2026.07.29
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ネタの宝庫夫が帰ってきた(笑)

今日は機嫌が良くて昼食にソーメンをゆでてくれる。今回は量もちょうどよかった。

夫が甘酒を買ってきたと言う。夫が冷蔵庫を探してもみつからない。

わたし、疑惑の目。本当に買ってきたの?夢でも見たの?(笑)

夫冷蔵庫を探し、自分のカバンも空けてみる。いや確かに買って来たという夫。

結局冷蔵庫の引き出しに会った。そこにはビールのほか夫の買って来たいろんな飲み物が
色々入っている。

買ってきたまま飲まないでいるものも多数ある。

そこに甘酒の缶は確かに2缶会った。

夫はどうせお前は飲まへんやろ?という。

わたしは私の分と2缶買ってきてくれたんやないの?甘酒は飲む点滴と言われていて熱中症にイイらしいよと言ったら。

夫は1缶では足りないから次また買ってくるという。

もう一つの話題。

夫は来月の十日に義実家でお盆のお参りにお坊さんが来るらしい。

その日はうちにお坊さんが参ってくれる日。だから私は予定を空けた。

夫は覚えていなかったようで、どうしよう?かえてもらう?

いやお坊さんが来る日なら変えられないやろとわたし。

こっちはいいから義実家に行って。その日は長女が来てくれることになっている。

どうせ親戚何て来ないから当主?がいなくても同ということはない。

こっちの仏壇の話をしたら義姉にどうして弟がいるのにあんたの家で仏壇を見ているのかと嫌味の一つも言われると思うから、黙ってそちらに行ってくれた方がいい。

大体夫はうちの両親、特に母には冷たかった。

母がまだ一人暮らしのころ、通院とかいろんな用事で夫に車を出すのを頼んでもいやそうにしていた。

母が車の乗り降りに時間がかかることにも文句を言ったりしてやさしさのない対応だった。

わたしが昔子育て中は実家の両親に散々世話になっているのにそんな態度はないやろ?

大体夫が子供たちのことに無関心だったから実家の両親を頼らざるを得なかった。

子供たちを病院に連れて行ったり、長い休みには面倒を見てくれたり。

だから私は元気なころはパートに行くことができた。

そんなことは夫には関係ないらしい。

義理でも親なのに。というと夫は僕の親は死んだからという。

夫の定義では嫁親は親には入らないらしい。

ちょっとびっくりした。でも夫は何に関しても独自の解釈、考えに沿って行動する。

わたしが意見を言っても聞き入れない。何事に関しても自分の意見を押し通す。

そんな人がお盆にお坊さんがうちに来た時手を合わせても気持ちが伴っていない。

それなら自分の実家に行ってくれた方がいい。

というわけで今年のお盆は夫婦別々にお参りに行くことが決定した。ロ





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最終更新日  2026.07.29 13:57:02
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