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今年もあとわずか。今日は珍しく正しい大晦日を過ごしています。午前中は遅ればせながら部屋の大掃除をはじめました。ぜんぜん終わらない。。。(汗)その後お昼に今年最後のアポ。お客様から書類をお預かりして仕事納めです。ホッ。午後からは、またお掃除。今度は水周りとキッチン。電子レンジは何でこんなにガビガビなの? 換気扇が何でこんなにギトギトなの? たまたまやっていたキムタク主演の「GOOD LUCK!」再放送をみて、うるうる泣きながらお掃除続行。山下達郎の「RIDE ON TIME」いつ聴いてもいいねえ。これ私の青春の曲です。(年がバレるが。。)掃除はなんとか終わりました。ということで、第九の合唱を聴き、たまに紅白のテレビを見ながら、年賀状をせっせと書いています。これもまだ終わってない。。これもいつもの正しい大晦日です。。みなさんすみません。元日に届きません。 m(_ _)mそしてこれから家の近くのワインバーに行ってきます。お店の店長さんの懇意で、今日は年越し蕎麦とお雑煮とシャンパンつきのカウントダウンです。大晦日の一人ぼっち達が数人あつまるらしい。。トホホ。ということで、皆様今年もホントにありがとうございました。2006年もまた新しい出会い、新しい気づきが沢山ありました。このご縁を大切にしながら、更なる自身の飛躍と実りあるステキな一年を過ごしていきたいと思います。皆様の2007年もステキな年になりますように、心からお祈りしています。そして来年もよろしくです!
December 31, 2006
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初めて生のサッカーを見ました。29日、静岡スタジアムで天皇杯準決勝。コンサドーレ札幌 vs ガンバ大阪。上から下まで赤と黒のチームカラーで固めた熱心なサポーター達が、朝一の飛行機で札幌から東京にきて、品川から静岡まで新幹線で移動しています。みんなえらいなあ。。頭が下がります、ホント。ということで、私もあさ10時半の新幹線にのって応援に行ってまいりました。富士山が雪帽子をかぶりとてもきれいです。サッカーは実はあまり詳しくなく、ルールもあまりよく知りませんが、コンサドーレはすごく頑張ったと思うの。ゴール際でいくつかあったチャンスを逃してしまったのがとても残念。声がかれるほど応援したのですが、J1のガンバを相手に2対1で敗退してしまいました。来シーズンこそはJ1昇格を決めて欲しいわ。それにしてもとても遠くにしかみえなかったガンバの宮本キャプテン、やっぱりかっこよかったにゃ~!
December 29, 2006
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週末のディープ・インパクト、すごかったみたいですね。レースのVTRを見て、ふと思い出して本棚から取り出してしまった本があります。それは宮本輝が書いた「優駿」。サラブレッドとして生きる運命の馬「オラシオン」が生まれてからの、彼の成長と彼に関わる人々の生き様を描いた作品です。もう何度読んだかわかりませんが、週末のディープ・インパクトをみていて、無性に読みたくなりボロボロの文庫本を取り出して読みふけってしまいました。毎回読むたびに泣いてしまうんですが、その時によって響く箇所箇所が微妙に違います。だからお気に入りの本の読み返しって、実はとても好きです。今回特に響いたのは、牧場の跡取り息子が、馬の生産者として自分の小さな牧場を一流の大牧場にする、というとてつもない非現実的な夢の実現に向けて、コツコツと動き始めるその姿を読み取ったときです。世界に名だたる大牧場の素晴しい設備と環境を目の当たりにして、対する自分の現状を比べて愕然とするも、決して自分の夢を夢で終わらせないために歯を食いしばって、問題を解決していこうとするそのひたむきな姿。そしてそのがむしゃらな青年に暖かい思いを寄せて応援してくれる周りの人々の描写に、かつてないほど心を揺さぶられてしまいました。そういえば今の仕事についてから、常にそこのスタンスを問われているからかな? まだ頑張りきれていない自分がそこにいるからかな? そうそう、頑張っている人には必ず応援してくれる人が現れるんだなあ。などなど、思いは尽きません。競馬場にいたほとんどの人の夢、テレビの前で応援していた人々の願い、レースを迎えるまでに関わったすべての人々の思いを背負って走った、ディープ・インパクト。間違いなくあの日のディープは皆に夢と感動を与えた本物のプロフェッショナルでしたね。そんなプロになれるよう、一歩ずつでも今日からできることをしていきます。
December 26, 2006
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今日はイブです。今年はお掃除と読書の一日でした。朝から午前午後は片付けと掃除。 この2、3ヶ月の内に開運掃除で、かなりの不要なモノを捨てたのですが、棚や開かずの引き出しを開けると、もう何年も使っていないモノがまだ沢山ありましてセッセと捨てていきます。 夕方はちょっと仕事があり、お客様とお会いして軽い食事をしたあと、早めに自宅に戻り静かにイブの夜を迎えます。 イブだから大切な人と過ごす、それも素敵な一日の過ごしかたですが、ここ1、2年は自分の時間として、静かに過ごしています。 読もうと思って読んでいなかった本を読み、久しぶりにのびのびとのんびり休日の夜が過ぎていきます。 世の中ではサンタクロースがプレゼントの配達で大忙しですね、きっと。
December 24, 2006
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今日の3時ころ、母から電話がありました。結構興奮気味で、「勝っちゃったわよ~! 29日東京よ~!」と開口一番。たぶん彼女はテレビの前にいたに違いない。実は我が家(ウチの実家ね)ではコンサドーレの勝敗の行方が、家族間の会話にとても大きな影響を及ぼします。J1昇格に向けて燃えていたシーズン中は、両親共にとても応援に燃えており、実は私もワクワクしながら彼らから試合結果を聞いていました。(J2はテレビであまり放映されないから、両親から直に結果を聞いたほうが早いんだよね。)天皇杯サッカーも、「ヴァンフォーレにもしも勝てたら、29日東京の国立で試合するんだよ~!」と数日前から興奮しておりました。ジモティとしてはやっぱ嬉しいなあ。。。ということで29日は私も国立に行き、たぶん両親と一緒にコンサを応援します。チケット手に入るかなあ。ガンバ大阪に勝てるかなあ。そういえば私ガンバの宮本キャプテンも応援したいんだけどどうしようかなあ。。
December 23, 2006
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連続9日、飲みを中心とした夜アポや集まりに参加し、すっかり奈良漬状態の私です。ふとした瞬間に自分がアルコール臭い気がして愕然とします。今日は前職で一緒だった女友達三人とコラーゲン豚しゃぶを頂きながら昔話にが咲きました。とてもおいしかったー!↓コラーゲンボール、これを入れてコラーゲン出汁をとります。こだわり豚をしゃぶしゃぶしてお野菜と一緒に頂き、その後、雑炊にしてコラーゲン凝縮お出汁をすべていただくので~す。写真が趣味なのに、ピンボケ写真でスミマセン。
December 22, 2006
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以前お伝えしましたが、4月から田原総一郎氏が主催する早稲田大学大隈塾~社会人版~に通ってます。 毎回そうそうたるゲストを招いて、このプログラムのテーマである「リーダーシップ論」についてのスピーチを聞き、我々メンバー達が後でディスカッションをして何かしらの結論をまとめていくのです。 すっかり忘れていました。修了論文を書かないといけないんだった。。(-_-;) 重たくズシッとのしかかる。昔の留学生時代から、ぎりぎりまでやらず、締切日の夜中あたりから、オシリに火がついてトバシていたなあ。嗚呼、反省の日々。 でもね、 せっかく毎月通ったんだもの。せっかく素敵な経営者の話が沢山聞けたのだもの。 せっかく学んだこと現場で活かしたいんだもの。 やっぱりちゃんと最後までやりきろう!って思います。
December 19, 2006
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土曜日は恒例の支社クリスマス・パーティでした。毎年麻布台のアメリカン・クラブの部屋を貸切にし、本人・家族・パートナー・子供、みんな男性も女性もドレス・アップします。 総勢60人強のパーティでした。年に一回だけ「あ~、ウチはそういえば外資系だったっけね。」とそこで思い出します。(普段ウチの会社は体育会系宗教法人だからね。基本的に。)去年に引き続き、今年も司会を行う羽目になった私。理由はただ一つ、ピン参加だから。同期のピン(男の子)と二人で、また司会です。あ~、この状態はいつまでつづくのだろうか。音響担当と照明担当、PP(パワーポイントでの爆笑スライド)担当、猫ひろし(物マネ)担当、感動物語担当、などなど、クリパ実行委員会5,6名で知恵を絞り、出席する家族の方々・チビッコに楽しんでもらう企画をギリギリまで練り、考えました。いつもは、知り合いのプロ・マジシャンを呼んで、マジック・ショーとかをやるのですが、今年はお休み。その分、奥様クイズをやったり、メンバーと家族の爆笑突っ込み紹介をやったり、でもその後、メンバーの家族に向けた「ラブ・カード(保険加入者が家族に向けて書き残すラブレターみたいなもの。お客様にいつも書いてもらってます)」をメンバーに読ませて、ホロリとさせたり、盛りだくさんなんです。基本は「笑って、泣かせて、しんみりさせて、最後爆笑で終わる!」。4時間のパーティの進行も、普段のスピーチで要求される展開と同じ流れが求められますね。何回やっても難しい。同期仲間と二人でバカになりきって司会をし、クリパ委員たちもせっせと盛り上げ、延長時間も含めあっという間の4時間が過ぎました。みんな楽しんでくれたかなあ?会場をでると、目の前に真っ赤な東京タワーがそびえ立っています。空まで届きそうなタワーを見上げながら、今年も健康で楽しく一年が過ごせたことに感謝し、雪はないけどこんなクリスマスもなんだかステキ!と毎年ドキドキする瞬間でもあります。
December 18, 2006
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家に着いて、窓を開けたら気がついた。 何で東京タワーの上半分が消えてるの? なんか、ちょっとマヌケな感じ。訳ありなのかなあ。
December 15, 2006
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ウチのオフィスに毎週靴磨き屋さんが出張しに来てくれます。これがホントに助かるんだなあ~。NYにいたとき、ディーリングルームで一歩も外に出られず相場を見ているトレーダー達が、電話でディールをしながらよく靴を磨いてもらっていました。こういうの日本にあったらいいのに・・って、思っていたらウチのメンバーがそんな仕組みを靴磨き屋さんに提案し、ビジネスが成立しちゃいました。フツウ靴磨き屋さんって、おじいさんのイメージありませんか? でもオフィスに来てくださるその方は、歌手の氷川きよしさんにちょっと似ているイケメンの若者!普段品川駅前で靴磨きをしているHさんは、本当に今風のスマートな感じの方(たぶん20代前半よ)なのですが、実はとてもハートの熱いナイスガイなのです。「戦後の混乱で職をなくした方が始めた「靴磨き」というその職業のあり方を、ボクが変えたい。年々高齢化している靴磨き屋という業界をボクが担っていく為に、今ボクは頑張っているんです。」と、うちのメンバーが品川で靴を磨いてもらっているときに、Hさんは熱く語ったらしいのです。その姿とスタンスに惚れ込んだメンバーが、「僕達も全く同じスタンスで頑張っているんです! 一緒に業界変えていきましょう!」とラブコールして、来て貰う事になったというわけ。木曜日は朝の9時半から11時半まで支社ミーティングがあるので、私たちがそれに参加している間に、Hさんはオフィスの片隅で20足前後の野郎の靴(私の靴もネ!)を磨いてくれるんです。もちろん靴裏やヒールの修理も受け付けてくれるんですよ。それぞれの立場で自分にしか出来ないことを精一杯し、結果的に社会や人のお役に立てるようなそんなステキな方々って、きっといろんな業界に沢山いますよね。Hさんみたいな人に会うと、本当に元気を分けてもらえるような気がします。そして、私もそんな人になるべく今日も元気にお仕事頑張ろうと思います。
December 15, 2006
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ときどき仕事帰りの夜中にフラッと立ち寄るワイン処があります。会社と自宅の中間地点にあり、朝の4時までやっているのでついつい寄ってしまいます。何がいいかって、住居用の一軒家の二階を改造して作ったお店なので、一人でちんまり飲んでいるとお家で飲んでいるようなリラックスタイムを楽しめるんだな。じゃ、家で飲めよ!ってことにもなるのですが、そうは言っても話し相手が欲しいときもあるでしょう? そんなときにソムリエール兼店長さんのAさんがちゃんとお話し相手になってくれるんです。 とても小さいお店なので、5,6人いるとすごくにぎやかになってしまうの。 隣のテーブルがとても近いので、お店で初めて出会い隣に座ったのがご縁で、仲良くなった方々が実は沢山います。そしてこのお店で紹介されて好きになったワインが何種類もあります。そんな訳でここでナイトキャップ代わりにチロッと飲むと、楽しくて、癒されて大満足でぐっすり眠れます。お店も人もこんな風にお金ではない高い付加価値をお客様に提供できると、絶対お客さんはまた足を運びますよね。自分の仕事ぶりはどうかな? っていつも振り返るきっかけにするためにも、フラフラ足を運ぶ今日この頃です。(なんていうのは口実、実は飲みたいから行くんですけどね。テヘッ!)
December 13, 2006
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久しぶりに高校の同窓会に行ってきました。前回もそうだったけど、いや~ホント楽しかったわ。今回は上は39歳(あれ?私?)下は23歳という、結構幅があったのですが、全くそのギャップを感じず(少なくとも私はね。)、夜中の2時近くまで飲んで歌っておりました。世代が違っても、担任のセンセやクラブの顧問が重なってたり、センセのあだなの由来がきちんと10歳下の後輩に伝わっていたりして、ホント面白いよね。世代の違いを感じるのは、二次会のカラオケのときでした。どう考えても30代後半組と20代前半組だと、選曲がぜんぜん違うんですよ。でもね、23歳のH君たら、ちゃんと私たちが喜んで歌える曲をわざわざ選んで歌ってくれるんですよ。H君本当にありがとう!(約1名ソーラン節を朗々と歌う方がいるんですが、われわれ道民なので、これは老若男女問わず歌って踊れるんだな~。この辺はタテ割り的な地域性を感じます。)私は翌日の仕事の準備もあり、二次会で失礼したんだけど、その後終電を逃したメンバーが私の同期宅で夜明かしをしたらしい。昔の卒業アルバムを見て、昔好きだった人、当時の恋愛話で盛り上がったんですって。これがまた楽しそう! なんだかその場にいなくてすごく損した感じです。以前の日記にも書きましたが、高校生活っていい思い出しか残っていません。物理で1をとったり(赤字で書かれていて、これが赤点というものか。。。と妙に納得した思い出がある。)、当時付き合ってたBF(←BF、これ死語っぽいね。)とちょっとケンカして、この世も終わりみたいに嘆き悲しんだり、大学受験に失敗したり、とそうは言っても、いろいろ大変だったこともあったはずなのに、人間の記憶って本当に不思議です。授業をサボって、学校近くの喫茶店でチョコレートパフェ(←これも時代を感じる言葉かしら?)を食べたり、授業中にセンセの目を盗んで早弁したり、そういう意味では正しい高校生活を送ったのかもしれません。1年生のときなんかは、3年生の先輩がすごく大人に見えたりして、その所作や服装(ウチの学校は私服だったのさ。)をみて、「これが大人の世界なのかしら?」なんて憧れたりしたこともありました。 世代が違ってもこれだけ楽しく過ごせるのも、みんなあの年代だからこそ敏感に感じたであろう、大切な思い出とか心にしまってあった大事な気持ちを共有できるからかな。なんだか無性に嬉しく楽しい一晩でした。
December 11, 2006
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今、うちのオフィスで「禁00」が流行っています。まずは「禁酒」、これはわかりやすいですね。来年3月末の営業シメ日までは!と頑張っている人、約3名。酒好き・イベント好きのメンバーから顰蹙をかっています。そして「禁肉」っていう奴もいます。別にベジタリアンという訳でなく、酒好き上司から「禁酒するなんて、ホントお前つまんない奴だな。どうせやるなら肉も絶て!」とムチャクチャなことを言われ、反論できずに肉を絶っています。魚肉はOKらしく、マックではフィレオフィッシュをせっせと食べているらしい。超肉食動物系だった子なので、なんだかかわいそう。。「禁炭水化物」もいます。会社近くの肉体改造系のジム「トータル・ワークアウト」に通っている関取系野郎君たちが頑張って、たんぱく質と低カロリー系の食事で筋肉を太らせています。そしてなぜか私にも火の粉が飛んできました。「別にボクはどっちでもいいんですけど、どうせだったらココさんもなんかやったらどうですか?」と挑戦的なことを言われてしまった私。 単純な私は売られたケンカをつい買ってしまいました。(←別に売られてないけどさ。)ということで、私、約一ヶ月ほど前から半ば周りのメンバーから決められるような形で「禁間食」をやっています。これが山あり谷ありなんです。なぜかというと、ウチのオフィス、グリコの100円お菓子ボックスがあるし、誰かからの差し入れで必ず何らかのおやつがカウンターにおいてあるし、ウチのメンバーは皆男の子なのにそろって甘党だし、そんな環境で3年半も仕事をしていると、お菓子を食べないで1日を過ごすなんてありえないんです。案の定、自分でも気がつかずに、いつのまにか差し入れの生八橋を口に入れかけている! 無意識のうちに隣のメンバーが食べている「きのこの山」の箱に手が伸びかけている! そのたびに、「ココさんはダメ!!」って野郎どもに手をはたかれます。これ、有難いんだけどホント辛い。。半分口に入りかけた大好きな「黒ゴマ生八橋」を泣く泣く諦めたときは本当にメンバーを恨んだわ。ただね、間食がダメって言うことは、食後のデザートはいいんですよ。ムフ! それすらもダメだったら私気が狂ってしまいます。ということで、食後のデザートには結構こだわっている私。ということで、約一ヶ月続いている禁間食プロジェクト、約2キロ程度の減量にとどまっています。(1.7キロを四捨五入してみました。テヘッ)
December 7, 2006
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