おじさん、今でこそ、ワインとか、日本酒を嗜んで居りますが、昔はアルコール度数の高いバーボン、ブランデー、ジン、ウォッカ等の、所謂スピリッツ?を、食道を焼きながら、がばがば飲んでおました
最近、お友達に成った刈谷のバー フィンチで、旨いバーボンを飲ませて貰いました。
フィンチに関してはこっちを見てね
バーボンは、アメリカのケンタッキー州バーボン群で作られている、トウモロコシが半分以上入っているお酒ですね。
左から、ブッカーズ、ウエストリッジ、バレッツ、いづれも、現在は入手困難なバーボンだそうです
昔飲んでた、ジムビーン、JWダント、フォアローゼスとは大違いです
ジャックダニエル、IWハーパー、ワイルドターキー、ブラントンが、特にブラントンが好きでした
それらとも違います
バレッツは20年モンで、まあ飲み易い
食道が痛くならん
軽くは無いですよ、しっかり重たいというか、飲み応えはあります。
太くて逞しくて旨味が有って、でも、優しい白髪のおじいさんって感じです
きっと一回しか、エッチは出来ないけど、お姉さんが、「もう、判んない~~」って言うまでしてくれて、事が終わっても、すぐシャワーに行くようなことはせず、後ろから抱きしめてくれてるバーボンだと思います
ブッカーズは、日焼けした、やり手のトレダーって感じです。
エッチは自分勝手だと思う
・・・これで、どんなバーボンか判ったら、貴方は天才
バーボンじゃないけど、去年の11月くらいから、お小遣いをやりくりして、入手したお宝ワインを見せちゃいますね
1979のヴィンテージシャンパンですが、デコルジュマンが2011年の6月と新しいシャンパン。
熟成と、若々しさを兼ね備えた一本だと思います。
ドラピエにしては、ピノムニエが多いので、どんな味わいに成っているか楽しみ。
ヴーヴクリコの、普通のヴィンテージシャンパンに見えますが、実は新しいシリーズ
カーヴ プリヴェ 1990年
生産本数16388中、2367本目
2008年10月にデコルジュマンするまで、蔵のセラーで眠り続けていた。
ドン・ペリニョンのエノテークと同じ方向性?
プリヴェって、プライベートって意味でしょうか?
ジャックセロスのマグナムだ~~~~
初めてセロスのマグナムを入手
デコルジュマンが2011年だから、暫らくは飲まない。
絶対飲まないからね(誰に向かって宣言してんだろう)
おじさんの好きなドニモルテさんの、ジュブレシャンベルタン
ブルゴーニュワインね
ドニモルテさんは、もう亡くなられていて、なかなか2000年以前のワインが見つからない。
見つかっても高いので、出自のキチンとした、お値打ち品を探すのに苦労します
お金持ちの人は、別に何も考える事も無く、ひょいひょいって購入できますが、おじさんなんかは、コレを頼むと、手持ちのお小遣いが足りなくなるから、アッチの支払いは待ってもらい、そいつは予約だけさせてもらって配送日を最大限に遅くして、着払いにして時間を稼ごう、コレは月をずらして、来月まだ有ったら思い切って注文するかって、悩み続けないと買えない
しかも、そうやって苦労した物は、今度、なかなか勿体無くて飲めない
飲みたいから購入したはずなのに、次回、同じ物が買える財力が無いから、飲めなくてコレクション化していくのが困る
只の酒飲みは、明日飲む為の酒しか見てはイカン
と思いつつ、自慢もしたいから始末に負えん
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