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お昼ごろ気がついた。モアナの顔がなんか変!?どこが可笑しいのか、じ~~~~っと見て気がついた。あれ?顔が左右対称じゃない!右の目の下がどうも膨れている?手で触ろうとすると、とても嫌がる。痛いらしい。それでも触診してみると、硬い。腫れは腫れでも、骨が腫れている?ふーむ、、、1)奈々が手で目をひっかいた?それにしては、目やにもでておらず、涙もなし。目の下に傷はなし。2)もしかして、今建物を囲んでいる鉄パイプの足場にでもぶつけた?しかし、どうやって????3)もーしかすると「歯」から来ている?(だとすると、やっかいだっちゃ)口の中をチェックしてみるが、歯石もないし、以前欠けた奥歯の詰め物も取れてない。本日は外せない仕事が入っているので、病院へは連れて行けず。応急処置は、我が家にある排毒と抗菌抗炎症の期待が出来るナチュラルケアのレメディやら何やらを総動員。ご参考までに記しておきます。1)ご飯にサプリとして次のものを添加:ローズヒップ粉末、魚油、須崎動物病院マジカルパウダー、武水抗菌エコ臨界水武水[500ml]サプリとは別に、ホモトキシコロジー(複合ホメオパシー)の目薬(エキナセアなどが原材料表示に入っているから、抗菌抗ウイルス作用はある筈)、同じくトラウミール(歯肉炎や打撲にも効果が期待でき、消炎も)も与えてみる。だめ押しで、波動調整をかけて体調アップを図ってみる。これで腫れが引かなかったら、明日は久々に病院だなあ、、、。ーーーーーーーーー
2010.03.20
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気づけば、1ヶ月近いご無沙汰になっております。はぁ~申し訳ない。なんか、もう、目が回るってのはこのことか!?しかも、今週は格闘深刻<←これ、正しい変換ですよ!>の真っただ中!今日は犬達用のリラックスハーブをご紹介しようと思ってるんですけど、必要なのは犬達もだけど、モアナ母ちゃんも一緒に飲んじゃおうかしら?!(マジっす)ただ今、我が家はちょいとばかり家のお手入れ工事中なんです。人で言うなら、痛んだお肌のお手入れを全面的にやってます。○十年ぶりのお手入れなもんで、あっちもこっちも、となってしまいました。そこへ天候不順が重なって、雨戸が開けられない穴蔵生活が続いて、とうとうバ~バまでお日様かみたい!とのたまう始末。当然のことながら、我が家の2ワンさん達視点では「訳の分からんオッサン達が四六時中テリトリーに侵入してくる」し、バッサバッサ~とか(工事の幕が)、ガッツンガッツンとか騒音にも曝されるしで、ワワワン、ワワワン、ワォーンと反応しまくることとなっております。人間家族が側についていてやれる時は多少とも不安の軽減ができるようですが、こちらと四六時中お犬様に付き添うこともかなわず。日中の吠え疲れから、職人さん達が引き上げると夕方は爆睡、てなこともしばしば。人間の都合でのリフォームで犬達にはストレスフルな毎日を強いてしまい、本当に申し訳ない。もうしばらく続くこの難局を乗り切ってもらうために、ハーブを処方することにしました。(フラワーレメディだと高頻度で与えなければならず、水をあまり飲まない個体には飲み水に混ぜておくという手も通じません)と言っても、自分でブレンドをしている暇も、チンキを作っている暇もないので、そこは便利な市販のブレンドチンキを使うことに。神経鎮静作用で知られるハーブを配合ヒルトンハーブ トランキリティゴールド 250ml成分に出て来るハーブを詳しく見ますと、、、バレリアン根(西洋カノコソウ):人では眠りの質を上げる期待ができる、つまり落ち着きをもたらすであろうハーブです。消化管への作用も期待できると言われています。 スカルキャップ(コガネヤナギ):これも鎮静作用を期待できるもの バーベイン(クマツヅラ):これも鎮静作用を期待できますが、肝臓への薬効もあるらしい。 カモミール(カミツレ):リラックス系ハーブの代表ですね。 マーシュマロウ(ウスベニタチアオイ):粘液質がたっぷりで、消化管や粘膜の修復を期待して配合されてるんでしょう。 ホーソンベリー(サンザシ):人では老人や子どもにも使えるという心臓サポートのハーブなんですが、確かにストレスがかかる状況では必要でしょうね。やっぱり神経系のケアだと、単純に鎮静作用のみではなく、消化管や肝臓心臓などストレスでダメージを受け易い器官への配慮も必要なんだ、ということがハーブのブレンドからも読み取れます。ヒルトンハーブさん、なかなかの配合でございます。さすがですね。(上述の作用は、個体差がありますので、必ず薬効があるとは限りません。念のため)
2010.03.08
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