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ヴォークリューズVaucluse県の有名どころと言えば、 アヴィニョン Avignon、オランジュOrange、ルシヨンRoussillon、ゴルドGordesなどが挙げられますが、 今回は日本のガイドブックには載っていない、 以前から気になっていた古代ローマ遺跡の村、 ヴェゾン・ラ・ロメンヌ Vaison la Romaineを訪れました。 この村は紀元前4世紀辺りから、ローヌRhone川の支流の左右で発祥しました。 南下したケルト人たちを祖先に持つゴール人たちが先住民でしたが、勢力を伸ばしたローマ人たちと上手く融合し、村の全体像を保ちながら発展していったとのこと。 …ケルト人って元を辿るとスカンジナヴィア系のヴァイキングですよね? ゴール人って純粋な地元人だけを呼ぶのかと思ってましたが違うんですね! さて、勢力を伸ばしたローマ人は抵抗する村は壊滅させたけれど、友好的な村は温存したんだそうです。 この村のゴール人たちは争いを好まなかったのでこのように良い状態の遺跡が多く残っているのだとか。 橋の右手には有料のローマ遺跡が複数あり、正直午後の数時間しか滞在できないことを心から悔やみました😭 ちょうど前日、娘と教科書に出てきた平家物語の暗唱をしていたのですが、 ローマ遺跡を見ながらだとスラスラと出てくるものですね! …毛色は違いますけど😄 橋の左側は城跡に続きます。 城跡は〜… 南仏の城跡と言えば大抵廃墟で、この村もその例だったし、体力的に限界で思考が伴わなかったので割愛😅 …お気に入りのヒールサンダルを履きつぶしてしまいました、スニーカーがオススメですよ😅 面白いな〜と思ったのが、村の至る所に置かれた本たち。 ここにも。 あそこにも。 持ち帰って、読み終わったら同じ場所に戻しておいてくださいとの図書館の素晴らしいアイディアでした!! 治安の良さがうかがえますね😄 ところで先程、ローマ遺跡に入る入口で、小さな子供連れの若い夫婦がこんな事を訴えていました。 「僕たちはローマ遺跡なんて全然興味ないんだけど、 この中にポケモンがいるんだ!! 入ってゲットさせてもらえないだろうか?」 😱😱😱😱😱😱 若いお父さん、真剣でした…😱😱😱😱 もちろん却下されていましたが… ポケモンも良いけど、ローマ遺跡とのコラボを楽しむ許容範囲の広さが欲しいところですね…😅 もしくは村中に置かれた本を制覇するとか…😅😅 いろんな意味で衝撃の1日でした😄
2016.07.27

以前から夫が行ってみたかったというMont. Ventouxへ行きました。 ここは自転車スポーツ、ツール・ド・フランスTour de Franceの聖地! 毎年必ず通らなくてはならない厳しい関門の一つで、標高1912mです。 Mont.はmontagneで山の意味、 Ventouxの語源はle vent風です。 風の山…風の生まれる山? ナウシカっぽくて素敵ですね😍 ところでここへ行く、と言ったら義理父までもが、死ぬまでには自転車で征服したい、なんて言い出してました😳 いやいや、先ずは地元の適当な丘で練習してほしいものですが、 このように多くのサイクリストたちが聖地に果敢に挑みます。 ふもとの方はまだ傾斜も緩やかで、木漏れ日も降りかかりピクニック気分。 中腹部分から傾斜が急になり、最大10%の坂がしばらく続く箇所もあります。 ようやく見えてきた頂上にはフランステレコムのアンテナ塔が。 標高が高いので結構寒いです。 見るだけの場合は要上着ですね。 大きなカフェレストランも一軒あり、トイレも安心でした🚾 で非常に気になったのが… どうです?車停める気になりますか!?😱 ここって… フランス一危険な路駐場所と言えるのでは!? 皆さん度胸あるんですね😱 とりあえず、私がいる間に駐車に失敗した人はいませんでした。 逆に自己責任で細心の注意を払うのかもしれませんね?🤔
2016.07.27

今週のメインイベントは、市で行われる、子供向け夏休みカルチャースクール。 デッサンと絵の具、陶芸・造形、マンガ入門、写真、版画、縫製と、様々な分野から選ぶことができます。 1コースで1週間、国立芸術院の先生が担当してくれます。 娘が選んだのは…というか選ばせたのは、オーソドックスなデッサンと絵の具。 彼女は誤解の人と言おうか、かなり思い込みの強い人で、彼女の意向を聞いて何かを選ばせても失敗して「こんなはずじゃなかった!」となる事が多いのです。 6歳から始めたヴィオラがその良い例ですからね〜。 (何度も念を押したのに絶対やる!と言ってその1ヶ月後にはやめる!と言い出し、「自分で選んだんでしょ」と、アメとムチでここまで続かせています😅) 直感が弱いのかな〜。 あ、でも私の小学生時代もそうだったわ😅 だからと言ってちょっと手を出してはやめて、を繰り返させたくもないし… なので最近よく耳にする、「毒母」かなぁ?と自問自答しながらも口出しを続けています💧 育児は日々試行錯誤ですね〜💧 ということでデッサンと絵の具コース。 毎日持ち帰るフリーデッサンは落書きレベルで大丈夫なのか??と一抹の不安を抱きながらも、1週間を終えて持ち帰った全ての作品を見て、心から安堵しました😄 日本の小中学校の図画工作レベルと言えるのでは!😌 残念ながら娘の小学校では、年度始めに用意するものリストに「水彩絵の具」とありましたが、使用したのは1〜2回でした😅 デッサンで木炭を使用することも初体験で、生徒同士でポーズを取り合って描いたりと、新鮮な出来事が多々あったようです😄 来週は日本語頑張ろうね〜!
2016.07.17
昨日は地元の革命祭の後家でゆっくりFacebookを眺めてたら、友達がすごくリアリティのある書き込みしていてびっくりしました。「今の何!?テロ!?」に対してその友達が「残念ながらテロです」と答えていて。現場に居合わせた方の恐怖は如何程だったでしょう。被害にあわれた方には心よりお見舞い申し上げます…。犯人はニース在住のチュニジア系フランス人、Daeshは2014年に既にこのようなテロの方法を推奨していたそうです。「爆弾や銃がだめなら車で轢き殺せ」と。ソース日本は憲法9条を死守してくださいね。自衛隊をアメリカの戦争に連れ出せば日本もフランスの二の舞ですよ。ニースではフランスをアメリカの戦争に導いたオランド大統領に辞任を要求するデモが起きています。ソース
2016.07.15

7月14日はフランス革命祭。 パリだけでなく地方の町でも軍隊の行進が行われます。 イエール市には一応、海軍航空部隊と陸軍第54砲兵隊があるので、それなりに立派な行進が見られます。 …パリのものと比べないでくださいね〜 …感想には個人差がありますよ〜😅 毎年見に行っている訳ではないのですが、 今年は久々に見に行きました。 すると町の中心部裏にある丘で山火事が‼︎ (いや、丘火事と言うべき?) 折しもヴァール県一帯は昨日からの激しい強風で火は広範囲に広がっていた模様です。 煙は町にまで降りてきて、消防車のサイレンが鳴り響きしばし騒然… カナデールCanadair(貯水槽付き飛行機)が4台も出動し2時間ほどで鎮火したようです。 この騒ぎで革命祭の式典の開始は少し遅れましたが、 カナデールも式に敬意を表すように上空を旋回し彩りを添えました🛩 花火は明日に延期だそうです。 皆さん、強風に注意、火の元注意してくださいね。 🌻南フランス、トゥーロンToulon・イエールHyeres周辺のご宿泊はこちらから http://www.geocities.jp/soleildazurfr/shukuhaku16.html
2016.07.15

夏の間イエールの海へ行くと必ず出会うのがスカラベ。 日本語もスカラベ?と思い辞書を引くと「タマオシコガネ」 そうか、コガネムシなんですね。 でも日本のコガネムシは夜行性で光を求めて飛んできますよね? スカラベくんたちは太陽が沈むと活動をやめてしまいます。 微妙にファミリーが違うのでしょうか? この時期は夕方から海でよくピクニックをしますが、 先日近くにいた母娘連れが奇声をあげていました。 「ぎゃー、何この虫、サンドイッチの上に陣取って動かないわ!」 「蚊除けスプレーかけてみようかしら!」 「そんなことしたらサンドイッチ食べれなくなるわ、ママ!」 気になった夫が見に行くとスカラベくんでした。 そっと手のひらにのせて自然にかえしてあげました💚 スカラベくんは羽音はゴツいですが優しいので噛んだり刺したりしません。 パン食でも肉食でもないので(笑)、たまたまサンドイッチの上に不時着してしまっただけのようです😄 かくいう私も日本で街暮らしをしていた時は意味もなく虫を怖がっていたのですが😅 🌻南フランス、トゥーロンToulon・イエールHyeres周辺のご宿泊はこちらから http://www.geocities.jp/soleildazurfr/shukuhaku16.html
2016.07.15

コート・ダジュールの海を体験した後のイエールの海は、やはり新鮮な驚きがあります🌊何が新鮮かって、やはりこの遠浅加減!彼らは膝をついているので胸まで浸かっていて深いように感じますが、撮影者の私はまだお尻も浸かっていません。岸からこれだけ離れている点も注目です😄ちなみに「この海遠浅だね〜」と一言で言えるフランス語ってない気がするのは私のボキャ貧のせいでしょうか😅辞書に載ってる表現ってイマイチ…みんな、Ce n'est jamais profond !とかOn peut marcher loin !とか言っているような。「ちなみにまだ足がつくよ」はJ'ai pied !定冠詞をつけて"J'ai les pieds."としてしまうと「(その)足持ってるよ」という意味になり、「誰の?何の?」と話が複雑になります不定冠詞"J'ai des pieds."としてしまうと「(不特定多数の誰かの)足持ってるよ」と益々意味不明になりますさらに、定冠詞単数にして"C'est le pied !"とすると「いい気分、最高!」みたいな意味になるので注意してくださいね南フランス、トゥーロンToulon・イエールHyeres周辺のご宿泊はこちらからhttp://www.geocities.jp/soleildazurfr/shukuhaku16.html
2016.07.13

SEALDsの若い子たちが頑張ってくれたおかげですね! 多くの地方の一人区では野党共闘が勝利したようですね! pidooの出身地新潟でも! 新潟の皆さんを誇りに思いますo(^▽^)o 沖縄も自民を退けましたね、圧勝でしたね! 時を同じくして行われた鹿児島県知事選では、 反原発の三反園さんが当選、嬉しい限りです! しかし東京、神奈川… かなりキビシイ結果です… 東京の投票権ないのに気持ちは三宅洋平さん応援してました。 本当に残念です。 確かに彼の言うことには100%賛同できなかったけど、自民党の暴走ぶりには本当に危機感を募らせています。 改憲。 自衛隊を戦地へ送ることに反対です。 原発事故処理。 福島原発の情報はどうなっているのでしょうか。 食品を安心して食べるために計りまくって欲しい。 ちょっとぐらい大丈夫、なんて言っているから フランスの企業が日本を放射性廃棄物処理場としてしまうんですよ! http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASGM15H7E_V10C16A4MM8000/ 日本の農業を壊すTPPも、介護疲れによる家庭内殺人が増えている問題、母親が生きづらい思いをしている保育、自治体任せの被災地支援、すべて自民党のやり方には反対です。 それにしても子宮頸がんワクチン被害から目をそらす三原じゅんこさんとか、 沖縄出身なのに沖縄の問題をこれから考える、なんて寝ぼけているSpeedの人が当選って本当に意味がわかりません。 あとは公明党が、自民に喝をどのくらい入れられるのか… あきらめたら終りですからね!
2016.07.11

日本から遥々やって来てくれたお友だちを連れ回したこの数日間😅 最終地はなんと! 知る人ぞ知る、栗の村コロブリエール Collobrieres。 実はお友だち、パティシエールさんなんですね。 お土産屋さんで陳列される、コロブリエールのマロンクリームを指して、ウンチク垂れようと思ったら、涼しい顔で 「知ってますよ〜」と😄 ボルム・レ・ミモザの後は、ソツのない観光地ル・ラヴァンドゥLe Lavandouへ連れて行こうと思っていたのですが、「コロブリエールが近くなら行きたいかも…」 の一言で、進路変更。 地元人でも運転に自信のない人は敬遠するほど険しいババウ岬 Col de Babaouに進入してしまいました😅 この道は、この辺一帯を取り囲むモール山塊 Les Mauresの奥地を経てコロブリエールを繋ぐ、非常に険しく細い道です。 場所によっては対向車とすれ違うことも難しく、崖壁で車体を擦るか、はたまた崖から奈落に落ちるか、というサバイバルな道なのです。 …ちょっと大げさ?😅 通る度に、私の脳内BGMは中学の音楽の時間に習った?「山道を行く」にセットされます😄 夏にはカーレースが開催され、何台も奈落に落ちていくとか…? どこまで信じたらいいのか私もわかりませんが、そんな話もにわかに信じられそうなほどの景色が続きます。 …この道を通る時は助手席にいようとも心の余裕が全くないので、写真ありませーん! ところでコロブリエール。 栗祭り以外に行ってもつまらない! という偏見の持ち主であった私の意識を大きく変える出来事がこの日ありました😵 意外にも観光客で村のレストランは賑わっていました。 注文した南仏名物ドーブ・プロヴァンサルDaube provencaleはコラーゲンが輝き、肉塊はフォークでたやすく崩れるほどしっかりと煮込んであります。 デザートはこの村ならでは、マロングラッセがゴロッゴロ入ったアイス。 いつもは栗祭りの出店ばかりに目を取られ、村の内部にまでは到達していなかったのですが、っていうかそんなのあるの?くらいの認識で、レストランのおじさんに勧められるまま村の内部を散策すると… こんな素敵な広場があったり こんな豪華な教会もありました😵 元々コロブリエールはその昔、その険しい地形に囲まれた立地で農作物が全く育たず、貧困にあえいでいた村人たちの救済のため、シャルトル会が栗の栽培を推進したことで繁栄しました。 このような立派な教会を維持することで、栗の恩恵に感謝しているのですね、素敵です😍 🌰栗祭りの様子はこちらから http://www.geocities.jp/soleildazurfr/Collobrieres.html 🌻南フランス、トゥーロンToulon・イエールHyeres周辺のご宿泊はこちらから http://www.geocities.jp/soleildazurfr/shukuhaku16.html
2016.07.10

ボルム・レ・ミモザBormes les mimosasも久々に行きました。 変わらず美しい花々が咲き乱れている一方で、 新しいお店が出来ていたり、 ずっとあるのに今回初めての小道を歩いたり、お店に入ったり。 やはり毎回何かしらの発見がありますね🌺 で、10年も前からあるのに今回初めて入ったEpicerie(調味料屋さん)で、地元で製造出荷しているという蜂蜜入り白ワインビネガーを購入しました。 今庭でコルニッション(ピクルス)が大豊作で 美味しいお酢を探していたのです😄 手前味噌ですがお砂糖を加えなくてもほんのり甘口で美味しくつけ上がりました💕 黒いのは本場イタリア、モデナ産バルサミコ酢。 こちらもコクのある美味しさです😍 🌻南フランス、トゥーロンToulon・イエールHyeres周辺のご宿泊はこちらから http://www.geocities.jp/soleildazurfr/shukuhaku16.html
2016.07.09

南フランスには15年以上も住んでいるのに、 あの有名なエズEzeへ行ったことがありませんでした! いつでも行けると思うとなかなかきっかけが つかめないというか。 ちなみに毎年意欲的に訪れるラベンダー畑も、 地元のフランス人の友人に 「きれいだよ、今が見頃だよ〜」 なんて話すと、 「一度も行ったことない!」 なんて返答が返ってくること多々😅 日々の忙しさにかまけて身近な幸せを忘れないよう 心がけなきゃな〜なんて思いました。 ということでエズ。 南フランス好きな日本人なら必ず訪れ、 その美しさを感動を持って熱弁する? あの噂に名高いエズ、初体験です。 いやはや、その理由がまったくもってわかりました。 イエール近郊にも鷲ノ巣村(高台に位置する中世の建築物が多く見られる村)はあるので、 わざわざエズまで行かなくても… と思っていましたが。 真剣に言います、一見の価値ありです‼︎ 正直、見晴台に到着するまでは他の鷲ノ巣村同様 ありふれたお土産屋さんばかりで、 サンポール・ド・ヴァンスやボルム・レ・ミモザ、ル・カストレなどに酷似しています。 しかしこれほどまでに急な傾斜に造られた村というのは、 南仏ではここ以外にないのでは! 古からサラセン人の侵略に悩まされ続けた、 エズの人々の知恵と苦労はどれほどのものだったのでしょう…。 しばし当時に想いを馳せてしまいます。 教会の中もこんなに素敵💕 この村で必ず紹介されるのがホテル・レストランChateau de la chevre d'or 見晴台のある植物園は入園料が6ユーロ。 受付のおばさん曰く、 「ここまで苦労して登り詰めて有料かよ!」 とキレる観光客が多いそうですが、 是非先代のご苦労を思い、またこれからの維持のため、快く払いましょうね😄
2016.07.09

Villefranche-sur-mer ヴィルフランシュ・スール・メールへ行って来ました😄ニースとモナコの間に位置するこの町は、場所が場所なだけに、お金持ち感強く漂いながらも素朴感も同居する、庶民にはとっつき易い町かもしれません😅今回の目的はなんと!イルカウォッチング🐬のために早起きしてやってきました。早速船で出発〜!たまたま停泊中だった超豪華クルーズ船を見ながら港を後にすること1時間…まだかなぁ、そろそろかなぁちなみに定員100名の小型船は満員!あっ!キターーーーーー🐬🐬🐬すごいでしょ、すごいでしょっっ?(超興奮!!)しかもイルカさんたち、船と一緒にたわむれるように泳いでくれましたよっ‼︎ちなみにこのイルカ&クジラウォッチング、イルカもクジラも見れない日もあるのでは?なんて疑問がわきますよね。実は‼︎こちらの飛行機でイルカやクジラが見える場所に常に誘導してくれていたのです😵それにしてもこんなきめ細やかなサービス、フランスで受けれるなんて…😭ちなみにHyeresイエールからイタリアまでが地中海の海洋生物の聖地とされていて、このようなイルカ&クジラウォッチングは検索すると様々な会社が見られます。コート・ダジュールは地形的に断崖で、特にヴィルフランシュ周辺は海岸から急激に水深が深くなるのが特徴です。ですから小型船で1時間行った辺りでも水深2キロにも及ぶのですね、よりイルカ&クジラなどの大型海洋生物が見られやすい環境となるのです 目的により料金も異なってくるので希望に合った会社を見つけてくださいね。クジラは潮を吹いている様子が見られましたが写真は撮れませんでした、でもしっかり目に焼き付いていますよ高台から眺めたヴィルフランシュの海岸と港の全景今回利用した船会社 : Actis Loisirs
2016.07.08

お友達が遊びに来てくれたので観光三昧です。 プロヴァンスの内陸、サント・クロワ湖へひた走り ムスティエ・サント・マリを訪れ、 (あっ、写真撮り損ねた😅 まとめのページ見てくださいね→ http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/5930/moustiers.html) この時期ならでは!の、満開ラベンダー畑😄 夏真っ盛りです☀️ 🌻南フランス、トゥーロンToulon・イエールHyeres周辺のご宿泊はこちらから http://www.geocities.jp/soleildazurfr/shukuhaku16.html
2016.07.08

最近写真加工アプリをiPhoneにダウンロードしたら、楽天ブログ更新も面倒じゃなくなりました😄 と言っても更新率が上がるとは言い切れませんが😅 年度末恒例のイベントをご紹介していきます💕 教会で行われた、ヴィオラの発表会 屋外で行われたオーケストラの発表会 学校でも発表会がありましたが、 シャッターチャンスが全くない出し物だったので 割愛。 無事CM1(4年生)も終了し、9月からはフランスの小学校最終学年CM2(5年生)です💐
2016.07.08
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