全2件 (2件中 1-2件目)
1
.[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「おれも大柄じゃないが、ほんとちっちゃいねぇ~。 熊ちゃん、こんなやつに怪我させられたんかい・・・?」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「そうだ。」ナンちゃん 「なんだよなんだよぉ~。 人がせっかく良い気持ちで寝てたのに・・・。 起床時間前に起こすなんてひどいや・・・。」 ( ゆっくりと立ち上がりながら。 )[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「ふっ、とぼけたガキだぜ。」[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「おい、他の女2人はどうした?」ナンちゃん 「さぁね・・・。 おいらは木の上で寝るのが趣味だけど、あのお姉ちゃん達の趣味ま では知らないもの。 まだ起床時間じゃないからネグリジェ肌けて寝てるんじゃないの?」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「ネ、ネグリジェ・・・それもはだけて・・・ ( * o *;」ナンちゃん 「さらにスケスケの。。。」[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「スケ・・・スケ・・・ ( ・ o ・; 」[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹 「こらっ! 何想像してやがるっ! お前らのそういうところがスキを生むんだっ!」ナンちゃん 「下着付けてたかなぁ・・・?」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「なに、スッポンポンのスケスケ・・・」[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹 「おぃっ! 慙愧まで・・・。」ナンちゃん 「普段は大きく割れたチャイナなんて着てたりして。。。」[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「わ、大きく割れたチャイナ・・・」[ 全拳武道団 ]北関東支部 支部長 無倒の大木 山神 大樹(やまがみ・たいじゅ) 「このぉ~、駿っ! 貴様までもっ!」ナンちゃん 「うっしししし、怒られてやんの。。。 でもね、それも生脚だったりして~♪」[ 全拳武道団 ]北関東支部 支部長 無倒の大木 山神 大樹(やまがみ・たいじゅ) 「何、生脚・・・」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「んっうん。」 ( 咳き込むように )ナンちゃん 「やだねぇ~、大人は。。。」[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「てめぇ~、おちょくってやがるな。」ナンちゃん 「おちょ栗って美味しいの??? 何々~?」[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「栗ぢゃねぇーーっ!」ナンちゃん 「じゃ、へそくり???」[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「隠してねぇ~よっ!」ナンちゃん 「じゃ~スッポンポンぢゃん~♪」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「スッポンポンのスケスケ・・・」[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹 「おぃっ! 慙愧っ! このガキがおちょクリやがってっ!」ナンちゃん 「ハマグリ???」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「浜じゃねぇーーっ!」ナンちゃん 「ハマグリ3年 牡蠣(カキ)8年???」[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「ボンバーじゃねぇーーっ!」ナンちゃん 「じゃ、渋柿???」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「スシ食わねぇぇぇっ!」ナンちゃん 「そんじゃ、おいらは???」 慙愧(ざんき) / 山神大樹 / 颯 駿(ハヤテ・シュン) / ゲルヴァンツ 『 クソガキっ! 』ナンちゃん 「大当たり~☆ ドンドンドン ♪パフパフパフ~ 」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「いつまでも(ふ)ざけてんぢゃねぇぇぇぇっ!」 セャーーーっ! ド頭にきていた北海支部長 慙愧、ナンちゃんに素早く近寄り、強烈な拳を一振りっ! ズボっ うわ~~~~! ドサ彡 ナンちゃんは拳を横っ腹に受け、身体を[く]の字にさせながら吹き飛んだっ! 受身無く地面を転がり、うつ伏せに。 そこが北関東支部長 山神 大樹の足元で、山神はすかさず、[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹 「邪魔者はとっとと消えろっ!」 フンっ! サッカーのフリーキックのように、寝転がるこういちの横に一歩踏み込み、これまた強烈な蹴 りを見舞う! ズゴーーン ==おぇ~~~~! バキっバキっバキっ 力なくぐったり姿勢のまま宙を飛ぶナンちゃん、次々と立木をヘシ折りながら一直線に飛んで いくっ! 数本倒し続けるナンちゃんを、その先に素早く移動していた信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シ ュン)、待ち構える時間が有るほどの余裕で、伸ばした片手で飛んで来たナンチャンをキャッ チ、そして・・・[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「ナメたことすっからこんな目にあっちまうんだ。 後悔は先に立たないんだぜっ!」 止めていた片手を離し、落下を始めたナンちゃんの身体を、またまた強烈な横蹴りが炸裂っ! ズゴォォーーン ==あ~れぇ~~~! その飛ばされた先は東北支部長 ゲルヴァンツの居る場所、 そのゲルヴァンツ、両手を組ん だ腕を高々と上げて待ち構え、飛んで来たナンチャンにそのまま組んだ拳を振り下ろし、地面 に力強く叩きつけたっ![ 全拳武道団 ]東北支部 支部長 ゲルヴァンツ 「おりゃっ!」 ズガっ ↓ \ /ズボっ! 地面に深くメリ込んだナンちゃん・・・。~ ~ ~ ところ変わってこちらは綿来(わたのき)師範や女二人を探しまわる全拳武道団員達。 町中 をくまなく探しまわっていた。全拳武道団員 「くそ、やつの家には戻っていないみたいだ・・・。」 「どこかに匿(かくま)われているんだ。 きっと例のあの女達のところじゃないか・・・?」 「なら、旅館やホテルだろ。 徹底的に当たろう。」 「よし。」 複数の集団に分かれて、捜索を続けていた。~ ~ ~[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「フっ、とぼけたツラさげて、のこのこと現れるからだ。」 (仁王立ちの慙愧。)[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹 「準備運動にもならん・・・。」 (腕を組んでナンちゃんのメリ込んだ穴を見つめる山神。)[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「おれ達が揃っていたことを悔やめ。」 (切り株に片足を乗せ、片手を腰に当てる姿の颯。)[ 全拳武道団 ]東北支部 支部長 ゲルヴァンツ 「フン、このガキはどうでもいいわい。 早いとこあの女どもを見つけて、始末しちまわんとな。」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「だがな、女二人・・・。 それもゲルヴァンツを蹴り飛ばした程だと。 やはり、あの中華皇国での出来事のスゲー女二人なのと違うか?」[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「その可能性の部分でおれ達を集めたんだろ? ゲルヴァンツ。」[ 全拳武道団 ]東北支部 支部長 ゲルヴァンツ 「よくわからんが・・・胸騒ぎがしたんでな。」[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「その女達の事は我々も聞いただけの話・・・。 ですが、スペックを相手に出来るとなると・・・。」[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹 「慎重に当たらないと、我らでも危ない・・・ってことだな・・・。」 女二人・・・。 一人はこういちの姉、もう一人はスペック-3との情報だけが流れ、現 場では困惑している様子。 その二人かもしれないと頭を過り始めた[ 全拳武道団 ]の 各支部長達。だがそのとき・・・・ 『よっこらしょ・・・・』[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「!! なにっ!」 -つづく-第4-403話 先手 -3 へ (瓦を三枚なら・・・?) ※ このドラマはフィクションです。登場する内容は、実在する人物、団体等とは一切関係がありません。 また、無断で他への転載、使用等を堅く禁じます。
2011年11月21日
コメント(0)
. その日の未明。 月明かりが煌々と照らすひとつの民宿。 ここの玄関より、3人の少年少女達が物音一つさせないように静かに出て行く姿があった。 辺りには、フクロウの、そして虫たちのやさしい鳴き声がその3人を包むように後押しして いた。 この時、遥か遠い人気のない岩肌の山中では、月明かりの光を帯びて、徐々に、そして鼓動 するかのよう周期的に何かが青い光をやんわりと放ち始めた。そしてまたしばらくすると、 その鼓動を止めて再び沈黙したのであった。~ ~ ~ チリチリチリ リーンリーン ホーホー 虫たちや夜行性の動物達の静かな合唱や鳴き声が、心地よく響く。 この壊れた道場付近も 例外では無かったが、朝日が見え始めるころには、早起きの鳥達の鳴き声が響き渡るように 変わっていた。 チュンチュン チュチュチュ その爽やかな鳴き声を、やがてどこからともなく聞こえてきた複数の車の走行音が打ち消し 始めた。 キィーーーー バタン バタン バタン全拳武道団員 「お疲れ様でした。」???1 「うむ。」 あちらのワンボックスからも、全拳武道団員 「到着しました。」???2 「おぅ、ご苦労。」???3 「やっと着いたか。」 運転していた武道団員が、後部座席の扉を開けて中の団員を下ろす手引きをしていた。 各車両から真っ先に降りてくる団員から、丁寧に持て成されて降りてきた3人の男達。???2 「久しいのぉ、慙愧(ざんき)。 動く処刑台のお主も呼ばれたか。」[ 全拳武道団 ]北海支部 支部長 動く処刑台 慙愧(ざんき) /???1(改め) 「ほぉ、無倒の大木(たいぼく)と呼ばれる山神、お前さんもか。」[ 全拳武道団 ]北関東支部 支部長 無倒の大木 山神 大樹(やまがみ・たいじゅ) /???2(改め) 「我々が顔揃えるとは・・・。」???3 「おれも居るぜ~。」[ 全拳武道団 ]北海支部 支部長 動く処刑台 慙愧(ざんき) 「なんと! 駿、お前までも?」[ 全拳武道団 ]信越支部 支部長 疾風の駿 颯 駿(ハヤテ・シュン) /???3(改め) 「ま~ったく。 熊ちゃんは何を考えているのやら・・・。」[ 全拳武道団 ]北関東支部 支部長 無倒の大木 山神 大樹(やまがみ・たいじゅ) 「疾風の駿までかよ。 地球でも滅ぼそうってのかゲルヴァンツのやつは・・・。」 こんな会話の中、車両からは各支部選りすぐりの[ 全拳武道団員 ]達が次々と降りて いた。 そこへ、[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「これはこれはお揃いで。 長旅、お疲れ様でした。」[ 全拳武道団 ]北海支部長 動く処刑台 慙愧(ざんき) 「こら大木! おれ達がここまでして揃わなけりゃならねぇ理由ってなちゃんとあんだ ろうな。」[ 全拳武道団 ]北関東支部長 無倒の大木 山神 大樹(やまがみ・たいじゅ) 「聞かせてもらおうか。」[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「はい・・・。 それは・・・」[ 全拳武道団 ]東北支部長 暴れ熊 ゲルヴァンツ 「その先はオレが話そう。」 ( のっし、のっしと近づいてくる。 )[ 全拳武道団 ]北関東支部長 無倒の大木 山神 大樹(やまがみ・たいじゅ) 「よぉ、ゲルヴァンツ。」[ 全拳武道団 ]信越支部長 疾風の駿 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「なんだよ熊ちゃん、その包帯は。」[ 全拳武道団 ]東北支部長 暴れ熊 ゲルヴァンツ 「ちょいと親指の骨折だ。 見た目ほどではない。」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「てめぇ、そんなもん背負いやがって。 たるんでんぢゃねーのか?」[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「そんなことでおれら呼んで仕返しか?」[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹(やまがみ・たいじゅ) 「大げさ過ぎんか、ゲルヴァンツ。」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「仕返しではない・・・。」 各車両から降りてきた各支部の精鋭たちが、各々自分の支部長の後方に集まった。 そして東北支部長 ゲルヴァンツの話に耳を傾けたのだった。~ ~ ~[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹(やまがみ・たいじゅ) 「たったの4人でか・・・?」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「厳密にはチっこいの除いて3人だ。」 地面に腰掛ける者、倒壊した道場兼支部の廃材に腰掛ける者が囲う中、ゲルヴァンツ の話は続く。[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「3人の内、大木をやったのが男。 そしておれとやったのが女二人だ。」[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹 「大木、きさまスペック-1で有りながら、一般人にやられただと !? 」[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「それを言ったら、熊ちゃんは、一般の女2人にやられたってことだぜ。」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「うむ・・・。 だが不に落ちんことが・・・。 それまでの打撃は普通だったのに、最後の一撃が強烈で、どっちの女かわからんが、 このオレ様を、身体ごと吹っ飛ばしやがった・・・。」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「有りえん。 熊を建屋モロとも破壊させるほどの蹴りなど、一般人には出来んこ とだ。」[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「ですが、現にこうして・・・。」 大木の言葉に、倒壊した道場、座っていた廃材にお尻を載せていた者も皆荒れ果てたその 姿を見つめた。[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「つまり、現実がこの姿。 そしてスペック-3であるこのオレ様を、仮に油断してたとしても大差のあるこのオ レ様を、ここまでやるやつが現れたってことよ。」[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「まぁ確かに。 油断しまくってても、おれらスペック-3は余裕有り過ぎらぁな。 一般人とは。」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「念には念を。 この戦力で足りるのなら越したことは無い。 うっ !! ・・・もしかすると・・・」[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹 「もしかすると・・・? どうした。」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「うむ、我らを戦闘員と言い、中華皇国の異人の話もしていた。 もしかすると総帥様がおっしゃってた、中華皇国のやばい方の二人なんじゃねぇ か…?」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「すげー女二人の話か・・・。」[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「な、なるほど・・・。 それなら我々の失態に説明がつきます。」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「そういうことか。 わしらはまだお目に掛かっていないからな。実際に手合わせしたゲルヴァンツの感覚 を信じるとするか。 この我らを集めたってところを。」[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹 「分った。 で、そいつらはしょっ引いてこれるのか?」[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「は、今うちの団員達が、ねぐらを探しております。 やつらが行動を開始する時間 になれば、発見も容易いかと。」 と、その時、 『 むにゃむにゃ~・・・ イッ クシュっ! 』 じゅるじゅる~[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「誰だっ!」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「ふんっ!」 ( 手にする薙刀(なぎなた)を音のした木の枝に投げつけたっ! ) ビュン ビュン ビュン スパンっ ぎゃっ ガサガサ… ドスン彡 『おぉ・・・痛っっっ・・・』 木の枝は スパっ と切断され、舞い散る葉っぱの中に一人の人間も混じり、お尻から落ちてきた。[ 全拳武道団 ] 東北の荒熊 大木竜平 「きさまはっ!」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「昨日のチっこいやつ!」[ 全拳武道団 ]北海支部長 慙愧(ざんき) 「ほぉ。」[ 全拳武道団 ]北関東支部長 山神 大樹 「こいつか。」[ 全拳武道団 ]信越支部長 颯 駿(ハヤテ・シュン) 「おれも大柄じゃないが、ほんとちっちゃいねぇ~。 熊ちゃん、こんなやつに怪我させられたんかい・・・?」[ 全拳武道団 ]東北支部長 ゲルヴァンツ 「そうだ。」ナンちゃん 「なんだよなんだよぉ~。 人がせっかく良い気持ちで寝てたのに・・・。 起床時間前に起こすなんてひどいや・・・。」 ( ゆっくりと立ち上がりながら。 ) -つづく-第4-402話 先手 -2 へ (スッポンポンのスケスケ) ※ このドラマはフィクションです。登場する内容は、実在する人物、団体等とは一切関係がありません。 また、無断で他への転載、使用等を堅く禁じます。
2011年11月07日
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


