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28日投票された神奈川県横須賀市長選で、新人の吉田雄人さん(33)が、自民、民主、公明等の相乗り現職候補を破り、当選を果たしました。すがすがしさに酔いしれる感じでした。ボクが横須賀市民でも、吉田さんに入れるに決まっています。市長になっても、どうか清々しい政治をお願いします。そこで、さっそくお願いします。電気代を半分に、ガス代を半分に、水道料を半分に、アパートの家賃を半分に、値下げしてください。それから無料宿泊所を作ってください。無料食堂を作ってください。
2009年06月30日
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昨日、書いたさんびかですが、この歌が、新しい賛美歌集から外されがちな理由を、自分なりに考えてみました。つまり、「兵士」などという言葉があり、戦うことがテーマとなる歌は、いけないというのでしょう。イエスは言われた。「剣をさやに納めなさい。剣を取る者は皆、剣で滅びる。」マタイ26:52クリスチャンは剣で解決をしないようにと、主に教えられています。だから歌われていることは「誘惑に会っても屈しないで 主を信じる道を進もうではないか」そういう信仰の歌なのですから、気にすることなく、歌い続けてよいのです。「信仰の戦いを立派に戦い抜き、永遠の命を手に入れなさい。」1テモテ6:12
2009年06月30日
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賛美歌のサイトを見つけた。英語だが解説や歌詞があり、音楽も流れてくる。合わせて歌いだしたら、胸が詰まってしまった。気を取り直しもう一度歌ったら、涙があふれてきた。英語の方が心に響くこともあるのか。何と勇ましい歌詞であることよOnward, Christian soldiers, marching as to war,With the cross of Jesus going on before.Christ, the royal Master, leads against the foe;Forward into battle see His banners go!http://www.cyberhymnal.org/index.htm#lk
2009年06月29日
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一日の働きを終えた満足感と十分でなかった思いと交錯する時です。今、ネットに載せるために録音した自分のメッセージを聴いているところです。
2009年06月28日
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やまももジャムを作りました。水洗いし包丁で一つ一つ果肉をそぎ落とします。種を捨てます。果肉を鍋に入れ砂糖をまぶします。強火にかけます。ぐつぐつぐつぐつ途中でまた砂糖を上から終わり近くレモン汁を出来上がり2つに分けて小さなタッパにいれました。あれれ、冷めてみるとなぜか、固まってしまっています。「砂糖を入れすぎたのよ」(妻)パンに刷り込んで食べました。甘酸っぱくて、オ・イ・シ・イ
2009年06月27日
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夏祭りのための三島囃子の練習が向かいの神社で始まりました。テレビの音も聞こえなくなります。至近なので。ボクと妻の金曜日の「祈りの細胞」の時間とかち合います。いっそのこと、お囃子のリズムに合わせて賛美を歌ってみました。 この日は 主イエスが 作られた 作られた この日を 喜ぼう 主と共に 主と共に初老には、ちょっとリズムが早いけれどけっこう行けます。 なに? 突然やめるなよ!
2009年06月26日
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神学校の宿直で昨日から来ています。宿直室のデスクの上にPCが置いてありこうしてネットにもつながります。夜の祈り朝の祈り学生はボクたちのために祈りボクも学生のために祈りました。こうして毎日のように祈られているのだな。ボクだって毎日のように祈っているさぁ。午後まで学生と過ごします。
2009年06月25日
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今日は友人が訪ねてきました。やまももを片手に。ほんとうは梅をと思ったのですが、今年は梅があまりならなかったそうです。それでやまももになりました。「これ何というのでしたっけ」と訊くので「やまももです」と答えました。やまももジャムの作り方を教示しました。
2009年06月23日
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あなたが考えることあなたが決めることそれがさよならの言葉であったとしても静かに受け入れることができるようわたしの願いではなく御心が行われますようにと祈られたかたにならって
2009年06月22日
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横浜の教会でのお説教は無事に終わりました。弟を誘ったら、埼玉から来てくれた。到着駅の改札口で待ち合わせ。弟はいいなぁ。「兄貴は自分の教会より元気だったよ。 たまには外に出るのも、いいことだな」そんなふうに感想を言われて複雑な気持ちだった。
2009年06月21日
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明日は横浜の教会に応援に出ます。二俣川伝道所です。ゼロからの開拓教会。牧師夫妻が不動産屋さんに飛び込んでから。今でも借家伝道ですがコツコツと実を結んでいます。とつとつとお話しする牧師さんにふさわしく。彼のお話はいつも骨太で本質をめがけて突進してきます。彼のようにはお話しできませんがボクのようにお話しようと思います。主の愛を。主の恵みを。救いの喜びを。さぁ
2009年06月20日
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『栄えに満ちたる神の都は』新聖歌145番(讃美歌194)端正で荘重、大変美しい曲です。ドイツの国歌だと聞きましたが、今でもそうでしょうか?原曲は『皇帝』というあだ名を持っているハイドンの弦楽四重奏曲(ハ長調第77番)です。日本語の歌詞はちょっと堅いです。特に1節はちょっと古くささを感じさせます。どなたか現代語に訳し直してください。日本語訳は3節までありますが、それぞれの最終行がいいです。1節「御民の安きを誰かは乱さん」2節「あふるる恵みに絶えず潤う」3節「こよなき喜び露も変わらじ」なかでも3節が断然いい!ボクの大好きな曲で一人でよく歌います。ただ、これを歌い終わると、『皇帝四重奏曲』の第3楽章が続けて浮かんでしまいます。
2009年06月19日
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みんなが賢者というわけではない。 みんなが愚者というわけでもない。 自分の中でさえ賢者も愚者もいる。
2009年06月18日
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転倒して大けがをしても治ればまた一人歩きに挑戦するあくまで自分の力を信じ試し続ける人周囲の心配をもろともせずついに寝たきりになるまで
2009年06月17日
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駅に着くと土砂降り。家に電話をすると、「ちょうど散歩の時間なので迎えに行こうか?」おぅ、じゃぁ来てよ!駅の売店ではビニール傘が490円で売っていた。ちらちら見やる。だってうちには傘があふれているもん。やがて、雨の中から手を振っている人が浮かんだ。15分の道のりを2人で家路につく。
2009年06月16日
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礼拝の奏楽者が、生活の変化で不在の時が多くなりました。アカペラ(無伴奏)で賛美を歌うようになりました。うちは声がきれいな人が多く、しかもせいせいと歌われるのでアカペラが良く響きます。月に一度、埼玉の方から礼拝出席にやってくるわが弟にきのうは、奏楽をお願いしてみました。彼は若い頃、独学でギターを習ったのです。賛美集にはギターコードが付いていないので前日の夜、適当に考えてもらいました。前奏からギターで。ほっとするような温かいアコースティックギター伴奏での礼拝になりました。
2009年06月15日
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歯を磨かないで口臭チェッカーでチェックすると「少し匂う」と出ました。歯を磨いて、そのあとチェックすると、「匂いません」と出ました。電動歯ブラシも買いました。結構な振動で、上の歯のかみ合わせを磨くと脳天まで響きます。歯の治療を思い出しました。「牧師さんの口臭にやられて 月曜日、仕事に行く気がなくなりました」そんなふうに言われた対策なんです。日曜日に、彼の前に出て「どうだい? 臭うかい?」彼は、鼻をひくひくさせて「そんなに、臭いません」
2009年06月13日
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一人で外出のできない信徒さんを訪問します。2週に一度のペース。聖餐式も時々に行います。普段は、家内と交互に訪問することにしていますが、聖餐式を予定するときは、一緒に訪ねます。教会の聖餐式のようには、長々としませんがそれでも、おざなりの仕草にならないように気を使います。病床聖餐を執り行うと信徒さんは大きな喜びを全身で表現します。その喜びの深さは、自ら病床聖餐にあずかるようにならない限りわからないでしょう。いつかボクの病床を牧師が訪れ聖餐式をしてくださる時が来ると思うと心待ちをしたい気持になります。礼拝はクリスチャンの喜び礼拝は天国の喜びです。礼拝に出席してつまらないと思う人はきっと天国に行ってもつまらないと思うに違いありません。そして礼拝の本質は聖餐式にあると思えるのです。病床で聖餐にあずかるとは苦しみと忍耐に満ちた病床が瞬時に天国に変わる恵みを味合うこと。
2009年06月09日
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朝一番のボクの御用は「成人科」四畳半の畳の小部屋に集まります。詩編を回り読みして、心にとどまった聖句を発表。それから主の日の礼拝をささげます。今日から11月29日の「待降節」まで「三位一体節」という長い期間が始まります。この春の教団総会で決められた「信仰告白」を初めて皆さんと唱和。ちょっと緊張しました。「聖餐式」も執り行いました。ボクは司式者として、一人一人の名を恵みの座で呼び「あなたのためにイエス様は十字架にかかられました」と祝福をこめて伝えます。信徒一人一人に、主の御身体としてのパンとぶどう液を手渡す。午後は「役員会」を持ちました。信頼している役員の皆さんと一緒。皆さんがお帰りになると疲れてちょっと身を横たえました。バッハの音楽がBGM。妻が食材を買いに行くというので、じゃぁ「村の駅」に一緒に行こうか、というと彼女は喜びにあふれた。休日のためか、国道沿いのそこは混雑。地場野菜を買い込んだ。まだ苺があったぁ200円が2つ、280円が一つ、計3パックを買う。帰ってさっそく苺ジャム作りにとりかかった。ぐつぐつ煮詰まってくると、むせかえる苺の香りが部屋中に満ちあふれる。お弁当も一緒に買ってきたので夕食は簡単にすませる。今日の最後の夕礼拝が始まる。信徒さん2名、牧師夫婦2名、計4名。作りたての苺ジャムは早朝からはるばる礼拝出席にやってきた娘家族に持たせた。今頃は、家路を急いでいるだろう。
2009年06月07日
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沼津をバイクで走っていたらあなたに遭遇しました長年ひとすじのお仕事だから年季がはいってかっこいいんだ合図の棒を空中でくるくる回しぱっと止める手際よさそして「おいでおいで」あぁほれぼれする
2009年06月06日
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外国語で話しかけているように言葉は届かない平易な言葉で語っているのに わたしの心は 閉じられた園 どなたにも開くわけには行かないのよ
2009年06月05日
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歌い手が外国の歌を歌う感情を込めて歌うが伝えられて来ないそれから日本の歌を歌ったボクの心は語りかけられた
2009年06月04日
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今日は仲間に会いに浜松へ。やはり仲間はいいなぁ~食事をして何でも率直に話し合い最後は一緒に祈って終わる。帰りは一度も車線変更をしないぞ、と決意。妻の体に負担をかけないように、時速80キロで、走行車線を走り抜いた。インタでお金を払うボクを見て「え~と通行料が往復で○○円で 新幹線に乗ると2人で○○円だから 新幹線一人分で済むのね」車は疲れる。今度は鈍行電車でいくかな?
2009年06月02日
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