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久々にとしの助産院でのマクロちっく料理教室に行ってきました。 助産院ではいつもランチ会への参加のみで、教室に顔を出すのは初めて。久しぶりにマクロビオティックの基本の調理方法を学ぶ機会 野菜の切り方や火の入れ方、調味料の基本等々、復習もして新しい知識も仕入れて、の有意義な時間でした。 試食のランチプレートも、きんぴらごぼうにネギ味噌、玉ねぎの海苔和え等々。どれも優しくて自然な甘味でいいお味 何より、人に作ってもらって食べるお昼の美味しいこと!!幸せなひと時~ ゼロ歳と1歳の2人の子育てに追われると、料理もつい雑になりがちなのですが、とても丁寧に作られた料理はやっぱり味も丁寧で美味しい 当初の予定では、義父母に来てもらって、3カ月の子は自宅で見てもらい、 もうすぐ2歳になる上の子を一緒に連れていくつもりでしたが、 この連休中に、 下の子のお食い初めや、相方の誕生日祝いのご馳走を作っては家族みんなで食べ、 いつもと違うスケジュールで授乳間隔がいつもより長くなったり、少し疲労が溜まったりして、 ちょっと乳腺炎になりかけ????だったので、 授乳間隔が空かないように下の子だけ連れていくことに。 助産院の院長の手がちょうど空いている時だったので、乳房マッサージをしてもらいました。 なんとか軽症で済んだようですが、帰りに「乳管を開く効果があるから」と、 助産院院長からごぼうの種をいただきました。 1日3回7粒ずつよく噛んで服用。めちゃくちゃ苦いですがその分、効きそうです。 ↓↓美人になる生活を目指していらっしゃる方、そしてそんな美人が好きな方、是非クリックして下さいね
2009.09.24
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以前日記で紹介した「持たない暮らし」の本。持たない暮らし 改めて読み直して、自分の生活に引き寄せてみると、 この人の本は、語り口は優しくて丁寧で柔らかいのですが、 実践するとなると自分にかなり厳しい?のかも?いわゆるお片づけ本は、「如何に捨てるか」の内容が多いのですが、 こちらはそもそも 如何に買わないか。 如何に持たないか。 がポイント。 本当に自分がほしいもの、好きなものが分かっていないとできないスタイル。 ・・・・というより、スタイルがある暮らし、というのはそういうものですね。 我が家に入ったものは、丁寧にいつくしんで使い、命を全うさせる。そういう風に扱えるものだけ厳選して身の回りに置く。そうすると、自然とものが減っていく。 その目線でクローゼットや本棚に向かってみると、引っ越しの時に捨てたはずなのに、そして日々たくさん捨てているはずなのに、 ゴミ袋いっぱいのゴミがまた出ました(笑) ↓↓美人になる生活を目指していらっしゃる方、そしてそんな美人が好きな方、是非クリックして下さいね
2009.09.20

もうすぐ2歳になる娘のヒブワクチン接種のため小児科に行ってきました。 つい最近日本に輸入されたワクチンで、私たちが子供の頃には無かったもの。髄膜炎予防のためのワクチンです。 もうすぐ2歳の娘は1回の接種、3カ月の息子は年内に3回接種することになります。 受けるべきか、事前にかかりつけ医師に相談したら即座に「受けておいた方がいいです」とのこと。 こういうの、接種するかどうかの判断に悩みますよね。予防接種全般に賛否両論があり・・・麻しん風疹などは小さい頃にちゃんと発症しておくと毒出しになってよい、という説もあり・・。 加えて、ヒブワクチンについては。 1回7,000円もするし、 原料はウシ!BSE問題は大丈夫?という疑問もあったし、 何より、このワクチン以外にもいろいろな予防接種を受けていて(下の子は年内に三種混合とヒブワクチンを併せて6回接種!)、大丈夫??というのもありましたが、 日本では髄膜炎による死亡者が30人、後遺症は100人以上出ていることや、 WHOも推奨、 世界で1億本以上使われているワクチンだけど今のところBSEの報告がない、 ということで受けさせることにしました。 注射針は結構太かったのですが、娘の神経も太いのか(笑)、ちっとも泣かないイイ子。 前後に注射を受けていた5歳児が大泣きの中、クリニックに置いてあるお気に入りのぬいぐるみとケロケロ遊んでました。 ↓↓美人になる生活を目指していらっしゃる方、そしてそんな美人が好きな方、是非クリックして下さいね
2009.09.11
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この家に越してから1年半以上経ちましたが、赤ちゃんを連れての引っ越し、その後2人目の出産、諸々ありまして、 まだまだ手直しや模様替えをしたいところ満載の我が家です。 最近、リビングダイニングや、子供たちとの寝室にしている和室の照明を変えようとあれこれ模索中です。やっと照明に手が回るようになりました。照明リフォームでお部屋の模様替え 上の本は実例が満載。我が家にあてはめて考えたら・・・と頭の体操に。 人生が10倍良くなる照明の法則 この本は、内容はすでに知っていることが多かったのですが、我が家の相方も読むかな・・・と思って先に読んでみました。 我が家は和室もリビングも、住宅購入時に付いていた照明は天井付の蛍光灯ランプで昼光色。なんだか職場にいる感じで、特に寝る前の照明としてはちょっと眩しい、緊張する色。 大人になってから、蛍光灯×昼光色のリビングで暮らすことは久しくなかったのですが、この家に越してから1年半以上それを体験。。 日本人の住宅は、海外と違って蛍光灯×昼光色が圧倒的に多いですね。夏は涼しげだし本を読んだり細かい作業をするのには向いているのですが、リラックスするにはそぐわない光 これを電球色にしたり、蛍光灯ではなくて白熱球にしようか・・・とあれこれ模索中です。ちなみに入眠のためには、明るさを落とすよりも光の色を昼光色から電球色にする方が効果があるそうです(もちろん明るさを落とせるなら落とした方が良いですが。)。 また、天井付の照明のみだと部屋が狭くのっぺりと見えたり、(壁を照らすと広く見えます。) 肌のアラが見えて女性は美人に見えなかったり、なので、 子供が少し成長したら、ゆくゆくは、間接照明や床置きの照明も取り入れたいな、と考えてます。↓↓美人になる生活を目指していらっしゃる方、そしてそんな美人が好きな方、是非クリックして下さいね
2009.09.09
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