静岡市の建築家 舞

静岡市の建築家 舞

2005.01.03
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ホテルの朝食は別料金、ビュッフェ式で2600円と高い!キャビアはあるし、豪華なのはわかるが、朝から食べられない。
ワイマール街中を見学、近代芸術、近代建築の礎となったバウハウス大学、ミュージアムなど見学。shopを含め、インテリジェントな街だ。ただこの日は寒い。外で休憩などしていられない。pm3時半発ICEでローテンブルク着pm7時。又、人一人いない暗い道を徒歩15分ほどで町中へ。ドイツの田舎の人たちは親切だ。すれ違った若い女性、道を探しているのが判ると、追いかけてきて、プリンツホテルまで連れて行ってくれる。ハーフティンバー式の古風な美しいホテル。受付嬢の笑顔も素朴で愛嬌があり、かわいい。日本人客がとても多いそうだ。この町はまさに「おとぎ話」の町だ。小人に会うと妖精ではないかと思うほど、古風で静かで美しく、イルミュネーションが建物を町をロマンチックに飾る。ロマンチック街道を代表する町だ。





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Last updated  2005.02.22 00:12:48
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