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1年前のこの日、「エイプリルフール予告」として、翌日のエイプリルフールに「史上最大の嘘」日記を書くと宣言したが、あまりのプレッシャーの大きさに、ロープに逃げてしまった。そこで、リベンジとして、今年のエイプリルフールこそ「史上最大の嘘リターンズ」と題して、渾身の超弩級の特上の嘘をつきたいと思う。これは前代未聞の他に類を見ないある種イリュージョンであり、今までの日記はこの日のための前フリだったと言っても過言ではない。そんなスーパー・ミラクル・アメイジング・ボンバイエな世界を、ぜひお楽しみに・・・。
2004.03.31
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メイクアップアーチストは、特に女性の場合、自分の技術の高さをアピールすればするほど、自分の顔も高度な技術で化けているということだから、自分のすっぴんの醜さをアピールしてしまうことになるという関係にある。自分の技術を売るか、すっぴんの美しさを売るか、悩ましいところだと思う。自分の技術もすっぴんも、両方とも褒めてもらえる職業でよかった。
2004.03.30
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熊川哲也氏率いる「Kバレエカンパニー」の公演「The Confession 2004」を観てきた。これは、Gパンで踊ったり、ピアノのソロ演奏に合わせて踊ったりと、短い創作バレエをいろいろな形で見せてくれる実験的なステージだった。完全に魅せられてしまった私は、ぜひこの人たちと一緒に仕事がしたいと思った。自分の技術はまだまだだという自覚がありつつも、今まで培ったものをこのステージでぶちまけてみたいと強く思った。ただ、バレリーナは、家族の骨格・体型も判断材料にしてオーディションをするという話を聞いたことがあるので、その点だけが、いささか心配ではある。
2004.03.29
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よく、週刊誌とかスポーツ新聞のゴシップ記事で、散々好き勝手なことを書き並べておいて、語尾に「~したとかしないとか」と付けてぼやかしたりするが、これは、とってもやり方が汚いと思う。「チューボーですよ」で、直に口をつけて味見したスプーンで再び鍋をかき回す堺正章くらい、やり方が汚いと思う。
2004.03.28
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渋谷にある「カレー研究所」というカレー屋に行った。辛いものが苦手な私は、「中辛」と表示してあるわりとマイルドそうな「インドネシア風ビーフカレー」をオーダーした。一応念のため、事前に店員のお姉さんに「これ、辛いですか?」と聞き、「そんなに辛くないですよ」という回答を得たので、安心して食べ始めた。・・・辛い。とっても辛い。頭皮の毛穴という毛穴が総スプリンクラー状態となり汗が噴き出し続けた。「汗のメドゥーサ」と化した私は、水のおかわり6回、使用ナプキン数20枚以上。そんな私に対し、その店員は、会社の同僚OLの彼氏を寝取った翌朝のオフィスでの後ろめたさのような顔で、私と目を合わせることはなかった。私はカレーを、文字通り甘く見てはいけないのに甘く見ていたようだ。今後のカレーとの付き合い方についてもっともっと考えなければならないことを思い知らされた、そんな研究所だった。
2004.03.27
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泳ぎの中で、私は平泳ぎがいちばん得意である。というか、もうほとんど平泳ぎしかできないと言ってもいい。シンメトリーな動きではないものが嫌いなので、クロールはダメなのである。なので、サメに追いかけられているような緊急時でも、おそらく私は平泳ぎで逃げると思う。しかも、岩崎恭子が「平泳ぎは“蹴伸び”の時にいちばん進む」と言っていたのを覚えているので、緊急時でも充分に蹴伸びの時間をとりながら逃げると思う。よく私は、緊急時とか切羽詰まっているような時も真剣みが足りないとかふざけているように見られることが多いのだが、実際はそんなことはないという良い一例だと思う。
2004.03.26
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ユーミンがラジオで、「ちょっと昔がいちばん古い」という話をしていた。すなわち、大昔のことはよく覚えているのに、ちょっと昔くらいの記憶がいちばん曖昧だということだ。頭の中にカオス状態に収められている記憶がファイル化されるのに数年かかるということなのかもしれないとユーミンは自己分析していた。確かに、「パンジー」が北原佐和子・真鍋ちえみ・三井比佐子の3人であるという大昔の記憶や、「ペパーダイン」などの最近の記憶は忘れないのに、数年前の記憶がいちばん遠い記憶かもしれない。私にとって、今、最も古いといえるのは、「太陽とシスコムーン」あたりの時期だと思う。
2004.03.25
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数年前、ある友人に、私の自作曲に詞を付けてもらったことがあった。その詞のタイトルが「二人のイルミネーション」で、カフェでデートをしている男女の歌という内容だった。しかし、「お気に入りのワイン飲み干そう」「お気に入りのピアス素敵だよ」などの前衛的というか超芸術的な詞に凡人の私は付いて行くことが出来ず、作品化をしばらく見送っていた。その友人に先日久々に会ったのだが、この歌の話になった時、彼は、「この歌、今のカフェブームを予見していたのが凄いでしょ?先見の明があるでしょ?ね、凄いでしょ?」と何の疑いもなく自信満々に語っていた。わずかに灯っていた二人の間の「作品化」というイルミネーションが、完全に灯を消した瞬間だった。
2004.03.24
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いかりや長介の自伝「だめだこりゃ」に、「ドリフターズは四流のミュージシャン、四流のコメディアン、四流の俳優の集まりであり、それ以上でもなく以下でもない」というフレーズがあるらしい。こんなに謙虚でカッコいい言葉の後には、自分だったらどうしても、「ちなみに、他の芸能人は皆五流以下だと思ってますけどね」というオチを付けずにはいられなくなるが、そんなものは必要なく、ただ、「なんてな」と言って微笑むだけでみんなのハートを掴んでしまう、そんな円熟味が私も欲しい。
2004.03.23
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「ザ・ベストテン・スペシャル」などで、昔のランキングの発表シーンが映ると、ついつい、回転しているパネルの下の順位の曲に目が行ってしまう習性が誰にでもあると思う。この習性を利用して、レコード会社のCMなどで、ベストテンのランキングボードと同じものを作って、回転しているパネルの下に売り出したい曲を並べておくと、注目度「大」だと思う。
2004.03.22
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10 10 し -
2004.03.21
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こんばんは、井上順です。堺(正章)が以前、「加山雄三さんのディナーショーはメインが“歌”、堺正章のディナーショーはメインが“トーク”、で、井上順のディナーショーはメインが“ディナー”だ」なんて酷い冗談を言っていたけど、今日のしろむっくさんのディナーショーは「オールリクエスト」という参加型のショーだっただけに、メインはゲストのみなさん全員って感じだったかな。マギー審司風のマジックや、曲がストップするハプニングなんかもあったけれど、なかなか濃いツウなリクエストが揃って、大盛況でしたね。では、しろむっくさんに成り代わって、私からゲストの皆さん、スタッフの皆さんに一言、「♪お世話になりました」!
2004.03.20
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私はよく、自分のピアノイベントなどで、「豪華な粗品をご用意してますので」という表現で含み笑いを誘っているのだが、新宿タカキューの「(全面改装のため)完全閉店」の看板には、「おみそれしました」と白旗を揚げてしまう。
2004.03.19
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コンサートなどでオールスタンディング状態になった時、小さい人は本当に気の毒だなとよく思う。そこで、救済法をいろいろ考えたのだが、身長に応じた下駄を履かせるというのはひねりがないし、床を重さに応じて沈む硬めのウォーターベッドのような構造にするというのもなかなか非現実的である。そこで考えついたのが、開演前にステージ上から客席の記念集合写真を撮るという方法である。写真館の人を呼んできて、スタンディング状態でステージ上から全員の顔がはっきり見える位置に並び直すように誘導してもらうのである。結婚式場などに入っている写真館のスタッフによくいる50歳くらいのオヤジの、「はい、そこのグリーンの方、前の段に降りて来て。その横の方は右に詰める。はい、もっと詰める。顎引いて。もっと引いて。引き過ぎ。はい、前を見て。も1つ詰めて。・・・」などの、あの執拗なまでの強引な統率力をもってすれば、皆、否応無しに従わざるを得ない。
2004.03.18
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ピアノの店で、ロンバケのセナのテーマを弾くと、どこかのテーブルから「キムタクがどうのこうの・・・」と聞こえてきたり、ショパンの「別れの曲」を弾くと、「僕は死にましぇ~ん」と聞こえてきたりと、何らかの反応があるものである。しかし、最近、昼ドラの「牡丹と薔薇」のテーマ「涙のアリア」を弾いても、全然反応が無い。昼ドラ史上最高の視聴率だとか、ゴールデンで総集編をやるとか、話題沸騰なはずなのに、とっても淋しい。「あんなイノシシみたいな男がピアノを弾いてもねえ」となじられるのでもいいから、何らかの反応が欲しい。
2004.03.17
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一青窈の「ハナミズキ」や、ア・カッペラーズのカヴァーによる槇原敬之の「花水木」のメロディーが流れ、花咲く春色満開のこれからの季節、「花見好き」にはたまらないが、花粉症持ちは「鼻水鬼」になってしまうので注意が必要だ。初夏の陽気の日には、「早水着」で繰り出すのもいいし、バッグには仙台銘菓の「萩の月」を入れて、誠意をもって「羽賀研
2004.03.16
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80年代の「ニュー・シネマ・パラダイス」、90年代の「Life is beautiful」と、100人が100人泣けると言った映画で私は涙が出なかった。そして、2000年代の「I am Sam」のビデオを前にして、もしこれで泣けなかったらどうしよう、といつも溜め息が出てしまう。もし本当に涙が出なかったら、「私泣いたりするのは違うと感じてた」と、冷めた目で達観したように歌い上げるしかない。
2004.03.15
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数年前、三宿の「Nuts Bar」に行った。ここは、スタイリッシュな内装に、70~80年代の日本の懐メロがBGMでかかっているというバーで、「Nuts」も「懐メロ」の「懐」から来ているらしい。テーブルにはリクエスト用紙があったので、早速、私は、しばたはつみの「マイ・ラグジュアリー・ナイト」をリクエストしたら、すぐにかけてくれた。続けて私の友人が、レイジーの「赤ずきんちゃんご用心」をリクエストをしたのだが、さすがにそれは無かったのか、かからず仕舞いだった。先日、三宿付近に行くついでがあったので、このバーに寄ってみようと思ったら、なんと閉店してしまっていたのだ。こんな大事になるくらいなら、レイジーなんかリクエストさせるんじゃなかった。
2004.03.14
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フジ子ヘミングウェイ【名詞】勢い余って行き過ぎてしまうことを、TBS「新すぃ日本語」に投稿してみたい。
2004.03.13
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TVKで、タレントの相沢早苗を久々に見かけた。昔はちょっと大場久美子似で太陽のような溢れる笑顔が印象的だったが、今はエッチングの人物のようなしわっしわの婆様になってしまっていた。そして、今親交の深い芸能人友達が「さとう宗幸」であるという発言も、干乾びた寂寥感に拍車をかけていた。「早苗」もいつかは「古米」になってしまうようだ。
2004.03.12
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グリコは美味しい。(1つ口に入れる。)こんな年になってもグリコは大好きである。コンビニで30円くらいで買えるので、ちょっと口が淋しい時についつい買ってしまう。グリコは本当に美味しい。(1つ口に入れる。)それにしても、「グリコ」って会社名なのに、お菓子の名前にもなっているなんて、珍しい。でも、「味の素」の例もあるから別に不思議ではないのだろう。(1つ口に入れる。)それにしても、会社名とお菓子の名前が同じって、何で今まで気付かなかったんだろうか。まあ、別に取り立てて注目するほどのことでもないから気付かなかっただけなんだろう。(1つ口に入れる。)それにしても、「グリコを食べる」ってあんまり言わないなあ、というか、やっぱり何か変な気がしてならない。・・・と思って手元を見たら、「ビスコ」だった。
2004.03.11
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居酒屋「土風炉」を見ると、河島英五の「野風増」のメロディーにのせて「土風炉」と口ずさんでみたくなってしまう。そういう時はたいてい、河島英五というよりも、上條恒彦的な歌い方になってしまう。
2004.03.10
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千葉の仕事から帰って来て、最寄駅のJR西荻窪の改札を通ろうとしたら、閉まってしまった。どうやら、JR千葉駅の改札で、スイカが読み取られていなかったようなのだ。駅員のところへ行き、「どちらから乗られました?」と聞かれたので、これは適当に言えば分からないだろうから、ラッキー!と頭の中で小躍りした。ここで、「千葉」と正直に言ってしまうのは勿体無いし、かと言って隣の「荻窪」と言うのも気が引けるので、間をとって「東京から」と答えた。すると駅員は、「あれ~?千葉で降りた記録になってるんですけどね?」と怪訝そうに呟いた。私は頭が真っ白になった。そうだ、千葉で降りた記録が残っているのを忘れていた。私は咄嗟に、「そうです、千葉から総武線快速で東京に来て、東京から中央線に乗ったということです・・・」と全く説明になってない説明をしどろもどろになりながらほざいた。駅員は私の嘘を当然見抜いていただろうが、一応、東京で乗り換えたのだから、説明として形にはなっていたので、見逃してくれたようだ。もし「荻窪」と言っていたら、全く咄嗟の言い訳も思いつかず、別室に連れて行かれていたかもしれない。いつも、大きい葛篭(つづら)も小さい葛篭も選べず、真ん中の葛篭ばかり選んでしまう中途半端な小市民的性格の自分に嫌気がさしていたが、たまにはこんな性格が役に立つこともあるものだと思った。
2004.03.09
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あるプールのジャグジー風呂に入ろうと思ったら、中央の見え難い暗がりの部分に段差があり、コケそうになってしまった。こんなことでは、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」のビョークも、悲鳴のように声を張り上げて絶唱するしかない。
2004.03.08
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コピーをしにコンビニに行ったら、一人のおばちゃんがコピー機を陣取っていた。様子を見ていると、コピーする資料をめくる度に、おばちゃんは指をなめているのだ。そして、その指が乾く間もなく、その指でボタンを押したり蓋を上げ下げしたりしているのだ。程なくおばちゃんのコピーが終わり、コピー機の前に立つと、随所からオバエキスの芳醇な香りが立ち昇っていた。近くに他にコンビニもなく、少々急いでいたので、やむをえずそのコピー機で用を済ませた。家に戻り、ネットで指の皮専門のケミカルピーリングの店を検索した。
2004.03.07
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セーターなどに発生する毛玉のことを、私は自分の中でなんとなく「毛玉清」と呼んでいる。これは、単に語呂の問題だけではなく、超長寿番組「アタック25」で、飽きもせずにグレースーツと黒タイを着続け、やたらパネルの計算が速かったり、「んー、そこを取ってしまったか」「筋違いで変わらず」などのセリフのしつこさが、毛玉のしつこさと共通する点もあって、自然とそう呼んでいるのかもしれない。家庭によく出没するあの虫のことを「五木(ごき)ひろし」と自分の中で呼んでいるのも、単に語呂の問題だけではなく、「もう勘弁」具合が共通する点が大きいような気がする。
2004.03.06
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先日、初めてヤフオクであるモノを落札し、「非常に良い落札者」として評価1が入った。たいしたことではないが、万人に公開されているページで「非常に良い」と仰々しく評価されると、なんだか身が引き締まる思いがした。その評価に恥じぬよう、非常に良い人として皆の見本となるような人間であらねばならないと固く心に誓った。翌日、デパートのエレベーターを降りる時、まだ乗っている人を気遣って、「閉ボタン」を押しながら降りた。「タンゴ・ノアール」の中森明菜のような姿勢になりながら、ギリギリまでしっかり押し続けた。
2004.03.05
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TBS「ブロードキャスター」などによく出演している、医者で弁護士の古川俊治氏とは、ちょっとした縁があって、一時期、毎日のように顔を合わせていたことがあった。しかし、ちゃんと話す機会があまりなかったので、こんなに有名人になるなら、もっと話しておけばよかったと、今になって後悔している。しかし、もっと後悔していることがある。それは、1回だけ、古川氏と二人で帰る機会があって、一緒に電車に乗った10分間に私が唯一喋った内容が、「赤ちゃんの姪がいるのですが、私が抱っこしている時に、ママのオッパイを欲しがってよく泣くので、私のを代わりに吸わせたら、何か出てきますか?」という質問だったことである。
2004.03.04
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私は、髪を染めたり、眉を剃ったり、ピアスの穴を開けたり等、顔をいじるのが嫌いなのだが、眉をもう少し濃くしたら、よりキリッとした顔になるかな、という悪魔の誘惑に導かれて、眉墨で眉を少し塗ってみた。結果、人間に眉を描かれた犬のような、とっても不自然な顔になった。やっぱり、眉は濃ければいいというものではなく、人それぞれ、その顔に合った濃さというものがあるということを悟った。これからは、より自分の眉の濃度に自信を持って生活できるようになったと思う。そういった意味では、この眉墨(まゆずみ)は「天使の誘惑」だったのかもしれない。
2004.03.03
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「人はなぜ皆失って初めて気づくの」(竹内まりや“天使のため息”)、「何故に人は旅路の果てに思い出を捨てに行く」(サザンオールスターズ“慕情”)など、歌には「人はなぜ~なの」という歌詞がよくある。これは、「人というのは~である」と断定するよりも、「人は~である」ことを前提にしてその理由を問いかけているので、その前提は議論の余地のない当然の事実だという認識を擦り込ませる、とても強力な肯定力を持つ手法だと思う。私もピアノのアピールをする時、これからは、「人はなぜ私のピアノに癒されるのだろうか」とか「人はなぜウェディングのピアノを私に依頼したくなるのだろうか」などの表現を心掛けていきたいと思う。
2004.03.02
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ユーミンの80年代っぽいステージの興奮覚めやらぬ中、もっと80年代の気分にどっぷり浸りたくなり、「ナミカズ」(波の数だけ抱きしめて)をビデオで観ることにした。しかし、ビデオをデッキに入れる瞬間に「“ナミカズ”って、“三波豊和”の略っぽいな」ということがふと頭をよぎってしまい、それからというもの、映画の始めから終わりまで“三波豊和”がちらついて離れなくなってしまった。見終わって、80年代の甘酸っぱい余韻に浸りながら1日を過ごすはずだったのに、胃もたれした1日となってしまった。
2004.03.01
コメント(11)
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