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読書日記です。
』
(ナシーム・ニコラス・タレブ)
この本の内容は要すれば、、、
知行合一
でしょうか。
発言する人は行動で示すべきであり、
行動する人のみ発言を許されるべきである。
口先だけの輩を思い出し、
ムカついてしまう。。
それはさておき、
投資した瞬間に財務諸表の脚注を読むのが
それほど退屈でなくなる(P64)のとおり、
身銭を切らないと何ごとも身につかない。
身銭を切りつつ引続きリスク・テイクしていくが、
生き抜くために、
「成功するにはまず生き残るべし」(P388)
「破滅の可能性があるところでは費用便益分析が
まるきり無意味になる」ことを
忘れないようにしよう。
テールリスクの大きい先はないか、
ポジション量は適切か。
★
メルカリ
で断捨離中です。よかったら覗いてみてください。
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