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仕事で訪れた小浜市いらっしゃいましたオバマ氏がひょうきんなその顔に思わず近寄ってパチリ
2008年06月25日
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劇団四季のミュージカル、大阪で見てきました。舞台の素早い入れ替わりは、今まで見たミュージカルでは最高でした。行きは高速道路の入り口で、通行止め区間ありという情報を得て、Uターンし国道経由で行くことに・・・・。私たちの大型観光バスは30分遅れで1つ目の見学地に到着。そこで時間調整をして、とにかく昼食会場へ直行。バイキングだというのに食事時間が1時間もない。私の場合、とにかくお皿3枚にデザートまで盛り、もくもく食べ始めた。インスリンも何が何だかわからない、観劇途中で低血糖にならないよう少なめに打ちました。要領のいい人はアイスクりーム、コーヒー、ケーキと堪能していました。急いで、会場へ・・・・・。二階のS席ど真ん中は超見やすく、舞台全体をみたいのになぜか一人に執着して見てしまいます。いろいろな仕掛けに目を奪われているうち終わってしまいました。
2008年06月22日
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2ヵ月ぶりの糖尿病外来。2ヶ月間、毎食の食事メニューを大学ノートに記し、インスリン単位数と血糖値を併記してみました。毎日家にいるから出来ることなのですが、3度の食事メニューをメモすることは結構頭も気も使います。1日忘れると思いだせないので、根気が必要なのです。食事とインスリン量がうまくマッチすると血糖値コントロールがよいといえます。メニューをメモすることにより、反省やよりシビアにカーボカウントがおこなえます。その成果があってか、HbA1cが前回より0.7%下がってました。といっても健康の人に比べたら1%以上多いのですが。1型糖尿病にとっては血糖値コントロールはとても大変なことなのです。血液の糖の濃度を自分でコントロールしなければいけなのですから。薄くても濃くてもダメなのです。健康な人は体から自然に分泌されコントロールされているのですから。今回が良いからこれでよいということはないのです。ず~と一生、コントロールは私に課せられた使命なのです。コントロールが悪ければ、それなりに合併症が発生しもっとひどいことになるという運命なのです。これは2型の人にも当てはまります。こんな生活を強いられていますが、何でもできます、何でもします、しています。
2008年06月18日
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オカリナの練習2回目。新入りは約4名、総勢12名。楽譜をもらい、簡単な曲のカエルの合唱などを一緒に吹いた。次にキラキラ星もどうにかできた。今度はキラキラ星を2部合奏することに・・・・・。楽譜を読みながら、手を動かさなければいけない。はじめての♭の手の位置はややこしい。リズムは足でとらない、体は動かさない、ほかの人の音も聞きながら。あ~もうできない、だんだん楽譜も読めなくなってきた。変な音を出すと分かるので自信のない音は吹かない。ふ~、と思っていると一服になった。ちょっと血糖値チェック・・・39ではありませんか。あらら~、私の体の事情を知っている人はいない。とりあえず持っていたゼリーを飲んで一休みしていると練習が再開された。とても吹ける状態ではない。イチニサンハイ! 先生は一生懸命なのだが。私はポカンとしてオカリナを口に持って行こうともしない。多分ほかの人は不思議な顔して私を見ていたのでしょう。「顔が蒼いよ大丈夫?」と横の人が気遣ってくれた。先生は、「オカリナは体力使いますからね」私は人がなんと言おうと、説明もせず「大丈夫」を連発した。こんなところで一口に説明なんてできないよ。とうとう、それから最後までオカリナをくわえなかった。終わってから隣りにいた同じ新入りに話すと、無理せず一緒にやろうといってくれた。これからはジュースをドンと置いて練習に励もう。
2008年06月06日
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義母の入所先で家族ぐるみの交流会があった。私は、当初予定があったので、そちらに参加しようとおもい、夫に参加を要請した。夫は、快く一人で参加するといって引き受けてくれた。日が近づくにつれ、あまり気が進まなくなったのか、一緒に行こうと言い出した。人一倍自分の母親を心配はするのだけど、ひとりで世話をしたり、かかわるのは苦手なようだ。仕方がない、一緒に行こうと決め、参加人数変更の申込をした。そして当日、2人で出かけた。入所者のうち、家族が来ている人は半分くらいであっただろうか。入所者と家族は同じテーブルに座り昼食を一緒に食べ、歓談の時間がたっぷり用意された。義母の顔は毎週顔は見ているが、その日は別段嬉しそうだった。バイキング形式の昼食を一緒に、お好みをバイキングしていただいた。義母の食欲は衰えていなかった。書いた習字など見せていただき、その上手さは伝わってきた。3時間ほどであったが、和やかに過ごすことができた。義母との語らいの時間、食欲ぶり、話しぶりや職員の方の報告を聞いて夫も私も安心した。そして、職員の方々の温かい気遣いや言葉にふれ、これまた安心した。
2008年06月02日
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