誰もが感じながら、手を打とうとしなかった。自分が老衰で死ぬまでには、地球はまだまだ崩壊しないだろうと頑なに信じていた。今、老衰で死に瀕しながら、急に襲ってきた強権的な死の恐怖に怯えている。ビジネスモデルへと体系化するオンデマンド出版を、オンデマンド印刷による極小部数の印刷と勘違いしている人がいる。電子書籍を、印刷経費をかけずに商品化できる方法と勘違いしている人もいる。その特長を、安易に捉えることによるミスマッチそのものだ。オンデマンド出版の特長は何か。電子書籍の特長は何か。新しいアイテムとして捉え直し、改めて特長を捉え直す作業から始めた。さらに従来の出版形態の特長も純化して、捉え直した。今、ビジネスモデルを考える場合、セールスプロモーションの在り方も欠かせない。ここでも、この間取り組んできた海外への販路拡大の経験が大きな意味を持ってきた。さらにインターネットを使ったセールスプロモーションの経験も、貴重なものになった。語るより、実践あるのみこの間考えた、オンデマンド出版の特長と利用法について、書くだけで1冊の本になる。電子書籍の特長と利用法についても、書くだけで1冊の本になる。インターネット時代の出版プロモーションについても、同じく1冊の本になる。それらを有機的に組み合わせ、さらに現在の産業基盤のシステムと財産を継承する。もはや語れる容量を遥かに越え、広大な未開の大地となって横たわっている。目の前の荒野を切り拓き、前へと進むのみだ。新大陸の未来を夢に描いて闘うしかない。後ろからドミノ倒しのように、出版業界の崩壊が押し寄せている。大津波に呑みこまれる前に、希望の丘へとよじ登るしかない。その足跡を見て、多くの人たちが後に続いてくれるように思う。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ少しずつ書き加えています。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。
Jan 27, 2009
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とっておきのレストラン季節の山菜とキノコの店秦野の里山の辺鄙な場所。さらに道路からも離れ、奥まった所にあるログハウスです。土日だけしかやっていないし、道路沿いの看板には手作り家具と喫茶としか書かれていない。営業中の幟を見なければ、だれもそこがお店だとは思わない。ご主人の趣味が高じて始めた店だというけど、建物も家具も料理も半端じゃない。今は、セリご飯とキノコ汁がお勧めだそうだけど、どれを食べても山の香りと季節が漂っている。目の前には富士と箱根の山々がドンと鎮座して、時の流れを押しとどめている。どうせ私は、土日は遠出しないと決めている。なので隔週の土曜日に通い続け始めた。いずれ『勝手に秦野ガイド』に載せるつもりだけど、今はナイショにしておこう。夫婦2人だけでやっているお店だし、客が押し寄せると迷惑だと思う。私の所へ来る特別のお客さん専用のレストランだよ。昨晩は明け方の4時までお仕事。今日は午後から都心へ出掛けます。なので明け方近くに下記の『出版企画の立て方 第6項 読者ニーズを考えるをアップしたよ。第一章の目次です第1章 出版企画の立て方(本作りの前に考えておきたいこと) 第1項 何のために、誰のために(出版することの意味) 第2項 テーマ設定と作りたい本の特徴を考える 第3項 タイトルを考える、キャッチコピーを書く 第4項 本の概要を考える 第5項 造本設計を考える 第6項 読者ニーズを考える 第7項 配布方法を考える(出版流通ルート・ネット販売・海外販売・手売り) 1.28 執筆予定 第8項 製作依頼先を考える(編集・DTP・印刷・製本) 1.29 執筆予定 第9項 発売元依頼先を考える(出版流通ルート) 1.30 執筆予定 第10項 製作の概算予算を考える 1.31 執筆予定 【第1章のまとめ】以下続く。書く内容の全体構成と目次は下記のページを見てください。全体の目次 ←クリック隠居の生息域へ、帰還しました 23:45出版社3社を飛び回り、各社の社長連中に会って来ました。それにしても東京は人が多いね。(私の友人の肩書は社長ばかり。石を投げれば社長に当るってとこかな)一気に電子書籍とオンデマンド出版の話が転がり始めました。ただ電子書籍とオンデマンド出版をやるだけでなく、セールスプロモーションと繋ぎます。その3つの柱を有機的に連動させ、まったく新しいビジネスモデルを構築します。その窓口はもちろんJPS出版局です。なので寝る暇も無いけど、やる気十分です。例によってグビィーっと一杯引っかけて、ひと眠りしたら戦闘を再開します。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ少しずつ書き加えています。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。………………………… JPS出版局の本 …………………………もっと多くの女性に読んでもらいたいネットを使った告知を模索中です。もっともっと多くの人に読んでもらいたい本なのですからね。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。少年非行は社会を映す鑑長きにわたって少年鑑別所の現場で少年たちを見守り続けた係官の報告です。私のお勧めの1冊。 ↓クリック 非行少年の世界と周辺 高木清著/定価1,680円 少年鑑別所の現場からの報告。非行少年の世界から社会の色んなことが透けて見える。命の尊さを語り続けたい一人でも多くの人に読んでもらい、命の重さ、儚さを一緒に考えて頂きたいと願っています。 ↓クリック俺、マジダメかもしれない… 高野由美子著/定価1,260円愛する家族と友だちを残して、18歳で旅立った敏行。精いっぱい生きた証を母が綴った愛の記録。
Jan 27, 2009
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仕事三昧、散歩三昧弘法山から見た秦野の夜景です少しずつ日の暮れるのが遅くなってきました。この写真は、夕方の5時40分撮影です。家々に灯りがつく頃、富士は静かに眠りにつきます。野菜が届いた夕方、ゴルフの練習帰りのセトママさんが、ドサーっと野菜を届けてくれた。早速、ブロッコリーを茹でて、青梗菜はエビとベーコンと一緒に炒めます。甘酢あんかけ風の青梗菜炒めと、昼に作ったカレーにブロッコリーを添えました。カレーに入れたジャガイモは北海道の淨泉さんが送ってくれたもの。野菜類は貰い物が多いし、このビールもそうだけど、お酒も貰い物がほとんどです。今日のカレーは。ポークカレー。豚肉は、100グラム97円の特売品です。………………… 本作り実践マニュアル ただいま連載中 …………………本作り実践マニュアル本作りのノウハウを、毎日1項ずつアップしています。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ少しずつ書き加えています。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。………………………… JPS出版局の本 …………………………もっと多くの女性に読んでもらいたいネットを使った告知を模索中です。もっともっと多くの人に読んでもらいたい本なのですからね。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。少年非行は社会を映す鑑長きにわたって少年鑑別所の現場で少年たちを見守り続けた係官の報告です。私のお勧めの1冊。 ↓クリック 非行少年の世界と周辺 高木清著/定価1,680円 少年鑑別所の現場からの報告。非行少年の世界から社会の色んなことが透けて見える。命の尊さを語り続けたい一人でも多くの人に読んでもらい、命の重さ、儚さを一緒に考えて頂きたいと願っています。 ↓クリック俺、マジダメかもしれない… 高野由美子著/定価1,260円愛する家族と友だちを残して、18歳で旅立った敏行。精いっぱい生きた証を母が綴った愛の記録。
Jan 26, 2009
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毎日1項目ずつ、順調に書き進んでいますアクセス数が一気に増えましたgooのブログの方に書いている『本作り実践マニュアル』、予想を大きく上回る反響です。まだ5回目の連載だというのに、どんどんアクセス数が増え、昨日は500アクセス突破です。毎日100アクセスぐらいずつ増えているから、この先が楽しみです。下記の目次の項目をクリックして頂ければ、内容を見ることが出来ますよ。目次案です第1章 出版企画の立て方(本作りの前に考えておきたいこと) 第1項 何のために、誰のために(出版することの意味) 第2項 テーマ設定と作りたい本の特徴を考える 第3項 タイトルを考える、キャッチコピーを書く 第4項 本の概要を考える 第5項 造本設計を考える 第6項 読者ニーズを考える 1.27 執筆予定 第7項 配布方法を考える(出版流通ルート・ネット販売・海外販売・手売り) 1.28 執筆予定 第8項 製作依頼先を考える(編集・DTP・印刷・製本) 1.29 執筆予定 第9項 発売元依頼先を考える(出版流通ルート) 1.30 執筆予定 第10項 製作の概算予算を考える 1.31 執筆予定 【第1章のまとめ】以下続く。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ少しずつ書き加えています。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。………………………… JPS出版局の本 …………………………もっと多くの女性に読んでもらいたいネットを使った告知を模索中です。もっともっと多くの人に読んでもらいたい本なのですからね。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。少年非行は社会を映す鑑長きにわたって少年鑑別所の現場で少年たちを見守り続けた係官の報告です。私のお勧めの1冊。 ↓クリック 非行少年の世界と周辺 高木清著/定価1,680円 少年鑑別所の現場からの報告。非行少年の世界から社会の色んなことが透けて見える。命の尊さを語り続けたい一人でも多くの人に読んでもらい、命の重さ、儚さを一緒に考えて頂きたいと願っています。 ↓クリック俺、マジダメかもしれない… 高野由美子著/定価1,260円愛する家族と友だちを残して、18歳で旅立った敏行。精いっぱい生きた証を母が綴った愛の記録。
Jan 26, 2009
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こりゃ、たまらない撮影に飛び出します今朝9時の富士山こりゃ、デジカメ片手に飛び出すしかないね。今朝も朝の6時から仕事をしたし、もういいでしょう。『本作り実践マニュアル』の4項目の原稿も書き上げたよ。こちらにアックしました。⇒ 本作り実践マニュアル 執筆原稿ミクシィにも記事を書いたし、チョコチョコっと校正の仕事も終えた。行って来まーす。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ少しづつ書き加えています。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。………………………… JPS出版局の本 …………………………もっと多くの女性に読んでもらいたいネットを使った告知を模索中です。もっともっと多くの人に読んでもらいたい本なのですからね。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。少年非行は社会を映す鑑長きにわたって少年鑑別所の現場で少年たちを見守り続けた係官の報告です。私のお勧めの1冊。 ↓クリック 非行少年の世界と周辺 高木清著/定価1,680円 少年鑑別所の現場からの報告。非行少年の世界から社会の色んなことが透けて見える。命の尊さを語り続けたい一人でも多くの人に読んでもらい、命の重さ、儚さを一緒に考えて頂きたいと願っています。 ↓クリック俺、マジダメかもしれない… 高野由美子著/定価1,260円愛する家族と友だちを残して、18歳で旅立った敏行。精いっぱい生きた証を母が綴った愛の記録。
Jan 25, 2009
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青空が広がり、私も復活もう大丈夫でしょう 7:30今朝7時の富士山夜が白々と明けるころ起き上がり、早速パソコンに向かいました。ときどき手を休めては、掃除と洗濯(既に2回。溜まっていたからね)。テンポ良く、仕事が進んでいます。これでもう風邪の心配はないでしょう。本作り実践マニュアルの原稿も3項目を一気に書き上げました。早速こちらにアックしました。⇒ 本作り実践マニュアル 執筆原稿今日は来客9名みんなで弘法山の中腹のログハウスで昼食会です。日本滞在が残り少なくなったチャニ一家。2月にアメリカへ帰るセトママさんとチーちゃん。さらに、呉雅人夫婦や、セトハル君とハル君の彼女のアユミちゃん。私のとっておきのおシャレなレナレストランで、日本の良さを味わってもらいます。レストランのご主人も「任せて下さい。家内と腕によりをかけます」と張り切っています。ありゃ! カメラのストラップが写ってしまった総勢10名、箱根の山を見晴らすお洒落なログハウスで、一足早く春を堪能です。いやはや凄まじい春の山菜とキノコの種類。料理の品数も半端じゃない。この写真に写っているだけではないのですよ。テーブルに並べきれない料理の数々。この後、キノコ汁に、天ぷらに、キノコのオムレツ、さらにデザート。みんな大喜び。連れてきた甲斐がありました。チャニも大はしゃぎです。………………… JPS出版局のオフィシャルホームページ …………………JPS出版局オフィシャルホームページ少しづつ書き加えています。完成すれば本作りのノウハウ満載のホームページの実現です。………………………… JPS出版局の本 …………………………もっと多くの女性に読んでもらいたいネットを使った告知を模索中です。もっともっと多くの人に読んでもらいたい本なのですからね。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。少年非行は社会を映す鑑長きにわたって少年鑑別所の現場で少年たちを見守り続けた係官の報告です。私のお勧めの1冊。 ↓クリック 非行少年の世界と周辺 高木清著/定価1,680円 少年鑑別所の現場からの報告。非行少年の世界から社会の色んなことが透けて見える。命の尊さを語り続けたい一人でも多くの人に読んでもらい、命の重さ、儚さを一緒に考えて頂きたいと願っています。 ↓クリック俺、マジダメかもしれない… 高野由美子著/定価1,260円愛する家族と友だちを残して、18歳で旅立った敏行。精いっぱい生きた証を母が綴った愛の記録。
Jan 24, 2009
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空も私も、曇り空もう少しだけ大人しくしています 12:00風邪の方は、大したことはないのですけどね。まだ頭痛が取れない。いつものことなのだけど、早め早めに薬を飲んで、暖かくして休息です。なので、今日もノンビリと、本作り実践マニュアルの原稿を書いています。でも薬のせいか頭がボヤーンとしているので一向に進みません。ま、ボヤーンとしながらあれこれと推敲するのもいいもんですよ。書いたところから、ここにアップ ⇒ 本作り実践マニュアル 執筆原稿全部書き終わったら文章量を調整して本にまとめます。今日も夜には2項目をアップしよう。2項目を書いてアップしました 13:20ちょっと書くのが早過ぎるね。これからもう一度ひと眠りします。寝るのに飽きたーっ。………………………… JPS出版局の本 …………………………もっと多くの女性に読んでもらいたいセールスレターを作ったり、Googleの書肆検索に載せたり、Yahoo!とGoogleのスポンサーサイトに載せたりと、ネットを使った告知を模索中です。もっともっと多くの人に読んでもらいたい本なのですからね。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。
Jan 23, 2009
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それにしても懲りないよね頭はガンガンなんだけど 21:00朝の日記に書いたように、風邪引きで頭痛が治まりません。大人しくはしているんだけど、退屈だーっ。なので、しばらく寝ては起き上がり、パソコンでゴニョゴニョ。頭痛がひどくなると、またまたベッドにゴロリ。で、しばらくすると、またまたパソコンの前に。仕事にならないから、仕事ですこんな日に仕事をすると間違いのもとです。なので、自分の原稿を書いたり、ちょっとデータを直したり。ま、こんなのも初めてしまった。⇒本作り実践マニュアル 執筆原稿………………………… JPS出版局の本 …………………………もっと多くの女性に読んでもらいたいセールスレターを作ったり、Googleの書肆検索に載せたり、Yahoo!とGoogleのスポンサーサイトに載せたりと、ネットを使った告知を模索中です。もっともっと多くの人に読んでもらいたい本なのですからね。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。
Jan 22, 2009
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ま、たまにはノンビリ家に居るか~静かな朝です 10:30今にも降り出しそうな薄暗い曇り空。小鳥の鳴き声も聴こえません。ベランダに輪切りにして置いたミカンに、ときどきヒヨドリが訪ねてくるだけです。ヒヨドリを脅かさないように、私は窓辺でそっとコーヒーを飲んでいます。出掛ける予定を中止して、電話で太陽出版などへ仕事の手配を終わらせました。今日は珍しく、朝の掃除もしていません。朝食もこれから。頭痛が取れるまでは、このままゴロゴロ過ごしていようと考えています。………………………… JPS出版局の本 …………………………もっと多くの女性に読んでもらいたいセールスレターを作ったり、Googleの書肆検索に載せたり、Yahoo!とGoogleのスポンサーサイトに載せたりと、ネットを使った告知を模索中です。もっともっと多くの人に読んでもらいたい本なのですからね。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。
Jan 22, 2009
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4泊5日の旅から帰ってきた気分鉄砲玉だね 8:00途中で一度自宅へ戻ったけど4泊5日になってしまいました。と言っても、都心や、横浜や、富士五湖など、秦野から70キロ圏内をウロウロしていたのです。仕事と遊びと、遊びと仕事。いやはやどちらも忙しい。さまざまな打ち合わせも出来たし、懸案事項も一つひとつ処理してきました。ついでに遊びも。朝6時には起きて、溜まっていたメールの返信を書き終えました。今日も来客2名です。
Jan 21, 2009
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まだまだ模索中だけど何でも試してみなくては 8:30やるべきことが山積みです。オフィシャルホームページ制作、セールスレター方式利用のプロモーション、海外への販路拡大。電子書籍化、オンデマンド出版、自分の本「個人出版(自費出版)実践マニュアル」の全面改定。『ハーブスと私』のキャンペーンを始めました。本のプロモーションの基本パターンを作ります。インターネット時代のプロモーションテーマを決めて写真撮影この写真は単なる今朝の風景。ベランダから見た箱根の山々だけどね。今日の夕方には「秦野の夜景」というテーマで写真を撮りに行こうと思っている。秦野に住んで、もうすぐ3年。結構徘徊したからお勧めポイントが一杯出来た。なので「秦野から見る富士」だとか「秦野の野天風呂」だとかテーマを決めて案内したい。「秦野に棲む野鳥たち」「秦野で寛げるレストランと喫茶」「秦野の祭」「秦野の山々」etc.その写真に文章を付けて『勝手に秦野ガイド』ってブログに載せる。やがてはご当地本として仕上げるのも面白い。で、気の早い私は、もう新しいブログを立ち上げたよ。勝手に秦野ガイド………………………… JPS出版局の本 …………………………爽やかな風が吹き抜けました夢を追いかけ、著名ブランド「HARBS」を作り上げた、ある女性の軌跡。サクセスストーリーに留まらない人生の流転が、何かを問いかけてきます。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。
Jan 15, 2009
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散歩に行こうかな穏やかな田園の一日 12:00朝、6時半、今日も小鳥たちと共に目覚めた。掃除、洗濯を済ませて、原稿の素読み。まだ半分も読めていない。表は穏やかな小春日和。今日2度めの洗濯が終わったら、ちょっと散歩に行ってこよう。ベランダの輪切りしたミカン。小鳥たちへのプレゼント。たまにメジロやシジュウカラもやってくるけど、すぐにヒヨドリが独占してしまう。餌付けはしないほうがいいけど、ま、ミカンぐらいはいいでしょう。ミカンはセトママさんちから貰って来た、鄙びたり形の悪いミカンだよ。………………………… JPS出版局の本 …………………………絵で見る樺太史「テーマを決めて、いろいろな人の話を聞き、毎年一冊本にしたい」著者、高橋是清さんのライフワークが本作りらしい。本作りを楽しんでおられる。著者と共に新しい企画を考え、本作りを共に出来るのは編集者にとっても幸せです。 絵で見る樺太史 高橋是清著/定価1,050円昭和まで実在した島民40万人の奥北海道。年老いていく元島民の話を聞き歩き、イラストで綴った樺太の歴史。
Jan 14, 2009
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正月ボケは覚めたかな川面が朝日に輝いて 7:30ゴミを出したついでに、眠気覚ましの散歩です。いつも通り、川へと下る林の中は小鳥たちの饗宴の真っ最中でした。右の方に薄らと満月が風邪気味で、ちょっと熱っぽい頬に、朝の冷気が気持ちいい。金目川の人道橋の上から、富士と消えかかる月を眺めていました。まぶし過ぎて 13:00雪で覆われた富士が、肉眼で見ると光り輝いているのですよ。………………………… JPS出版局の本 …………………………少年非行は社会を映す鑑長きにわたって少年鑑別所の現場で少年たちを見続けた係官の独白。教育に関わる方、子育てに関わる方に、ぜひ一読して頂きたい。 ↓クリック 非行少年の世界と周辺 高木清著/定価1,680円 少年鑑別所の現場からの報告。少年非行は社会を映す鑑。 非行少年の世界から社会の色んなことが透けて見える。
Jan 13, 2009
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値千金この時間が最高 17:00箱根の山に陽が落ちて、富士も徐々に暗闇に溶け込もうとしています。今日も一日頑張ったから、この景色はそのご褒美ですね。幸せーっ。ん、風邪を引いたかな 19:00頭が痛い。咳も出始めたし、鼻もグスングスン。やばし、今は風邪を引いている余裕はない。ひとまず風邪薬を飲んで寝るしかないか。いったん仕事を切り上げます。今日中に、もう少しやっておきたかったのだけど、風邪は引き始めが大事だよね。………………………… JPS出版局の本 …………………………爽やかな風が吹き抜けました夢を追いかけ、著名ブランド「HARBS」を作り上げた、ある女性の軌跡。サクセスストーリーに留まらない人生の流転が、何かを問いかけてきます。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。
Jan 12, 2009
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真っ白に装いを凝らした富士に陽が落ちて寄り道 18:00神戸からのお客さんとデザイナーの漠さんを秦野駅まで見送って。おっ! 月が綺麗だー。昨日もそうだったけど、満月なのに無数の星たちが見える。例によって、クルマは勝手に弘法山への山道へ(そうなんだよ無意識のうちに山へと向かう)。いつもの富士のビューポイントから見る月は、もーう最高でした。秦野の街も光り輝いています。その向こうでは、秦野の街を見下ろす富士の雄姿が、ゆっくりと暗闇に身を沈めていきます。寒くて、ちょっと手ぶれの写真だけど、まーこんな感じでした。仕事の合間に 25:00(真夜中)放ったらかしにしていたJUGEMのブログを再開することにしました。タイトルを「勝手に秦野ガイド」と変え、私のお勧めスポットの紹介です。クリック → 勝手に秦野ガイド思いつきだけど、後でご当地本に仕上げてみようと思っている。取材気分で出掛けると、見方がガラっと変わってしまうから面白い。と、あんなこんなを思い浮かべては、気分転換を図りつつ、仕事をしています。………………………… JPS出版局の本 …………………………著者はご近所の元気母さん私の住む秦野のお隣り、伊勢原に住んでいるのが著者の土井智恵子さん。最初は、私のブログを読んでいた息子さんに連れらて、私の住む団地へ訪ねてこられました。その後、一気に作り上げたのがこの本です。過酷な助産師と言う仕事をこなし、さらには5人の子供さんを育て上げただけあって、元気一杯。あまりのテンションの高さに私の方がたじたじでした。 ↓クリック今度いつ産まれるの 土井智恵子著/定価1,050円主婦、助産師、5人の子供たちの母親。そんなウルトラ元気母さんが綴った子育てと家族の絆のあれこれ。 ↓クリックJPS出版局オフィシャルホームページ覗き窓(ただ今、工事中です)
Jan 10, 2009
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窓を開ければ田園風景に焚火の煙が見える窓は全開 11:00淀んだ部屋の空気を入れ替えようと全ての窓を開放です。心地よい枯葉の燃える匂いが、そっと部屋へ入って来ました。木立ち越しに見える下大槻や土屋の里のあちこちに、煙が棚引いています。穏やかな日差しです。箱根の山々はぼんやりと、富士は頭を雲に隠して横たわっています。ときどき、やるんだよね 19:00今日は朝から、ホームページに載せる「本の製作費早見表」を作っていました。夕方、ようやく目途がついたと作業を中断して、夕食の食材の買出しと料理です。「さーて仕上げにかかるかー」とパソコンに向かったら、データーが消えてしまった。「システム上に不具合が生じました。ご迷惑をおかけします」の表示が出て強制終了。そりゃないでしょう。それまでのデータを記憶させるヒマもなかった。途中で記憶させておけばいいのは分かっているんだけどね。仕事って、やり始めると、なかなか中断できないものだよ。気分一新、早々と立ち直っています 21:00「よくまー、めげずに出来るね」と言われることが多いのです。いつも不幸と2人連れだったから、大概のことからは直ぐに立ち直ってしまうのが私です。気分一新、嫌だと思わず、仕事は楽しまなきゃ。とは言え、再度やり直すには後4時間は必要みたいだ。他にも今日中に終わらせる予定だった仕事もあるし、こりゃ徹夜かな。明日は朝から、都心へ出る用事があるんですよ。我武者羅にやったから 23:30思ったよりはうんと早く、やり直し作業だけは終えることが出来た。突貫作業でやった分、疲れがドドーっと出てきた。なので今日の仕事はこれで打ち止め。明日は雪らしいからね。職住一緒ってのは、仕事が無限に続いて行く。一日14時間は、働いている計算になる。それも休み無しだから凄い。私って、こんなに働き者のわけがないんだけど。………………………… JPS出版局の本 …………………………著者の高野さんご夫婦は、骨髄バンクの語り部になった息子さんの死という逃れられない淋しさから必死で立ち直ろうと頑張る高野さん夫婦。ご夫婦揃って、今も息子さん、トシ君の死を無駄にしたくないと飛び回っておられます。この本は高野さんご夫婦の、息子さんへの思い出と想いを綴った本です。一人でも多くの人に読んでもらい、命の重さ、儚さを一緒に考えて頂きたいと願っています。 ↓クリック俺、マジダメかもしれない… 高野由美子著/定価1,260円愛する家族と友だちを残して、18歳で旅立った敏行。精いっぱい生きた証を母が綴った愛の記録。 ↓クリックJPS出版局オフィシャルホームページ覗き窓(ただ今、工事中です)
Jan 8, 2009
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オフィシャルHPに、セールスレターに、電子書籍原稿本邦初公開まだまだ未完成なのだけど、先ずはオフィシャルホームページのご紹介。→ JPS出版局のオフィシャルホームページコンテンツ重視だから、ビジュアル面は余りと言うか、ほとんど無視。ただいま、一つひとつのページの原稿を纏めているところです。HP連載と電子書籍・オンデマンド出版の準備もちろんオンデマンド出版で作った本は、楽天ブックスでも買えるようにする。電子書籍でも買えるようにするつもりなんだけど、でもその前に。オフィシャルHPで連載することにしている。ま、買わなくても読めるって訳。目次案等は、ここに纏めたよ。 → 本作り実践マニュアル 連載予告ですそして引き続き追加中が、セールスレター→ JPS出版局の手がけた本中身をどんどん追加しているんですよ。他の本も載せようと準備も着々と進めています。………………………… JPS出版局の本 …………………………著者の職場の後輩からも手紙が届いた「著者は、本当に現場が似合っていましたし、現場のことをよくご存知でした」「経験に裏打ちされた自信というか、器の大きさがあって、判断に躊躇がありませんでした」現場一筋に、非行少年たちと真正面から向き合って来られたことは、一目原稿を見た瞬間に感じました。職場で共に過ごした方の手紙の文面からも、著者の人柄が伝わってきます。 ↓クリック 非行少年の世界と周辺 高木清著/定価1,680円 少年鑑別所の現場からの報告。少年非行は社会を映す鑑。 非行少年の世界から社会の色んなことが透けて見える。
Jan 7, 2009
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ほろ酔い気分で千鳥足ま、たまにはいいでしょうせっかく新宿へ出たのだからと、ふらりふらりと回り道です。新宿駅南口のサザンテラス。冬になると毎年イルミネーションが輝く。だからついつい、ほろ酔い気分になると自然と足が向いてしまう。誰だーっ! タイトルを「げんそうのせかいへのさそい」なんて読んだのは。「げんそうのせかいへのいざない」だからね。でないと味もそっけもない。一国の総理が、自分の国の文字も読めないんだから、まーしょうがないかな。教育を語る前に、少しは勉強して欲しいもんだね。ちと恥ずかし過ぎる。………………………… JPS出版局の本 …………………………「ありがとう」が言いたくて「お世話になった人たちに、感謝の言葉を送りたかった」と、著者の山田幸枝さん。無我夢中で頑張っているときに、忘れがちなのが「ありがとう」の一言なのかも知れません。感謝の一言が、そしてあなたの幸せそうな笑顔こそが、みんなを幸せにしてくれますよ。 ↓クリックハーブスと私 山田幸枝著/定価1,260円名古屋の片隅の小さな喫茶店が全国規模のケーキショップ「HARBS」になるまでの甘くも切ない夢の記録。
Jan 6, 2009
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富士が雲の彼方に姿を隠しましたのどかですお昼まではクッキリと見えていた富士山も、雲の彼方へ。ずーっといい天気で、凛として聳えていた富士山も、ちょっと一休みのようだ。そして私も、朝の11時まで仕事を切り上げて、一休み。朝の間に仕事を終えた私は、昼食(チャーハンと鶏のツミレ汁)も終えてノンビリ。今、夜の酒の肴に、牛スジの煮込みを準備中です。牛スジは、2回湯こぼししてから、野菜クズと一緒にコトコト煮込みます。(野菜クズはキャベツの芯も捨てずに取ってある。味噌汁で使った昆布も2度出汁で使える)これを博士鍋っていう優れものの鍋で、ゆっくりと温め続ける。(このまま3時間は放置。博士鍋を使うと、味も重厚に仕上がるし、ガス代も節約出来るのだ)夜、茹で卵、コンニャク、ジャガイモ、ニンジン、ネギ、豆腐と一緒に、石油ストーブで煮込む。で、省エネで、コクも味も抜群の牛スジ煮込みが出来あがるってわけ。今の間に、セトファミリーの家へお正月に、デジカメの充電器と腰痛防止のコルセットを、セトファミリーの家に忘れてきた。メッセンジャの向こうでセトママも鼻をグスングスン、マチャト君も風邪みたい。「ちょっとお医者に行ってくる」って言っていたけど、そろそろ帰っていると思う。夕方のドライブを兼ねてひとっ走り。南足柄へ行ってきます。セトファミリーの家まで往復で50キロちょっとあるんだけど、山間の道を通る。信号もほとんどないし、片道30分もかからない。ちょっとお隣りへ行くみたいなもんだよ。帰ってくるころには、牛スジの下ごしらえも終わっているでしょう。
Jan 4, 2009
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今日も、富士と箱根がくっきり見えるいつも通りの眺めです。右の白い建物は赤十字病院、下を走っているのは東名高速道路窓は全開。すでに布団は、ほっかほか 11:00朝から、お客さんのお見送りと宴会の後片付け。もちろん、バッチリ片付いた。シャワーも浴びて、今日二回目の洗濯中です。もう一度、掃除機をかけよう。布団も干してあるよ。陽光を浴びた洗濯物と布団と富士の白雪が良く似合う。で、目の前に、ドサーっと原稿の山。読まなきゃー。今日の夕食は 17:30今日から開いた近くのスーパーで、ブリの切り身が4切れで240円だった。なので照り焼きに挑戦です。(もちろん初の挑戦)昆布で出汁を取り、醤油と味醂と料理酒と砂糖と生姜を加え、切り身を30分間漬け置く。フライパンに油をひき、キッチンペーパーで水分をぬぐい取った切り身を炒める。こんがりと色が付いてきたら漬け置きで使った出汁を注ぎ込み、さらに炒める。昨夜、ストーブの上で作ったクリームシチューもある。クリームシチューの中身は、鶏肉・ジャガイモ・ニンジン・玉ネギ・シメジ・シイタケ。後はサラダ、我が家のポテトサラダも、食材豊富なんだよ。ポテト・ニンジン・玉ネギ・キュウリ・リンゴ・生ハム・トウモロコシが入っている。これをサラダ菜を敷いた器に盛り付け、ミニトマトをあしらう。さーて、どのような出来上がりになるか。後で写真を載せるつもりだ。で、載せたのだ↓
Jan 3, 2009
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いつもどおり、マイペース日の出とともに起きて 8:00朝8時、ベランダから見た富士山いつも通り、朝6時半に起床。コーヒーを飲みながら今日の日課を考える。朝8時、朝食、掃除も終え、食事の後片付けも終了(いつもよりちょっとノンビリペース)。洗剤が切れていたので洗濯は後回し、今日の作業の書類を机に並べて眺めている。大掃除の続きを始めてしまったのだ 11:00腰痛が治まらないものだから、パソコンでの仕事は1時間ごとに休憩している。暮れの大掃除で綺麗になった我が家だが、手持無沙汰で大掃除の続きを始めてしまった。仕事の休憩ごとに、あっちゴシゴシ、こっちゴシゴシ。うーん、暮れにトコトン片付けて掃除したはずなのに、意外と拭き忘れってあるもんだ。いつの間にか、大掃除が主で仕事が従になってしまった。大掃除の合間に、休憩を兼ねてパソコン作業だ。ま、こんなお正月の過ごし方もいいね。来客予定あり。ついでにドライブ 13:00ヤザワさん(海底資源調査船の仕事をしている)から電話が入った。なので急きょ、食材を仕入れに秦野市街のジャスコへと出掛けた。ヨッシャー、今日はアンコウ鍋に決めた。ついでにビールも買っちゃおう。明日の分のシチューの材料もドサーっと仕入れた。※ シチューは夜、石油ストーブの上で作るんだよ。ガス代削減なのだ。ここまで来たのだからと、帰りは弘法山経由です。天気がいいものね。いつものビューポイントから眺める富士は、コレっ。最高でしょう。権現山中腹から見た富士山と秦野の街
Jan 2, 2009
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新年、おめでとうございます2009年1月1日、足柄城址から見た富士山大晦日、そして初日の出元旦は南足柄のセトファミリーの家で迎えました。いつものことなのだけど、大晦日には約30名がセト家に集合です。私(60代)、セトママ(40代)を除き、20代がほとんど(20歳が多いんだよ)。ひなたまさみさんちの、中学生のサキちゃんや小学生のヒデ坊もいたから平均年齢は低い。大騒ぎで元日を迎え、これまた例年通り、みんなでハル君たちの出た中学校へ。この中学校、山の上にあって、相模湾の日の出が一望のもとに見えるのです。その頃、セトママさんは私の友人たちと元旦ゴルフに出発です。元旦から仕事です一睡もしていない青年たちを残し、私とノブ君は秦野へ帰還です。でもその前に、上に載せた写真を取りに足柄道へとドライブです。足柄城址に寄り、小山の町へ下り、ひたすら国道246号線を走って帰って来ました。一休みしたら、仕事の遅れが気になって、作業開始です。JPS出版局の手がけた本 これなんだけど、少しずつでも進んでいるんだよ。早いところ、この間手掛けた本の紹介を全て纏めたい。正月から走りはじめた隠居です。
Jan 1, 2009
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