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というわけで、昨夜?夕方?に突然TL上に飛び込んできた山岳君のお誕生日に合わせた当日限定でカードが配られると知った私は、ボッチながら池袋へ行ってきました!当日、遭遇は出来ませんでしたが数名のネッ友様方もゲットする為行かれたようです。先日の弱ペダイベ前に立ち寄った(今泉君の誕生日)のに続いてのゲットになりました。山岳君、お誕生日おめでとう!(*^^)/。 ・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆オメデトちょっといろいろ混じってますが(笑)↑の2枚が配られた山岳君のカードと、今回のチョイスコースターは荒北くん。うむ・・・巻ちゃん以外は今のところ全て箱学。やっぱり主役チームを応援しない私らしい(爆)さて、とにかく今回はポッチというのと膝の調子が悪かったので(多分、疲れが溜まってる/笑)ゆっくり出発☆一番にカフェ・キャラバンに駆けつけ貰う物を貰うと、いろいろ考えた末にサンシャイン内のJ-WORLDに行く事に。現在、「黒バスミニ展」が開催されているから。HPはコチラその他は概ね変わっていないので、とにかく写してきた画像を貼ってみますね。その前に・・・前回行った時は人気作の原作コミックスを大きくしたような?モノが展示されていた空間に聖闘士星矢が飾られてました。なんかもうピカピカでね~後姿を撮ろうと苦労なさってる方もいましたね~。私は世代じゃないのと、この前まで放送していた方も見ていなかったのですが、ちょっと勢いでパチリとしてから黒バスブースに移動。入口から見たところです。その裏と、正面にもと、さらにその裏にもキセキの世代の熱いシーンが貼られてました。ただ、ムッ君の号泣してるシーン以外は・・・アニメのみの方にはネタバレ?ちょうど2期最終回にシルエットだけ出てきた男もバッチリ戦ってましたしね~。だから、これも本当はネタバレになっちゃいますが、このきーちゃんは初めて読んだ時もつい泣けちゃったという事でこれだけ撮ってきました。でも、なんとなくキセキの熱い戦いというより男の子の涙シーンって感じになっちゃってたかな?下を見ると、今度はカラー絵がズラリと。帝光時代のキセキの世代+1人ですね。きーちゃんだけ、どーしても光っちゃって・・・ごめんね(^^ゞそして赤司様を抜かした4人の今の雄姿。特にこの2枚は切り取って残してあるくらい好きなので2枚だけでパチリとしてみました(〃∇〃) てれっ☆そして、帝光時代を語るにはこの方は欠かせません!虹村先輩☆この絵も大好きー\(^o^)/それらの合間に飾ってあったチビキャラバージョンのパネル。きーちゃん♪青峰っち♪真ちゃん♪(ちゃんと、ラッキーアイテムの熊ちゃん持ってる)前回撮って来なかった・・・コレ。これ、どんなネタがありましたっけ?誠凛のロッカーサイドはドラマCDにもなった大掃除のアレがネタですが・・・(^^ゞこれはもう説明要らないですよね?リコ特製シャキシャキカレーとまるごとレモンの蜂蜜漬けと、合宿先で振り回して?いた包丁。これに火神、黒子だけでなく真ちゃんと高尾ちゃんも度肝を抜かれたんでした(笑)そして今回もマネージャーのお仕事をやってきました。目の前の方がA賞を取って大はしゃぎしていたというのに、私は今回もD賞ばっかりという安定のくじ運の無さ。でも、↑の写真でわかるように、ランダムで配られた筈の絵柄が真ちゃんときーちゃんというオイシイ黄緑コンビ。これだけで「うん、OK」という気分になりました(笑)出来たら、次こそ木吉か日向を下さい!(懇願)あとはテツヤ2号でした。さて、テニプリもその他も大きな変化は無さそうだったので、もう1つの目的であるフードコートコーナーに。この前は赤司様と真ちゃんの組み合わせだったので、今回は青黄の組み合わせで食べる事に。実は、四天宝寺チョイスも考えたんですが、残念ながら白石1人じゃないのでパス(おいおいっ)真ん中に写っている小さなカードは、WJかコミックスを持参すればランダムで貰えるというカードです。黄緑のどっちかのピンのカードが欲しかったですが、これならOK。満足です(〃∇〃) てれっ☆さて、お腹も無事満たし、もう一周だけ回ってこれを見つけました。噂のエプロンー!!\(^o^)/しかも、イタチの石川さんとサスケの杉山さんのサイン入り。さぁ、誰に当たるんでしょうね?いいなぁいいなぁ。J-WORLD内を1人でウロウロするのにも限界があるので、その場を後にして再びメイトに戻る事に。実は、明日、先行でメイトさんの数店舗でダイヤのAのラバストガチャが発売になるんですが。本店なら間違いなく置くだろうし、もしかしたら今日から置かれるかもしれないという事で、午後になったらもしかしたら・・・?という期待を込めてでした。御幸と哲さんが欲しかったの~~~(笑)でも、さすがに早過ぎでした。夕方にはガチャ置いてあったという報告もチラホラ(地方ですが)あったので、もしかしたらあの後池袋でもお目見えしたのかな~?と思うと残念でした!!それでむしゃくしゃしてしまったのか?(爆)ついつい、買っちゃった(^^ゞ急に携帯が賑やかになりました。しかし、マコちゃくとハルちゃん・・・知らなかったらウーパールーパーにしか見えない着ぐるみ(笑)全体的にはアクティブとは言い難かったのですが(メイト内でとうとう膝が痛み出して、ちょっとヤバかったので)、貰いたかったものは全てゲット出来ましたし、マイペースというのもこういう時はちょうどよかったかも。暑いと思ったけど、大汗かくほどじゃなかったしお天気もまぁまぁでなかなかイイお出かけ日和でした(^^) ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります。 弱虫ペダル アクリルダイカットキーホルダー 真波山岳(再販)《06月予約》 弱虫ペダル メタル根付 真波山岳《08月予約》
2014.05.29
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弱虫ペダル 第33話「ヒメなのだ」「行かせて貰えないでしょうか?」体調を崩した田所、みんなのところに追い付けるのか?あらすじはコチラずっと楽しみにしていた田所さんのヒメヒメ回。ウルッとしたり笑っちゃったりと忙しい回でした。そして2年生コンビの秘密(爆)「うしろの奴にハンデくれてやってんですよ」そう言ってやっとペダルを漕ぎ出した田所だったが、京都伏見の水田は去年自分も暑さにやられた経験があるから、田所が不調だというのはすぐ見抜いちゃって。「ありゃ、御堂筋君の読み通り早々に総北バラけますね」「クソッ!クソッ!力が!!」やはり力が普段の20%くらいしか出せず、途中で止まってしまう。「巻島、すまねぇ!」そしてその頃、巻島も決断を余儀なくされていた。順調な箱学は早々に総北を抜きにかかってきた。他の2人は何も知らないのでメカトラブルだと思っている。そんな中、昨日、点滴を打っている田所から言われた言葉を思い出す。「もしもの話だが、もし明日俺が走れなくなったら・・・かまうこたねーから、置いてけ!」なんで、俺の嫌な予感は当たるんだ!!周りには話せないのと、予感的中に叫ぶ巻島。そして、本来役目であった坂道を下がらせ、田所は置いていくと宣言する。当然、鳴子はちょっと待ってチームで走ろうと食い下がる。「俺は切り捨てるって言ったッショ!」これでハッキリと坂道にも巻島の様子がおかしいと理解する。 メカトラブルではないのだと。「俺のハートも持って行け!」拳を突き出した田所だったが、そこにいつも拳を合わせてくれる仲間がいない。1人しかいないという事がこんなに寂しさを感じるとは。頬を叩き、自分に喝を入れて再び漕ぎ始めるが「俺はグリーンゼッケンだ!こんなところでグダグタ走ってるわけにはいかねぇんだ!」しかし、スタート地点時よりも力が入らずすぐ止まってしまう。「最後のインターハイが終わっちまうだろうがっ!!」そこに様子が心配で駆けつけてきたのが手嶋と青八木。「追い付いて下さい、田所さん!!」なんとか上りの頂上まで押して、下りからチームに合流して欲しいと言う2人だったが、運の悪い事にレース関係者の車が来てしまい選手から離れるよう注意されてしまった。「ありがとよ。おめーらの気持ちは貰った。ちょっとばかり寝ぼけてたが目が覚めたぜどんなに遅くなっても、追い付いてみせようじゃねーか!」しかし、そんな2人に追い打ちをかける衝撃的な事実を突き付けられる。なんと!後続集団が田所に追い付きあっという間に追い抜いて行ってしまったのだ!「総北、1人目 落ちた」ニヤリとする水田。逆に、一瞬のうちに集団の後ろまでポジションを下げてしまい、昨日必死に稼いだマージンが無くなってしまった事に呆然とする田所。一方、切り捨てると言った巻島に噛みついていたのは鳴子。喋るなと言っても尚も言い続けようとする鳴子を手で制した巻島は「田所が捨ててけって言ったんだよ」本当なのに、今の田所の状態を知らない鳴子は食い下がる。喋るなという田所との約束に苦悩していた巻島だったが、とうとう、今の田所の状況を2人に話す事に。「昨日の表彰式の後、ぶっ倒れてたッショ!」点滴受けて2時間休んでもまだ最悪なのだと。それを聞いて驚愕する坂道と鳴子。だが、「だったら、すぐに助けに行かないといけませんね すぐに!」しかし、今はIHの真っ最中。行けるのなら本当は巻島が一番助けに行きたいのだ。そんな巻島にせめて自分1人だけでもと今度は坂道が食い下がる。だが、現在、田所は集団の後ろにいる可能性が高い。それを待つという事は、坂道までもが集団の後ろになるという事。先頭に追い付かなくてはならない今、坂道までも集団の後ろに下げるわけにはいかない。「弱った奴を連れて俺たちのポジションまで戻ってこれる確証がおまえにあるのか?」「絶対に戻ってきますから!」それだけではない。昨日の100人抜きは坂道得意の上りだったから出来た。でも、今日のコースはクライマーの足を生かすコースはもうすぐ終わってしまう。「それでも・・行かせて貰えないでしょうか?」金城さんに言われたんです!と真剣な目で訴える。「チームに追い付かねえと話になんねえんだよ!なんで動かねえんだよっ!!」動かない身体を叱咤しながら走っていた田所。その横を悠々と抜いていく他校の選手。もしかしたらこのまま最下位になってしまうんじゃ?嫌な考えばかり浮かんでくる。「俺は本当に追い付けるのか?」いつも一緒にいてくれる金城と巻島を思い弱気な田所だったが・・・視線の先に自分を待っている選手の姿を見つける。「迎えに来ました!田所さん!」その頃止まっている坂道を追い抜いた京都伏見の水田は2人目が落ちたとほくそ笑む。石垣はもう少し坂道の走りを見たかったと感じつつも、落ちたという認識から残念がる。「許可を頂きました!絶対に追い付きます」信じられない表情で坂道を見つめ、激怒し、自分を置いて行け!と叫ぶ田所に坂道は言う。「全員を連れてチームに合流しろと」金城に言われたオーダーを守ろうとしている坂道に驚く。一方、許可を出した巻島も、普段ならリアリストの自分なのに、あの目に悪い夢を見たくなったと苦笑する。鳴子もまた坂道に負けていられないと超ロングダウンヒルで巻島を引っ張っていく。田所は・・坂道のこんな小さな身体にも関わらず前にいてくれるだけで風の抵抗が減りだいぶ楽に上っていられた。「ありがてえ。もう一度、チームの為に走れるかもしれねぇ」そんな2人を昨日79位だった大粒を抜いていく。思わず抜け!と叫びそうになった田所だったが、坂道は自分のペースに合わせてくれてる事を思い出し留まる。「あの~あの人抜き返した方がイイですか?」そう話しかけてきた坂道。「僕に合わせてヒメって言って貰ってイイですか?」「ぜってー嫌だ!」説明されて、それがアニソンだというのは理解したものの、必死に必要性を語る坂道の言ってる事がサッパリわからない田所(だよね~(^^ゞ)だが、坂道は「追い抜く」と言った。その言葉に賭けて不本意ながらヒメと言う事に(笑)結局は「ヒメ」だけじゃなかったし~いつ、田所っちが歌詞を覚えたのか?ってツッコミもあったけど・・・横に置きましょう!(爆爆爆)「「メタモルフォーゼェー!」」そして本当に先ほどの大粒をあっという間に抜き去った2人。「いけるのか、小野田?」このペースのまま・・・そして前にはさっき抜いていった2人の選手が見えてきた。「あの2人どうする?」「抜きます!」ああ!なんて今回は坂道君が大きく見えるんだろう~(涙)それでも、抜かせまいとする1人の選手。「田所さん、サビの部分だけもう一度いきましょう!ヒメなのだまで歌い切ったら、2クリックしてギアを上げて下さい ダンシングします!」再び歌い出す2人。そして2クリックする。そしてアッサリ抜いた。こうなると、あれだけ焦っていた気持ちに余裕が出来てきた。チームのみんなに待ってろと心の中で叫べるようになった。あの鳴子にすら待ってろと言える程に。「小野田とこの変な歌のおかげだ」田所の方は坂道のおかげで持ち直してきた。だが、今度は・・・もう、全員がエースに追い付いた箱学。そして相変わらず今泉の心を乱そうと話しかけてくる御堂筋。「バラけとったりしてな~おたくのチーム」御堂筋の言葉にカッとしそうになった今泉だったが、金城が今泉の背に触れる。「箱学が 動くぞ!」いよいよ、新開が前に出たのだ。焦る今泉。すると、後方で4人の集団が来たという声が上がる。箱学が仕掛けるのに間に合ったと思った今泉だったが。やってきたのは5人。すなわち、それは総北ではなく京都伏見をさしていて。「172番と176番は落ちたで、御堂筋君」水田の報告が今泉の耳に届く。「さて、揃たな」Cパートみんなのおにぎりを買いにコンビニに来た手嶋と青八木。あとは自分達の分となり、手嶋が手を伸ばしたのは梅。しかし、青八木はツナマヨが食べたい。「ツナマヨツナマヨツナマヨツナマヨ」必死に念を送る青八木「たまにはさ~ツナマヨ♪」感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201405/article_18.html ←よろしければ1クリックお願いします 弱虫ペダル Vol.7
2014.05.28
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ハイキュー!! 第8話「“エース”と呼ばれる人」「女子の制服が好みだったからだ」ノヤっさーん!&とうとう東峰さんも\(^o^)/公式HPより部活禁止が明けた、烏野排球部の“守護神”・2年生の西谷が、練習中の部員たちの前に現れる。 一方、青城戦を経て、コーチの必要性を痛感した武田は、前任の名将・鳥養監督の孫である、烏養繋心に再び部員の指導を依頼するが--。ノブ君のノヤっさんは今までのノブ君と似ているようでちょっと違う力強さみたいなものを感じましたね。そしてやっぱりちょっと細やんの東峰は体格から受ける印象より若干声が細いかな~?でも、これもそのうち慣れてくるんじゃないかと。突然現れた完璧なレシーブをした青年。日向は一発でこれが澤村の言っていた「守護神」だと感じる。しかし・・・「俺より小さい?」あー・・・ちょっとエドを思い出した(笑)怒られて。それでも聞いてしまう身長 159cm「高校の部活に入って初めて人を見下ろしました」失礼過ぎだろ!!そこに入ってきた澤村、菅原、田中の3人。「「相変わらずウルサイ」」1人、喋りまくりの西谷。その西谷は千鳥山中学出身。強豪で有名だったため、影山は自分と同じ理由で烏野にきたと思ったが。「女子の制服が好みだったからだ」すごく!って・・なに?このドヤ顔(笑)そして、男子が黒の学ランだった事と家から近いというのが選んだ理由だったらしい。そして田中と同じく清水さんのファンらしい(^^ゞ「でも、プレーはビックリするくらい 静か」「旭さんは?戻ってますか?西谷の言葉に表情を曇らせる澤村と菅原。「あの、根性無しっ!!」澤村の返事に激怒した西谷は、そう吐き捨てるとなら、自分も戻らないと出て行ってしまった。リベロの戦う場所はスパイカー達の領域ではない。そこでは戦えない。しかし、自分が繋げばエースが決めてくれる。「壁に跳ね返されたボールも、今度こそ繋いでみせるから!だから、もう一回トスを呼んでくれ!エース!!」「西谷さん、リベロですよね? レシーブ上手いから!リベロってレシーブが上手いからやれるポジションでしょ?あと、キャプテンが西谷さんの事、守護神って言ってましたし」自分の後を追いかけてきた日向の言葉にまんざらじゃない西谷。それ以上に大テレ?(爆)「・・・本当に言ってた? チクショー、大さんめっ!」日向が追いかけてきたのは、西谷にレシーブを教わりたかったから。「西谷先輩っ!」2年はどーしてこうも「先輩」呼びに弱いの?(爆)アイス奢ってやるし、練習も見てやると言う西谷に影から見ていた澤村、菅原、田中はホッとする。ってか、完全に、一番下の弟にアニキ風吹かせてるのをソッと見つめている父母たちって感じ(^^ゞファミリーですなぁ。日向と月島が見る前で「サッと行って、スッと構えてポンだよ」と言いながらやってみせる西谷だが・・・。影山といい・・・それ、伝わりにくいですから!わかるのは本能系の影山だけ(苦笑)「あの小さな身体で、存在感はすごく大きい」武田が西谷の存在に感激すると、澤村も心から讃える。「さっき言ってた旭さんって誰ですか?」本格復帰ではないものの、イイ感じにバレーに携わっていたというのに、不用意にその名前を出してしまう日向。「烏野のエースだ 一応な」だが、この身長でエースになりたい!と堂々と言ってのけた日向を西谷は気に入ったのか?「いいぞ!なれなれ!」と応援する。エースに憧れているのに対し、セッターやリベロは地味と言う西谷だったが・・・「けどよ、試合中、会場が一番ワッと盛り上がるのは、どんなスゲェスパイクよりスーパーレシーブが出た時だぜ!」この身長だからリベロやってるわけじゃない・・・自分の仕事に誇りを持ってる男って素敵ですよね~♪「で、エース志望、おまえの特技は?」「お・・・囮」エースとか守護神と比べてパッとしないと感じていた日向だったが、西谷は呼び方なんか関係無いし、囮のおかげで誰かのスパイクが決まるなら、日向のポジションも重要なんだと言って聞かせる。その後ろで大きくうんうんと頷いてる影山が笑えます。見えないトコでデレてますか?(腐っ)そして菅原は改めて今の烏野には最強の『囮』がいる事を頼もしく感じていた。その頃武田は・・・坂ノ下商店にいた。いつも店番をしている烏養にコーチを頼む為だった。「先生、アンタが欲しいのはなにより『名将・烏養』の名前だな?」武田の本気は理解出来ても、教える柄じゃない事。面倒臭い高校生の相手はゴメンだとけんもほろろ。でも、しつこいのだけが取り柄というだけあって、武田も今日は引くが諦める気はゼロのようで(^^ゞさ、烏養さんがオチるのはいつなのか?(腐っ)「あの子等の試合を見て貰えたらその理由もわかって貰えると思うんです」お!強気だ 武田先生\(^o^)/そしてその日の帰り道、菅原は何か固い決意を。「頼む!戻ってきてくれよ、旭」向かったのはエース・東峰旭のところだった。「気持ちは嬉しいけど、俺が戻ってもまたみんなの足を引っ張っちまう」旭にばかり負担はかからないんだと必死に説得を試みるも、途中で進路指導の順番が回ってきたと声がかかり中断してしまう。その時廊下では、どうしてもエースを見たいと東峰のクラスの前まで日向と影山がやってきていた。「はい!ありがとうございます」職員室では、GW合宿にむけて武田がある学校と練習試合を取りつけていた。「きっと・・・何かが変わる!」「一緒に頑張らないんですか?」他人事のように頑張れと言う東峰「悪い!俺はエースじゃないよ」そう言って去ってしまう。何が原因なのか?影山が菅原に訊ねると、怪我とかではなく、「バレーを嫌いになってしまったかもしれないのが問題」と返す菅原。そんな気持ちになった事がない日向はビックリ☆「潰されたんですか?」チームから絶大の信頼を持たれていた東峰だった。ところが、ある試合でスパイクを悉くブロックされてしまって「アイツ、人一倍責任を感じちゃう奴だから」なんじゃかんじゃいつも2人一緒だね!・・・な影山と日向(腐っ)「まだ、バレーが嫌いになったとは決まってない」東峰を不思議そうに語る日向にそう返す影山。「今年もやるんだよね?GW合宿!!」西谷がローリング・サンダーという名の回転レシーブを見せていた時(日向以外は馬鹿にしてる?/笑)、体育館に飛び込んできた武田。最終日に練習試合が組めたと報告する。相手校は音駒高校前の監督同士がライバル関係にあったというちょっとした因縁のある学校だった。『ゴミ捨て場の決選』 しかし、このネーミングはあんまり凄そうじゃないっすよね~(^^ゞ「どうしても因縁の再戦ってのをやりたかったんだ」練習試合というだけでなく、武田先生には何か目論見があるみたいで。 それは烏養というわけで。旭さんが戻らなければ自分も戻らないと言った割には、ユルくバレー部に顔を出していた西谷だったが、さすがに試合には出れないとキッパリ☆もし、東峰抜きで勝ってしまったりしたら、それこそ帰れなくなるだろううからと。澤村もしかたないと思いながらそれは認める。ただし、合宿には出ろと言う。「旭さんが戻ってくれば、菅原さんも西谷さんもいろいろ上手くいくのかな?旭さんの事、人一倍責任を感じる性格だって言ってたけど、菅原さんもそんな感じしねえ?」「どっちも自分に責任感じてるんだろ。1人で勝てるわけないのにな」えぇー?それ、飛雄ちゃんが言っちゃうんだ(≧m≦)ぷっ!そしてこの時の日向の影山モノマネが上手いー!(笑)恥ずかしがる飛雄ちゃんも可愛い♪「ネットのこっち側は漏れなく仲間なのに、こっち側がギスギスしてるのはヤダな」翌日、早速東峰の教室前に再びやってきた影山と日向。「悪い!俺はね、高いブロック目の前にして、それを打ち抜くイメージみたいなのが全然見えなくなっちゃったんだよ」ここからはなんか共感合戦に。東峰の言葉は、かつて日向が散々感じてきた事。だけど、今は影山がいる!影山のトスのおかげでブロックをかわして目の前がパァーと開けて。そして一番高く飛んだところでボールの重みを感じられる感覚。そのどっちも東峰は知っている。「今までたくさんプロックされたかもしれないけど、それよりももっとイッパイのスパイク決めてきたんですよね?だからみんな、旭さんをエースって呼ぶんだ!」しかし、ちょうど予礼が鳴ってしまって。だが、影山は戻る前に一言東峰に言う。「あの、1人で勝てないの当たり前です。コートには6人いるんだから」1年2人にそう言われても出る気は持てなかった東峰。だが、ふとボールの音に誘われて体育館を覗いてしまって。そこには、熱心に自分のとこに来てくれた1年2人が練習しているところだった。日向が言っていた言葉が蘇る。「知ってる・・・よく知ってる」泣きそうな顔で自分の掌を見つめる東峰だったーーー。感想はコメント欄にてミラーブログURL コチラ ←よろしければ1クリックお願いします
2014.05.26
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弱虫ペダル 第32話「希望の夜」「俺の足は満タンだぜ」田所さぁぁーん!(泣)公式HPより福富、金城、御堂筋によるまさかの三つ巴の戦いの末、3選手同着1位となったインターハイ1日目。ゴールを迎えた選手達の各区間リザルトが表彰される中、田所は体調を崩し、地面に倒れ込んでしまう。不穏な空気を残しつつ、宿舎へと向かうチーム総北。明日のレースに控え、休養をとる坂道達の前に、あるお客さんが現れる。発売日より一日遅れでしたが届きました\(^o^)/メールで呼び出された巻島の目の前には、体調を崩して苦しそうに肩で息をし座りこんでいる田所の姿だった。「明日も6人全員が走らなきゃならねぇ。1人でも欠けたら勝ちは拾いに行けねぇんだ」今、何もかもが上手くいっているこの状況で仲間に余計な心配をかけたくない。だからこの事は巻島にだけ。「俺にはコイツを背負って走らなきゃならねえって仕事がある。スプリンター羨望のグリーンゼッケンだ!付けずに走れるかっつーんだよ」明日には回復してると言う田所だが・・・。とにかく今は、チームの仲間に知られないように田所に言われるまま肩を貸す巻島。しかし、ロードレーサーは食べるのも仕事。消化器系にダメージが来たらそれは。しかも、それを言ってたのは田所なのにーーー。テントに戻って田所の事を聞かれても、苦しい言い訳しか出来ない。つい、最悪を考えてしまいそうになるが、悪い予感ほど当たりやすい為、考えないようにする。田所っちは戻ってくる!全員欠ける事なく走れると言い聞かせる。一方、田所どころではないのが今泉。また御堂筋に走り負けただけじゃない。完全なる敗北。今までの自分のトレーニングも、レースも、心構えも全ての時間が全て無力だった。「おれがこのインターハイで走る理由はもう 無い」ジャージを拳で叩き、そのままどこかに行こうとする。「どうした、今泉?」そんな様子を見てすぐに声をかけたのは金城。「今日のおまえの走りは、チームを1位に導いてくれた走りだ。感謝している」その言葉で身体の力が抜ける今泉。「どいつもこいつもこれ以上ハラハラさせんなよ! まだ一日目だぜ!」田所の不調に続き、今泉の様子。気が気でない巻島。旅館の総北に対し、高級そうなホテルに滞在している箱学(さすがだ!)満足していると言う福富に対し、ぶっちぎりで1位を取りたかったと噛みつく荒北。私はそれ以上に福ちゃんのTシャツの柄が気になりましたけどね(爆)「フレッシュな男を1人残しているからな やれるな、新開」いよいよ一日目、特に仕事をしていなかったこの男の番が回ってくる。「俺の足は満タンだぜ」「今日、すごいレースやったな」風呂に入り、布団の上で寝転がりながらそう話し出す鳴子。たすき繋ぐみたいで面白かったと言う。実は、今までは個人戦ばかりでチーム戦は初めてだった鳴子。個人戦とはまた違う面白さを実感したのだ。「わい、初めてやったわ あんな安心してゴールすんのは」明日も頑張ろうと誓いあう2人。そこに金城が、坂道に女性の客人が来ていると知らせに。「坂道ぃぃぃぃー♪」期待を裏切らないな・・・坂道母(笑)そんな彼女をご丁寧に・・・な金城さん(^^ゞとにかく息子が箱根に行くと出掛けて行ったので、自分も友達と箱根に来ちゃったというのだ。ってか、よく宿が取れましたな(^^ゞ「主将さんだったの~?老けてるわね」 禁句です!坂道母(爆)しかも、てっきり息子のレースを見に来たのかと「頑張った」と言ったのに、未だ息子が何をやっているかわかって無くてorz「小野田・・・ちゃんと説明してるのか?」そりゃ、そう言いたくなりますよね(^^ゞしかも、旅館用のママチャリを見て、息子はこれで来たのだと勘違い。それでも、母は母。「ちゃんと来られたの?怪我は無かった?お友達に助けて貰ったの?」一度転んだ事と手嶋と青八木の両先輩に助けて貰ったと話すと、男の子だからそのくらいでと微笑む。そして、すぐ隣にいた鳴子に気付き「助けてやってね」と声をかける。さらに金城にも「不器用だから迷惑かけると思うけど守ってあげてね」と頼み、最後に息子にも「強くなりなさい。一生懸命走りなさい」と言って去っていく。まったく、台風のような坂道母ですね(^^ゞ「あんがい、イイ事言いよる」強くなりなさい・・・坂道母の言葉通り強くなって、3日目、1秒でも早くジャージを届けたら・・・夢を描く鳴子。「鳴子君も分けてあげようか~?」ご勘弁だよね?(笑)翌日、二日目。初日と違い、周りから声をかけられまくる総北。今泉は気持ちを切り替えられたのか?「見てろよ!」と観客に吠える田所。心配そうにしていた巻島の表情が安堵したモノに変わる。そして観客だけが変わったわけではない。いきなり記者に写真を撮られる坂道と鳴子それは、去年までなら箱学が制覇していたゼッケンを同じ数だけ持っているから。しかし、坂道はすっかり舞い上がっちゃって・・・(^^ゞそのせいでボトルが転がってしまい追いかける。「緊張しとるみたいやなぁ」ボトルを拾って渡してくれたのは京都伏見の石垣だった。だが、自己紹介をしかけて目の前の相手があの御堂筋の走りについていった選手だと気付く。「不思議なオーラを持つヤツや」改めて石垣は脳裏に坂道をインプットする。いよいよ、スタート地点に集合。今度は一日目のようなパレードランはない。走り出した瞬間からすぐにレースとなる。「おまえら、間違うなよ」純粋に一日目のゴールしたタイム差で走り出す。先頭はイエローゼッケンを背負う3人。そして坂道達が走り出すのはその3分40秒後。「鳴子君、もう一回最後に根性注入貰えるかな?」互いに拳を突き出す坂道と鳴子。いよいよ金城達に続き、今泉と荒北も出た。レース前に金城から出されたオーダーは・・・なるべく早く坂道がみんなを引っ張り、金城に追い付く事。そして改めて思う。全員欠ける事なく三日目全員でゴールにたどり着きたいと。「小野田、おめえは速い 行け!まっすぐ前見て走れ!追い付くぞ」そう声をかける田所。旗が振られ、いよいよ走り始める。だが、その中に田所は・・・?コースの途中で宮原が山岳を見ようと待ちかまえていた。(本人的にはいろいろ言い訳してたけどね/笑)そんな彼女の前を物凄い勢いで走り去っていく山岳。初めて目にしたロードレースは驚くばかりだった。「ショッ!」何気なくうしろを振り返った巻島が異変に気付く。「鳴子!田所っちはいつから来てない?」当然、走っているとばかり思っていた田所がいない!誰一人疑っていなかった為、いつからいなかったのか誰も気付いていなかった。そしてその田所はーーーなんと!スタートラインから一歩も進んでいなかったのだ。Cパート総北もでしたが、当然箱学も追試を受ける者がいて。荒北と山岳だった。一生懸命考えている荒北に対し、居眠りしている山岳・・・に腹を立てる荒北。取り出したのは・・・コロコロ鉛筆(真ちゃん特製ではないよね?/腐っ)ふざけんじゃねぇ!と怒鳴られても、このやり方で80点くらい取れると聞いた荒北は・・・取り上げてこっちもコロコロ鉛筆頼みですかいっ!ヾ(ーー ) オイッもう、この辺の田所と巻島の大人っぷりがね~泣けます!最後の最後までみんなに悟らせない配慮。体調不良であの大声はキツかっただろうに。それだけでなく、さりげなく1年に注意してくれて。でも、本当は漕ぎ出せないほど限界で。巻ちゃんにまで大丈夫とあの距離まで気付かせないほどでしたからね。さて、次回のタイトルは「ヒメなのだ」もしやもしや?楽しみにしていた田所が歌っちゃいますか?いろんなドキドキを抱えつつ、楽しみです。ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201405/article_16.html ←よろしければ1クリックお願いします
2014.05.24
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ハイキュー!! 第7話「VS大王様」「そろそろ戻ってくる頃なんだ 烏野の守護神」守護神ーーー!公式HPより本調子を取り戻した日向と影山のコンビネーションで、セットを取り返し、 勝利へあと一歩まで青城を追い詰めた烏野。 しかしそのとき、故障明けの青城の主将・及川がコートに訪れる。 超攻撃的セッターの及川が繰り出す、強力なサーブに烏野は--。第2セット目を取り1-1のタイに持ち込んだというのに、そこに現れたチャラ男。そして、その男を見て影山の顔つきが変わる。「影山君、あの優男誰ですか?」まぁ、女子にモテるってだけで敵視ですよね(笑)「及川さん・・・超攻撃的セッターで攻撃もチームでトップクラスだと思います。あとすごく性格が悪い」ここで引き合いにツッキーを出しますか(≧m≦)ぷっ!影山の中学時代の先輩だったと聞かされ、「王様の先輩って事は・・・大王様?」はい!あだ名決定☆(爆)「ヤッホー!トビオちゃん、久し振り」元気に王様やってる?と手を振る及川。そしてその及川を見て今の(殺人)サーブを覚えたと言う影山。だが、それは横に置き集中して最終セットを取るぞと日向に声をかける。「田中さん、威嚇やめて!」田中さん、臨戦態勢入っちゃってますね(爆)しかし、捻挫後という事もあってすぐには試合に加わらずアップを取りに行ってしまう。14-15 ゲームも後半に入ってもまだ及川は入らない。そしてとうとう20-24と烏野があと1点で勝利というところまできた。ここでようやく及川登場☆「出たー!大王様」日向は緊張し、影山は表情が厳しくなり、田中はアッカンベー(笑)「いくら攻撃力が高くてもさ、その攻撃まで繋げられなきゃ意味が無いんだよ」いきなり指をさし放つジャンプサーブ。狙いは月島だった。アップしてる途中の時間で、月島と日向のレシーブ力の低さを見抜いたのだ。影山以上の力とそれを宣言通りに打てるコントロール。及川の能力の高さに歯ぎしりする菅原。再び狙われ返せない月島・・・と心配でつい、叫んじゃう山口君(^^ゞ悔しそうにしている月島に普段はムカつくけど、今は仲間として・・・「やい、大王様!俺も狙え!取ってやる」なのに、恥ずかしいから騒ぐなと言う月島にまたカチーンときて。それでも「バレーボールはな・・・」さっき、田中に言われた事をそのまま返す日向。嫌ーな顔をする月島に対し、素晴らしい名言と顔を輝かせたのは田中(笑)ここで澤村は全員に指示を出す。「ようし、こい!」真ん中広く澤村がレシーブ苦手な選手をカバーする方法に出たのだ。だが、1人で全部は守れないと端っこにいるにもかかわらず、またも月島にピンポイントで攻めてくる及川。しかし、今回はコントロール重視の為威力に若干かけた。その為、ギリギリながらボールを上げる月島。でも、ボールはダイレクトに相手コートへ落ちていく。まだ青城のチャンスボールのまま。しかも、今烏野はブロックに一番高さの無いローテーションの時。飛んだのは金田一。決められる・・・と思った次の瞬間、なんと日向が止めようと飛んでいた。日向の手がボールに触れる。金田一はブロックで叩き落としてやる!と意気込むが、金田一が着地した時にはもう日向は動き始めていた。それに合わせるように日向に遅れを取らないように出される影山のトス。ネットの向こうから自分をギロリと見つめる日向に表情が変わる及川。動けないまま、日向が打ったボールは及川の横をすり抜けコート隅に決まる。なんと!県ベスト4に烏野が勝ってしまった!!武田先生は感激のあまり腰を抜かしちゃうし。「何かすごい事が起こってるんだって事はわかったよ!」それでも、素人なりに今感じてる気持ちを講評として述べ今回の試合は終わった。「きっとこれから君等は強く・・・強くなるんだなゴメン!ちょっとポエミーだった?引いた??」「金田一」トイレにいた彼に声をかけてきた影山。影山を見ながら、中学時代に監督に影山について物言いに行った時を思い出していた。「いない方が助かる」とまで行ってしまった自分達。何か言いかけた影山に対し、金田一は「謝ったりすんなよ」と言う。自分も謝らないし、これからも一番ぶっ倒したい相手だと。「次は絶対に俺たちが勝つ!」黙って金田一の言葉に頷いていた影山。そこに運悪く来てしまった日向。日向を見た影山は最後に「次、戦う時も勝つのは俺たちだ!」そう言って去っていく。そこに入ってきた国見に、「アイツ、俺たちって言ったよ」とボソッと呟く金田一。「クソッ!なんか悔しいな」本当は、そう言って欲しかったし、自分達が影山にそう言わせたかったのかな(ホロリ)噛みついてたって事は意識し捲ってたって事だしね~。さて、確かに今回は青城に勝てた。だが、烏野もこれで問題点が浮き彫りになった。「おー!さっすがキャプテン」校門のところで待ちかまえていた及川。ちゃんとわかってるねと微笑む。「次は最初から全力でやろうね」サーブも磨いておくという言葉に、やっと日向も今度対戦する時は最初からあのサーブが来るんだと身が引き締まる。攻撃がいくらすごくても、レシーブがグズグズならすぐダメになる。「このクソ可愛い後輩を公式戦で同じセッターとして、正々堂々叩き潰したいんだからさっ!」とにかくインハイで生き残ってよ!とエールを贈り去っていく。その言葉を憎々しげに聞いている月島。確かにインハイまで時間が無い事。レシーブを練習するにしてもそんなに簡単に上達しない事。全て及川の言う通り。だが、なんと澤村は笑いだす。「そろそろ戻ってくる頃なんだ 烏野の守護神」「トス回しで飛雄に敵うヤツ、県内にはいないんじゃない?」体育館に戻った及川は、影山が変わったという話を岩泉と話している。「トスも負けないって言えよ!クソ及川!!セッターだろうが!!」だからこそ、レシーブを引っかき回してトスが上手くたって1人じゃ勝てない「ドンマイ!って言いたい」及川さん、ドS発動させてる(^^ゞ天才とかムカつくと言う及川に、女子にキャーキャー言われてる方がムカつくと反撃を食らう及川さん。ってか、やっぱ海常で見た事あるよあな光景だ(爆)よく見りゃ、岩泉くんと笠松センパイって若干髪形似て・・・る?(^^ゞ学校に戻って軽く練習をこなした烏野。烏野に今足りないモノ・・・確かに、影山と日向のコンビが確立して引っかき回す事は出来た。でも、レシーブで崩されたら成す術が無い。そして現在、烏野には引っ張るに足りるコーチがいない。それを言われた武田は指導者の方は既に目星を付けて以前から交渉しているからと言って体育館をあとにする。「きっとなんとかしてみせる」用具倉庫の隅にある折れたモップ。山口は捨てようとするが、それを止める菅原。そのやりとりをソッと見ている澤村。腹ペコの日向、影山、田中の3人は坂ノ下商店へ。なんだかんだ言いながら、3人にグングンバーを奢ってくれる烏養。その彼の下に1本の電話が・・・。「また、アンタかよ」 もしや、この電話は!「影山ってなんで烏野にいるんだっけ?」「落ちました、白鳥沢」宮城県の中で最も強豪といえば白鳥沢。しかし、推薦なしで一般で入ろうとするとかなり難関な学校だそうで。それでも烏野を選んだのは引退した烏養監督という名物鬼監督が戻ってくると噂を聞いたからだった。しかし、相当スパルタなようで2,3年は指導された経験ありでちょっとゲンナリ?(^^ゞでも、日向と影山は羨ましそうで。実は、本格復帰を目の前に倒れてしまって戻ってくる目処が立っていないのだ。だとしても。どこの学校に入ったとしても、結局は戦う相手は同じ高校生。田中には馬鹿にされるが、実際、四強に勝ったのは確か。それでも、及川がもし最初からフル出場していたら?「そうなんだよ。俺たちにはまだいろいろ足りてなくて今の烏野には根本的にメンバーが足りてないんだよ」勝ちはしたがギリギリ。守備の要のリベロ。3枚ブロックを打ち破れるエーススパイカー。「守護神が戻ってくるって言ってましたよね?」もし、メンバーがみんな戻ってきて、それに1年生が加わったら・・・夏のIHや全国が遠い目標ではなくなると言う澤村。「これから戻ってくる人は今までどうしてたんですか?」1人は一週間の自宅謹慎。そしてもう1人は1ヶ月の部活禁止の処分を受けていたのだ。あの田中が「熱い」と言い、さらに「烏野唯一の天才」と称した。そして数日後ーーー。1人、サーブの練習(アイキャッチのようにペットボトルに当てる練習)をしていた影山。せっかく当たると思ったのに邪魔をしたのは日向。気を取り直してもう一度サーブした影山だったが・・・。日向と入れ違いにコートに飛び込みボールを受けた青年。それは影山のサーブの回転も勢いも全て殺して、的確にセッターの位置に。「お、俺より小さい?!」感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201405/article_15.html ←よろしければ1クリックお願いします
2014.05.22
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その1はコチラ山岳君は背中に羽が生えて見えるあのシーン東堂は「スカッ」のシーンだったかな~?荒北はゴール直前、「臭うぜ!」のシーン福富は「俺たちは強い」だったかな~?泉田は「あなた達は素晴らしいスプリンターでした」と言ってジッパーをきっちり上げるシーン。とにかくアブの連呼で会場中大爆笑☆新開は「おまえ、結構イイ身体してんなぁ」のシーン。皆さん、そこそこ台詞のあったシーンでしたが、とにかく福ちゃんが短すぎて。「田所の1/10?」とツッコミが入ってました。ジャージ引っ張っちゃったシーンとかあるよね~と言われ、「あそこは男前じゃないですから」と返すまえぬ。「菓子折り持って行ったでしょ!」と言いますが、はたしてあそこは男前シーンなのか?(爆)それと日野さんはウサ吉のシーンかここしか無かったのである程度予想していたと。あんげんさんは、このシーンがとにかく好きなのでここが選ばれて「何も言う事はない」と次は書き下ろし内容の生アフレコのコーナー【タイムトライアル】パネルになった絵を利用して、キャスト陣の声に合わせて画面の中でキャラが若干動きます(笑)ところが、マイクの準備中、邪魔にならないようにとキャストの皆さんがステージギリギリまで前に出てきたから最前列からは再び声にならない悲鳴が!(爆)さっきよりさらに近いものだから、顔を手で覆っちゃったり、下向いちゃったり。ステージ上は冷静なのに、勝手に客席は大変な状態になってました(^^ゞ内容は、嶺ヶ山に上るシーンとIHを混ぜたような内容とでもいったらいいのか。実践を踏まえた練習みたいな感じ?途中、あんげんさんが台詞を言わない・・じゃない、言えないシーンが!ワタワタしてましたが、「ページが張り付いてた」と台詞に混ぜてきました(笑)途中で、いきなり後ろを向き出した山下君。一番前だったので、その前から何をゴソゴソ触っていたのかも見えましたが、彼が後ろを向いたのは用意していた坂道のとソックリの眼鏡をかける為。そして流れたのはもちろん「恋のヒメヒメぺったんこ」昼の部では最初はマイクはスタンドマイクにつけたまま歌い出しましたが、途中からマイクを手に持ち替え、「ヒメヒメ」の部分を客席と掛け合い。これは楽しかったですねー!その前のリズムを取れる箇所では、森久保さんが手拍子入れてあげて!と無言でジェスチャー。こちらも頑張りました!!そのせいで、現在、「恋のヒメヒメぺったんこ」をヘビロテしてます(笑)歌って思わず笑っちゃうんだと言う坂道の台詞に金城「これが総北の6人・・・目?」と疑問形(笑)続いて・・・坂道が部室に入っていくと何故か箱学メンバーがいて。総北と箱学が一緒になって総根??そして何故か感染していく「アブ」最後まで抵抗していた今泉までもが最後には「・・・アブ」と。結局は坂道の夢の話でそれを聞いた今泉は「あり得ない!」と怒り心頭。しかし、ヨナを重点的に?見ていたんですが、本当にずーーーーーーーっと身体が動いてるんですね!ふりーのラジオでもみんなが話をしてましたが、偽りなし!(爆)【クイズゲーム】DVD1巻に収録されていた先行でも、その後の後悔ラジオでも登場してきましたが、自転車を漕いである基準値に到達したチームがクイズの答えを答えられるというもの。全部で20?分割されたパネル登場時速20kmを出せたチームが解答権公開ラジオとかと違い、20KM出たかが出ないので、判定員さん登場。その名もミスター20km?(笑)袖で一生懸命旗振りの練習をなさってたそうです。最初の漕ぐ係は山下君と代永さん。代「俺、生きられる・・かな?」毎回、散々漕がされてきた山下君から弱音は無かったものの、ヨナからは山岳君の台詞をもじった弱音が吐かれ、会場が笑いの渦に。ルールの説明中、私はちょっと聞き洩らしましたが、どうやら福島さんが客席に向かって「どこから来たの?」と質問なさってたみたいで。しかし、ここは司会慣れしてるわっしーの仕切りなので、福島さんの台詞、ほぼ全てわっしーの声でかき消され(笑)あ!ちなみにこれは意地悪でも何でもないと思います(笑)やっぱり、まだ昼の部だし、生アフレコで結構尺取ってたみたいなので、必死に帳尻合わせをしていたと思われます。今回は総北 山下君⇒安元さん⇒伊藤さん箱学 代永さん⇒前野さん⇒阿部さん の順で自転車を漕ぎました。どんな質問してたかな~?とにかく、1つ漕ぎ終わる度にヨナに水を飲ませてあげている日野さん(優しい)まえぬの時はヨナが。そして阿部さんの時はまた日野さんだったかな~?とにかく、立ち位置もお隣同士という事もありますが、何かあるとヒソヒソと笑いながら話している阿部さんと日野さんが、バクマンの2人にしか見えなくなってて。仲の良さにホッコリでした。荒北さんの嫌いなタイプ鳥「ショートカット」安「俺たち、荒北よく知らないし。恐いし・・・」吉「もっと知って!!」東堂の実家は?ここで森久保さん指名森「・・・・・・・・」柿「巻ちゃん!頼むよ巻ちゃん!!」とにかく今回、狙ってるように森久保さんに食いつくカッキー(笑)森「余裕ッショ!」もう、さすが過ぎて脱力(腐っ)あ!勝利するごとにとにかく箱学チームはハイタッチし捲ってて家族化してましたね。まぁ、そんなこんなでラストに200点のピエールの200?(爆)をもぎ取った箱学チームが勝利。表彰台に乗って!と言うわっしーに前野さんは乗りますが、何故か他のメンバーが乗って来ない(笑)そして何故か指をさされて笑われてるまえぬ。「おまえらも上がって来い!」という言葉と写真を取るからとのわっしーの言葉にやっと表彰台に。しかし、どこに視線を向ければイイのかわからず、なんとなく皆さんキョロキョロしてました(笑)ちなみに、今回の賞品はガチで叙々苑の焼き肉券とトロフィーとゼッケンでした。とにかく大盛り上がりの中、エンディング。相変わらず尻振りでカッキーに弄られるヨナは「もう、お尻見せなくてイイから!」と客席にお尻向けつつ手でカッキーの手を払う仕草。この時には2期の発表があったので、それを喜ぶキャスト陣の挨拶中心でした。ただし、この時は夜の部のみ参加の人もいるだろうから、2期の件はナイショで!という事で。どうやら、この約束は固く守られたようで、全くTL上に流れて来なかったと小坂さんが呟かれてましたね。でも、夜の部が終了する前に公式が発表しちゃったそうで。その点はちょっとガッカリでした(^^ゞ特に記憶に残ったのは、阿部さんが自分の掛け声に合わせて例の言葉を言って欲しいと要求。せーの!で「アブー!」何を言うか言わなくてもちゃんと伝わってアブと返して貰ったのにすんごく嬉しそうな阿部さんでした。福島さんの挨拶は、「章吉、田所ところ金城しました」(正直なところ、緊張しました)「テンション巻島ム。」やった感満載ですが、ここで自分をやってくれていないと自分を指さす山下君と鳥さん。「あの2人は~」と困り顔の福島さんでしたが「坂道ーっす!」「いつやるか、今泉でしょ!」言った後のドヨーン感(笑)でも、それを見た安元さん(だっけかな?)が福島さんの肩を抱いて、とにかくびっしり書き込まれたネタ帳、こんなに厚いんですよ!と仕草で伝えて下さって。プレッシャー与えた後のフォローもバッチリの仲良し総北でした。今回はアンコールも無く、そのままスーっと奥に引っ込んでいかれた皆さんでしたが、冒頭、登場した時のように、真ん中に設置されたゲートから引っ込む皆様。最初の数名はスーッと引っ込んでいかれたのですが、なんと!まえぬが安元さんにゴッドハンドを!それを受けてすっ転んでみせるあんげんさん。見せてくれました!息もバッチリでした。その後に控えし森久保さんとカッキーは抱擁。もう、会場中が黄色い悲鳴で包まれた瞬間でした。そしてラストはこれからのライバルを約束した坂道と山岳こと山下君と代永さん。手をガシッと繋いでそのまま万歳のポーズで客席におじぎ⇒引っ込んでいかれました。昼夜参加したのでまだこれでも半分。毎回ですが長くなってすみません(^^ゞとりあえず、私の周りには参加された方がいらっしゃらないようなので頑張って最後まで・・・書きたいです(願望) ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります 弱虫ペダル ラバーコースター (予約/2014年8月/発売日未定)
2014.05.21
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2014年5月18日(日)日本青年館行ってきました!でもまずはこれですよね!祝☆10月~2期放送決定キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーやったやった!!\(^o^)/本当に嬉しいですよね。しかも、3カ月しか間が開かないというのもすんごく嬉しいです。とにかく1期が中途半端な部分で終わってしまうので。早くも2期が今から楽しみです。※ 注意 今回、昼の部は全くメモを取る事が出来ませんでした。自分の記憶だけが頼りです。なので、抜け落ちちゃった部分はお許し下さい。さて、この日はまっすぐ会場に行かず・・・当日、今泉君のお誕生日だった事もあり、メイトのカフェ・キャラバンでその日限定で今泉君のカードをくれるという事で、わざわざルートを変えて池袋で途中下車。500円以上の買い物でという事だったので、500円で今泉君のカードだけ貰えると思っていた私は、飲み物とラスクとクリアファイルをゲット。でも、いつものようにコースターにプラス、今泉君のカードという事で、計3枚頂いてきました。ところが、やはり当日限定という事で物凄い数のお譲さん方が列を作っていて。正直、間に合わなかったらどうしようと思いましたよ。一応、早目には来てたんですけどね。なので、他は全てやめて飲み物を急いで飲み干して池袋を脱出。そのまま外苑前⇒1カ月前にイベントで行った明治神宮の横を通り、⇒日本青年館に到着。ここは、リプレさんがまだビブロスさんだった頃、インターさんと組んで毎年BLのイベントをやっていて、その時に行って以来。。。になるのかしら?なので、正直7年くらいぶりですね。昔はよくライブとかイベントをやっていたので通いましたが。しかし、あの頃はつくづくイイ時代だったな~。最近はBLCD部門を閉じちゃったり倒産しちゃったりと、本当に一頃の勢いなんぞ無くなっちゃいましたからね~。出て下さる声優さんも限られちゃってるし。さて、毎度ながら話が横にソレ捲りましたがここから軌道修正。まず、ザックリ全体の感想を書かせて頂くと。これだけいろいろいろんなイベントに参加させて頂いているのでいろいろな経験はそれなりにしていますが、正直、今回のスタッフさんは・・・ちょっと・・・ね(^^ゞ何を質問しても「わかりません」とか「・・・多分」ばかりで。さらには時間になっても中に入れない理由をすぐ伝えてくれなかったりと、正直グダグダ感は否めなかったかな~?ところが素晴らしかったのが弱ペダイベに参加してた皆様。フツー、時間になってもなかなか列が動かない場合、もっといろいろ起こるケースを見たりしてたんですが、とにかく声がかかるまで静かだったんですよ!まぁ、私のように「ぼっち」の方も多かったのかもですが(1,2巻先行販売でしたし)、とにかく文句を言う人もなくのんびりしたムード。それはイベントが始まっても同様で。久しぶりにアットホームささえ感じるほど感じのいいモノになってた気がしました。夜の部は多少また感じが変わりましたけど、それでもあまりにイイ子ちゃん過ぎて、最近よく見る観客割り込み型?とでもいうのか?まるでお友達感覚でステージ上の声優さんに喋りかける声をよく聞きますが、それもほとんどなく全員で見守ってる感じがひしひし。ちょっと久しぶりに感激して帰ってきました。さて、中に入りまず向かったのは、当日のTLで公式から報告があった弱ペダのガチャガチャ。まだ見本だけで発売はなかったのですが、今から楽しみです。ちょっと光っちゃいましたが、もうちょっとアップで(うしろにたくさんの方がいらしたので撮り直せず・・すみません)隣にはビジュアルブロマイド3が一番下の箱学、コンプリしたい。あとは、坂道君のトコにサインがしてあったのを含め、以前、ナンジャで撮ったのと同じパネルが陳列。こちらは省略させて頂きます。一応、レース上で戦い合うライバル同士でまとめられていて、やっぱり巻ちゃんと東堂の2ショットを撮ってる方が多かったです。さて、予定時間より若干遅れめで始まりました。そして映像が流れてお1人ずつ決め台詞を言って登場☆ところが、ここで大問題。実は、今回昼の部は私は実は最前列。座席表で確認した時は端っこの方なら・・と思ったら!座ったらかなーり真ん中に近くて。というか、箱学側の正面?(笑)皆さん出て来られて並ばれた途端、声にならない悲鳴が(爆)オーバーな言い方をすれば、もう毛穴まで見えそうな近さで「ヤバイ」の連呼。いや~そういう意味ではイイ思いをしてきましたが、実際は見ていないのでしょうか、こっち側に視線が動くとこっちが視線をそらしちゃうというなんとも乙女な時間を過ごしました。(こればっかりは、年関係ありません!私、すんごいテレ屋なので)さて、司会者のわっしーこと鷲崎さん登場で、お1人ずつ改めて挨拶を。コチラ山岳役の代永さんがツイッターにUPされた写真。これを見て下さればわかるのですが、実は、山下君は坂道を意識して、総北カラーである黄色のズボンをチョイスされてきたんですよね。ところが、上もチーム分けで総北は黄色。箱学は紺色のお揃いのTシャツを着ていたので、「パジャマ!」と皆さんからイジられて(^^ゞ森久保さん、どーしても思い出せない(ごめんなさい)でも、今回も「森久保ショッたろうです」と挨拶されるのは忘れてませんでした。鳥海さんは開口一番、「今日は今泉君のお誕生日で!」と。あ!ここでご本人から言うのね~な流れながらも客席からは「おめでとう!」が。安元さんはなんと着てらっしゃったGパンがサイクリング用。ご本人もツイッターで『サイクルジャージ、サイクル用に特化されたデニムパンツ。リフレクター付きのサイクル用靴下。ストラップ付きのペダルにはまりやすいスリッポン』と呟かれてました。福島さん、先行上映会での失敗?から今回は完璧に真っ赤な靴下を着用(笑)拍手が沸き起こりました。「なんとか鳴子」「章吉しんどい」これはあとで隣の方に聞いたらラジオネタらしいですね。チョコチョコ入れて来てくれました。イトケンさんはとにかく田所と言えば「酸素」という事で、昼夜共に酸素推しでした♪「生きて・・・られるかな?」(みたいな事)と開口一番。笑いを誘ってました。あと、有名なヨナ・ダンシング(アフレコ中に身体が動いてるというアレです)を披露して下さいました。カッキーは・・・なんだったけかな?とにかく何かをやってみせてという流れになって。そうしたら、慌てて森久保さんのトコに耳打ちしに行って・・・会場中「キャー!」の嵐に(みんな、わかってるなぁ/腐っ)よっちんさんは、とにかく自転車がこうしてブームになったのは嬉しいけど、安全に乗ってね!を繰り返し。そして昼の部は「箱学ぶっ潰しまーす!」とポーズから全部御堂筋君のモノマネを。前野さんは「俺たちは強い!」 やっぱり福ちゃんといえばこの台詞ですよね!阿部さんはいきなりわっしーに「アブさん」と言われて違います!と真剣な表情(笑)日野さんは「ウサ吉は置いてきました」に会場から拍手が。その間にもよっちんさんが総北側に乱入しかけたり。見た目、よっちんさんってちょっと冷めた表情にも見えるんですが、こうしてちゃんとここぞに一番いろいろぶっ込んでくれるので改めて「素敵だー!」と思ってしまいました。さて、この日は今泉君の誕生日で、2日前は仲の人・鳥海さんのお誕生日だったわけで。合同誕生日とあいなりました。「俺、先に言っちゃったね。空気読めてなかったね」的な事を仰って。わっしーに「イイんですよ」的な事を返されてました。奥からケーキ登場☆ところが、何故かケーキ2個。各々という事だったんですね!しかし!!ローソクが無い。エアー吹き消しにしましょう!という流れになって。私としては、持って行ったサインライトの赤を付けて炎の代わりをやりたかったです!!フゥー!と一緒に消したら素敵だっただろうなぁ。みんなで歌いましょう!という事になり、急遽、2人の名前を混ぜて「とりいずみ」さんと言う事に。♪ハッピーバースデー、ディア・とりいずみさーん♪もちろん、私も大きな声で歌ってきました。【オールラウンダー・アンケート】※確か、夜の部と同じタイトルだったと思うんだけど・・・細々あったと思いますが、覚えている範囲で。メインキャスト陣の中で誰のアブが一番すごいか!という質問に、アブ敦さんが、自分を基準に、みんなのアブを触りに行く事に(笑)途端にグラビアのポージングを始める鳥さん。続くあんげんさん(爆)1人1人ピタピタと触りに。森久保さんのところから「アンディとフランク」のように名前があるという流れになり、福島さんも「鳴子」と「章吉」と言いかけますが、阿部さんが言い切る前にスルーというかイトケンさんのに触りにいっちゃったので、そのまま流されてしまってました(^^ゞそれと、かなり鍛えられてるようで「右はBある」と言うイトケンさんに「本当だ!!」という声が上がりました。結果、アブが一番すごいのはイトケンさんでした。舞台やってるから鍛えてるんですね~。一番、男前なのは?ここで、各キャラの男前シーンをまとめてくれた映像が流されました。坂道は自転車部に入る決意をした屋上のシーン。ここであんげんさん、「後ろの鳴子が男前」と一言。爆笑でした。鳴子くんは1stリザルドを狙ってる最中の「わい、めっちゃ戦ってきましたわ!」のシーン今泉君、思い出せないーっ!(泣)3年生チームはコメント欄にて次は箱学ですが、字数の関係で分けます! ←よろしければ1クリックお願いします
2014.05.20
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今日は「ダイヤのA」栄純君と同室の1年先輩・倉持君の誕生日だというのに、申し訳ないけどそっちのけで、昨日お誕生日だった日向の絵に色を塗っておりました。まぁ~週末にやると同居人が気になって進まない進まない(苦笑)えっと~一応、昨日これくらいはとツイタにUPした下書きはコチラ完成品・・・?(一応)はコチラ主役なので、多少日向に手直し入れたんですが(本当にちょっとですね(^^ゞ)とにかく、愛だけで色塗り完了させてみました\(^o^)/というわけで、改めて一日遅れだけど日向、お誕生日おめでとう!!(*^^)/。 ・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆オメデトしかし、この熟年カップル日向ってこういうイベント事をものすごく気にしそうな気がするんだけど、問題は、今回祝ってくれる側の木吉。コイツが天然入り過ぎてて、どう行動するかが全く読めない(笑)当然、祝う気はあるだろうし、そうなったら独占したがりそうにも思えるんだけど。練習終わって即行拉致ったんでしょうか?練習後、コガとか無邪気に「何か食ってこうぜ!」とか言い出したら、「・・・んー、そうだな」とか言いそうな感じがしませんか?(^^ゞ日向の方が「えっ?」って感じになって。表情が変わったのに気付いてるのに、どうして日向がそんな顔をしているのかわからなくて。やっと2人っきりになって、日向に理由聞いて怒られて「ああ!そうだったのか」とか呑気に答えそうな(^^ゞ結局、ずっとこのカプは日向が気疲れするを繰り返すんでしょうね~。さて、来月は今度は木吉のお誕生日の順番。きーちゃん誕もあるし・・・構図が浮かばないですわー!!頭痛い(爆爆爆) ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります 黒子のバスケ リフレクターマスコット 日向順平《06月予約※暫定》 黒子のバスケ リフレクターマスコット 木吉鉄平《06月予約※暫定》 黒子のバスケ カンバッジガム2 BOX
2014.05.17
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ハイキュー!! 第6話「面白いチーム」「出たよ 変人トス&スパイク」いよいよ、登場☆及川先輩・・・と思ったんだけど(^^ゞあらすじはコチラ青葉城西高校に到着したというのに、日向の具合の悪さは絶賛続行中。しかも、何も気付いていない田中が煽るもんだからorz影山も気合い入れるとか言っちゃってるし(^^ゞホント、こいつらってば無神経な(笑)スガ母さんと大地父さん、大変っ!「あれがいるトコだろ?コート上の王様 おまえ、出身中学同じだろ?金田一」もう、到着しているのにも気付かず影山の噂話をしているうちの1人は、日向と対戦した際に影山と同じコートの中にいた金田一だった。「別に大した事ないっすよ。チームプレーってもんが根本的に向いてないんすよアイツ、自己中だから!」どこまでも憎々しげな金田一。それにしても今の烏野って清水さんの美人っぷりしか噂に上がらないんだ~(^^ゞあ!もう1人(悪い)噂に上がったのは・・・田中(爆)しかも、聞いてたという(爆爆爆)「うちをあんまナメてっと、喰いちらかすぞ」この3ショット、バレーアニメとは思えないカッコ良さなんですけど?(笑)黒月島も発動☆まぁ、でも大地父さんがすっ飛んできましたけどね(^^ゞ「久しぶりじゃねーの、王様 そっちでどんな独裁政権強いてんのか楽しみにしてるわ」しかし、影山を見つけた金田一も負けていない。だが「ああ」なんとスルー。金田一はおとなしいフリと感じるが。大きな体育館。大勢の部員。何もかもにビビリ捲りの日向。そもそも青葉城西は、攻撃、守備共に平均以上の強豪校。ブロックが強力という点でも有名らしい。「それを引っかき回すのが日向じゃないですか」あーあ、またプレッシャーかけてるよ 田中君またまたトイレに飛び込んじゃった日向(この子はホント、常にトイレとお友達だからな~(^^ゞ)出てきたところで出会ったのが金田一。しかし、影山と同中なのに気付いたのは顔じゃなくて髪型かいっ!ヾ(ーー ) オイッ「影山、どうよ、うちの王様は?」と、ここで本来なら影山の肩を持つトコなんだけど、一緒になって影山の横暴っぷりを語っちゃうトコが日向というか(笑)だが、トスに関しては「トスはひでぇ」「トスだけはスゲェ」ここで完全に意見が割れる。だが、日向が1年という事で実際に打った事がないから打ちづらさがわからないんだと信じて疑わない金田一。セッターとしてスパイカーに打たそうという気持ちが無いと憎々しげに吐き捨てる。「影山にとって必要なのは自分の思い通りに動く駒なんだよ。自分が勝つ為に要らないものはポイっ!」だが、いつの間にかその場にいた田中は、影山が中学のままか試合でわかるとニヤリとする。でも、せっかく田中がイイ事言ったのに、日向的にはさっきの金田一の「要らないものはポイ」の方が気になっちゃって(^^ゞそしてまたお腹が痛くなるという展開(^^ゞその後も、体育館に戻っても澤村が声をかければド緊張するし、しかたなく清水に何か声をかけてリラックスさせてやってくれ!と澤村が頼んでも・・・ますます緊張させてどーすんの?(泣)とにかく緊張がおさまらないまま試合が始まってしまった。相方がそんな感じだというのに、なぜか影山は誰かを探していて・・・。この前の3対3のようにーーー始まる前に影山に声をかけられた日向は、なんと!仲間に任せてイイボールまで強引に手を出してミスの連続。本当に何もかも冷静に判断が出来ないほどになっていたのだ。「コイツ、完全に飲まれてる」その後も続く周りが全く見えない状態。「大した事無ぇじゃねーか」「変わってねぇなぁ」そうヒソヒソ話をする金田一達。24-13 あと1点相手に入ったら第1セットを取られてしまう。そんな局面で・・・なんと日向がサーブというorz失敗したらという気持ちが、金田一の言葉を思い出させる。落ち着かせようと必死になるが、ホイッスルにビビッてつい、サーブしてしまった日向。影山の後頭部に直撃ー!凍りつく⇒大爆笑の田中と月島。ものすっごい形相で日向を睨む影山。とうとう、ポイッ!されるかとビビる日向だったが。「いったい何にビビってそんなに緊張してんの?」おや?意外に冷静なお言葉?(笑)「俺の後頭部にサーブ打ち込む以上に恐い事って なに?」「特に思い当たりません」こ、恐いよ!その顔が恐いよ!!(プルプル)「とっとと通常運転に戻れ、バカヤロー!」てっきり、ヘマした事を起こられると思っていた日向はビックリ☆そして自分を必要以上にビビらせた金田一に怒りが向かう(笑)しかし、冷静になれば後頭部サーブはセーフでも、1セット目を取られた事で田中は・・・「おまえ、他の奴みたいに上手にやんなきゃとか思ってんのか?」日向がヘタクソなのはわかりきっている事で、ネットのこっち側にいる人間全員が【味方】なのだと言い始める。ヘタクソ上等!足を引っ張ったとしても、それを補ってやる為のチームであり先輩なのだと力説する。結局「先輩」と言わせたいだけ・・という感じが無きにしも非ずですけどね(^^ゞしかし、それですっかり落ち着いた日向。第2セット開始☆「あとで、後頭部狙うサーブ教えて」早速、心理戦?を仕掛ける金田一。えっ?!ツッキーまで?ヾ(ーー ) オイッやっと、冷静に影山の言う「この前の3対3」を確認出来た日向は、やっといつものように動き始める。しかし、日向が飛んだ所に影山のトスが上がらない・・・?クイックがあるのか見極めがつかない金田一だったが、すかさず日向をビビらせる。だが。「日向 悪い」金田一には信じられない光景と言葉。元、同じチームだった金田一と国見はボーゼン。そして影山が誰を使おうとしているか見極めが付かない中、影山⇒日向が初めて決めてみせる。大興奮の2人。「出たよ 変人トス&スパイク」ナイス、ツッキー!(笑)そして初めてのチームで円になっての拳を合わせる「ヤッタ」の合図。今までやりたくても経験した事がないソレに感動する日向。「おー!チームっぽい」「ぽいじゃなくてチームだろうが!」1セット目と別人のような日向と日向の速攻にビビリ始める青城。それを見て「しめしめ」という表情の影山。「日向が動き出したところで反撃いきましょう!」影山の言葉に烏野がニヤリとする。「どうだ、らっきょ君!試合で見てろって言ったろう」また~なんでこの人が一番ドヤ顔なんすか?(爆)>田中カーッとする金田一にさりげなく飲まれるなと声をかけてきたのは岩泉(@よっちんさん)こういうキャラ、ちょっと珍しいですかね~危うく聞き逃しそうになっちゃったです(^^ゞ集まりだした生徒達の素人目にもブロックが分散させられてるのがわかる展開。もう、今は完全に烏野ペースになっていた。とうとう、青城がタイムを取った。「ゴチャゴチャ考えなくてよかったんですよね」赤くなった自分の掌を見てボオーッとしている日向に声をかけた澤村は、そう言ってニコッと笑う日向の笑顔を見る。一方、金田一は今まで自分が共にプレーしていた時とは別人の影山にボーゼンとしたままだった。「影山のあんな無茶プリトスに合わせられるスパイカーがいるなんて!」だが、その言葉を監督の入畑はキッパリ否定する。「影山が振り下ろされる掌ピンポイントにボールを合わせているんだと思う」「あの影山が他人に合わせている?」とても信じられない。しかし、自己中だった影山にそうさせるほどの力を5番(日向)は持っていると入畑は話す。それにしても・・・影山も青城はゲット予定だったんですね~(^^ゞだが、声をかけてきたコーチの溝口に対し、うちに入ったからといってあんなプレーをしてくれたかはわからないと言う。「烏野だったから。あの5番がいたからこその今の影山なのかもしれない」「おまえのトス、精密過ぎて気持ち悪い」あまりにドンピシャな影山のトス。月島の言い方はアレだが(笑)わかる気がすると心の中で言う澤村。それでも、言い争いを止めるのは忘れない大地父さん(爆)それにしても、日向が前衛の時は超攻撃的に。後ろに下がった時は影山と月島というなんとも威圧的な(笑)ブロッカーがいて。しかし、これでもうちょっと協力し合ってくれればね~(^^ゞ「敵はネットの向こうだっつーの!!」決めても言い争う2人に・・・大地父さんも苦労が絶えません(^^ゞ24-22大差にはならないものの、とうとう烏野が第2セットのセットポイントを。冷静さには欠けるがパワーと気概あるスパイクの田中覇気には欠けるがクレバーな月島穴の多い守備を広くカバーする澤村そして素人まがいの日向を軸とした変幻自在の烏野の攻撃ちぐはぐで危うくて面白いチームと讃える入畑監督。そしてとうとう、第2セットを取り1対1に追い付く。「向こうに影山みたいなサーブ打つ奴いなくてよかったですね」「油断はダメです!」レシーブにちょっと穴のある烏野はホッとしかけるが、待ったをかけたのは影山だった。多分、相手のセッターは正セッターではないと。そう言いかけた時、体育館に歓声が上がる。慌てて振り返った影山の目が大きく見開く。そこにいたのは・・・「おー、戻ったのか 及川」感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201405/article_11.html ←よろしければ1クリックお願いします
2014.05.16
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ベイビーステップ 第1~6話※ 突発記事です。6話まで既に放送済みの時点でおわかりでしょうが、毎回は書きません(^^ゞ公式HP あらすじはコチラ一応、キャスト貼り丸尾栄一郎 村田太志鷹崎奈津 寿美菜子江川逞 浪川大輔影山小次郎 寺島拓篤深沢諭吉 下野紘宮川卓也 柿原徹也大林良 前野智昭荒谷寛 羽多野渉田島勇樹 優希三浦コーチ 楠大典えっと、一応見終わった直後にツイタではちょこちょこ感想は呟いていたんですが。ちょっと動きが見られたのでここで1回書いてみようかなと。一応、上の子は立ち読み程度ですが読んでいるようですが、私は「こういう作品がある」程度の認識。それも、コミックス売上ベスト10みたいな番組の中で常連の様に新刊が発売されると10位以内に入ってきていたので。でも、気付けたのは主人公のあのニワトリ(すみませーん)みたいな髪型のおかげ?(^^ゞ内容は全く知らずで見始めました。私自身が体育会系?のノリだし、「エースをねらえ」から始まってテニスアニメを見るのはむしろ好きなので、この作品はどんなかな?と。でも、「エース」のようにいかにもな昭和スポコン系じゃないし、「テニプリ」のようなテニスの申し子のような天才プレーヤーから始まるわけでもない。ある意味、今の時代らしい始まり方かな?と。主人公はとにかくメモ魔。そして頭がイイ子。彼のノートは半端な参考書以上というかなりの優れ物?(笑)そんな彼がびっしり埋まっている勉強関係のスケジュールの合間に組み込めるスポーツを始めたい!と突然思い立ち、「テニスなんてどうだろうか?」という軽い気持ちからテニススクールを覗く事に。すると、丸尾の学校のアイドルと呼ばれている鷹崎奈津がいて、彼女とのやり取りの中からテニスに興味を持って行くという辺りから始まります。しかし、ここからが実にNHKが選んだ作品という感じがプンプン(笑)上記したように、彼はメモ魔。出来なかった事や、どうすれば出来るようになるかなどピッチリ書き込まれ、さらに反復学習を得意としているのだ、とにかく出来るようになるまでひたすら練習に次ぐ練習の日々。それでもなかなか思うようにはいかなくて。でも、頼みの奈津はかなーり大雑把な性格なのか?彼女にしかわからないような独特の説明しかしなくて。それでも実践していくうちに彼女の言いたかった事が少しずつわかっていって。まぁ、その間もいろいろあって、それが栄ちゃんの肥やしとなっていってるところなんですが・・・。とにかく進みがね、丁寧と言えば聞こえはいいんですが、ハッキリ書くとかなりスローモーな展開(^^ゞいや、逆にいえばそんなに簡単に上達する腕を持っているなら、今まで何らかの片鱗は見せていただろうし。テニスはただラケットでポンポンボールを打ち合ってるだけじゃないんだよ!というのを示すにも、教本みたいな作品だし、二歩進んで三歩下がってな栄ちゃんはリアリティある内容とも言えると思います。「エースをねらえ」だって、ひろみは素人だったわけですし、一からの出発。こちらは「お蝶夫人」に憧れてが動機でしたが。そう。リアリティはあるんですが、如何せんゆっくり展開で。主人公も頭はいいんでしょうが決してハンサム君というわけじゃないし。影山小次郎という親友?幼馴染?な存在はいますが、彼も今のところ付かず離れずな立ち位置。同じ学校の1つ上に江川逞という存在はいますが、彼と栄ちゃんの間には常に奈津がセットで栄ちゃんの周りをウロウロ?(笑)しているので、正直、「萌え」とは直結せず。既読のネッ友様に「長い目で見てみて下さいよ」とは言われていたものの、これはどこまで見ていたら面白く(=栄ちゃんが上手くなっていく)なるの?と正直3話くらいまでは内心ため息をついちゃってた私がいました。なにしろ、小学生にまで馬鹿にされるほど体力無し。技術無し。とにかくテニスの知識無し状態でしたから。しかし、ある賭けから逞くんのサーブを受ける羽目になった辺りからちょっとですが栄ちゃんの「何か」が見えるようになってきて、5話で初の試合に出る事になり。5,6話でとうとう初試合。相手の大林くんは・・・結構イケメン君?声はまえぬでした。さらに加えると、シード5・・・つまり5番目に強い子という事。当然、初試合でこれはかなりキツイ対戦相手という事になりますね。結果は・・・6-1で栄ちゃんの負けとなります。しかし、ここでちょっと「お!」となったのは・・・当然、今までの地道な練習が実を結ぶシーンが出てきたわけなんですが。彼の最大の武器になりそうな部分がハッキリと見えてきた事。それは目の良さ三浦コーチは栄ちゃんと逞との対戦を見るまで、ほとんど視野に入っていなかった子だったと思うのですが、その一件で「かなりイイ目を持っている」と栄ちゃんを褒めます。でも、その時点では栄ちゃんは何を言っているのかわからず。しかし、しつこいくらい行ってきた反復練習で身につけていたボレー。さらに逞の超スピードサーブが基本になっているため、大林の速いサーブに対応できて度肝を抜いたり。でも、その反面、相手の力を利用するボレーに対し、自分の力量かそのまま出るサーブで大林に素人同然と見抜かれてあとはいいように振り回されて。「もっと続けたいな」なんかどこかで聞いた事がある台詞だと思いませんか?そう!「ハイキュー!」の日向みたいなんですよね。あと1セット取られちゃったら終わりになっちゃうんだけど、やっとテニスの面白さみたいなのを、この初試合で感じちゃった栄ちゃんは1球でも多く打っていたい!という気持ちが芽生えるわけです。でも、そうそう上手くいくわけも無く。無欲で臨んでも圧倒的な経験不足が壁となって立ちはだかるわけです。と、ここで上記した栄ちゃんの最大の武器発動☆なわけです。1球でも多く打ち返せる為に、彼はその目を生かし始めます。それを見て一番目を輝かせちゃったのは三浦コーチ。栄ちゃんの目がイイ!は単純に視力がイイというだけじゃない。距離感を掴む深視力や動体視力、瞬間視力などが必要と言われるテニス。さらには大林のラケット方向や膝や腕の向き、ボールの速度などの膨大な情報量をその優秀な頭脳で瞬時に分析して、大林がボールを打つ前からボール落下地点に移動する事が出来るようになったから。ただし、決定打を持たずしつこく打ち返して相手のミスを待つという方法では体力的に難しい面があり、粘ったけど最終的には負けちゃったわけですね。でも、それで落ち込むというよりは「もっと目を生かすだけでなくやれる事があった筈!」と家に帰ってから考えるわけです。今回は確実さを狙って真ん中に合わせて打ち返していたけど、今度は相手の裏をかくとか。それとやっぱり、せめてサーブをもっと強烈なのが欲しいですかね(^^ゞまぁ、課題だらけの中の初試合でしたから、トップ5の大林に「なんだ、アイツ」と思わせただけナイス!なんでしょうけど。ここでまた1つ栄ちゃんの秘密みたいなのが判明します。実は栄ちゃんの家はかなり線路沿い?そして一人っ子の栄ちゃんは、自然と自分と遊んでくれる父の帰りを楽しみにするようになり、小さい頃からずっと目の前を走る電車を見つめて父の帰りを待っていたわけです。この日も、電車の中に父の姿を発見して、母親に「もうすぐ帰ってくるよ」と教えるシーンがありました。母親の方も、息子の動体視力の良さは経験済みなのか、感心はしても驚いたり疑ったりは無くて。ここでピン!ときた方もいるのでは?なんか栄ちゃんって「弱ペダ」の坂道君っぽさを感じたんですよ!アキバに通いたくて。ガシャポンを1回でも多く回したくて、親が改良したのにも気付かず、遠出にはかなり不利なチャリで毎週通っていたのが下地になったクライマーとしての才能。そして、栄ちゃんは父恋しさに毎日飽きもせず見つめていた電車のおかげで、異様に動体視力が養われて。まぁ、そこに個々の性格やら持って生まれたモノや今までの生活で知らず知らずのうちに育ってきた「何か」によって花が開いていくわけですが。多分、栄ちゃんもこれで終わりではない筈。そこには、今の坂道が出来るきっかけをくれた「今泉」と「鳴子」の存在があるように、栄ちゃんには「奈津」「逞」という存在がいて。さらには総北の素敵先輩達が厳しくも温かく育ててくれたのと同じように、いつの間にか「栄ちゃん」や「アニキ」と呼んで見守ってくれるSTCの仲間がいて。そして多分、この5,6話で出てきた5位の大林だけでなく、2位の荒谷寛(@羽多野さん)、3位の宮川卓也(@柿原さん)なんかが坂道に対しての山岳君のように、イイライバルとして関わっていくんじゃないかな?と。というわけで、やっぱり凡人では主人公にはなれないんだな~と痛感したわけですが(笑)スポーツ作品の共通点みたいなものが今回垣間見れたのが面白かったですね。やっと、基本ばかりだったのが少し動きが見れましたし、試合が始まった事でキャストも豪華になってきましたし。それにしても、カッキーキャラがまえぬキャラを倒す・・・箱学変換すると「スゲェェェ」とか思っちゃったり(笑)それだけ、今輝いてる声優さん達の使われ方が半端無いという事なんでしょうが。やっと「見続けて来てよかった」展開になってきたので、頑張ってこれからの栄ちゃんの変化を楽しみにしていきたいと思います。しかし、なんでよりにもよってとさかなヘアースタイルにしたんでしょうね?逞くんもよく見るとちょっとダサいし(すみませーん)大林君と宮川君でやっと目の保養。でも宮川君、あのタッパで中学生とかありえん!(笑)腐姉さまには中学生は範疇外なんだけどぉぉぉぉ(悲鳴)ヾ(ーー ) オイッミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201405/article_10.html ←よろしければ1クリックお願いします ベイビーステップ/ぶっちゃけRock'n はっちゃけRoll
2014.05.15
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弱虫ペダル 第31話「強者3人」ゴール直前でまさかの伏兵・御堂筋参戦☆公式HPよりゴール目前、今泉と荒北は、それぞれエースである金城と福富を送り出し、勝負は彼ら二人に絞られる。しかし、後方から一瞬の隙をついた御堂筋が、驚異的な追い上げで今泉達を追い抜き、先頭に迫る!今泉はエースを守る為、限界が近い脚で追いかけるが、御堂筋にはまだ、とっておきが残っている…!?「確か、スタート前に箱学や今泉に散々絡んできよった・・・」ものすごい勢いでトップ集団に1人絡んできた御堂筋。巻島は常とう手段と作戦は認めつつも、仕掛けたのがギリギリ過ぎて福富や金城には届かないと予想する。判断ミスなのか?それとも3位狙いなのか?だが、坂道だけは知っている。御堂筋の凄さを。「強いです!あの人は強いです!!」そしてその御堂筋はアシストで体力を失っている今泉と荒北を抜き、金城と福富を追いかけていた。彼と戦った事のある今泉は、ゴールを狙っている事に気付く。「させるかよっ!」だが、荒北も今泉もさっきまでの激戦でもう足が動かない。縋るのが精一杯ながら、どうにかして止めなくてはと思う今泉。「気になる要素は払い落しとかなきゃならないんだ!」しかし、その御堂筋、いっこうに金城達との差が縮まらない。今泉はここまで追い上げるのに力を使い果たしたと思う。だが、ここからが御堂筋の本領発揮だった。「予定通りや」レースに勝つ為には何が必要か?今泉に問う御堂筋。「勝利の事だけ考える事や」ゴールの位置、地形、距離、人数、実力、速度 それらを計算して狙って走ると。あんなに仲間達が必死になって取ったリザルドなど御堂筋は最初から念頭から捨て、ただ一点にのみ目指して力を温存していたと言うのだ。「自分のとっておきは、最後の際まで見せたらあかんちゅーことやな」指に巻いていたテーピングをとうとう取り去った。優勝だけなら、ゴール間際で抜き去るだけでイイ。グングンとスピードを上げていく御堂筋に置いて行かれる今泉。またしても・・・という思いが走る。「堪忍な、弱泉くん。頑張ったのになぁ。懸命になぁ」思わずニヤニヤしてしまうほど予定通りの計算通りのレース運び。全日優勝 つまり、完全優勝これこそが御堂筋の狙っているモノ。だから、ぶっちぎりとかも考えていない。そして本当に残り150mで追い付いてきた。「追ってくれば払うだけ」冷静に、御堂筋の走りをゴールを狙っている走りと見極めた金城と福富。「ゴールは戦場。生き残るのは1人だ」そこには油断の欠片も無く、ただひたすらにゴールを目指す男2人。片方は学校の強さを証明する為。もう片方は託された思いの為。「「ゴールで会おう」」再び、差が開いた・・・ように見えた。敵のエースの実力をきっちり認めた上で、それでもなおかつ予定通りと言い放つ御堂筋。そして、坂道にちょっとだけ見せた【とっておきその2】を解放する。再び、グーンと距離を縮めてきた御堂筋。そしてゴール直前で完全に横並びの三つ巴。ゴール50m手前で2人を抜いて一日目の優勝を取るつもり満々の御堂筋。勝者は強者。全てに打ち勝ってこその勝者を目指す福富。今まで全力を出し切ってここまで繋いでくれた仲間への感謝を心の中で呟きながら誓う。「鳴子、今泉、小野田 見ていろ!金城真護がこのジャージを真っ先にゴールにぶち込んでみせるっ!!」残り50m いよいよ、金城と福富を抜くべくさらに加速していく。だが、ここで御堂筋の完璧とも思えたプランが崩れていく。前を走る2台を抜けないのだ。まだ自分の前を走っている。「あかんやろ」必死に抜こうとする御堂筋。さらに抜き返そうとする金城と福富。結果は?「やっぱ、エースやわ。年季が違うで」「ロードレースの勝者は常に強者か」なんと!3校同着1位だったのだ。「強者が3人・・・か」表彰式が始まった。しかし、全力出し切った坂道と鳴子は足がプルプルでまともに立てない状態。そんな2人にここからでイイからちゃんと見ておけと言う田所。同着であろうとも、自分達の思いが形になったのがそこにあると。「目に刻んでおけ!あれを3日目、俺たちが単独で手にするんだ!」田所の言葉にニヤリとする巻島。この会場で総北が優勝するなど誰も思ってもいなかっただろう。偶然と思っている者もいるだろう。だが、あと2日で偶然なんかじゃないところを証明してやろうと、1年生3人に言う田所。でも、本音は・・・自分が表彰台に上がってるトコを見せたかった?(笑)手嶋さんと青八木君は嬉しそうだ(笑)派手なマイクパフォーマンスをした田所に続き、こちらも負けてないのが東堂。それにしても、色付きゼッケンはプライドとアドバンテージになると坂道に説明する巻島。強者の証として周りに一目置かれるようになる。その強者が元気に走っているだけでチームが強く見えてくる。それだけの威力を持っているのだ。東堂は司会者のマイクを取り上げ、巻島にこの舞台に上がってくるよう呼び掛ける。「いわば、2人で取ったようなものだ」当然、巻ちゃんは無視だけど(笑)東堂は惜しみなく愛を叫ぶね~(腐っ)「坂道君!」そこに訪れたのは山岳。東堂に呼んでくるよう言われたからと。しかし、巻ちゃんがテントにいるかの確認も兼ねて総北のテントまでやってきた東堂。でも、自転車乗ってないと特に話す事もないってヾ(ーー ) オイッ>坂道&山岳「感謝してるよ、眼鏡君 君は優れたクライマーだ。生き残れ。君はまだ伸びる。三下と言ったのは取り消そう。イイ目だ」讃える東堂の言葉にとにかく一日目をこのような形で終えられた喜びを噛みしめていた。だが、あれだけのレースをしながら優劣が付かなかった現実。熾烈になるだろうと言う東堂。そして明日以降はゼッケンを捨ててでもチームの為に走ると言い放つ。その頃、巻島を携帯で呼び出したのは・・・田所だった。なんと!体調を崩して、食べた物を吐いてしまっていた。「この事は1年にも2年にも言うな!金城にもだ!!絶対、誰にも言うな!」Cパートは入浴中の総北3年。ってか、何気に弱ペダって入浴シーン多くないっすか?(爆)この時も思いましたけど、巻ちゃん、女子力高っ!!そして風呂場でも外さない金城さんのサングラス(笑)今回は前回までの感動とは違う感動で。手に汗握るまさに激戦。三者とも思いは違えど狙うは同じ。その思いの強さが結果になった気がしました。そんなイイスタートが切れた・・・と思っていたのに、みんなに知られまいと食べてみせたり、大きな声で話したり、マイクパフォーマンスをしていたのかと思うと・・・。まだ2日あるというのに。一日目以上の死闘になる筈なのに。田所っち、大丈夫なんでしょうか?そして、残り少なくなってきた弱ペダのオンエア。どこまでアニメ化されるんでしょうね?ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201405/article_9.html ←よろしければ1クリックお願いします 弱虫ペダル 缶ミラー (第2弾)全7種セット【予約 05/17 発売予定】
2014.05.14
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MAMORU MIYANO LIVE TOUR 2014 ~WAKENING~5月11日(日)神奈川 横浜アリーナ ※ 今回、特に写メってこなかったので、進撃イベの時のですみません。こんな記事を立てましたが、正直、内容には触れられません。すみません(滝汗)今回のライブは、追加公演・・・の筈だったんですが、それがまさかの初日で。まだあと6回残っているんでしたっけ?なので、これからの方の為にマモから「内容は話さないでね!」と言われて「はーい!」と約束してきたので、とりあえず行ってきたよ!という報告記事だけUPしておきます。とはいえ、今回はライブという事で全くメモっていません。セトリは最終日終了後に出るとは思いますが、きっとその頃には私の脳みそでは記憶が曖昧となっているでしょう(笑)というわけで、メモられた方。またはこれからまだ参加するぞ!という方やこれから参戦するんだ~♪というマモちゃんファミリーの方々にレポはお任せしたいと思います。ただ・・・これくらいは構わないかな?うた☆プリとしては経験があっても、単独では横アリはお初だったそうで。しかも、くしくも横アリが25周年で。なんか勝手にめでたいな~と♪それと、もう今は善くなられているといいのですが、ちょっと喉を傷められてた?高音がちょっと辛そうに聞こえてしまいました。今回、聞かせてくれる選曲になっていただけに・・・次の千葉公演からは絶好調でありますように。そして、これから参加する!という皆様、マジにお楽しみに(^_-)-☆ ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります MAMORU MIYANO SPECIAL LIVE 2013 ~TRAVELING!~※貸して頂いたので、堪能中です♪ NEW ORDER
2014.05.13
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OP曲「TILL THE END」1.TILL THE END2.TILL THE END (Instrumental)3.アポロン(CV:入野自由) ~cast comment~4.月人(CV:上村祐翔) ~cast comment~5.バルドル(CV:神谷浩史) ~cast comment~ED曲「REASON FOR...」1.REASON FOR...2.REASON FOR... (Instrumental)3.ハデス(CV:小野大輔) ~cast comment~4.尊(CV:豊永利行) ~cast comment~5.ロキ(CV:細谷佳正) ~cast comment~ネッ友様に聞かせて頂きました(ありがとうございます!)最近、本当にアニソン歌手によるOPEDよりもキャストによるOPEDの割合の方が増えてきているんじゃ?と思うほど、声優さんが歌われる主題歌に振り回されている日々(苦笑)これも、せめて中の人繋がりでエンディングだけは買おうかと考えていましたがどうしても捻出出来ず(^^ゞでも、本当におかげさまで聞かせて頂けてよかったです。OP&ED曲の感想は今更とも思うので省かせて頂きます。とにかく各々に収録されたコメントに関して軽く触れてみようかと。「TILL THE END」は自由くん、上村くん、そして神谷さんの3人。自由君:とにかくカッコイイ!そしてアポロンの明るさと恋に燃えている彼を思い浮かべながら歌ったそうです。エンディングの方はキラキラと切なさが神あその序盤の世界観を表している感じで、どっちかというといつものアポロンテイストはEDの方だったんじゃないか・・と。収録時、実は自由君がトップバッターだったそうで、みんなの声がどんな風に混ざり合ってるのかわからないので楽しみだと仰ってました。上村君:ノリノリな音楽で楽しかった。ただ、月人が寡黙なキャラなので、どんな風に歌ったらいいのか迷ったそうです。キャラソン「ひとひら」と対比が出来るのでは?エンディングは「・・・」の部分を考えながら聞いて欲しい。それと、実は出だしのイントロ部分がすごく好きなんだそうです。それと下パートを歌っているのでその部分も聞いてみて欲しいそうです。「TILL THE END」の方は、自分のパート部分をややセクシー気味に歌っているつもりなので楽しんで欲しいそうです。神谷さん:レコーディング当日は、東京で雪が降った日。今年2回目の長靴を履いてのレコーディングだったそうです。キャラソンもだけど、今回もすごくカッコイイ。仮歌の方がメッチャ上手かった。神谷さんが歌った段階では、OPに関しては自由くん、細やんしかレコーディングしていなかったそうですが、それだけでもかっこよかったので、そのクォリティを崩さないよう気を付けられたのだそうです。聞きどころは「全部」気になっているのは全員の声が合わさったらどうなっているのか?という点。「REASON FOR...」は小野D、豊永君、細やんの3人小野さん:エレメンツ・ガーデンさんの曲は響くと開口一番。そして「REASON FOR...」は自分の中でヘビロテになっているんだそうです。そして本音は「尊」の部分を歌いたかったんだそうです。ただ、藤間さんに聞いた際に日本の神を意識しているんだと説明を受けて「ハデスは歌えない」と納得されたそうです。「TILL THE END」は儚さみたいな部分と強さみたいなのが好きだそうです。豊永さん:アニメの主題歌を歌うのは実はこれが初めて「やったぜ!」な気分。聞きどころは、2サビ前の部分を聞いて欲しいと。また今回、OP&EDと歌っているので、最初から最後まで神様尽くしなので、アニメ共々愛して欲しいと。そして最後に、「何があるかわからないから、ちゃんと覚えてね♪」というなかなかに意味深な発言も。イベントで何かやる・・・のか?細やん:OPよりED派。特にBメロで細やんの事務所の先輩となる小野D(その部分はハデスとアポロンが歌ってます)が歌った「想い、プレシャス・ワン」の部分の声が印象的だったと。収録時に自分より先に終えていた小野さんの熱い歌声に、サビに入れたとの事。また「何億分の~」の部分、偶然見かけるカップルにこれだけの男女がいて、互いにこの相手を選んだという事が天文学的な確立の縁を感じるので、この歌詞の部分が好きだと。キャラソンそして発売されたのはもっと前で、そのうち書こうと思っていたんですが、今頃ですが一緒に。神々の悪戯 神曲集 バルドル(神谷浩史)&ロキ(細谷佳正)1.I bless you2.Liar3.I bless you (off vocal)4.Liar (off vocal)神々の悪戯 神曲集 アポロン(入野自由)&ハデス(小野大輔)1.光の中2.絶えない祈り3.光の中 (off vocal)4.絶えない祈り (off vocal)神々の悪戯 神曲集 アヌビス(梶裕貴)&トト(森川智之)1.Tip Tap2.Judgment3.Tip Tap (off vocal)4.Judgment (off vocal)神々の悪戯 神曲集 月人(上村祐翔)&尊(豊永利行)1.ひとひら2.誓い3.ひとひら (off vocal)4.誓い (off vocal)このキャラソンは本当にどの曲もイイですね~大好きでよく聞き直してます。特に好きなのは尊曲「誓い」、トト様曲「Judgment」、バルドル曲「I bless you」かな~?敢えてあげればです。本当にキャラソンでこれだけ聞き直すのはうたプリ以来かも。まぁ、トト様なんかはどっちかというとトト様というよりモリモリなんですけど、トト様自体が他キャラよりモリモリの地声に近い気がするので、これで大いに「アリ!」です(笑)それにしても、毎回、欠かす事なく壁ドンして下さるトト様。これだけでもかなりの破壊力と笑いを?提供して下さってるわけですが、今回トト様回は果たしてあるのか?もし、これでトト様回があって、壁ドン以外をされた日には・・・私を探さないで下さい(バカ)一緒に入っているアヌビスは・・・アニメで出てきたかな?なので、まだちょっとキャラを掴んでいないんですが、見た目どおりの可愛い歌い方で。「黒執事」のフィニとはまた違う凛としてるけど可愛い歌い方で梶君、頑張ってます。豊永さんは・・・上からの物言いでごめんなさい!でも、かなり上手くなられたんじゃないでしょうか?尊のちょっと荒っぽいところなんかもすごく出ていてカッコイイです!一緒に入っている月人の上村さん。実は勉強不足で、このキャラで初めて知った声優さんなのですが、喋ってる声では感じないんですが、歌ってる声が・・・寡黙気味キャラだからか?たまーにノブ君に声に聞こえる時がありますね。私だけかもですけど(^^ゞ続きはコメント欄にて ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります 「神々の悪戯」神曲集 アポロン&ハデス
2014.05.09
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弱虫ペダル 第30話「荒北と今泉」「取るぞ、ゴール!」いよいよ、オールラウンダーの当番☆荒北と福富の初めての出会いーーー。あらすじはコチラDVDについている荒北の過去話もイイんですよね~ちょっと視点が違うというか。これも一緒にアニメ化してくれたら荒北の福ちゃんへの思いももっとわかるのにな~。ここまで頑張ってくれたみんなの思いを無駄にしないように!金城の言葉に「はい」と応える今泉。「勝利は強い者が手にする それだけだ」荒北にそう答える福富。オールラウンダーと呼ばれる4人がゴールは自分達が取ると、グングンと速度を上げていく。「今日はアイツらの為にゴール取んなきゃって思ってる」いつもなら負けたくないライバルなのに。鳴子も坂道もこんなに頑張って自分の仕事をこなした事を知っているからこそいつもと違う感情が。全てこの暑さと笑う今泉。そんな事を考えていても、ちゃんと福富が踏みこもうとしたのを見逃さず、数秒、コースを塞いだりとエースアシストとして役割をこなす。その行為は福富も唸らせた。「鍛え上げたな、金城」福ちゃん、金城しか頭にないのね(腐っ)残すはゴールまでの4km 時間にして約5分。5分後には決着が付く。「皆に託されたこのジャージを、誰よりも早くゴールにぶち込むのがエースの役目だ!」そして金城はアシストである今泉に最後の確認をする。このまま4km行けるかと。「行けますよ、当然。金城さんがついてこれるなら」今の金城にこれ以上頼もしい言葉はないわけで。「十分だ、今泉」そう言ってニヤリとする。グンとスピードが上がった総北。差が50は開いた。心配する声も上がる中、箱学ファンの1人が叫ぶ。箱学が勝つと。福富は、去年の秋から荒北と組んでおり、彼と組んで以来箱学は負け無しなのだ。「出ろ、荒北」残り3kmのところで指示を出す福富。「面倒臭ぇ!俺の仕事が増えるじゃねーか」ギャーギャー文句を言いながら「燃えるだろ?」という福富の言葉にニヤリとし、グングンとスピードを上げていく。その頃、仕事を終えたクライマーの2人。どっちが先に来るか?と話をしていた。「アイツはちょっと変わった奴でな、普段はよくある口先だけの男だ。が、大舞台になると豹変する。特にゴール前、目の前に敵がいる時の集中力はまるで、動物のソレだ」もしも総北が箱学より数十メートル先を走っていたら・・・うちの勝ちだと断言する東堂。すると、悪態つきながら物凄いい勢いで東堂と巻島を抜き去っていく荒北。その走行は悪態だけでなくかなり滅茶苦茶なもの。中継車のスレスレを通りぬけ、ペダルが地面に擦れるのもいとわず車体を倒しながら走り、ガードレールにヘルメットが触れるほどすれすれのコース取りをする荒北。「俺は自分の力だけでここまで来たんだ」声援を送る者たちにまで心の中で悪態をつきながらそれでも高揚してる表情。ゴールの匂いをかぎ分け総北に迫る。そんな荒北を先ほどの福富同様、上手く妨害してみせる今泉を「頭イイ」だけじゃなく1年で3年の自分達と同等に戦っていると褒める荒北。「ゴールには入れねえなぁ」断言する。なぜならお利口ちゃんだから。過去の自分を思い出す。中2まで野球をやっていた荒北。しかし、肘を壊して断念せざるを得なかった。野球部が無かったから箱学を選んだ。野球をやめて以来、何もかも面倒臭くて。舎弟とかいうやつらとつるんでもみたが続かず。信じられるのは原付バイクだけ。しかし、この時もカーブの際に膝がゴツゴツと道にぶつかっても何も感じず走るなんて・・そもそも、こういう荒っぽい乗り方をする子だったんですね(^^ゞその日も原付で山頂にやってきていた。景色を眺めても面白くない。その時、練習中の自転車競技部が通りかかった。水分補給の為に1人抜けたのが福富だった。誰でも良かった。たまたま福富だった。鬱憤を発散させる為につっかかった。しかし、何を言っても何をやっても福富は動じない。(自転車を倒された時だけちょっと顔いろが変わったけど)「原因を他者に求めて前には進まない」そんな目をしていると。しかし、自分の青写真が狂ったのは怪我が原因であって自分は悪くないと思い込もうとしている荒北はイタイところをつかれたのか、そう言った福富を突き飛ばす。頭から自転車を馬鹿にする荒北に福富は、福富は拳ではなく自転車と原付で対決しようと言い出した。当然、原付の勝ちだと信じていた。しかし、先に正門を潜ったのは福富だった。自転車競技での下りで7,80km出るのは当たり前と。その勝負に負けて以来、のめり込むように自転車を始めた荒北。しかし、福富のようにはなかなか乗れない。走れない。 どうして?「前を向いていないからだ」自転車は下を向いていては走れないと。それはまるで今の荒北を見抜いているかのような福富の言葉。その言葉に初めて遙か前方に目をやる。「全て忘れろ。過去のしがらみも。自転車にエンジンはついていない。進むも止まるもおまえ次第だ進まないのはおまえが進もうとしていないからだ」全てを使って進もうとしなければ強くはならない・・・そう言った福富。そして勝利を手にした荒北。だから荒北は福富しか認めていない。そんな荒北に追い込まれる今泉。実力は荒北が上。このままでは抜かれるという焦りと戦う事に。実はレースの前に金城から今泉用の指示が出されていた。1年を3人入れている総北に対し、ほとんどを3年でまとめてきている箱学と真っ向勝負をすれば実力差が出てくる。それでも自分達は勝たねばならない。「成長しろ 自分と向き合え」現状を分析して打破する方法を試せ。本質は自分の中にしか無いと。だが、言われたとおりの局面に来て、どうしたらいいかわからない。「そういうところがお利口ちゃんだっつーの!」ここにきてとうとう荒北に抜かれる今泉。力不足と言われ、パニックで真っ白になりそうになる。一方、ゴールゾーンで総北を抜いた荒北は、今泉を讃えつつも経験の違いから総北の「勝ち」はないと断言。ここからは選ばれた強者か野獣だけと言い切る。だが、ここで今泉は折れなかった。抜かれた事で自分の中の根底にあるシンプルな「思い」を思い出す。「どけよ、細目!俺はうるさいのが嫌いなんだ!!」そんな今泉にーオーラ」とか「目つき」とかじゃなく「匂い」(笑)が変わったと感じる荒北。さすが野獣。「コイツ!お利口の目じゃねぇ!」再びデッドヒートとなった。エースアシストの役目はゴール近くまでエースを引っ張るのが役目。金城からは500mと言われていた。その勝負どころまで全力で届ける。全てを抜き去って。「どけぇぇぇぇー!」「ナメんな!1年坊主っ!」土壇場で荒北に追い付いた今泉。しかし、僅かな差で抜く事は出来なかった。ゴールまで500mいよいよ両校、エースに全てを託す。「あとは頼むぜ!福ちゃん!!」「頼みます、金城さん」自分の。今まで戦ってくれたみんなの思いを込めるように、金城の腰に手を添え押す。「みんなの思いをゴールに届けて下さーい!!」アシストに託された思いを胸に、両エースが飛び出した。「任せろ、荒北」「よくやった、今泉」この2人のデッドヒートで勝負が決まると誰もが思っていた。ところが・・・「お待たせや」いつの間にっ?!Σ( ̄ロ ̄lll)先頭に突然躍り出たのは 御堂筋だった。Cパート子猫に「来いよ」と手招きする荒北。でも、逃げられちゃって。でも、今は・・・すっかり懐かれて猫缶をやる程の間柄になっちゃった・・というより懐かれ過ぎ?(笑)でも、実は犬派だとため息をつくけど・・・実はとってもイイ子なんですよね(ふふっ)感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201405/article_6.html ←よろしければ1クリックお願いします 弱虫ペダル キャラクターソング vol.6 (荒北靖友、福富寿一)
2014.05.06
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ハイキュー!! 第5話 「小心者の緊張」「ナメてんすか?ペロペロっすか」やっと1つ問題が解決した烏野の次の問題は?(^^ゞあらすじはコチラ今回からの登場は、顧問の武田一鉄(@神谷さん)と烏養繋心(@田中一成さん)が登場☆そして何気に女子バレー部主将・道宮さん(@瀬戸麻沙美さん)まで登場です。それとゲットしました(^_-)-☆感覚を研ぎ澄ませ!やっと日向と影山が噛み合ってきた。とうとう逆転。菅原はどんどん精度が上がっていく影山のトスにビックリ。だけど「でも、それを引っ張りだしたのは 日向なんだよな」よく我慢したな~・・・ってしみじみしてるスガさんって母?(≧m≦)ぷっ!そんな菅原の前でまた点が入る。日向のスパイクが決まる=囮となって田中が決めるという風に、攻撃にバリエーションが出来たのだ。結局、第1セット目は日向達のチームが勝った。悔しそうな月島。すると何故か誰よりも偉そうな田中・・・とその後ろに隠れて威張ってる日向(笑)歯車が噛み合った事で波に乗る日向達と、決定打の無い月島のチーム。第2セット開始。一応、シーソーゲーム。とうとう、ツッキーも本気になった?「影山、確かにスゲェけど、すんごい神経すり減らしそう」それはコート中走り回っている日向の体力も同様なわけで。それでも「楽しそうだ!」僅差だが、日向たちのチームが勝利した。「大地さんもスガさんも、アイツらにあんな攻撃使えるって見抜いてあんな事言ったんすか?」そこまでな筈も無く。「イイ意味で裏切られたなぁ」足し算と掛け算じゃ大きな違いですよね。腐的にも?(イヒヒっ)とにかく、未熟でも天性のモノを持っている日向と、それを高い技術で引き出せる影山。「これは予想以上にすごいコンビが出来ちゃったかもな」嬉しい誤算ってヤツですね(^^)そんな2人がとりあえずまずやったのは・・・試合の前と後にやる握手。当然、ツッキーは嫌がるよね~(^^ゞしかし、山口君もやらないんだ・・・。でも、結局日向に押し切られて ツッキー、不覚!(爆)「どうだった?3対3は」澤村の質問に、いつものように答えたけど真剣になっちゃってたのは見抜かれちゃってて。そして日向と影山がやったもう1つの事。それは改めて入部希望届を提出する事。でも、鼻から入れる気満々だった澤村は、清水に箱を持ってこさせる。中身は1年生全員分のジャージだった。素直に着た日向たちと違って着ようとしないツッキーには「着ろ着ろ」コールが(笑)でも、これで無事4人全員、烏野排球部に入部となった。やっと一段落したとホッとしたような澤村。菅原と田中が影で何かやっていてくれた事はお見通しだった。「とりあえず丸くおさまってよかった。ありがとな」こういう辺り、この人が主将に選ばれたのがわかる気がする。「「お疲れ!!」」そして清水さんもスガさんも大地さんの気苦労みたいなものをちゃんと理解してるんだよな~。イイチームです(^_-)-☆「組めた!組めたよぉー!!」そこに大きな声でかけ込んできたのは・・・武田先生♪勇んで入ってきたのは練習試合の相手が決まったからだった。だが、相手は県のベスト4・青葉城西高校だった。試合が出来ると目を輝かせる日向以外は複雑そうな顔。その中でも影山が・・・初めて顔を合わせる日向と影山と自己紹介と挨拶を済ませると、武田は練習試合の説明を始める。ここで初めて、青城のとんでもない条件を初めて知る全員。『影山をセッターとしてフルで出す事』まるで、烏野には興味なくて影山だけとでも言わんばかり。菅原という正セッターがいるのに。「イイじゃないか」だが、菅原は日向と影山の攻撃が強豪チームにどれだけ通じるか見てみたい!とその条件を受け入れる。そう言われれば田中はもう何も言えなくて。試合の日程は来週の火曜。帰ろうとする菅原を追いかけてきた影山。「次は実力でレギュラー取ります!」同じポジションとして挨拶をする。自分など眼中にないと思っていた菅原はビックリ☆経験の差とチームの信頼について口にする影山に、よっぽど無視された事件を引きずっているだなと思い知る菅原。「俺、負けません!」「うん。俺も負けない」改めて正セッターの座を目指して競い合う事を約束する2人。それにしても、青城は北川第一から多く進んでいる学校だった。という事は、元影山とチームを組んでいた者がいるという事。影山指定もその辺が関係してるとか?そこに澤村が肉まんを奢ってくれると知らせに来た田中と日向。「戦うなら、ただ全力でやるだけです」やりにくくないかという菅原の問いにそう答える影山に安心する菅原。それでもまだ納得出来ない田中に対し、「悔しい」と本音を出しつつも、影山が昔のままじゃないトコを見せてやろうと言う。澤村も「影山単品」じゃないトコを見せてやろうと。その言葉に改めてバレー部を意識する日向。「チームなんだ」肉まんを食べると、今度の練習試合の日向のポジション決めを影山と相談する澤村。放課後、ポジションの発表をする澤村。田中 日向 澤村影山 月島 縁下飛雄ちゃんと日向はセット扱い (* ̄m ̄) ププッ山口君はただ一人1年生で外されたと凹んでるし。しかし、ここで問題になるのはミドルブロッカーに背の低い日向というのがどうなのか?「ちょっとポジションおさらいしてイイ?」武田先生はバレーの経験が無い。その分、覚えようとノートにメモしている模様。「おまえは最強の囮だ!」日向は囮という単語に落ち込むが、先日、自分に引き付けて田中が決めた事を思い出す。「月島みたいなデカイ奴がおまえの動きにアホみたいに引っかかったら気持ちイイだろう」おーおー、策士な顔だね 飛雄ちゃん(笑)「逆に、おまえが機能しなきゃ他の攻撃も総崩れになると思え」この辺から、日向の様子がおかしくなっていく事に。ブロックの問題は、月島の様に止める事ではなく引っかけさせてボールの威力を殺し自分達の攻撃に繋げる作戦。空中戦で日向の高さに敵うヤツは月島と影山しかいない程の実力。最初は上手くいかなくても何か掴めるのでは?と澤村は期待している・・・・・・のだが。日向に声をかけただけなのに、もうすっかりガッチガチになっちゃってる日向。落ち着かせようと肩に手を置いたらショートした?!Σ( ̄ロ ̄lll)それでも、女子バレー部主将の道宮に心配されれば「アイツらが機能すれば烏野は爆発的に進化するんじゃないかって思うんだよね」そんな風に言っちゃうくらい澤村は期待していて。菅原に部室に連れて行って貰った影山と日向。部室が初めてな日向は目を輝かせるが「いよいよ明日、デビュー戦じゃねえか」田中のこの一言がマズかった。ビビるわけないと言い返しながら、ジャージの上に足を突っ込んでる日向。明日は大丈夫なのか?とにかく試合経験が北川中との1回だけ。そうとうビビッてるんじゃ?と心配する澤村だが、イマイチ影山にはピンときていないみたいで。「小心者の緊張ナメてるっ!」とにかくもう澤村が何を話しかけてもかえってプレッシャーになってしまってる日向。ちゃんとやらないとという気持ちばかり。今度は代わりの選手がいる。でも、変わりたくない。「ちゃんと最後まで出たい!」その思いに囚われていて、月島の嫌味も全く聞いちゃいない状態。そして影山も「おまえ、日向にいつもの余計なひと言で無駄なプレッシャーかけるなよ!」菅原の注意も「そんな事言ったっけ?」の無自覚状態(^^ゞ明日は試合なのに・・・全く眠れない日向。って、妹ちゃん出てきたー\(^o^)/よく似てて可愛い~♪そして影山もまた誰かの背中を思い浮かべていて(って、及川さん・・だよね?)バスに乗り込み、青城に向かう途中。気持ちをほぐそうと日向に話しかけた田中だったが、逆にリバースされちゃうし。感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201405/article_5.html ←よろしければ1クリックお願いします
2014.05.05
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その1はコチラさて、メイトに到着。この日は黒バスの最新刊の発売日だったので、普段ならネット予約しているんですが、今回は忘れたのでメイトで購入♪その前に・・・入り口前のアニメイトカフェキャラバンに寄りました。コチラ現在は弱ペダが始まったばかり。とにかく暑くて汗ダラダラな一日にだったので、「俺と巻ちゃんのクライマードリンクだ」をチョイス。打ち合わせ無しの巻ちゃんと東堂のコースターをチョイスした私達(笑)さらにちょっと引くと売っている場所の裏側はこんな風になってました(^_-)-☆喉を潤し中に入ったんですが、現在3Fで弱ペダ展をやっていると教えて頂いたのでGO☆パネルや複製原画。先生の私物?まで展示されていて、広くないのに結構見ごたえありました。しかも、撮影OK!原作バージョンのパネル飾ってあったサイン入りのジャージちょっと引くと渡辺先生の色紙が。もう、ちょうど巻ちゃんと東堂のクライマー対決がアニメで終わったばかりなので、いろいろタイミング良過ぎてウハウハ♪複製原画の方でもちょうどゴールを決めたシーンがドーンと飾ってあって見入っちゃいました。サインはこの順番に書かれていました。さて、すっかり一日弱ペダに塗れる事が出来た私達。各々、母の顔に戻りつつ池袋駅でお別れしました。そして、私はもう1つの目的であるカミュポスターを撮りに。無事、全てのミッションを終えて帰宅しました。はぁぁぁ~大満足☆意外にひっそりとしたトコに貼ってあってビックリ。一応、写メってた女子高生たちがいましたが。先日のFTのグレイのポスターの方が賑やかな場所に貼られていた気がする(^^ゞでも、ミュ様に無事会えたのでよかったですー!! ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります 弱虫ペダル 扇子 全6種セット【予約 05/下 発売予定】
2014.05.04
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もう本当にここ数カ月、池袋通いが続いております(笑)延長、延長となっていたにもかかわらず未だ行けずにいた弱ペダナンジャ。5/6までなんですがかけ込みで行って参りました。HPはコチラやっと行けたーーー!!_(_”_;)_バタッしかも、ぼっちを覚悟しておりましたら、うたプリのカミュポスターの件も含めて声をかけて頂き、ぼっちも回避☆総勢?4人でというワイワイと楽しいナンジャとなりました。とある事情から、ナンジャの入り口で無事お会いできたものの、皆様に先に入って頂いていた私。皆様を探していたら・・・原作者の渡辺先生の落書きとサインを発見☆そして、ラジオでも「行った」と言っていた坂道役、山下君と山岳役・代永さんの落書きとサインが!そこにはパネルも飾ってあったんですが、とにかく皆様を探そうとキョロキョロしていて、手を振って頂き再び合流。もう、既に買い物も済まされていたので、私もフードコーナーへGO!新開さんの餃子バー&1年生トリオの仲良し!?デザートこれだけじゃ足りないだろうと追加で頼んだのは“激坂”焼きおにぎり餃子丼以外にデザートが重くてですね~これだけでお腹満腹でした。お友達が頼んだのも写メさせて頂きました♪頂上の蜘蛛男餃子!&勝つのは総北!!円陣パンケーキ田所スペシャル1/2餃子入りバーガー-金城仕様-「餃子でもいいかい?」坂道&山岳餃子チーム2人餃子本当にどれも凝ってて。しかし、当然ながらナンジャってコラボの時しか行かないので・・・たまにはフツーの餃子を食べてみたいです(笑)あ!現在は同時進行という事で「鬼灯の冷徹」もやっています(^_-)-☆面白かったのでこちらも写メらせて頂きました。ふふっ♪字の色もちゃんと巻ちゃんカラー。さて、途中でお1人帰られた後、パネルの場所に戻りました。ところが、渡辺先生の絵とかを写メった時は誰もいなかったのですが、この時はちょうどガラポン(整理券を持ってる人しか入れません)の整理をしている時で人がイッパイ。という事でなんか中途半端な写真ばかりですみません。ライトの関係で暗くなっちゃった御堂筋君だけもう一回。でも、やっぱり暗くなっちゃった(泣)反対側には箱学その後、お友達のクレーンゲームを傍でエールを送りつつ楽しく拝見☆私だったら何回やっても取れなかっただろうな~無事、2人共取れましたよ\(^o^)/暫く立ち話をしていたんですが、1人ガラガラの整理券を取ってらしたネッ友様が戻るという事だったので、残る私ともう1人のネッ友様とでメイト本店に行く事に。ワイワイと話をしながら歩いていたんですが・・・目の前に「Ys」という文字が目に入って立ち止まってしまった私。いや、ダイヤイベントに行ってきたばかりで、薬師高校のマークだったものだから。ただそれだけの筈だったのに・・・よく見たら弱ペダ?!Σ( ̄ロ ̄lll)店のガラスから弱ペダのパネルが見えるじゃないですか!しかもよく見たら自転車屋さん。何度も通ってた筈なのに全く気付きませんでした。キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーと叫びながら行ってみたら、総北と箱学のマークの入ったボトルまで売ってるとあって、またまたよく見たらコラボしてる?(笑)ここにもいた山岳君回り込むと、坂道と同じクロモリと総北のジャージが。ちなみにこれは店員さんが組み立てられたものみたいで、プライスレスでした。ただ今EDで東堂が着ているからと話題のジャージと東堂モデル。これですねしかし、肝心の自転車、写メってきたつもりが全身のが・・・忘れたみたいです。ごめんなさい!御堂筋モデル・デ・ローザお値段とか見て「たっかーい!」「すっごーい!」などと言いながら、ガッツリ眺めた後、ようやくメイトへ。でも、思わぬ発見に興奮してしまいました。池袋に行かれる際は、サンシャイン前道を挟んで反対側にY'sRoadさんがあります。ホームページはコチラ長くなったので2つに分けます。 ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります 弱虫ペダル ブロマイドコレクション 1BOX【予約 05/未定 発売予定】
2014.05.04
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今年は炎の蜃気楼完結10周年というとても記念すべき年。記念の契ワインを開封された方も多かったのではないでしょうか?4/27当日は生み出して下さった桑原先生にお祝いとお礼を申し上げ、ちょっと久し振りに中身はもう無くなってしまってるけど、契ワインやそれについていたカードを読み直してウルウルしておりました。そういや、NAOEバースデー便についていた黒塗りのお箸・・・使ってないんですよね~(笑)そのうち、黒塗りの直江を使って食事をしてやろうかな?(あははっ)そんな風に未だにイジられ、イジられてる彼を見るのがまた幸せ・・・という、直江ファンもイイ意味で病な人が多いと勝手に思っておりますが、そんないつまでもかっこよくて可愛くて抱きしめてやりたくなる男・直江のバースデーとなりました。当初は、描く時間は取れないと諦めておりました。しかし、日付が変わったところでメッセージをツイートしたところで「赤の神文」の挿絵も担当され、以前はミラノ同人も出されていた藤井先生の呟きを見つけ、何気なく「また直江見たいです!」と書き込んだところ、なんとなく先生に背を押して頂くという事になりまして(私の勘違いか?/笑)。先生がお忙しい中、約束を果たしてカッコイイ直江をUPして下さったので、これはもう描かないわけにはいかない!となんとか描いてみました。藤井先生の直江はコチラああ!でもこれで、なんとかファンサイトを始めた頃から続けて11年?12年?連続で描き続け。うん。やっぱり回数は減っちゃったけどずっと愛が変わらないのはこの男だ!と今回、再確認しました。ちょーーっと今回の直江は老け顔になっちゃって(^^ゞ描いてる時はあんまり感じてなかったんですけど(^^ゞでも、確か実年齢?(笑)だったら今年は・・・53歳?5/3生まれで53歳と「5」と「3」が並んだ年に完結10周年。こじつけですが、なんかとっても運命みたいなものを感じちゃって、描いてよかったな~と思いました。実はまだ下巻を勿体なくて読んでいないんですが、2人は確か海軍時代があったよね!という事で・・・こんな直江を描いておりました。見てわかるように、服が違うだけです。資料が上手く見つからなかったので、ちょうどその頃だろうという写真を参考にさせて頂いていたんですが、どうにも軍服の重みが出ないといつもの直江スタイルに急遽変更しました。こういうところで画力の無さが悔しいです。でも、こんな感じも描きかけてたんだよ~って事で(えへへ)さて、今日は暑かった一日でしたね。直江は高耶さんとどんな一日を過ごしたんでしょうか?直江はくっ付きたいのに、「おまえ、あちーよ!」とか邪険に扱かわれているんでしょうか?(笑)「そんな事言わないで。今日は俺の誕生日なんですよ」なーんて「俺」モード発動させてるのかな~?(腐腐っ)こうなるとこの男は厄介ですぞ!高耶さん(うひひっ)今更ですが、まだ読んだ事が無い方、是非読んでみて下さい。と強くお勧めしておきます。改めて直江、お誕生日おめでとう!今日を含めて高耶さんとまた幸せな一年となりますように。そしていつかまた「契ワイン」再販・・・なんて事にならないかしら~?絶対貢ぐのに(爆爆爆) ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります 炎の蜃気楼 昭和編 夜啼鳥ブルース 炎の蜃気楼 昭和編 揚羽蝶ブルース
2014.05.03
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その1はコチラ櫻井さん、2度目のバッターボックス しかし、ピッチャー返しでアウト。信長君・・・なかなかバッターボックスに立つ準備が出来ず、「のぶなが、早く!」もう、たっつんのこの一言で私を含めて黄色い声がーーーっ!!しかも、達「ストレートとカーブ、どっちがイイ?」信「じゃあ、ストレートで」こんな会話でイチャイチャされちゃ~ねぇ。萌えるよね(〃∇〃) てれっ☆梶君は残念ながらゴロでアウト。平川さん、出てくるところからして全てが可愛くて客席から「可愛い」の連発状態でした。けんしょー先生 浅沼さんからいきなり「野球はバスケットボールより小さいぞ!」という言葉が(笑)ちゃんとそこを拾う小野ピン。さすがです!(笑)そしてやはりボールが小さ過ぎたのか?ミスディレは出来なかったようです(ふふっ)結局、この試合は3-0で青道1,2年チームの勝利でした。一番活躍したのは逢坂君という事でインタビューを。「打った瞬間、確信した。予告通りホームランが打ててよかった」と。でも、正直、インタビューを遮る空気で、最後は「もういいよ!」と不貞腐れるシーンも。第2回戦 青道3年生チームVSライバルチーム界人くん ピッチャー:わちゃ「ニーハオ!」浅沼さん「台湾ではメイホーだぞ。」波多野さん「ごめん、」 なんて一幕もまえぬ、空気を読んで?チャンスカード投入。「インスピレーション魔球」一応、質問は用意されていたようですが、まえぬキャラは先日初めて出て来たばかりという事で質問が二転三転。結局プロ野球で勝って欲しいチームは?シンキングタイムの間、サッカーをやってらっしゃるその他の方々。えっと、球場が荒れるので止めてあげて下さい(笑)というのは横に置きまして。ホント、皆さん自由人(爆爆爆)いや~空気が読める大人ばかりでした!(笑)当然、ヤクルトスワローズそうです!ここはヤクルトのホームグラウンドですから!( ̄^ ̄)えっへんさすがの全員あったという事でホームラン。しかも、塁に出ていたので2ランホームランに。梶君グローブ忘れる。 たっつんに「梶!」と呼び捨て 客席再び、黄色い悲鳴が。空振りだったんですが、それがまた藤子不二雄先生の描かれるマンガのようだと中継席?から言われてました。空振りするたびにくるくる回って、キャスト陣から「かわいいー!」という声が飛んでました。わちゃは、増子になりきりで「プリン食べたい!ウガァー!」と。その言い方が「人じゃなくなってる!」と浅沼さん。ちょっとメモし忘れましたが、確かお2人共時間繋ぎの為の会話のキャッチボールでした。平川さん、何故か今まで流れていた曲が流れてこないというアクシデント。そのまま進んでしまいそうだったのを、客席がザワついてるのをしっかり掴んで下さった浅沼さんがまさかのご自分でメロディを歌ってくれて、それに合わせて「かっ飛ばせ!ひらかわ!!」とコールをする事が出来ました。ところがその後も曲が流れてこない。「これはずっと俺がやれという事?」と焦る浅沼さん。しかし、そのアクシデントもこの方への布石だったのか?真田俊平役:神谷浩史さんサプライズに次ぐサプライズですよ!もう、無いと思ってましたからね~しかもヒロCなもんだから・・・球場全体が揺れたかと思いましたわ(^^ゞ早速、ヒロCピッチャーとしてマウンドに。第一球・・・なんと!ここにきて初めてのボール。今まで全てストライクだったのに。そのせいでなんとなく笑いが起きました。神谷さん的には苦笑?わちゃの打席・・・なんとホームラン。イベント後、ツイッターで「まさかホームランを打ってしまうとは…。ビックリしました!でもお客さんからの歓声、嬉しかったです?ありがとうございました!」とコメント。浪川さんの順番・・・森田さんから「乱闘コール」が(笑)ピッチャー、ここでエースの丹波こと森田さんから細やんにバトンタッチ。けんしょー先生だったかな~?(ごめんなさい!自分のメモが解読不可能です/笑)見送り三振なんと!日向が投げて黒子が打ち、火神が中継席でという夢の誠凛トリオに(作品、違っ)必死に説明しようとするがウグイス嬢(森田さん)に邪魔され出来ず(笑)はい。この辺のピッチャー交代は全て森田さんのアナウンスで進められています(爆)ここから細かくピッチャーが変わっていきますが、次はノブ君。バッターは神谷さん。「届け!俺の思い」なんと!これにヒロC動揺(笑)他にも「神谷さんとの時間が長くて嬉しい」など、続いて動揺が最後まで隠しきれないヒロCでした。細やん。なんとヘルメットに変えるのを忘れる。それと、帽子が入らなくて小野ピンと交換して貰ったのだそうです。さらにグローブも忘れるという感じで。やっと左バッターボックスに立ったと思ったら、なんかバットの握りがおかしい。握りが逆だったんですね。それでも振れちゃった!と驚く解説席(笑)しかし、・・・女の子打ちとツッコミが入ってました。(次に回ってきた打席の時、森田さんが握り方を指導してちゃんと握れるようになっていたというエピソード付き)ここで「空気読めよ!」という言葉が入りチャンスカードを使う事に。代打、俺はい!ここまで解説席でいつになく滑らかにツッコミをビシバシ入れてらっしゃった東地さんが代打でバッターボックスに立つ事に。野球経験者で、しかも今回は監督ソックリの髭とグラサンなものだから、ライバル校がザワめくザワめく(爆爆爆)ピッチャーは引き続き神谷さん。「宏樹くん、いくよー!」こんな風に呼んだ事無ぇ!現場でなんか呼べねぇ!みたいな事ブツブツと呟きながらの宏樹呼びでした。結果はヒット☆続き森田さんも2Bヒットでしたね。ノブ君・・・今度は神谷さんからの「俺の思い届け」返しを受けます(笑)浪川さん・・・なんと!チャンスカードで「リアル野球盤で野球盤」こんな広い野球場のホームベースの上におもちゃの野球盤を置いて対決という摩訶不思議なモノ(笑)叱られるんじゃない?とか言いながら必死にバットを振り回す浪川さん。結局、三振でした。結果は2-1でライバル校チームの勝利。ヒーローインタビューはヒロCという事ぶりっ子インタビューでした♪(可愛かったです)第3試合は青道3年VS1,2年生チームノブ君の時、ピッチャーは花江君という事で、夢の兄弟対決実現。小湊兄弟ファンが大騒ぎでした。浪川さん、相手の花江君に対して「事務所の事は頼んだよ」と一言。社長になった元同じ事務所の先輩からのエールでしたね。花江君もチャンスカード発動☆しかし、この頃からポツポツながらも雨が強くなってきてさすがにメモるのは無理。カード名は忘れましたが、ここでテニスラケットでボールを打つ事になり、見事ホームラン!他には逢坂さんと信長くんが鳴ちゃんのイラストボードにボール当てて穴開ける⇒すかさず駆けつけた梶くんがアッ!ってなってました。結果は1-1の同点でした。梶くん試合に負けて球場の砂拾ってました!芸が細かいー!(笑)そして、神宮は確か人工芝ですよ(笑)MVPは・・・・・・逢坂良太さん一言お願いしますという言葉に「徳島のお父さん、お母さん、やりました!」と雨が降っているという事もあってか?最後の挨拶は短めでしたかね。皆さんが深々とお礼を言ってお辞儀をして下さったところで今回は終了☆と思いましたらマネージャーさん達がここでそのまま立たずにお待ち下さいというアナウンスが。すると、全員が客席に現れたー!!サインボールを投げて、あとは通路側の人はタッチで来た人もいましたね。ところがここでも完全に忘れ去られたバックネット裏 状態。ボールは諦めてましたが、誰も来ないというのは悲し過ぎました(´;ω;‘) いろいろ問題もあると思いますが、それこそ、どこか場所を作ってお見送りみたいな形を取ってくれたら、みんな平等な気持ちを味わえたかな~?なんて。でも、そんな気持ちも下野さんのブログの追記を読んで全部吹き飛びました。下野さんのこういうファンの事をいつも考えて下さる言葉が泣きそうなくらい嬉しかったです。試合後・・・本当に楽しそうな画像がいろんな声優さんからUPされてました。まとめがあったのでそちらのURLを貼っておきますね。ご覧になってみて下さい(^^)コチラというわけで、人の頭で前が見えず、オーロラビジョン?頼みだった事を抜かせばいつもとちょっと違う形式も、キャストの皆様のサービス満点なトークや行動も、全てが面白く。また、イベントスタッフ様の迅速な行動が物販での買い物などもとにかくスムーズで。とてもイイイベントだったんじゃないかと思います。キャストの皆様、スタッフの皆様、楽しいイベントをありがとうございました♪そして、毎度長い文章にお付き合い下さいましてありがとうございましたm(__)m間違ってる部分があったらお許し下さいね。 ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2014.05.02
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会場明治神宮野球場 (18:30開演)出演者逢坂良太島崎信長櫻井孝宏花江夏樹細谷佳正浅沼晋太郎小野友樹浪川大輔森田成一岡本信彦下野紘羽多野渉東地宏樹梶裕貴前野智昭石川界人遠藤ゆりか山口立花子花守ゆみり高橋花林加地綾乃行ってきましたー!私としても約20年ぶり?な神宮球場。その昔はヤクルトファンという事でずいぶん通わせて貰った球場でしたが。ずいぶん周りの景色が変わった気がしましたね~(^^ゞそれよりも心配なのは人生初の野球場声優イベント。屋外と言えば、以前味の素スタジアムの経験はありましたが、あの時は晴天でしたし。コチラとにかく雨男で有名な某N川(ほとんど言ってるし/笑)さんが参加されるという点。笑ったのは、ダイヤ公式でしたか?出演者のどなたかでしたか?問題は浪川さんが入られてから!みたいな事を呟かれてた事。会場に入る前からイジられる方というのもこの方くらいじゃなかろうか?いや、それだけ愛されてるという事ですよね~♪しかも、一週間くらい前から29日は雨という予報で。当日確認したら夜から降り出す?!Σ( ̄ロ ̄lll)いやいや、今まで浪川さんが参加されたイベントに私が参加して雨になった事はない!と、浪川さんと全面戦争するくらいの気持ちでヾ(ーー ) オイッ今回も頑張ってみましたが、さすがに今回は6:4で浪川さんが勝ってしまって、途中からポツポツと。でも、ザーザー雨にならなくて本当によかったです。しかし、最近は本当にツイッターがあるので便利ですね~細かく情報が入っていたので、並んだ時点でもう何を買うとか心づもりが出来ていたので、ポンポンとテンポ良く。ガチャも回せるトコでチョコチョコとやってきました。しかも、無事ネッ友さんのF様とも物販のところでお会いする事が出来、始まるギリギリまでご一緒させて頂きました。チケと同封されてきたチケットホルダーを入れるのを忘れましたが、当日の戦利品です。さて、ここで先にお知らせです。このイベントは映像化されます。ただし、DVD1~6巻の購入特典だそうで、単体としては発売されないそうなのでご注意ください。さて、いざ入場してみたら・・・なんとバックネット裏!本来なら喜ぶべき場所なんでしょうが、それって一番前の人だけなんですよね~(^^ゞここだけは席が段差が無いので前が全然見えない(泣)やはり、安定のくじ運の無さだと思いましたわ(^^ゞそしてもう既に出演陣がキャッチボールとかしてる~~~\(^o^)/もちろん、見に来たファンを第一に考えてて下さってたと思うのですが、一番キャッキャしてる気がしたのは本日の出演陣という気がしました(笑)やっぱり、男の子だな~という感じ。でも、こういうのってご本人達が楽しんでいて、意外にマジにプレーしてくれたからこそ、見ていた私たちも楽しめたと思うんですよ!終始、そんな感じの和気藹々としたイベントでした(^^)まずは、主人公・栄純役の逢坂くんから「盛り上がってますかー!?」それと、「みんなー!好きなキャラクターは誰だぁー!?」本当なら栄純くーん!と応えてあげたいところですが、皆さん推しメンがバラバラ(笑)私も実はこっそり「御幸くーん!」と言ってしまいました(ごめんねー)しかし、この役、逢坂君的にはかなり喉に負担がかかるのか?その後出てきた時の挨拶の声もちょっと声がかれてて、心配になっちゃいました(^^ゞ次はTom-H@ck featuring 大石昌良さんによるOP曲「Go EXCEED!!」「Perfect HERO」の2曲を披露。ツイッターでは、浅沼さんがニコ生を見てくれた人は例の振り付けを!と呟かれていて。大石さんからもこうやってね!というかけ声が。しかし、皆さんちゃんとニコ生見てるんだな~ちゃんと大石さんが注文されたピンクのサイリウムをセットしてて、ポイントの振り付けもバッチリ☆タオルとサイリウムの二刀流はちょっと大変でしたが、こちらもなんとかバッチリ。2曲目の新曲ではコール&レスポンスやりたいと。これもニコ生で仰ってましたね~。Fight! We can do it! do it!こう返して欲しいと。しかし、英語だし長いし・・でちょっとざわめくと、「do it! do it!」だけ言ってくれてもイイから!と。可笑しかったのが、「ファイフィンフォン」の方が慣れてる?みたいな事を仰って。当然、この歌い方は有名になっちゃってますからね~大爆笑でした。でも、練習したら全く問題なし!観客と一体になってコール&レスポンスも大成功でした。さて、ここでアニメでマネージャーをやっている女子組が登場。今回は彼女達が一生懸命インタビューをしてくれてました。その彼女たちからインタビューを受けるTom-H@ck featuring 大石昌良さんですが、音楽活動は数年されているそうですが、実はライブはこれが初だったのだとか。そして大石さん、Tomさん共に降谷スキー。ところが一緒じゃ癪だと大石さんは倉持も好き!と。しかし、どうやらお話聞いてると、倉持というより浅沼さんが好き?(笑)この前のニコ生で意気投合しちゃったんですかね?残念ですが、ここでお2人は拍手と歓声に包まれつつ退場☆あ!なんでも大石さんがこの時被ってた野球帽はサイズ違いのせいで花江君から借りたものだそうです。女性陣からまず呼び出されたのは・・・監督役の東地さん。相変わらずカッコイイです。コチラもうなんというか、リアル・片岡監督でした\(^o^)/そしてその東地さんから今回、出場が決まっていた各選手達の名前が呼び出されます。するとベンチから皆様が1人ずつ登場。皆さん、いろいろ登場のしかたを考えてたらしく。それが一々カッコ良かったり可愛かったり可笑しかったり。天使だったのはノブ君としもんぬ&梶君でしたかね~。しもんぬはもう存在が天使状態でした。森田さんはコチラのようなポーズで。それがいかにも丹波らしくて。わちゃは増子の体格を意識した歩き方で登場☆浪川さんは、クリスの真似で置いてあったダンベル?を持ち上げる真似をして爆笑を誘い。ホント、見せ方を心得ててるな~という感じ。花江くんはでんぐり返しをして帽子を忘れそうになったりしもんぬはコケてたかな?(笑)梶君はハンカチで汗を拭きながら現れ、それを投げつけてみせるというシーンが。(後でたたんでたのは・・・しもんぬ?だったかな?)界人君はちょっとアワアワしてたかな~?そんな彼の頭をポンポンとやる逢坂君がなんかとっても先輩っぽかった(笑)そしてイイ光景でした♪櫻井さんは「一言、モノ申す!」と「怪我の無いように」その辺、さすがです。そして、ここが一番細やんが活躍したシーンでした\(^o^)/あの、円陣を組んで結城が掛け声をかける、アニメでもあったあのシーンをリアルで!!ゾワァァァァァーと鳥肌。もう、カッコ良過ぎて泣きそうに。(いや、ほとんど泣いてました)ここで・・・だったかな?突然ながらの新キャストが突然発表に!!平井翼役:平川大輔さん三島優太役:鈴木達央さん轟雷市役:小野賢章さん話が進めば当然気になる所ではありましたが、まさかここで発表?な上に出てくる??もう、会場中がぎゃあぁぁぁぁー!という悲鳴に。平川さんは、既に出ている梶くんやまえぬ(同じ学校)についていくと。たっつんとケンショー先生は既に収録が始まってるそうで、現場の様子と意気込みを。逆に、平川さんがまだ収録されていないそうで。あ!けんしょー先生は登場時にバク転を披露♪出番が楽しみなお3人さんです。それにしても、薬師高校だからなんですが帽子に縫い込まれているマークがYsで。ヤクルトファンとしてはちょっと似てて嬉しかったです(〃∇〃) てれっ☆さて、櫻井さんの言葉でおわかりのように、今回のイベントはよくある形式ではなく、せっかく初の野球場イベントという事で、キャストの皆さんがチームに分かれてリアルに野球をするという形式。とはいえ、怪我やらあるといけないので、ピッチャーはマシンにお任せ。バッターのみご本人達が!というもの。さて、浅沼さんと小野ピンが司会。野球経験者の東地さんが解説者。あれ~?どうして試合に出ないのだろう?もしや・・と思ってましたら、やはり以前の鎖骨骨折の関係でした。大事を取ったと浅沼さんのTLでわかりました。優しい配慮ですね~読んでてホロッとしちゃいました。第1回戦は青道1,2年VSライバル校チームここからは記憶に残ってるモノのみ書き出してみます。選手のコールがあると、曲に合わせて私たちが大きな声で「かっ飛ばせー○○」という感じで応援します。櫻井さん、チャンスカード使用。引いたのは「男前台詞 女子のハートにホームラン」というカード。「このまま夜も完全試合だー!」判定はマネージャーの5人の女子。見事ホームランでした。ところが、女子にはウケたものの男子には・・・いきなりの大乱闘に発展。しかし、いつの間にかボコにされてるのが櫻井さんから浪川さんに。乱闘⇒胴上げ⇒ボコという流れ。安定の浪川さんイジリに客席大爆笑でした。社長になろうとも、さすがの心得っぷりでした(笑)信長君、予告ホームランのポーズを取ったつもりが、バットの先がフラフラと移動して、結果予告ファール しっかり突っ込まれてました。しもんぬは名前ではなくからあげコール。「からあげで」と言う梶君の言葉で(この辺も、安定の仲良しで腐腐っとなりました)浅沼さんは、倉持にあわせて(スイッチヒッター)左打席に立つというキャラ合わせに拍手が。しかも、バント・・と思ったらルール的にアウト。残念でした。と、またここでやりたいだけの乱闘⇒胴上げ⇒ボコという流れ。浪川さん、お疲れ様です(≧m≦)ぷっ!スリーアウトチェンジでライバル校チーム。界人くんはかなりの振り遅れを指摘される。まえぬはグローブの片方を忘れて取りに行く一幕が。すかさず「声優は豆に弱いから!」と説明が(笑)ちょっと1回切ります。 ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2014.05.01
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