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ラナンキュラスは、ラテン語で『水辺のカエル』という意味だそうです。この素晴らしくゴージャスな花の、何処がカエル?と思いますが、生育~開花期に、水を沢山欲しがるところが、「カエル」なのだそうです。うん、そうだね、気温が上がったら、キミら一日たりとて水やり欠かせないものね・・・。・・・・・・もうちょっと、センス良い名前は無かったのか?と思いますが、しかし、事実を知らなければ、「ラナンキュラス」なんて、金髪碧眼の貴公子チックな御名前ではありませんか?物憂げに窓辺に肘を付く若者、その蒼い瞳には、深い悲しみの色が湛えられていた。若者は何を見ているのか。 来るべき決闘の予感か、それとも静寂への誘いか。「ラナンキュラス公爵ーッ! 敵が、ナルキッソスめが・・・ッ!」「鎮まれ。 剣を持て。 このラナンキュラス、敵に受けた辱めは、倍にして返す。」・・・・・・・・・クサイ。 文才の無い私をお許しください。***ある日、朝食の支度を終えたら、立ち上がれなくなりました。激しい胃痛と吐き気で、背筋を伸ばす事が出来ませんでした。何の薬を飲んでも熱は下がらず、焼け付く様な胃の痛みで何も食べられず、一日寝込み、二日目ちょっと歩けるようになったので医者に向うと、色々な検査を受けさせられた後、「激しい胃炎か、軽い胃潰瘍でしょう」と、言われました。胃カメラを飲める状態で無いので、事実かどうかは解りませんが。なにか、ヤな菌を飲み込んだか、それとも大きなストレスを受けたか。真偽のほどは自分でも解りませんが・・・熱も下がり、空腹も感じて、ああ、シフォンケーキ食べたいなぁ・・・そんなことを思えるようになったのは、確実に良くなった証拠。一昨日は、トイレに行くのだって、這いつくばってたのに・・・人の身体って、強いのか、弱いのか・・・。(胃潰瘍って、一日で出来るそうです・・・)判りませんが・・・今日の私は元気です。
2009.02.28
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先日の蘭は、淡路島の淡路夢舞台温室、「奇跡の星の植物館」ラン展2009の展示物の一つ(斉藤正博氏の「華麗で巨大なランコレクション」という企画)でした。^^もう閉幕しましたが、東京ドームの『世界らん展』の模様を、ブログ仲間さんのところで伺うにつれ、どうしても、もう一度沢山のランを観たいッ!と熱発しまして。(笑)そうしたら、妹がランを買ってきてくれた植物園(上記)が、らん展を開催していたと聞き、居てもたってもいられずに・・・。(笑) 明石海峡大橋を渡っちゃいましたー!^^有名な100花壇には、一部を除いてお花がまだ見えませんが・・・。チューリップは、かーなーり、咲き進んでいました。美しいショースペース・・・この日は、ここで結婚式も執り行われていました。^^天井には胡蝶蘭が飛んでいます。東洋蘭スペースもありますー。 こちらも中々の見ものでした。東洋蘭の神様といわれる、野町敦志さんの展示スペースも。そして、斉藤先生のパフィオ・コレクション。いやー、気が付いたら、3時間経ってました・・・。^^;(だんなさんは、途中で喫茶店に入って本を読んでいました。途中、私はランからアロマに浮気して、15分ほどアロマミストを作ってたので。)日当たりの良いところに生育しているミモザに、素晴らしい花が咲いていました!でっかくなるんだなぁー、キミ!!! まっ黄色だー!!!^^ベトナム原産の椿、「ハイドゥン」。 見事な大輪!元々巨大な温室、見所は其処此処にあります。・・・そろそろご紹介も切り上げなきゃ、ですね。^^;最後は・・・・・・ウサギ。 カワユス。^^来年は一月に行っちゃうぞーーーーっ!!!(笑)(淡路夢舞台ラン展2009は、3月1日まで開催中です。)お昼は、淡路牛と、特産タマネギのハヤシライス♪でした。
2009.02.24
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先日、もの凄い蘭を見ました。咲きも咲いたり230輪。世界らん展2008で、日本大賞・優秀賞をダブル受賞。今期らん展でも優秀賞受賞された、ご高名な斉藤先生のカトレア・トリアネです。有り得ない・・・物凄い大きさに気圧されました・・・。背中に雷が落ちたみたいでした・・・。最初は、4輪の花の付いた株だったそうで、それが13年の後にこのサイズ・・・!・・・興奮のあまり、蘭の前でジタバタ足を踏み鳴らした事は、どうぞ先生に内緒にしてください・・・。
2009.02.22
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・・・納得行かない。先日東京地裁で出た、女性バラバラ殺人に関する被告への判決だ。被害者が一人でも極刑がやむを得ない場合もある、としながら、被害者が死亡後の死体損壊・遺棄の犯行態様を過大に評価することはできない、などとしている。(死刑選択の基準に満たぬということ。殺害前、殺害そのものに関しては、大した事はしていないようにすら聞こえる。)・・・何を言っているやら解らぬ。被害者の直接の死因は、包丁で一度刺された事かも知れないが、その後、被告の汚らわしい手によって、二度三度と殺されたに等しい。反省さえすれば、何をしても許されるという論理が罷り通るなら、未来を担う子供達に、何を以って道徳を説けば良い?被害者が死ななければならない理由は何も無かった。被告がコンプレックスを抱えて生きてきたなどという事は、彼女に何の関わりも無いことだ。被害者が自分の死を悟った時、どんな苦しみが過ぎったかを考えると苦しい。誰もがそうであるように、自分を磨き、未来を信じていた被害者の気持ちは?遺族の気持ちは?「死刑で臨むのは重きに過ぎる」・・・冗談じゃない。万死に値すると言いたい位だ。ヒトが人の寿命を決める事の是非など、この場合どうでも良い。俗人の短慮と言われても構わない。ただ、・・・考えると、泣きたくなる。
2009.02.19
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葉っぱは二枚しかないけれど…。 カワイイのだー?
2009.02.16
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一仕事終えて、閉店業務を終えた後、・・・店先の暗がりに、誰かが佇んでいるのに気が付きました。明かりが無かったので、誰だか判らず、顔を合わさないようにして通り過ぎようとすると、その人が、手を小さく挙げて近づいてきました。「!?」・・・え??ようやく相手の目鼻立ちを確認しました。・・・妹でした。妹:「メールしたのに。」仕事中は、メールチェック出来ないよ。妹「これ、遅くなったけど・・・」なに?これ?・・・プレゼント?・・・おお、二ヶ月遅れの誕生日プレゼントであるか。・・・そろそろ、督促状を送ろうと思って居ったのだ。 よくぞ空気を読んだな。・・・植物のようであるが??妹:「植物園行って来てん」ほう、さすが姉妹だな。 この時期に植物園へ行ったのか(私も先日行った)。・・・ゆっくり話していたいのだが、私はこれからまだ終礼が残っているので。妹:「お疲れさま」・・・家に帰って袋を取ると、リボンの付いた小さな蘭の花が入っていました。SophrolaeliocattleyaRed Magic'kouunn no Akai Kuchibiru'レッド マジック 幸運の赤い唇「幸運の」、「赤い唇」ですかー! ・・・カトレアさんは赤い唇を持つものが多いですが。かなり深紅といった感じ。 カワイイです。 キャーカワイイ!ありがとー単純で、若干ツンデレな姉は、優しい妹に、いそいそと『ありがとうメール』を送るのでした。**********あちゅさんから頂いた、スイスチャード、少しずつ、サラダなどに利用させて頂いているのですが、先日、キャロットスープに浮かべてみましたー。^^kidarirkeyo☆さんが、キャロットスープを作られていたので、思わず作ってみたくなり、レシピをお借りしました。でも、kidarirkeyo☆さんがポタージュ風なのに対して、わたしのは・・・。^^;うーん、スライサーでは役不足だったかしら・・・。色合いが綺麗で、お気に入りー♪^^これをニンジンをもっと細かくしちゃうと、みじん切りにしたスイスチャードは、沈んでしまうので(試してみた)、ちょっと荒挽き~。*^^*目にも美味しいのです♪作ってると、思わず歌いたくなるんです。♪僕ニンジン、赤いニンジン・・・こどもには~嫌われるけれど~♪僕ニンジン、赤いニンジン・・・僕のせいじゃな~い~・・・・・・♪キャロットスープ、のー、で・き・あ・が・り!!(残念ながら、YouTube見つからなかったー・・・。)谷山浩子さんの「キャロットスープの歌」、好き。^^
2009.02.15
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早春といえば、ロウバイ。香りが良くって美味しいのか?職場の苗木に付いた花は、皆ヒヨドリが食べてしまう。そして、木の下には必ず、美しからざる落し物があるのだ。・・・それも容赦なく。だから、こんなに綺麗に咲き乱れるロウバイを見ることって、近場では殆どない。春が近いんだねえ・・・。キミ達の待ち望む、草木の萌えいずる春はもう直ぐだ。後もうちょっと頑張れ!!気が付けば、既に満開の梅も。^^まだ、地表は落ち葉で赤いけど、直に、出てくる草で緑に染まるんだろう。ふかふかの落ち葉を踏む、寒い季節、踏むと、青臭い草の香りの立ち上る暖かい季節、・・・どちらが好きか、と問われれば、一も二も無く暖かい方が好きだけど、・・・それでも、落ち葉を踏んでいられる季節が、ほんの少し名残惜しい気もする。
2009.02.12
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頃は早春。既に、お店の冬物衣料品は半額処分セールを打たれ、ウールの洋品が、ひどく古いもののように見える。・・・古いといっても、つい去年の秋に発売されたものなのに。そんな中、去秋、穿いてみたものの、デザインは気に入ったのに、ちょーっと(表現控えめ)サイズが合わず、購入を見送ったパンツを見つけた。パンツを試着し、「やめてくれよ!痛いんだよ!」と、言わんばかりのポケットに逡巡していたら、店員さんに「もうちょっと、おやせになったらぴったりなのですが」とのたまわれ、あまりのショックに,買わず、友人にメールで泣きついたという、曰く付きの品だ。同友人に「買うべきか否か、大いに迷っておる」とメールした。・・・・・以下はその返信。TITLE:言って欲しいんか?今半額以下の値段←腹が出てる状態でキツイなら買っておけ。今は入らずとも、『目の前の人参作戦』を遂行し、是が非でも痩せてみせるのだ。見事穿けるようになったら、次は『モデル歩き』を会得せよ。したらば、第3の任務を命ずる。目指す敵は、あのバカ店員だ。パンツをすらりと着こなし、流れる様なモデル歩きでキャツを翻弄し、『穿けてますが、ナニカーッみーたーいーなー?』『穿けてますが、パンツの裾引きずってますみーたーいーなー?』『裃的ーッみーたーいーなー?で、独りコントを繰り広げキャツを笑いの渦に引き込み、二度と浮き上がって来られぬ様に仕留めるのだ。尚、失敗は許されない。モンローウォークの失敗、あまつさえ台詞を咬む事など以ての外。『脆く壊れやすいガラスの仮面』を装着し、観客を魅了する演技でモデルになりきり、あのバカ店員に『お、恐ろしい子・・・』と言わしめたら任務は成功だ。心して任務に取り掛かるように。健闘を祈る!腹は出ておらず、腰が張ってキツイのであれば・・・アキラメロン(AA省略)・・・激励しているのであろう。 イヤホント。orz全く、歯に衣着せぬヤツである。いや、私は、結構返信の内容は想像していたのだ。 ・・・だ、断じて強がりではない。否、未だに未練がましく「半額以下なんだから買っちゃおうかな♪」等と考えている自分に鉄槌が欲しかったというか。・・・なんというか、・・・その。・・・・・・=上のメールに対しての私の返信=TITLE:轟沈―――前略ありがとう。期待以上の破壊力、ワタシのガラスのハートを木っ端微塵、再度試着する勇気を、ドメスト並に根こそぎにしてくれたそうよ。その毒舌を待ってたのよーっムダな夢は捨てるわ!(*°▽°ノノ゛☆・・・アタイ、ヒトとして、ダメになりつつある・・・・・・・。orzパンツは諦めた。 綺麗さっぱりと。
2009.02.11
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六日に日記に書いた所とは違う、又別の植物園へ行った時の話。一人の女性が、展示してあるエアープランツを摘み上げている所を見ました。「展示物に触るなや・・・!」私は顔を顰め、心の内で呟きましたが、しかし無言で通り過ぎました。・・・気になって、もう一度女性を振り返った時、女性は、エアープランツをそのまま持ち帰ろうとしているところでした。私は思わず、声を荒げて非難し、女性は、黙ってエアープランツを元あった場所に戻しました。・・・家に持ち帰ったところで、温室育ちの美しいエアープランツがその姿を、保てる訳が無い。そりゃ、愛情をかけてやれば別だけど。なにより、一つ位かまわないだろう、と持ち帰ろうなどとする、さもしい根性が気に入らない。植物園の方が、手塩にかけた植物の数々、それを写真に撮らせて頂けるだけでも、有り難いのに。観覧者がして良いのは、黙って眺めて愛でる事だけ。マナーが守れないなら来るな!!!この植物園は、以前、とある希少種が盗難に遭った事があるという記事を見たことがあります。それ以来、監視カメラを設置したようですが・・・。あの珍奇な植物、樹齢2000年にもなろうかと言う個体もあると言う、本当に特殊な裸子植物でした。日本の風土で、ほったらかしにして生きてゆけるものではない。盗難された株は今頃、何処でどうしているものでしょうか・・・。この一件があって、酷く気分を害しましたが、この日の私の目的は、冬の蘭展で。美しい花を沢山見てきました。用意していった質問に、真摯に答えてくださった相談員の方。株の見方について色々アドバイスを下さった方。お陰様で、気持ちが晴れました。 ありがとうございました。だから、一株お買い上げしてしてしまいました。^^Sc.Chester'Great'香りはありませんが、掌サイズの可愛らしい蘭です。*^^*
2009.02.08
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かりんの木に、実が一つ、引っ掛かっていました。・・・生は固くて渋い実だけど、鳥はかりんを食べるのかしら・・・。自然に引っ掛かったにしては、かなり危なげなく枝に乗っているので・・・ひょっとしたら、植物園の方が、「かりん」の木であることを示す為に、故意に枝に挟んだのかも知れない・・・。そういや、「かりん(HN)」のヤツ、元気にしてるかなぁ・・・。そんなことを考えながら、人気の無い園内を歩きます。私が居るのは、人っ子一人見えないとある庭園。人を誘ったら、「もっといい時期に行くべきだ」と言われたのですが、諦めきれずに一人やって来た訳です。私:「こんにちは」おひとり様を堪能していたら、庭園管理をしているらしい、造園のおじ様に出会いました。おじさま:「ご苦労様です」・・・は? 「ご苦労様」? なんで???こんな時期(寒い、庭園に花がない)に、見物料払って庭園で遊んでいる私に対して?(クレマチス・アンスンエンシス・別名:ウィンターベル)でもさ、今でないと観られないものもあるから・・・。美しいバラも無いし、カラーリーフのコンビネーションも無い、景色は寒々しいけれど、・・・こんな時だからこそ、価値があったりするんだ。・・・見つけたよ、スプリング・エフェメラル。(笑)
2009.02.06
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バラの植替え作業をするのに、寒いので、ダウンジャケットを着込みました。作業でドロドロになっても、この週の行きつけのクリーニング屋さんは、アウターのクリーニング代が、3割引だった筈。ここは、思うままに作業して汚し、お店に持って行くが吉!!・・・と言う訳で。古い土を落とし、新しい土で植え込み、全体の三分の一まで切り込んで。作業は無事終了。 ・・・まだ、古い土の再生作業が残っているけれども。痛む腰を伸ばし(体力ナイ)、汚れたジャケットを大きな袋に詰め込んで、クリーニング屋さんに向いました。 ・・・うん、我ながらフットワークが良い。(?)『随分汚れてますねえ・・・』顔馴染みのクリーニング店の人は、ジャケットを抓んで言いました。『しみ抜きします?(しなきゃ無理よ、と言う言外のプレッシャー)』・・・・・・『ハイ、お願いします・・・』「しみ抜き」を入れると、割引分は軽く飛んでいく・・・。それでも、「いえ、ノーマルコースで」とは言えない私でした・・・。それは、お下がりの服なんだけれど、白のダウンジャケットだったから・・・。(汚れるの当たり前だ)だって・・・ダウンジャケットは、それしか持ってないんだもん・・・;;何はともあれ、バラの冬の作業は終了♪・・・キミ達、今年の春も宜しく頼むよ。
2009.02.03
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ベランダに出たら、種から育ててきたオレンジのビオラが、何かヘンだった。・・・花が喰われている。苗で買った、白いパンジーも王様食いされている・・・。ロベリアを千切りとって捨てたのは誰だぁ!!?そして、ベランダは、何某かの糞がそこここに・・・。砂浴びしたっぽい砂の散らかりようは一体・・・。・・・・・・鳥だ。 鳩でもスズメでもない野鳥のようだ。 ・・・いや、いいんだよ、冬はキミ達食べるものが少ないんだから、多少食べたって怒らないさ。というか、いっそ一鉢キミ達の為に提供したっていい。だが、このような目に余る狼藉はやめてくれないか。ご近所に迷惑がかかったら、どうしたらいいのだぁ・・・。orz私に出来ることは、ベランダの掃除掃除掃除・・・。*****くっ・・・。 これをどう捉えるべきか。まさに青春時代の再来か、と思えるような曲との出会いがあって、早速レンタルで探して借りて、聴いてみて、曲のラインナップを見て・・・title: SAVE THE WHALE(鯨を救え)・・・・・・。・・・。そうか。 この人は立場が何であれ、(感情論か、非人道的であるとの観点か)捕鯨に反対なのだな。'90年代に電気銛使用が残酷であるとの話があったそうだから、それに関連する話かもしれない。歌詞を見ると、鯨を殺す捕鯨船の乗組員は、まるで人外であるかのような扱いだ。ヒトとは欺瞞に満ちた生き物。絶滅危惧種の鯨を捕る民族は許されて、例え限定付きであっても、日本がミンクを捕る事は許されない。鯨を救え 鯨を救え 鯨を救え万能のイエス・キリストよ鯨を救いたまえ・・・・・・みんなのために 鯨を救わねば・・・(訳:内田久美子)・・・・・・・・・すこぶる有能なアーティストなのは認めるが、なんだか、燃え上がった火は一瞬にして鎮火してしまった・・・。
2009.02.03
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