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弱虫ペダル GRANDE ROAD 第12話「泉田の誇り」「覚悟しろ小野田!このチーム6人で走ってるのは今が最後の瞬間だ」もう、今までと同じ走りが出来ない事を思い知った坂道。そんな彼らの前を走る箱学に総北は追いつけるのか?あらすじはコチラ「そうか・・もうそんなところまで来てたんだ」この6人で走るのはもう最後ーーー下を向いた坂道に心が折れたのかと思われたが、だからこそと再び顔を上げる坂道。「なんでもします!勝利の為に」この言葉にチーム全員の顔が輝く。そして改めて金城から最初のオーダーが出される。「お前らの全力を俺に預けろ」たとえレースが途中で終わってしまうとしても、先輩達の為に出来る事を精一杯しよう!1年生3人は同じ思いを抱く。現在、200m箱学に引き離されている。自分が箱学まで引くと飛び出したのは今泉と鳴子。譲らない2人だったが、一瞬で自分達がやるべき事を理解し、2人並走を始める2人が並んだ事で田所の巨体の風避けを果たしていた。無茶苦茶だけど戦う意思は全開☆「こいつら馬鹿か?」「いや・・・大馬鹿だ!」田所と巻島も嬉しそう。3年の・・・自分達の為に1年2人がものすごい加速で。「ここまで連れてきて下さってありがとうございました」突然、3年にそう声をかけた坂道は、絶対勝って下さいと3年に思いを託し前へ進む。3年生を。総北を勝利に導くために。1年3人の激走。「総北は勝つぞ、必ず!」気持ちを受け取る金城。そして巻島はここにきてまだ成長していく1年3人を感じ取る。近付いてくる総北を感じながら、心の中で金城に語りかける福富。「どうする、金城?チームが一丸となってようやく追いついてる状況。おまえに手はあるのか?」今回最大の難所がゴール前に控えている。そこで嫌でもふるいにかけられ、6人で走れなくなった時総北ではなくなるのではないか?と問いかける。「総北はこのジャージ全部が揃って完成形だ」怪我も落車も乗り越えて、全員の力があって今がある。そしてとうとう3人の頑張りで箱学に追い付いてみせた。喜ぶ総北だったが、ここで福富はそんな総北にとどめを刺しに来る。「加速だ、泉田!」この一言でやっと追いついた箱学が再び加速をし始める。あくまで格上を主張する箱学。「追えるか?総北 追えるか?金城」ここでは極限まで身を削り絞り、そして力を使い果たした者は置いていくやり方が有利なのだと。先ほどの荒北に続き、今度は泉田が。「チーム6人、全員で走る場面じゃないんだよ!」アンディとフランクの悲鳴が聞こえてきながらもチームの為に引き続ける泉田。その圧倒的な速さに驚きが隠せない今泉と鳴子。しかし、あっという間に500m引き離した泉田の筋肉は限界を超えていて軋み、重く硬くなっている。何度か経験のあるこの感覚は痛みを感じず、音や匂い、身体の感覚も消し、ただ走るという意思だけが具現化していく。ぜ、全裸・・・(*/∇\*) キャ1本の研ぎ澄まされた槍となった時、ものすごいスピードを生む。しかし、それはもう終わりが近いという事と同義。「総北、引き離しました!」全てを悟り全てを出し尽くした泉田が叫ぶ。その言葉にハッとする箱学。「あとは、頼みます」「任せとけよ、泉田っ!!」全力を出し切った泉田の背に手を乗せ、思いを受け取ったのは同じスプリンターの新開。もう、この時の新開さんの声が素敵過ぎて転がりましたー!!「新開さん・・・」ズルスルと下がりながら新開を見送る泉田。照れくさくて今まで言えなかった事がある・・・とその背にソッと告白する。同じスプリンターとしていつも自分を見守り声をかけてくれていた新開さん。強く、早く、美しい走り 新開は憧れの存在だった。そしていつか一緒に走る為に追い付きたいと思っていた。(キラキラでペダルの王○様?/コラコラ)「ゴール前でのとっておきの戦略ってなんですか?」新開と共に走りたい泉田はそう問う。「出し切りゃイイんじゃないか?おまえをさ」だが、そう言われても自分の中に何があるのかわからなかった泉田。しかし、ある大会の最中、アンディとフランクが教えてくれた。純粋にどうしたいと思っているのかを。新開さんとIHで走りたいと思っている事をその気持ちから勝利をもぎ取れた泉田。「もっと褒めてやれ、自分を」礼を言うと、そう返してきた新開。過去の新開との場面を思い出し、そして全力を出し切った新開を引く事が出来たIH持てる力を出し切ったと断言できる さっき触れられた部分はまだ温かい。悔いは無いから・・・今なら照れずに言える。いや、照れる必要もなかった「総合優勝取って下さい!箱根学園!!」託す泉田と受け取る福富、新開、東堂、山岳の4人。『泉田、よくやった』泉田の走りにより700m引き離された総北。『選べ、金城!いつまでも仲良しでは走れない』山に入るまでに追いつかなければ勝利は無い!と心の中で金城を挑発する福富。「セレクション・・・」厳しくもきっちり仕事をさせ切り離していく福富のやり方を目の前で見た金城は、飛び出そうとする1年トリオを呼び止める。「下がれ、1年」3年トリオがスーッと前に出ると、金城は最後のオーダーを発表する。「ペースを上げて箱学との差を詰めろそして山に入る手前でチームを切り離す」それはすなわち、切り離されるのは自分達・・・と考える坂道、今泉、鳴子。金城が求めるのは全力か否かではなく、箱学に追いつけるか否か。何の変哲もない場所が勝敗の分かれ目になる事がある試合。前を走る箱学は総北に1km以上の差をつけようとしている。(この時の「OKだ」の時、日野さん力入っちゃったんですかね?/笑)←ラジオ談とにかく現在首の皮一枚の危機的状況。ロードでは、ゴール前で絡めるかどうかの前にいくつもの勝負所があり、今まさにココ☆人生と同じく不平等 だったらどうする?「そいつをどうやってひっくり返すかを考えんだよ!」巻島の言葉通り、田所だけでなく金城も引き始めた状況に、1年トリオは腹を決める。「覚悟は出来ました 今すぐわいらを切り離して下さい」3年でずっとインハイの優勝を目指してきた者達の姿と走りを見せられた1年は、ここでと頼む。しかし、返ってきた言葉は・・・「出来ねえ おまえ達にはまだ役割がある」金城からの伝言だと巻島は言う。山の手前まで自分達の背中を見届けろとえっ?Σ( ̄ロ ̄lll) という事はゴールにジャージをたたき込むのは1年が託される・・って事?1年3人は見守れと言われたと思ったみたいだけどえっと、先週と言い今週と言い、落ちていった選手をCMでお星様になっちゃったっぽい内容にするとやめて!!(笑)Cパート「オーダーを発表する!」ってエースは田所さん?Σ( ̄ロ ̄lll)と思ったらお好み焼き屋(^^ゞメニュー28種全てを60分で食べ切れ?全員でエースをアシスト・・・な筈でしたが、肝心なとこでいつもダメな田所さんのお腹orzそしてお勘定する金城さんの目から流れる涙貴重な金城さんの涙が見れましたが、これって功労賞はウエイトレスさん役の方ですね(^^ゞ提供バックソフトに泉田の背に手を置いたと思った新開さん・・・実はバチコーン?(笑)そりゃ、あれだけぶっ叩かれれば嫌われてるのかと落ち込むよね(爆)感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201412/article_5.html ←よろしければ1クリックお願いします
2014.12.23
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弱虫ペダル GRANDE ROAD 第11話「サバイバル」「おまえは最高の走りだった」3日目総合優勝は3校に絞られた。チーム全員揃った箱学と総北だったがーーーあらすじはコチラ荒北さんに泣いた30分。そして彼はお星様に・・・なってなーーーい!(笑)もう、スタッフさん遊び過ぎ!!(褒めてます)荒北の前だけほ見て走る姿に、自分達の「負け」を潔く認めた待宮。「もうすぐ先頭だ!」そう言った荒北だったが、待宮との勝負で力を使い過ぎていた。倒れかけたのを支える1年の2人。「てめぇらもよくついてきた」強がりつつも福富に任された仕事と、自分についてきた坂道と山岳という1年生2人の頼もしさに再び速度を上げていく。「俺はひょっとしてとんでも無ぇもん運んできたんじゃねーのか?」そして見えてきた各校の背中。「不思議ちゃん2人、きっちり運んだぜ!!」「ヒュー♪」広島を捻ってきたと言う荒北に声をかける新開。坂道も、こうして合流出来たのは荒北のおかげと改めて礼を言うが、逆に荒北から「ここからは敵同士」と返される。それでも礼を言う坂道にウゼェと言う荒北。しかし、前方を見ると福富が腕を伸ばしているその意味を理解してる荒北は福富に近づき力強くタッチをする。「おまえならやれると思ってたからな、荒北」そして追いついたのは坂道たちだけではなかった。置いて行かれた残りのメンバーも追いついてきたのだ。これで京伏以外は6人全員揃った事になった。みんなの前で全員揃った姿を見せられた総北は手嶋達から補給物資を受け取り元気に走っていく。「いよいよ、ここから後半戦だ!」それは箱学も同様。「箱根学園、始動だ」走りながら、後方で未だ2人の京伏に心の中でどうだと叫ぶ荒北協調の約束をしていながら落ちていった呉南に石垣は焦っていた。「えぇんやないの?」しかし御堂筋の答えは意外なものだった。それまでの奴らだったという事と言い、「心配せんでもエエって。今日は3日目、最終日や。それに残りは半分。サバイバルゲームはこれからや」全員運ぶ必要が無い3日目だからこそこれから1人ずつ脱落していくと。「ゴール前まで生き残るのなんてほんの一握りや」これから落ちていく奴・・・御堂筋が見つめるのは荒北この3校のどこかが総合優勝だと感じる金城と福富そして残すはあと2km「違う・・・今までとは空気が・・・」ここで坂道は、今までと違うインハイ3日目という特別の緊縛した空気を感じ取る。その横を新開と福富が飛び出していく。当然、スプリントリザルトを取りたいわけではなく、そのままゴールを狙うつもりなのだ。そうはさせじと追いかける田所と金城。「逃げらんねえぜ、箱学」「そうみたいだな」牽制し合う田所と新開。そして金城と福富。一歩も引かないという気迫を目の当たりにしついていけるのか?とガチガチになる坂道。何か役に立てるのか?そんな事を考えていた坂道の背に手を置いたのは巻島。「今は楽しめ、この緊張感を」ようやく、最後のゴールを競えるところまできた総北。いろんな事がありながら、それでも追いついてここにいる「こんな緊張感を味わうなんてそう出来る事じゃないッショ」3年生はこの3年かけてここまできたのだ。そして今、6人全員でこの場にいるのだ。巻島の言葉に笑顔になる坂道。3年それは荒北にとっても同じ思い。「そろそろ、俺の仕事も終わりだな」スプリントラインまであと1kmというところで荒北が飛び出していく。「箱学は俺が引くぜ」新開をどかして自分が福富の前に出、エースを引いていく。余裕があると叫ぶ荒北。しかし、福富は荒北の走りに言葉とは裏腹なものを感じ取っていた。俺が箱根学園を勝たすーーーものすごい速さでチームを引く。広島と戦っている時も。そして今も・・・荒北の素晴らしい走りに感動する坂道。スプリントラインまで500m周りはリザルトを取ると口にする。でも、荒北はそんな事は眼中になく、ただただ福富に褒めて貰いたい そう願う。「人の3倍練習しろ」そうすれば3年の時にインハイに出れるかもしれないと言った福富。言われた通り、たった1人で人の3倍練習した。それでもなかなか速くなれなくて。インハイに何があると問えば「出なければわからない」としか答えない福富。そして今ここにいる。そして、走ってみてやっと意味が理解出来た。「わかったぜ、福ちゃん確かにインハイラストステージの先頭は半端なく気持ちいい!!」もう、この辺から涙がブワッ!!マジで・・・と心の中で呟いた後、サドルに座ってしまう。それに気付いた新開が慌てて駆けつける。しかし、荒北の様子に気づき腕を伸ばした時はもう遅かったーーー。ズルズルズルっと後退していく荒北「なぁ、福ちゃん 俺は十分やったろ?」折れ曲がってた自分が3年間毎日自転車に乗って前だけ向いて走りまくった。「濃密な3年間だったぜ俺は、おまえだけには褒めて欲しいんだ 福ちゃん」「ああ、おまえは最高の走りだった」いや、確かに褒めてるんだけど 荒北さんには届いたのかな?(泣)落ちていく荒北 拾わない箱学。「あばよ、箱学 あとは頼んだぜ」落ちていく荒北の横を通り過ぎながら坂道はあり得ない光景にみんなに声をかけるけれどみんな何も言わない「たった1枚のジャージを届けるために、他の5枚は必ず犠牲になる」非常ともとれるがそれが3日目の現実である事を坂道に伝える今泉。3年の先輩達が振り返らないのはそれをよく知っているから。しかし、何も感じない筈が無い。新開は自分が復活するのに一緒に走ってくれた時を思い出し東堂は、てっきりすぐやめると思っていたのに・・・大したものだと称える泉田はいろんな事を学んだ事を振り返り山岳は改めて荒北の凄さをしみじみと感じ福富は、荒北抜きではこのチームは成立しなかったと賛辞を送り改めて勝利する事を誓う「決して振り返る事などしない!」Cパート疲れて居眠りしている荒北をベプシで起こす福富。そんな福富に明日は自分が引っ張ってやると宣言する相変わらずの鉄仮面な相手に荒北はアイーンは無いだろう(わははっ)しかし、福ちゃん楽しそうだ(実は福ちゃんを笑わせるのって簡単?/爆)提供バックそんな荒北さんの周りがキラキラ お星様になっちゃったのー?!(コラコラ)感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201412/article_4.html ←よろしければ1クリックお願いします 弱虫ペダル GRANDE ROAD キーホルダー「御堂筋 翔」《02月予約》
2014.12.16
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その1はコチラそしてその真鶴のレース当日福富のアシストで走る事になった荒北「ここ」というところでレースにならないと福富のロードバイクに乗せられて「連れていく気か?俺をゴールに」そんな荒北に福富は声をかける「このレース勝ちが欲しければ、絶対に俺の後ろを離れるな!!」命がけで離れねぇ!と叫ぶと、それこそ必死に福富の後ろに張り付いて走る荒北。福富のペースは速いけれど、現実は変わらない だから自分の力で変えるのだと必死に。心の中では罵りながら、それでも現実をひっくり返せる力を見せつけた。ひねくれた自分に自転車を与えてくれたしがらみを捨て前を向けと言い、全ての力を使って進もうとしなきゃ速くならないと教えてくれた鉄仮面・福富「ゴールスプリントだ、行け!!」福富の声と背を押してくれた手 同時に飛び出し速度を上げていく。言葉通り、荒北に優勝をくれた悔しいけれど、この勝利は鉄仮面がくれたもの親しみを込めてこう呼ぼう「福ちゃん」決して簡単じゃなかった初勝利だった今の変わらず前だけを見て全力で走っている荒北。もし待宮も同じように前だけを見て全力で走っていたら「俺達箱学を脅かすくらいのタマになってたかもな」そう言うとさらに加速を始める。ここかは「あの時ああしておけばよかった」とかいろんな思いに濁らせててはいけない領域。「あいつに勝ちたい」「速くなりたい」のような純粋な気持ちでなくては。そんな荒北に一瞬見惚れた?そんな思いが頭を掠った待宮だったが、すぐに猛追を開始する。「絶対に勝つんじゃ!俺が、箱学に!!」必死に3位に食い込んだ前回。 励まし合って全員揃って臨んだ3日目。無駄には出来ない!待宮の目には涙が。だが、そんな待宮に後ろを振り返った荒北が何か話しかけている 遠くて声は聞こえない だけど「レース終わったら一緒に飲もうぜ、ベプシ 奢ってやるよ」強ぇーよ、おまえと言うとまた前を向いて漕ぎ出した荒北。何を自分に言ったか理解すると同時に、既に旗3本分開けられた事実を知った待宮はスッパリと負けを認める。「わしらはここでふるい落された」今持つ全ての力を出し切って負けたのだと。闘争心を裏で支えるモノの違いと 本当に潔く認める。その目から涙が流れる。そんな待宮を見つめる井尾谷彼は知っていた インハイに集中するためカナちゃんと別れた事を。チームを1つにまとめてきた事も。誰より一番悔しい事も「荒北、悪いのぉ 奢ってくれや、ベプシ」Cパートイビちゃん、どんだけ宮が好き?もう結婚してしまえ!(〃∇〃) てれっ☆提供バック真実はいつもひとぉーつ!ですか?(笑)汗を全て血にしちゃダメでしょ (≧m≦) ぶっ!しかし、そうなると犯人はスタートの合図をした人?(コラコラ)もう、本当に全て荒北が掻っ攫っていった30分でした。吉野さんの熱演が素晴らしかったですね。そしてラスト、それを受けた関智さんの演技が素晴らしい。途中まではゲスっぽく見えた待宮や井尾谷らが決して悪い奴じゃないのもすごくよくて。どれだけ待宮中心に呉南がまとまっていたのか感じました。待宮だって思いは荒北と変わらない筈なのに、どこに不純物を入れてしまったのか?気持ち的にはこの2人の熱い戦いをもっと見たかった気もしました。さて、呉南を振り払いトップ集団に向けて走る協調組は?呉南と協調を約束していた京伏とかまだまだこれからの展開が気になりますね。ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201412/article_3.html ←よろしければ1クリックお願いします 弱虫ペダル GRANDE ROAD キーホルダー「福富 寿一」《02月予約》
2014.12.10
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弱虫ペダル GRANDE ROAD 第10話「その先の領域」「初めてのレース ひっくり返してやる!!」待宮を通して思い出す過去の自分ーーー。公式HPより「ハコガクを潰す!」と、箱根学園への恨みを爆発させる待宮は、荒北へ強烈な頭突きを繰り出し暴走する。荒北はそんな待宮を、過去のやり場の無い気持ちで荒れていた自分と重ね合せ、「ソックリなんだよ、昔の俺に」と語りかける。荒北は、野球を諦め、福富に出会うまでの、過去の自分を思い出していた…。今回は完全なる荒北回。ラジオで前野さんがとにかくよっちんさんの演技について触れていて「すごかった」と仰ってましたが、本当に熱演が素晴らしくて。とどめは関智さんの演技で終わる頃にはグスグスでした。1期で既に荒北の過去話は触れていたので、来るなら「スペアバイク?」と思ってましたらその通りでしたね。私は全部は持っていないんですが、イベント目的で2巻までは持っていたので途中までは覚えがありました。でも、多分、アニメの方が野球部時代のの話はかなり掘り下げてくれたんじゃないかな?「ソックリなんだよ、昔の俺に」こちらから見ると「どう見ても逆恨み」とも思える待宮の箱学への恨み。(前野さんもラジオでそう言ってましたね)しかし荒北は「かつての自分に似ている」「嫌いじゃない」と言う。小さい頃から野球が好きで、中学時代は入部早々期待されていた荒北。中1の時、県の新人投手賞を取り、来年への夢も膨らんでいた。ところが、中2の時県大会直前の肘の故障「そこはもうおまえの場所じゃねーんだよ」治療はしたが昔のようには戻らず、仲間には「おまえの時代は終わったんだ」と言われ・・・そのままもう戻らないと野球を捨てて。だから野球のない箱学に入学した。なのに一向に心は埋まらなくて。授業はボイコット。周りに当たりまくる日々。そんな時に出会ったのが福富だった。福富との勝負に負けた荒北「ここから先は乗らなければわからない」そう言われて乗ってみたけど、全然思い通りに乗れない。速くない。「前を向いていないからだ」過去のしがらみも何もかも忘れろと言う福富に、反発しながらも己からリーゼントの頭を切っている自分。口では福富を「バーカバーカ」と言いながらも、馬鹿なのは向き合えない自分だと本当は分かっていた。「今の自分を外から見るのが恐かったんだ」手にしたロードバイクで走る荒北今まで感じた事がない感触。それでも湧き上がってくる「まだ出来んだろ?」という思い。そしてそのまま自転車競技部に入部。「だったらそこだー!!」てっぺん=インハイを目指すと口にする。だが、福富以外はド素人の荒北の言葉を笑うばかり。「俺には無理?だったらひっくり返してやりますよ!!」今まで覆らないと思っていた現実。だが、それをひっくり返された・・・福富に。会話を聞いていた福富は楽しそうに微笑み荒北を中へと連れていく。まず福富は一台のロードバイクを渡し3本ローラーをやれと命じる。そんな2人の会話を怪訝そうに見ている東堂と、楽しそうな新開(2人共可愛いー!!)身体はきついけれど、心は不思議と落ち着いていた荒北。それはまるでやっと見つけた階段に足をかけたような気分。福富の出したオーダーもきっちりこなして見せた。体力面は・・・気絶しちゃったりまだまだみたいですが(^^ゞ「ハッキリ言って気に入らんのだよ」福富が目を付けた荒北が気に入らない風の東堂。部を乱していると。だが新開は、荒北のバランスや持久力に着目していた。しかし、東堂が以前過去にどんな部活をしていたかを聞いても何も話そうとしなかった事でお互い荒北の過去を知らずで。ただ、東堂さんのスゴイとこってそれに対し苦々しい思い出があるのだろうとそれ以上追及せず気遣ってやるトコが素晴らしいんですよねー!!「東堂がね、おめさんの事煙たがってる」わざわざ屋上で弁当を食べている荒北に声をかける新開。「1つだけ聞かせてくれ なぜ、自転車に乗る?」「証明してーからだ!俺がここにいるって事を」マジでどこまでやれるのか試してみたいでも、それがどうして自転車なのか それはたまたまだと怒鳴る荒北の返事に「わかった」と言う新開。でも、当然わかったのは荒北じゃなく福富がどうして荒北に声をかけたのか。「多分、あいつは好きだよ オメさんみたいなタイプ」えっ?新開さん福ちゃんと荒北さんの橋渡しをしようとしてた?そうか、まだこの頃は付き合ってなかったんですね!(コラコラ)「そういう奴は意思が強い 意思が強くなければ自転車は速くならない」ああ、荒北さんが新開さんに惚れた瞬間?(腐っ)ずっとローラーばかりの練習をさせていた福富が、やっと荒北を外で走らす事に。しかし、いきなり試合ですか?!ヾ(-_-;) オイオイ...ルールも何も知らない荒北にいち早くゴールにたどり着けばいいとか乱暴な(笑)しかも、聞きたい事があれば自分のトコまで上がってこいとか・・・(^^ゞなんの実績もない荒北は当然ドンケツの方。「とにかくこれが初めてのレース ひっくり返してやる!!」初めて目の当たりにする速い選手達。ペースもわからず、とにかくひたすら福富目指して漕ぐ荒北。「上等だ!やろうじゃねーか!」その思いだけでやっとこさ福富と新開に追い付いた荒北。しかし、その頃には何を聞こうとしていたかは忘れて・・・(^^ゞ何を聞きたいんだと聞かれたら気が抜けたのか?そこで倒れちゃって・・・「やるねぇ、彼 まだ伸びるねぇ、あれは」「ああ 次の試合では化けるかもしれないな」結局、初めてのレースはリタイアで。それでも倒れてる自分の横を走り抜けていく音で「かなりの人数を抜いてきたんだな」と感じた自分。それによって、また一歩階段を昇れた気がした。それからも地道に福富のオーダーをこなす。だが、たった1人の勝者になれるのか?という福富の問いに「なる」と断言した荒北に対し、先輩?が笑い飛ばす。そして福富に何位狙いか?と訊ねてくる。「2位です」その答えを先輩は自分が1位で福富は2位と思った。そして荒北もそういう意味で答えたのだと思い憤った。だが違ったのだ。勝つと答えた荒北の言葉に本物を見たと前置きしてこう言う。おまえは勝てないと。「俺のアシスト無しには」福富の2位とは、1位は荒北で自分は荒北のアシストをするから2位だという意味だったのだ。その言葉に心臓が大きく跳ねる荒北「1つだけ注文しておく。その『絶対に勝つ』というモチベーション、レースまで絶対に落とすな」字数の関係で2つに分けます ←よろしければ1クリックお願いします 弱虫ペダル GRANDE ROAD キーホルダー「荒北 靖友」《02月予約》
2014.12.10
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弱虫ペダル GRANDE ROAD 第9話「呉の闘犬」「やっと動き出したか、待宮くーん」待宮VS荒北勝負に勝つのはどっちだ?!あらすじはコチラ広島に追いついた荒北、山岳、坂道の協調組「えぇぇぇ」加速で引き離しに来た呉南だったが、「おまえら~大した事ないじゃない」引き離すどころかピッタリと張り付いている荒北達。「逃げんなよ、やろうぜ 俺は腹ペコなんだ俺達を出し抜こうとしたお前達を、食ってやりたくてゾクゾクしてんだ!」荒北のその目はまさに野獣「逃げらんねえんだよ、ドブ待宮!」熱くなっていく2人に拍手で割り込んだのは井尾谷「みーや、観念せーやアレやらんと引き離せんで」「先頭つくまで取っときたかったんじゃが・・・」その言葉と共に纏う空気が変わっていく待宮すると井尾谷がある勝負を荒北に持ちかける「お互い、20m引き離されたら終わんというのはどうじゃ?」この地点 各校の旗が10m感覚に立てられている。その旗2つ分以上引き離した方が勝ちというルールだった。「そんなルール無くたって引き離してやんよ」井尾谷は平等に呉南も3人で戦うと言う。しかし、実は呉南の隠された秘密があった。スプリンターが3人東村、井尾谷、 そして待宮もまたスプリンターだった!「悪運だけでここまできたと思うなよ、箱学ぅー!!」すみません、「家康ぅー!!」と叫ぶ三成が見えましたwww真の正体見たりか?臭いの違いを嗅ぎわける荒北。性格がガラッと変わり、これこそ待宮の本性とわかり驚く荒北達。弱ペダは舌を出して走るキャラが多いですのぉ(^^ゞ「自分でセーブかけとらんとどうにもならなくなっちまうんじゃ」「解放したみやは俺達でも止められん」呉の闘犬ハンドルが胸につきそうな程の異様な態勢から繰り出される走り。「コイツ、ゼロスタートが異様に速ぇ!!」それだけではない。この態勢になって異様に目立つ肩甲骨。それに引き上げられた腕。その為にハンドルに度々打つ胸。その部分は傷だらけだった。それが闘犬の謂れものすごい加速。あっという間に旗1本分開けられてしまった。ミョーなものに足を突っ込んでしまったと感じる荒北。「僕はあの人を金城さんや今泉君達に近付けたくないんです僕に出来る事があれば言って下さい!なんでもやります!」そう言った坂道を見てニヤリと笑った荒北は絶対に弱音を吐くなと言い、スピードを上げていく。千切れるほど足をぶん回せと「俺の場合、前をチラチラと走られる方が燃えるんだよ!」あっという間に縮めた荒北。しかし、待宮は小手調べと言い、荒北の走りを『平凡な走り』と評した。「約束があるけーのぉ」御堂筋との約束?Σ( ̄ロ ̄lll)一日目の箱根の上りでの事。自分以外の京伏メンバーを使って集団をコントロールしていた御堂筋。「同じく優勝争いをしてるとしたら京伏と広島、手を組まんか?」箱学をぶっ潰すという目的が一緒だからと。協調で・・・と言う待宮の言葉に御堂筋が乗っかったのだ。後続の順位がトップ集団に知らされる。自分達のすぐ後ろが広島という事にヤバイと言う新開。「やっと動き出したか、待宮くーん」御堂筋たちとの協調作戦を聞いた荒北と坂道はこちらも「ヤバイ」と感じる。もし、自分達が千切られてしまったら・・・8人対2人 圧倒的に箱学が不利になる。「わしが噛み殺しちゃるわ」待宮の方は勝ちは自分達と言いたげ。そしていきなり荒北に頭突きをくらわす。フラッとした荒北だが、坂道の声で立て直す。「わしゃのぉ、そのジャージ見ただけで吐き気がするんじゃ」荒北を飼われたペットの狼と挑発する。さらにスピードをあげた呉南との差は旗1本半差にまで広がった。必死に追いかけてくる荒北を見て、その必死な顔を見たかったと内心ほくそ笑む。なぜここまで箱学を憎むのか?去年のことだった。先輩を差し置いてエースナンバーを託された待宮先輩に頭を下げ必ず取ると約束して、それからは死に物狂いで自身を鍛え上げて臨んだ地元開催の大会。当然、地元の期待も大きかった。大会当日、待宮を応援する観客の中に祈る少女の姿(かなちゃんというお名前だそうで)そして2日目 勝負の時だった。1日目、山岳コースで遅れていたが先輩達が引いてくれたおかげで先頭を追う集団の背中が見えてきた。すると、スルスルと飛び出していった選手が。 箱学の福富だった。ここで置いていかれると先頭に追い付けないと考えた待宮は単独福富を追う事に。先輩の思いを背負って。身体の調子も良く、先輩達のおかげで足も貯めてきた。ところがここでアクシデントが発生する。受け取りの際に割れてしまったボトルの中には水が残っていなかったのだ。しかも2本とも加えてここの暑さ 水分が無ければ・・・ふと目に入ったのが福富のボトルもう限界を超えていた待宮は恥を忍んで福富に分けてもらえないか頼む。しかし返事は 「出来ない」どうしても前を走る総北にチームの為にも広島の為にもエースとして追い付きたいのにしかしそれは福富も同じ。この暑さの中、ボトルを失うわけにはいかないと。わかった上でアクシデントを重ねて訴え助けて欲しいと頼むが、福富は後方を走る選手に助けて貰ってくれと言い残しスピードを上げていく。だが、今行かなければ2日目のステージは狙えない。「すまないが、俺にもやることがある」必死に頼んだ。泣き言も言った。しかし、福富はそう言うとそのままグングンとスピードを上げて行った足はある 喉の渇きだけなのにーーー結果は箱学の優勝(1,2フィニッシュ)表彰台を見つめ悔し涙を流す待宮。それと共にあの時の恨みを晴らすと誓ったいや、気持ちはわかるけど恨み過ぎだろう(^^ゞそれを強さに変えていったのはイイけれどねぇ(^^ゞ「待っとれ、箱学ぅーー!」箱学への強い恨みも力となり、闘犬と化した待宮には仲間すら止められない。東村が交代を申し出ると頭突きで譲らない。「邪魔するなぁー!!」「わし等はただついて行くだけでイイんじゃ」ボー然とする東村にそう声をかける井尾谷A級スプリンターである待宮が箱学への恨みで走っている今、負けは無いと。その速さは東村も驚くほど。「これが呉の闘犬、待宮のホンマの走りじゃ!!」ぐんぐん引き離していく呉南の走りに焦る坂道。言われなくても分かっている荒北。身体をぶつけ合うように並ぶ荒北と待宮坂道は普段と打って変って言葉の少ない荒北に追い詰められているのを感じる。「荒北さん!僕に出来る事があったら何でも言って下さい!」山岳も荒北に声をかけるが、荒北は黙ってついて来いと怒鳴る。それは福富からの大事なオーダー「運べって言われてんだよ、福ちゃんに!!」「でたー!福ちゃん!!」荒北の言葉に牙を抜かれた狼 いや、犬とからかう。そして改めて自分がひっくり返し去年の雪辱を口にする。だが、ここでニッと笑う荒北。「わかるぜ、その気持ち」かつての自分とよく似ていると。そして嫌いじゃないと褒め称えすらする荒北。「そっくりなんだよ、昔のおれに」でも、それじゃ勝てないと言う荒北Cパート大会前、作業室で何やら作ってる待宮。何かと思ったら割れないボトル?!(笑)しかも人数分よっぽど悔しかったんだよね。それにしてもイビちゃん(〃∇〃) てれっ☆提供バック本編をぶっ壊すスタッフぅ~(最大の賛辞/爆)しかし、最初幹ちゃんの痛車には気付きませんでした(^^ゞ感想はコメント欄にてミラーブログURL コチラ ←よろしければ1クリックお願いします
2014.12.03
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本日12/1~始まったダイヤのA×アニメイトカフェさんに行ってきました。コチラ実際に私が当てたのは4日でしたが、本日初日を引き当てられたお友達に声をかけて頂き、初日早々行ける事に\(^o^)/さてさて、ここのところご無沙汰だった池袋店さんwwwずっと秋葉原通いしてましたし、他は2号店さんとかサンシャインとかキャラバンとか・・・古巣に戻ってきたような気分でした(大袈裟)さて、階段のトコに並ばされ時間になって中に入って通されたのは・・・キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーみ、御幸君じゃなかったけど個人的にはもう一瞬息が止まってました(笑)中の人ももちろんですが、キャラクター的にも私の中で今一推しになってるかもしれない哲さん席ぃーーー!!!もう、お友達にどれだけお礼を言っても言い足りないほどです。写メとかしなきゃなのに、ひたすらテーブル見てニタニタしてる気持ち悪い私wwwしかも、よく見たらナプキン立てが御幸君もう、ダイヤの神様ありがとう という事で初めからテンション高く席に着きました。いつものように係のお姉さんが説明と共に限定商品の説明をしてくれたんですが・・・驚きは缶バッジは1人3個まで?Σ( ̄ロ ̄lll)いや、カフェバージョンは個数制限出るだろうとは思ってましたよ!でも、今までは5個は買えたんですよ。なのに3個??orzまぁ、日数が経つうちに買える数が増える事を祈りつつ・・・料理が届くまでの間を使って飾ってあるタペストリーやアニメ絵を写メしつつ堪能♪どうやら私は栄純くんの席を写メるのを忘れたようですがいつかは座りたい御幸くん席埋まらないうちに席を見て回りましたが、栄純、御幸、降谷が単独席。春っちはお兄さんと小湊席5号室コンビという事で倉持先輩と増子先輩席クリスはなんとボスといっしょという席でした(これも撮り損なったみたいです(^^ゞ今度撮ってきます)壁にはタペストリー※テーブルの真横のはやはり食事をしている方のご迷惑かな?と後回しにしたらまんまと撮り損ないました(^^ゞ撮れなかったのもまた撮ってこようと思います。さて、注文したコラボフード&ドリンクを頂くことに。御幸の焼き鳥チャーハンとクリスのホットショコラを頼みました。しおりは雷市と真田の薬師コンビ。コースターは・・・・・・・・・安定のピンク 小湊兄がきちゃいました(^^ゞ降谷くんのスタミナロールと栄純ドリンクをチョイスしたお友達の所には降谷くんと御幸くんのしおりが!!コースターは・・あれ、誰だったんだろう?(笑)チャーハンは御幸くんが作ったと思えば何倍も美味しくなるわけですが、先日のサンシャインのカレー同様温かったのが残念。そしてやはりかなーり重い。食べても食べても無くならない感じでなかなか食べ終えられませんでした(^^ゞクリス先輩ドリンクはココアなんだけど・・・なんかちょっと後味が好みじゃなかったかも(すみませーん)食べてる途中でレジがすいたのでその間にアクキーと缶バッジを買いに。アクキーは制限の5個。缶バッジはこれまた制限の3個まで購入しました。結果は缶バッジ 降谷君2つ(またダブらせちゃった/泣)と伊佐敷さんでも、降谷くんスキーのお友達に哲さんと交換して頂きました\(^o^)/アクキーはちょっと誰を引いたか忘れてしまったんですが、とにかく自力で引いたのとお友達が引いたのを交換してもらったりして欲しかった御幸、哲さん、クリス先輩、伊佐敷さんの全てをゲット出来ました。快く交換して下さったお友達とお嬢様方に感謝。また自分のトコにきた栄純コースターを嫁に出してクリス先輩のコースターだけはゲット出来ました。しおりは、鳴ちゃん三連発された方がいらして、交換交換でクリス先輩と御幸をゲット出来ました。これもお友達に感謝ですー!!これが今回の戦利品です。買い足し出来ないんですから当然ですか、少ない元手でまぁまぁだったんじゃないかと(^^ゞしかし、今回一番感心したのは さすが、主役☆栄純君の人気が半端なくてですね、私もクリス先輩に換えてもらいましたが、お友達は栄純君だけで鳴ちゃんをコンブりするという快挙☆私達仲間の中に栄純ファンがいなかったので意識していなかったんですが、改めて人気を思い知りました。某自転車アニメの主人公とは大違いでした(^^ゞさて、交換等しながらも今度はデザートと追加で頼んだドリンクが到着今回、増子先輩のプリンと伊佐敷先輩ドリンクをチョイスこの中では一番軽そうに見えたんですが、意外や意外 かなり重めでした(^^ゞ>プリン伊佐敷先輩ドリンクの上に乗っているブドウ味のシャーベットはかなーり濃いブドウ味で、飲み物と混ぜた方が美味しかったです。伊佐敷ドリンクはカフェ初お目見えです。他には12月だからという事でコースターで出来たダイヤツリーが飾ってありました♪ここで残念ながらお時間となり、カフェをあとにしました。あ、今回のじゃんけんは残念ながらポスカとかではなくドリンク券でした。会計の時にサンシャインに行った入場券を見せると特製コースターに引き換えてくれるとあったので貰ってきました。しかし、必ずカフェで買い物したというレシートを見せなくてはならないのでご注意を☆同じビル1Fにあるカフェショップには弱ペダツリーが飾られていました。2号店の黒バスも缶バッジでツリーが飾られているらしいので、5日に見てこようと思います(^^) ↑よろしければ1クリックお願いします つながるストラップ 10個入りBOX《01月予約》
2014.12.01
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