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映画「パーフェクト・ホスト」をDVD鑑賞。はじめハラハラ、途中でつまらなくなりかけて、最後またハラハラって感じでしょうか。一応私もユーミンナイトのホストということで、「妄想の国のエイリアン」ぶりはシンクロするものがあるので、もし心無いゲストが来たならば、その方はぜひ、飲み物にご注意を。
2012.01.31
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立川CJのリハの後、帰り道にあった「西東京調理師専門学校」の収穫祭にふらっと立ち寄って、学生運営のレストランで「フジッリのボロネーゼ」を食べた。450円でとっても美味しくて大満足。そして何よりも、学生たちがみんな礼儀正しくて爽やかで、とっても好印象。やはり料理学校だけあって、髪型もみな清潔感たっぷりだし、レストラン外でも、すれ違う学生がみな気持ちよく挨拶してくれて、みんな素朴な感じで、幸せな気分になってしまった。思わず、アンケート用紙にも絶賛の声をたっぷり書いてしまったが、こういう理想的な「食育」を実践している学校って素晴らしいなと思い、食を通して、日本の若者がみんな好青年に育っていってくれると嬉しいなとつくづく感じてしまった。まあ、こうやって日記でべた褒めしているのは、本当に心底そう思ったからであって、別に打算とか、何か見返りを求めているといった要素はこれっぽっちもないのだが、ここまで褒めちぎりまくったのだから、何か頂戴しても罰は当たらないかなあ。ちなみに次回は、2/11に立川に行きます。
2012.01.30
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客で満杯のウェルカムバックで元気をいっぱいもらった後、大塚で一杯行きましょうということで探してみるも、ちょっとしょっぱい感じの店ばかりで、ここは安パイでということで「さくら水産」へ。若干ちぐはぐなメンバーだったので心配しつつも、乾杯のあとは硬いムードを撤廃して盛り上がり、ライブに間に合わなかった人は失敗を悔やんだり、ライブの先輩からアドバイスがあったり、楽しい話題でいっぱいになり、〆のお茶漬けでお腹も満杯で、最後はよくわからない酸っぱいレモンのおっぱい画像を撮って、これをネタに日記を書けと言われていっぱいいっぱいになり、もうこれが精一杯。
2012.01.29
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友人のユーミンコピーバンド「Canna♪」の初ライブを見に大塚「Welcome Back」へ。ライブに至るまでにいろいろゴタゴタがあったと聞いていたので、荒削りな仕上がりかと思いきや、とってもエッジの効いたサウンドで、キメも多く切れ味抜群。MCなども、若い連中には出せない削り節のような出汁が効いた旨味たっぷり。このバンマスなら、たとえ今後メンバーが脱退したとしても、遠藤カンナのような最後の希望、運命の子がまた現れることでしょう。次回はぜひ関内あたりで。みなさん、第2回目を神津、じゃなくて乞うご期待♪
2012.01.28
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東京工科大学蒲田キャンパスの学食に入っている銀座スエヒロの「ステーキ」600円。600円にしてはなかなかGOOD。キャンパスをまたいで工科大の学生と味覚を共有しつつ、苗場開幕直前ということで、脳内がどんどんYモードへとシフトして行った。
2012.01.27
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ビッグエコー蒲田店へ。部屋に入ると、前の客が入力しすぎて歌いきれなかったとみられる曲のカラオケが大音響で流れ続けていたので、店員になんとかしてとコールしたら、演奏停止ボタンで止まりますと。それを1曲1曲自分でやれと。頼んだコーヒー、到着まで時間かかり過ぎ。エアコンが全然効いてなくて、部屋では調整できないので、コールしてみても温まらず、何度もコールしたが全く温まらず、1時間経って「エアコンの故障なので部屋を移動してください」と言われ、「10分だけサービスします」だって。会計時、クレジットカードが機械から出てこないトラブル発生でしばらく立ち往生。ようやく解決し、みんなでまだ財布をしまいきらない間に、いちばん年長の店員が、コンビニ弁当とお茶の袋を抱えて堂々と我々の前を通過し、空き室で休憩に入る始末。もう、大きなエコーをかけて絶叫したくなった。
2012.01.26
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荻窪「吉田カレー」の「カレー甘口」。懲りずに食べログで検索して上位にあったので入ってみたのだが、ここは大正解。いろんな味がミックスされていて、なかなか他には無い味。美味しい。インテリアのシンプル具合、メニューもカレーのみというシンプル具合もとっても私好み。やるじゃないか、吉田くん。(総統風に)
2012.01.25
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自宅前の雪解け道を歩いていたら、高校生の頃、学校が終わって地元の新星堂で麗美のファーストアルバムを買って、うきうきしながらLPレコードを抱えて通った帰り道も、こんな雪解け道だったことを思い出した。検索したら1984年1月21日発売なので、28年前のちょうどぴったり同じ季節。「ノーサイド」や「霧雨で見えない」などは聴きすぎて手垢が相当付いてしまっているが、「哀しみのバスジャーニー」「何もいらないから」などを聴くと、あの頃の情景が鮮明に甦って来る。麗しく美しい思い出です。
2012.01.24
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新宿ルミネエスト「(る)ハレノヒ」のハンバーグドリア。ふと気づくと店内は女子率99%、私一人男性で、このメニューもすべてが小ぶりで男性には全く物足りないサイズ。店頭のメニュー写真の段階でそれに気づかなかったことに愕然とし、楽しそうに談笑する女子どもにとっては晴れの日かもしれないが、私にとっては卦の日という感じで、トータルで「(け)ハレノヒ」といった具合の惨敗に終わった。
2012.01.23
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地元西荻窪のボロンボロンの質屋「叶屋」の看板をはじめてちゃんとよく見てみたら、「貴方の希望に叶屋」と書いてあるのを発見。この7桁の電話番号にかけてもつながらないだろうから、明日にでもまた行ってみて、苗場初日のチケットでも探してみようかな。
2012.01.22
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早大キャンパスの学食に初潜入。パスタを頼んだのだが、他の麺類と同じお湯でゆがいて別の鍋で塩と油を絡ませる感じの工程を見ていたら、私の学生時代、私の大学の学食でも同じような工程だったのを思い出し、なんだか懐かしい気分になってしまった。ふと気づくと、ちょうど2回目の卒業式を迎えるくらいのこの歳で、そんな学食の思い出にしばし浸っていた。
2012.01.21
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無印良品青山3丁目店の閉店セールへ。青山3丁目でピアノを弾いていた頃よくお世話になったので、感慨深いものがあり、店内にあったメッセージボードに自分でもちょっとウルウルするような熱いメッセージを残し、声をかけてくれたスタッフさんとも一緒に別れを惜しみつつ、そんな涙とは裏腹に買い物の方は、赤ペンと凍頂烏龍茶のみを30%offで買い、100円ちょっとを払って、記念品のショッピングバッグをしっかりいただいて、そそくさと外苑前駅へと向って行った。
2012.01.20
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NHK「J-POP 青春の’80」の公開収録を観にNHKホールへ。19組のアーチストが出演したのだが、八神純子、五輪真弓、渡辺美里などどの出演者も私の世代ドンピシャで大興奮。だいたい、代表曲を1~2曲披露ということで、柏原芳恵は「春なのに」、岩崎宏美は「聖母たちのララバイ」などド定番だったのだが、時々、早見優「急いで初恋」、鈴木雅之「別れの街」などやや変化球もあって、それらも大好きなのでまたまた大興奮。セットの感じもNHKっぽくて、紅白を観覧したらこんな感じなのかなと疑似体験したような気分になり、ライティングもサイドの壁に映る部分も含めて綺麗だったり、テープ砲のようなものも左右から弾けて迫力あったし、司会者のカンペも見れたりしたのも面白い。舞台転換も興味津々で、ちゃんと演奏者に一礼してから立ち位置につくアーチストかどうかが分かれたり、NGを出したアナウンサーが仕切り直しで必死に編集点を作ろうとするのをバブルガムブラザーズが延々邪魔していたり、大橋純子は録音機材の故障で「たそがれマイラブ」を2度フルで歌わされたりと、ハプニングも満載。「レッツゴーヤング」再現コーナーでは、小中学生の自分に戻り、というか小中学生の自分のままという感じで、石野真子は当時のままの真子ちゃんだし、石川ひとみも初々しい「まちぶせ」だし、懐かしいとかではなくて、もう当時の気分のままの観覧者になってしまっていた。出演者も観客も「“レッツゴーヤング”というか“レッツゴーヤングだった”」とバブルガムブラザーズにいじられていたが、観客はもうぞっとするほどシニア化していて、私もこの年代なんだと痛いほど思い知らされつつ、もしかしたら「ヤング」という言葉は、「若い」という意味よりも、我々の世代の人たちを指す言葉になっているかもしれないので、「レッツゴーヤング」のままでいいんだと納得しながら、これからもずっとヤングな歌にどっぷりハマっていきたいと思った。
2012.01.19
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新宿京王駅弁大会の「姫路おでん風弁当」。しょうが醤油風味のあんをごはんにかけて食べるというスタイルで、ちょっと興味を持って買いに行ったら、行列が全く出来てなくて、作り置きのものが山積みされていたので、人気ないのかなと思いつつ、「これ、あったかいですか?」と尋ねてみたら、「あっ、では今出来たてのをお出しします」と言ってくれたので、一つ購入。早速食べてみると、これがかなり美味しい。何で閑散としていたんだろうと思うほど。ドラえもんの「遠写かがみ」であばら屋のきんつばのように宣伝してあげたくなったが、そういえば動画でつぶやけば同じことだなと、ドラえもんの道具もまた一つ実現しているんだななどと思いながら、そうこうしているうちに完食。姫路のブースの方、どうしても宣伝して欲しいというなら、動画で美味しそうに頬張るので、撮影用にもう一つご馳走になってもいいですよ。あっ、それ、あったかいですか?
2012.01.18
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横浜ユーミンナイトの「かんらん車」演奏に使った手作りスレイベル。100円ショップの鈴とワイヤーのみで出来ているので、総製作費200円。以前、自分のソロライブで「空耳のホイッスル」をやったときに使ったものを今回数年ぶりに流用したのだが、「コンパートメント」のビデオのときのカチンコをRoad ShowのCDの歌詞カード用の撮影に流用したり、結婚披露宴用の着物を紅白で流用したりするユーミンのパターンとシンクロするようで勝手に満足しながら、来月のユーミンナイトでは「空耳のホイッスル」でまたこのスレイベルを使用する予定なので、鈴担当の鈴子さん募集中。鈴子よ来い!
2012.01.17
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丸の内のタニタ食堂へ行ってみたものの、ダイエットのためにどうしてもというよりは、話題の場所へ行ってみたいというミーハー根性で訪れただけなので、そんな者にチャンスの女神は微笑むはずもなく、案の定整理券配布は13:30の時点では既に終了しており、仕方なく真隣りの「にっぽんの・・・」という店に入り、当初からそんなに切実なダイエット目的ではないため、「米の娘ぶたセイロ蒸し定食」というそこそこ高カロリーなものを普通に食べてしまうという、これ、にっぽんのあるある。
2012.01.16
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小林武史プロデュースの「代々木VILLAGE」。とってもお洒落で居心地良かったが、わりと閑散としていたし、私も消費行動ゼロ。お洒落=消費、とはなかなか行かないものですね。小林武史の近年(?)の最高傑作だと思うSalyu「プラットホーム」のお洒落度と売上げの関係などと照らし合わせて、そんなことを思ってしまった。
2012.01.15
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キャピトルホテル東急「星ヶ岡」で、あわび、フカヒレ、伊勢海老、北京ダック、上海蟹、黒毛和牛、マンゴープリンなどをゴチに。地下鉄駅からずっと上がってきたこの岡で中華のスター選手の数々を味わうという、まさに星の岡たる星ヶ岡でした。
2012.01.14
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ピアノの店で、アサヒのノンアルコール「ドライゼロ」の見本缶を味見させてもらった。一応、目隠しをして、通常のアルコール入りのものと飲み比べたのだが、もう違いは一飲瞭然。ドライゼロはのどごしが全く何も感じられない。他のメーカーのノンアルコールビールを飲んでないのでよく判らないのだが、これがちゃんと会議を通過したものなのだろうか。ドライゼロだけに、会議の意見も辛口無しという不文律があったのでは?と疑いたくなってしまう。
2012.01.13
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新宿京王駅弁大会の松江駅「島根牛みそ玉丼」。とっても美味しかったのだが、最近吉野家の焼味豚丼にハマっていて、950円のこの弁当なら豚丼みそ汁付きで2杯食べてもお釣りが来る値段なので、やっぱり吉野家の実力って凄いなあと、結局吉野家絶賛の感想だけが残ってしまった。島根のみなさん、ごめんなさい。ちょっと「た~か~の~つ~め~~」としばらく手でもわなわなさせといてください。
2012.01.12
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以前訪れたときは下の展望台建設中の頃だったのだが、完成形を目の当たりにすると、やはり圧巻。私入りで友人に写真を撮ってもらったのだが、なかなかスカイツリー全体は収まりきらないというので、CMのいい人役の大森南朋風に地べたに寝転んで撮ってと言いたかったのだが、大森南朋の名前が咄嗟に出て来なかったので断念し、私のその発想は、スカイツリーのネーミングの候補にあった「ゆめみやぐら」くらいの忘れられ具合と同じひっそり感で胸に秘め、何事もなかったかのように、途中で切れたスカイツリーのフレームに普通に収まった。
2012.01.11
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昨年ニュースで話題になった金町浄水場。「金町」という響きから、「花街の母」と「金田たつえ」を合わせたようなものをイメージしてしまったが、どこへ行ってもまだまだ震災を引きずる日々は続きそうですね。こんな苦労にケリつけて、それまでどおりの暮らしが欲しい。
2012.01.10
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江戸川の土手のワンショット。この青空とのコントラストがたまらない。土手に付き物の自転車人とマラソン人がちゃんと写り込んでいるところもエクセレント。しばし金八先生の世界を堪能しつつ、図らずもその後もんじゃ焼きを食べに行き、土手を作りながらいつまでも土手の余韻に浸っていた。
2012.01.09
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初「矢切の渡し」乗船。歌をフルコーラス口ずさみ終わらない内に向こう岸に着いてしまうほどのわずかな距離で、安全クッションも設置されていたが天竜川のような事故も起こらなそうななだらかさだったし、二人いる船頭の若い方に当たってしまったのでイマイチ情緒に欠けるところもあったので、親の心に背いてまでも乗るべきものかどうかはさておき、乗船料100円だし、ずっと乗ってみたかったので大満足。今月この曲をレッスンするクラスで鼻高々に体験談を語りたいと思うので、ついておいでよ。
2012.01.08
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立川CJの松田聖子セッション「ストロベリージャム」に初参戦。仕込み系のセッションは「それなりに予習が必要」「当日休めない」といった点からものぐさな私は及び腰になってしまいがちなのだが、これは仕込み無しということでひょっこり出掛けてみた。結果、呉田軽穂系を中心に知っている曲をたくさんやってもらったし、私のリクエスト曲「ボン・ボヤージュ」「瑠璃色の地球」もやれたし、鍵盤人口不足でトータル29曲弾かせてもらえて、さらに打ち上げのイントロクイズ大会も楽しめて、大満足。アウェイのセッションなので不安要素も多々あったのだが、それが快感に変わる瞬間というものはとっても心地いいものです。泣き顔が微笑みに変わる瞬間の涙を、世界中の人たちにそっと分けてあげたい。
2012.01.07
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テレビで「欽どこ」スペシャルを見ていたら、当時の番組のエンドロール画像が出てきて、そういえば「パジャマ党」「サラダ党」と並んで気になっていた「秋房子」という名前があったことを懐かしく思い出し、ネット検索してみたら、なんと欽ちゃんのペンネームのようで、読み方も「あき・ふさし」と読むことが発覚。なんとなく「秋ひとみ」みたいな人を当時からイメージしていただけに、そのギャップに驚き、最近、作編曲家の「若草恵」という人が癒し系美女ではなくジジイだと発覚したときの脳内ギャップと合わせて、ちょっと「バイなら」という気分になってしまった。
2012.01.06
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仕事で早稲田の穴八幡宮前には毎週来ているのだが、初めてこの一陽来復御守をいただいた。金銀融通の御守ということで、これでお金持ちになるかな。いきなり大金は無理だと思うので、細かく細かく恵んでもらうところから始めましょうか。このやたら太い「一」の文字を見て、具が大きいのCMの安達祐実を思い出してしまったのだが、同じくそう思ったあなた、私の発想と同調するなら金をくれ。
2012.01.05
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吉祥寺「ケーニッヒ」のチューリンガー・ホットドッグ。なんだか寿限無みたいな名前のこの白ソーセージ、昔ドイツで食べた感動的な白ソーセージに近い感じでとっても美味しかったのだが、いただけなかったのはテンションの低い無気力系の女子店員。メニューに書いてあることを2、3質問したら、「読めばわかんだろうが、このタコっ」と言わんばかりの気だるい表情で目も合わせず少し間を置いて「はい・・・」と呟くような態度で、こっちのテンションもガタ落ち。しらばっくれるのはこの白ソーセージだけで充分と思いながら、パイポパイポのCMの「私はこれ(このブログ)で、店を辞めました」的な展開もイメージしてみたりしてしまった。
2012.01.04
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ドラマ「新参者」総集編+「赤い指」を一気見。東野圭吾ものは面白いですね。「容疑者Xの献身」も良かったし。あまり響かなかった「秘密」ももう一度見直してみたくなりました。新参者はちょい役の豪華キャストも見どころ。ところで、パフィの「アジアの純真」って、元々「熊猫深山」っていうタイトルにするはずだったって知ってました?「熊猫深山」が何か関係あるのかって?いや、ちなみに聞いてみただけです。
2012.01.03
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横浜「知喜多」の黒毛和牛ステーキのコース。とっても美味。「美味しかった」と月5回、3ヶ月にわたって計15回書くので、知喜多さん、10万円ちょうだい!
2012.01.02
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カウントダウンを経て新年スタートは、この「奥」という珍しいスパークリングのにごり酒で乾杯。紅白の審査員紹介の時の三谷幸喜の、「無表情→プチ笑顔」というあの唐突さが面白くて、家でDVDで何度も見返してしまったのだが、昨年こてんぱんだった日本の2011→2012も、こんな感じに唐突に変わるといいですね。
2012.01.01
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