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冷蔵庫大公開。どう見ても酒しか入っていません。私はビールは悪酔いするので飲まないのですが、本来、缶チューハイばかり飲む人間ではありません。今までそうしてきたのは部屋の冷蔵庫が氷も作れないショボいモノだったからです。引っ越してやっとマトモな冷蔵庫になったので、これからはちゃんとした飲酒をしようと思います。ストリチナヤ ウオッカ、タンカレー ジン、サウザシルヴァー テキーラ、レモンハート ラム。とりあえずこれらとレモンとソーダがあればやっていける。冷蔵庫がこうなってると安心しますね。
Mar 29, 2009
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引越しの荷物がまだ片付いていません。段ボール箱がまだ部屋にいくつか残っています。まあ、急いで片付ける必要も無いので“とりあえず”置いてあります。で、今朝、会社に出掛ける時。置き場所が変わったので部屋の鍵を持ち忘れていたことに気付き、慌てて部屋に戻ると、ドガス。「おォあ!?」 本がぎっしり詰まった激重の段ボール箱をつま先で思い切りキックしていました。痛ってえェ!飛び跳ねました。痛みをこらえて会社に着きましたが、まだズキズキするので靴下を脱いで見てみたら、うわァ。中指が青紫色になってます。会社から帰ってきました。ふう。痛い足を引きずりながら薄暗いキッチンを通って部屋に入ろうとすると、ドキャン。「ドわァ!?」 CDが50枚くらい入ったプラスチックの箱をつま先で思い切りキックしていました。痛いどころじゃねェ!暴れ回りました。指が反対に折れ曲がったんじゃないかと。でも折れてはいない。骨折の痛みはこんなものではない。でももう赤黒くなっています。早急に荷物を片付けなくてはその内本当に折れてしまう。下に写真を載せます。一応、モザイクかけましたが痛いの苦手な方はご遠慮ください。どうだ気持ち悪ィだろ、引いてんじゃねえよ!
Mar 25, 2009
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引っ越しました。「霞ヶ関」から「原宿」に。と書くとスゴい所に住んでんな、と思うかもしれませんが、東京の、ではありません。小江戸の、です。東京の原宿にはちょっと遠くなりました。まあ、最近あまり行かないけど。引越し当日。うわ、女性スタッフが来た。私は趣味の関係で一人暮らしにしては荷物が多い方だと思います。デリケートな(いろんな意味で)荷物はあらかじめ自分で運んでおいたけど、知らない女性に私物を触られるのなんて慣れてません。向こうは慣れてるだろうけど。少なくとも私が重度のガンダム好きである事と、絶対に料理してないだろうという事は分かったと思います。部屋のレイアウトはこうしました。作り付けのベッドは殺して物置にしてあります。右のTVはパソコンをつないでます。収納スペースが多いので、前の部屋のように荷物が部屋を圧迫しなくていい。まだ使い勝手に慣れていないけど住み心地は悪くない。あ、キッチンのブレーカーは落としておきましたよ。住所変更などのメンドい手続きもあらかた終わり、あとは荷物の整理をしていくだけ。じつは新築物件です。新しい部屋、新しい生活。もうバスとトイレが一緒の部屋になんて住みたくない。
Mar 23, 2009
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またつまらないキズ痕をつくってしまいました。私は冬の朝は、二度寝します。寒いのキライなんですよ。それ前提で目覚ましをセットしています。一回目の目覚ましでストーブを点けて、部屋があったまってきた所で2回目の目覚ましで起きます。ベッドからは届かない位置にストーブが置いてあるので(そこしか置けない)、一度ベッドから出なければなりません。で、急いでベッドに戻って“仮想”彼女の枕にガバッと抱きついて顔をうずめました。すると痛っ!うお、噛まれた! 頭を押さえた手を見ると血ィが。枕カバーのファスナーで頭引っかいて切れたんですね。バカですね。でも二度寝はやめない。こういうつまらないケガをよくします。ホント男で良かったよ。訊かれたら「子猫ちゃんに引っかかれたのさ」と答えています。
Mar 15, 2009
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マラソン大会に参加してきました。去年と同じ5km一般男子の部で出場。私もさほど真剣に走るつもりは無いのだけど、本番では手を抜けない性格なのでついがんばってしまう。同じ会社の先輩と後輩も同じ種目で走ります。コイツらには負けられねェ。元々やる気の無い後輩は置いといて、先輩(年下)との勝負。1キロ地点で抜かれてしまったがここで喰らい付いていってもペースが乱されるだけと判断して先行させました。レース中盤、みんな疲れ始めた2.5キロ折り返し地点で抜き返しました。その後も背後に先輩の気配を感じつつゴール付近まで。絶対ラストスパートで抜きにかかってくると思っていたので、それまで私も足を温存し、ラスト50m。なんでたかがマラソン大会でこんなに大人げなく走ってんだ、というくらいのスパート。結果は参加者118人中50位。23分53秒。去年より2分近くタイムを縮めた!参加者には抽選会があります。くじを引いてプレゼントをゲットするのです。大会側のミスで抽選券が私のだけ2枚入っていました。ラッキー。時間を空けて2回くじ引きしました。こういうくじ引きは欲を出して選んでも当たりはしない、というのが私の持論。手を入れて一番最初に触ったものを引く。一回目、5等、ティッシュ。ぬゥ。2回目、なんと1等!おおい何だプラズマテレビでももらえるのか?「キズバン、テーピング、湿布、コールドスプレー、携帯酸素のセット」でした。今ちょうど欲しかったんだよねコレ!制限時間の40分以内に走れる内は参加し続けようかな。
Mar 8, 2009
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博士号は「足の裏の米粒」だという話を聞きました。その心は「取らないと気になるが取っても食えるわけではない」という事だそうです。うまい事を言う。ポスドク問題が深刻化しています。ポスドク(Postdoctoral fellow)とは、博士号取得者が次の活躍の場として選ぶ道の一つである、大学や研究機関等の研究者のことです。ドクターを取ればすぐ大学の助手(助教)になれる、というのは昔の話。現在はそういったアカデミックポストに就くのは相当な狭き門です。そのポストにあぶれた、けれども自分の夢をあきらめられない人は、ポスドクとなり次のチャンスを待つのです。もちろん、ポスドクは本来そういったネガティヴな道ではなく、研究員としての経験から技術や知識を身につける期間として重要な制度です。しかしポスドクは任期付きの職であり、ポスドクの再就職が問題を抱えています。毎年新たなドクター取得者が出てくるし、それに対してポストの数は増加していないので競争はさらに激しくなり、ポスドクの任期終了後に再び別の場所でポスドクになることは珍しくありません。数回、ポスドクを繰り返せばもう35歳を超えてしまいます。この年齢ではアカデミックポストへの道がさらに狭くなるばかりでなく、もはや民間企業への就職すら困難になります。高齢化したポスドクは、博士号を持っているのだから相応の能力を持っているにもかかわらず、その力を発揮する職場を得られない余剰博士、いわゆるオーヴァードクターとなってしまいます。日本国内での活路を見出せず海外へ渡って研究を行なう人もいます。こうして優秀な研究者を腐らせておいたり、国外への頭脳流出を放置しておいては、技術立国日本の未来を危ぶむ声さえあります。私も博士課程進学時にはアカデミックポストを目指していましたが、途中で考えが変わり、修了後は民間企業へ就職しました。ドクターだからといって何かが優遇されるわけではありませんが、自分が期待されている職場で働けるのは幸運だったと思います。たまたま私が選んだ道がそうだったというだけで、全てのドクター取得者がそうとは限らないのは上に書いた通りだし、それ以前にその博士号を取るためにもう何年も学生をやっている人もいる。昔は「末は博士か大臣か」と言われて将来を約束されたイメージのあった博士号も、今や地に落ちたという事ですかね。まあ、大臣もか。
Mar 7, 2009
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「FALL out BOY」の「DISLOYAL ORDER OF WATER BUFFALOES」「LUKE CHUEH」の絵に釣られてジャケ買いしたアルバム「FOLIE a DEUX」の一曲目。軽快でノリのいいメロディだけど、「Fell out of bed」から始まる歌詞の内容は退廃的と言うか破滅的と言うか。フォールアウトボーイ(脱落した少年)の名前にぴったりの歌だと思います。「Detox just to retox」のフレーズが気に入った。韻を踏んでいて耳馴染みがいい。タイトルの「DISLOYAL ORDER OF WATER BUFFALOES」って直訳すると「水牛の不誠実な命令」になるんだけど、うーん、意味不明だ。「Boycott love Detox just to retox I'd promise you anything for another shot at life Perfect boys with their perfect lives Nobody wants to hear you sing about tragedy」(愛をボイコットさ デトックス、また中毒 何でもするからまた俺に人生のチャンスをくれ パーフェクトな人生を送るパーフェクトな青年達よ 誰もお前達の悲劇の歌なんか聴きたくない)
Mar 3, 2009
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コンビニの店員に完全に覚えられてしまいました。仕事の帰りに3日に1回かそれ以上の頻度で行くコンビニです。たいてい同じ店員がいます。夕食の弁当を買った時は、自分の部屋で温めるので、いつもその場での温めは断っていました。するとこの前、バイトの女子高生らしき子に「お弁当の温めは・・・いいですよね」と言われました。おォ、パターンを読まれている。たまたま定時で仕事を終えた日には「いつもはもっと遅いですよね」と言われました。うわ、時間帯まで覚えられている。まあ、私みたいな客を何人も覚えているのだろうけど、こうもフレンドリーに話しかけてくるものなのだろうか?この場合私は「惚れてまうやろー!」と言えばいいのかな。やばい、毎日晩酌してるのもバレているのか。
Mar 1, 2009
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