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時間の大半を通信にあてる形となっているtomoの家庭学習。しかし、時間の比重とは反対に、重要視しているのは通信以外の学習。通信は、日々の習慣という感じ。学習の理解と定着は市販問題集などではかっている。通信は万人向けに作られているため、どうしてもオーダーメイドのように組み合わせができない。得意なところはさらに伸ばし、足りないところは定着にもっていくという、少ない時間で効果的に学習させるには、通信は使えない。カリキュラムが指針にこそなれども、柱にはなれないのだ。だから、毎日やっている漢字と計算、そして月の後半の学習がtomoの今学ばせていることということになる。今やっている通信のなかで、どうしてもやらせたいのはリトルの国語と作文の添削。あとはなくても何とかなりそうな感じ。それならやめればいいじゃないって思うんだけど、毎月くるのを楽しみにしているtomo。内容よりも、日々の学習のモチベーション維持に一番役に立っているのかもなぁ。じゃあ通信は、マンネリ化対策ってことか(爆)
May 31, 2007
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最近の家での学習は、2年生の漢字の復習以外は3年・4年の分野に完全に移行した。・・・といっても、中断したままの2年生の問題集もあるのだが、今は先へ進ませたほうがいいように感じている。残っているのはおいおい隙間時間や長期休みに必要ならばやらせるつもり。3年生から大きく違うことは、やはり理科・社会が加わるということ。今まで捻出していた時間まるごと国語・算数には使えない。このスケジュールに早めに慣れておいたほうがいいように感じる。家庭学習の最初のころは、飽きっぽさを解消するため、それこそプリント1枚ずつ違う分野のものを数種類やるとかしてきたが、去年の秋くらいからは、1単元をじっくりやれるように学習スタイルを変えてきた。そういうわけで、この春まで夕方の学習は1日1単元で落ち着いていたのだが、少し前から「国語or算数」+「理科or社会」の組み合わせを夕方のペースに変えつつある。いずれも月の前半は通信中心に進め、後半は国語は市販の問題集、算数は次の月の通信の予習、理科・社会は通信で今月やった部分について他の本で知識を広げる・・・という感じ。本当はチャレンジの国語・算数の時間を別のものに変えたいのだけれど、理科・社会が楽しいみたいだしなぁ。実際、理科・社会はチャレンジのほうが使える内容。だけど国・算はリトルで十分。学年というより問題の質なのよねぇ。チャレンジはあわただしい朝学習でもやれるレベルだ(苦笑)
May 30, 2007
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私はtomoが本当に小さいときから、所謂赤ちゃん言葉とか、小さい子にもわかる言葉とかを使ってこなかった。わかってないなと思うとそれについて説明するということは多々あるが、あくまでも会話は大人と話す言葉と同じもの。これはそもそも私が子どもが苦手だった(イヤ、今でもそうなのだが)というのもある。面倒なのだ。話していると大抵tomoが知らない熟語を使っているから「それ何?」ということになる。そして、その漢字を、言葉でいってわかっていそうならそれで終わりだし、全然浮かんでなさそうだったらその辺の紙に書くことになる。一人っ子のせいなのか知らないが、tomoは家中どこへでもついてくる。ちっとは一人で一人っ子らしく何かやってなよ、と思うが全くその気配なし。静かなのは本読んでるか、ブロックやってるときくらい。いつもいつも何か話し掛けてくる。その度に何か書くことになる。そういうわけで、家中にメモ帳が配置されることになってしまった。ないのはお風呂場くらいか。湯気で鏡にかけるからね。トイレにだってある。トイレでtomoはなにやら書いて、クイズをつくってもってくる。ネタはもっぱら公文のなぜなぜカレンダーから。もともとは忘れたくないメモを思い出したときに書きたかったのでおいてあったんだけど。去年の秋だったか、忙しさが限界を超えた時期があって覚えていられなかったのよね。言葉を話すとき、頭に自然に漢字を浮かべていることはないだろうか?わからない言葉は浮かんでこないはず。だから紙に書いて視覚で理解させる、ということをなんとなく私はtomoにやってきたようだ。そして、その息子は今、話をして相手がわからないと紙に書いてエラソーに説明する子どもになってしまった(爆)
May 29, 2007
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町のあちこちに草花が咲いていて気持ちいい季節。中でも、ヒメジョオン・ハルジオンが目立っている。これの見分け方をおぼろげながら覚えているが、どっちがどっちだかはっきりせず、「どっちかがそうなんだよね~。」と言ったら、tomoに「それじゃ意味ないじゃん。」と言われてしまった。おまけに旦那まで「そりゃそうだ。」という始末。2人とも絶対私より花のことなんて知らないくせにここぞとばかりに突っ込みを入れる。本に書いてあっても実際見ると難しいんだぞ。「つぼみがうなだれている」なんて書いてあってもそうとも限らないし。今月のチャレンジ3年生の応用問題は「よくにた植物のちがいを見つけよう!」。これにこの花たちの違いが取り上げられている。これで興味がわいてくれるといいな。tomoは花やさんで売っている花より道端で見かける花のほうが好きなようだ。オオイヌノフグリがホームセンターで売っているのを見たときはずっこけそうになったけど、意識しないと道に生えている花なんて見過ごしてしまうほど忙しい子ども達だものね・・・。 小さな地球(1) 小さな地球(2) 小さな地球(3)特に(3)の「帰り道の一年」がおすすめ。「定点観察」とよばれる方法で、学校の帰り道の道ばたに生える草たちの1年を描いています。
May 28, 2007
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ここのところ忙しいので、tomoがやった学習の答え合わせも夜中にやっている状態。とてもリアルタイムに見てあげてる暇がない。こうなると、どうせそうなら早く寝てほしいと思ってしまう。目指せ8時半就寝~~。うまくいきそうと思っている日に限ってパパが丁度そのくらいに帰宅(;□;)夢打ち砕かれる。どうしても9時回っちゃうよぉ~。目指せ6時前起床~~。母が・・・ムリだった。体が一日持たない・・・疲労感抜けず・・・。夕方の30分を朝に回せればその場で見れるし、機嫌に左右されずにやれるし、夕方のダラダラを見てても文句言わなくていいし、いいことばっかりなのは目に見えているのだけれど、厳しい~。せめて・・・目指せ10分早く朝勉スタート・・・ハハハ(低レベルな目標だが現実的。がんばるぞ)
May 25, 2007
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運動会も終わり、委員会の活動に時間をとられる日々。連日学校の会議室でPCとにらめっこor家でその雑務に追われている。広報誌を作っているのだが、委員長の裁量で版下まで作って印刷屋に出すことになった。そうすると早くあがってくるらしい。しかし、そうなるとPCが使えないと作業にならないので必然的にできる人に集中することになってしまう。雛型を作っていったら作業を抱えることになってしまった。自分のホントの仕事だってあるし、もうtomoの学習を考えてる時間がない・・と思っていたら次々と6月号の通信がきてしまう。やっぱりやってる種類が多いな~。一人じゃ管理できないだろう。などといっても、今は変更することさえ考える暇がない。
May 24, 2007
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学校で書いた「運動会の作文」を間違えて持ち帰ってきた。本当はもって帰るはずじゃなかったものらしく、また学校へ持って行った。読んでみると、ちゃんと書けててびっくり。「始め、中、終わり」の構成。段落も正しいところで変えてある。「中」の文章も、だらだら書くのではなく、一番印象に残っていると思われる種目について、試合の流れと結果、そしてその種目についての感想。「終わり」には「中」の種目がどう全体に影響して勝敗を分けたのかとその感想が書いてあった。まだ作文の通信ははじめたばかりだからその成果じゃないよなぁ。ここまでなら自力で書けるのね、成長が嬉しい・・・・でもつい、これも書けばもっといいのにって思ってしまうところが親よね~(ダメダメ)。
May 23, 2007
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チャレンジ3年生の漢字学習は、一日分に6文字くらい新しい漢字を学習するようになっている。付属のまんが漢字じてんを使い、意味などを確認して数回書き、最後に文章の中で漢字を使っておしまいという構成。普通にやったら一度にこの量は覚えられない。数回に分けてやるが、月の終わりに確認するとやはり覚えていないものが数個ある。結局、覚えているのは大半が、既に一日一文字ずつノートに短文づくりまでやったものだ。成り立ちや熟語を数個確認することなどでイメージをつけてあるから忘れにくいみたい。これは2年の漢字学習のときから実証済みだが、意味や用法が難しい3年の漢字のほうが、より謙虚に差が出ている模様。忘れてしまうとはいっても、一目見れば「あ~!」とすぐわかるのだが、結局は一文字ずつのコツコツ作業が生きているということか。宿題の漢字練習の量が多いから夕方は漢字はやりたがらないし、2つの通信もバラバラでとてもやりにくいが、なんとか一文字ずつの学習を進めていかねば。これまでは、何度か反復させたあと次の学年に進ませていたが、4年の漢字は早めに入ってしまうことも検討が必要かもしれないな。3年の通信が始まってからそちらに時間をとられて寸断されつつある漢字。めざせ一巡目(まだまだ)。
May 22, 2007
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年間の一大イベントである運動会が終わった。本人の告知通りの満足いく結果となって良かったワ。これでとりあえず学校での忙しさが半減してくれればいいのだけど。席へ見に行ったら、tomoの組の生徒たちが和やかムード。いい感じじゃないと思ってみると、あ~そうか。担任が違うところにいるからだわ。そういえば一度も顔を見なかったな(ラッキ~)そんなにガミガミ言わなくてもちゃんとしてるじゃない。帰宅後、tomoに「紅組」ってなんて読むの?と質問された。「紅白」とは言うけど、「紅組」・・・「赤組」と書いてなかったらしいが、「白組」には「赤組」のような~?あれ、紅白歌合戦は「紅組」だったかな~?「紅」って、昔の軍の旗を染めたことに由来するんだっけ?わからなくなってきた(ーー;
May 21, 2007
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学ぼう!算数中学年用上 準拠版ワークの「道のりと距離」に、単位を考える問題があった。1時間に歩いた道のりは、4( )↑カッコに単位をい入れる。この単純な問題は、実際の距離が浮かぶかどうかという点でとてもいい。学ぼう!算数 低学年用(下)で、「かさ」をやったときも同じように単位を考える問題があった。これはとてもいいな。
May 18, 2007
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2年生になったら時間割に「国語(読書)」というのがあった。何それ?と思ってtomoに聞くと、図書室へ行って好きな本を読むのだという。週に1回その授業がある。授業数が足りない中、読書は強制的にさせるのね。時代も変わったんだわ~。それはいいけど、後々、読書感想文を書く授業とかしないでしょうね。感想を書かなきゃいけない読書なんておもしろくもない。心にもやもやしたものを残す本だってあるんだから。すぐ表現できない、したくない、しまっておきたい本だってあるんだから。本の内容を忠実に文章にまとめるのなら、まだ公平なものができるだろうけど、日本の学校って、とかく理想的な感想を求めがちなところが納得いかない。
May 17, 2007
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先週から「円」を学習しているtomo。最初はコンパス自体がうまく使えずひたすら丸を書く練習。次は模写なのだが、細かい部分に目をとられて、その図形がどうやって描かれているかわからず苦戦。図形が苦手な人の典型的図形の見方をしているな~、こうすれば見えてくるんだけどな~と思いながら、でもやっぱり放置。まぁどちらも予想していたことなので、温かい目で突き放し、いくら騒いでも放っておいた。何回かして、少し慣れたようなのでいよいよ問題へ(やっとかよ。暇なら練習しとけっていったのに)。学ぼう!算数中学年用上 準拠版ワークに、茶筒を2つないし3つくっつけて、外周に巻いた紐の長さはどれくらいか?という問題があった。初めて見る図形にイメージがつかめない模様。これは放っておいても時間の無駄だと思って、丁度作っていた夕食の味噌汁用のお椀が目の前にあったので、それと手芸用の紐を渡して再度考えさせる。私の予想ではわかんないって言い出すかなと思っていた。確かにわからないようだが、あーでもないこーでもないと、上から下から横から指でいろいろ測って考えてる。お!これはいい感じだぞ。物を見て、問題の絵を見て、を繰り返しながらやっと答えがわかったみたい。わかったって快感も久々に感じた様子。ジュニアYシリーズの問題をみたらおもしろくなさそうだったので、3つの筒を三角形上に並べて回りに紐を巻いたのと、縦に並べて紐を巻いたのは、どちらが長いか?という問題を出した。これは次回算数をやる日までの宿題にしたけど、どこまで考えられるか楽しみだ。イヤがらなかったのが最大の収穫。ふふふ、おもしろくなってきた
May 16, 2007
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運動会が近いので、学校から水筒を持参させてよいという連絡があった。早速持たせて2日目、帰宅後の水筒が重い。ほとんど飲んでいないのでどうしてなのか聞いたら、飲ませてくれなかったという。???詳しく聞いてみたら、悪ふざけをしていた子が机にぶつかり、水筒を落としてこぼしてしまった。だから、みんな飲むことを禁止されたという。すごく暑い日だったのにその日から飲んでいい時間が減ってしまい、水筒の中身を残してくるようになった。(先生が教室にいないスキに飲む子が出てきているらしいが・・。)同じ漢字の宿題(何回も書く)があまりにも続いて出るのでどうしてか聞くと、書けない子がいるからだよという。授業参観もそうだった。一人でもできないと始めから全員でやり直し(だから全然進まない)。基本的に連帯責任を負わせるやり方なんだ・・・。学習のことは家庭訪問まで待とうと思っていた。だけど、水分補給させてもらえないのは別問題。健康にかかわることまで連帯責任じゃたまったもんじゃないわ。
May 15, 2007
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GW前に送ったGTの評価テストが戻ってきた。算・国ともに、10級レベルは大丈夫なので9級から挑戦して下さいとの評価。特に算数は問題ないようだ。私も算数は特別この問題集が必要とは感じていない。国語は、課題作文のところで以前から弱いと思っているところをずばりと指摘された。そして、多読と9級からの問題集をすることで、自然と文脈のある表現の仕方が身に付くとある。これはそうかなぁ?素人がこの問題集をちょっとやらせたからって身に付くのかなぁ?テストや評価の結果を見ても、全て予想通りの内容だった。今思っていることを詰めていくことに2年生の間は集中しようと思う。・・・それにしても9級のテストはと~ぶんやらないぞ。国語のボリュームありすぎ(泣)
May 14, 2007
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先月から始めた作文の通信。1回目の添削問題が戻ってきた。作文の通信添削なんて自分も経験ないからどんなものだろうと思いながら封を切る。 赤い~~~短い文章からいろんなことを読み取って伝わったことを書いてくれている。大した文章じゃないのに、よくまぁこれだけ褒めてくれるわと感心。ほとんど褒める文章だが、このほうが良いというところにはしっかりアドバイスが入っている。せっかくの添削なのだから、そのまま出そうと手を加えなかったのがよかった。やっぱり作文は他人にやってもらったほうがいいわ。「人に伝える」という気持ちをもって書くことが、親子じゃ薄れるからなぁ。
May 11, 2007
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「今日は何かが出てるから外で遊んじゃだめなんだよ。」と帰宅したtomoがいう。不審者かと思って聞くとそうじゃないと・・。何が出たんだ?クマか?(そんなわけない)あ!「それ、光化学スモッグ?」と聞くと、「それ、それ~。」と言ってお友達に電話している。tomo「今日スモックが出たから○○(室内施設)で遊べるぅ~?」なんだか聞いてると幼稚園のスモックが空から降ってくるようだわ(笑)遊びに行ったのはいいけど、帰ってきたらノドが痛いとしきりにいうtomo。風邪っぽくはないし、どうしたんだろう。深夜のニュースで、「光化学スモッグで目やのどの不快感を訴える人が出たようです。」というのをやっていた。コレか~??室内で遊んだはずなんだけどな。汗だくだくだったけど・・・。「光化学スモックって何?」(スモッグだっつーの。)と聞くので、「汚染された空気が太陽からの紫外線と反応してもっと体に悪い空気になった状態。」と流すと、「じゃあ窓閉めなきゃ!」といって息まで止めてるし・・・(笑)
May 10, 2007
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tomoの3年の算数は、通信でやる前月までに学ぼう!算数中学年用(上)とジュニアYシリーズで一通りさらっておくことにしている。来月の予定に「円」があるので、早速そこを指示。コンパスで例と同じ模様を作る作業・・苦戦。その模様をどうやったら書けるのかが浮かばない様子。こりゃ、問題やるより遊ばせたほうが良さそう・・・と思い、すぐ中断させて、折り紙(普通の正方形と三角と円の形のもの)を重ね合わせて模様を作らせる。次に、作ったものをコンパスで作図をする。付け焼刃だけど、少しはわかったような?モザイクやらパターンやらの道具は家に置いてあったのだが、全然遊ばなかったtomo。美しいより面白い、平面より立体、が好きだったから仕方ない?どんなにいいものでも興味がなきゃ結局やらないのよね。幼稚園を選ぶとき、プレに通わせていた少人数のモンテの園にそのまま入れるか散々迷って、結局今時のマンモス園に入れた。とても沢山の体験・経験・友達ができて満足しているが、3年間毎日毎日やってた遊びがブロック遊び。家での遊びもその延長でやっぱりブロックばっかり。モンテの園に通っていたら熱中したものも違ったのかな?な~んて思うこともたまにある。・・・でも本人を見ているとどこに行かせてもやっぱり好きなものは一緒だっただろうなと思い直す。折紙 フラワーメッセージさんかくのおりがみ【特価販売】< 40個 単位販売>円の折り紙は楽天では見つからないなぁ・・。近所では売ってるんだけど。
May 9, 2007
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tomoの、毎日威圧的な担任の言葉にさらされる日常が始まった。GW明け早速第一発目が投じられたらしく、帰宅早々やけに反抗的な態度。なんだよ、またかよ~。昨日は掃除が早く終わったので雑巾を戻したら、(まだ終わっていない子がいるからという意味で?)「戻すな。」と言われ、理由を説明しようと「だって」と言ったら「だってじゃない!!」と怒鳴られてまた雑巾を持たされたそうだ。今までは終わったら戻すことになっていたのだから、新たな指示もなければその通りするだろうし、終わっていない子達は遊んでいたからなので、納得いかない様子。その話の後、「まったくしょっちゅう大きい声でびっくりさせときながら、(勉強で)間違ったこと教えるなんてありえないよ。今日「間違ったことを教えないでください。」って言った。」とtomo。 え~~、家庭訪問でパパが言うって言っていたけど、自分で言っちゃったのぉ~(驚)それでどうなったかというと、 tomo「流された。」またか。自分の非は何があろうと認めない人。子どもの性格が悪くなるから早く消えてほしい。何しろ始業式の翌日からクラス中怒鳴られっぱなし。授業参観のときに教科書の先のほうを見ていた子の机をドン!ドン!ドン!と叩いたあと「そこじゃない!バカヤロウ!(声大)」といったのもびっくりだったが、毎日そんな感じの怒られ方らしい。GW前にも生徒に「みんなのお母さんが文句を言うから(宿題が)これ以上出せない。」とまたグチっていたようだ。どうにも今年の担任は人間的に好きになれない・・・。漢字の練習は相変わらずプリントの裏やテストの余白(←余白にぎゅうぎゅうに書いてある。テストより目立ってるし。)だし、そのくせ給食はいくら残しても怒られないというし、一体何なの。
May 8, 2007
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通信リトル3年 算数(済)国語(残り3回分)理科(手付かず)社会(残り半分)すきっぷ(手付かず)チャレンジ3年 チャレンジプラス(済) 本誌・算数(済) 国語(済) 理科(残2回分) 社会(残2回分) WEB問題2年・3年 計算(済)漢字(済)作文3年 課題半分(済)添削提出通信以外算数:学ぼう!算数中学年用(上) 「表とグラフ」「円」「道のりときょり」 ジュニアYシリーズ 「時刻と時間(1)」「円と長さ」 こぐま会3年生 「時間の計算」「かけ算(1)」 教科書わかるわかるテスト2年(学校の復習) 国語:漢字の学習(3年)「9画」 リトル2年 すきっぷ4月号漢字のみ 自作復習 NHKわかる国語読み書きのツボ 放送終了分 読解習熟プリント(小学校高学年(5・6年生)) 「だれ・何」「述べていること」「何を・何に」「いつ」「どこ」 国語ことばの習熟プリント小学校中学年 「かたかな」「あわせことば(1)(2)「ことばの意味(1)(2)」 はなまるリトル2年生 国語 数回 国語読解シリーズ 8 語彙の特訓 乙 復習要 教科書わかるわかるテスト2年(学校の復習)理科:これでわかる理科小学3年〔新装〕 「植物を育てよう」 目で見る理科資料集(小学校低学年用) 「春の生き物のようす」 リトル3年4月号「二十日大根とひまわりの観察」継続中社会:地理の鉄人(日本編) 「日本の食糧生産」 タイムトラベル日本歴史カード 「縄文時代」「弥生時代」英語:パルキッズキンダー 5月分学習中 smart start[long vowel word families] GOGOの英語の冒険 2回分その他:はなまるリトル2年生 ちのうあそび(上) 毎日1問ずつチャレンジ3年生の算数・国語は毎日の朝の学習になってしまった。また、作文の通信はやはりそれなりに時間をとる。よって先月より最レベ問題集 2年算数と「計算と一行問題集(3年)」が中断した。また、3年生の漢字の学習も2つの通信で違う漢字を習うため、その練習に月の前半は使ってしまう。そのため、その期間は毎日1文字ずつやっている短文作りは中断となる。やはり通信を増やすとペースは作りやすいが、その分他の学習時間が減る。内容の配分がチャレンジを入れることで算・国は基本的な問題に傾いた。今までは思考力重視でやってきたけれど、今は基本的な問題を先へ進めてあげるほうが考える力も伸ばせる時期のような気はしている・・・・が、それでも1学年上で易しいのだから、該当学年は絶対縁がない通信だし、通信という性質上、勝手に先へ進ませることができないので、復習としても不要になり、tomoも飽きたらやめどきかもしれない。今のところ理・社が楽しく続けたいようだ。・・・反対にリトルの理・社は親子でドン引きこちらは該当学年で、学校の実地学習と平行してやったほうがいいと思う。個人でやるには限界があったり、地域のことに目を向ける年になってからやったほうがよさそうな課題だ。
May 7, 2007
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メルマガ登録している(しかし使ったことはない)学林舎・成長する思考力の評価テストモニターに応募してみた。早速テスト一式が届いたので中身を確認。・・・・・む、難しいわ^^;申し込んだのは一番下の10級。算数はともかく、国語がちょっと重たい・・・。少しとっつきにくい読解と作文2題を一気にはさすがに無理。2回に分けてやることに。基準のタイムには間に合ったけどお疲れな様子。算数やった途端に難易度を感じて、「国語は今日はやらない。」と言ったtomo。9級にしなくて良かった~^^;今回はちょっと後悔している。このテストは、GTを使ってその終了テストとしてやらせたほうが良かったな。一応全部埋めてはあるが、果たして評価はいかに・・。
May 2, 2007
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今月の通信の算数は、チャレンジ・リトルとも、「時こくと時間」と「わり算」だ。先月も同じ単元だったのだが、一体いつまで同じ調子でいけるのかしら?リトルのほうが準拠じゃないから、そのうち変わっていくと思うんだけど・・・。さて、その「時こくと時間」。学ぼう!算数中学年用(上)で考え方を学び、こぐま会の「時間の計算」を丁度ゆっくりやっていたところだった。この「時間の計算」は、そのほとんどが時間の計算の筆算である。最初こそ、60進法の加減がこんがらがっていたものの、慣れるまでそれほど時間はかからなかった。重要なのは、筆算そのものよりその計算が一体何を意味しているのかということだろう。筆算をしているときに、「それ、何の計算しているの?」と聞いたら、最初はわからなかった。何パターンかあげてみて選ばせたことで気がついた。計算のやり方がわからないのは困るが、文章題と平行してやらせないと、その計算の意味がわからないまま終わってしまう。結局は、最後のほうに文章題が載ってはいるんだけど、それまでわかってないのもちょっとね・・。そんな時に今月の通信がきたわけだが、両方とも時間の計算の筆算はなかった。手持ちの教科書準拠ワークで確認すると「発展問題」になっている。ということは、学校ではやらないかもしれないのかしら?そういえば、自分も小学校のときやったんだっけ?記憶にないなぁ~(これに限らず^^;)。
May 1, 2007
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