全5件 (5件中 1-5件目)
1
明日の注腸検査に備えて、多種の下剤を服用しなければなりません。本来なら検査の2日前、つまり昨日から飲まなければいけなかったのですが夜勤があったため、サボってしまい検査前日からの下剤ファイトです。朝晩の食後に2種類3錠の錠剤を飲みます。これは普段から下痢便の私には驚くほど効くものには感じませんでした。もちろん下剤ですから、便はジャージャー出ましたけど。でもまぁこれぐらいならねぇ。しかーし!夜7時に飲む粉末を150CCの水に溶かして飲むヤツは只者じゃなかった。もう腹の中の何もかも、腸まで出ちまう勢いのウルトラ級の下剤です。何も出るものがなくなって、ただお腹が痛いのだけが残りつつ、明日の注腸検査が素敵なものでありますように祈りながら眠りました。
2007.02.28
コメント(0)
病院へ行ってからも状態は好転しません。だってねぇ、薬もないし何もしてないに等しいからね。ときどき食後に下腹部は痛くなるし、便は水溶便だったり便秘気味だったり。体重減少は止まらないし…「ロマンティックがとまらない」って歌あったなぁ。食欲もなくなってきていよいよヤバさが増してきた気が…。
2007.02.25
コメント(0)
今日は仕事はお休みなんですが、ミーティングのために出社です。そしてミーティングの後には待望の飲み会です!なんたって今の会社に転職して初めての飲み会ですからね。ワクワクテカテカですよ。でも…いざ飲みだすとビールがすすまない。本来ならお酒は強いほうでグイグイいけるクチなんですけどね。普段は飲んでも顔色は変わらないのに、みるみる赤くなってくるし。下腹部に違和感はあるものの、そんなに体調は悪くないはずなんだけどなぁ。たこわさを肴にちびちびと飲りながら、3時間ほどで解散しました。本来の私は朝までだって飲むタイプでしたので、ほとんどシラフに近いです。ところが、夜11時頃になって急に腹痛が。。。やはり下腹部です。横になってゴロゴロ転がるぐらい痛い。これはやっぱり体に異変が起きていることは間違いないですね。数時間後に少し痛みが引いて、やっと眠りにつくことができました。
2007.02.24
コメント(0)
いざ近所の富士見病院へ。午後の診療時間はガラガラでした。最近改装したので受付ロビーも綺麗でイイ感じです。まずは受付へ「あのぉ、消化器科か胃腸科で診てもらいたいんですが…」すると今日は内科しかやっていないとのことです。受付の人が内科へ電話してくれて「今日の内科の先生は消化器科が専門ですから、内科で診てもらってください」と言われ、素直に従いました。待合ロビーはガラガラなので、ほとんど待たずに診察室へ呼ばれ、一通りの問診です。見てくれた久保先生、何だか患者の話を聞かないイヤな感じでした。(後にいい先生だって気づかされます)一方的に久保先生の質問に答え、触診や血圧を測って次回は注腸検査をすることになりました。そうです、肛門からバリウムを注入してレントゲン画像で確認するアレです。高貴な育ちの私には、人前で肛門を晒すなんて考えられないことでしたが今回ばかりは腹をくくって検査を3月1日に予約しました。その一方的な診察の後、血液検査をして会計で【注腸食】なるものを買って病院をあとにしました。薬は処方されず、検査前のたくさんの下剤を貰いました。そうそう、久保先生の独り言みたいなのが気になります。「こりゃ難しいかもな、潰瘍性大腸炎かクローン病かもしれん」って言ってたんだよなぁ。。。後でネットで調べてみるか。
2007.02.21
コメント(0)
2月の初旬からどうも体調がおかしい…。初旬は右腰辺りが痛くて、腰痛の範囲は睾丸付近までありました。『まぁ、たぶん寝違えてスジでも痛めたんだろう』って、お気楽なもんでした。それと、下腹部にも不定期に痛みが走ってひどいときには寝付けないほどでした。普段も痛みで腰を曲げないと歩けないこともありました。それでも何とか誤魔化してやり過ごしていたんですけど体重減少が顕著になってきて、83キロが70キロまでになっちまいました。『こりゃヤバイ。。。直腸ガンかも?!』思えばお酒も強いハズなのに、顔が赤くなったり量が飲めなかったりと弱くなってるし。便も水溶便みたいなのが続いてるからなぁ。どっかオカシイことは確かです。なんて不安になって水曜に近所の総合病院へ行く決意をしました。
2007.02.18
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


