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さみしいな さみしいなうまれて ひとりで さみしいなさみしいな さみしいなしぬのは ひとりで さみしいなさみしいな さみしいなわたしが わたしで さみしいないろんな ことを しりたくていろんな ものを うみだしてきみに せかいに ふれたいな
2009/05/30
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今日、古そうなカメラ屋のショーウィンドウ覗いたら、こいつが居た。FUJICA Z2金属製8mmカメラ。初めて人に見せるための映像を撮ろうと触ったのが同じシリーズのZ800(Google画像検索)だったから、もう懐かしくて。Z1からZ800まではこういうタイプのゴツいカメラ。Z550やZ850(画像検索)やZXナントカ(画像検索)からはもう同じシリーズじゃなくなってた。Z800を使ってた頃にZXM500を借りた事があって、撮影のあまりのお手軽さに唖然とした事もある。でも思うような画とは微妙にズレてしまってた。同時期にあの名機ZC-1000(画像検索)出してたので、そういうカメラがいる人はZC-1000使ってねって事だったのかも。(おお我が青春のZC-1000!我が相棒のじゃじゃ馬ZC-1000!!!)Zシリーズはきちんと撮るためには面倒な操作のいるカメラ。簡単とは真逆だった。でもその手間を惜しまなければちゃんと素直に答えてくれるカメラ。ピント合わせ用のメジャーや被写界深度表や手作りの標準反射板なんかを一緒に持ち歩いてたなぁ。当時でさえ古いタイプのカメラだった。サイレントだったし…音は録れないんだ。同時録音するにはテープレコーダー回してカチンコ打って編集で音と映像を合わせるっていう手間がいるカメラ。このシリーズのカメラに出会ってなかったら光そのものを意識して見ようなんて思わなかったかもしれない。ああ、8mmカメラが街からなくなった時期、中古の8mmカメラが元の値段よりも高くなってた時にもこのカメラ屋は売らんかったのかなぁ。ショーウィンドウの中にいるコイツがちょっといとおしい。今日カールを食べたら、カエルさんがいた。
2009/05/29
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前から気になっているお店。パテー商会って聞くと、まず思い出すのはパテーベビーの9.5mmフィルムの映画。それから写真で見たことがあるパテフレックス16mmカメラ。Cマウント、三本ターレット、レフレックス。アリフレックスにちょっと似てるけれど、ドイツとフランスっぽい違い。あとはフランスの映画会社としてのパテー社。日本の昔の映画会社のパテー商会。林海象の「夢見るように眠りたい」に出てくるあやしい悪の組織、パテー商会。ぜんぶ映画がらみしか出てきません…。サイレント映画のイメージなのかな。まだ入った事はないです。カメラやフィルムや映写機はショーウインドーには飾ってないようです。ある日パテフレックスカメラとかパテーベビーが鎮座ましましてたら確信犯だと思うことにします。
2009/05/26
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今日から子供らの小学校再会。私は先週行けなかった定期検診に。山の上の病院。入り口前にテント。発熱相談。入り口で手に消毒ジェル。マスク持ってますかの質問に、いいえと答えると、一枚マスク渡された。中は全員マスク着用。病院に来たら新型インフルエンザ騒ぎの実感が深まる。病院の売店で使い捨てマスクを買う。えらく安かった。
2009/05/25
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出逢ってしまうことがある。幻のたぐいだとは思う。まぼろしの存在感。それは真剣に相対する方がいい。文明は人の正常な幻に合わせて作られている。気が違うとはその幻の内容が違ったり、その幻を持っていなかったりすることでもある。例えば私たちは儀式を欲している。例えば宇宙人になったつもりで周りを見回せば、合理的には説明できない行動ばかり。私たちはそうやって生きている生き物。だから、逢った時にはちゃんと向かい合おうと思う。撮らない方がいいと思う場所もある。まぼろしにはまぼろしとしての意味がある。夢と同じこと。楽しい夢や悪夢と同じように接する。私の内から出てきたものか、少なくともそれを感じている私が居る。きちんと見る。耳を傾ける。ただし、わたしたちの方が強い。むこうに出来ることはメッセージを伝えることだけ。直接手出しなんか出来やしない。だから、巻き込まれるな!誰も他人の不幸を直接望みはしない。そう思えるときはよく見てごらん、泣いているだけだから。すべての意志は君が生きてここにあることを望んでいるよ。
2009/05/24
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夜の夙川沿い公園ベンチの一つ日暮れ20090316涼宮ハルヒの憂鬱。再放送かと思いきや、先週新エピソードが放送されました。「笹の葉ラプソディ」子供らと一緒にいま観ました。子供にも解るタイムパラドックス。小学校高学年のそーくんは大ウケ。低学年のゆーたんはミクルちゃんが出てれば満足です。長門さんは「愛に時間を」読んでましたね。「ハイペリオン」といい、大河SF好きな設定なのかな。SF好き向けのコードだ。そういや、そーくんはまだハードSFには目覚めてない…。この先、どうなるだろうか。そういえばエンディングアニメ。あれは伊藤高志を思い出した!「THUNDER」とか。0話の「朝比奈ミクルの冒険」の無理やり全編8mmフィルムの映画風といい、そういう方向なのかしらん。実験映画、自主制作映画、インディペンデント映画。フィルムへの偏愛。
2009/05/23
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ふう。最近ねつきが悪いです。お散歩でもしたいなぁ。
2009/05/23
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この痛みを何とかカタチにしたい。言葉でも、映像でも、音楽でも、匂いでも、手触りでも、なんでもいい。あなたに届けたいきっと同じ痛みに喘いでいるはずだからそれはあなただけじゃないと伝えたい。たかだか人間。たかが一人。60億分の一人。でも、そのあなたがみるからこの世界は存在している。だからだからあなたが愛おしい。あー、もう寝ます。酔っ払っちゃったぁ
2009/05/21
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今日は子供らとパトレイバーのテレビ版を何本か観た。放送してたのを録ってて貯めてた。一番受けてたのが「特車二課壊滅す!」(脚本:押井守/監督:吉永尚之)出前のオーダーをずっと言うだけの台詞に大ウケしてました。上海亭のメニューの羅列だけで1/3近くの時間を使ってたんじゃなかろうか。「チャーハンネギ抜きとタンメン」「マーボーメン大盛に半チャン」「同じく。ただしニンニク抜きで」…って感じの台詞が延々と続くのです。筒井康隆だったっかな。枚数稼ぐには兵隊出して号令かければどんどん升目が埋まるって書いたのは。なんだか新作落語でも聞いてるような趣きもある変な話です。「めし食ってる人間は冷酷だよな」「…そう。傷つけられた人間の痛みは傷ついた者にしかわからない。人は空腹である時にのみ不幸という言葉を理解するのだ」「…備蓄の米も底をつき、その日は鶏までが卵を生まなかった。すでに採り入れを終えたトマト畑には一点の朱もなく、覆い繁る緑が重圧となって整備員達にとどめをくわえた」わはは、押井節全開だぁ。本当にこういう笑いは上手いなぁ。上海亭の親父サキミヤ・ハヤオはやっぱりジブリの御大がモデルかなぁ。新しく雇われた店員がマモル!そいつが悪だくみしてそうなニヤリで終わる。押井守…なんか毒吐いたのかも。20年前のアニメだけれど…子供らとも楽しめるなぁ。
2009/05/21
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前にも書いたけれど今週は小学校が新型インフルエンザで休みになってます。月曜日から二日に一度、担任の先生が課題のプリントをもってそれぞれの家を回って、配布と回収をやってます。大変だなぁ。一日子供が家でゴロゴロしてるしかないのも、けっこう大変。
2009/05/20
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アルバム 20090322今日、隣の区で新型インフルエンザの感染が出ました。来週一週間は学校はお休みになりました。そーとゆーたんの小学校も。今回のは若い人に感染が多いみたいだから、子供は買い物とか図書館とか児童館とか、屋内で人が集まる所は避けなきゃ。公園とか家とかか…。一週間。うわあ、毎日、昼ご飯作らないといけないや。とりあえず来週は厳しく手洗いとうがい励行です。今のウィルスは弱毒性みたいですね。本番は今年の秋からでしょうか。あんがい今の内に免疫を…(こらこら(^^;)こういう事をすぐに言うから…)
2009/05/16
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アルバム 20090408テレビから”タイムマシン”って言葉が流れた。で、横にいたそーくんがそー「タイムマシンなぁ。仕組みは解るんだけれど、作り方はまだ知らないんだ」ちち「……、……もしかしてウラシマ効果とワームホール使うやつか?」そー「うん!」ちち「あー、ワームホールが難しいなぁ。いつか出来たらいいねぇ」そー「未来に行くだけならまーだ簡単なんだけれどぉ」ああ、こんな話、どこから仕入れてくるんだろう。たぶん学校の図書室だなぁ。インプットはちゃんと成長してたんだなぁ。ふだんからアウトプットが苦手なそー君。でもこんな事にも興味があったんだなぁ。早くアウトプットが出来るようになればいいね。出来たら十代前半までにだと、親はらくだけど。こんなに早くタイムマシンについて会話する日がこようとは。似てるかも。(親馬鹿囃子♪)タイムマシン - Wikipedia
2009/05/15
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アルバム 20070211それぞれみんなちがった おもいをもっていてそれぞれみんなちがったはじまりがあってそれぞれみんなちがったおわりがあるそしてみんないまこのせかいにいるいっしょに
2009/05/13
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一息つこう。ゆっくりみる時。心の底が微かに見えるかな。言葉もなくすかな。
2009/05/11
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知人に作品のDVDの作り方を教えにいってきます。今月末締切りのコンペに出品するらしい。私も出そうかな。
2009/05/10
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「グラン・トリノ」って映画を観た。クリント・イーストウッド監督。クリント・イーストウッドが主演もやってる。そうしないと成立しなかった映画。これは「荒野の用心棒」や「ダーティーハリー」や「許されざるもの」の流れだ。ヒーローの映画。だからクリント・イーストウッドが演じなくちゃ意味がない。オーソドックスなヒーロー。孤独な男が弱い者たちと関わり、彼らを守る。「七人の侍」や「シェーン」みたいに。それを今の老いたイーストウッド自身がやったらどうなるか。そこでも人を楽しませる事ができるのか。きっちり答えを出してきた。逃げない。アクションヒーローのスターだった自分。プログラムピクチャー、バイオレンスアクションのアオリで売った映画。卑下もせず、祭り上げもせず、淡々と見つめる。そのプライド。気持ちの良い映画でした。あんな映画撮れるじいちゃんはいいなぁ。ずっと何かをやってきて、ああいう自分のふり返り方。いつかできたらなぁ。主人公のガレージが素晴らしい。ズラリと並んだ工具類。使い込んでいながらキチンと手入れされている。最初に画面に写った時、ハッとした。美術の良い仕事。「ぼくはこんなに道具を買えないよ」「当たり前だ。揃えるのに20年はかかってる」「…」「この三つをもっていけ。腕がよければこれで家にある大抵のものは直せる。もし足りないものができたらまた来い」ああ、こんな風に言えるこの爺ちゃんは根っからの技術屋だぁ。(T-T)そうだよね。体に染み込むまで明解に理解しているから、こういうやり方でいろんな事を伝えてゆくんだよ。そういえば銃の扱いもとてもキャラクターを語ってた。家に誰かが入ってきた時、守るとき。まず持つのは歩兵用ライフル。拳銃は仕方がないときだけ、護身用に。あの主人公に銃について質問したら、説得力ある答えが返ってきそうだ。例えば ”拳銃はな、撃って狙った所に当たるなんてのは映画の中だけだぞ。とりあえず前に弾を飛ばすためだけの道具だ。弾がどこに飛んでいくかをコントロールしたいのならライフルを使え” ぐらいの事は言いそうだなぁ。ハリー・キャラハン刑事のように。カメラワークが渋い。細かい芸で丁寧に淡々と撮る。いろんな手をわざと我慢して抑えている感じ。ボディーブローのように効いてくる画面。画面の見た目は60年代70年代のフィルム風。コダックフィルムとパナビジョンカメラの組み合わせ。有色人種が沢山出てくる映画なのに、白色人種の肌色(太陽があたる地域)の再現性を優先させた赤味の濃い発色。もちろん青い色の瞳で見た時に一番自然に見えるように調整されている。昔のコダックフィルムだ。それでも後半は上手いこと色味を調整してたのかも。黄色人種の肌の色もいい感じになってゆく。私の瞳は濃くて黒に近い茶色だけれどね。デジタル処理が無かった頃は色調整の融通の効かなさ故にいろんな主義主張が生まれてた。フジフィルムは明らかに黄色人種向けに調整されてたと思う。サクラやアグファはどうだったんだろう。使った事がないからよく分からないや…。いやね、この辺のウンチク書くのもこの映画に影響されてるのです。技術ってものの考え方。誰かが書いてたな、”文系、理系、そして技術系”。ああっ!、いま気づいた。あの老人があの少年に教えてたこと。あれは、コンピュータ・カウボーイな用語で言う「ソーシャルエンジニアリング(社会工学)」だ。技術によって世の中を渡ってゆく方法。男の子な世界のとらえ方は引き継がれてゆく。イーストウッドって歌が巧いんだな。上手とは言えないかもしれないけれど、深い味わい。思わず聞き惚れてました。
2009/05/07
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「最後の晩餐」風な壁紙(^^)さすがに今日は疲れました。中之島まつりの中之島映画祭に自主制作映画でも観に行こうかと思ってましたが、しんどくて止めました。今日は家でのんびり。「バトルスター・ギャラクティカ」ってアメリカのドラマがあります。昔の「宇宙空母ギャラクティカ」っていう70年代のSFスペースオペラな番組のリメイク。「GALACTICA/ギャラクティカ」公式サイトこれが凄い。こんなシーンがありました。41話(第3シーズン)「英雄の証」傷を抱えた男たちの会話。台詞だけ抜き出すと、「一番やっかいなのが誇りを失うこと。自分には空気ほどの価値もないと感じる。それに慣れ、それを信じ、それに浸る。空にならない酒ビンだ。何度も何度も繰り返し求めて手を伸ばすようになる」「…そのビンを捨てる方法は?」「わからん。…ある日決心して、部屋から出る」濃くて詰まった内容。この短い中で逃避や引きこもりを見事に語ってる。その台詞がとても良いリズムで書かれている。英語は出来ないけれど、台詞のビートが良いのはわかりました。ちゃんと演じるための台詞になっています。実際に人間の口から出ると説得力があるダイアローグの設計。台詞まわしの凄さは、例えば毎回番組の最初に入る状況説明の字幕。THE CYLONS WERE CREATED BY MAN (人類が作り出したサイロン)THEY REBELLED (彼らは反乱を起しー)THEY EVOLVED (進化した)THERE ARE MANY COPIES (そのコピーの数は計り知れない)AND THEY HAVE A PLAN (そして彼らには計画があった)これをロボットやアンドロイドの映像をバックに一行ずつスーパーインポーズ。濃厚な文章。リズム刻んで短くて単純で想像力を掻き立てて伝えてる。上手い。台詞は全編こういうノリ。対話というよりは独白の応酬。キャラクターが深く伝わる。演じてて楽しそう。もちろん黒を締めて、銀残し風に滲みをいれた映像。わざわざ戦場ドキュメンタリー風の手持ちカメラブレやズームやカメラマンの反応速度まで再現したCG。神懸っている手持ちカメラと編集。実は現代の世界を語っているやりくち。神話やキリスト教との重ねあわせ。リメイクで女性になったスターバックの多面性も面白い。それでも生きていかねばならない…って感覚。…とても面白いです。地上波でやって欲しい。DVDとSuper! drama TVのみ…。(…本家筋のSCI FI チャンネル ジャパンも未だ放送予定はないみたい)【楽天VIDEO会員は見放題】バトルスター・ギャラクティカ season 1 序章 前編1【楽天VIDEO会員は見放題】「バトルスター・ギャラクティカ」予告編送料無料 GALACTICA(バトルスターギャラクティカ) 転:season 3 DVD-BOX1&2 セット
2009/05/05
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今日は地車の宮入り引っ張り役の子供らのお供です。朝から夕方まで。ちょっと心配したけれど下の一年生も何とか最後まで頑張った。私もぐったり。が、子供は回復力が違う。小一時間休んだら、夜の地車を見に行ってました。
2009/05/04
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地車(だんじり)を引くのは子供たちの役目。曇ってた。今日は子供たちは午後だけ。明日は宮入り。朝から出発。
2009/05/03
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アルバム 街(20051027)明日/明後日は地車(だんじり)のお祭り。今年も子供のお供で参加。今回は写真用カメラは小さなのを持っていこう。ムービーのカメラは…うーん、撮ってしまうと編集しなきゃと思うんで、止めとく。街(20051027)
2009/05/02
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いま手元のメモに ”うそつき→日記に” ってだけの走り書きがあります。おととい。なんだろ?うーん。かすかな記憶はあるんだけれど…気力をかき集めて書いてみる。うそつき嘘つきは許さないといった人。その人はずっと優しい嘘に隠れている。酷い嘘、優しい嘘、傷つける為の嘘。語らぬ事で作る印象。優しい嘘に感謝しつつ、酷い嘘を優しい嘘に変える何かを探しつづける。傷つける為の嘘。そう思ったのは私だ。もう一度考える。嘘を放った当人も全てをわかっているわけじゃない。あいつだって自分の為に生きているのには違いない。たとえ目指すものが他の人には地獄にしか見えないとしても、当人はそこに夢を描いている。生き物のもつ記憶は単純に記録を格納したものじゃない。何かを元に必要なとき毎回生成される思い出、記憶。「われわれ人間は夢と同じもので織りなされている」あんたに幸いあれ。見えない何かに恐怖し、何もない影に不安を感じ。言葉に逃げ込み。忘却を望み。今のままでいいと地獄を抱え。間違っていないと証明に逃げ。ほんの少しの勇気がないから。ね、人が勇敢になるためには何かから愛されればいいんだ。自分自身から愛されればいいんだ。嫌っている奴の真似をやめて、世の中で独りになっても自分を好きで愛していればいいんだ。あなたに幸いあれ。いまここで幸福を選ぶのか不幸を選ぶのか。人間が生きているのは今だけ。未来への想像はずっと触れることが出来ない。過去は遠くなり続け。変質を止める術も無い。優しいひと。意地張っててごめんね。どうにも君の優しさが懐かしい。時々吹き飛びそうになるくらい寂しくなる。そっか。たぶん”うそつき”ってメモした自分から逃げ回ってたんだね。少しだけの勇気をなくしかけてた。なくした分は取り戻せない。うそつきが誰のことだったか思い出したような気がするよ。優しい心の持ち主さん、大好きだ。ま、こんなことだったみたい。個人的なメモでした。
2009/05/01
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