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なんだかばたばたしててかけない日記。。。自分の一日を振り返る時間が持てないということが悲しい。3日もたつと、何したかなんてあんまり覚えてないんだよなぁ。。30日が終わって明け方まで起きてて、昼くらいに起きて、たっぷりメール書いて。。。それくらいしか覚えてない(笑)―――――――――――――――――――――――――――――なんかすごいスケジュールで毎日を暮らしていると、だんだん頭の回転が遅くなってくるし、固定化されてくる。得意な方向にしか展開しない。視点の変化も柔軟な対応もなくなってくる。それが休憩がないことの一番の弊害なきがする。視野が広いこと、切り替えができること。これを活かさない手はないわけで。だからこそ、ある程度、忙しくても休息をキチンと取る方が結果的には、クオリティとスピードがいいレベルで提供できるのでは?と思ってしまう。まー、「時間」で押してくっていう手もあるんだけど。。。休憩がいいサイクルをうむようなそんな生活がしたいなぁと思う。
Jul 31, 2004
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人との出会いは不思議なものだと思う。エネルギーをもらったり、疲れたり。そして、自分の気持ち、自分の余裕。それがすべてに影響する。どんな人にあっても、その人のいいところを見つめ、すごい人たちだと思っていた自分。どんな人にあっても、その人の足りないところを見つめ、つまんないと感じてしまう自分。そのどちらも自分であり、真実。でも、人にすごい、つまんないはない。ただ、その人の中にすごい部分とつまんない部分があるのだろうと思う。自己満足の偽善かもしれないけど(笑)できることならば、たくさんの人のいいところをみて、いい部分と関わって、おもしろいことをしていきたいなぁと思う。一つのことを形にするためには、一人でできることには限界がある。周りの人を巻き込んで、巻き込まれてもらって、何かを達成する。で、あるからこそ、出会ったたくさんの人に対して、自分が巻き込むものに自信を持っていなければいけない。そのプレッシャーに負けるのならばしなければいい。たくさんの人との出会いのなかで、見えてくる、優しさと弱さの紙一重の瞬間。僕はまだまだ弱い。世の中には、すごい人たちがいっぱいいるもんです。でも、彼らは彼ら。学びたいところは学び、盗めるところは盗み。自分自信を大切にしつつ、拘ることなく成長していきたいと思う。おもしろいも、楽しいも、しんどいも、いやだも、何もかもが自分の内側から発生する。何もないから楽しくない。なんかおもしろいことないかなぁ。そんな言葉を口にする人にはなりたくないなぁと思った。人から学ぶことはたくさんあって、素直に謙虚に。なんだか分からないけど、つらつらと書いてみました。最近、楽天ゆーざーじゃない人の方が訪問数が多い。嬉しいことだと思う。これからもよろしくです、みなさま。
Jul 30, 2004
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自分達が何かを提供する時、2つの方法があるとおもう。直接のサービスの享受者からお金をもらう。そのサービスに共感してくれるひと、もしくはそのサービスによって利益を受ける人から間接的にお金をもらう。しかし、いずれにしても、自分達が何かを提供し、それに対してお金をもらうのであれば、それだけの価値をどこかに見出さなければならないと思う。なにをみてくれるか、何に気づいてくれるかは実際には人それぞれで、自分が思っていた部分には満足してくれない人もいるかもしれない。だけど、それでも、どこかに自分自身が自信をもって価値があると思えるものでなければ人に薦めることなど出来ない。しかも、それがもらうお金と対価ではいけないのではないかと最近思う。1万円の価値があると思うものを1000円で提供する。それを受け取った人にしてみれば払ったお金以上のものがあって、幸せになる。そして、それを提供する側は、一人に対して1万円の価値があると思うものを、1000円でたくさんの人に提供することで、幸せの輪が広がっていくのではないかなぁと思う。お金をもらわないという選択は簡単である。提供するものに対して、相手は何を対価として払っているのか?という視点がほとんどいらないから。でも、それは逆に言えばただの自己満足の域をでないのではないか?ただだからいいでしょ?そんな風には言いたくない。最初からそう思ってやるのであればやらないほうがいいとおもう。そこに生まれるのは、マイナスのエネルギー。自分の方に、プレッシャーをかけて。それを乗り越えていくからこそ、微妙な一線を超えられるのではないか?「ジブン」の中から生み出したものを販売するということは、原価がすべて自分。そこにいくらの価値があるのか?それを見極めて、価格をつけなければいけない。そこにいくらの価値があるのかは主観的。だけど、外から見ればそれは絶対的であり、比較対象が存在するという意味で、相対的なものとなる。客観的にみることで、生まれてくる自分たちの視点。そんなものを大切にしていきたいと改めて思った。そして、責任を持ってやるということが大切だなぁと。いまさらながらに当たり前なのかもしれないが、学生を卒業しようと思う今。いつまでも消費者の立場だけで物を見ていてはいけないなぁと感じています。ましてや、自分自身の人生をプロデュースするためには、避けては通れない感覚なのかもしれないと思う。
Jul 29, 2004
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迷った時、迷いが深くなればなるほど、行動できない。だから、悩み始めた瞬間に悩むことを放棄して、行動に移す。そんな人でありたい。今は、その達成率20%くらいなきがするからそれをあげていかないとね。。
Jul 28, 2004
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徹底的にやったつもりでも、抜けてるところがある。詰めが甘い。個人的にどうやら、短所らしい。自己分析を徹底的にやって、就活なんて余裕だよ~と思っていた時期があった。でも、結局のところ振り返ってみると、それはその水準に満足していたからに過ぎない。ほんとに、重箱の隅をつつくように詰めるのは大変過ぎて出来ないのかも知れないが、もっともっと出来ることがあるのではないか?と思う。何を持って、何をなすのか?それは何のためなのか?最近の僕の頭の中を占める大きな疑問。基本的に、物事は、なぜ⇒何を⇒どうやっての順に落ちていくんだと思う。だとすれば、最上階層のなぜを問いつづけること。そこには意味があるのではないだろうか?しかし、一方で詰めていくことだけでは意味をなさない瞬間がある。考えること、そのなぜを問うことだけではなく、どうやってやるのかを考え実行に移していくこと。なぜからスタートしたとしても、中心にくるのは何をだと思う。そして、その何をのためにどうしたらいいのか?を考える。実行する、検証する、再実行する。この繰り返し。ただ、繰り返していく過程で何をの為だけになっていて、なぜという視点がなくなるからこそ、どうしたらがどんどん拡散していく。そして、だんだん詰めが甘くなる。というか、詰めることが出来なくなる気がする。やってる意味がないというやつである。就職活動だって、なんだって同じだろうと思う。就職活動をするというのは、何をにあたるわけで。なぜ?の答えは人それぞれだろう。だからそれに応じて、同じなにをであっても、どのようには変わってくる。そんな単純なことを忘れてしまうのはなぜなんだろう。。。自分達のなぜを思い起こさせてくれる人。それがリーダーなのかもしれない。今の日本はどこに向かっているのか?(あ、初めて社会に対する話になったかも。。。w)そして、自分自身はどこにむかってるのか?なぜ、それをやるのか?明確じゃないなぁって思う。セルフモチベーションを保てる人は常にそのなぜが明確なんだろうなぁと思う。目標はシンプルな言葉で分かりやすく。大事なことですねぇ。凡事徹底なんだろうなぁ。。小さなことを出来ない人間は大きなことをなすことは出来ない。当たり前のようでいて大切なことです。目的を明確にして、その目的の中できっちりと詰められるようにしないとなぁと思います。―――――――――――――――――――――――――――――僕はよく悩みます(笑)いや、ほんとよく悩むんだよなぁ。。。どうでもいい事から悩んでも仕方ないことまで。すぱっと判断するって事が出来ない。もちろん、出来ることもあるけど。でも、昔ある人に言われたことがあって。悩んでるのは自分が悩みたいからでしょ?って。あーそうなんだなぁって思った。別に、悩まなくてもいいけど、自分は悩んでるんだよ~って言いたいんだなぁって。悩んでるということに対して価値を見てるんだなぁと思った。そこに意味はないのか、あるのか。それはわかんないけど、悩んでも仕方ない瞬間ってのは確かにある。自分ができることをはっきりとするしかない瞬間ってのは絶対的にあるだろうなぁって思う。悩んでないで行動する。当たり前のようで意外と難しい。でも、悩んでいたいことも良くある。悩んでる自分はそれ以上傷つかないしね。失敗も成功もそこにはないけど、安全はあるからなぁ。成功したいと強く思えるって言うのは、失敗したらという不安に大して腹をくくるということなんだろうと思う。悩んでいても仕方ない。よく言われるけど、そう思えるかどうかってのが大切なのかなぁって思います。最近はだいぶ、悩まないで前に進むようになりました。その中で見えてきたことに大して素朴な疑問は多々抱きますけど。だって、単純にこうしたほうがいいじゃんね。。。って思うこといっぱいある。人のふりみてわが振りを治せるよう、生きていかないとなぁ。はい。悩んでないでどんどんいきましょ~。がんばるさね。とりあえず、やる。やることやる。その後でぐだぐだ言えばいい。きっとその頃には言う気もなくなってるだろうけど。とりあえず、こんな感じで。今日はちょっと反省多しの日でした。
Jul 27, 2004
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山登りの話を書いて、コメントをよんでて思い出したこと。忘れないように、また書き残しておこうと思う。自分の人生を一つの道に例えた時、それぞれの人生が道になって、みんなそれぞれに目的地がある。ある人は、直交してるかもしれないし、ある人は僕とは、逆の方向に進んでるかも知れないし、ある人の道は大きいかもしれないし、ある人の道は細かったり、険しかったりするかもしれない。それでも、それぞれに道があり、その道はどこかに続いている。本人じゃなく、周りが道を開拓してそこを進んでる人もいれば、道を切り開くかのように自分の人生を歩んでる人もいる。どんな形であれ、その人はどっかしらに向かって、早かったり遅かったりしながら進んでる。人と人がであうところって言うのは、交差点だったり、合流地点だったり、もしかしたら高速のSAみたいなとこだったり。そこで出会った仲間と、同じ目的に向かってツーリングにでる。目的について、そこで解散なのか、また次に向かって共に走るかは分からない。それが人生だとしたら。自分の目的地点はどこにあって、今はどこにいるのだろうか?誰かの道に引っ張られてるのだろうか?最近また見失ったことに気づいている。改めて、目的とその手段。そして、目標を問う。でも、本当に望むものをしるために、今はとりあえず社会に出る。そして、色んな人の道をみて、目的地点を聞いて、いろんな景色を見て、自分が望むものを探すしかないのかなぁって思う。自分の中から生まれてくるものに限界が来てる。新しいことを学ばない限り、自分の変化はないなぁと思う。前向きに。誠実に。感謝の気持ちを持って。毎日、動きづらかったり、動けなかったりしますが、まーなんとなくでも、前に進んでるんだろうと信じて。
Jul 26, 2004
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最近、これを書いてても思うけど、楽しくない。おもしろくないことをなんとなくながらこなしてることが多い。もちろん、自分が楽しむためにやってることも多いし、楽しい瞬間も多いから、ずーーーーっと嫌なわけではない。だけど、一時期のように、ハイテンションでワクワクした感覚が大部分を占める生活ではない気がする。何がいけないのか?どうしたら解決されるのか?どこに行きたいのか?んーわからん。ただ、ちょっと励まされる言葉を見つけたので、ここに書き残しておこうかなって思う。山登りをしていて、頂上を目指してあるき始めるんだけど、登り始めると、目の前の道しか見えない。時に険しく、時に平坦な道を歩く。その歩いてる時には、しんどいことも楽ちんなこともある。しんどい時は特に、頂上に近づいてる気なんて全然しない。でも、確実に一歩一歩近づいていて、あるとき突然眼の前が開ける、もしくはゆっくりと少しずつ頂上が見える。そして、頂上にたどり着く。だから、しんどい時もキチンと目指すものを把握して、それに向かって確実に進んでいけばいつかはたどり着く。そんな意味のことがかかれてました。なんとなく、すごく励まされた文章でした。というわけで、今日もなんとなくながらちょっとずつ歩いていくことにします。
Jul 25, 2004
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情報伝達とは難しいものだと実感。発信する⇒受け取るたったこれだけのようだけど、自分の中にある思いやイメージを相手が描けること。伝達にはそれが含まれる。そして、その間には、様々な壁がある。自分が思ってることを上手く言葉に出来るのか?でてきた言葉を相手がうけとれるのか?受け取った言葉をどういう風に解釈するのか?解釈に対するイメージはどのようなものなのか?単純に言って、これだけのフィルターを通って相手に伝わる。情報は、シンプルに、かつ分かりやすく。誤解のないように。。。当たり前だけど、難しいなぁと痛感した一日でした。―――――――――――――――――――――――――――――ホウレンソウ。報告、連絡、相談。言わずとも大切だよって言われてること。大切なのは分かっている。でも、それが何で大切なのか?そこまでは明確に理解していない気がする。なぜなのか?報告。自分が何をやったかを報告する。それによって、相手は作業なり、企画なりがどこまで進んでいるのかを把握することが出来、その次の作業をスタートさせることが出来る。連絡。今どういう状態なり、状況かを伝えること。自分の状況を相手に伝えて、相手が判断できるようにすること。情報を渡すというのがメインなのかなと思う。相談。自分が考えていて、困ったこと、分からないことについて、意見を求める。相手のキャリアなり、背景知識なりの中で自分以外の視点を組み込むことができる。しかし、多くの場合は、自分の意見がすでに決まっているものの、明確でない時に、相談して話をする中で明確になることが多い気がする。うーん。。。。正しいか間違ってるかはしらないが、自分なりに整理してみた。基本的に、報告と、連絡は相手のため。相談は自分のため。そんな気がする。そして、ホウレンソウがなぜ大事なのか?それは、きっと自分だけじゃ把握してない事があるからだろうと思う。部分最適だけを考えるのであれば、その部分だけを煮詰めて煮詰めて、最高のものを作ればいいのだろうと思う。だけど、ホウレンソウをしっかりと組織の中で回すことで、全体のパフォーマンスを上げることができるんじゃないかなぁって思う。一人の報告が周りに及ぼす影響。一人の連絡が周りに及ぼす影響。一人の相談が周りに及ぼす影響。一人の行動が周りに及ぼす影響。周囲とのかかわり、それだけがすべてじゃないけど、個人ではなく、チームで何かを達成するのであれば、きっとそれは必要不可欠なものなのだろうと思う。少ない人数だとか、関わる人が多いとかって言うのは関係ないこと。自分が関わってることに対して、自分で責任を持てる範囲を明確にして、その範囲で責任は取らないといけないと思う。もちろん、フォローはするにしても、初めから責任を取るつもりもなく、何かを引き受けるのもなぁって思う。難しいところ。なんだか、色んなことを考えた一日でした。最近また、悩み多きになりつつあります。が、それに拘ってられないほど忙しかったりもします(笑)んー、「忙」にはなりたくないのにな。。ちゃきちゃきっと仕事をこなしますよ~スピード命。量を質に転化させるべし!!どんどんやりますよ~
Jul 24, 2004
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今日もファーストフードに学ぶです(笑)今日もバイトでした。昼間の食事にくる時間帯にバイトに入ったんですが、昨日と違って随分忙しいの何の。。。最初は、もう一人いたのに、途中からなぜか作ってるのは俺一人になり。。。前で売ってる人、間に合わなかったのをお届けに行く人になって、もうパニック。。(笑)どんどん、注文がはいって、どんどん作る。だんだん自分が何を作ってるのかもよーわからんくなるんだけど、とりあえず作る。途中で、おーーーーい、助けてよ~と思ったけど、黙々と作るwでも、追い込まれて、嫌になっても誰も助けてくれなくて、だんだんなんかむかついてきて(笑)なんじゃおりゃ~~~ってw負けず嫌いですな。そして、作るのがどんどん早くなる自分が怖かったwやっぱ火事場の馬鹿力じゃないけど、追い込まれると人間できるもんなんだねぇと感心してました。でも、その状態でずっと生きていられるわけじゃないなぁって思った。それで生きてたら無理しすぎで成長も早いだろうし、色んなことを達成できるだろうけど、あっさりしにそうだなぁって。なんか、自分の人生で達成するところって自分で決めるんだろうなぁって思う。それを長い時間かけて超えるか、短いスパンで一気に超えて次を目指すか。目指す到達点が違うから別にどっちがいいわけでも悪いわけでもなくて。。んー難しいねぇ。上手くいえないというか、言う気がないなw今日は実はあんまり寝てない日が続いてるのでそろそろまた、パタンって一日くらい倒れそうです(笑)がんばらねば。ではでは、とりあえずこの辺で。。。
Jul 23, 2004
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「イメージできるかどうかが、成否の鍵を握る。」ビリヤードをやってるころから思ってることです。ただ、これを否定的に捉えると、イメージできなかったらそれは達成できないんだ。。。って思うかもしれない。だけど、これって実際には「イメージできるくらい、考えて行動して、イメージすれば、そのことについては成功する」っていうこと何じゃないかな。って個人的には思います。それくらい本気でやって、それくらい関わってやれば、たいていのことはじぶんは成し遂げられるって思う人が多いんじゃないかなぁって思う。そして、このことからもう一つ上から眺めてみると、物事をどう捉えるかはその背景を理解するかどうかで決まる。もっといえば、どういう風に理解するかで決まる。だなぁと思います、「失敗」についてとかも同じだし、ちょっとなんとなく思ったので。。今日もこれくらいで。短くても濃いものを書きたいなと思います。ちなみに、今日は長い忙しい一日です。。がんばります。―――――――――――――――――――――――――――――何から書こう。。。(笑)思ってたことを順に書いてみようかな。うん。ファーストフードで学ぶこと。「現状維持」と、「備えて準備」の差。お店を回していくためには、あらかじめ、パンや肉を焼いておく必要がある。しかし、時間帯によってお客さんの数は変動するわけで、当然、ずっと同じ状態を保っていればいいわけじゃない。現状を維持しながら、次の忙しい時間帯に備えて準備をするときが、一番忙しい。。。なぜだろうか?現実的には、現状の忙しさなのに、体はピークの忙しい時間帯のスピードで動かなければ準備をすることなど不可能だからなのではないかと思う。僕は、周りの状況に左右されてしまう。自分がどうしたいのか、そのためにどうすべきなのか。キチンと把握してるようでしていない。気がつくと周りの状況に流されて、その「現状維持」の中にいる。だから、そこから上のステージに上がるのはすごく大変。自分の中で、周りに流されないことと、さらに上の段階でいる時の自分でいなければいけない。という、2つの課題があるからだと思う。自分をしっかりと持つことというのは、決して、周りを傷つけることでも、周りに迷惑をかけることでもないのだろう。しかし、それは明らかに周りに流されることとは違っている。その差を明確にし、「現状維持」ではなく、「次に備えて」生きていければ、きっと、どんどん成長していける。忙しい時だけ、すばやく動くのではなく、ひまな時ほど、すばやく動いて、片付ける。その余裕で忙しい時を少しでも楽にする。そうすれば、全体が綺麗に回ってくれて、より高いステージに手を届かせることが出来るのかも知れない。人生全体の生き方を考えながらバイトしてる人って変かな。。wファーストフードに学ぶ終わり。―――――――――――――――――――――――――――――「目的」目的とは難しくも、大切なものである。何を目指してがんばるべきなのか。何を欲しているのか。その場でそれが満たされるのか。相手に身をゆだねることなく、自分自身の判断で何ができるのかを考えなければならないと思う。ただ、漫然とではなく。大事なことだなぁと実感。そして、それが満たされないと判断した時の自分の行動というものを考える。その場を去るのか、その場を変えるのか、その場に馴染むために自分を変えるのか。時それぞれなのだろう。しかし、それでも自分の中でなかなか決断がつかないのはなぜだろう。。。それは、きっと「責任」自己責任という言葉が騒がしかった時期もあったけど、自分が嫌な想いをして、それを回りのせいにして、しんどかったんだよというのは簡単。そこにいたことと、周りが悪かった事が原因。だけど、ほんとは自分を変えることも、そこから去ることも出来たわけで、そこにあったのは、責任を負いたくないという弱さ。自分の弱さを改めて痛感すると共に、強く生きることの難しさと、デメリットを考えてしまった。。。いい勉強になりました。なかなかにいい日です。上手くいかないことからの方が学びは多いようです。うん。がんばるぞ~~い
Jul 22, 2004
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組織のトップとして、自分の中で譲れないことがひとつある。その組織にいる人間の成長と、その組織にいる人間を守ること。この二つだ。自分たちがやりたいことをどういう風にやるのかといった問題は、きっと二の次。なぜなら、それをやることが大事なのは当たり前だけど、そのために集まってきた人間を切り捨てるのは意味がない。だからこそ、その二つは譲れないのだと俺は思う。もっとも、どっちが先かとか、違う考え方の人もいるだろう。それを否定するつもりはない。そして、そんな中で彼らを育てたいと思いつつ、人材育成というテーマは大きく、難しい。人を育てられるような人であるのなら、自分は育ってなければならないのかなと思う。しかし、一方で育てるためにいろいろと策を講じることが、自分の成長にダイレクトにつながっていると感じる。短期間の間に組織にかかわる誰よりも、成長した自信がある。変な話だが。。。人を育てるために、というよりも、何を持って成長なのかを考え、自分なりにそれに向かってアプローチするというのが当たり前のことになるからなのだろう。それが結果として、自分自身の成長を促すことになるんだろうと思う。アウトプットすることが自分の確認になるように、成長を促そうと思っていることが、自分自身の成長につながる。人とは、ほんとうに面白いものだろうと思う。そして、自分がやってる組織の中で、理想論だの、奇麗事だのと言われようとも、それを実現させてやるという、強い思いがあるからこそ、楽しめるし、がんばれるんだろうと思う。まだまだこれから、ここから。カリスマ団体に向けて(笑)まーなんだかんだとあるだろうけど、最終的には、はじめることと続けること。そのために、考えて、行動する。そこに尽きるんだろうと思う。試行錯誤。トライアンドエラー。いろいろあるけど、もうちょっとがんばってみます。今日は、椋の木のMTGだったのです。なので、こんな話を少し。。。まーそんな感じでとりあえずこの辺で。。。
Jul 21, 2004
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いや、いつも結構吐いてるかな。。?(笑)最近思ってることが、キャパシティの限界と、物足りなさの境目。なんていえばいいのか、わかんないけど、やることいっぱいなのに、それが本当にやりたいことなのかどうかが分からない。生産的なことにいそしむあまり、非生産的な活動があまりなく、なんだか自分が働きありのような、どうでもいい存在に思えてしまう瞬間がある。(働きありは、どうでもいいわけじゃないけど、取って代われる存在という意味で。。。)逆じゃないの?って思うかもしれないけど、そう感じる。「無駄」がない。突き詰めれば、自己満足で、突き詰めれば無駄。生きてること自体が無駄なのかも知れないからね。でも、一応それなりに生産的な活動をしているつもり。そんな中で、自分がやる事が見える。そして、やることをこなさなきゃいけないなぁと思う自分がいる。でも、実際には、キャパシティの限界と、「やる気」の問題で進まなかったりする(笑)でも、それじゃない何かをやりたい自分がいる。何がやりたいのかはわからないから、目の前のことを精一杯打ち込む。だけど、それが先に繋がると思えなくて、なんだか空しい。精一杯やってることは、生産的なのに、気持ちが生産的じゃない。これはなんだろう。とりあえず、プリンターへ。いつも働いてくれんのはありがたいんだけど。。。必要な時にもう一がんばりしてよね。。。インクあるんだから印刷しようよ、お願い。。。うちの家電君たちはレンジにつづき、プリンターまでが機嫌を損ねたようで。ふー、どうしようね。明日学校に行ってプリントアウトかなぁ。めんどいよ~~~(←ちょっと愚痴w)ま、そんな感じです。ちょっと、非生産的な活動を見つけて楽しむのも悪くないかなぁと思うとーるでした。なにしようかなぁ。あ、免許センタ-行かねば。。。忘れてた(笑)んー・・・んー。。。んー、、、んー???しばらくいけないじゃん。。。ぁぅ。。。がんばれ、俺wまー、そんな感じでまとまりのない日記(笑)以上です。(適当な、素の自分を久しぶりに見た気がする。。。)
Jul 20, 2004
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うわ-やることいっぱいあった。。。まずいwがんばります。日記はまた後ほどにでも。―――――――――――――――――――――――――――――結局こんな時間。何をやってたのかいまいちはっきりしないけど、細々やってると時間は過ぎてくんだなぁと実感。いい加減寝ますwこの週末、また自分の中で一つの壁を越えた。壁を越えたというよりは、自分の中で一つの許しを得たという幹事かな。昔の嫌だった経験を思い出すこと。無意識から意識化させること。そしてそれを、現状では大丈夫なんだよと思うこと。心のそこから、感じること。そうやってまた一つ、無意識に自分を縛っていた壁を乗り越えれたかなと思います。そして、乗り越えた時に思ったこと。あー最近の自分は謙虚じゃなかったなぁ。。。ってこと。謙虚さと、素直さと、感謝のこころを忘れないでいたいと常々思ってます。だけど、自分の中で色んな余裕がなくなると謙虚じゃなくなる。周りの反応がなくなると、素直じゃなくなる。自分ができなくなると、感謝しなくなる。分かりやすいです。がんばって少しずつでも自分自身が成長していきたいと思ったら、きっと、色んなことを謙虚に受け止め、素直に発信し、感謝の心をもちつづけることが大事なんだろうと思います。大事にしていきたいことの一つです。謙虚に受け止められないときは、きっといい言葉を聞き逃してる時。もったいない。。謙虚さを忘れずに、明日の卒論指導行ってきます。おやすみなさーい。
Jul 19, 2004
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いまさらながらですが、、ニモを見ました。ディズニーの映画ですね。うちでレンタルビデオを借りてきて、3人よって。。。その中で、話の流れ以上に思ったこと。やりたいことを明確にして、それに向かって努力することの大切さ。そして、今日の日記のタイトル。楽天的、ポジティブであること。キャラクターの一人が、そこまで行くと。。って思うくらい前向き。でも、そんな前向きさで物事を楽しめるから、いい方向に進む。どこまで本気か分からない、どこまで分かってるのか分からないけど、その思い込みと、その感覚はすごいと思った。現実の世界でも嫌なことはたくさんある。しんどいこともたくさんある。それでも、なんとかなるって思えるから前に進める。もうだめだーーーって思ったら、そこで前には進めない。それだけじゃない。小さなこと一つ一つに、心理的に使うエネルギーの量が違う。楽天的であるがゆえに気にしないことも、普通だったら気にするかも。一歩行動を起こすのが、遅くなるかも。ある意味では怖いもの知らず、ある意味では危なっかしい。それでも、前を向けるというのが大事なんだろうなって思った。なんとかなるって思えること。大事だなー。うん。とりあえず、短いけど、一番感じたことでした。。
Jul 18, 2004
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久しぶりに半日くらい寝た。ここんとこの酷い生活にやられている自分がいた。何に負けているのか分からない。でも、明らかに何かに負けている。とりあえず明確な「疲労」という物に対処する。十分すぎるほどの睡眠時間。それでも、完全には抜けきらないものの、だいぶ頭がクリアになった。やっぱり寝るのって大事だなぁと実感(笑)(いまさら。。。)でも、それでも何かまだひっかかることがあるらしい。んー、もう少し自分の中を探っていかなければいけない。自分の迷いが相手に及ぼす影響は大きい。組織の代表という立場が迷っている、抱えている問題は、そのままダイレクトに増幅されて噴出する。だからこそ、問題が出る前に対応していける人になりたいと思ってしまう。実際には後手後手に回ってしまうが。。。まだまだ成長。もっともっと加速的に。―――――――――――――――――――――――――――――僕がよく行く楽天日記の一つにかめおかさんの日記があります。フォーカスチェンジといって、物事をこういう風に見てみるのもいいんじゃない?って言うことを毎日かかれています。すごい色んなことを学ばせていただいてます。で、そのかめおかさんの日記に、「ぶつかる」ということがあったので、なんとなく。僕は結構、率直に自分の意見を言ってしまうタイプ。時にはきついことを行ってしまうことも多い。相手が信頼してる相手だと、周りから見てると何でそんな酷いこというの?って思われるくらいきつい言い方をしてるかもしれない。それは、実はあんまりよくないのか?と最近思っていた。相手も、率直に言ってくれるもんだと思っているからこそぶつかっていくんだけど、相手にしてみればそんな風には受け止められないのかもしれない。相手の考え、感じ方。そういったものを受け止めた上で意見を発するために言葉を選ぶ必要があるのかなぁと思う。「ぶつかりたい」という思いもある。もっともっと関わっていきたい。遠慮なんかせず、何の躊躇もなく言い合える関係でいたい。だけど、相手はそれを望んでいるのだろうか?相手はどう思っているのだろうか?そんな風に考えている自分がいる。それに縛られるあまり、身動きの取れなくなる自分がいる。人は自分と似たタイプと付き合っているのが楽。当然だと思う。ぶつかりたい人とぶつかりたい人とで討論して、盛り上がってお互い気の済むまで話が出来て、自分にとってはいい勉強になる。だけど、そこだけで安住していてはいけないと思う。もっともっと幅の広い、懐の大きい人間になりたい。ぶつかることだけが人との関わり方ではないのだろう。相手を受け入れるということは、何もすべてを受け入れるということではないのだろう。自分が望むことと相手が望むこと。そのバランスの中で調整をとっていくのが大切なのかもしれない。そして、自分の望みをかなえるために、ワンクッション置いて、相手の望みをかなえてあげることも大切なんだろうと思う。しかし、なかなかに難しいなぁと思ってしまうあたり、まだまだ自分にとっての課題です。でも、この成長速度と方向性を維持できれば、自分の望む理想の自分に近づけるのかなぁと漠然と思う。楽しみです。
Jul 17, 2004
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最近時間感覚がおかしい。朝の4時、5時に寝て、9時、10時に起きるからかなぁ。昨日も何気に6時半ごろ寝て、今日は内定先の会社に呼ばれてたので10時に起きた。まー別に何時でもいいんだけど。。。(笑)さてさて、呼ばれたのがなんだったのか?というと。ある学生さんに、会社は内定を出したんだけど、その人は迷っていて、「内定者=同期に合わせて欲しい」と人事にお願いをしたらしい。で、僕と、もう一人の内定者二人とその人と、人事の人という4人でお昼ご飯を食べてきた。ほんとにいい選考をするなぁと想うけれど、お互いがお互いに納得するまできっちりと話をして、考えを聞いて、聞かれたら素直に答える。印象やイメージをちゃんと聞いて、実際にはちょっと違うところは違うというし、同意するところは同意する。んー、自分が就職する会社だから言うわけじゃないけど、ほんといい会社だなぁって想う。で、実はもう一人の内定者とも顔と名前は知ってても、じっくりと話をしたことはなかったので、僕にとってもほんとにいい機会になった。なかなかすごい人で、うわーーーって思いながら話を聞いてました。結構、印象とか考えとかお互いに逆のことを思ってたりするんだけど、二人共「それでもいいんじゃん?w」って感じで話が進むからおもしろかった。そして、お昼ご飯を食べた後は、3人(人事の人が帰って)でもう少しじっくりと。結果的には、決めてくれたらしく四月からが楽しみです。その人はその人で、かなりおもしろくて、珍しいタイプだなぁと思いながら話をしてました。久しぶりになんかなんも考えず語ってきました。人事の人にもすごい遠慮なく接してる俺ってどうなんだろうとか思いながら、まー会社入って怒られればいいかな。くらいで(笑)最近怖いもの知らずに拍車がかかってる気がしてまずい。。w何かが目覚めてますwただ、やっぱり真剣に仕事をしてる人。楽しんで働いてる人の言葉はおもしろい。興味津々だし学ぶところがすっごいいっぱいあった。前職でも、大企業(ほんと超有名w)の人事企画にいた、人事の方はそこでリストラされる人の特徴について話をしてくれて、切られてしまう人たちって言うのは、「変われない人」なんだそうです。過去の成功体験に引きづられ、周りが変化していくのについていけない人たちは会社にとってはお荷物になってしまう。という現実があるようで。なかなか辛い、大切な話を聞かせていただきました。切られる人たちはその会社を築いてきた大先輩達なのに。。。って話すのを聞きながら僕が泣きそうになってました(笑)それぞれがそれぞれに、何かを抱え、問題意識を抱えて、それでも人が好きで、そんな人たちが集まってるからこそ、そこまであったかい空気と、いい会社が出来てるのかなぁ?って思いました。ほんと、激務なんだろうけど楽しみです。そして、混乱期をどれだけ渡っていけるか、その混乱期の中でどれだけ自分自身を磨けるか。来年の四月から同期と共に切磋琢磨していきたいなぁって楽しみです。ちなみに、三人で話してたことが、組織論とかリーダー論とか、組織により深く入っていくためにはとか、そんな意味不明な話で盛り上がれる人たちでした(笑)いやーほんと楽しみ。―――――――――――――――――――――――――――――雷雲が立ち込め、空を覆う。張り詰めた空気が反射的に恐怖感に結びつく。そして、 落雷なんだか、映画のワンシーンのようでした。何度も響く音と、光の筋に雷ハンター(雷の映像をとるために雷雲を追いかけてる人たち)も悪くないなぁと勝手に思ってました。基本的に、嵐とか台風とか、嫌いじゃない。いまだに子どもなのかもしれないけど、単純にワクワクする。めちゃめちゃ土砂降りの雨と、落雷のなか車を走らせながら、すっごいワクワクしてましたwこんなのいけないのかなぁ。。w自分の中にある、攻撃性とか、破滅願望みたいなのが、血を騒がせるのかなぁと思ってた。多分、すべてが無になってそこからまた1を築きたいって思ってるのかもしれないなぁと思いつつ。。。。
Jul 16, 2004
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「変化すること=今の自分がなくなること、今の自分を否定すること」ではないはず。でも、「変わらなきゃいけないんだよ。」っていう言葉には今の自分を否定する語感がある。就職活動でもっとも大切なことはなんだと思うのか?って、聞かれたら「学生から社会人に変わること。」って答えるだろう。でも、それは今の自分を否定しろと言いたいわけじゃない。例えば、知らなかった自分に気づく。出来なかった敬語ができるようになる。それだって、「変化」である。変化という言葉自体にも、変わるという言葉自体にも、否定も肯定もない。僕自身は今の自分を肯定しつつさらに、上へあがっていくためのものが、「変化」である。今の自分じゃなくなるという意味でしかない。しかし、どっちの方向性であれ、変わりたくない人はいる。今の自分が安定しているということなんだろうと思う。変化すること。より高みでバランスを取ること。この二つは、別に相反するものではないはず。どんどん変わっていこう。どんどん成長していこう。自分自身が生きてく上で、根幹となる部分なのかもしれないとおもった。否定ではなく、受容。そこにある変化。ただ、そのものをそのものとして受け止めること。意外と難しいもんだなぁ。。「違い」というのも同じかも知れない。「違うこと」自体にはいいも悪いも存在しない。それを受け止める自分の判断なんだろうと思う。フィルターを外した眼で世界を見ていきたいと思う。変化せねば!!
Jul 15, 2004
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今日は、椋の木でのMTG×2と、夏のキャンプイベントのMTGがあった。ちなみに。椋の木バカアツいキャンプです。(軽く宣伝w)で、いろいろと話をすること、考えること多数。。。話をして、紙に書いて、まとめて、また話しをして。2時間の話がまとめると数行にしかならない。それはきっと、その背景や中身を共有したり、詰めるという作業だったからだろうと思う。濃い数行が完成する。これが一個目のMTG.そして、その数行の文章を持って、次のMTGへ。説明が追いつかない。すべてを説明できなくて、相手にはまとまっているからこそ、疑問点すら生じない。こういうときにどれくらいのレベルで、どこまで説明すればいいんだろう?と悩んでしまった。そして、ただ表面的にまとまってるからこそ、すれ違いが発生。それを埋めるために、また二時間結局色んな話をしながら。。(笑)まーそんなものなのかもしれない。そうやって、少しずつ考えをすり合わせ、情報や思いを共有していくしかないのかなぁと思う。時間や労力はかかるけど出来上がるものに自信はあるし、そこで生まれるエネルギーはでかい。そして、キャンプのMTG.だいぶ近づいていて、MTGもだいぶそれらしくなった。進行や議題の共有なども少しずついい感じ。あと一ヶ月を切っているからこそがんばらねば。。でも、さすがにMTGを三つは疲れる。社会人になると、朝、昼、夜って会議があるのかなぁ?だとしたら結構大変だなぁと思いつつ。。。仕事ってでも、難しいなぁって思う。理想はいつもちょっと手の届きそうで届かないところにあって、つかみかけるとまた逃げていく。どういう形が一番いいのかなんて、きっと失敗を繰り返して、勉強をしていく中で少しずつしか見えてこないものなんだろうと思う。まだ23。もう23。どっちでもいいけど、これから社会に出る。そして、会社という組織の中でそこで求められる仕事をする。それ以上のものを作り出すために、自分自身を出していくために、まずは最低限の仕事をこなさなければならないだろう。嫌なこともしんどいことも、それがどこに繋がるのかを意識することで少しは解消される。嬉しいことや楽しいことは、その場だけじゃなく後にも成功体験として持続する。そんな意識をもっていたいなぁ。相手がわかりやすい仕事をする事が、すなわち、お客さんが分かりやすいということなのかもしれない。まだまだ説明が下手だなぁ。人が何を求めてるのか、何を疑問としているのか。質問だけじゃなく洞察も身につけなきゃかな。課題がいっぱい。成長するチャンス!!感謝♪
Jul 14, 2004
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人は、誰かを100%理解することが出来ないように、多分自分のことも100%は理解できないんだと思う。自分を知ること。今の、自分にとっては大きなテーマである。大学に入って2年目。ニュージーランドにワーホリに行った。有り余る時間の中で、自分について考え始めたのが自分を知るきっかけになったといえる。それから3年がたって、どれだけ自分のことを把握できるようになったんだろう?自分の好みは少しずつ分かってきた。苦手なことも分かってきた。自分自身の弱点も認め始めた。欲しいものはいっぱいある。だけど、それが必要か?って言われたら別に必要ない(笑)そんな性格。服だって、何年も同じ物を着てる。酷いのは10年くらい使ってる(笑)だけど、バイクだったり、パソコンだったり、買うときには最新のが欲しいと思うタイプ。でも、ないならないでずっと使ってる。こだわりは自分に対してが、一番強い。自分大好きなナルシスト(笑)白黒はっきりしないのが、釈然としなくて突っかかってしまう。「まーいいよ。適当で。」っていえるようになる事が一つの課題でもある。人の気持ちが分かるようで、ただ自分を重ねてるだけなのかもしれないと思う。誰にでも、大切にされたいという思いを捨てきれずにいる。好きなことして、楽しいことだけしてのんびり暮らしたいと思う一方で、そんな人生はつまらないと方向性が定まらない。むやみやたらと変な自信を心のそこに秘めている。だけど、時に不安定になって崩れる。体を動かすのが好きで、太ってるということが自分を管理できてないんだと思ってしまう。んーだいぶつかんできたなぁ(笑)こんな人。あげればきりがないけど。世界は自分が形成していると思っているので、自分がどういう世界だと思っているかを知り、どういう世界にしたいかを考え、考え方を変えて、その間のギャップを埋めていく。それが幸せな人生というものの一つなのかもしれないと思う。決まった形などない。一人一人が違う人で、一人一人が「自分」そんな当たり前のことを、忘れてしまわないように。「自分」と「自分」のぶつかり合いの中で、より良い社会へと。「自分」の生かせる社会へと。まー、これも一つの綺麗事なんかなぁ(笑)んー、今日は何書きたかったのかよくわかんなくなってしまった。徒然日記なのでこんな感じで。。―――――――――――――――――――――――――――――昨日の日記はアクセスが多かったですねぇ。経営をされてる方にとって、バイトをどう使うかというのはやっぱり、大きな問題なのかもしれないなぁと思った。それだけ、雇用に対する関心が高まってるのかなぁと。「人」は高い買い物だからかもしれない。大切なのは、誰を雇うかと共に、どう育てるかなんだろうなぁ。自分なりに経験して、この先自分が組織を作るときにそれを活かしていきたいなぁ。。。楽しみです。
Jul 13, 2004
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新規オープンして一ヶ月半のお店でバイトをしている。やっと、仕事を一通りできる人が育ち始めた時期。店長は、バイトからたたき上げの現場肌満点。そんな店長が僕は苦手だ。正確にいうと、店長の仕事の教え方が苦手だ。店長自身はすごくいい人なんだが、一緒に仕事をすると、すごく疲れる。なぜか?今日、一つ気づいた。命令型。そして、怒る。店長の仕事の教え方は、「基本的に出来ないことを怒る」という形。現場で経験をつんできたからこその、指導法なんだろうと思う。確かに混乱しがちなファーストフード店では、びしっっと言って動いてもらう方が早い。そして、確実にお店は回るかもしれない。みんな、店長に怒られたくないからね。だけど、いつもというか、ずーーーっとそれ一本なのはどうだろう?明らかに、僕はやる気が下がる(笑)バイト同士で確認を取って、助けが要らないという話の元、僕は僕で仕事をしている。それでも、店長に助けてやれよ。と怒られる(笑)言われるから行くんだけど、仕事はない。んー。。。まー、確かに店長の言い分もわかるんだけどなぁ。難しいところだろうと思う。長い目でみて、できることを誉めて、仕事を覚えてもらう。気持ちよく働いてもらうのがいいことだろうとは思う。そもそも、マクドナルドでどうしたらバイトがモチベーション高く働くかって言うところで、ありがとうを言おうって言うのが始まったって聴いた記憶があるなぁ。。。(怪しいけど)だけど、混乱したお店を回すにはびしばし言うことも必要なんだろうと思う。んー、やっぱりバランスなのかなぁ。店長にこんなことを言っても、一蹴されるだろうと思うあたりですでに店長から一歩引いてるわけで。母親的愛情の上に、父親的厳しさ。そして、テクニック。んーー、なるほどなぁと実感。一人で出来なかったら何人かでやればいいんだろうな。一人で組織を回すためには、両方を兼ね備える必要があるってことかぁ。大変だなぁ。成長するチャンス。感謝♪おやすみなさい。
Jul 12, 2004
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最近、「コーチング」なるものが興味深い。一緒に動いてもらう立場にたっているからだろうか?二冊ほど流し読みながら本を読んだ。カウンセリングの一領域なんかなぁっていう印象はある。まーそんな学問領域は置いといて。何が難しいか。コーチになるための問題点は何か?多分それはカウンセラーと同じ。【聴く】ということ。ただ、きく。ひたすらに、自分を保ちながらも、相手の言うことを中心に話を聞く。そして、相手を中心にして価値観をすり合わせていく。そこに、自分の判断。自分の価値観が入る隙はあまりない様に感じる。入る余地はある。入るタイミングもあるだろう。ただ、基本的な枠組みが相手の時間なんだなぁって思う。そして、すぐやってみたくなる自分(笑)3人ほどやってみた。二人は上手く話が進んだ。一人は言い合いになった(笑)何がちがうんだろう?それは、どこまで相手中心でいられるか?に付け加えて。相手が、果たしてどこまで自分中心でいたいのか?これじゃないかなぁって思う。もっとも、前者も満足に出来てない以上、全体像に踏み込むのは早急であり、浅はかかもしれない。難しいなぁと思う。ついつい口をはさみたくなる。相手は答えなど求めていない。例え言葉でそういったとしても、答えは相手の中にある。それがすべて。求められたことを、求められたタイミングで、ただ答えればいい。しかし、それで生きにくいという人に何ができるのか?いや、きっと何も出来ない。自分自身が本当にそれを生きにくいと感じていて、変えたいと願うのなら、冷たいようだが何かアクションを起こすのだろうと思う。だからこそ、「答え」など求めていない。ただ、そこにあるのは「コミュニケーション」なのだろう。ケースに対しての「日常のコミュニケーション」そこには何かの目的があるわけではなく、しいていえば、親しくなる事が目的。繋がっていることが目的なのかもしれない。一生懸命に自分がすること。全力で取り組むこと。大切ではある。しかし、それだけでは空回りする瞬間もあるんだなぁと実感。そこに、本当に求められているのか?客観的にどれほどもとめられているのか?そこに全力を出す必要があるのだとすれば、どういう方向性で全力を出すのか?何を求められているのかをもっと見抜く力を身につけなければいけない。就活支援のアドバイザーではない。そこにあるのは、人と人という付き合いの中の一側面。逆にいえば、自分が何を求めているのかと、相手が何を求めているのかのバランスを探らなければいけないんだろうなぁと思う。そのこと自体に気づいてなくて、自分が求めてることを、相手が求めてるんだと、すり替えてしまうことが痛い。気をつけよう。。。また一つ、階段のステップを見つけました。より上から見る世界を楽しみに。―――――――――――――――――――――――――――――教習所の卒業式でした。無事、大型二輪を教習所は通過。後は、免許センターに行けば免許ゲットです!!早く免許とって、バイクに乗りたいなぁ。。と思う最近。お金が。。んーなんかいい方法はないものか?考えることにしましょう。
Jul 11, 2004
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地球は24時間稼動している。社会もまた24時間稼動している。この瞬間に誰かが生まれ、誰かが死ぬ。そして、またこの瞬間に目覚める人がいて、眠りに落ちる人がいる。仕事からあがる人がいて、始める人がいる。どの一瞬一瞬も、同じ事が全体では起きている。そんなことはわかっていても、やはり自分の事しか見えない。なぜだろう?意味を見出せないからだろうか。実感が乏しいからだろうか。そんな感覚を持ちつづける必要がないからだろうか。わからない・・・ただ、ふとそれに気づいた瞬間に、「ありがとう」って、なぜか思った。なんだろう。この世界を形作るすべてのものに対して感謝する瞬間。そんな時がごくまれにだけど、ある。「親和」の象徴なんだろうか?これが新しい時代への感覚なんだろうか?朝だからそう思えるんだろうか。理由なんてきっと見出す必要はないんだろうな。すべてに感謝♪今日はなんだか幸せな目覚めでした。思わず書き綴ってみました。―――――――――――――――――――――――――――――Greeをぼーーっと眺めてました。世の中にはいろんな人がいるなぁ。。と思いながら。そして。。「小泉 純一郎(純ちゃん)」なる人を発見。えっ。。。!?いやー本物でしょうか?(笑)分かりません。「本物っぽい。」としか言い様がないです。まーだからといって、リンクするわけではないけど。明日が選挙という今日。なんかタイムリーだなぁと思いつつ。選挙。国民の権利。んー。。。思い切って、給料をすっごい安くすればいいのに。っていつも思う。そしたら、ほんとにそれでも「政」をやりたい人が集まるんだろうなぁって思うから。まー愚痴を言ってても仕方ないので、どうなるのが理想かとか、どうしたら近づけるかとかを考えるんですけどね。なんか、今日はあんまり意味のない日記になってしまった(笑)こういう日があってもいいってことで。
Jul 10, 2004
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バイト先がファーストフードだから思うのかもしれない。「ひまな時と、忙しい時の落差がおおきい。」これに対して、二通りの対応があると思う。・同じパフォーマンスを出しつづける。⇒ひまな時はひまな時なりに、忙しい時は忙しい時なりに動く。・常に自分のベストパフォーマンスを出しつづける。⇒ひまな時も忙しい時も同じ動きで動きつづける。現実的には、前者なのだろうと思う。パフォーマンスと、自分とのどちらを固定するのかという話。だけど、おもしろいことに気づいた。今日は、昨日疲れててあんまり動けなかった自分が不甲斐なくもあり、後者で動いていた。お客さんの数や、仕事量に関係なくかなりの速度で物事を進める。そうすると、どうなるか。「余裕ができる」え、当たり前じゃない?って思うかも知れない。忙しい時のあたふたしてる状況と同じ速度で物事を進めると、当然暇なときにはたくさんの余裕ができる。そうすると、どうなるか?さらに自分のパフォーマンスが上がっていく。で、どんどん仕事を振られる(笑)気づいたら、昨日と同じ時間だったけど、倍くらいの作業をしてたきがします。これって、生きることも同じなんだろうなぁって思う。のんびり暮らすときと、慌ただしい毎日と常に同じように、全力で目の前のことを片付けていけば、どんどん余裕ができる。その余裕で新しいことをするのもいいだろう。おもいっきり休憩するのもいいと思う。ずーっと、周りにあわせて自分のペースを作っていたらしんどい。逆に疲れる。バイトだったら、できる仕事も限られてるし、やらなきゃいけないことは指示されてかもしれない。だけど、人生の主人は自分自身。自分が仕事を全部把握していて、どのタイミングで何をやるかを決めることが出来る。周りとの調整もできる。だからこそ、全力で仕事を考えて、その仕事をこなしていけばいいんじゃないかなぁって思う。そして、できた余裕をさらに次のことに生かすなり、思い切って休憩するなりして自分の人生を楽しめばいいと思う。全力でやるということの大切さ。そして、そのスピード感。忙しさ。いろんなものを感じながら、今は全力で日記を書く。終わったら、また別のことを全力でやる。そして、これは就職活動も同じなんだろうと思う。どれだけ、物事に打ち込めるのか。それ自体は、才能ではなく意識の問題。自分の問題だろうと思う。自分の中で、これをしばらくのテーマにします。
Jul 9, 2004
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元気にがんばることがいい事なんだなぁと改めて思った。なぜか?感情は、他人にも伝染する。自分が元気でも相手が元気がないと、その分エネルギーを奪われる。逆もまたしかり。相手のエネルギーを奪ってしまう。見方を変え、考え方を変え、常に元気でいることが出来れば、自分から、プラスの感情の輪が広がっていくんだろうなぁって思う。楽天日記とかでもそうだと思う。いつも元気一杯におもしろいことを書いていれば人はどんどん集まってくる。ビジネスだったら、その方がいいんだろうなぁって思う。(見方が批判的かなぁ?w)ただ、いつも思うことがある。彼らはしんどいとか、弱音を吐きたくなることはないんだろうか?(笑)純粋な疑問である。それはきっとパートナーだったり、パーソナルカウンセラーだったりに個人的に吐き出すのだろうか?んー、それとも全くもってポジティブなのかなぁ?最近やっと、少しずつながら、自分の弱いところを受け入れること。でも、それに捕われないこと。というのが実践できるようになった。いい傾向だと思う。不安や、緊張が大きい時にはやっぱり疲れも溜まる。のびのびイキイキと働ければ、それほど疲れないと思える。それは、きっと感情のエネルギーの方向性の違いなんだろうと思う。自分の中で生まれたマイナスのエネルギーが肉体的疲労という形で還元されるのか、プラスのエネルギーが疲労緩和という形で還元されるのか。僕は基本的には組織運営は「仏の経営」でやっていきたいなぁって思う。自分自身がその方がいいからなんだけど。んー、なんとなく疲れてるのか、凹んでるのか?ハリのない文章になってしまいました。今日はぐっすりと寝たいなぁ。おやすみなさーい。
Jul 8, 2004
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いろんな話をしていて、たくさんの事項に対して自分なりに優先事項をつけなきゃいけなくなる。そうしないと、一斉には動けないし、自分の体は一つしかないのだから、結局何も片付けられなくなってしまう。それが一人ですることならまだいいだろう。そこに人が集まって、物事を進めようとするときは、単純じゃない。「目的と手段の階段」が出来上がる。(基本的には個人も同じ)例えば、A地点からB地点に行きたいと思った。最終的な目的はたどり着くことである。そして、その為に電車という手段を選ぶ。その時点では、 目的:移動 手段:電車にのるとなっている。だけど、それをもう一つ繰り下げて、電車を乗るために、切符を買うと考えてみる。 目的:電車に乗る 手段:切符を買うとなる。この時点で、電車という手段が目的になり、そこに階段が生まれている。ココまでは単純な話。人は時に悩む。電車が止まることもある。迷うこともある。その時、階段を一歩あえて登った視点から物を見れるかどうか。もっと言えば、1段だけじゃなく2段も3段も上がったところから見れるかどうか。手段が使えなくて困る時、目的にあがって考えられるかどうかである。さっきの例で行くと、電車が止まってしまって、目的地に移動できない。となったときに、一歩さらにあがって、 目的:「人と会うため」もしくは「物を買うため」 手段:移動するということに意識を切り替えられるかどうかだろうと思う。人と会うためだったら、向こうに近くにきてもらうこともお願いできるかもしれない。物を買うだけなら電車が止まったって気にする必要はないかもしれない。もっと言えば、「人と会う」が 目的:契約を結ぶため 手段:担当者と会う(人と会う)だったなら、誰か別の人に行ってもらうのもありかもしれないと思う。そういう風に、一つ一つの行動は連鎖して階段になっている。だとすれば、困った時に1段,2段と移動してみることで多様な選択肢が広がることに気づくんじゃないかと思う。しかーーーーし!!これが問題なんだよなぁ。。。集団で、人と人が集まった時に、この目的と手段の階段の中で同じ位置にいないことが良くある。そして、そのずれをお互いが意識していればいいのだが、意外と意識できない。組織にとっての目標を、降ろしてきて、個人にとっての目標にした時点で、組織のトップと、目標を持った個人との間では目的と手段が違ってきている。それを、理解しておかなければいけないと思う。理想は、お互いがそのずれを意識した上で、各自の目的を遂行していくことだろうと思う。しかし、現実には難しい。お互いに歩み寄る視点が必要だろうと思う。なぜ、その目的なのか、その目的が手段となった時の更なる目的はなんなのか?そして、自分はどの目的と手段を見ているのか。どういう関係でそれを捉えているのか。どれくらいの大きさでその目的が次の目的の手段を占めるのか?たくさんの事項に関して、説明する。もしくは、聞き出すことで、共有する必要性があるんだろうと思う。そして、だからこそ、困った時に、トップなり、その目的が手段でありうる人が、違う視点を見つけ出せる必要があるのではないかと感じる。この話は、どんな場面でも使えると思う。就職活動をする個人側の視点に立ったとき。採用活動をする企業の立場にたった時。様々な団体に所属するメンバーの視点で考える時。団体を束ねる代表というポジションにいるとき。いかなる場面であっても、目的と手段が発生し、その目的と手段が大きな階段の構成要因であるとき。そこに関わる人にとって、その関係を理解し、自分が今どの位置を担当しているのか、どの段階を押し上げていけばいいのかを理解することは、モチベーションや、より良い結果に繋がることなのではないかと思う。組織論的ななんだか、ややこしい話になってしまったなぁと思いつつ。ただ、就活支援としては、内定がゴールじゃないといいたい。内定は、あくまでも仕事をする目的のための手段であり、仕事自体は、自分の人生をよりよく生きるという目的の一つの手段でしかない。そうやって考えた時に、もっともっと上を見ることがどれだけ大切なことか分かってもらえるのではないかと思う。採用をしている人事だって、内定を見てる学生より、自分の人生を考えてる学生の方が、その会社で、そのライフスタイルが実現されるのか、目的を一致させられるタイプなのか、そういったことをより的確に考えられるだろうと思うからである。就職活動。ただの内定取りゲームで終わって欲しくないなぁと思う。
Jul 7, 2004
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疲れが残ったまま朝を迎える(笑)それでも、おきて、ご飯を一緒に食べて、昨日の反省をさらにちょっとして。やるときはやるメンバー。もしかしたら、俺が一番そういうのが弱いのか?とか思いつつw自分より、すごい人たちを組織に入れるということの、おもしろさと、難しさと、ワクワク感を楽しみながら、話をする。競うもんじゃないけど、負けてられないwそして、午後から、トップ対談。前にも紹介した、ちゅ~ずでいの代表と対談。椋の木は3人、向こうは工藤ちゃんだけ。ちょっと緊張気味の工藤ちゃんと、お互いに「就活支援をする側の想い」について語る。自分達がやっていること、どんな気持ちでやっているか。司会をたくろーに任せ、お昼からお酒を飲みながら語る。これが社長のおもしろさなのかもしれないなんて、妄想をしながら、口はどんどん動く。お互いのスタンスのちがい、目指すものの違い。そんなものを理解しつつ、受け入れつつ、そして、だからこそ何か一緒にできるんじゃないかって思いつつ,話をする。そんな中で学んだことがたくさんあった。自分達椋の木の方向性であったり、スタイルであったりを客観的に見たときにどうなるのか。それは、スペシャリスト達の集団。就活のアドバイスなら求められれば的確にいろんな角度から返せる自信がある。ある程度なら、組織について語る事ができる。組織論とかっていう座学だけじゃなく、経験からきた話なら何時間でも語る。それを今実践しているからこその想い。そんな風に、それぞれに特徴あるメンバーが集まって出来ている椋の木は、まさにスペシャリスト集団。おもしろい。そして、自分自身はスペシャリストの志向性が強い。でも、何のスペシャリストかって言うと、組織運営のスペシャリストになりたいなぁって思ってる。だから社長になりたいと思うのかもしれないなぁなんて思った。副社長で任されるならそれはそれでいい。自分自身のやりたいことがまた少し明確になったなぁって思う。1時間ほどのトップ対談を終え、感想を交えつつ、ざっくばらんに語る。各業界での採用の違いだったり、形の違いだったりを、学生と言う視点と、組織側からの視点とで見れるのは本当におもしろい。ある企業の採用に不満があったとしても、会社はそれでいいのかもしれない。そこに共感してくれる学生が欲しいわけであって、それが会社のイメージと、根底に流れる学生へのメッセージなのだから。ただ、もしそれで会社がいい学生が取れないと嘆いているのならいくらでもアプローチはあるなぁって思う。僕はほんとに面白い仕事に就けた。働くことが、そして、自分なりの思いを形に出来ることがすごく楽しみ。そんな幸運に感謝。そして、トップ対談で得たものと、そこで想いをはっきりと語ったからこそのメンバー間での共有。悪くない結果だった。そのうち、これを読んでくれてる人にも見せれる時がくるかなぁって思う。工藤ちゃん。ほんとにありがとう。おもしろかったよ~~―――――――――――――――――――――――――――――対談の後、久しぶりにビリヤードをした。椋の木メンバーでちょこっと遊ぶ。久しぶりのビリヤードは全く思い通りにならない。自分が、打ち込んできたもののあっけないほどの衰退に嘆きを覚えつつ。。。それでも、だからこそ、人生をかけてやりたいことを明確にしなければいけないのかもしれないなぁと思う。その分野において、一般に対して影響力をもつことが出来て、かつ、それで生活をしていけるほどのお金を生み出せるレベルにまで行きたいのならば、ある程度の時間や経験の積み重ねが必要なんだろうと思う。まんべんなく楽しむことは、まんべんない人生をうむ。それはそれですばらしいことだと思う。だからこそ、年収300万円生活っていう話がある。自分がどっちを選ぶのか、選びたいのかだなぁって思う。僕は、とりあえず成功してから、エネルギーを貯めてからやりたいことをやればいいのかなぁって思う。ビリヤードは、10年経って社長とかやってて時間的にもお金的にも余裕が出来た時に会社のレクリエーションの一つにでも導入するのも悪くないなぁって思います。普段使わない右脳を活性化するためにも、たまーに行くのは大切だなぁと思ったけどね。ビリヤードをしながら、やりたいことを明確にする。って単純にいうけど、明確にしてさらに、それを選択するリスクを考慮して、っていう一歩を登った上で、そこからが本当に行動するか否かの分かれ目だなぁって思った。んー成功哲学の僕なりの解説みたいになってしまったが。。。まー日記だしいいかなwビリヤードは楽しいと思う。自分のなっとくすることを追求できるわけで。そういう選択肢もありだけど、今の僕は関わることを追求していきたいなぁって思うから、しばらくはお預けだなぁ。で、もって、やるとしてもツールか息抜きになるんだろうな。。ん、楽しかったからよし♪
Jul 6, 2004
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大型自動二輪の卒検。朝から、教習所へ。昨日は、暑苦しくて結局あまり寝れなかった。なんだか、もやもやした気持ちのまま卒検。でも、おかげで緊張することもなく、卒業検定終了(笑)それはそれでよかったなぁって思う。時間の関係で発表を聞かないで、先に帰らせてもらうことに。「自分がやりたいことを明確にし、その為に行動する。」よく、こんなことが言われてますが、確かにその通りだと実感(笑)ただ、それが周囲に及ぼす影響だったり、迷惑だったりを考えないとなぁとも思った。ただただ、自分のやりたいことを貫くのではなく、その為に周囲さえも巻き込んでと言われる。そこまで自分がやりたいことなのかどうかってことなのかもしれないなぁと思いつつ。。。あ、ちなみに、後で電話したら合格でしたーーー♪よかったよかった。日曜日に卒業式をして、免許センターいったら免許ゲット~~。楽しみだ。免許が取れたらレンタルバイクでも使って、ツーリングに行こうかなぁなんて思う。夏の終わりにでもかなぁw―――――――――――――――――――――――――――――座談会参加者の関係上、合宿をする前に座談会をすることになった。スタッフの一人とだけ少し、かるーく打ち合わせをして、ほぼぶっつけでの本番開始。人はいる。話も弾む。司会がうまくいかない。。。反省。(司会してました。)ファシリテーターという言葉があるが、その意味と責任と、スキルのなさを実感。悲しいほどファシリテートではなく、聞き役(笑)。一対一で人の話を聞くのは得意でも、一対多で、人の話をコントロールすることの難しさを実感。それでいて、引き出していかなければ話は表面的な話で終わってしまう。難しい。話の流れをしっかり考えて、情報を提示し、いろんな話を引き出していかなければいけないなぁと思う。反省事項多数。課題多数。また一つ成長できるチャンス。感謝。そして、座談会参加者とまったりとご飯を食べ、見送った後いよいよ、合宿開始。まずはMTG。それぞれが疑問に思ってること、お互いに聞きたいこと、仲を深めること。そんなことをたくさんたくさん持ち寄っての話し合いとなりました。組織の方向性、メンバーの仕事の分担。基本的な信頼。問題意識の共有。情報の共有。そして、代表という位置付け。各自が望む働き方のスタイル。そんな話を延々と5,6時間は話してたんじゃないかなぁって思います。たった4人、されど4人。そこに共通の目的のもと人が集まる限り、人と人のダイナミクスな関係が生まれ、エネルギーが発生する。そのエネルギーでさらに周りを巻き込んでいけたら、生み出すエネルギーは最終的には無限に広がっていく。そんなことを感じた。それぞれが特色を持って、補完し合うからこその組織なんだろうと思う。それは、何も性格がどうとかじゃなく、物理的なことや、金銭的なことだったりもする。それで、いい。いや、それがいい。真面目な話を徹底的にした後は、みんなで夜が白むまで馬鹿笑いを繰り返してました。ほんといい仲間に恵まれたなぁって思います。人の数だけ、思いはあって、エネルギーがある。椋の木の中でそれを生かすも殺すも、どれだけのフィールドとリターンを提供できるかにかかっているんだなぁと思った。難しいけど、挑戦していこうと思う。それが、僕にとっても大きな成長に繋がると思うから。そして、改めて、組織に入るところの感覚だったり、自分の適性だったり、自分の意識だったりを確認する事ができた。人がイキイキと暮らして欲しい。でも、自分達の満足のためだけに、ボランティアとして動けるわけじゃない。どこかで、割り切って、赤字になってもいいと思っているところもある。起業塾や起業サークルに何十万も払って学べることもある。できる人脈もある。でも、自分が何十万になるかのリスクを背負ってるからこそ学ぶこともある。どっちがいいわけでも、どっちが優れてるわけでもない。でも、僕は自分がやることを大切にしているからこそ、学生の間にしか出来ないことをやろうと思う。バイトでまかなえる範囲でしかないかもしれないが、どんどんチャレンジしていこうと思う。失敗しても、それは大きな学びと、たくさんの課題を僕に与えてくれると思える。だからこそ、このメンバーで、就職活動というテーマで。いけるとこまで行きたい。何が起こるか、どんな結末があるのか。それは、僕の心の中と、未来に存在しているんだろうと思う。一杯の思いと、ちょっとの思い切りと、行動。それがきっと自分を高みへと上げてくれるんだと信じて。がんばるぞ~~~
Jul 5, 2004
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最近なんとなく、思うというか感じることがある。現代という時代が大きな転換期だといろんな人が騒いでいるが、いったいどういう転換期なんだろうか?ということ。マズローの欲求説を思い出して、当てはめてみた。縄文時代から、人は安定した食料を求めてきた。そして、自分の身の安全を求めてきた。まずは生きることと、安全であること。それを満たすために、秩序というものができ、食料を貯めたり、加工したりする技術が発展し、医療の技術が発展した。もっとも、先進国に限ってという話かもしれない。それでも、人類の何割かは満たされていると思う。余談だが、商品が普及する基準というのは1割だってことを聞いたことがある。1割を超えると急速に普及するらしい。そういう意味では、この1割は超えてるんじゃないかなぁって思う。話を戻そう。つまり、何がいいたいかって言うと、これまでは、生きることを求めてきた ⇒ 安全を求めてきた。 これからは、 「次は親和を求める。」んじゃないかなぁってことです。人類全体が、平和への方向を向くんじゃないかなぁって言う願いもありますが、それ以上に個人個人のつながりの時代になるんじゃないかなぁって思ってます。これから起業するとしたらそういうネットワークを提供できるようなビジネスがおもしろいのかなぁ?って思います。現に、Mixiだったり、Greeだったりといった、ソーシャルネットワークサービス(SNS)が、構築されています。それを使ってもらうことによって、提供者は不労所得を得てるわけです。広告収入とかってことですね。そういった、ネットワークや、人と人のつながりを提供できるサービスが今後もっと活発になるのかなぁって思います。大きな転換期ということの意味。何から何への転換なのか。それは人それぞれだろうし、実際には時代がすすんでからしか分からないでしょう。節目は振り返ってしか分からないと思います。ただ、それでも、なんとなく感じてること。そんなものを大切にしていきたいなぁって思う。「人と人のつながりを提供するサービス」どんなものがあるのか、どんなことが出来るのか、それについては今後考えていきたい課題かなぁって思う。賛否両論お待ちしてます。追伸:明日から2泊3日で、就活支援団体「椋の木」の合宿(という名の懇親会、及びイベント)です。なので、書けたら書きますが、しばらくは更新しないかもしれません。では、おやすみなさい。(明日の卒検の結果も後ほどです)
Jul 4, 2004
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大型自動二輪の教習が今日でおしまい。いよいよ明日卒検をうけて、免許センターだー!!と、思っていた。。。(笑)教習所から一本の電話。「明日は卒検がありません。修了検定の日なんですよ。」「。。。。。えっ!?」驚くよなぁ。。。予約できたのにないとか言われても(笑)で、もって一日ずれました。でも、月曜は合宿の始まりの日で、午前中しか空いてないので、卒検だけうけて、卒業式は来週の日曜日。。まー仕方ない。一週間お預けとなりましたw世の中いろいろあるもんだなぁと思いつつ。なんだかんだで約一ヶ月かけてココまできました。後は、あさって朝一眠い中こけないようにすることだけ気をつけて。検定中止にならなければ問題なしです。応援よろしく~(笑)―――――――――――――――――――――――――――――他人が何を考えているかを100%知ることは不可能だろう。ある程度推測できたとしても、それは自分の判断である。相手が何を考えているかをいわないとき、どうすればいいのだろうか?自分がしたいようにする?都合いいように解釈する?悪いように解釈する?何もしない?んーこれは最近の自分の中で一つの命題。論理的に冷静に考えても意味のないことだと思う。情報量の少なさ。んー難しいですねぇ。人の言葉というもの。人は、他人からの働きかけを求めて生きている。だからこそ、誰ともつながりを持たず、誰とも関わらない状態が一番しんどい。少なくとも、僕にはこれはよくあてはまる。昔、ニュージーランドで、二日くらい誰とも話さない日があった。どんどんどんどん、気持ち悪くなった。自分がなんだかわからない。自分が何をしているのか分からない。自分が生きてるのか、死んでるのか何も分からない。何を考えているのか分からないから、頼りになるのは自分の感覚。一番分かりやすいのは「痛み」だった。。だから、今の自分は人と関わっていることを最優先項目としている気がする。誰かと繋がっていること。連絡をすれば返ってくる誰かがいること。しかし、それは、依存を生む。また一つ自分が乗り越えなければいけない壁なんだろうと思う。一人でいる能力。ability to be alone心理学の専門語句にでてくる。ずっと見ない振りをして、2年が過ぎた。そろそろココで終わりにしよう。共依存の関係性を生み出してしまう。でも、一方で思うこともある。一人でもいられるようになることは寂しいことなんじゃないのか?誰かに頼らなければいけないからこそ、いろんな事ができるんじゃないのか?だからこそ、人の気持ちがなんとなくでも分かるんじゃないか?自分が寂しいから、人に優しくできるんじゃないか?わからない。変わった後でしか分からないことだろうと思う。ただ、いつも思うことがある。「変わるのは、エネルギーを要する。でも、戻るのは簡単だ。」だからこそ、まずはやってみる。そして、ダメなら戻ってくればいい。そうやって少しずつ前に進んでいきたい。間違えた道をUターンするように。もしくは、元の道に戻るために曲がるように。それでも、きっと得る者はある。見える景色がある。しばらくは、「一人でいられる能力」を磨きたい。それがきっと「ジリツ」に繋がると信じて。決意表明でした。(日記って書いてるうちに核心に進むんだなぁって実感。)
Jul 3, 2004
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どうでもいいことかもしれないけれど、街中でメールチェックをしたくなったので、ネットカフェにきてみた。でも、日本はなぜか一時間単位wそんなにいらねーとおもいつつ。kinko'sのように15分単位とかにすればもっと、ビジネスマンとかの客も取り込めるのでは。。。?とか思いつつ。まーでも、回転効率と、集客性、そして、バイトの仕事量なんかのバランスを考えてのことなんだろうと思う。それはさておき、なんとなく外から書き込んで見ただけなので意味はそんなにない。ただ、せっかくだから少し書いて帰りたい。僕は最近こだわっていることがある。それは、「1人称」で話すことだ。昔から、「みんな」とか「誰でも」とかっていう言い方で話をする癖があった。今でも完全になくなってはない。ただ、まずはできるだけ、「自分は。。。。と思う」という形にしようと思っている。それは、ある意味でひとつの自己責任の取り方。自分の発言を自分が責任を持てる範囲にしたいという思い。しかし、これは悪い面もある。無責任なことをいえないと言う思いから、発言をやめてしまうことがあるからだ。バランスの取れた人であるために、自分の意見を言うべきときはいう。全体から見てそのほうがいいと思えるときは、そういう言い方をする。そんな使い分けが必要なのかなぁと思ったりする。新宿まできて、指輪を取り戻して、少し落ち着いたらしいwすごいきれいに磨かれていてまったく新しい指輪になっていて驚いたが、それはそれでうれしかった。今後もよろしく、相棒。そんな感じで、今日はもうちょっと都会をうろつき、久しぶりにゆっくり本屋さんによって帰ろうかなぁと思います。部屋についたら、またかこうかな。とりあえずこの辺で。―――――――――――――――――――――――――――――帰ってきたので、なんとなく別に思ってることを書こうかなと。一番感情を処理するのが難しいのが「怒り」かなぁって思う。自分が生きていて、小さな事から大きなことまでたくさんの怒りを感じる。時には、見ない振りをする。時には、押さえ込む。時には、忘れてしまう。いろんな対処がある。でも、一番自分にとって必要で一番自分にとっていいのかなぁって思うのは、「吐き出すこと」むかつくんだよ~~~嫌なんだよね。っていうこと。昔はほとんどいわなかった。多分回りの誰もが感じてただろうと思う。言葉は丸いけど空気は尖がってる。最近は逆になってきた。言葉は悪くて、尖がってるけど、空気は丸い。いい傾向だと思う。それだけたくさんの怒りが自分の中にあったのかなぁって思う。そして、何度か爆発的なものを経験もした。しかし、いわゆる「キレル」とは違う。誰かを攻撃したり、傷つけたりする吐き出し方ではなく。ただ、ひたすらに冷静に話をする。何があったのか、どうなったのか、どうしてだったのか、どう感じたのか。自分の傷に塩を塗る感覚な時もある。それでも、結果として強くなる。人は不思議だけど。いろんな吐き出し方があることを最近知った。そして、少しずつ言葉も落ち着いてきた気がする。まだまだ上手くはない。でも、ストレスが極端に減ったことを感じる。体の不具合も減った。ストレス性の病気をずっと抱えていたが、最近はだいぶましになった。明らかな変化。もうちょっと明確な、技術や方法を伝えられようになった時に書いてみたいなぁと思う。とりあえずは、吐き出せる形で吐き出せるだけだして欲しいなぁって思う。そして、それを受け止めれるだけの男になりたい。
Jul 2, 2004
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ビリヤードをやっているときも、筋トレをしている時も思ったことがある。人の成長は浮いたり沈んだり。山あり谷ありだけど、キチンと継続してとりくんでいれば長い目でみて、右肩上がりになっている。これは心の筋力もどうやら同じらしい。浮いたり沈んだりを繰り返し、弱いところを徹底的に虐める。鍛えて、疲れて、回復して、また鍛えて、疲れての繰り返し。昔悩んだことと同じようなことを考え、同じように悩む。しかし、そこから立ち直るまでの時間。同じ結論に到達するまでの時間が短くなる。時間という指標で計ったが、これはきっと同じ事なんだろうと思う。時には元気いっぱいで自分の能力以上に張り切る。時には沈んで、どこまで落ちるんだろうってその時は辛い。でも、一歩引いて大局から見たときに、自分自身が波を描きつつも、右肩上がりに成長してることを感じた。「ジリツ」に向けて一歩ずつ進んでいるのかなぁと思える。今は落ち込んでる時。それでもきっとこの後回復するんだろうと思う。負荷をかけすぎないように注意して、休憩を入れなければいけない。そんなことをなんとなく思った。そして、昨日の日記に反応してくださった方々、書き込まなくても心の中で何かを思った方々。ありがとうございました。自分自身の弱み。上手く出来ない部分というのが最近様々に明らかになっています。自分の中で積極的に克服していくか、誰かに補完してもらうかしないとなぁと思っています。なかなか難しいですが。。。―――――――――――――――――――――――――――――ずっとお守りだった指輪。左手の小指にいつもついていました。それをしばらくの間、リフォームに出してました。リフォームに出してる期間なんだかいろいろとへこまされました(笑)別に指輪のせいではないけれど、自分自身にとっては大切なお守りだなぁと改めて実感。小指につける指輪は幸運が逃げていくのを蓋してくれるらしいです。もうすぐ3年になる指輪との付き合いですが、ないと落ち着かないもんです。早く帰ってこーい。(とりに行くんだけどw)この先もしばらくはつけてるんだろうなぁって思います。いろんな事を共に経験し、共に戦ってきた指輪。ある意味で自分の一部なんだなぁと最近実感してます。(昔もなくしたとき大騒ぎしたっけそういや・・・)完成したらしいので近いうちに取りにいきます。たのしみ~
Jul 1, 2004
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