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前回の写真に帯締めがありましたが、丸組です。丸組は若い方の印象があるので、どうかなとは思っているのだけれど、帯との相性もよく、細めだからそこまで若つくりでもないかなと今のところ候補に挙げています。紫色もいろいろありますが、年代によって派手になってしまうのね。私がよく着物を着ていたのは三十代のころだから、今見るとやはり若いです。(着物や小物の色合いが)昔から織りの着物より、柔らかものが好きだったので、若作りでもいいから背を伸ばして着たいなと思います。絹ものを着ていると気分がいい。機会がある限り着たいなと思うのでした。
2025.02.28
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ようやく見つかったのがこちらの着物です。これはネットで買った中古品。とてもきれいで(清潔で着用感がない)背の縫い紋は婚家の紋と同じだったのでいいかなと思って買いました。帯は黒のほうがいいとは思うけど、シルバーの帯は締めてみると、シワはあるけれど、軽くて締めやすい。今回は帯は変更無しで行こうと思う。帯締めと帯揚げは薄紫にしようか、ブルーにしようか考え中です。
2025.02.27
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衣裳箱が五つということを書いてしまってから、昔はお嬢様だった?という話がチラホラと、、、。私自身はサラリーマンの娘で、亡くなった母は専業主婦でしたが、家政学校で洋裁、和裁、編み物を習得していたため、内職として仕立てを請け負っていました。母の実家が大きな農家で、祖母が婿取りの跡継ぎで、曾祖母のものを多く受け継いでいました。母が三姉妹の長女でそれを受け継ぎ、兄弟のいない私がそれを引き取ったというわけです。既に実家仕舞いの最終段階であるため、反物のままのものも含めて私が引き取るしかないため、最近また着物が増えてしまったというわけです。ある意味とってもトホホです。
2025.02.27
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もう洋服でもいいんじゃない。そうは思う。でもたまには着ないと着付けのスキルが錆びるし、じぶんもきたいし、とまた着物を探して衣裳箱をひっくり返す。私は衣裳箱を五つ持っている。小物は紙の衣裳箱に二つある。下着、足袋、紐類も多数持っている。最初に思い切って桐の和ダンスでも買えばよかったんだけど、その頃はお金がなくて衣裳箱で済ませたのね。その後こんなに増えるとも思わなくてか一つまた一つと買ううちにこんな状況になってしまった。計画って大事なことね。とりあえず「青灰色」の一つ紋の訪問着、(色留袖ともいう)を着ようと思い、果てしなく探す。片付けスキルの貧困さに頭をかきむしりながら、夜の10時過ぎから衣裳箱をひっくり返す。こんなのが五つあるって本当に面倒。いずれ処分するなら今のうちに着てやるわ。
2025.02.26
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寝押しがきれいに決まったので、帯揚げと帯締めをどうしようかな~悩む。緑の補色は何だっけ?いつもなら帯か着物の一色を選ぶのだけれど、あいにく老竹色とシルバーのそれぞれ一色。補色は赤っぽい色みたいだけれど、今回はめっちゃモブ。その他大勢。枯れ木も山のにぎわい。なので、あまりきれい系にしたくない。着物の同系色の帯揚げにしようか、それと対の帯締めはあまりに地味色。一度着てみて決めようかと、試着する。錆朱の帯揚げがいい感じ、帯締めは朱色で裏が緑のものをひと結びしたら裏を見せるといいんじゃない。良し、と思ったら、が~ンとする落とし穴。今更ながら、裄、袖が短い。この年代の女性にしては手の長い私。襦袢はこの手の長さに合わせて仕立ててある。この色紋付は母の形見。母は生きていれば84の年女。身長は私より8cm低く、裄は一寸五分(5cm)短い。襦袢がこんにちはと袖から顔を出す。他の襦袢でも試してみたが調製ならず。ここに来て着物選びからふりだしに戻った。
2025.02.25
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昨日はベーグルとミルクハース、今日はカンパーニュを焼きました。今日はシナモンロールを焼きたかったのだけれど、私のレシピでは生クリームを使うのだけれどうちになかったので、カンパーニュにしました。強力粉540g薄力粉60g砂糖 10g塩 8gイースト2 g微温湯 480cc大きなタッパーで種をマゼマゼ。粉っぽくなくなったら、タッパーの底に広げて室温発酵。3〜6時間してタッパーの底を見て、気泡がたくさんできていたら成形。20分後クープを入れる。オーブンを230℃の予熱。オーブンの近くに種を置いて発酵を促す。クープがいい感じに開いてきたら二次発酵出来。オーブンに入れて45分。もちもちしておいしいカンパーニュができました。
2025.02.24
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もうすぐ着物を着る用事があるため、何を着ようかと考えるのも面倒で衣裳箱の一番上にあった着物にすることにした。数年前に亡くなった母のもので、未着用だったのでこの機会に着てみようと小物を出してきて準備をした。老竹色というらしい。一つ紋の色無地、母が仕立てたものなので、仕上げの火熨斗が十分でない気がした。そこでしばらく寝押しをかけることにした。帯は黒だと決まりすぎてしまうかなと思い、シルバーの古いものをだしてみた。これは還暦を過ぎた私よりも古いものだ。祖母のものかな?曾祖母のものかも。
2025.02.24
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花のモチーフを繋いでカーディガンを作成。コットンの糸のせいか重い。ラメ入りなので華やかです。袖口や裾は花の形をそのまま生かして編みました。
2025.02.23
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つばの大きいバージョン。自分的にはこっちのほうが好きかな。つばは2本取りで6号で編みました。いつもあまり太い糸は使わないので、2本取りであっという間に編み上がってビックリ。
2025.02.21
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新じゃがいもの千切りに小麦粉をまぶし、タラコとチーズ、ソウセージの四割を重ね、卵を流し入れて20分。 押して卵液が滲んでこなくなったらできあがり。味付けを薄めにしたので、トマトソースか、ケチャップでどうぞ。
2025.02.21
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玉編みで編んでみました。ツバは小さめ。作成時間約7時間。つばは細編みを二重にして編みました。
2025.02.20
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耳つき帽子できました。ポコポコした編み目で編んでみたかったか。制作時間5時間くらい。ユザワヤさんの売れ残りの糸で、1980円の大きな玉の糸が、580円でした。そのはんぶんでできたから、295円ですかね。
2025.02.19
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