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今日は、畑に行ってきました。アブラムシがスティックブロッコリ-の葉に付いていたのでストチュウを撒きました。これで、アブラムシが減るといいのですが・・・ スティックブロッコリ-もだいぶ大きくなって、主枝の頂花蕾が500円玉ぐらいになったので摘芯しました。この一回目の収穫は、早めにしたほうがわき芽が早く出てよいようです。 プチベ-ルもわき芽が大きくなってきています。11月の中頃には収穫できそうです。 自分の名前を入力すると自分にたりないものとそう思っている人の人数を教えてくれる「たりないものうらない」のサイトがあったので本名で早速試してみました。私(き-ちゃんまま)にたりないものを100人に聞いてみました。お金(52人) 現実感(10人) 品格(8人) 膝下(6人) 水玉(6人)ヴィジョン(5人) 人脈(5人) 粘り気(3人) クォリティ(3人) 肩甲骨(2人)私にお金がたらないのは当たっていますね水玉がたらないってなんでしょうね
2008年10月29日
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今日は天気が良いです。溜まっていた洗濯物もよく乾きそうです我が家の庭にも秋らしい花が咲いています。 みかん2個しか生っていないけど、色づいてそろそろ食べごろかな 子猫も目が開いて3日目です。 目が開いたら、ますます可愛いですね。目が開く前は、あまり動いたりもしなかったけど今は周りをキョロキョロして、後ろ足で耳をかこうとしたり、一丁前に毛づくろいもしようとしています。その動作を見てるだけでも飽きません。
2008年10月28日
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今日は、土曜公開があったので振替休日で学校は休みでした。休みなんていらないのに・・・・・「サウンド・オブ・ミュ-ジック」のビデオを子供に見せたくて、だいぶ前に購入して、最初のうちはよく観てたけど、その後は全然見なくなったのですが、最近また観るようになりました。ドレミの歌を真似て英語で歌ったりして、子供の耳ってすごいですね発音がいいです娘は、やはり「ドレミの歌」とマリアと子供たちが男爵夫人の為にやった人形劇のときに歌った場面が大好きです。息子はなぜか、シスタ-たちが歌っているところが好きで、その場面になると大笑い「サウンド・オブ・ミュ-ジックのあらすじ」 モーツァルトの故郷、オーストリアのザルツブルグ。今まさにナチスドイツに侵略されようとしている、第二次世界大戦の直前のお話です。修道女見習いのマリアはお転婆で、先輩シスター達も手を焼くほど。ある日、修道長に呼ばれたマリアは家庭教師の口を紹介されます。「ここに置いてください!」という懇願も空しく、期限付きで外の世界に出る事になりました。着いた先は海軍退役大佐トラップ家の屋敷。大佐は妻を数年前に亡くし、残された子供達7人につく家庭教師が長続きせず困っていました。子供達に制服を着せ、軍隊のようにしつけ、笛で号令をかけ、屋敷の中で歌うことを禁じていました。大佐とマリアは方針の違いから衝突します。しかしマリアはものともせずカーテン生地で遊び着を作り、外で自由に遊ばせました。心を閉ざしていた子供達も次第に心を開き、嵐の夜にはみんながマリアの寝室に逃げ込むほどまでに。みんなでピクニックに出かけ・・・マリアはそこで子供達に歌を教えるのです。ここで流れるのが有名な「ドレミの歌」。私達が知っている「ドはドーナツのド・・・」は直訳ではなく、ペギー葉山がたまたま飛行機で聞いて感動し、すぐに詞をつけたものだそうです。子供達の歌はめきめきと上達します。大佐は子供達の歌う「エーデルワイス」を聞いて感動します。そしてマリアに対しても「当家に歌を甦らせてくれた!」と感謝します。家の中に笑顔と歌が甦り、一家は明るくなりました。そして、大佐はその頃交際中だった男爵夫人との婚約を決意し、お披露目の舞踏会を開く事になりました。ぞくぞくと集まる客人達(この中に原作者本人のマリアが映ってます!)広間ではオーケストラの音楽にのせて舞踏会が催されています。その様子をテラスから眺める子供達とマリア。女の子達は自分も大人のように踊りたくてウズウズしています。マリアが男の子の手をとって踊りのお手本を見せています。そこへ大佐がやってきて・・・男の子に代わり、大佐がマリアの手をとって2人のダンスが始まりました。くるくる・・・と廻ったところで2人の視線が合います。マリアは自分に何が起こったのか、どうしてよいのかも判らず、大佐の手を離し逃げるようにその場から立ち去りました。そして手紙を置いて修道院に帰ってってしまいました。その様子を見ていた男爵夫人・・・。子供達はどうしてマリアが自分達を置いて帰ってしまったのか判らず修道院まで会いに行きます。でも、誰とも会おうとしないマリア。修道長はマリアを自室に呼び、何が起きたのか問いただします。自分でも判らず混乱しているマリアの様子をみて事を悟った修道長は「ここに居ることだけが神にお仕えするということではない」と促します。屋敷に戻ったマリアでしたが、大佐と男爵夫人の婚約が正式に調ったと聞いてガッカリします。しかし、2人の気持ちに気がついていた男爵夫人は婚約を破棄して帰っていったのでした。晴れて気持ちを伝え合う2人。一度は修道女を目指して入った教会で、白いウェディングドレスを纏いバージンロードを歩くマリアと、それを慈しみの目で見つめる修道長と先輩シスター達。幸せな時が続くかと思われたが、新婚旅行から帰ると町中に鉤十字が掲げられ・・・そして大佐には第三帝国からの出頭命令が下ります。オーストリアへの愛国心を貫くために一家は亡命を決意します。最後に山を登っている場面で、私が「このあとアメリカに渡るんだよね」と言ったら、旦那が「この場面はスイスだろ」と言うの。昔、アメリカに渡ったと聞いたような気がしたのだけど・・・・それで、実際のトラップ一家の事を調べてみました。「トラップ一家の運命」海軍将校で1880年生まれのリッター・フォン・トラップは、第一次大戦における海軍での功績により、貴族の称号を得た。1924年に前妻が亡くなり、ノンベルク修道院を訪れ、子どもたちの世話役を依頼する。 世話役として派遣されることになったマリア・フォン・クッチャラは、1905年に生まれた。間もなく両親が亡くなったので、父の従姉に育てられた。20歳の時に信仰に目覚め、修道院にやって来ていた。子どもたちはマリアを引き止めるために、父親に彼女との結婚を提案した。こうして2人は婚約させられ、結婚式は1927年にノンベルク修道院で挙げた。さらに祖国で2人の娘が生まれ、一家は幸せに暮らしていた。1935年のザルツブルク音楽祭におけるコラールのコンクールでは優勝した。 しかしトラップ大佐は、ナチスによるオーストリアの強制的合併で自分の意志に反してナチスに従うよりも、自由を求めてアメリカへ渡ることを決意。山登りの服装とナップサックを持って、家の真裏のアイゲン駅からイタリア行きの列車に乗った。映画で描かれているのは、お転婆娘のマリアが修道院から家庭教師として派遣される場面で始まり、伯爵夫人との三角関係を清算して結婚。音楽祭で優勝した直後に会場から抜け出し、山を越えてザルツブルクからは距離があるスイスに逃げる場面までとなっている。しかし実際には列車に乗って、追われることなくイタリアから出国したことになる。また映画では結婚直後に併合されたような描かれ方になっているが、実際には併合の10年以上前に結婚していることになる。その後のトラップ一家について。ニューヨークに1938年9月に到着し、アメリカ国内で8ヶ月間演奏旅行を行った。しかしビザが切れ、強制退去を余儀なくされた。しかし、スカンジナビア諸国から演奏旅行の依頼を受け、この契約で各国から滞在ビザが発給された。 第二次大戦が始まると、再びアメリカに戻ったが、係官の「滞在期間は」の質問にマリアが願望を込めて「永遠に」と答えたため、疑いを招きニューヨーク沖エリス島にある移民収容所に収容された。友人らの尽力でようやく出所できた。 やがてオーストリアに気候や風土が似たカナダ国境に近いバーモント州ストウの牧場を購入した。ゲオルグは1947年に亡くなった。コンサートで家を空けることが多かったため、1950年から家族でロッジの経営を始めた。6年後には合唱団としての活動も停止した。そしてマリアは、1987年3月28日に世を去った。 記事では、マリアが「サウンド...」ばかりでなく、その前身ともなったドイツ映画「菩提樹」でもトラップ大佐の性格が大袈裟に描かれているのが不満だった。ただ「サウンド...」では、昔自分が見ていた風景が登場していたので、気に入っていた。本来クラシックの歌い手である合唱団にとって、映画の中で歌われる曲をリクエストされることへの困惑など、興味深いエピソードも紹介されている。ちなみに「サウンド...」の中で大佐が子どもたちを笛で呼ぶ場面があるが、実際に大佐はあのように笛で呼んでいたそうだ。 番組では、マリアがカフェに入ったら隣でヒトラーが好物のイチゴジュースを飲んでいた、という眉唾なエピソードから、トラップ合唱団がヒトラーの誕生日に本人の前で歌うように求められた、「聖しこの夜」を世界中に広めた、リコーダー(たて笛)をアメリカに広めた、好奇心旺盛なマリア本人が映画に出演しているなどのエピソードも紹介している。 マリア本人が登場する場面は、彼女役のジュリー・アンドリュースが修道院からトラップ家に向かう途中、「自信を持って」を歌いながら広場を通る場面の後方に通行人として、ほんの一瞬だけ出演しています。 マリア・フォン・トラップ。この人は「サウンド・オブ・ミュ-ジック」のトラップファミリ-の次女です。現在はバーモントのトラップファミリーのロッジの近くにお住まいだそうです。バーモントの気候は祖国オーストリーによく似ているからとか。93歳になってもアコ-ディオンを達者に弾く可愛い、素敵なおばあちゃんだそうです。
2008年10月27日
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今日は、地区体育祭と近所のハロウィンがありました。朝から小雨が降っていたので、中止かなとも思ったけど、開催する時間にはなんとか雨は止んでいました。娘の熱も下がって朝から元気いっぱいでしたここに引っ越してきた頃は、まだ地区体育祭にも自治会のほうで参加をしていて、人数が足らないとよく旦那が駆り出されていました。でももう数年参加をしてなかったのだけど、やはりどこの地区でも人数が足らないんでしょうね。子供だけでも参加してくれないかと子供会のほうに話があって、参加募集をしたら、うちの近所の7家族だけ参加それでも7家族も参加してくれると思わなかったようです。よその地区はテントを張っているのに、うちの地区だけテントもなく取って付けたようなビニ-ルシ-トとパラソルでも体育祭は結構楽しかったです支部対抗以外の競技は、ほとんど出ました。50m・100m走、借り物パン食い競争、小学生リレ-、輪投げ、キックゲ-ム、フォ-クダンス、民謡、親子フラフ-プリレ-。出るたびに景品も出るので子供たちも大喜びその他に支部対抗のリレ-に助っ人までしていました。素晴らしいチ-ムワ-クです自治会長も顔がたって感謝してました。みんな来年も出る気満々です地区体育祭が終わって、次はハロウィンです。急いで家に帰って、子供たちに衣装を着せて集合場所の公園に・・・もう皆、仮装をして集まってました。今年は、子供30人14家族、その他お菓子だけを提供してくれる家が2件。去年より多いので賑やかでした。今年は、おばあちゃんやお父さんの姿が多くて、自分の子供の写真やビデオを撮ったりしながら家を回ってました。皆楽しそうで今年もやって良かったです。
2008年10月26日
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今日は、小学校の土曜公開です。娘の熱は下がったけど、今日一日は様子見として休ませました。でも元気です 子猫も今日で生後17日目です。やっと目が開きました 今はブル-っぽい目の色ですが、これから変わるかも・・・おばあちゃんと同じプル-の目がいいんだけど・・・・最初は、ももに似ているなと思っていたけど、地肌は全身黒(ももは地肌は肌色です)で毛足も長そうです。ようく見ると、この子のひいおばあちゃんに似てるような気がします。よく何世代か前のが出ることがあるって聞くので・・・・
2008年10月25日
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今日は朝から雨が降ってました。娘が朝ご飯を残して、でもそんなに気にしないで学校に送りだしたら、お昼前に学校から「38度の熱があるので迎えに来てください」と電話があって急いで迎えに行ってきました。学校で娘の顔を見たら元気がなさそうで・・・・でも家に帰ったら、「お腹が空いた~」って、食欲があったので安心しました。夕方、病院で診てもらいました。夜もしっかりご飯を食べて、貰ってきた薬を飲んで、今はよく寝ています。明日は熱が下がってくれるといいんですが・・・・・日曜日は娘が楽しみにしているハロウィンもあるので の由来10月31日は仮装パーティで有名なハロウィン(Halloween)です。ハロウィンの由来は一見アメリカが発祥かと思われますが、実はイギリス&アイルランドなのです。もっと詳しく言うと、古代ケルトの大晦日の夜に由来しているのです。古代、イギリスとアイルランドの地にはケルト族が住み、ドルイド教(Druids = ドルイドと呼ばれる司祭/予言者などの知識階級を中心とした原始宗教)が信じられていました。古代ケルトの暦では11月1日から10月31日が1年とされ、新年の11月1日はSamhain (またはSamain。ケルト語で「end of summer」の意。 発音はサムウェイン/サウェン)と呼ばれていました。 夏が終わり、暗く寒い季節に入れ代わるこのSamhainの日、恐ろしい災いを引き起こす神々が人間の前に現れると信じられ、古代ケルト人は、この神々をなだめるためには、いけにえを捧げなければならないと信じていたのです。Samhainの前日、すなわち古代ケルトの大晦日である10月31日には、死者の魂が家に戻り、悪霊や魔女がさまよい歩くとされ、人々は、これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いたり、家々から食べ物を集めて捧げものをしたりして悪霊を追い払おうとしました。この習慣が、ハロウィンに変化していったといわれているのです。この大晦日の夜は、ちょうど日本のお盆のように、死者の魂が家に戻り、 悪霊や魔女が出ると信じられていました。一言で言うと、ハロウィンとは西洋版「お盆」のようなもの。あのカボチャのろうそく立て(ジャックランタンと呼ばれています)は、元々はカブのランタンだったそうで、「ウィルオウィスプ」というウィルという男に関する鬼火伝説から由来しているとのことです。飲んだくれでけちの鍛冶屋のJackは、ある日飲み屋で悪魔に魂を取られそうになります。そこで、「わかった。しかし最後に一杯おごってくれ。」と言い、悪魔に6ペンス玉に変身させます。それをすかさず財布に閉じ込め、財布から出してやる代わりに10年は魂を取らないことを悪魔に約束させました。10年後、悪魔と再会してまた魂を取られそうになったJackは、「最後にあの木になってるリンゴを食わせてくれ。」と、悪魔にリンゴの木に登らせ、すかさず木の幹に十字架を書いて悪魔が木からおりれないようにしてしまいました。木から下ろしてやる代わりに、Jackは悪魔に魂を取らないことを約束させました。数年後、Jackは年老いて死に、天国に到着したものの、その悪行のために入れてもらえず、地獄に行ったものの、悪魔からは「絶対に魂を取らないと約束したから。」と地獄にも入れてもらえませんでした。その後、Jackは生前の行いの罰として延々と暗い生死の境をさまよいつづける羽目になりました。カボチャになったのは、アメリカに伝えられてから。アメリカではカボチャがたくさん取れ、カラフルなのでカブにとってかわったそうです。 日本のハロウィン8月7日というのは札幌、函館を中心とする北海道の七夕。この日子供たちは浴衣を着て、、「♪竹に短冊七夕祭り 大いに祝おう ろうそく一本ちょうだいな!」と歌を歌いながら家を一軒一軒訪ね歩き、ろうそくの代わりにお菓子をもらうそうです。
2008年10月24日
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昨日までは天気が良かったですが今日は雨が降ってます。息子が夏休みに観察していたヘチマ、あまり大きくならなかったけどヘチマたわしを作ってみました。 これしか取れなくて、失敗作です。ヘチマ水も取れませんでした息子も残念がっていましたが、ヘチマたわしが出来なかったことをまっき-さんに言ったら、まっき-さんの家に生っている大きなヘチマを一本頂きました。 長さが45cm以上あって重くて太い立派なヘチマです。次の日に早速ヘチマたわしを作りました。普通は、水に1か月ぐらい漬けて腐らせて作るのですが、せっかちな私には待てないし臭いもすごいと言うので、簡単に作る方法がHPに載っていたのでそれを参考に作ってみました。「ヘチマたわしの作り方」1.ヘチマをなべに入る大きさの輪切りにする。2.なべにお湯を沸かして、ヘチマを入れて30分から1時間ぐらい煮る。3.なべに入れたまま冷ます。4.冷めたら、皮を剥いて絞りながら実と種を取って、ヌメリが無くなるまでよく洗う。5.ここで漂白剤をするのですが、私はしませんでした。6.あとは、乾かして完成です。 上手く出来て息子も使うのを楽しみにしてます
2008年10月23日
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昨日は子供会が主催したハロウィンに行ってきました。 娘は魔女の格好で、息子は忍者の格好でした。息子は周りに冷やかされたりしてたけど、本人は結構気に入ってたみたい。画像がないのが残念ですが・・・まだまだ、うちのほうは本格的に仮装をする子は少ないですね。6人ぐらいのグル-プに分かれて公園から出発して、子供会の役員さん4件の家を回ってお菓子を貰うのだけど、家と家の距離が結構離れていて、みんな走って回ってました。付いて行く私の方が疲れちゃいました。その後、自治会館に戻って、カボチャとシ-ルを貰って 可愛い、お化けのカボチャが出来上がりました。 子猫も今日で生後12日目になりました。 見るたびに大きくなっています。普通より毛先も長い感じがします。夜中、私が寝ていたら横で子猫の鳴き声がして横を見たら、子猫が寝ていてビックリしました。気が付いたからいいけど、そのまま寝ていたら潰していたでしょうね。昨日から、子猫を咥えて椅子の下とか、冷蔵庫の隣の箱などに運んで隠そうとしています。
2008年10月20日
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今日は、息子のドラムの日だったのでバスで出かけました。バスを降りたところでテントを張って「住まい博」というのがやっていて、ドラムの練習の時間があったので「住まい博」を覗いてみることにしました。IHクッキングで調理をしたから揚げや、マ-ボ-豆腐、カレ-におでんなどが試食できるようになっていて、子供たちは嬉しそうに食べてました。その他に体験で、本棚を作ったり、パタ-ゴルフをしました。 これが子供たちが作った本棚(釘を打っただけど)2つとミニ薔薇にハ-ブの種と花の種をタダで頂きました。 あと今日は、近所の人に丹波黒枝豆を頂きました。去年もこの時期に頂いて食べたのだけど、粒が大きくて甘くて風味がよくて美味しかったです。 「丹波黒」の枝豆は毎年10月初旬に収穫されます。丹波・黒豆の枝豆が幻と言われる由縁は・・・・・・・黒枝豆の収穫時期は、10月の中旬から、たった約2週間と短い上に、一農家平均1日に3kg函で10ケ-スが限度と農家での荷造り箱詰め作業にも 非常に手間がかかります。 しかも 収穫して時間が経つと、著しく風味が落ちてしまうデリケートな生鮮野菜です。ですから黒枝豆といっても、本当の美味しさをもつ本場丹波篠山の高品質の物は、市場に出回ることが あまりなく、滅多にお目にかかることはありません。その丹波黒大豆が黒豆になる前の若い枝豆が丹波黒枝豆《若さや》です。一般的に出回っている枝豆とは一味違い、丹波篠山の秋の名産 の一つとして貴重な味となっています。
2008年10月18日
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今日は雨が降っていて、肌さむいです。子猫が産まれて6日目になりました。だいぶ、ももも子育てに慣れてきたようです。へその緒も昨日、キレイに取れてました。出べそでもなくって良かった。ヘルニア(臍ヘルニア)とは、体の中の特定の場所に収まっているべき臓器、組織などが、体腔の「すきま」から押し出された状態(症状)を言う。 子猫も、ももがいないと鳴いていたが、今はいなくてもよく寝ています。一回りぐらい大きくなってます。一匹だけだから、おっぱい飲み放題でお腹がパンパンです。 これから目が開いてくると、ますます可愛くなってくるんでしょうね
2008年10月14日
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今日は体育の日で、天気も良かったです。色んな所でスポ-ツイベントもありました。体育の日とは、体育の日(たいいくのひ)は、日本の国民の祝日の1つ。国民の祝日に関する法律(祝日法)では「スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう」事を趣旨としている。1964年東京オリンピックの開会式のあった10月10日を、1966年(昭和41年)から国民の祝日とした。なお、2000年(平成12年)からは「ハッピーマンデー制度」の適用により、10月の第2月曜日となっている。東京オリンピックの開会日が夏季オリンピック開催日としては異例に遅い10月10日となったのは、秋雨前線が去った後の東京地方の「晴れの特異日」だった事による。10月10日が国民の祝日「体育の日」となった1966年から1999年までの34年間に東京地方で体育の日に1ミリ以上の雨が降ったのはわずか5回だったそうです。 去年は、みかんが4つ生りましたが今年は花が多かった割には2つしか生りませんでした。 まだ青くて硬そうですが、だいぶ大きくなってました。受粉と肥料をちゃんとやらないといけないのかな畑の方は順調に育ってました プチベ-ルのわき芽が順調に出てきてます。 ビックリしたのが、この宇宙いもです。大きいので手の平ぐらいの大きさになってました。見れば見るほど不思議な形をしてます。
2008年10月13日
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今日は、ちょっと寝不足です。昨日も朝方に起こされて、今日も夜中親子で「にゃぁ~にゃぁ~にゃぁ~にゃぁ~」ず~っと鳴いていてうるさくてよく寝れませんでした。昼寝をして少しは気分が良くなりましたがよく鳴いて元気な子猫ちゃんです おっぱいをよく飲んで、お腹いっぱいになったら寝て、人間の赤ちゃんと変わりません。 昨日は、毛がベタ~っとなっていて柄もよく判らなかったけど、だいぶ毛がフワッとしてきて柄が何となくですが出てきています。ももにソックリで、父親がどこのオス猫か判りません。そして気になるのが性別どっちかなと思って見たら、小っちゃいのがちょこんと付いてました。たぶん、おチンチンだと思います。これから、どんどん可愛くなってくるのが楽しみです
2008年10月10日
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今日の朝5時前にももの赤ちゃんが生まれましたたぶん一匹だけだと思います。このあと生まれなければ・・・まだ性別は分かりません。 写真を撮ろうとすると、ももが隠そうとするので上手く写真が撮れなかったけど、赤ちゃんがいるの分かるかなまだ先だと思っていたのでビックリです。昨日の夜、落ち着きがないなと、もうそろそろダンボ-ルを出して出産の用意をしなくちゃと思ってたら、朝方「にゃぁ~にゃぁ~」床の上で産んでいました。その後は大変よ朝早くからダンボ-ルを出してバスタオルをひいて寝床を作って、そこに移動させてと。娘が一番に起きてきて、ダンボ-ルの中にももが入っているのは気が付いたけど子猫がいるのは気がつかず、いつ気がつくかなと思いながら・・・次に息子が起きてきて、ダンボ-ルの中を覗いて、またまた気がつかず・・・先に息子が子猫に気が付き「赤ちゃんがいる~」って言ってニコッともうその後は大騒ぎでした。これからこの子を貰ってくれる家を探さなくっちゃ
2008年10月09日
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今日は朝から雨が降っていました。洗濯ものが全然乾きません。子供たちに「今日はず~っと雨が降るから長靴を履いていきなさい」と言って長靴を履かせて行かせたんですが、学校から帰ってくる時は雨が止んでいて帰ってきたら「雨止んでるよ、今日は雨だって言ったのに」って私に向って2人とも文句を言うの「備えあれば憂いなし」でしょう長靴を履いている子がいなかったんでしょうね。 今日はハロウィンの日にちが決まったのでハロウィンに参加が出来るか電話をしたり家を回ったりしていました。予想より参加してくれる家が多いのにビックリしました。やはり今年のハロウィンを楽しみにしてたんですねあるママさんは「子供たちが楽しめる企画をいつもありがとね」って言ってくれて、あぁ~やっぱりやることにして良かったぁと思います子供たちの仮装用の衣装を探さなくちゃ今年は2回もハロウィンができるので子供たちも嬉しそうです
2008年10月08日
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最近は朝晩は寒いけど日中は過ごしやすくなってきました。今日は、ドジってしまいましたス-パ-に買い物に行ったのだけど、レジにカゴを置いて財布をバッグから出そうとしたら財布が入っていないのぉ~前はよく財布を忘れたりしてたけど最近は無かったのにぃ~結局、今日はス-パ-を2往復してしまいました(疲れたぁ~) 我が家の庭には秋の七草のひとつ藤袴(ふじばかま)が咲き始めていました。 近所でもコスモスとか萩の花が咲いているのを見かけます。本当に秋らしくなってきました。秋といえばハロウィンの季節でもありますね。去年は近所の子供たちを集めてハロウィンをして楽しかったです「毎年やりたいね」とお母さんたちと言っていたので今年もやろうと思って数人に声を掛けたらあまり乗る気が無くて・・・・今年は子供会でもハロウィンをやるからだとは思うけど・・・・それに面倒なのかな?だけど今年のハロウィンを楽しみにしている子もいるので、近所のママと相談をして参加する子が少なくても今年もハロウィンをやろうという話になりました
2008年10月07日
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今週は毎日雨が降って寒いです。まだ衣替えもしてないので着るものにも困っちゃいます。今、畑ではエゴマの花が咲いています エゴマの花が咲いたのでエゴマの実の収穫は1か月後ぐらいになると思います。エゴマ油を摂れるほどはないけど、エゴマの実にはα-リノレン酸が豊富なのでダイエット効果、アレルギ-体質の改善、心筋梗塞、脳梗塞の発症をストップ、血圧の上昇を抑える作用、記憶学習能力の向上、乳がんの抑制効果、老人性痴ほう症の予防などに効果があります。今、話題の「食べ合わせダイエット」などでもエゴマが注目されています。「食べ合わせダイエット」←ココに詳しい事は載っています。
2008年10月01日
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