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10月も終わり、明日からは11月ですね。この時期は国産ワインの新酒の発売時期でもあり多くのワイナリーの新酒が発売されます。あちらこちら注目は、 金井醸造場の『デラウエア万力+』 タケダワイナリー『サン・スフル白』他のワイナリーからも多くのワインが発売になっています。そういえば、一年熟成のワインも発売がありますね。 機山洋酒工業『キザンワイン 赤・白』2008 四恩醸造 2008年3種類なども発売となりました、こちらも気になります。
October 31, 2009
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山形県赤湯の 酒井ワイナリーの 『バーダップ・ロゼ』ヴィンテージの表記なしこの『ロゼワイン』恐らくブラインドで出されたら、ほとんどの人が『赤ワイン』と答えることでしょう。マスカット・ベリーA種を使用し、発酵途中に果皮を取り除くことによって造られたロゼワインとのことですが、少し薄い色合いの赤ワインぐらいのしっかりとした赤紫色。赤いベリー系の華やかな香りと味わい。シャープな酸味があり、フレッシュな果実味が持ち味。色の感じとベリー系の香味から、 『少し酸っぱいボージョレ』的なワインでありました。べりーAはブラック・クイーンと混醸することが多い酒井ワイナリーですが、このワインはベリーAの性質を生かした素敵な『赤っぽいロゼワイン』でした。
October 29, 2009
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アルザス地方、リックヴィールRiquewihrにあるワイナリー ドップフ・オー・ムーラン Dopff Au Moulin 『リースリング』2007多分ベーシックなレンジのワインのようですが、シャープなミネラルがしっかりと感じられる素敵なワインでした。香りには少しパイナップルや桜桃などの熟したものがありつつ、柔らかで程よいジューシーさがあり、味わいには深刻さのない伸びやかさがあり、酸味・ミネラルがしっかりとあるため、余韻まで十分に楽しめるものでした。ミネラルの出かたは、典型的な舌に沁み渡るような感じで、恐らく石灰分の多い土壌に植えられているブドウが使われていることを想像させます。比較的低価格帯でありながらミネラルを十分に味わえる点は見逃せません。上のクラスのワインも機会があれば試してみたいものです。城壁に囲まれた小さな村、リックヴィールには1997年の夏に行ったことがありますが、その当時は、まだワイン関係の仕事をしていなかったこともあり、城壁の外側にあったブドウ畑を見てこなかったのが悔やまれます。
October 24, 2009
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『禁じられた遊び』第3弾!!8月後半に訪問した岩手県紫波町『道の駅紫波』の中にある『産直センターあかさわ』の中で見つけたリンゴジュース。この産直センターの中に入って目を疑いました。なんと、リンゴジュースがいっぱい!このあたりは果実に生産が盛んらしく、ブドウやリンゴで有名なところらしいです。リンゴジュースは、その種類の多さにびっくり。1リットル瓶と1升瓶合わせて30種類くらいあったと思います。表ラベルは共通で、リンゴの生産者ごとに紙にリンゴの品種や価格などが表示されています。このジュースは『紅玉』と『さんふじ』の2種類が使われています。その値段も1リットルで400円前後と超リーズナブル! 驚いて3種類お買い上げのあちらこちら。そのリンゴジュースの中に『ブドウジュースがあわあわ』の一部を入れておいたところ、約48時間後の様子が上の画像です。目には見えない『酵母』さんたちが一生懸命働いているようです。もともとはあちらこちらの庭で収穫したブドウに付着していた野生酵母なのですが、 ブドウ→ブドウジュース→リンゴジュースと移り住んで、最初のころから同じものかどうなのかもわかりませんが、とにかく彼らは元気に活動してくれてます。ジュースに付属しているフタを取ると『ポンっ』という音がして二酸化炭素のガスが発生しているもよう。密閉することができれば『シードル』のようなものが出来上がるかも。
October 22, 2009
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このブログもついに… 888回目!初ブログから苦節(?)1506日目にしてやっとゾロ目達成です。これからもゆるーいペースで酔いどれ日記を続けることでありましょうこれからもよろしくお願いしま~す!
October 21, 2009
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昨日は、庭のブドウの木の剪定計画。剪定する枝と残す枝の見極めをしました。(実際に切るのは来年になってから)この前の台風で葉はかなりちぎれてなくなっていますが、その葉の上にこんなひとが… もう葉っぱ落葉しちゃうよ!どうやって登るのかな?ブドウの生育期にもずっと彼らは葉っぱの上に見かけました。また、来年もよろしくです。
October 20, 2009
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いつものレストランさんで日本酒の会をしました。今回はあちらこちらセレクトではなく知人の酒学講師の資格を持つH氏にお願いしました。 こんなお酒が登場 柿の中にはカニさんが… コメ酢で味付けされたカニの日本酒の柔らかさがピッタリ サンマ&アジ&カポナータ 自家製ハムも美味・野菜のマリネと日本酒のマリアージュは抜群 鯛の塩釜の釜開き 塩釜の鯛はこんな感じにサービスされました 綺麗な色ですね! お肉に負けない千禽の旨味 チーズと日本酒の相性もバッチリ!(特にブルーチーズ) シェフが出すのを忘れてたというハヤト瓜の古漬 濃厚な旨味が日本酒に合います日本酒はワインに比べて酸が少ないので洋食には物足りないとの意見も出ましたが、酸味以外の相性の良さという点も見逃せません。食材は基本的に国産であるということを考えれば、洋食と日本酒のマリアージュも大いにありえると感じました。また、塩味のしっかりとした料理やチーズ・漬物と日本酒の相性は抜群です。(今回は、初回ということもあり、酸味の強い『山廃』『生もと』系は はずしていますが、それでもコースに合わせて 味わい・酸味のしっかりとしているお酒を選んでいただいたようです)次回は燗酒で合わせるのも面白いかも。
October 20, 2009
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瓶のなかに入れておいたブドウジュースはだいぶ泡も落ち着いてきたので味見してみました。すると、なんだかグリューナー・ヴェルトリナーのワインに感じるシャープな香りが少ししてます。まだ甘みがかなり残っているので、モストとシュトゥルムの中間みたいな味かな?色はロゼっぽい感じですが、赤ワインのオリにジュースを混ぜているためです。酸味がしっかりあるので、最後まで糖分を食い切るとけっこう面白いものになりそうです。後味にはミネラルっぽい感じもありますよ。でも、やはり生の果実ではないので(このジュースはブドウを搾ったあとに火入れをしてあります)少し口の中でべたつくような余韻となってしまいます。次はリンゴジュースで試してみようかな?
October 19, 2009
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昨夜オリ引きしたオリの入っていたガラス容器を洗わずにブドウジュースを入れておいたところ、 なぜか(?)泡が少し出ています。もしかして、これは何か『シュトゥルム的なもの』になっちゃうのでしょうか?おもしろいなぁ~ブドウジュースはこちらを使用してみました。グリューナー100%オーストリア・カンプタール地方のワイナリーが作っているもの。 ジュースの段階ではけっこう糖度も高そうな味でしたよ。
October 16, 2009
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庭で育てたブドウの実を保存していて、先日搾ったものは瓶の中でオリが分離してきましたので、違う瓶に移し替えてオリ引きをしてみました。するとなぜだかまったく解かりませんが、オリと分離した液体は 『赤ワインみたいなもの』になってしまいました!ブドウの実以外には何も加えていないので、野生酵母で勝手に(?)醗酵してワインになったようです。本当にワインなのか、あちらこちらには判りませんが、便宜上 『ゲミシュターサッツ(赤)キュヴェ・あちらこちら』2009年という名前にしておきます。現段階では、酸味が鋭角的なので、MLFを経るとよりワインらしくなるのではないかと思います。(MLFが終わる前に瓶詰めしてしまう予定ですが)今日は、月の下降期の『実の日』にあたり、高気圧も張り出してきたので、オリが良く沈むため、オリ引きには良いタイミングだったかもしれませんね。
October 15, 2009
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新自然派ワインを求めて今年1月から4月にかけて現地取材しオーストリアワインの今を描き出した労作。『オーストリアワインガイドブック』2005年発売(共同執筆は田中克幸氏)の執筆も手がけた岩城ゆかりさんの本です。前作よりもひとつひとつのワイナリーを深く掘り下げ、オーストリアで現在急速に進行中の 『自然派化』という縦軸から切り込み、栽培・醸造・さらにはワイン醸造家の性格にまで踏み込んだ鋭く的確な内容の本だと思います。一般的なワイン愛好家にとっては決して解かりやすい本ではないと思いますが、オーストリア・ワインの世界に興味のある人にとっては座右の書といってもよいのではないでしょうか。あちらこちら的には、 マイヤー・アム・プファールプラッツの07と08比較 ヴィンクラー・ヘルマーデン ノイマイスター ルディー・ピヒラー ウマトゥム ニグルなどの記述には、思わず『そうそう!やっぱり!』と心の中で叫んでしまいました。発売は柴田書店で、編集を担当されたのは一緒に日本のワイナリー巡りをしたこともある I さん。岩城さんもワイン大使の決起集会などで何度かご一緒したこともあり、この本の発売はとても嬉しいあちらこちら。
October 10, 2009
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先日の台風は、あちらこちらの住むあたりをかすめていったため、雨は思ったより降らなかったものの風が強く吹き、庭の作物に大きな被害が出ました。夏の作物(茄子やピーマン・トマトなど)は壊滅状態。ブドウの木たちは…多くの葉っぱが風でちぎれて飛ばされてしまい、葉の軸だけがかろうじて残っていました。枝が折れたものもありました。収穫後の葉は、来年春の発芽までの栄養を作りだすためにもう少し頑張って光合成をしてもらいたかっただけに残念ですね。
October 10, 2009
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南陽市赤湯地区には4軒のワイナリーがありますが、今回(10月5日)訪問したのは『金渓ワイン』銘柄の佐藤ぶどう酒さん。赤湯の町中、酒井ワイナリーにも近いところにあるものの細い路地にあるため知らないとたどり着けないかも。セラーではホウロウタンクでシャルドネが発酵途中タンク内に冷水を循環させて発酵温度を下げる装置が見えます。 少しグラスに取り出していただいたものがこちら ↓↓↓ にごりのある様子はオーストリアのシュトゥルムを連想させます。発酵による炭酸の発生もグラスのフチに見えますね。 ↑売店の様子です売店ではデラウエアから造られた新酒 『金渓ワイン・新酒・白・辛口』2009年を購入 完熟したデラウエアは収穫時の糖度が29度(!)もあったようで、そのため辛口まで持っていくと、当然アルコール度数も高くなり、アルコール度数は14度近くある。(もちろん無補糖)さっそく家で飲んでみましたが、香りのデラらしい親しみやすさをあっさり裏切るアルコール度数の高さによるしっかりとしたボディ感。また、山形らしい酸味のキレがあり、デラウエアのワインとしては未体験ゾーンともいえる飲みごたえのある白ワインでした。新酒らしいフレッシュさもありますが、このアルコール度数の高さは、しばらく寝かせてみても面白いのではないかと思います。色合いにはややピンク色がかったものも見え、皮の風味を生かした醸造をしていることをうかがわせます。1071円(税込・ワイナリー直販価格)という値段も魅力的。若き醸造家の勢いを感じさせる1本という感じでしょうか?ただ、意外と料理にあまり合わないような印象もありましたが…
October 10, 2009
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収穫祭の翌日は山寺(立石寺)に行ってみました。石段の数が1000段以上(?)にもなるこのお寺。お参りに行くのか、石段を登りに行くのか。松尾芭蕉さんの句でも有名な寺です帰り道、リンゴの直売所に立ち寄り、ちょうどご夫婦がいる時だったので、試食とともにいろいろとお話をうかがうことができました。最近は人気のある『ふじ』に植え替えてしまう生産者が多い中で、こちらでは昔からの品種を残していて、 『紅玉』 『紅月』 『名前がなく品番のみの銘柄(43-3みたいな感じの)』などを売っていました。みな樹齢40年位の『古木』だそうです。 一袋100円也人がいないときは箱の中にお金を入れていくシステムのようです。その後、お昼は上山市まで戻り、『かかし』というお店で焼肉を堪能。米沢牛ランチにプラスして『米沢牛まくら』『米沢牛カッパ』『牛タン』を単品で注文。お腹いっぱい。大満足!
October 7, 2009
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タケダワイナリーでは毎年10月最初の日曜日に収穫祭を開催しています。今年は10月4日でした。最初はセミナー。今回は以下の3種類を試飲 『マスカット・ベリーA古木』2007年 『マスカット・ベリーA古木』2008年(バレルサンプル) 『ブラック・クイーン古木』2007年全て自家栽培の『ドメイヌ・タケダ』シリーズのワインバレルサンプルの2008年は、どこにも無理のない柔らかな果実の旨味があり極自然なたたずまいのワインでした。数年後にはブルゴーニュのピノのようになるかも。これは発売がたのしみですね!セミナーの後はワイナリー見学会ベリーA古木、メルローの区画を見学。 画像はベリーA古木の畑で説明をする岸平社長その後はセラーの中を見学。そしてお待ちかねの収穫祭! 『発酵途中のプチプチワイン』 『樽あけ ブラック・クイーン』2008年といった収穫祭限定ワインも登場します。プチプチワインはデラウエアから造られていますが、今年は発酵があまり進んでいない状態のワインで、甘みがあってフルーティーで美味しかったですね!オーストリアの『シュトゥルム』と同じようなワインです。『樽あけ』は熟成中のワインを1樽(約225リットル)を豪快にドボドボッとあけて、皆で味わうもの。あたりにワインの香りが立ち込めます。その他、出来たて・発売したての新酒ワインも無料で好きなだけ飲める他、有料で『シャトータケダ』や『ドメイヌ・タケダ』といった銘酒も味わうことができます。いろいろなワインを飲むことができるものの、この収穫祭は招待者のみしかいないので、変な飲み方をして酔っぱらうような人は皆無。環境に配慮してマイグラス・マイ皿・マイ箸持参で参加するのですが、あちらこちらは、オリーヴオイル・塩・こしょうまで持参してしましました。夜空には丸いお月さまが浮かび、澄んだ空気と旨いワインを満喫しました。(ちなみに暦上は前日が仲秋の名月ですが、本当の満月はこの日の15時なので、前日より丸い月が空に浮かびます)あちらこちらはセミナーが始まる少し前に到着し、ブドウ畑を見て回るのを楽しみにしています。毎年ブドウ畑の様子は異なるし、見るたびに新たな発見があります。 ↑遠くに蔵王をのぞむブラック・クイーン古木畑 ↑カベルネ・ソーヴィニョン ↑除草剤を使用しないので雑草に埋もれそうですところで、収穫祭に参加していた皆さんのなかで、自分たちで畑を見ている人は、あちらこちら一行だけだったみたい。せっかく収穫期のワイナリーに来ているのだから、いろいろ見てまわるのも楽しいのになぁ~。
October 7, 2009
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収穫後保存中だったブドウの実を搾りました。今回はブドウの熟成度の高い方のロット。今回も『実の日』搾りとなりました。機械などはないので、素手で搾るのですが、搾ったあとは両手は真っ黒。色はこんな感じ↓味は、なんかそれっぽい感じですね。
October 7, 2009
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今日は山形県のタケダワイナリーさんの収穫祭に参加しました。 一日天気も良く、日中は暑いくらい。 抜けるような青空の下、ぶどう畑は気持ち良かったですね。 5月に作業をさせていただいたマスカット・ベリーAの畑の、あちらこちらの担当したあたりも無事に実がついているようなので、ひと安心(^_^) 夕方からの広場での収穫祭では、昼間あれほど暑かったのが嘘のように気温が下がり、 この上山の昼夜の寒暖差を実感することになりました。 ぶどうにとっては、昼夜の寒暖差が大きいのは、熟していながらクリアーな酸味や奥深い風味が残るので、非常によいことのようです。 タケダワイナリーのワイン達にも、この上山の気候の特徴が反映されているのでしょうね。
October 4, 2009
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天気もどうやら良いみたいだし、明日の東北行きは楽しいことになりそうな予感。 蕎麦、焼肉・温泉・そしてもちろんワイン!それらを満喫してくる予定。
October 3, 2009
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9月21日に収穫したブドウを保存していたものの中で熟度の足りない方のロットを搾ってみました。こちらは少量しかないので720mlビン約1本分の液体ができました。色はこんな感じ↓味は…結構ドライな感じですが、ベリーA主体らしいベリー系の香りが華やか。酸味は思ったより強めでした。アルコール感もちゃんとあります。10度くらいかな?メインのロットは、まだビンの中です。こちらはまだ泡が発生しているので(だいぶ少なくなってきましたが)もう数日したら搾るタイミングかな?
October 2, 2009
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あちらこちらの庭のブドウを収穫したのと同じ9月21日にこちらも収穫したようです。ウィーンの新酒『ホイリゲ』ザーヘル21日の『実の日』の時間帯に収穫したのかな?
October 1, 2009
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