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我が家の食事は、夕飯メイン型でした。しかし、オットは帰りが10時前後を基準にして、それ以降のことも多く、10時以降は食べずに夕飯分は次の朝に回す、などと取り決めをしたりもしましたが、それだとわたしたちとオットの食事がバラバラになってしまうことが多くて悩んでおりました。そして、オット(85キロ)とわたし(内緒)のダイエットのためにもどうにかならないかと考えた結果。夏に購入したマイクロダイエットを夜に食し、夕飯は今までどおり準備し子供に食べさせ、今まで夕飯にしていたものを朝食に!煮物などは夜用意し、朝は魚などを焼く。そしてお弁当を作る。日曜日と祝日は早くに夕飯が取れるので、普通に夕飯を取ることにしました。10日ほど前から初めて、体重の変化ですが、夫は3キロ減、わたしも2キロほど。便通もかなりいいです。きっと、夜を少なめにすることによって、腸に詰め込まれていないのでいい具合に押し出してくれるのではないか?体内の無駄なものが出たので、とりあえず減ったって感じです。今まで摂取過剰を普通に戻すこと、体力をつけること、頑張って若々しいパパママになりたいな。
2006.11.28
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アフリカの雄、チュニジアの選手の顔ってエジプトの壁画に似てる・・・なんだか懐かしいような気がしちゃった。
2006.11.27
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中学、大学とバレーボール部に所属していたわたし。バレーボール観戦もだいすき!最近は女子、男子共に強くなってきているから見ごたえもあって面白い。本当はわたし、99年ワールドカップから加藤陽一くんのファンなんだけれど、最近は全日本に姿が見えない・・・。それなのに、男子は強くなってきていて、彼の入り込む余地がもうないのではと焦りが。パパに子供たち預けて、今度のVリーグ見に行っちゃおうかな・・・JT。今はすっかり全日本の中心選手になったノブコフ。彼は東レで加藤君とチームメートでした。背は高いけど、イマイチレギュラーとして定着しておらず、全日本に選ばれたときにはワンポイントブロッカーだな、と思っていました。それがいつの間にかレギュラーになり、彼に上げれば決まるようになり、いまや山村と共に押しも押されぬセンタープレイヤーになるとは!(しかし、ノブコフにあわせるようにヤマコフってあだ名もなんか照れくさく感じてしまうわたし・・)今までの日本は、背の高い人はイマイチ技術に乏しく、180センチ~190センチ台の人が一生懸命がんばっていて見てて切ないときもありました。200越えの選手ががんばってくれると、見ごたえもあるし、背の低いアタッカーの活躍も余計に光るように思えます。それにしてもノブコフ。大事な場面でブロックやスパイクを決めた後、眉間にシワを寄せて厳しい表情をしているのを見ると思わず噴出してしまうのはわたしだけ?ちょっとおっちょこちょいで穏やかなイメージがあるだけに、がんばって厳しい表情をしている感じがして、ついつい微笑みながら彼の活躍を見てしまいます。個人的には、先日負け試合でしたが、活躍した直弘と若手の越川のプレーをもう一度見たい!そしてセッターの宇佐美はいつから全日本にいなくなったのかしら?
2006.11.26
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一時順調だったトレーニング。最近は、極限まで我慢し、漏らすようになってしまいました。おしっこはチョイ漏らしで一応トイレ、ウンチはもれた瞬間報告。でも、外でお友達と遊びに夢中になると、気をつけてこちらから誘わないと冷たいままあそんでしまっていることもありました。もう寒くなってきたし、今年中にはなんとかなるかな♪なんて思っていただけに焦りが。それに、わたしは手にアトピーがひどく、最近は手が割れまくり、タクのウンチパンツを洗うのも容易ではありません。トレーニングみんなどうしているのかしら。
2006.11.21
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今朝、タクとシンの朝ごはん風景。サボりがちな離乳食を口に入れるとゴクッと飲み込むことの多いシン。ママが「シンちゃん、もぐもぐするのよ」と話しかけると、タクが優しい声で「シンちゃん、もぐもぐってするのよ。おにいちゃんをみてごらん」ともぐもぐするさまをシンに見せていました。多分、イマイチ意味はわからないんだろうけれど、おにいちゃんに話しかけてもらって嬉しそうなシン。本日で2歳8ヶ月。タクはすっかりおにいちゃんになりました。
2006.11.16
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先日の妹とは別のYに昨日言われた台詞です。両親と近居は、いろいろ気を使ったり、妹たちにも気を使ったりとそれなりにあるのに、妹側からは「楽してる」と思われていることにがっかり。確かに気がまぎれたりはするけれど。前日、「子供たちとあそびたい」と連絡があるからお昼くらいには来るのかとおもいきや、4時ごろ。子供たちのお昼寝やらの時間は考えてないよね。でも、かわいがってくれるのは嬉しいことだから、と後が大変でもいつも快く迎え入れているのは気づいてないのでしょう。「親に預けられるから、楽だよね。本当に一人で子育てしてる人はもっと大変だよ」・・・ちなみに、預けてなんかいません。一緒にいることはあるけれど。それに、両親が旅行中などは、洗濯物の取り込み、雨戸の開け閉め、電気付けなど在宅偽装をやっています。母にもこの台詞言って、自分のダンナの前で相当叱られた様子。謝りの電話がきました。もちろん、憎たらしいこともあるけれど、かわいい妹なので許します。しかし・・・。長女にも親にもなってないあなたに言われたくないと思った一言でした。母は、長女なら「楽してるよ~♪だから近くに住めば?」って流せばいいのよというけれど、流せないし、そういうことを言ったら今度は母が「楽させてやってる!」と思い込むのでイヤなんだよ・・・。コレはゼッタイ言えませんが(ニガ笑)
2006.11.05
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3日、公園にいくと文化祭があってとても多くの人が来ていました。その影響で、遊具のあるところにも子供たちがイッパイ!タクは楽しく走ったり、どんぐりひろったり。その中に、いつも会うタクより1歳下の男の子とお母さんが。男の子の名前はY君。おかあさんはかわいい感じの人。いつも誰とでも気さくに話してる。Y君はタクを追いかけたり、真似をしたりして遊んでいて、そのうちタクも追いかけっこしたり、電車ごっこしたり、地面にお絵かきしたりしていたのですが、Y君のママが「タクちゃんて、Yと一緒に遊んでくれたり、この年の子にしては協調性があるよね」「おもちゃも貸してくれたりするし。貸せない子多い年頃なのにね。いつも関心してるんだ」と言ってくれたのです。Y君は、明らかに年下だしね、タクにはもう弟がいるし、そういう自覚も芽生えているから、コレはヨシとしましょう。こちらこそ、ありがとう。わたしもタクは相手が泣いていたりするとおもちゃを貸してあげたり、あまり人のものを奪ったりすることは少ないなとは思っていました。はじめはそれをいい子だなーと漠然と思っていたのですが、果たしてそれでいいのか?抑圧されて(わたしに)いるのではないか?などと心配になったりもしていたのです。まだ2歳7ヶ月。もっとお友達に対して我が強くてもいいのでは・・・?とりあえず、公園で「意地悪されたらイヤもしくは、やめてという」「押されたら押し返す」(怪我のない範囲)、「小競り合いにはなるべくオトナが介入しない」をモットーにただいま、公園に行っております。ただねぇ・・・子供がちょっとなにかしたら「だめよ、あやまりなさい」とかいうおかあさんも多いよね。まったく野放しよりはいいのかもしれないけれど・・・こっちは大して気にしてなくても、同じようなことをしたときに自分の子も同じように叱らないとどう思うかわかんないしね・・・見守ることは必要だし、諭すことも必要だけれど、そのラインが難しい。わたしたちが子供のころより、成り行きを見守るラインがとっても低くなっているような気がします。子供たちで遊んでいて、小競り合いなんかは自分たちで折り合いをつけていくのも必要だと思うので、あまりに早く親が介入してこどもたちの遊びの流れをストップさせてしまうのもちょっと気になる。健全な子供に成長させるための手助けを日々試行錯誤しています。父親も会社で大変だろうけど、母親と子供も毎日小さな社会に揉まれているのです。そりゃ子供たち疲れて、お昼寝もするわな。ママも寝たいけど、その隙に夕飯を作らなきゃ・・・。またあしたもがんばろ!
2006.11.03
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