全31件 (31件中 1-31件目)
1
「富士聖会」は嬉し年に一度開催して来てボクの数え方で行くと31回目なつかしい富士聖会三島の地に赴任してまもなく誘われた富士聖会始めて行ったのはそう約30年前河口湖畔の「五湖食堂」それから富士吉田の教会でずっと開いたなつかしい小池先生の温かい接待途中オヤスミになってそれから山中湖畔で再開やがてボクのお勤めする教会で開くようになったみんながんばったねぇよく集まったねぇいいやまだやってるよ今日これから始まるよまだがんばるよ
2009年04月29日
コメント(2)
いつもは書きたいことがぐぐぐっ今日は枯れています
2009年04月28日
コメント(4)
たくさんの人々に見られているのに深酒(ふかざけ)をする。見られれば見られるほど不安になり逃げたくなるのかも知れない「魔王」(ゲーテ=シューベルト)の中の魔王が子供を招くように深酒が、「おいでおいで」をしている「おぼれないで」「おぼればいで」遙かな場所から響いてくる愛の言葉は聞かれない
2009年04月27日
コメント(2)
富士聖会案内~~4月29日(水)<昭和の日>会場・ウェスレアン・ホーリネス教団三島西キリスト教会TEL 055-972ー1963 第1聖会 10時半~12時証詞 峯野賜保 姉説教 山口秀樹 師昼食と交わり 12時15分~1時15分 昼食代500円第2聖会 1時30分~3時 証詞 三浦千寿子姉(信徒会) 説教 小林久仁子師献金あり
2009年04月26日
コメント(2)
友だちが蔦田先生のエフェソ書の講解テープを下さいました。これをヒントにして、メッセージをしようとしています。テープを聴いていると、色々なヒントがあります。この蔦田先生とは、インマヌエル綜合伝道団の初代統理です。学問的かつ精緻、それでありながら平易時としてユーモラス、熱く力強い口調、ググッと盛り上がってくると上から滝がどうと落ちてくるようです。こんなスゴイ説教者が昔おられたのです。もうこれを皆さんに聴いていただきたいくらい。ボクもこんなふうに語りたくなりました。このテープは、ボクの友人の奥様が愛聴していたテープだそうです。奥様がお亡くなりになって、ボクに下さいました。実にエフェソ書だけで、カセットテープ60巻です。気が遠くなりそうです。
2009年04月25日
コメント(4)
イタリアン・レストランを開店するというので祈りを頼まれました。式文づくりに2時間かかりました。式は15分ですみました。(レストラン開店の祈り)序詞賛美聖書関係者のことば祈り賛美祝祷祈りが終わると試食会に招待されました。あぁ、役得だなぁ~
2009年04月25日
コメント(6)
「聖書通読」はキリスト者にとっては、大切な日常ですが、ボクは自分用の「録音聖書」を作成することをお勧めします。あくまで自分の霊性の向上のために。耳から聞く聖書の御言葉は、想像以上に深く心にとどまります。録音機能付きのMP3プレーヤーで簡単に録音でき、PCにつなげばPCのスピーカーで聞くことができます。ただしMP3プレーヤーでデジタル録音したものは、何ともかさかさに乾いています。音の深みや柔らかさを求めるのなら、カセット・テープの方がずっと良いです。ボクは、カセット・テープの録音をオーディオインターフェースを介してPCに流し込みましたが、アナログ録音の柔らかさがMP3に移りました。ラジカセで録音した場合、頻繁にストップと録音を繰り返すと、ラジカセのスイッチ部分が途中で壊れてしまいます。新約全部を録音しようとしたら、2,3台使うことを覚悟する方がいいです。テープのヘッドも汚れてきます。音がくぐもってくるのでわかります。指の腹でこすっても汚れは取れますが、テープクリーナーで掃除すると良いでしょう。読み違いなどに気づいた場合でも、テープを止めて戻したりしないで、そのまま読み返して録音します。PCに取り込んでから、音声編集ソフトで読み違いの部分をカットできます。音声編集ソフトは、無料でダウンロードできるもの、オーディオインターフェースに付いているもの、単品で買う物等あります。高価なものではありません。皆さん、自分で読んだ聖書をオーディオプレーヤーに入れて、持ち歩きましょう!
2009年04月23日
コメント(6)
出てきたぞうんこをのぞき込むおしっこ今日は出がいいな黄金色すばらしい馬鹿者がやたらに取り込んだものを選り分けいらないものを排出するすてきだぞありがとううんこおしっこ生きているしるしからだががんばっているしるし死ぬと言うことはうんちもおしっこもでなくなり木ぎれのようにひからびて無用の長物からださんごめんねこれからは繊細なあなたを慈しみいたわりこわれないように気をつける
2009年04月22日
コメント(7)
以前、信徒さんが鮮やかな朱の苺ジャムを作ってくださいました。あの色と、甘酸っぱい味が忘れられず数年前から、ジャム作りを始めました。今日は、今年初めてのジャム作り。苺に砂糖をまぶし、つぶさないようにかき回しながら、25分ほど強火にかければ、できあがりです。終わり頃に、レモン汁を1個分いれて、鍋の底が焦げる寸前で火を止めます。なかなか鮮やかな朱になってくれません。
2009年04月21日
コメント(6)
此岸に芝桜あり彼岸に躑躅(つつじ)あり両岸共に深桃色
2009年04月20日
コメント(2)
かすり傷も切り傷も間もなく治ってしまうのにどうして心の傷はいつまでもいつまでも治らないのかでもいつかは治る
2009年04月20日
コメント(0)
今日も真実に生きようとしている一人がつたないメッセージに耳を傾けて下さった。それだけでいい。
2009年04月19日
コメント(2)
神学生時代は誕生日が来ると小さなカードを手作りし、寄せ書きをする。ボクの誕生日が来た。一人の友が書いた「キミのロー・ペースは、周りの人を和ませる」あれから35年ほども経った。ボクは相変わらず、ローペースだが、書いてくれた彼は相変わらずハイペースかな。主を彼をお守り下さい。
2009年04月18日
コメント(2)
ボクの教会で、ガンバッテ聖書の朗読録音しました。数年前のこと。カセットテープをしこしことPCに取り込みました。必要な方におわけしますと、以前ご案内したことがあるのですが、もう忘れていたのです。今週の始め、電話がありました。見知らぬ老牧師からでした。聖書を読むのがつらくなったから、音声で聴いて恵まれたい、と。すぐに送って差し上げました。新約聖書は、MP3ファイルにしてCD3枚に入ります。先ほど、お電話がありました。「PCで聴いた、とてもすばらしい」と。感謝しておられました。ボクも大感激。
2009年04月17日
コメント(4)
始業オリエンテーションと共に神学院の新学期がスタートしました。学院の会議室やチャペルで、説教を聴いたり、したり(汗;)お祈りをし、本を学んだり、レストランに出かけたり。今年は60歳台後半の新入生あり。若々しいのにびっくり!表情がお若いのです。
2009年04月16日
コメント(5)
夜と共に死に朝と共に生まれかわります。昨日までの自分でなくてよいように。今朝は新しい自分。キリストにあって。彼がよみがえられたように、あなたも死んでよみがえりました。後を振り返ってごらん。朱き十字架があなたの視界を遮っています。ここから向こうはもうありません。
2009年04月14日
コメント(9)
午前、信徒さんが忘れ物を取りに来られました。午後、信徒さんが忘れ物を取りに来られました。楽しい時間の後は、忘れ物をするようです。
2009年04月13日
コメント(2)
イースターおめでとうございます。死にうち勝つ力を持たれる神様の祝福が皆さんと共に!イースター礼拝のメッセージをアップロードしました。マルコによる福音書からです。興味のある方は、どうぞお聴き下さい。 ↓ http://mnc.holy.jp/service.html
2009年04月12日
コメント(2)
「受難週」が過ぎ去ろうとして、イースター・イブも深まりつつあります。牧師さんたち、明日のイースター・メッセージのために満を持していることでしょう。メッセージの準備も佳境に入っていることでしょう。復活祭の礼拝はすべてが輝かしく、賛美もそしてメッセージも輝かしく。ああ牧師さんたちどうぞ頭を使いすぎないように。シンプルに、直裁的に主イエスの復活の命を証しして下さい。喜びの檄を信徒さんたちに飛ばしてください。ああ、イースターが来る。あと2時間余りでイースターが来る。イースターイースターああイースター
2009年04月11日
コメント(6)
「よみに降り・・・」と使徒信条で告白しています。昨日、十字架に付けられ、墓に葬られた主。明日のイースターまで、主は陰府(よみ)におられます。陰府に行かれた主は、そこで神の最後のさばきを待っている人たちに宣教なさったと、ペトロは書いている。「キリストは、肉では死に渡されましたが、霊では生きる者とされたのです。そして、霊においてキリストは、捕らわれていた霊たちのところへ行って宣教されました。」ペトロの手紙1、3:19キリスト様は、どんなことでも、人々の救いに結びつけることをお忘れにならない。ボクもキリスト様のように生きたい。 聖書 新共同訳: (c)共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of The Common Bible Translation (c)日本聖書協会Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988
2009年04月11日
コメント(4)
春になったので毎日呼吸している空気に名前を付けました。「幸せ」
2009年04月10日
コメント(6)
駅前の人工池に花びらが浮いていたので、この辺りに桜の木があったかな?と、見回しました。今朝の、キリスト受難の記念日(受苦日)は、静かに晴れ渡っています。「バッハの受難曲」を聴ききました。ネットで見つけた解説にも読みふけりました。主の御受難がボクを生かすのです。もうすぐそこから復活の光が萌え出しています。
2009年04月10日
コメント(5)
キリスト教の暦では、最も厳かな期(とき)を過ごしています。「受難週」です。「聖週間」とも呼ぶようです。グレゴリア聖歌にも「聖週間のための音楽」等があります。日曜日に、イエス様はエルサレの町に入られます。月曜日は、神様の裁きの時が近いのに、祈りを忘れ神殿で 商売をしている人たちを怒られます。(宮きよめ)火曜日。論争をし、たとえ話を話され、終末の預言をされます。水曜日は、ベタニヤで、マリアから油を注がれます(葬りの準備) ユダの裏切があり日です。木曜日 弟子たちと最後の過越の食事(最後の晩餐) 食事の後、弟子たちの足を洗われます。 ゲツセマネでお祈りをなさり、ご自分に課せられた使命を 最終的に受容されます。 捕縛され、ユダヤ人たちから審問を受けられます。聖なる金曜日 ローマの側の審問を受け、死刑の判決。 ゴルゴダの岡で十字架をお受けになります。 そして埋葬。土曜日 墓の中日曜日 主は墓から出てこられます。「復活」です。
2009年04月08日
コメント(6)
自転車で小交差点にさしかかるとお巡りさんが見張っていた。停止線でしっかりと停まりお巡りさんを見るとお巡りさんは、ニヤッ
2009年04月07日
コメント(2)
隣町まで妻を送ったあ、あっちあ、こっちあ、向こう満開になった桜を数えている
2009年04月07日
コメント(3)
昨晩は入浴後はすぐに寝るのが良いのにまたパソコンに向かって体を冷やしてしまった。大切な日曜日の前なのに、大きな失策だった。そのためだろう、今日は調子が悪く、礼拝や定期総会などの大切なプログラムに支障を来してしまった。年度始めからこのていたらく、まったく何のために齢を重ねてきたのか?神様どうぞお赦し下さい。
2009年04月05日
コメント(3)
障害者と呼ばないでください。障害者なんてこの世にいません。あたりまえの一人の人がいるだけです。健常者と呼ばないでください。何が健常なのでしょう?健常者もこの世に存在しません。男らしいとか女らしいとかそんな言葉もごめんこうむります。一人の人がその人らしく生きているのです。
2009年04月04日
コメント(7)
人の心は「一枚岩」ではなく「虹」のようです。心の中に七色を持っています。人を先入観で見ることは、その人の中の一つの色しか見ていないこと。会う度に初めて人のように、その人に対してみて下さい。今までとは、まるで違った輝きがその人から出ていることに気づくでしょう。
2009年04月03日
コメント(2)
結婚記念日だったので妻とファミリーレストランに行きました。帰りに生協ストアに寄りバナナと苺とそのほかを買いました。帰ると妻が「また一年間よろしく」と言うので、ほっとしました。
2009年04月02日
コメント(4)
ふきを山で採ってきた人がふきを下さいました。妻がそれを柔らかくゆでました。太くておいしかったです。
2009年04月01日
コメント(4)
ボクたちの教団の機関誌には、聖書日課が載せられています。聖書を一日一章読むようになっていて、同労の牧師が10日づつ、交代でショート・メッセージを寄せるのです。メッセージ文を読んでいると、その牧師の肉声が心の中に響いてきます。声の調子、話している仕草まで浮かんできます。実に愉快です。いかにも、その人が話しそうな内容なので。4月もスタートしました。
2009年04月01日
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
![]()
