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みなさん、こんばんは。 今週は連休明けから雨が降っていたり、その後も急に寒くなったり、と気温の変化が激しい1週間でした。 体調を崩すメダカさんも何匹かいて、それは主に以前ワタカムリ病にかかったけれど、治った。しかし、その子が今回再発、というケースでした。 治療法としては、今回もアグテンの薬浴で対応しました。 今回も生き延びた子もいた代わりに、残念ながら今回は持たなかった子も1匹いました。 それぐらい、メダカさんにとっては、生き死にを分けるくらいのきつい気温の変化だったようです。 桜が開花したのは今週の水曜日だったでしょうか。写真に撮ればよかったのですが、うっかり忘れてしまいました。 そーいえば、学生のころから、宿題はよく忘れて、先生に叱られていたような気がします。 忘れたというより、釣りに行ったりして、遊びほうけていたのでやらなかっただけだったような気もします。 さて、わけは後でお話ししますが、これからしばらくこのようなきれいな写真はUPできなくなりそうなので、今回もブログは連続写真で行きまーす。 それでですね、前回は、ベジタブルプランター水槽1号の様子をご覧いただきましたので、今日はベジタブルプランター水槽2号の最近の様子をUPしましょう。 睡蓮の浮葉に似た「アサザ」が浮葉を出し始めたのは今月の初め、3月6日頃だったのですが、20日位立った今日、見てみるとかなり浮葉が増えています。 そして、これは序の口で、まだまだ浮葉を出してくるような気がします。 ところで、メダカさんたちの中で、こちらに向かってくるスノーホワイト、スノーホワイト桜メダカがいます。どうしたのでしょう 緋・オレンジメダカさんやオレンジブチさんの姿も見えます。 答えは、単純。私がご飯(エサ)を手前にまいたからでーす。 スノーホワイト、緋・オレンジメダカ、オレンジブチ、のほか、イエロースケルトンメダカなどなど、いろいろなメダカさんたちが集まってきました。 ここで、突然、重大発表です。 こうして、私の所のメダカさんたちの「混泳」の写真を今日までこのブログにUPしてきましたが、これからしばらく、このような「混浴」じゃなかった、「混泳」の写真はUPできなくなりそうです。 それは、なぜかというとですね。。。早くもメダカさんたちが産卵を開始したからなんです。 私は、スケルトンメダカ、桜メダカの系統を増やすことを今年の目標にしています。 普通の「朱赤やオレンジ」、「白」、「青」、「茶」のメダカとは一味違う変わったメダカさんなので、この「スケルトン」、「桜」メダカさんを今後主に飼育して行きたいと思っているわけなんです。 今まで黙っていましたが、繁殖用、稚魚育成用の水槽も準備も進んでいます。 と言っても発泡スチロールケースや去年使ったプランターに水を入れて、放っておいただけです。まだ水が濁っています。 水がもう少しグリーンウォーターになれば、繁殖用メダカさんを隔離、一軍として頑張ってもらえそうです。 しかし、ありゃりゃ、これは「デジャヴ」というか、「以前ブログで拝見した、○○さんの所の光景と同じじゃないか」と言う気がしてしかたありません。 どうも、メダカ飼育に夢中になると、一度は誰もがこういう状態になるようです。 ただし、私は繁殖シーズンが終わったら再度縮小する予定ではあります。 ガラス水槽2号に集めた赤系のメダカさんたちです。 一口に赤系といっても、楊貴妃、緋・オレンジ、朱赤の3品種が混ざっています。 さらに、楊貴妃も普通種のほか光体型と半ダルマ体型がいますし、緋・オレンジメダカには、桜メダカ種のオレンジ桜F1も先週到着して入っています。 この中から、赤味の強い子15匹位を選別して、発砲水槽に入ってもらおうと思っているのです。 さて、赤いメダカさんを全て取り出してしまった水槽(ベジタブルプランター水槽1号)は、華やかさがなくなってしまい、「渋い」メダカさんばかりの水槽になってしまいました。 メダカを飼っているというよりも、なにか、釣ってきたフナやクチボソを飼っているような気がしてきます。 自然の風景により近づいたような気もしますが、こうなると、「以前の混泳水槽方式のほうが、きれいだったのだなー」と思われます。 それなら、赤いメダカさんだけを集めた水槽がさぞ華やかになったかというと、これが実はそれほどでもないんです。 今回のことで、混泳させて繁殖させると、色が混ざってしまうので、繁殖時には色ごとに分けたほうがいいのですが、鑑賞という面からは、違う系統のメダカさんを混泳させる方がきれいだということがよく分かりました。 繁殖に目途が立ったなら、また混泳水槽に戻そうと思います。 それでは今日はこの辺で。。。
2010年03月27日
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みなさん、こんばんは。 昨日からの「春の嵐」で被害がかなり出ているようです。瞬間最大風速が30mを越えたりして、神奈川県でも風にあおられたシャッターにぶつかって、怪我をされた方も出たそうで、心よりお見舞い申し上げます。 これは、主に南風のせいだったようですが、逆に日本海側では、「中国からの黄砂がこれまた大量に降り注いだ」というニュースも見ました。 車は洗車せざるを得ず、ガソリンスタンドの洗車コーナーが大繁盛したでしょうね。 共恵サーフの所も昨夜から今朝にかけて雨も降り、風もまだ治まりません。 せっかくの連休が、行楽には不向きな休みとなってしまい、残念です。 風が強いので、昨日ブログで予告した「ホテイアオイに集まる生き物たち」の調査はちょっと無理なようです。 そこで、今日は風の合間に撮った写真を皆さんに眺めていただこうと思います。 「メダカさんが群れで泳いでいるのを眺めるのが好きだ」という方が多いようですので、楽しんでいただければいいのですが。 さて、プランター水槽1号の様子です。 前はいなかった「小さい青メダカ」がいるのにお気づきの方はいらっしゃいましたでしょうか。 今まで黙っていましたが、実は、このメダカは、「メダカ本舗」さんから「昨日」到着した「桜メダカF1」の青系のメダカさんなのです。 「メダカ本舗」さんには今回、「桜メダカF1」を2セット、このほか「普通種メタルF1」(厳選親系;sサイズ)を10匹注文し、それが昨日到着したというわけです。普通種メタルF1については、まだ小さいので、もう少し大きくなってからUPさせていただこうと思っています。 この「桜メダカF1]のセットには、「青系」のほか、「オレンジ桜F1」、「スノーホワイト桜F1」ときれいな種類をセットしてくれていました。 この桜メダカF1は、冬の間にも2回ほど注文して、保温水槽で飼育、繁殖を試みたのですが、なにぶんまだ飼育技術自体も未熟で、「餌のやり過ぎ」などで死なせてしまい、かわいそうなことをしてしまいました。 この時も、「メダカ本舗」さんでは、イエロー系でも特に黄色が強いもの、オレンジ系でも特にいい色のもの、その他、本当に透けているもの。などなど、いいメダカさんをセットしてくれていただけに残念です。 昨日届いたメダカはピンクとイエローの中間のような色で写っている小さいメダカさんです。 最初見たときはヒメダカと変わらないような気もしましたが、今日もう一度見てみると、イエローというより、ピンクっぽい色です。やや透き通ってもいるようで、目玉はスケルトンメダカのように光っているようにも見えますので、やはり、ヒメダカさんとはちょっと違います。 (大きくて煮干しのような格好に曲がっているメダカさんはブチヒメダカさんですが、死んではいませんよ) ほらね! 今回も、いいメダカさんをセットしてくれましたー。 今回は、そろそろ水温もほぼ10℃以上に上がってきていますので、ほかのメダカさんと一緒に、常温の水槽に入ってもらうことにしました。今度はうまく育ってくれると良いのですが。。 私は、こういったF1とか、セットとかを割によく買っています。 F1を買う理由というのは、その品種の特徴が出ていなくて、選別漏れなどのときもあるので、ハズレの時もあるのですが、とにかく安いわけです。 「桜メダカF1」の場合、10匹とおまけ2~3匹で1000円です。 このように安いのですが、遺伝子は持っていますし、普通種のようなメダカさんと、桜メダカさんと両方生まれてくると思うと、とても楽しみです。 全般的にF1とか、セット販売品は、値段が割安で、ハプニング的な面白さがありますので、初めてメダカさんを飼う方にもおすすめですよ~。 ところで、先日(3月9日)雪が降ったせいで、立ち上げたばかりの特大プランター水槽のアヌビアス・ナナはやはり、枯れかけてしまいました。辛うじて復活してくれそうかと思えるのは、一番大切な頂上の葉だけは緑が残っているというところです。「あー、もっと、寒さに強い水草はないものか」と思ったので、今日は希望ヶ丘にある「ティアラ」さんに行ってみました。 水草コーナーに見に行ってみると、「アポノゲトン・ウルバスケルス」が大繁殖。昆布のような長い葉を伸ばし、花までつけていました。(CO2の添加もしているそうで、やはり、専門家は上手です)。 今日は、水槽コーナーの片隅で睡蓮鉢や睡蓮が売りに出されていました。 店員さんは私がビオトープをやっていることを知っているので、「睡蓮が入りましたが、どうでしょう」と話しかけてきました。私は、「普通の睡蓮は葉っぱが大きくなりすぎるから、メダカさんが見えなっちゃうよ。ヒメ睡蓮ならば欲しいんだけどねー」と返事をして、2階にある「エビ」コーナーを見に行きました。 ここで、ユーモラスな動きをしている「ロック・シュリンプ」が気に入ったので、2匹を購入(1匹580円)。ロック・シュリンプは他にも「アジアンロックシュリンプ」と、それから見たことがない水色で大きなエビ(ジャイアント・アフリカンロックシュリンプ?だったっけ?)もいました。 エビを袋に入れてもらって1階に戻ってくると、さっきの店員さんが、「ヒメ睡蓮、ありましたよー」と、また声をかけてくれました。 これには一撃で降参。否も応もなく購入してしまいました。(1280円でしたが、まだ他では売っていないので、かなりうれしかったですねー) かくして「ロック・シュリンプ」と「ヒメ睡蓮」を購入。帰宅後早速「特大タックルケース水槽」にヒメ睡蓮を植え込み、ロック・シュリンプさんも水合わせの後、この水槽に入ってもらいました。 と、いうことで、昨日は「メダカ本舗」さんのメダカが届き、今日は今日で「ティアラ」さんへ出かけてヒメ睡蓮などを購入。ブログも心行くまで書けて、アクア三昧の2日間でした。でも、久しぶりによく休めました。 ばあちゃんには、用事があって出かけると言って「ティアラ」さんに行ってきちゃいましたので、内緒にしておいてくださいねー。 就職活動もやりますよー。。。(でも、明日から。。。) と、いうことで、長くなりましたし、今日はそろそろ、この辺で。。。
2010年03月21日
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みなさん、こんにちは。 いつの間にか、3月も半ばを過ぎてしまい、春らしい日が多くなってきました。 春分を挟んだ3連休、初日の20日は低気圧が通過中ということで、「春の嵐」です。 ただし、今日の共恵サーフは、3連休初日なので、久しぶりにのんびりしていますけどね。 今朝は風も強く吹き始めていたのですが、「桜の開花はまだかな?」と思ったので、ちょっと散歩に行ってみました。 5分ほど歩くと、茅ヶ崎市立図書館の前の教会に桜の木があったので、撮影させていただきました。 蕾は大きくなっていましたが、残念ながら、開花はまだでした。 しかし、帰り道の途中でふと足元を見てみると、 土筆が生えてきていました。 その他にも、誰か近所の人が植えたのか、 「ムスカリ」?も、青い、かわいい花をつけていました。 さて、散歩から帰ってきて、いつものようにベジタブルプランター水槽のメダカさんたちの様子を見てみると、 ベジタブルプランター水槽2号では、アサザが浮葉を先週よりもかなり出したのがわかりました。 もう少し近づいて、覗き込んでみると、水の中に葉芽がぞくぞくと出てきているのが見えます。 浮葉が沢山出て、カエル池のような雰囲気になるのももうすぐです。 勢いがありますので、今年は新しく子株もできそうです。ついでに、花も咲いてくれればいいんですけれどねー。 中にいるメダカさんたちは、すごく元気で、晴れた日は気温が上がると、卵を産み始める子も出てきました。 卵は生んでも、まだ、育つには水温が低すぎるようですけれども、こんなに早くから産卵を始めるとは、思ってもいませんでした。 ところで、プランター水槽1号はというと、 小さい浮草が大繁殖して、メダカさんが隠れてしまっていますが、浮草を取り除くか、又は粉エサをまいたりすると、そこに窓ができて、 メダカさんたちがにぎやかに餌を食べているところを見ることができます。 こちらの水槽でも卵を産み始めています。 今年からメダカ飼育を始めようとお考えになっている方は、メダカの産卵シーズンも目前ですので、準備をお早めになさるのがよろしいかと思います。 その後も、風は猛烈に吹き荒れていたのですが、飽きることなく水槽を覗いていました。 すると、気温はどんどん上がって、メダカさん以外にもいろいろな生き物たちが姿を見せました。 今日は、写真には撮れなかったのですが、レッドチェリーシュリンプのチビもホテイアオイの根っこにかじりついているのが見つかりました。 それから、歓迎しているわけではないのですが、屋外水槽なので、トンボの「ヤゴ」も水槽の中を歩いているのが見つかりました。これは、メダカさんが食べられてしまっては困りますので、早速捕まえて、「シジミ」を飼っている水槽に移ってもらいました。 ミナミヌマエビさんも、大小取り混ぜてホテイアオイの根もとに集まっていました。 巻貝の「レッドラムズホーン」もホテイアオイの根っこを住処にしていますし、ホテイアオイにはいろいろな生き物が集まってきます。 この休み中に時間を見つけて、ホテイアオイに集まってきている生き物のデータを取ってみたいと思っています。 私のほうは、時間が取れれば、そんなことも交えてUPさせていただこうと考えています。 と、いうことで、今日はこの辺で。。。それではまた。。。
2010年03月20日
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みなさんこんばんは。 検定試験も終わり、今週からは、就職に向けて履歴書を書いたり、ハローワークに行ったり、と次のハードルを越えるための活動を始めている共恵サーフです。 相変わらず、ストレスの強い毎日ですが、夢中でメダカさんのお世話をしている時は煩わしいことは忘れてしまいます。 昨日は、いろいろなメダカ屋さんとか、ホームページのご紹介をさせていただきました。ご紹介したメダカ屋さんのホームページを実際にごらんになってくださった方もいらっしゃるかと思います。たくさんの種類がいて、驚かれたのではないでしょうか。 私も、「メダカさん」をネット販売のお店から結構買っています。 今日は、昨日とは反対に共恵サーフの所にいるメダカさんの購入先をご紹介します。まずは、プランター水槽1号からです。今日は西風が強く、写真を撮るときに水面が波立ち、いつもとは違う雰囲気になりましたが、 この写真には、ヒカリメダカ、スケルトンメダカ、楊貴妃メダカの3種類が写っています。ヒカリメダカは、メダカランドさんの「ヒカリメダカセット(2500円)」から、繁殖したものです。楊貴妃ヒカリメダカも一部繁殖した子が生き残っています。 次に、スケルトンメダカ(青系、茶系)ですが、これはLLサイズのほうは横浜のティアラさんで昨年に購入。一回り小さいL、Mサイズのほうは「メダカハウス」(10匹で3000円、送料は無料)さんからの購入の個体です。どちらも大変お気に入りの種類です。 次に、プランター水槽2号の写真ですが、 この写真には白系スケルトンメダカ(3匹)→「メダカハウス」さん スノーホワイト半ダルマ「メダカ本舗」さん 緋・オレンジメダカ →「メダカ本舗」さんより、それぞれ購入した子が泳いでします。 私としては、やはり、スケルトン系が好きなのですが、メダカ本舗さんの「緋・オレンジメダカ」さんは、Sサイズは20匹300円だったのですが、大きくなったら、非常に美しいメダカさんになってきました。これは、どなたにもお勧めできるメダカさんですね! この水槽には、ブログで1番人気がある、「幹之メダカ」と「朱赤メダカ」さんが入っています。幹之メダカは昨年「静楽庵」さんで購入した4匹の親から生まれてきた子供です。 ストレート(弱光)2匹(2000円)、半ダルマタイプ(弱光)2匹(4000円)と結構いい値段でしたが、去年は、これがほぼ一番安い値段でした。 何度もメールのやり取りをして、購入した記憶があります。その時購入した親メダカがたくさんの子供を残してくれたわけです。もう一方の「朱赤メダカ」さんは、これも横浜の「ティアラ」さんで購入したものです。秋~冬の販売だったので、この種類としては格安の、5匹2500円で購入したように覚えています。 あまり書きすぎてメダカ屋さんから苦情が来ても困りますので、今日はお店の紹介はこの辺までにしておきましょう。 さて、今日は風は強かったものの、日中はかなり気温も上がりました。お昼過ぎに水槽を見廻ってみると、 常温水槽で越冬したレッドチェリーシュリンプさんが、その耐え抜いた姿を見せてくれました。よく見ると、メスのようで、卵巣が色づき始めています。プランター水槽よりも環境的に大分落ちるガラス水槽2号でも、背中ラインタイプ、普通タイプとも冬越しできた個体が何匹も姿を現しました。 こうして、一言でいうと、「レッドチェリーシュリンプは常温水槽で越冬できるものもいる」ということがわかりましたね。ただし、メダカさんと同じく、フタをするなど、防寒対策を十分施したうえでのことです。 とにかく、全滅でなかったのは大きな収穫でした。これが繁殖してくれれば嬉しいんですけどねー。 おしまいに、「その他の水槽の様子」として、お正月に植え込んだ「クワイ」がその後、どうなったか、少しだけ様子をUPしておきます。 植え込むときに、お料理用に加工されてしまっている「クワイ」の球根が無事に育つのか、心配しましたが、現在では下のように、 新しく葉芽を伸ばしてきています。→どうやら大丈夫だったようです。この植物の生命力に期待した甲斐がありました。 ところで、charmさんでは、一部の睡蓮の販売は開始したものの、まだ「ヒメ睡蓮」の球根は販売を開始していません。それは、なぜかというと、私の所のヒメ睡蓮の様子をご覧になればお分かりなるのではないかと思います。 確かに、新しい葉を出し始めてはいますが、まだものすごく小さいですね。 これでは、もう少し待たなければならないというのも頷けます。 と、いうことで、昨日はお勧めのメダカ屋さんのご紹介を、今日は私が購入したことがあるメダカショップのご紹介を致しました。 もうすぐ、ヒメ睡蓮も売りに出されることでしょう。すぐ、「水は見るのも嫌」という季節ではなくなりますよ。そうなると、本格的なメダカシーズンの到来となります。 ご紹介させていただいたメダカショップのホームページなどをご参考になさって、楽しいメダカ生活を始めてください。 それではまた。。。
2010年03月13日
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みなさん、こんばんは。 今週は茅ヶ崎や大和にもかなり雪が降り、「3月の今頃になって!」と、ちょっと驚きました。 訓練校の授業中にも雪がたくさん降ってきたので、気になって、つい外を見てしまいましたが、先生に見つかって、怒られるかなと思っていたら、先生も、「わーい、わーい」とはしゃいでいました。 この先生は頭がものすごくいいのですが、子供のような性質が残っているので面白いです。 そして、この日の雪は帰る頃になっても降り止まず、夜に入って霙(みぞれ)に変わりました。 気温も5℃以下に下がりましたが、共恵サーフの所では屋外の特大タックルケース水槽に熱帯魚用の水草も投入していますので、 「これはしまった。。。 水草を投入するのが早すぎた!」 「アヌビアス・ナナは枯れてしまうかもしれないな」と思いましたが、後の祭りです。今は、水草の生命力に期待するしかありません。 ということで、今のところ大丈夫なようですが、心配しつつ様子を見ています。 この特大タックルケース水槽は、この春からまた誕生してくるメダカさんのことを考えて、今のうちから水槽を一本用意しておかなければと思って、立ち上げたものです。後ろに見えているのは、発泡スチロールのトロ箱水槽です。 水槽を新しく立ち上げた場合は、バクテリアが繁殖するまで待たないとメダカさんは入れられないので、最低一週間は待たなければなりません。冬場なので、もっと長くかかるでしょう。 そういうことも考えあわせて、早めに水槽を準備したわけですが、今になって雪が降るとは。。。 「幹之メダカ」と「朱赤メダカ」も寒そうです。 こうして、水槽もまた増えてしまいました。 実際には、新しくメダカさんを買い足して飼うという余裕はもうないのですが、内心、新しく飼ってみたい、買いたいメダカさんというのが、まだいるのです。 前置きが長くなりましたが、今日は、そんな共恵サーフの胸の内をそっと明かすことにします。 「いいなー、飼いたいなー」と思っているメダカさんを書き出してみると、次のようになります。 まず、メダカ本舗さんの、 「新種作出セット」、「トクトクメダカ1000円セット」、「メタルタイプ普通種(特選)」。あっと、「ベビーピンクヒカリメダカ」と、「クリアブラウンメダカ」、「オーロラメダカ」も忘れてはいけません。 次は、静楽庵さんの「プラチナメダカセット」、「白ブチメダカ」 メダカハウスさんの「楊貴妃ヒカリメダカセット」、「琥珀スケルトンメダカ」 メダカランドさんの「出目メダカM5匹セット」、「琥珀スケルトンヒカリ5匹セット」 続いて、メダカ館さんの「紅虎メダカ」 せせらぎメダカさんの「普通種メダカセット」 大漁メダカさんの「楊貴妃ブチダルマF1] などなど、こんなにあるのです。 そして、これで全部ではなく、まだあるのですが、今は頭に浮かんできません。 これを全部飼ったとしたら、裏庭が発砲水槽、プランター水槽でいっぱいになり、大家さんがツノを3本くらい出すことでしょう。 その前に、うちのばあちゃんが「この、メダカばかー」と叫んで、ご飯を作ってくれなくなるでしょう。 ですので、今は、買わずに我慢しています。 今日ズラズラと書き出したメダカさんがどんな色、どんなメダカさんなのかは、それぞれのメダカショップのホームページを検索、ご自分でご覧になってみてください。 上に書き出したメダカさん以外にもたくさんのメダカさんたちの紹介がありますので、きっと夢中になるでしょう。 あなたが「ハッ!」とするようなメダカさんに出会えるかもしれません。 そうすると、「これであなたもメダカフリークの仲間入り」ということになります。 たとえ、メダカに夢中になっても、当方に責任は(ちょっとしか)ありませんので、ご了承ください。 ということで、ご参考になさってください。 それではまた。。。
2010年03月12日
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みなさん、こんばんは。 訓練期間内に受けられる検定試験が、すべて終わりましたので、連日ブログに向かっている共恵サーフです。 ところが、「あー、やっと終わった。もうこっちのもんだ」と思っていたら、 先生が、「検定が終わっても、まだ勉強はしてもらうからねー」 「次は、校内試験よー。これの成績悪い人はハローワークに通知がいくからねー」だそうです。 はっきり言って、こっちのほうが検定試験より怖い! ということで、今日もいつもと同じく、急ぎのUPとなります。 今日も雨ですが、メダカ池には着実に春が近づいてきています。 今日の朝撮影した写真です。3日前には水中に新芽が見え出したばかりのアサザですが、今日早くも浮葉を浮かべ始めました。葉っぱが本当に1枚もなくなったのは2か月ほどでしたので、この「アサザって、とても丈夫な植物なんだなー」と思います。 去年の9月ごろ初めて植えましたので、去年は花は咲きませんでしたが、水連に似た葉っぱが広がっていい雰囲気を作り出してくれました。 夏場は、日よけにもなり、その他の季節もメダカさんの休み場所になりますので、メダカ池には「ヒメ睡蓮」と並んで最適な植物と言えるでしょう。 そして、こちらは睡蓮のような球根ではなく、根茎がやや太く、これを埋めれば増えていきますので、浅い睡蓮鉢でも植えこめると思います。 今年はきれいな花をつけてくれるでしょうか? オレンジメダカさんが「やっと、隠れるところができるわ」と言っているかも ところが、暖かくなって、(昨日、今日は雨降りで少し肌寒い感じですが)、また、寒くなってということを繰り返しているこのところの陽気は、メダカさんにはかなり厳しい生育条件のようです。 体調を崩して、水カビ病(綿カムリ病)にかかる子も時々出てきます。 私の所では、この病気の子を見つけた場合には、網につかまえて、絵筆に「イソジン」(1/2に薄めたもの)を付けて、そっと綿のようなものを取ってあげます。 その後、「アグテン」と食塩を入れた容器に隔離しています。 この2匹は、入院1週間くらいですが、食欲も出てきましたので、もうすぐ退院です。 回復率は2/3位でしょうか。残念ながら☆になってしまった子も何匹かはいました。 話は変わって、つぎは、今朝撮影した写真です。黄色の楊貴妃半ダルマさんが2匹並んでお話しています。 楊貴妃半ダルマA「アタイたちのことを飼い主が黄色い、黄色いって言っているみたいよ」 楊貴妃半ダルマB「しょうがないじゃん。これでも、ヒメダカよりは少し色が濃いんだし、体型は間違いなく半ダルマなんだから」 白系幹之メダカ「あたしも、実は、光が小さいって言われているのよ。ほんと、うるさいわねー」 飼い主(私)「わかりました、わかりました。元気だから、その他のことは、ひとまず置いておきましょう。元気で卵を産んでくれればそれでいいです」 また話は変わりますが、今日は、藤沢にちょっと用事で、出かけてきたのですが、帰りにペット屋さんに寄り道してしまいました。藤沢の「ダイエー」の近くにある「藤沢熱帯魚センター」です。 ここで、飼育用のメダカさんが販売されていて、よく見ると、ブチメダカもいました。私はブチメダカが好きなので、今回も衝動買いしてしまいました。色が濃い目の子を選んでもらって、値段は10匹で500円と格安でした。 もっとも、ヒメダカのブチなので、それほど濃い色の子はいなかったのですが、私はスケルトンメダカやブチメダカには滅法弱いのです。(それに、ネット販売の世界では、ブチメダカが買い占められたのか、どこも売り切れになってしまっています。ブチメダカは、今年の流行というか、メダカマニアの間で、オレンジブチの透明鱗メダカを作ろうとしている人が多いという風に感じています) 私の所には、オレンジブチさんが、15匹位いるのですが、まだ成長が十分ではないので、卵を産んでくれるかちょっと心配しています。ですから、ここで大きなブチメダカさんが購入できたのはちょっと嬉しかったです。 終わりに、昨日、今日と雨降りでいい写真が撮れなかったので、3月3日に撮った写真を1、2枚UPしておきましょう。 雨降りになる前、3月3日は学校が訓練休でした。その時に散歩に出て撮った写真です。 こちらは、「ナズナ」のなんてことはない写真なのですが、光線が、春のものになってきています。 もう一枚は、早咲きの桜です。寒桜の一種でしょうか? 桜の品種には疎いので品種は?です。 まだ、雪に覆われている地方の方たちのところにも、もう、すぐこういう季節が来ますよ。 この次か、そのまた次位には、そっと、メダカのお店の御紹介をしようかと思っています。 それではまた。。。
2010年03月07日
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みなさん、こんばんは。 週末だというのにあいにくの雨で、残念ですね。 テレビショッピング風に言えば、「でも、メダカ飼育をしていれば、大丈夫!」です。 というのは、雨の日でも雨の日ならではの絵があって、それなりに楽しめるからです。 それが、下の写真です。 先日からご紹介している「特大タックルケース水槽」の今日の様子です。 雨の日の様子もなかなかいいと思いませんか? メダカさんが入った場合は、雨水が大量に入ると水質が変わってしまうので、雨の日はフタをしたほうがいいのですが、まだメダカさんは入っていませんので、開けっ放しです。 今はまだ、水草だけしか見えず、メダカさんが入っていないのでちょっと残念ですが、実は先行部隊として、ミナミヌマエビさん10匹に入ってもらっています。 このミナミヌマエビさんは、昨日、検定試験が終わったお祝いに学校の帰りに、ティアラさんで購入しました。(10匹で298円ですのでとってもリーズナブルです(*^。^*)。)(今通っている学校は割にティアラさんとは近くにあります) 別の角度からの写真ですが、雨が小降りになると、こんな感じになります。 この特大タックルケース水槽は、私がたまにアユ釣りに行く相模川の上、中流の様子をイメージしてレイアウトというか、石を投げ込みました。 皆さんもこんな川辺の景色を見たことがあるのではないでしょうか。 「見たことあるー」という人がいれば、このレイアウトは成功ということになります。 ミナミヌマエビさんのほかには、保温水槽で大繁殖したピンクラムズホーン、ブルーラムズホーンにも入ってもらいました。 保温水槽から、いきなり外に出したら、生命力の強いラムズホーンでも☆になってしまうかもしれないので、ここ1週間くらい、ヒーター温度を10度に下げて体慣らしをしてもらっていました。 この後は、レッドチェリーシュリンプさんも体慣らしをしてから、このタンクに入ってもらおうと思っているところです。(ちなみに、低温対応のサーモスタットを使っています) 話がわき道にそれますが、昨日、一昨日と、パソコンの検定試験がありました。 私は表計算3級、2級。文書デザイン3級、2級、と合計4科目も受験してしまいました。 1日2回の受験です。おかげでヘトヘトになってしまいましたー。 試験の出来は、自分としては大きな失敗もなかったので、まずまずです。とりあえずは、よかったー。 けれど、今度の試験は結果が出るまで1か月位かかるそうです。なんでそんなに遅いんだ! 元に戻って、最近のメダカさんの様子を少しUPします。 ついこの間まで、気付かなかったのですが、楊貴妃のスケルトンタイプのメダカさんがうちにもいるかもしれないのです。 というのは、下の写真のメダカさんは、色が薄い「薄オレンジメダカ」だと思ってばかりいたのですが、最近急に赤くなり始めたのです。 そして、その色具合がどうも、楊貴妃透明鱗のメダカさんのような色なのです。 春になると、こんなに変わるものかとびっくりして毎日観察しているところです。 去年購入した、親メダカのどれかに、透明鱗の遺伝子が入っていたのかもしれません。 ところで、後ろにいるのは最近来た楊貴妃の半ダルマメダカさんです。顔は何となく金魚っぽい顔をしていて、面白いです。 この半ダルマさんは「自分はメダカではなくて、金魚です」と思っているのかもしれません。 体色は以前からいる朱赤メダカさんやオレンジメダカさんと比較すれば一目瞭然。はっきり言って、「黄色」です。 家にいる朱赤メダカさんや楊貴妃メダカ、オレンジメダカさんと掛け合わせをすれば、もうちょっと赤い半ダルマさんやダルマメダカが生まれてくるかもしれないので、2世に期待しましょう。 特大タックルケース水槽には、このような、赤色、黄色系統のメダカさんを泳がせようと思っています。 バクテリアが繁殖してくるまでにまだ1~2週間かかるでしょう。その後、少しずつ様子を見ながら、赤系のメダカさんたちは引っ越してもらおうと思っています。 その時にはまたUPします。 それでは今日はこの辺で。。。
2010年03月06日
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みなさん、こんばんは。 早くも3月に突入! しました。 気が付いたら、バンクーバーオリンピックも終わってしまっていました。 「浅田真央ちゃんよく頑張りました」が、「キム・ヨナが一枚上手だったかー!」とため息をついている人が多いのではないでしょうか。 私はというと、相変わらず検定試験を受けまくって、先週は全経の簿記能力検定。「工業簿記1級」を受け、メデタク受かっていましたー。(マグレという意見も。。。) 今週は日商の簿記検定があったのですが、これは以前に2級を取得済みなので、パスしました。 ところで、今回の日商簿記検定は合格率を引き下げるためか、3級、2級とも異常に難しく、頑張った人には気の毒のような試験だったようです。 私よりもよく理解している人が、2級の受け直しをしたのですが、「問題を解いている途中で挫けそうになりそうなくらい、難しかった」と言っていました。 「問題を作る先生の側も、もう少し考えてくれてもいいんじゃないかいな?」と思います。 ということで、とにかく、私は今回の日商簿記検定は受けなかったのですが、今週末にはパソコンの検定があります。「ブログをUPしている場合じゃない」と言われそうですが、学校の先生みたいなことは言わずにお願いします。アハハ(^_^.)! これは、「文字打ち(タイピング)の練習にはなるから。。」と自分に言い訳して書いているところです。ということで、試験真っ最中にもかかわらず、お気楽ブログに向かっている友恵サーフであります。。。 今日は、いよいよ(というほどのネタでもないのですが)ベジタブルプランターについて書いていこうと思います。 さて、現在友恵サーフの所には、ガラス水槽3本(60cm×2、40cm×1)、ベジタブルプランター水槽が2本、そして、冬季保温用の発砲スチロール水槽が1本。合計6本の水槽があります。(メダカさんを飼っているといつの間にか水槽が「増殖」します) 今日は、その中で、去年から使っていて、「メダカ飼育には向いているなー」と感じているベジタブルプランターの水槽について書いていきます。 上の写真にはガラス水槽2本とベジタブルプランター水槽1号が写っています。 ガラス水槽は冬季の保温対策として、発泡スチロールと保温シートで囲ってあります。 おかげで、冬の間は全くと言っていいほど☆は出なかったのですが、このところの急激な温度変化のせいで、ガラス水槽2号のほうには”水カビ病”が発生してきて、現在「アグテン」を投入、治療中です。 もう一本のガラス水槽は幹之メダカが入っている、幹之水槽です。 こちらの水槽はとても調子が良く、冬の間も、☆になったのは、はびこった「アオミドロ」に身動き取れなくなってしまった子が1匹いただけでした。 どうも、「この時期はメダカさんの生存率は、個々のメダカの体力というよりも水槽単位で違ってくるようだ」と感じているところです。 さて、手前にあるのが、私のお気に入りのベジタブルプランター水槽1号でーす! 暖かくなってくると共に、小さい浮草が爆発的に繁殖してしまいましたが、病気とは無縁で通ってきていますよ。 この水槽にはなぜか、アオミドロが繁殖しません。理由はわかりません。 暖かくなって大喜び、ウキウキ、ソワソワしているメダカさんたちです。 冬の間は、餌をあげても迷惑そうに少し食べるだけでしたが、今の食欲のものすごいことものすごいこと。。。 というわけで、ベジタブルプランター1号水槽はこんな感じです。 同じベジタブルプランター水槽でも2号水槽は、また感じが違いますよ。 このベジタブルプランター水槽2号は軒下に置いてあるので、環境的には1号水槽よりも厳しい所にあります。浮草もほとんど枯れてしまいました。 しかし、この水槽の冬季のメダカの生存率も非常に高く、最近水カビ病になった子も「アグテン」の薬浴で完治しました。 先ほどのベジタブルプランター水槽1号はどこかの池、又は泉のある場所のよう。 それに対して、こちらの2号水槽はどちらかというと沼地のような感じです。 冬の間、外に出しっぱなしだったのですが、フタをしたおかげでしょう。。。ホテイアオイも枯れかけてはいますが、枯れてはいません。 グロッソスティグマやコブラグラスを露地植えにしてあるのもこの水槽です。 どちらも、どうやら越冬には成功したようです。 駄目だった水草もあって、なんでしたっけ、「クリプトコリネ・バルバ」はもともとちょっと難しい水草だったこともあり、現在見当たらないので、どうやら枯れてしまったようです。 しかし、いったん葉っぱが全部枯れてしまったアサザは再び新芽を出し始めました。春の足音ですね。 おやおや? 泳いでいるメダカさんは胸のあたりが白く、光メダカ種なのか、綿カムリ病なのか? 明日にでも確かめてみましょう。元気そうなので、多分光線の関係ではないかと思うのですが。 以上が、私の所のベジタブルプランター水槽の全てです。 ベジタブルプランターは、もともと、団地、マンションなどのベランダで野菜を育てるために作られたプランターですので、色が若草色ということもあって、どこに置いても、周りと調和します。 値段はホームセンターで900円から1000円というところでしょう。 コストがあまりかからず、自然な水槽ができますので、私としては、本当にこのプランターが一番のお気に入りで、お勧めなのです。 ほんとに、わずかなお金で、自然な感じのメダカ池が作れますのでいいですよ。 おしまいに、今年、立ち上げたタックルボックスの水槽その後の様子を少しだけUPします。 この大型のタックルボックスに砂利や土を入れて、濁り水になったところまでは、先日ご紹介しました。 その後、今回の休みに海から拾ってきた丸っこい石を大量に投入。 あまり計算を入れず、ドボドボ投げ込みましたので、逆に自然な感じの水底になったような感じです。 相模川のカワップチを歩いているとこんなところがあります。 皆さんも、好きな水辺の景色を思い浮かべて水槽をレイアウトするといいと思います。 水草も、まだ寒いのですが、先週はクワイを植えこみ、今週は保温水槽に蓄養してあった、アヌビアス・ナナ、アヌビアスナナ・プチ、アマゾンチドメグサ。 マツモ、その他、先日ティアラさんで購入したアポノゲトン2本と、ラージリシアも投入してしました。 これから、まだ寒い季節が少し続きますが、耐えてほしいと思っています。 あまりにも寒くなったら、仕方がない、保温水槽に取り込みましょう。ということで、今日は大変長くなりましたが、メダカさんを飼育するのに、必ずしもガラス水槽は必要ではないということがお分かりいただけましたでしょうか? それではまた。。。
2010年03月01日
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