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カミさんが予約購入してくれた。 平日なので、長時間は出来なかったが、GC~PS2とプレイし続けてきたキャリアを 活かして、それでも、しっかり「激ヌルモード(=AMA)」でやっちゃったりして(笑) クリア後は、ADA THE SPY (GC版)も The another order(PS2版)も出るという おいしい構成になっているので、しっかりクリアせねば。 英国(?)あたりでは、Wii対応のガンコンも出ているようだが、実際、Wii純正 リモコン(&ヌンチャク)では、ヒジを机などに置いてやらないと、かなり疲れる。 いままでのコントローラーのように、リラックスして持っていると、村人に襲いかか られているのに、レオンが暢気にマガジンチェンジをしてしまう(笑) アンテナの位置が悪かったのか、さっきはアシュリーを射殺してしまった(笑) 正直、いまのところはPS2やGCのコントローラーの方がやりやすいように思う。 が、大ちゃん(エルヒカンデの我が家でのニックネーム)に駆け上って寄生体を 斬るのは、さすがWiiリモコン、サクサク切れる。 バイオ5の発売が見えない以上、しばらくはWiiの稼働率が上がりそうだ。
2007/05/31
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例によって、このトリガーの他に3種類のものが付属してくる。
2007/05/31
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【試射結果】 距 離: 9m (室内) 姿 勢: 立射・両手保持(スタンドは使用せず) 使用弾: S2S BB弾 0.25g 狙 点: 中央から2~3cm下 スケール: 外円直径=8cm,中央最小径=2cm 所要時間: 1【発/秒】 ☆Ver.3の情報着弾のクセがなく、予想外に素直な弾道だったので、 距離は9mで試射を行ってみた。 コレだけまとまれば、上々だと思う。 この調子ならば、10m以上で試しても面白いだろう。
2007/05/30
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昨年末、大挙してVer.3搭載で再発売されたINFINITYシリーズで、”多分”UP しないまま放置してしまっていたモデル。 しっとりとした質感のグリップを持つ下記同期モデルと異なり、握る掌がリコイルで 痛いくらいのワイルドな雰囲気のモデルである。 http://plaza.rakuten.co.jp/kirk1701/diary/200702220000/ http://plaza.rakuten.co.jp/kirk1701/diary/200611190000/ それでいて、グリップ部分全体の握り心地は非常に良い。
2007/05/30
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トリガーガード内の曲線に、入手した当時は違和感を感じたが、いまでは慣れた。 「実銃の図面から起こしている」ということだが、我々モデルガン世代には、 トリガーを引いたときにトリガーが当たる後部が、もっとスッキリと抉れている方が 馴染みがある。 資料を調べて見ると、S&Wで生産されたとされるPPK/Sは、我々に馴染みのある 形状である。 私の知識では、このマルゼンの形状がどのモデルなのかは、特定できないでいる。
2007/05/29
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【試射結果】 距 離: 7m (室内) 姿 勢: 立射・両手保持(スタンドは使用せず) 使用弾: マルゼン ハイアキュラシー BB弾 0.25g 狙 点: 中央 スケール: 外円直径=8cm,中央最小径=2cm 所要時間: 1【発/秒】 ☆0.25gではやや重いのか、多少、下方に着弾するが、集弾は良いと思う。 これも非常に素直な弾道で、下手に飛距離を伸ばしてくれるHOPよりも この程度のものが、私にはわかりやすくていい。
2007/05/29
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本当に、稽古にはいい季節だ。 冬場のように故障の心配もなく、のびのびと汗を流せる。 基本の受け技を5種、丁寧にこなした後、時間の関係で移動稽古は省略し、 相手を置いての、約束組手で受け技を確認する。 力学的なコツは、相手の強力な突き・蹴りを受けなければ身につかない。 かといって、某流派のように、一足飛びに組手では、これまた個人のセンスや 体力に頼る技術になってしまい、応用性・継承性が全くない。 とにかくがむしゃらに受けにトライし、適宜、理論的な説明を加える。 この配分が、今でも難しい。 メンバーも十人十色で、身体で覚えるタイプから、頭で理解して動くタイプなど その時の参加者の構成でさじ加減を変えるのだが、誤ったまま汗だけ流しても 仕方ない反面、説明ばかりで汗が冷えても困る。悩ましいところだ。 今回の稽古の収穫は、約1年を経て、新入会の女性会員に突きを受けさせると、 これがまあ、何とも力強い、堅牢な受けになっていたことだ。 細身の外見からは想像も出来ない、「ガシッ」と来る受けに、1年間の確実な 成長が見て取れた。 もちろん力で跳ね除けるのが受けの本質ではないが、先ずは、力負けしない、 相手のパワーを恐れない状態を経験しないと、自分の受けを信じての、自在な 組手が出来ない。 メンバーの成長が体感できる瞬間は、何ものにも代えがたい。
2007/05/29
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今では旧型と呼ばれる、白いパッケージのBLKモデルである。 作動・実射性能とも非常に良く、新型と比較してみても、遜色はない。 仕上げに関しては、むしろ、こちらの方が良いのでは?と思うほどだ。 木製グリップは、後付だが、もっと裏面を削らないとダブルアクション時の トリガーの戻りが悪い。 が、実際、ダブルアクションを繰り返すことはほとんどないのでそのままだ。 先日のブルーも良いが、しっとりとした地肌のノーマルも大好きだ。
2007/05/28
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ノーマルモデルの撮影中でもあったので、並べて見た。 1.外観上は、スライド上部のセレーション、サイト周りなどがハッキリ異なる。 モデルアップした実銃が異なるのだろうか?(左が新型、右が旧型) 2.マガジンボディは、新型(左)は一体成型、旧型(右)はセパレートになっている。 3.ポート周りも大きく異なり、互換性はない。新型(左)、旧型(右) 旧型はガスチャージの時には、画像下側のポート内の「爪」を細い棒で押し込み、 インパクトバルブヘッドを復帰させる。 ※今回UPしたキャロムのカスタムは新型である。
2007/05/27
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ゲーム機に関しては寛大な我が家。 何しろ、父親が結構、熱中しているので、規制のしようがない。 さすがに「Wii」に関しては、 「部屋が狭いところで、コントローラでもぶつけたらどうすんだ?」と 避けてきたのだが・・・ 「バイオハザード4」がWiiに移植され、5/31発売という情報を知ってしまったからには、 もはや看過できなくなってしまった(笑) 昨日、ネットで注文、本日届いた。 さっそく、次女を数回「パシリ」に使い、ソフト、追加コントローラーやヌンチャクを 揃え、テニスやボクシングでいい汗をかいた(笑) 正直・・・面白いぜ、コレ。
2007/05/26
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山口県光市の母子殺害事件の差し戻し審が開始された。 差し戻し判決のときも書いたが、この「人権派」弁護団、今回は20人以上を 揃えて、とんでもない主張を展開。 「殺意はなかった」「死姦は復活の儀式」と、こいつらを「法廷侮辱罪」みたいな もので裁けないものだろうか? この弁護団の代表は、知人によると元○○派専門の弁護士らしい。 結局、死刑廃止というよりも、国家権力に反逆したいだけの底の浅い奴である。 実際彼らは、敗訴しても関係なく、今回の裁判で再び顔を売り、同志達をアジる ためのネタにするだけだろう。 この犯人の友人への手紙が、少し前のドキュメンタリーでほぼ全文が紹介されたが、 こいつには更生の可能性はないと思う。
2007/05/25
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またまた Don Hume 其の弐 <本稿終わり>
2007/05/25
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またまた Don Hume 其の壱
2007/05/25
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三兄弟 其の弐
2007/05/24
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三兄弟 其の壱
2007/05/24
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珍しく、テレ朝のコメンテーターと意見が一致してしまった。 現役のキャリア官僚へのインタビューを、興味深く見た。 「そんなに虐めるんだったら辞めてやる」という官僚30代のコメントが象徴的だった。 優秀さ故に過剰な自意識と、そんな人間を上手く使うための狡猾なシステム、その 中でバランスを失っていきながらも、安泰の生活を享受する。 ハードワークが強調されていたが、国政に振り回されて資料作りしてるだけだ。 「辞めてやる」なんて言葉が出ること自体、「辞めることは大変なことなんだ」という 本音を晒している。気の小さい話しだ。とっとと辞めろよ。 高度成長も終わり、これだけ経済がグローバル化して、善悪はともかく、スタンダードは 国際社会や、親分国(アメリカ)に強要されることも多く、国内独自で細かい立法や 行政を施す必要性は、特定分野を除いて、どんどん減ってくる。 極論すれば、経済圏にひとつ、そういうセクションがあればいい。 大局的に眺めて、そいういう官庁はどんどん廃止すべきなのだ。 また、国際的に無能を晒し続ける外務省など、大幅にリストラすべきだ。 企業でも、官僚的な社員が跋扈する企業はどんどん淘汰され居ている現実を、 公務員もしっかりウォッチすべきだろう。 外交や治安に関わる官僚は必要かもしれないが、社会保険庁はじめ、ない方がマシ なところはいくらでもある。 まあ、ホイホイとテレ朝のインタビューを受けるような連中だから雑魚なのだろうが、 この連中が「このままだったら小さい人間しか官僚にならないから不安」なんて言って いるのは、完全にギャグだ。
2007/05/23
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スライドを引いても、精悍さに破綻はない。 画像では表現できないが、本当に細部がカッチリしている。 ガシガシ使うつもりはないが、ポテンシャルの高い銃は、やはり良い。
2007/05/23
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グリップも含め、ツルツルの手触りには、賛否あると思う。 が、この銃に限っては、このグリップも精悍さを演出することに貢献していると思う。
2007/05/23
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【試射結果】 距 離: 7m (室内) 姿 勢: 立射・両手保持(スタンドは使用せず) 使用弾: S2S BB弾 0.25g 狙 点: 中央 スケール: 外円直径=8cm,中央最小径=2cm 所要時間: 1【発/秒】 ☆箱出しでの結果である。 感覚的には、大して真剣に狙わなくても、中央付近にBB弾を叩き込める 雰囲気である。頼もしい。 ☆これより後、屋外で試したが、HOPを効かせていないので流石に弾道は 山なりになったが、15m先の狙った葉っぱ(直径10cm程度)にパシパシ 打ち込める。 着弾音から、それなりに弾に勢いもあり、不安定な命中率ではない。
2007/05/23
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GWのWAセールで購入。情報をいただき、COMOさんに感謝。 無骨な2TONEも、もちろん気に入って愛蔵しているのだが、しっとりとした 黒いボディは、やはり格別だ。 とにかく、このズッシリとした高級感は、最近のモデルでは味わえない。 「黒い宝石」のような、それなりの扱いを強要されるような気もしたが、 「俺がオーナーじゃいっ!」とキッチリ試射、挙句は、野外にまで持ち出し、 性能をさらけ出してやった。 結果は「やっぱ凄いじゃん」と感心させられてしまった。
2007/05/23
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岡本喜八監督作品は、「ぴあ展」が開催された印象とともに残っている。 ぴあ展で、氏の作品を見たかどうかは、記憶が定かではないが。 何しろ、眠たい盛りの高校1年生が、徹夜で映画や演劇を鑑賞するという 気合の入ったイベントだった故、明け方は、朦朧と鑑賞していたからだ。 私自身、中学~高校と自主製作の映画を撮っていたりした、背景もあって、 興行優先の大作ももちろん楽しんだが、やはり、”ATG”というキーワードには 格別の思いがある。 当時既に、岡本監督は「大御所」であった。 訃報は報道で知ってはいたが、晩年の姿をこの番組で知ることができ、 ある意味、「青春の尻尾」が、またひとつ取れたようである。 再現ドラマでは、私の大好きな本田博太郎が喜八を、妻・みねこ氏は、 「肉弾」で本当に清廉な演技を見せてくれた大谷直子が演じていた。 痴呆症になり、自分の奥さんに惚れてしまうあたりには、本当にホロリときた。 もちろん、実話である。 奥さんがプロデューサーとして資金繰りに奔走しながら、まるで自主制作 (事実その通りなのだが)のように、映画を撮り続けた岡本監督の人生の終焉と、 やるべき事をやり、いまは老後をのんびり過ごす奥さんの映像に、死とは厭うべき だけのものではないことを、改めて教えられた。 それにしても・・・制作費欲しさに、夫婦でCMに出演していたなんて、まったく 記憶になかった・・・というより、知らなかった!
2007/05/23
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Gun誌付属(もう企画倒れになってしまったが:苦笑)のDVDのコンテンツ、 「銃道」で学んだ両手保持で撃つようにしているので、トリガーガードは 別に角型でなくてもいいのだが、「意匠より機能をズバリ優先する」という ガンスミスの強烈な意志を感じる。 それにしても、このフレームが歪むほどの刻印(笑)ステキだ。
2007/05/22
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【試射結果】 距 離: 7m (室内) 姿 勢: 立射・両手保持(スタンドは使用せず) 使用弾: S2S BB弾 0.25g 狙 点: 中央 スケール: 外円直径=8cm,中央最小径=2cm 所要時間: 1【発/秒】 リアサイトで調整し、中央を狙って、中央に収まる。当たり前だが嬉しい。 とにかくリコイルが楽しい。 実際、純正のスタッグホーンタイプのグリップの方が試射結果は良かった。 握り心地も悪くなかったが、ウェイトが入っている分、安定したのだろうか。 この結果は、写真の木製グリップのものである。 7mでスタンディングでは、及第点と思う。 ※常々思うが、A誌などの試射結果はどのメーカーの銃も、8mで4cm程度に 収まっている。 メーカーがインプレ用に特別に調整しているのだろうか? 治具で固定しているのだろうか?腕がいいのか? 正直、あまり当てにならないと思っている。
2007/05/22
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ポート加工がされている分、見た目を気にしたのだろう、インナーバレルは、 コマンダー並みに短くなっている。 前オーナーがホルスタを使用していたのだろう、フロントサイトのエッジの塗装が 禿げているが、こういう「使用感」は、私はOKである。 ということで、安心してホルスタに突っ込んでいる。 お気に入りの Don Hume にはトリガーガードとロングスライドストップが やや邪魔だが、フリーのホルスタに、スポッツと入れるのも、いかにも「ツール」 という感じでいい。
2007/05/21
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良銃連発のJAの中で、スタッグホーンのグリップがちょっと不似合いに思えたこと、 同僚のガンマニアが先に購入してしまったことで、モティベーションが下がって スルーしていたのだが、オークションで比較的安く出ていたので購入してみた。 「使用感がある」ということなので、こちらもガンガン撃って遊ぼうと、この1週間、 常に座右にあり、バカスカ撃った。 スタッグホーンタイプのグリップは、木グリに換装したが、その際、グリップ内の ウェイトを外したため、相対的に、リコイルが強くなった。 映画用のプロップをモデルアップしたとのことだが、グリップを交換すると、スクエアの トリガーガードや、アジャスタブルリアサイトが、妙に郷愁を誘うシルエットになった。
2007/05/21
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「タンッ!タンッ!」と片手で軽快に撃つのが楽しいモデルである。 ルックスは最高だが、せっかくの再生産なので、M87BB などのロングバレル モデルのバリエーションなどが欲しいところだ。 実際、及第点であるものの、「ただの再生産」というのはちょっと残念だ。
2007/05/20
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【試射結果】 距 離: 5m 及び 7m (室内) 姿 勢: 立射・両手保持(スタンドは使用せず) 使用弾: WA マグナ BB弾 0.22g 及び マルシンMAXI BB弾 0.20g HOP: OFF 狙 点: 中央より1時の方向に5cmのところ スケール: 外円直径=8cm,中央最小径=2cm 所要時間: 1【発/秒】 ☆5mを越えるとHOPなしでは弾道が放物線を描いてしまうので、0.25gでは 厳しいので0.20~0.22を使用し、やや上を狙った。
2007/05/20
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交換後の品。 各世代・バリエーションで、都合5~6丁ほど揃えてしまったが、また1丁 増えることになってしまった。 作動は快調だが、試射して見ると、パワーは明らかに過去のモデルより抑え られている。
2007/05/20
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意外にも、本日AM、メーカーより帰ってきた。結局、本体交換ということになった。 販売店経由とはいえ、1ヶ月以上かかった、M8045に比べて、即日処理という非常に 迅速な対応であり、溜飲が下がった。 交換品は、問題なく試射が行える。結果及び画像は次項よりUPするが、このレベル のものならば、このモデルを「初めて」手にする向きには、充分満足されるだろう。 (旧製品があまりに良すぎた、と私は思っている) 交換前の商品に、どういう原因でトラブルが起きていたのかは、詳細な報告がない ので、結局、謎のままだが、良品が手元に来た以上、これ以上、文句を言うのも、 製造業に対して、現実的な対応ではなかろう。 一定の比率で不良は発生するものであり、肝心なことは事後の対応である。 この点、今回のメーカー側の対応は、素晴らしかったと言わねばなるまい。 参考までに、何が起こったのかを客観的に記すと以下の通り。 1.開梱後、空撃ちをしていると、3発目ぐらいで不発が起きた。 てっきりガス切れと判断し、チャージ&掌で暖めて、数発空撃ち。 2.試射していると、時々、残弾があるのにスライドストップが掛かってしまう。 3.3発に一度程度、「ポション」と、初期の固定ガスガンのような音で力のない 発射&BLKしないことがあった。 4.よく見ると、スライドが1mm不完全閉鎖を起こしている。 従って、ブリーチ側のガス流入口と、マガジン側のガス吐出口が合わないため、 上記1~3が起きていたと思われる。 旧型(マガジン外枠がプレス製のもの)に換えると快調だ。 また、マガジン後ろ側と、フレームの間に、厚紙を差し込んでやると、梃子の 原理で、マガジン側のガス吐出口が後方にずれるので、何とか普通に動作 させることが出来る。 5.スライドを外して見ると、どうやら、ブリーチブロックの位置が微妙におかしい。 前方だけでなく、下方にもずれているようで、上記2.のスライド停止は、 ハンマーによるものだったようだ。
2007/05/19
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結局ヒロイン路線に戻らざるを得なかった、NHKの朝の連ドラ。 帰宅すると、録画してあるものをつい観てしまう。習慣は恐ろしい。 末っ子は、毎日、幼稚園前に視聴しているらしく、主題歌をよく唄っている。 内容は、久々に血圧をバンバン上げてくれる無法なものである。 主人公なつみが、婚約者と実家に。実家は老舗の大旅館。適当な展開の下、 本来、旅館を継ぐ気のなかった婚約者が、いきなり旅館を継ぐ気になる。 なつみは、跡取りの婚約者という立場を利用し、いきなり旅館の女将になると 宣言し、なんと押しかけ女将修行を開始する。 旅館には、無責任な跡取りの代わりに旅館を継ぐつもりで頑張っている家族が 居るのだが、そんなことはお構いなし。 話しは、ドンドンなつみの独りよがりで進む。 自分は「善」だと思い込み、周りを振り回し、事件を起こし、一人で涙する。 まるでアメリカのようだ(笑) 今週、なつみのせいで解雇者まで出す事件となったが、そこでもひたすら、 「あたし・・・あたし」の連発で自己浄化の涙を流す。 何の罪もなく仲間を失い、職場が混乱している他の従業員になつみが責め立て られるシーンには、思わす「そうだそうだ!腹を切れっ!」と叫んでしまった。 もちろん、NHKらしくストーリーは優しく進んでしまうのだろうが、視聴者としては、 ここでなつみが自分の思い上がりに気付き、樹海に消えて行き、消えて欲しい と、切に願う!(笑) くっそ~、このイライラで、次回を見てしまう・・・巧妙な脚本だ(笑)
2007/05/19
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「24」のジャックなら5分ぐらいでケリをつけそうなチャチな発砲事件。 終わってみれば、SATの殉職者を出す日本では大事件となってしまった。 殉職された警察官の方は、「銃は規制しているから」という、例によって「建前」を ボンとぶちたて、現実から目をそむけてきた行政の犠牲者とも言えるだろう。 初動捜査の段階で、ペアで訪問するなど、「相手は銃を持っている可能性がある」 という現実を踏まえた日々の訓練があれば、あのような結果になっただろうか? 発砲事件が1件でもあれば、それは行政が管理できない実銃が、日本国内にある という事実を裏付けるものであり、事実に適切に対応するのが、行政の正しい姿だと 思う。 SATなる特殊部隊も、弾が飛んでくるエリアで横一列に並ぶなんて姿を見せられると、 申し訳ないが、当てになるとは思えない。 もちろん、現実に対応しようという「動き」はあるのだろうが、現場の警察官にまで、 徹底されなければあまりに中途半端である。 逆に「こんなことで撃つのかよ?」というような警官の発砲もある。 官給品の弾を使って、拳銃自殺するような警官もいるが、これは横領だ。 イジメ体質の顕著な警察機構の問題もあるが、警察官になる以上、それなりの 意識を持って欲しいと思う。 ちなみに私は警察官の孫であり、親戚にも何人かの警察関係者おり、本来なら 今回の事件も擁護的発言をしたいところだが、あまりにお粗末だ。
2007/05/19
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”カート別売り” MGCの価格戦略でもあり、イメージ戦略でもあったと思う。 ボンドショップの、西部劇のカウンターを思わせる接客用カウンター(ゴム張り)に 箱単位で買ったカートが「ゴトッ」と置かれたときのサウンドが好きで、しょっちゅう 買えない銃本体の代わりに、カートだけを買いに行ったものだ。 特に、BLKモデルを入手してからは、カートの消耗が激しく(特にSIGはリムファイア なのですぐダメになった)、実需もあった。 ハイパトの場合、特にカートの存在は大きかった。 カートを装填すると、それなりの重さになったからだ。 逆に言えば、それだけ本体が軽かったのだ。 意味なく、スイングアウトし、エジェクターを使ってカートを排出し、また装填。 安いラバー製のクイックローダーにカートを「差し」て、方向を揃え、これも楽しむ。 本体は3800円だったと思うが、貨幣価値の違いはあるとしても、充分、元の取れた 銃といえるのではないだろうか。
2007/05/18
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M84F再生産版が昨日届いた。 そして、今日、カミサンに頼んでメーカーに返送した(苦笑) 何処がどう悪かったのかは、帰ってきてからUPしたいと思う。 当方の勝手な判断で書くと、さすがに売り上げに影響があると思うからだ。 しっかし・・・凄い銃が届いたもんだ(爆笑)
2007/05/17
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一昨年、オークションで入手したプロップカスタム。 出品者の方が同市内であったため、その後、別のモデルを直接取引きさせて いただくことが出来た、思い出深い一丁である。 重厚な塗装と、流麗な木製グリップのコントラストが特に気に入っている。 シリンダは44マグナム(MGCではM29とは呼んでいなかった)のサイズのもの である。 モデルガン世代の方はご存知のとおり、MGCハイパトの41口径というのは 実銃には存在しない。 でも我々には、ハイパトは41口径なのである(笑)
2007/05/17
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英国のヘンリー王子のイラク派遣が見送られることになった。 王子を狙った専門部隊が敵方に組織されたりと、本人及びその周囲の部隊のリスク が必要以上に高まるという理由とのこと。 「地位のあるものはそれなりの責任を果たす」というプライドには敬服する。 フォークランド紛争のときも、チャールズ皇太子(当時)がヘリに乗っていた報道は 印象に残っている。 もちろん、万全の体制を敷いてはいるのだろうが、行動で示す点が大事だ。 翻って、「地位のあるものは地位を利用して立ち回る」という事例が多すぎる日本。 政治家も企業経営者にも、あまりに恥知らずが多い。 原因は、当人ばかりではない。そういう連中に阿る、本来苦言を呈すべき立場の配下、 しかも、身体も頭も効く現役世代の責任も大きい。 頭のいい奴ほど、ああでもないこうでもないと、自分と自分の親分、帰属する団体を 擁護し、自己肯定を図る。 真に他者の信頼を得るのは、事実(行動)に拠るしかないはずなのだが。 そういった意味で、形骸化しつつあるとはいえ、英国王室のプライドを感じる報道だった。
2007/05/17
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この銃は、オークションで2年程前に入手したものだが、インサートは既に 44マグナムのものになっている。 カートもストレートの初期型から44タイプの先細りのものまで変遷したが、 初期型でインナー脱落防止のOリングを撤去すると、とにかく発火性能は 良かった。 カート低部からインナーのオシリがはみ出すので、シリンダーを戻すときは 慎重にしないと、3~4発同時暴発ということもあった。 時効だから書くが、平玉火薬3~4粒とマニュアルには指定されていたが、 皆、7~10粒は詰めていた。 私は、カートには3粒で、Oリングもちゃんと着けたが、初期型シリンダは スペースが多かったので、シリンダ前面から火薬を追加した。 自分で撃ったり、友人に撃たせて、銃口からのファイアリングを見るのが 楽しく、一日中、撃って遊んでいたものだ。 やがて、ローマン初め他の機種が出揃ってくると、ハイパトもそれなりの ポジションに落ち着いたが、撃ち潰しては購入を繰り返し、何丁も買った。 「シューター・ワン」なる赤外線感知型ターゲットと、セットで売られていたのを 買ったのが最後だった思う。 TVドラマでも大活躍した、歴史に残るモデルガンだ。
2007/05/16
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私は、皇室を崇拝してもいないし、靖国神社もお参りしていない。 ただ、現天皇陛下には、以前の勤務先にお出でになられた際、約5mほどの 距離で拝見し、なんとなく「飾らない、いい人」という好印象は持っている。 今朝のニュースで、その陛下が会見で、皇太子夫妻の私的外遊について 苦言を呈していたのを拝見し、非常に驚くとともに、あの立場で、やんわりとは 言いながら、「言うべきことはビシッと言う」という、素晴らしい父親の姿を見た。 「息子が、情に溺れてもらった嫁さんが、皇室の中で心を病んでしまった上、 気分転換に外遊をされては、国民に対して面目が立たない。」というところ であり、御自身も、恋愛を成就させた経験から、 「本当に愛し合っているのなら、公務も含めて上手くこなすような家庭を 作り上げてみろ!」という気概すら勝手に想像させていただいた。 まあ、長男は骨抜きとなったが、次男夫婦の男子出産による、皇位継承問題 への対応を見れば、まだまだ皇室の底力には、私のような凡夫でも、敬意を 払わずにはいられないものがある。 そして、今回のような筋の通ったコメント。さすがだ。
2007/05/16
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”黒くそして重い!”というコピーが、少年キングやMGCサービス部(カートなど を売るだけの、日章ビル3Fのボンドショップ近くの、ほんの小さな店舗)に 広告が大々的に出された頃、すでに銃口閉鎖・金メッキのモデルガンを所持 していた小学生の私は、一瞬、目を疑った! さっそく、ボンドショップへ飛んでいき、手に取らせてもらうと、何のことはない、 プラスティック製のモデルガンだった。 正直、「なんだ、プラモじゃん」と、あまりの軽さにスルーしてしまったのだが、 愛用のCMCダイアモンドバックがボロボロになってきたこともあり、発火したとき のファイアリングを目当てに、数ヵ月後、結局購入した。 先日UPした "S&W M29 FLAT SIDE 3inch" を一見したときにこの銃と 見間違えたこともあり、懐かしくなって引っ張り出した。 MGCの"ハイパト"(当時の呼称)は、シリンダ内のファイアリングピン兼改造 防止インサートが鉄板(断面長方形)~断面円形の44マグナムの流用に 変わったり、最後期には、44マグナムの4in(?)になってしまったりしたが、 オリジナルはこの形だ。
2007/05/15
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国民投票法が成立したが、実際は、向こう三年間は改憲は議論しないという 中途半端な成立である。 国際情勢の変化についていけるとはとても思えない。 また、以前にも書いたが、公務員の活動制限についても、灰色のままだ。 頭の悪いテレ朝の報道では、「学校(公立)で先生の、投票に関しての言動を どこまで制限するか・・・」なんて、性善説で遠まわしな言い方をしていたが、 例えば、「憲法改正に反対するような子の内申書は悪くなる」なんて風評が 流れるだけでも効果充分である。 最近の裁判官の自己主張も同様だが、「公」の職に就いている人間のモラル の低下は著しく、従って、性善説ではなく、性悪説で行動制限すべきだ。 「我々も国民であり、国の方向性に関して意思表示する権利がある」と言うなら 民間に鞍替えして、堂々と一票を投じればいい話だ。 公務員というのは、国の方向性はどうあれ、行政方針に忠実に従うべき存在 である。犯罪を犯しても実名報道されないような身分保障の上に、民間並みの 行動の自由度を求めるとは、あまりに強欲である。 自治労なんて存在が、どれだけくだらない政治家を生み出しているかをよく 反省すべきと思う。 そして、憲法が国民の意思により改善されていったとしても、肝心の行政が ついていけなければ意味がない。 先日の安倍総理の中東外交。イラン・ヨルダンは行っていない。 例によって、米国に気を使った状態だが、直後、その米国がイランとコンタクトを とることになったという、間抜けな話。 米国の情報を収集できなかった面と、中東外交のあり方に対する提案力不足の 両面で、外務省の無能ぶりが如実に示された。 こんな省庁を看過しているようでは、憲法改正も意味がないと思う。 そして、また出た、加藤・山崎の旧YKKの二人。 自分たちがレイムダックとなっていることに気づかず、総理とは異なるコメントを 吐きに、中国・韓国を回った。 こういうゲリラ的な外交は、議員外交を利用した情報テロとみなしてもいいと 思う。 「議員だから独自の見解で議員外交をしても良い」と言うことになれば、外国から 見れば、日本がアナーキーな国家に見えてしまい、国益を損なう。 「分をわきまえる」という人間としての美徳を忘れた行為であり、また、それを 取り上げるマスコミがさらにいけない。 しつこいようだが、変態・山崎と横領犯・加藤という、札付きコンビに投票された 地域の有権者の良識も疑う。
2007/05/15
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体調を崩したこともあり、会議なども入っていなかったので金曜日は昼で仕事を上がり、帰宅。次女(小5)の個人面談で、カミサンと小学校へ。夫婦で来ているお調子者はうちぐらいだったが、次女の「体調がよければとうちゃんにも行って欲しい」という希望を受け、チャリンコを走らせた。久々に入る小学校は、随所に図書が置いてある私でも楽しくなるような環境で、殺伐としたものが一切ない、ある種、特殊な空間である。人柄の良さそうな、私と同年輩だろう女性教諭を大いに笑わせること約20分、父親の使命を果たした満足感で、帰路、「どうだ、先生も大笑いだったろ?」と主旨を履き違えた自慢にも、カミサンも満足していたようだ。相手(先生)の本音を聞き出すために、場をほぐしたのであるが、さりげなく我が家の教育方針・学校への疑問を織り交ぜ、次女の学校での有様を、しっかり聞くことが出来た。通知表どおり、家では考えられないくらい「いい子」であり、よく気がつくということだった。周囲にも優しいらしい(笑)まあ、家でも最近はよく気がつくし、ケンカしながらも弟の面倒も見てくれている。本人が気にしていた体型も、最近は背が伸び、相対的にほっそりしてきた。「本人には、”世の中にはデブ専も居るから、気にしないでガンガン食え”と 言ってるんですよ。」と言ったら、先生は吹き出していた。学校で毎日書かされている日記では「先生、私は毎日眠くて眠くてしょうがないんですが、どうすればいいでしょう?」という、聞いてるこっちが恥ずかしくなるようなことを書いたというので、「一発食らわしてやってください!」とお願いしておいた。緩みきっている。確かに最近「あれ?いないのか?」と思うと、眠っている。ひどいときは、夕方から寝て、そのまま朝までなんてこともある。いくら成長期とはいえ、心配にすらなってくる。それでも、「元気が一番」と強引に納得してはいるのだが。。。。
2007/05/14
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最後にそれなりの外観を。 正直、これに投資するぐらいなら、オークションでプレミアのついたMGCのモデルガンを 購入した方が、遥かに満足度が高い。 ただ、ひとつ救いなのは、この銃、5mぐらいまでは本当に高い命中精度を持っている。 本日発見した。 5mから始めて、5発ぐらいづつを撃ち込みながら、徐々に距離を広げていった。 5mを越え、6~7mになるといきなり散りだすのだ。 ノンホップのバレルに換装できれば、それなりに楽しめるのは確かだろう。
2007/05/13
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マガジン。赤い丸印内が、深く抉れてしまっている部分。 サルが加工したとしか思えない。 私の勤務していたメーカーで、こういう仕上げを始めて目にしたのは、中国での 加工を始めた頃だ。以来、業績は低迷を極めている。 単価を抑えるため、「工数低減」という名の手抜きをすると、ろくなことはない。 目の粗いグラインダ加工~目の細かい加工という手順を端折り、こうなったのだろう。
2007/05/13
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【試射結果】 距 離: 7m (室内) 姿 勢: 立射・両手保持(スタンドは使用せず) 使用弾: WA ハイスペック BB弾 0.25g 狙 点: 中央 スケール: 外円直径=8cm,中央最小径=2cm 所要時間: 1【発/秒】 ☆20発に1発程度、例の鬼HOP現象が再現。久しぶりでなんだか懐かしい(笑) ☆今回も、先にUPしたブラックモデルと同じような結果になった。 特に、BB弾を換えて試すようなレベルではない。こんなものなのだろう。 ☆今回のモデルには、給弾トラブルはなかった。
2007/05/13
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イライアソンのシンプルなサイトは、最近のドット主体のサイトよりも、馴染みがある分、 覗きやすく、精密射撃が出来そうな「気」にさせてくれる。 実際は、この銃には全く不要のサイトだ(笑) 馴らしで3マガジンほど撃つが、今回は、マガジン内の弾つまりはなかった。 あたりまえだが。
2007/05/13
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GW終盤に、見事に泣かされたWAのGCNM。シルバーモデルが本日届いた。 最近のWAのモデルは、マズルキャップが柔らかい材質の物に変わった。 以前のタイプは、外すときに、繊細な私の指が切れそうでイヤだったので、これは いい傾向だ。 マズルキャップとタグを外し、早速、外観をチェック。 傷ひとつない、綺麗な外観である。 「前科者」のマガジンを外す。 シルバー塗装の分だけ、さすがに前回の物のように、錆びかけたような底部では なかったが、マガジン本体の仕上げはヒドイ(写真は後ほどUP) 作動では、先のブラックと大きく異なる点は、スライドを引いたときに、ローディング ノズルが引っ掛かるような点が少ないところだ。 それでも、バレルが下方に動き始めるのが、やや早いように感じる。 ブラックモデルと同様の木製グリップがついてきたが、これはこれで品があって 良い色ではあるが、個人的には、もう少し赤みの強い色もいいように思える。
2007/05/13
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リアル志向の方には、まったく興味のない向きもあろうが、この銃と、 同じ小林氏デザインのJACのハイパワーは、随分とダブってしまっている。 が、なかなか手放す気にならない。
2007/05/12
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タニオコバのアジャスタブルサイト,この銃ではお約束だったグリップウェイト などが装備されている。 マガジン上部にクラックもなく、非常に良いコンディションだ。 もっともロングマガジンを含め、予備のマガジンは結構あるので当分は心配ない。 まだUPしていない秘蔵の初代グロックがあるが、こちらは、バレル,サイト,スライド 補強用パーツや、各種SP類など、ショップに行くたびにコツコツとパーツを買い集め、 本当に手をかけ、当時まだ一緒になったばかりで、Gun趣味にさほど理解も興味も なかったカミサンが、命中精度に驚いていた。 室内プリンキング大好きな私に、まさにピッタリの銃だったことと、正直、最初は その色気のないデザインが、逆に妙に気になったことなどが、未だに、このシリーズを コレクションし続けている理由であることは間違いない。
2007/05/12
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【試射結果】 距 離: 7m (室内) 姿 勢: 立討・両手保持(スタンドは使用せず!) 使用弾: マルシン MAXI BB弾 0.20g 狙 点: 中央 スケール: 外円直径=8cm,中央最小径=2cm 所要時間: 1【発/秒】 ☆パワーがないので0.25gではキツイので0.2gで試射。 本当はもっと軽いBB弾で試してやりたいのだが、MGCの純正弾は貴重ゆえ、 マルシンの0.2gを使用した。 ☆てこの原理でバルブを直接押すような構造になっているため、 トリガーの引き方に多少のコツは必要で、外れた2発は、 久々にこのタイプの銃を撃ったせいだと思う。 ☆プレシュートになる以前のモデルのようで、さらに、スライド上端がカットされていて 軽い分、パカッパカッと非常に軽快なBLKが楽しい。 ☆それにしても・・・室内プリンキングではGCNMより遥かに良い!(しつこい)
2007/05/12
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過去何度となくUPしている、MGCの GLOCK シリーズのバリエーション。 未だ飽きることなく、見逃していたモデルをオークションなどで見つけたり すると、ワクワクしてしまう。 この ”CASPIAN” も持っていなかったが、先日、オークションでやっと入手できた。 この頃の銃は、さすがに人気がないのか、余程のレアものでない限り、 それなりに安価に入手できる。 それでいて、非常にコンディションが良いものが多いのは嬉しい。 この銃も、付属のグリーンのBB弾までついてきた状態で譲り受けた。 もちろん、私も負けずに大切にコレクションするつもりだ。
2007/05/11
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グリップを収納してあるBOXをガサゴソ探し、記憶にあったラバーグリップを 見つけ、さっそく交換してみる。 このグリップは、付属の固定用部品の穴と、フレームのグリップ部分下部の ピン状の出っ張りを合わせて、グリップの底からスクリューを通して固定する のだが、これが何とも簡単に装着でき、感心してしまった。 非常に握りやすくなった上、精悍なルックス。 気に入った。 特にいじってある様には見えなかったのだが、ダブルアクション時のトリガーの スムースさは、タナカ製品の中でも際立ったものがある。
2007/05/10
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