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過労で入院されていたペ・ヨンジュンさん。無事に退院されたようですね。ひとまずよかった!これからは自宅療養とか・・。この際、マスコミも日本人も誰も追いかけてこないようなアジアの秘境でも行かれて、ゆっくりと休養されるといいですね。私がペ・ヨンジュンさんを「アイドル的」な興味とは違った角度で気になり始めたのが、「ホテリアー」の公式ガイドブックのインタビュウー記事を読んでからです。著書の向山昌子さんがインタビュー後の感想を記しているのですが、その受け答えの中から、人気稼業の本質を知り抜いている彼のクールな考え方が、「家族」と呼ぶファンへの「恩返し」にどう結びつくのか、とても興味を持てたからです。彼は「孤独」な男です。あの優しいまなざしとノーブルなイメージ、しかしその胸奥に「荒涼たる砂漠を一人歩く」淋しさが満ち溢れているように思えてなりません。だから無理しないで、ゆっくりと休んでほしいです。好きなことをして、心の赴くままに時間を過ごしてほしいと願うばかりです。大丈夫、ファンの心は離れません。じっと見守ってくれるはず・・・。「BOF」少し、考えてくれないかなぁ~。まだ一度も生ヨン様にお会いしていない私ですが、ご近所のこのヨン様で我慢して、「七色亜茶」を味わうことにします。
2005年06月23日
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新宿伊勢丹、地下2階。「Dear フランキー」のパネル写真展に行ってきました。「ジェリーって雨男?」と思わずにはいられない、朝からの雨・・・。梅雨ですから当然といえば当然、でも「赤坂郵便局」のときも雨でした・・・。で、ワイズポリシーさんには悪いんですが、このような催し、ただただ感謝したい所ですが、はっきり言いまして、「たいしたことありませ~ん!」。本当に「地味~な」パネル展です。あれではファントムもお気に召さないのではないかと心配です。以下は、私が始めて「デジカメ」を使用した写真のアップです。出来の悪さは「初心者」に免じてお許しください。地下2階・・・はい、地下がお好きなようで。テレビ画面からは成田での到着の模様が放映されています。そして「Dear フランキー」の予告、ショートバージョン・ロングバージョンとも流れます。ジェリーの「生声」にしびれました。この先に「トイレ」があり、「その通路が殺風景だからなんか張っておこうか」って言うノリです。パネル展示はL字型になっていまして、こちらの奥がもう一歩の「入り口」というか「出口」というか・・・本日の「ジェリーお持ち帰り」の一枚。ちょっと光ってしまったのが、残念!!!展示されている写真はどれも小さくて、何のキャプションもなく、知らない人は「何、これ?」って、疑問符のまま通り過ぎるわけです。「天下の伊勢丹」、これでいいんですかぁ~?せめ~て、「あ、あのオペラ座の・・・」といわせるだけの写真があるとか、DVDの受付をするとか、商売してもいいんじゃないの?(同級生に伊勢丹の管理職がいるので、強気です)それに私としては、きつかったのが、「におい」1階はどこのデパートでも化粧品売り場がひしめき合って、香水のにおいにまず迎えられます。次に地下1階はご存知のように、食料品売り場。ありとあらゆる食べ物のにおいが混在しています。(この時点で、すでに気分が悪くなってきています)そしてジェリーの待つ地下2階。そこはアロマやハーブ、石鹸にポプリ、ボディーオイルやネイルなどなど、「におい」のキツ~イ物ばかりの売り場で、もう頭はくらくら、呼吸困難一歩寸前でした。これもファントムのマジックかと思えば、辛さこらえて丁寧に見ること、20分、限界でした。皆様、無理していかれなくても大丈夫ですよ。映画館でも同様のものが展示されるそうです。どうしても「伊勢丹」にいかなくてはならない方だけでいいのではないかという企画です。(関係者さん、ごめんなさい)帰りには雨も上がり、近所のチケットセンターで以下の前売り券を買って帰りました。実を言うと25日初日に観にいけません。どうしてもはずせない「お仕事」・・。ぐすん、ハンカチもらえないのが悲しいです。以上、「パネル写真展」の様子をご紹介しました。やっぱり、ますます会いたくなりましたよ~!
2005年06月22日
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ファントムがまた私を呼んでいます。場所は新宿伊勢丹。行くべきか・・・ああ、またファントムの声「Sing for me!」はいはい。行きます。行きますとも・・・
2005年06月21日
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今日も一押しのCD「Relaxing」より、チェロの曲をご紹介しますね。「Relaxing」このCDの収録曲は22曲。その後半にチェロの曲が2曲続きます。一曲はアンドリュー・ロイドウェッバーの弟、ジュリアン・ロイドウェッバーが弾く「ノクターン」(エヴェルト・タウベ)。そしてもう一曲が、ミッシャ・マイスキーによる「浜辺の歌」です。私はこのCDを最初から順番どおりに聞いてきますと、文字通り「リラクシング」してしまい、後半のトラックまで来るあいだに、深い眠りに落ちてしまいます。でも後半部こそ、深くゆったりとした曲調の曲があり、身も心もゆだねて余りあるといった感じなのです。「人は何故チェロの音色に心惹かれるのか」、との問いに対しそれは人間の声域とチェロの音域が非常に似ているから、というコメントを読んだ事があります。この2曲を聴いていても確かにそうだな~と感じます。ジュリアンの弾く「ノクターン」はシンプルでいてとてもロマンティックです。オクタープ上げて弾いても決して主張過ぎずに、ハートフルです。そしてギターやフルート、ストリングスとよく溶け合っています。ミッシャ・マイスキーの「浜辺の歌」は、よ~く歌ってます。暖かく深い、まるで「お父さん」のような声で・・・。今日は父の日ですが、この二つのチェロの演奏を聴いていて、幼き日、お父さんの胡坐の上で抱っこされていた「安心感」を思い出しました。お父さんが気負わずに家族の前でお気に入りの歌を歌う、そんな日であってもいいですよね、「父の日」って。歌い終わったら、感謝を込めた暖かい拍手を送ってみましょう。どんな表情をするか、楽しみです。
2005年06月19日
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「ママ、ありがとう。感動したよ。生まれてきたことに感謝ができた・・・」こんな素敵な言葉を今朝、娘からもらいました。昨日は娘の18歳の誕生日。バースデイケーキに特製ちらし寿司を作ってお祝いをしました。こんな風にいつまでできるかしらと「幸せ」をかみしめながら・・・。私からのプレゼントはヨーヨー・マのCDにしました。「ヨーヨー・マ/プレイズ・エンニオ・モリコーネ」収録曲が私好みで、自分がほしいCDであったことも白状し、でも絶対に気に入ってくれることを確信して健康で素直に育ってくれていることに感謝しつつ、「おめでとう!」と手渡しました。夜ベットに入って、ヘッドホンで聞いたそうです。あまりにも美しい深い音色に包まれ、心が落ち着いて本当に感動したというのです。ゆったりとした曲では弓を長く弾く時の音色が透明で、引き込まれそうな感じだったと。そして少しアグレッシブに弾く所ではヨーヨー・マの息づかいが聞こえてきて、チェロの音色と共に今自分も「生きている」という実感を得られたと。そして冒頭の今朝の一言になったのです。朝食はテレビを消して、そのCDを流して、おいしくいただきました。娘が出かけた後も、CDの音楽が部屋中にあふれています。ヨーヨー・マのチェロは艶のある音色と繊細な響き、そして叙情性が見事です。「生死」「生きる」「親子」そんなテーマが秘められた曲のせいかもしれませんが、「生まれてきたことが感謝できた」という娘の言葉は、そろそろ娘がひとり立ちする準備ができているということでもあり、子離れを促す私へのアラームだったのかもしれません。娘が生まれたときの事を思い出すと、いとおしさもひとしお。親としてできる限りのことをしてあげよう、そんな思いに浸っている朝です。
2005年06月18日
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今日は久々に銀座へ出ました。YAMAHAでじっくりと気になるCDのいくつかを視聴し、3枚ほど購入。地下へ行って今度は楽譜のチェック。あ、あ、あ、ありましたぁ~!「オペラ座の怪人」の楽譜。すでにドレミ出版の劇団四季の写真入りは持っているので、「シネマ版」をチェック。はい、映画のあのシーン、このシーン、ジェラルド・ファントムの写真もしっかり載っています。「ラーン・トゥー・ビー・ロンリー」も入っています。まったく同じ内容で紙質がいいのが「ヤマハ版」。どちらでもいいのですが、購入は次回にしました。で、うひゃ~と私を喜ばせたのが、合唱譜があったのです!「Think of me」「The music of the night」輸入版のピースでどちらも420円。安!しかも女声3部、ピアノ伴奏付き。ね、もう「歌え!」って言っているようなもんでしょう?即購入しましたよ~。ふ・ふ・ふ・絶対にやるんだ~。誰がなんと言おうと、ぞくっと来るように仕上げてみたい!帰宅して購入したCDの一枚を聞いてみました。ラッセル・ワトソンの歌声、素晴らしいです。何故か涙があふれてきます。ファントムが歌ったらこんな風に歌うのかしらと妄想したり・・・。赤いバラを一輪、自分へのプレゼントとしてテーブルに飾りました。またファントム熱が出てきそうです。
2005年06月17日
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今日も、昨日ご紹介したCD「Relaxing」から素敵な1曲を取り上げてみますね。この中にクラシックのお好きな方なら,もう良くご存知、マスカーニの「カヴァレリア・ルスティカーナ」が入っています。今までにもいろいろな演奏家が、様々なアレンジで演奏されてきている曲ですね。先日もCDショップで「ケーナ」で演奏した「カヴァレリア・・」がありました。この曲は、たしかマスカーニがオペラの懸賞作品にのために書いた歌劇の「間奏曲」でしたよね(違ったかな?)その美しい旋律とうねりを持たせるようなオーケストレイションが大変に素晴らしく、時として聞く人の胸に切なく響くせいでしょうか、「本家」を離れ、一人歩きをし立派に「成長」してしまいました。今までたくさんの「カヴァレリア~」を聞いてきましたが、このCDに収録されているロンドンBBSコンサートオーケストラによる演奏は格別です。大変に洗練された響き、繊細でいてとても優雅な音楽性に、心をわし掴みにされてしまいます。ここまでメロディアスで美しい旋律は、是非「人間」としても歌いたくなるもの・・・・。すでに遥か昔から様々な方のアレンジと訳詩で合唱曲にもなっているのですが、どれも申し訳ないぐらい「古く」、センスがイマイチ・・・。アイデアを求める中で出会ったのが新鋭ソプラノ増田いずみさんの「フィール・マイ・ハート」というCDです。このCDの中で増田いずみさんは、素晴らしいアレンジのもと、英語の歌詞で「カヴァレリア~」を歌っているのです。歌詞の意味も「さすが~」、曲想とぴったりです。こういうセンスで、おなじみのクラシックを思いっきりおしゃれに美しく歌わせてみたい、それが私の今の「仕事上」の課題です。
2005年06月15日
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今日もオススメ(一押しに近い)のCDをご紹介します。「Relaxing」このCDはもうすでに10人ぐらいの方にプレゼントしました。皆さん、「良かった~」と喜んでくださっています。お友達の一人はエステで流していただくそうです。クリニックにお勤めの友人は、待合室にこのCDを流したところ、患者さんから「いいですね、どんなCDですか?」とお問い合わせがあったそうです。クラシックファンもポピュラーファンも、きっと満足されるとおもいます。まったく「捨て曲」なし、曲の並びもまぁまぁです。私は週に2回はこのCDを自分なりに曲をセレクトし就寝時に流しています。このCDの中で私が大好きなのが、エンニオ・モリコーネ作曲映画「ミッション」の「ガブリエルのオーボエ」です。大変に、タイへ~ンに美しい曲です。そしてこのCDでは「オーボエ」でなく「フルート」で演奏されている所が極上です。演奏者はアンドレア・クリミネ。本当に美しいです!残念ながら言葉では言い表せません。泣きたくなるくらい素敵です!ちょっと変な話題になりますが、人間は死後24時間ぐらいは耳だけは聞こえていると言うことを知っていますか?心臓麻痺などで一旦は死が確定した後、生還した人の証言からも医師が臨終を告げたから後、自分の周りで親族が何を話していたかちゃんと聞こえていたというのです。だからというのではないのですが、私はもし自分が死んだとき必ず耳元で音楽を流してくれるように、家族に頼んでいます。その中でも一番がこのフルートで奏でるモリコーネの音楽です。去年モリコーネが来日、東京フォーラムでの演奏会でこのメロディーをナマで聴いたときは、(声を押し殺して)号泣しました・・・。本当に今ここで死んでも悔いはないとさえ思いました。それでは、・・・ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団の演奏、ルイス・バカロフの指揮で。是非お聞きください。
2005年06月14日
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あのノラ・ジョーンズが3年近く首位をキープしていた全米のコンテンポラリー・ジャズ・アルバム・チャートで、一気に一位に輝いたケニー・Gのヒット・アルバム「At Lust...The Duets Album」とにかくサックスの響きが美しい。そして「歌うように」メロディアスな音楽がなんとも心地よく、もうすでにお二人の方にプレゼントしていますが、そのお二人からも尋常でない感謝をされています。このアルバムではケニーGが様々なジャンルのトップアーティストと新旧のスタンダードナンバーをデュエットしているのですが、ケニーのサックスはもう、自在に音色が流れあふれ出し、コラボするアーティストとの絶妙な「デュエット」が新鮮で、またとってもおしゃれで、無抵抗に聞いている自分までもが音色の中に溶け込んでいってしまいそうになります。アルバム中のどの楽曲も「捨て曲」がないのも、お得な気分。(あえて言えば日本版ボーナストラック、TUBEとの曲「プロポーズ」は少し違和感が。最終曲なのでその前で終われば言い訳で・・・)これほどのアーティストを並べた「力」もさることながら、選曲、曲の並び、申し分ありません。そうそうたるスタッフ陣の中にはマライヤやセリーヌ・ディオンを手がけてきたあのウォルター・アファナシエがプロデュースに参加しているとのこと・・・、フ~ン、納得!どうしてこれほどまでに繊細に、かつエモーショナルにサックスを奏でられるのでしょうか・・・。丁度、先週の日曜のテレビ朝日「題名のない音楽会」にケニーが出演。芸大出身の尺八奏者と共演していました。ケニーの演奏している姿、顔、シルエットを見て思ったこと、「まじめで、ロマンチストなんだ~」。インタビューでは、アドリブ奏法より、楽曲の柱であるメロディーを大切に、忠実に演奏することを重要と考えていると語っていました。そして「あなたにとって、サックスとは?」の質問には「私の声です」と。まさにサックスを自らの声にして歌っているケニー。是非、機会があれば聞いてみてください。「癒し」などという言葉ではくくりがたい、極上の音楽空間に酔いしれることができます。今日はこのアルバムの中から、私の尊敬するバート・バカラックとのコラボ、「アルフィー」を聞きましょう。バカラックの曲はとても都会的な響きで大好きです。この曲の冒頭から、ケニーが奏でるソプラノサックスの音色がマンハッタンの夕暮れを思い起こさせます。では・・・。
2005年06月12日
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昨日のサッカー日本代表の試合は感動的でしたね。もちろんワールドカップ出場権を獲得したこともうれしい事ですが、私が感動したことはサポーターのことです。無観客試合という異常事態・・テレビの画面で見る限り「練習試合」のような雰囲気でしたね。そのときかすかに聞こえてくる太鼓の音と歌声。スタジアムの外で日本人サポーターが見えない選手たちに届けとばかりに、歌い応援している音声でした。これって想像しただけで、すごいことです。場所は「タイ」。暑さは40度近く。今日ニュース番組で取り上げていたのでわかりましたがスタジアムの外で唯一、吹き抜けのような所を探し、ピッチにいる選手たちに直接聞こえるようにサポーターたちが必死になって応援していたのですね。私は、あの目に見えぬ選手たちに自分たちの思いを届けようとする歌声や太鼓の音を聞いて、何度も涙が出そうになりました。サポーターたちは、自分たちの声が選手たちの耳に聞こえていることを信じていましたね。そしてそれが選手たちと共に戦っていると感じていたのです。試合終了のホイッスル。2-0、日本代表の勝利!声の力です!思いをのせた人間の団結の声が、勝利をよんだのですね。彼らのためにも勝てて本当によかったです。おめでとう、日本代表!ということで今日は「アイーダ」を聞きます。ヴェルディ作曲「凱旋行進曲」、いざドイツへ!
2005年06月09日
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家から一番近い、といっても地下鉄で2駅、チャリンコで20分も離れたところにある「TSUTAYA」に昨日行って来ました。その近所の評判のおすし屋さんに行った帰りです。早速会員登録して、DVD「スイングジャズ」とCDを何枚か借りてきました。7泊8日ならまだしも3泊4日で返却しなくてはならないとなると、ちょっと汗!今日はまずCD、劇団四季の「オペラ座の怪人」2枚組みを聞きました。どんな日本語だったか、覚えていなくて・・そ~したら~、ものすごーくジェリーが恋しくなっちゃいました。禁断症状を緩和するためにこんな画像をみてしのいでいます。
2005年06月08日
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おとといの握手の感動が、深い病となって様々な病状を発症させております。1)サントラ「オペラ座の怪人」が一日中鳴り響き、あの最初のパイプオルガンの音を聞いただけで目つきが変わってしまう。2)郵便局の前を通るたびに、ついつい用もないのに中を覗いてしまう。(いるわけないでしょ)3)赤いバラを持ったリチャード・ギアを見て思わず「パクッてる~!」と叫んでしまう。4)サルを見るとシンバルを叩かせてみたくなる。5)指輪にチェーンを通し、胸元にちらつかせてみる(誰に?)6)CDショップでサントラ盤がちゃんと並んでいるかチェックするのが習慣となる。7)DVDの予約受付をしている店で、店頭に並んでいるポスターやイミテーションのボックスを「欲しいな~」という顔で立ち止まって5分間見つめている。8)ロープを見ると以上に興奮するようになる。(やだ!誤解しないでください)9)「恵美」「英美子」・・・「エミー」という名に改名しようと本気で考えるようになる。10)スコットランドの地図を意味もなく見つめるようになる。こんなたわいもないことですが、皮膚感染によって体内に増殖、猛威を振るう「ジェラルド菌」は、すでに脳内においても以上のような症状を発症させているようです。すでに通常の社会生活に支障をきたす方々が出るのも時間の問題と考えられます。-----------------------------------------------昨日の目覚ましテレビでもやっていましたが、六本木の「バットマン」もプレミアムに「招待もされていないのに来た」とジェリーのことを紹介していましたね。おかしくって、嬉しくって・・・だってファントムらしいじゃないですか。むふ、いいな~そんなところが。きっと会社同志では今頃問題になっていると思いますけど・・・・はい~、今日も「サントラ」です。
2005年06月02日
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