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みなさん、おはようございます。 最近、なかなか時間がとれず、1週間ぶりのUPですいません。 さて、1月も今日が最後になってしまいました。 このところ「寒さも峠を越えたのか?」と思えるような日が続きました。 一昨日ですか、茅ヶ崎市にもこの時期特有の強い西風が吹き荒れましたが、手元にあるデータを見ると、「日の出」は今月の初めよりも10分ほど早く、6:43。一方「日没」は30分ほど遅く、17:06。と、確実に日が伸びています。 明日から2月になりますが、「春遠からじ」と思うと、なんとなく元気が出てくるようです。 先週から咲きだした梅の花は、一昨日の強い風に耐えて咲きつづけ、 一月最後の日の今日は7、8分咲きというところです。まだ蕾もあります。 ところで、メダカ飼育に関心を持っている人間にとっては、今の時期は春からの繁殖に向けて準備をいろいろと始める時期でもあります。中にはもっと早く準備を始めている人もいます。 今日から何回かに分けて、「準備って、いったい、何をしているのか」、「どんなことに気をつけているのか」といったことを書いていこうと思います。 今年、メダカさんを飼って見ようと思っている人のご参考になればと思います。 まず、「繁殖用の親メダカの準備」をしていますので、今日はこれについてまとめてみましょう。 基本的には、気に入った品種をネットや観賞魚店で購入したりするわけですが、参考になるように私のところで現在飼育しているメダカさんの写真をUPしてみます。 最初は、幹之水槽の写真からです。 青黒いのは「幹之メダカ」青系。白いのは同じく「幹之メダカ」白系です。 特徴は、どちらも背ビレ付近に青白い色が出ることです。新しい品種なので、飼育していて興味深いメダカさんです。ただ、まだ値段がちょっと高いようです 赤いのは「朱赤メダカ」と「緋・オレンジメダカ」です。ヒメダカよりもずっと赤みが強く、水槽を華やかにしてくれます。 現在売られている赤いメダカさんはグレードと値段がピンからキリまであります。かなり普及してきたようで、メダカ専門店ではない観賞魚店でもほどほどの値段でAグレードものを購入出来るようになっても来ました。 次の写真では、右上に白メダカ「スノーホワイト半ダルマ」と「スケルトンメダカ」白系が写っています。 スノーホワイトは純白、「スケルトンメダカ」白系になると、少し透き通っています。 写真よりも、実物の方がもっときれいです。夕暮れ時など、思わず「ハッ」とさせられることもあります。 この写真を見て、「( ゜o゜)ハッとした」人は、スケルトンメダカにのめりこむかもしれません。(⌒▽⌒)アハハ! 写真左上には、ちょっと見えにくいのですが、「オレンジテール」メダカの黒っぽいタイプ、と「オレンジブチ」メダカさんがいて、これも、なかなかシックな感じでいいものです。 左下には、「朱赤メダカ」と「スケルトンメダカ」青系が泳いでいます。 朱赤メダカは先ほども出てきましたが、「スケルトンメダカ」青系は独特の雰囲気を持っていて、ちょっと変わったメダカさんです。私は大好きですが、目玉がピカピカしている感じで迫力があります。身体は白系と同じように半透明です。 ところで、次の写真のメダカさんたちは今まであまり登場しませんでした。 訳は、水槽がアオミドロだらけできれいな写真が撮れなかったということで、今日は、少しアオミドロを取り除いて写真を撮りました。 この写真に一番たくさん写っているのが、「オレンジブチメダカ」さんです。 他には、「スケルトンメダカ」の茶色系や「楊貴妃メダカ」、「緋・オレンジメダカ」が見られます。 今まであまり登場する機会がなかったので、この際、もう一枚写真を載せておきます。 私は、この「ブチメダカ」も好きなんです。なんだか小さい鯉が泳いでいるような気がすることがあります。 おしまいの写真は、ヒカリメダカの系統で、「楊貴妃ヒカリメダカ」と「青ヒカリメダカ」が写っています。 このヒカリメダカという品種は、現在では、さらに品種改良が進んで、「メタルタイプ」とか「プラチナ」、「スーパー光」などにバージョンアップされてきています。 私の所のヒカリメダカさんはスーパー光でもなんでもない普通のヒカリメダカなのですが、去年生まれたメダカさんの中には背中のヒカリが強い子も結構いました。 残念ながら、現在はあまり残っていないのですが、普通のヒカリメダカからも、スーパーヒカリメダカに”近い”メダカさんが生まれてくるのです。 このヒカリメダカは体高があるので、ガラス水槽で飼育して、横から見ても見ごたえがあります。 色は違いますが、体の形は外国産卵生メダカの「ノソブランキス・ギュンテリー」等にも似ています。 今日は、これで終わりますが、みなさんは、今日の写真の中では、どのメダカが気に入りましたか。 この中から、好きな品種が分かれば、それをインターネットで探して購入すればいいわけです。もちろん、メダカ専門店にはもっとたくさんの、きれいなメダカ、変わったメダカさんたちがいますので、そういうホームページを一度覗いてみるのも楽しいと思いますよ。 一言付け足すと、購入のポイントとしては、初めて飼う人は、繁殖シーズンになってからでもいいと思いがちですが、いざ、この品種を買おうと思った時期(5月ごろ)には売り切れと言うことがありがちです。 まだ寒いし、今購入しても繁殖シーズンまでに☆になってしまうこともありますので、今から準備しろとは言いませんが、今年メダカ飼育を始めようという人は、他の人より少し早めに、欲しいメダカさんををキープしておいた方が良いと思います(3月ぐらいかな)。 次回は「飼育容器の購入」や「水辺の植物」の準備についてちょっとだけ書けることを書いてみようと思っています。 それではまた。。。
2010年01月30日
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みなさん、こんにちは。 先週は暖かい日が多くて、この時期にしては過ごしやすかったような気がします。 今朝、メダカさんの水槽のフタを開けに庭に出てみたら、 このところの暖かさのお陰で、梅の花が少しだけですが、咲いていました。 この梅の木は、いつの間にか生えていて、ずっと花も咲かなかったのですが、去年から少し花がつくようになってきました。 バアチャンが「以前、梅干用の梅の実の中で、痛んだものを埋めたことがある」そうで、どうやらそれが育ったもののようです。 (⌒▽⌒)アハハ! ところで、梅の花を見たメダカさんたちが何か言っています。楊貴妃メダカ:「あたいさー、梅の花に見とれちゃったわ」朱赤メダカ:「でも、あたいたちの仲間の”サクラちゃん”もきれいよね」楊貴妃ショート:「サクラちゃーん、ちょっとちょっと」スケルトンメダカ白系:「はーい、なーに?」スケルトンメダカ白系:「あら、こんにちは。あたし、名前が”サクラ”なんですけど、梅の花きれいね」と言うことで、今日は、関東版サクラメダカ=「スケルトンメダカ白系」のご挨拶でした。 ちょっとだけ濁りが入っていますけど、きれいです。 それではまた。。。
2010年01月24日
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みなさん、こんばんは。 今日は久しぶりにジャンパーが要らないくらい大分暖かくなりました。 水温は、16:00頃に水槽にフタをする前に計ってみたら、15℃ありました。 夜に入ってまた西風が吹き出しました。どうやら、明日のお天気は下り坂のようです。 このところ、私は体調不良だったり、そんなことお構いなしに忙しい日が続いたりで、ブログのほうまでなかなか手が回りませんでした。 今日は、仕事が一段落しましたので、お休みをもらってゆっくりしました。 久しぶりにメダカさんをゆっくりと眺めることができました。 すると、今まで気づかなかったメダカさんですが、ずいぶんきれいになって、ハッとさせられる子がいました。 メダカさんをいろいろ飼育していると、こういうふうに、思いがけずハッとしたり、ドキッとしたりすることがあって、それでのめり込んでいくことになったような気がします。 これは、女の人に恋をするときの気持ちと似ているのかもしれません。(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪ 前置きはほどほどにしまして、今日新たにわかったのは、 このメダカさんはボケーっとしていますが、 よく見てみると、朱色の身体に、頭の上と背中に黄色の模様が入っています. こんなメダカは、お店で売ってくださいと言っても、どこにも売っていません。 ユニークなメダカさんで、メダカを飼育している人だけが偶然出会えるメダカさんと言えます。 このメダカさんを、暖かくなってから、親メダカにすると、すると、すると、黄色いボディに赤い模様の入ったメダカさんが生まれる可能性があるのです。(まー、これは夢ですが。)(⌒▽⌒)アハハ!このほかにも、 白系幹之メダカの下に、オレンジブチさんが泳いでいますが、なかなかいい模様の入り方です。色もあまり濁っていません。 この前までは、少しにごりが感じられて、こんなにきれいではありませんでした。 少し大きくなったので、ブチのところ、赤のところがはっきりしてきたのかもしれません。 また、保温水槽に入っている「桜メダカのF1」も1日ごとに成長し、青系、イエロー系、赤系ともだんだん色が良くなってきています。 「桜メダカのF1」は普通の関東地方のスケルトンメダカよりも洗練されている感じです。 関東地方の「スケルトンメダカ」は「ブラッシングメダカ」と書かれることがあるように、ブチが入っているメダカさんが多いようです。 私は、ブチメダカが好きなのですが、この「桜メダカF1」のクリアな感じもひきつけられます。(体質的には関東地方の「スケルトンメダカ」の方が少し強いような気がします) 一言で言えば、私が「メダカ馬鹿」なので、「全部好き」なのかもしれませんけど(⌒▽⌒)アハハ!。 いい写真が撮れたら、またUPします。 それではまた。。。
2010年01月20日
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みなさん、こんばんは。 今週は(どこでも)ずっと寒かったですね。 私は一昨日とうとう風邪でダウンしてしまいました。 インフルエンザではなかったのですが、お腹がやられて、熱も出ました。 お医者さんにウィルス性胃腸炎の薬を出していただき、まる1日眠って、ようやく復活しました。 それはともかく、一昨日あたりから非常に寒くて、毎日氷が張っています。 今回の氷は、前回のような薄氷ではなく、厚くて堅い氷です。 バケツから取り出した5mm厚さの氷 汲み置きの水をためている漬物樽には、アオミドロが一杯なのですが、はびこっているアオミドロも凍りつきました。 それでも、フタをしているメダカさんの水槽には、氷は張っていませんでした。 フタの威力はすごいです。 しかし、いつもはすぐに出てくる幹之メダカたちも水の底に潜って出てきません。 寒さのせいか、グリーンウォーターだった水も澄んできました。 プランター水槽2号のアサザなどは、もっとひどい状況で、 氷は張っていませんが、とうとう緑の葉が2枚だけになってしまいました。 ここまでが昨日、一昨日の様子です。 今日は、太陽の恵みで、ほんの少し昨日より暖かく、10:00頃には幹之メダカはエサを食べに水面に出てきました。 保温してある水槽では、メダカさんたちは元気にしていますが、空気が乾燥しているので、 水槽からどんどん水蒸気が上がって、毎日足し水しなければならない様な状態です。 今が、一番寒い時期ではないかと思います。 早く暖かくなって欲しいものです。 みなさんは風邪を引かないように気をつけてくださいね。 それではまた。。。
2010年01月16日
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みなさん、こんにちは。 年明けから少し忙しくなり、ブログのほうは1週間ぶりのUPになってしまいました。 こんなブログでも中には楽しみにして下さっている方もいらっしゃるので、その方たちには申し訳なく思っています。 そこで、今日は久しぶりに、幹之メダカや朱赤メダカたちの最近の様子をUPしようと思います。 今日は全国的に晴れていますが、朝8:00の水温は平均10℃でした。 私のところのメダカさんたちは「活動するか、水の底に潜って眠るか」の境が10℃です。 今朝の幹之水槽の水温は11℃だったので、エサをあげると、この水槽に入ってもらっている「幹之メダカ」、「朱赤メダカ」、「スケルトンメダカF1」などが、ご飯を食べに浮き上がってきました。 良く食べるおかげで、冬の間にも少しずつ成長し、それぞれのメダカさんたちの色も冴えてきました。 朱赤メダカさんの中で一番赤い子はちょっと短めのボディです。 この朱赤メダカさんは、中途半端に短くて、しかも、小さかったので、最初は長生きしてくれるか心配だったのですが、大丈夫でした。 元気に育って、一番赤くなり、今ではお気に入りの一匹です。 ほかにも「朱赤」か、「楊貴妃」それとも「オレンジ」なのか分からなくなってはしまいましたが、相当赤くなってきた子がいます。 たぶん、「緋・オレンジめだか」だと思います。 そして、こっちの子は、「楊貴妃」だと思うのですが、当たっているかどうかの保証はありませんよ。∬´ー`∬ウフ♪ そばには白系の幹之メダカ、青系の幹之メダカもいて、 青系の幹之メダカの中には、かなり強い光が乗ってきた子も見られるようになって来ました。このヒカリはまだ広がっているようでして、先週よりも今週のほうが目立つようになってきています。 中には、この写真のように、成長が遅れている子もいるのですが、白系のほうは、背骨に少しヒカリが見られます。 隣の青系幹之メダカさんは背ビレのヒカリは弱いのですが、背中にヒカリが出そうです。 この青系の幹之メダカは保温水槽に入ってもらっている「普通種メタルタイプF1」と非常に似ています。個体により色の出方に違いが有って、見る度に「あれっ!」と驚かされます。 ちょっと残念なことは、私の所の幹之メダカさんは、はっきり言いまして、あまりヒカリが強くないことです。 しかし、青系の幹之メダカで言えば、ヒカリが点光だったり、ヒレ光しかない子も、体形が半ダルマさんだったりし、白系の幹之メダカでは「全然光が乗っていないなー」と思った子が背骨が水色の、いわゆる「ほね光」だったりするので、全部が「個性的」、「ユニーク」なメダカさんなんです。 このメダカさんは、特にヒカリは見られないのですが、お目目がパチクリしていて、かわいいんです。 幹之メダカは「飼育していて飽きない品種だなー」と感じています。 7月生まれですので、もう少しで生後半年が経ち、雌雄の判別もつくようになって来ました。 この写真では、大きいほうが♀で、小さいほうは♂のようです。(たぶん(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪) 現在は保温水槽は満員なので、「春になってからでいいから、たくさん卵をうんでおくれー」と思いながら毎日お世話をしています。 と言うことで、今日は「幹之めだか」と「朱赤めだか」の特集でした。 いつの間にか、水槽が増えてきて(我ながら驚いていますが)他にも魅力的なメダカさんがたくさんいますので、いい写真が撮れたらまたUPしますよー。 それでは、今日はこの辺で。。。
2010年01月09日
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みなさん、こんばんは。今年初めてのUPですので、まずは新年のご挨拶を。 旧年中はお世話になり、ありがとうございました。 本年もよろしくお願いいたします。 それでは、メダカさんからもご挨拶を。どうぞ。 「ありゃりゃ。何も言わない、この辺は暖かいからって、ボーっとしてんじゃないよ」 「まったく、お前たちは1年中正月なんだから」 「だって、アタイたちはメダカだから、いいんだもん」 相変わらずの子達ですいません。今年もこんな調子で進みます。 ところで、みなさんは、お正月のお休みをどう過ごされましたか? 私は、色々と買い物に行かされたり、用事を頼まれたりで、普段より忙しいくらいでした。 今日はやっと、ユックリ出来ましたので、去年の暮れにからそのままの「クワイ」の植え付けをしました。 水を入れたバケツに放り込んだままだったのですが、腐ったりはしていなかったので、 発泡スチロールのケースに植えつけました。 この発泡スチロールのケースは「メダカ本舗」さんがメダカを梱包してきたものです。 捨ててしまう人もいるかも知れませんが、私などは、メダカの飼育容器にも使い、今回のように簡易ビオトープの容器にも使っていますが、とても重宝しています。 上の写真は植えつけて少し置いたものです。 まだ水が澄んでいませんが、明日になればずっときれいになっていると思います。 「もしかすると」、興味がある人もいるかもしれませんので、下に、補足説明として、完成の1段階前の写真と説明を付けておきます。 説明しますと、 (1)「クワイ」は今日、海に行って取ってきた大き目の砂利で押さえ、(今日は、適当な大きさの砂利が砂浜に出ていなかったので、砂利というよりほとんど石です)。 (2)その上から赤玉土、園芸用ゼオライト、麦飯砂利を適当に混ぜたものを用土としてかぶせました。 でも、大きい砂利は重いので、しっかり押さえられ、隙間に赤玉土などが入り込んでいくでしょうから、まあこれで良しとします。(いつものことですが、いい加減です≧(´▽`)≦アハハハ) 植えてみて感じたことは、 球根の直径が5cmくらいあるので、これが隠れるようにするには土を10cm近く盛らなけらばならない。 こんなに厚く底土を盛ってしまうと、ハッポウ水槽の水深が浅くなってしまうので、これでメダカさんを飼育するとしたら稚魚用だ。 結論として、この「クワイ」は植え付けるとしたら、「キングタライ」などの大型の容器が向いていると思いました。 しかし、それ以前に、「お料理用に加工されているものが、果たしてちゃんと育つのか」ということが、大問題でもあります。 ちゃんと育ったら写真をUPしていきますが、「難しいかも」ですね。 ふつうは、ここで終わりになるのですが、今日は、いくつかテーマがありますので、もう少しお付き合いいただければと思います。 実は、「保温水槽でメダカさんに産卵してもらうにはどうしたら良いですか?」 と言うお問い合わせが来ましたので、ここでお答えしておこうと思います。 私の所の保温水槽のデータです。 (1)場所:裏庭の物干し場(外で、一応屋根があります) (2)容器:ハッポウ容器の中に水を入れてプラケースや小さめのプランターを浮かべて(2重にして)飼育しています。 (3)ヒーター温度:23℃、ハッポウ容器とプラケースの間に水を満たしてあり、その中にヒーターを入れてあるので、一応、3つとも温まる。 (4)照明時間:「産卵してもらうには温度を掛けるだけでは駄目で、明るい時間を夏と同じ位にする」ことは、メダカ関係のホームページや飼育本にも書かれています。 私の所では、昼間は太陽光が当たりますので、夕方15:00から20:00くらいまで蛍光灯を点けています。(これはバアチャンがやってくれています) しかし、照明をつけてから2週間くらい経たないと卵を産まないようです。メダカさんの体内リズムが変わらないと体内の卵が育たないのでしょう。 (5)実績:と言っても、今年初めて、試行錯誤でやっているところなので、あまり参考にならないかもしれないのですが、 飼育品種として、1、スケルトンメダカF1は、現在産卵中。 2、メタルタイプ普通種F1は、産みそうで、まだ産んでいない。 3、桜メダカF1は、Lサイズの青タイプのものが2日産んだ。と、こんな所でどうでしょうか。ご参考になりましたでしょうか。 ところで、まだ続きます。 趣味としては、メダカさんのお世話だけでも十分なのですが、海に行くと、血が騒ぐことがあります。 と言っても危ない人ではありませんよ♪(* ̄ー ̄)v。 それはですね。今年は、投げ釣りの大会に出たい。と思うからなのです。 昨日は、所属している「日本サーフキャスティング連盟」から、ステッカーをはじめ、 去年の議事録やら、1月10日の初釣り大会の案内 が、届きました。 私は、去年は頚椎の手術で一回も大会に出場できなかったのですが、まだ仲間として扱ってくれていることにちょっと感激しました。ということで、今日はだいぶ長くなりましたが、 こちらのメダカさんたちは、せいぞろいしてカメラ目線でご挨拶していますね。 これでやっと年頭のご挨拶が済んだというもんだ。 こんな調子ですが、今年もよろしくお願いします。 それではまた。。。
2010年01月03日
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