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職場でそれぞれ活躍していた2013年のダイヤリー。おつかれさまでした・・・・とほんとうにおもっています。来年もよい年でありますように。
December 31, 2013
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来年はうま年ということで・・・・このあいだドレスデンに滞在中、馬車が走っていた写真を思い出したので、載せることにしました。石畳が多く歩きにくかった街ですが、こうして眺めるとのどかです。近くにはゼンパーオーパーがありエルベ川が流れていました。 ●2013年は、ワーグナー、ヴェルディとオペラの作曲家のアニバーサリーイヤーで聴く側に回るほうが多かったです。ピアノは、プーランクの没後50年ということで、3つのノヴェレッテと即興曲とか弾く機会があってよかったと思っています。結局シューマンの森の情景と組み合わせてというくらいで、普段の年よりは弾くこと少なかったかもしれません。でも11月にブラームスのワルツ弾いた(連弾)がきっかけで、これはステップアップしたくなりました。2014年は、ロシアの作曲家リャードフ没後100年ということで、舟歌の練習はじめました。3月に弾けるペースで練習続けたいです。うま年・・・どんな年になるのか、楽しみにすることにいたします。●今年を振り返って、聴きおさめることにします。BGM:プーランク 3つのノヴェレッテhttp://www.youtube.com/watch?v=JuGpuhGuRlc 即興曲 第7番http://www.youtube.com/watch?v=EI-y9g7RguY 都会の洗練された音楽という感じで、これらの曲には刺激を受けました。ご縁があって弾く機会あってよかったです。
December 30, 2013
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Facebookで機械的に編集してくれる自分新聞というのがあり、回りの方の反応の多さを中心にセレクトされていました。孔雀の電報をいただいた日が1位であり、なんだかほっとしました。月別に見ると日本には春夏秋冬があり、季節ごとにいろいろ催しがあり、これも恵まれているとのだとつくづく感じました。3月に馬事公苑と目黒川のお花見行ったこと、5月に特急ソニックという電車に乗ったこと、ピアノオフ会でスコットホールにいたことは楽しい出来事でした。また、ルネこだいらにいたこと、 多くの方とかかわれて楽しく過ごすことができて感謝しております。 ヨージヤカフェ、峠の釜飯弁当、ハロウィンケーキとか食べ物もどこかの月で登場し、忘れかけていたことも思い出させてくれたようです。実名がいっぱい載っているのでこんな感じですとしかお伝えできませんが、おかげさまでというふうに思っております。facebook 313人、mixi 197人とSNS ではつながっておりますが、なるべくリアルでお話しするようになりたいです。このブログもうすぐ75万アクセスで、日々200人くらいのアクセスがあり、もうすぐ8年になります。続けることに意義も感じており文章をさっと書けるように、備忘録の整理ということもあわせてお世話になっている感じがしております。 世の中年末で閑散としてるかと思えば混雑しているところもあり、出歩かなければわからないこともあると、今日も実感しました。気が向いたら、また書かせていただきますが。。。今年1年お世話になりました。来年もよろしくお願いいたします♪
December 29, 2013
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ミラノスカラ座でやっていたワーグナーのオペラを5時間かけてテレビで見たのは、本当に初めてでした。(神々の黄昏)年末年始初日から時差ボケのような日になっていますが、これはこれでいいかと思っています。●毎年、バイロイトの祝祭劇場でやっていますが、写真だけでも撮ってこれてよかったです。テレビも見る相手がいるのはうれしいです。
December 28, 2013
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デパートの地下玄関。定点観測地点でもありますが、12月26日以降とそれ以前の変わり身の早さは、本当にびっくりしてしまうものを感じます。一気に年の瀬が来たという意識にもなりますし、ある意味日本人的なものも感じます。それにしても、これはこれでよくできているような感じ。 BGM: ベートーヴェン 交響曲第9番 第3楽章http://www.youtube.com/watch?v=OXgGRQrqxvEニュースで第九を歌ったとかやっていましたが、そのひとつ前の静かな楽章が好きで、これだけ聴くこと、ずいぶん前からありました。どこかの小説家が言っていて、それを真似してからなのですが、気分が和みますので。
December 27, 2013
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ワーグナーのあしあと・・・というのは、最寄駅から、祝祭歌劇場へ行くまで、こんなあしあとがずっとついていて、駅から一直線なんですが、これにはおどろきました。最寄駅のことです。カタカナにしたらバイロイトになります・・・・。はじめて横文字見たとき、面くらいました。 わんことにゃんこの駅の看板をみて、感激してしまいました。やっぱりこういうのが好きです。
December 25, 2013
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メリークリスマス。日本ではなかなか見られない光景を目に焼き付けていました。雪はなく、氷点下にはならず、日本の寒い日と同じくらいでした。●明日がいい日でありますように。
December 24, 2013
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第537回クリスマスマーケット(ドレスデン)の様子。(世界最古からやっているマーケット) ニュルンベルクのクリスマスマーケットの樅の木。 ベルリンのホテル(ベルリンフィルハーモニーの近く)でのポインセチアとツリー。独特のものを感じました。独逸(ドイツ)だからでしょうか・・・・。すてきなクリスマスイブでありますように・・・。p。s。ベルリンのソニービルのあたりにいたサンタさん。
December 23, 2013
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1か月ほど前、ニュルンベルクのマイスタージンガーという曲を結婚披露宴のBGMで使って入場したりしましたが、そのニュルンベルクを訪れました。ドイツのクリスマスというパンフレットが旅行会社に出回っているとおり、屋台がたくさん出回っていて、クリスマスコンサートもやっていました。ニュルンベルク・ソーセージというものはスパイシーで美味でした。ダイジェスト版のような写真ですが、まずは1枚。新婚旅行中の写真です。 BGM:ニュルンベルクのマイスタージンガー序曲(ワーグナー)http://www.youtube.com/watch?v=dOb2XsqYawk
December 19, 2013
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夕暮れ時に、汐留・イタリア街、ベヒシュタインサロンで、ベートーヴェンづくしのコンサートをすっかり堪能いたしました。ピアノソナタだけでなく、歌曲も、ヴァイオリンソナタもとほんとうに贅沢な環境にいること、声をかけて頂けるからこそ、うかがえるものと、多くのことに感謝しております。ベートーヴェンの熱情ソナタの緩徐楽章がこれほど美しいものであること、改めて知ることとなり、クロイツェルソナタの緩徐楽章もヴァイオリンとピアノのかけあいが和やかで楽しいひと時となり、とても印象にのこることとなりました。●家に帰ってからも、N響クラシックの番組で、テレビで聴いていました。ベートーヴェンづくしの日。(ピアノ協奏曲2番、交響曲第6番、ピアノ三重奏「大公」)こちらもすばらしい演奏たくさんでした。あした12/16はベートーヴェンの誕生日だとか。1770年生まれですので、生誕243年なのでしょうか。遠くはなれた日本で、これだけ奏でられて、すごいことです。汐留・イタリア街のクリスマスツリー。おかげさまで今日はたのしい1日でした。 BGM: ベートーヴェン ヴァイオリンソナタ 第9番「クロイツェル」第3楽章 (ピアノ:ヴィルヘルム・ケンプ ヴァイオリン:メニュイン)http://www.youtube.com/watch?v=4q4fJRWitz0
December 15, 2013
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ひつじの木箱の贈り物をいただいて、本当に味わって中に入っている豪華なプリンを真夜中にいただきました。こういうお気遣いができるように、自分もなりたいものだと、つくづく思いました。木箱は家宝にいたします。●今日、昼間に出歩いていたときに、お店で見つけたサンタモードの雪だるま。結構気に入りました。●BGM:ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番第3楽章 (ピアノ:ユジャ・ワン)http://www.youtube.com/watch?v=IbG2Uf2GdxY夜にNHKでやっていた、ヒーローたちの名勝負 伝説のトリプルアクセルという番組で、アルベールビルオリンピックでフィギュアスケート、フリー演技で、伊藤みどりさんが、すべっていたときに流れていたBGM.トリプルアクセルを跳ぶあたり、この協奏曲が格好よく聴こえて、当時、何度もこの楽章を聴いていて、曲にもフィギュアスケートにも興味もったことをいまだによく覚えています。
December 14, 2013
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今日は、北欧の演奏をたくさん聴いて堪能しました。客先ではなく、舞台のそでで聴いていました。アマチュアのコンサートでピアノのふたの開け締めや高くしり低くしたりというのはしょっちゅうですが、有料のコンサートでこういうことをさせていただくのは初めてのこと。お役にたてたのは何よりで、会社の打ち合わせがおわって飛んでいきましたが、本当によかったです。洗練された北欧の音を出されるかたの演奏を身近に聴くことができて、ますます興味をもつこととなりました。 BGM:グリーグ 抒情小品集より Op.54-2 ガンガルhttp://www.youtube.com/watch?v=t7z2xf2Wthw また曇り空ばかりだった、ノルウェー、トロルドハウゲンの近くのベルゲンの景色を思い出してしまいました。2007年グリーグ没後100年のときからのご縁がずっと続いていて本当にありがたいです。
December 11, 2013
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かつて札幌にいらっしゃるピアノ仲間を訪ねて12月に旅したことがあり、そこでの寒さ加減は、実感したことあります。真冬にローマに行ったことがあるのですが、東京とほぼ同じだと観光ガイドに書いてありましたが、そのとおりでした。仕事で真冬で北京にいたとき、最高気温0℃、最低気温ー10℃という週刊予報が延々と3か月ほど続き、雪も降らずただ寒いだけというのを思い知らされたことありました。お正月にアムステルダムでストップオーバーしたことあり、そのときー5℃ですが、風もなく気持ちのいい寒さだったこと記憶しています。●札幌とドレスデン(ドイツ)と、実際の週刊予報を比較してみたくなりました。書けば頭に残るし、備忘録がわりに・・・・。札幌の天気http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/1b/1400/1101.html日付 12月13日(金) 最高1℃ 最低ー5℃ 12月14日(土) 0℃ ー6℃ 12月15日(日) 1℃ -4℃ 12月16日(月) 3℃ -1℃ 12月17日(火) 3℃ -1℃ ドレスデンの天気http://weather.jp.msn.com/tenday.aspx?wealocations=wc:gmxx0025&q=%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84+%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%87%E3%83%B3+forecast:tenday日付 12月13日(金) 最高7℃ 最低ー2℃ 12月14日(土) 3℃ ー2℃ 12月15日(日) 4℃ -1℃ 12月16日(月) 6℃ -1℃ 12月17日(火) 5℃ -1℃エルベ川とかの流れがあるからでしょうか。自分が思っているよりはちょっと高めでほっとしました。札幌より高温なんだと、見てびっくりでした。BGM: ブラームス ピアノ協奏曲第1番 http://www.youtube.com/watch?v=tUVJY9crfLg
December 10, 2013
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とても不思議なきっかけもあり、ボウリング場へ行くこととなりました。東京に住み始めて、行くのは、はじめて。その前に行ったのはいつだろうと、さんざん記憶を思い浮かべたのですが、たぶん1996年ホリデイイン・リド北京(北京麗都假日飯店)http://www.hotellidobeijing.com/ここのホテルにあるボウリング場で、娯楽の少ない駐在員生活をしていたとき、会社の人と行ったように記憶しております。それにしても17年ぶりですが。子供のころ少しはやったことがあるのは、よかったことと、何ゲームかやっていて140点くらいのスコアが出せてほっとしました。●それにしても、ルールもやることも決まっているのに、集中力をもって、肩の力を抜いて・・・・ということは、ピアノの発表会とかと似ていること多いのかなあと、つくづく感じてしまいました。平常心で無の境地になれるようにと、ある意味鍛えられました。
December 8, 2013
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http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/history/list02.htmlライオン像が誕生したのは大正3年のこととか。それから100年鎮座し続けているという記念ということもあって、洋服屋さんとのコラボレーション企画。コートを着たライオンがデパート中央に展示されていました。暖かそうで何よりでした。ライオンを撮るカメラマンかなりの数いました。 BGM:サンサーンス 動物の謝肉祭より 第1曲 ライオンの王の行進http://www.youtube.com/watch?v=rE4CATvZ188
December 7, 2013
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数寄屋橋にあるソニービルから、スクランブル交差点を渡って、有楽町マリオンへ。なんとか映画館に間に合いました。映画館のなかで、「清須会議お餅会議」という冷たい和菓子をいただいたあと、楽しんでみていました。OMOSHIROIYO ・・・・と書いてあるとおり、歴史を動かした5日間の人間ドラマは、歴史を正面からとらえてそれぞれのキャラクターがはっきり浮かび上がったスケールの大きさを感じました。絶妙なキャスティングも音楽も衣裳も、すっかり堪能いたしました。銀座界隈は、この時期、光輝いていて、きれいですね。余韻も含めて楽しい時間でした。
December 6, 2013
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無形文化遺産ということばは、能とか歌舞伎とかに使われるものだとおもっていたのですが、食文化についてもあるということを、このニュースが出るまで存じませんでした。(ネットで出ていた日本経済新聞の記事 2013/12/5他)http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG0304Y_U3A201C1000000/http://www.nikkei.com/article/DGXZZO63210430X21C13A1000004/食と関係する無形文化遺産としてはこれまでに・フランスの美食術、・スペインやイタリアなどの地中海料理、・メキシコの伝統料理、・トルコのケシケキ(麦がゆ)の伝統が既に登録されているとか。これに和食が加わるということで、おめでたいことだと思っています。世界三大料理といえば、フランス料理と中華料理とトルコ料理と、よく言われますが、宮廷とかがあるところが文化も作るのでしょう。トルコ料理とか、ほとんどわかりませんので、大方の日本人も偏っているのかもしれません。いろんな意味でいいきっかけにしたいです。このあいだ、サントリーホールのフリーマーケットでみたいわゆるゆるきゃらの方。こういうふうに地道に和食を案内していることに尊敬してしまします。BGM:モーツァルト ピアノソナタ第11番 K.331 第3楽章 トルコ行進曲 (ピアノ:アルフレッド・ブレンデル)http://www.youtube.com/watch?v=xZmsmW6Z5hs
December 5, 2013
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このあいだ宅配で頼んだはずの本がなく、明日感想を述べよと言われても困ったもので・・・と思って、丸の内オアゾにある本屋さんへ行きましたら、きっちり書架にありまして、ちょっと感動しました。帰りに静かにたたずむ青いクリスマスツリーを見て、この街らしい佇まいだと思いながら眺めておりました。●http://www.shinchosha.co.jp/book/135986/「ワシントンハイツ」というエッセイは500ページくらいあるのですが、戦後史を勉強するなら貴重な視点になるということですすめられました。2-3日前、表参道のあたりを歩きましたが、昭和20年ごろの表参道の悲惨な状態も最初のほうに書いてありました。ワシントンハイツという都心のど真ん中に治外法権のような米軍の住宅があり、いまは、その場所にNHKがあり、代々木国立競技場があり、といった場所なのだそうです。NHKのキャスターをやっていた作者のエッセイは軽快で、読み手をひきつけるものあります。6年かかって作った本とのことですが、まだまだ知らないこと、多すぎるので、ゆっくりでもいいのでお勉強することにしました。BGM:シューベルト 3つの小品より第2曲 D946-2(ピアノ:内田光子)http://www.youtube.com/watch?v=yOp4lYNty_E
December 3, 2013
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新橋と浜松町のあいだくらい、汐留イタリア街があります。何年か前に、とても小奇麗なJRA場外馬券場があるので行ったことがあるのですが、なんとそのとなりに、ベヒシュタインサロンというドイツのピアノメーカーのサロンがあります。ベヒシュタインサロンの前の風景はこんな感じです。この空間はとても好きで、最近の都市開発をされる方々を尊敬してしまいます。●このような小奇麗なおしゃれな場所で、とても大胆な選曲をするとても楽しみなピアノの会があり、聴きに行ってまいりました。出演される方も含めて、2週間前のお礼を言う方々もたくさんいましたので・・・・・。いただいたプログラムには、2013年アニバーサリーヒンデミット 没後50年高田三郎 生誕100年アルカン 生誕200年プーランク 没後50年とあり、すっかり恐れ入ってしまいました。29回もやっている会で、25年も続いているとか。せいぜい自分はその半分くらいなので、年輪の幹がたくさんあるような味のある演奏には、いつもとても刺激を受けてまいります。今回はベヒシュタインのピアノの響きにも圧倒され、さらに充実した時間を過ごせました。プログラムのなかで、自分が弾いたことあるのは、シューマンの森の情景の一部と、プーランクのノヴェレッテ第3番くらいでしたが、楽しくきけましたし、また機会あったら、れんしゅうもしてみようと思うようになりました。最後に、ベヒシュタインのフルコンサートピアノのそばで、ピアノの弦の写真を撮りました。BGM:プーランク ノヴェレッテ 第3番 http://www.youtube.com/watch?v=QfcWVbVe9YM
December 1, 2013
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赤いきつねと緑のたむきでなく・・・・赤いピアノと緑のピアノ。ポインセチアの色にあわせたように、ピアノが展示されていました。イタリアンレッドとブリティッシュグリーン。よく名づけたものです。このショウウインドウ、とにかく気にいってしまいました。表参道のクリスマスイルミネーションのなか、楽器屋さんも、楽しそうに見えました。 BGM:ベートーヴェン ピアノソナタ第10番 Op.14-2 (ピアノ:アルフレッド・ブレンデル)http://www.youtube.com/watch?v=3Wjd1EtRkwU
December 1, 2013
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