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午後、東北地方南部と九州東部で雨が強く降ります。 NOAAによると500HPAの異常な高温は30日に終わります。3日から太平洋高気圧が後退します。4日と5日にはやや冷たい寒気が入ります。850HPAでは3日まで高温が続きます。9日から寒気が入り214日あたりまで続く見込みです。 韓国気象庁によると7日から9日にかけてで平年より2℃低くなります。850HPAでは7日に寒気が入り12℃まで下がります。9日から平年並みに戻ります。 きょうで6月は終わりです。6月は今世紀で最高の高温になりました。7月は後半に入り平年並みかやや低くなります。8月から9月は平年より高くなりそうですが、秋はいつもの年より早くやってきて厳しい冬になりそうです。ラニーニャが秋に発生することが予想されています。
2010年06月30日
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踊る大捜査線3が7月3日から上映されます。トーホーシネマで7時40分から始まります。初日は舞台挨拶があるので普段は10時間の上映が一番最初の上映が8時です。20分前に舞台挨拶を全国に流すので7時40分からということになります。 26日から先行して座席指定券を販売しています。1997年1月から3月まで11回、テレビで放送されました。あれから13年経過しました。
2010年06月29日
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今世紀最高の雨量を記録しそうな西日本の大雨はまだまだ続きます。29日から30日にかけて九州地方のひじょうに強い雨が降ります。特に30日の朝には南部で大雨になります。また、3日夜にも九州南部で大雨になります。4日夜には関東地方でひじょうに強い雨が降ります。 7月に入り七夕の7日には低気圧が九州島で発達します。強い雨が九州で降ります。8日にかけて関東地方にかけてひじょうに強く雨が降ります。そのあとには寒気が入りそうです。
2010年06月29日
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東北地方の大雨は峠をこしましたがね秋田市内は霧雨です。 今月30日から1日にかけて仙台市に修学旅行に出かける小学校がありますが、手やン気は曇りで切り詰めが多くなりそうです。 NOAAによると8日から9日にかけて一時寒気が入りますが、基本的に大会気温は12日あたりまで続く見込みです。また、秋田市の6月の気温は1999年から調査では最も高くなる見込みです。ただ、7月に入り下旬から気温は徐々に平年並みに戻りそうです。 平成17年と19年も6月がかなり暑くなりました。このような年は7月は気温が下がり8月はほぼ平年並みかやや高くなります。10月まで高くなり11月に気温は下がり冬はきびしい寒さになります。 九州では28日夜から30日にかけてかなり強い雨が降ります。厳重な警戒が必要です。
2010年06月28日
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北海道苫小牧沖で地震が発生しました。 平成22年06月28日06時08分 気象庁発表28日06時03分頃地震がありました。震源地は苫小牧沖 ( 北緯41.6度、東経141.8度)で震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は4.9と推定されます。各地の震度は次の通りです。なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。北海道 震度4 函館市泊町* 震度3 千歳市北栄 千歳市若草* 安平町早来北進*
2010年06月28日
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太平洋高気圧が強まり前線が北上しています。秋田市は13時過ぎから雨が降り出しました。本降りになるのは数時間後の夕方です。 前線は秋田の南にあるにもかかわらず昨日はフェーン現象のため気温が上がり今年初めての真夏日になりました。6月は例年にないほど気温が高くなっています。日本海と後悔の海水温も上昇しています。今世紀最高の気温になりそうです。
2010年06月27日
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秋田市は朝から厚い雲で覆われています。15時ころから雨が降り出す見込みです12時の気温は25.7℃でした。
2010年06月27日
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秋田市は午前11時34分に30.4℃になり今年初めても真夏日を記録しました。 午前9時の秋田市は地上気温24.0℃、850HPAで1551m17.4℃、500HPAで5900m-6.3℃でした。 6月で500hPAが5900mというのは8月上旬の一番暑い季節です。今年の暑さはかなり前倒しになっています。 関東地方のむ南東には太平洋高気圧があり強まっています。7月上旬にかけて衰退してきます。大陸には寒気を伴う低気圧が進んできます。 27日は北陸、四国、九州でかなり強い雨が降ります。28日は関東甲信越でまだ強い雨が残ります。 29日は九州北部と関西、中国地方で猛烈な強い雨が降ります。1日は北陸の能登半島付近で強い雨が降ります。2日は東海から関東地方の静岡で強い雨が降ります。 西日本を中心に7月6日まで断続的に大雨が続きます。
2010年06月26日
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ずっと6月に入り平年もより高い気温が続いていました。ところが、NOAAによると9日から寒気が入りそうです。 気圧配置では大陸高気圧が現れます。ひじょうに強いもので高層の500hPAまで伸びています。いっきに秋のような気配なる可能性があり注意が必要です。 首都圏でも雨が降り始めています。大雨に注意が必要です。
2010年06月26日
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地震雲が秋田市で発生し秋田市の北西、日本海側で地震が発生する恐れがあります。規模は不明です。
2010年06月26日
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秋田市で地震雲が発生中です。岩手県あるいは宮城県方面で地震が発生する恐れがあります。
2010年06月25日
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あす26日夜に部分月食があります。午後8時から10時の予想で秋田市では午後8時38分がピークになり58%欠けます。天気がよいとみることができます。今のところ東北地方から北海道は晴れそうです。
2010年06月25日
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九州南部の大雨は当分続きます。米国環境予測センターによると25日夜にはかなり強い雨が九州全域、四国西部で降ります。強い雨は26日には東海北陸地方まで広がります。特に四国地方では猛烈な雨が降ります。27日夜には東北地方の山形、新潟、関東甲信越で猛烈な雨が移ります。四国、中国地方、近畿地方、東海地方では雨は降りますが、小康状態に一時的になります。28日は東北地方から西、すなわち北海道をのぞき雨が降りますが、大雨にはなりません。29日夜には関東地方の一部と鹿児島でやや強い雨が降ります。30日は九州の鹿児島をのぞき晴れます。四国の西部と中国地方も晴れます。ほその他の地域は北海道も含め雨が降ります。 NOAAによると全国的に平年より気温が高い日は中旬まで続きます。太平洋高気圧は関東地方の東沖にあります。この高気圧は北のベーリング海から伸びています。 500hPAでは27日から小笠原高気圧が強まります。かなり気温が上がります。7月上旬には東北地方も雨が降りやすくなります。
2010年06月25日
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23日放映されたNHKのためしてガッテン、私と同じ顎が小さく口腔内の容積が狭いことも原因になっていると伝えています。 最近わかったことでなく2003年あたりに私は診断されていました。本当は当時私自身も信じられなかったことですが、歯科口腔外科医の先生から指摘されました。かなりの数の患者がいることは間違いありません。 しかし女性が更年期になりプロゲステロンすなわち黄体ホルモンの不足により脂肪が蓄積しやすくなり気道が閉塞しやすくなるのかもしれません。 CPAPが効果的ですが、短所について伝えていませんでした。後期の音に慣れるまで時間がかかります。
2010年06月24日
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秋田市は6時で17.4℃まてせ下がっています。天気は雨です。9時ころまでには止みそうです。 秋田市上空500hPAには-10℃、850hPAで9℃と昨日なりました。きようの24日は午前中は寒気の影響が残りますが、夜になり気温が上がってきます。NOAAによると25日からは再び異常高温になり4日まで続く見込みです。 ただ韓国気象庁は1日あるいは3日に低気圧が北日本を通過するため寒気が入ります。 今年は平年より30日あまり早く暑くなっています。まだラニーニャの影響は出ていないもはずです。NOAAによると7月は中旬あたりから大陸に高気圧が移動し日本に寒気が入りやすくなりそうです。
2010年06月24日
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NHKの夜8時から始まるためしてガッテンで睡眠時無呼吸症候群、SASを取り上げるそうです。
2010年06月23日
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九州地方は鹿児島を中心に大雨が続いています。24日は小康状態になりますが、1日あたりまで降り続く見込みです。今週は23日と25日から26日にかけてひじょうに強く雨が降ります。 九州以外では23日夜に関東地方から九州にかけての南岸で強い雨が降ります。秋田は25日から26日は晴れますが、その日以外は雨が降ります。27日は青森と秋田で強く降ります。 NOAAによると高い気温は少なくても7月中旬まで続きます。大陸では高気圧が強まる可能性があり7月下旬は秋風が吹くかもしれません。
2010年06月23日
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九州南部では断続的に大雨になりそうな気配になっています。米国環境予測センターによると九州南部とくに鹿児島では22日夜から23日によるにかけて強い雨が降ります。24日は午後から25日夜にかけて天気は回復しますが、関東地方では雨が降ります。26日から27日にかけて再び九州南部では大雨になります。 関東地方は23日朝から雨が降り出します。24日は午前中は晴れますが、午後から雨が降りやすくなります。25日は日中は晴れますが、夜になってから雨が降り出します。26日は南部の太平洋側で朝に弱い雨が降ります。夜にかけて晴れます。気温が高くなりそうです。27日は晴れますが、上空に寒気を伴う低気圧があり落雷や局地的な大雨に注意が必要です。28日は日中は晴れますが、夜になり雨が降りところにらより少し強く降ります。29日から少なくても1日まで断続的に雨が降り続きます。 天気図的には梅雨末期で気温もほぼ30日早く高くなっています。梅雨明けまじかな気配になっています。ラニーニャがこれから発生するのですが、前倒ししている感じがします。ただこのままでは7月もかなり平年より気温が高くなりますが、8月には秋風が吹きそうです。
2010年06月22日
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九州では大雨になります。24日から25日にかけて少し小康状態になります。太平洋沿岸部でも今晩から22日夜にかけて、雨が強く降ります。厳重な警戒が必要です。 24日は四国、紀伊半島、東海地方でひじょうに激しく雨が降ります。25日まで続きます。26日夜には九州南部でひじょうに強い雨が降ります。 NOAAによると秋田には23日から234日にかけて500hPAで-12℃850hPAで12℃の少し強い寒気が入ります。しかし25日から少なくても5日まではひじょうに暑くなります。ピークは28日から29日で7月中旬並みの暑さになります。ただ湿度は低いです。 6月は異常に暑くなっています。7月も中旬まで続きます。このようなパターンの年は7月下旬から8月にかけて低温になる恐れがあります。秋が早くやってきます。 今年の秋はラニーニャになります。秋は暑いですが、冬になり強い寒気が入ります。
2010年06月21日
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SASになっておそらく26年くらいたったのでないかと思います。28歳くらいのとき酒で酔うといびきがひどかったようです。 それが加齢とともに常にいびきをかくようになりました。昼寝していても。鼻中隔湾曲症とアレルギー性鼻炎で20歳代のときから点鼻液トークを使っていました。このトークには血管収縮剤が含まれていました。あとで知ったのですが、粘膜が厚くなり鼻詰まりがひどくなるそうです。 鼻中隔湾曲ですなわち左右の鼻の穴を仕切る壁が曲がっています。左が狭く右が広いです。突き出たほうのむ左側に花粉などの異物が吸着しやすくくしゃみが発生するそうです。 湾曲症が鼻詰まりの主因なので2000年に東京慈恵会附属病院耳鼻科の小島先生から手術していただきました。内視鏡をみながらの手術です。当時、秋田では内視鏡でできず鼻を切開していました。そのためわざわざ秋田から東京に行きました。 鼻のとおりはよくなりました。しかし、いびきは引き続き起きました。その後、SASかなと思いもう一度慈恵大に行き検査したところSASということになりました。原因は肥満でなく下あごが狭いということでした。実は千葉県市川市の東京歯科大付属病院の耳鼻科で検査を受けました。耳鼻科医の他に歯科口腔外科、臨床検査技師のチームでSASを治療していました。一晩検査し、前歯が内側に伸びていて下あごが後ろになっているため口の中の空間が狭く舌が喉のほうに下がってゆくのでいびきが解消されないというこでした。マウスピースは効果がないと言われ、CPAPになりました。一月に一度通院が保険上必要なため秋田市の病院に紹介状を書いてもらい現在通院しています。 呼吸器科がSASを担当しているところもありますが、(帝人)、耳鼻科にかかっています。SASの専門医でなかったのですが、こちらの目的はCPAPをすることなので不便は感じません。
2010年06月20日
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カラフトの西、ハバロフスクに低気圧があり週末にかけてゆっくりと秋田に向かいます。秋田市の500hPAは-9℃で平年並み、850hPAは15℃で平年より1.5℃高いです。6時の地上気温は21℃、南東の風3m/sです。 9時あるいは正午には雨が降る予想です。この雨や雲は梅雨前線のものでなくハバロフスクの低気圧のためです。低気圧の500hPAは-25℃です。 どうもこれから7月にかけて大陸に高気圧が発生し北日本に寒気が入りやすくなります。6月は20日までは暑かったのですが、7月は一転し冷え込みそうです。九州から本州にかけての南岸では前線上を低気圧が通過するため局地的な大雨になります。いわゆるゲリラ豪雨です。なかなか予測が困難なので注意が必要です。
2010年06月20日
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低気圧と前線が関東地方から西で活発になっていて大雨になりそうです。特に紀伊半島、東海、四国、九州では記録的な大雨になりそうです。河川の氾濫などの災害に注意しましょう。 韓国気象庁によると26日にも九州を中心に大雨になります。 NOAAによると500hPAで22日から24日にかけて寒気が入ります。局地的な大雨や雷、降雹、突風に注意が必要です。秋田では24日から25日にかけて平年より気温が下がります。 韓国気象庁によると秋田市の500hPAには24日に-13℃の強い寒気が入ります。平年は-9℃です。850hPAでは24日9時に9.5℃に下がり平年より4℃低くなります。 NOAAによるし22日から25日にかけて東北地方は低温になりますが、少なくても7月3日までは平年より高くなります。ただ来月中旬には強い寒気が入る気配です。
2010年06月19日
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ここしばらくは雨が降りやいす状態になっています。特に21日から25日にかけて低気圧が南岸を通過します。場所により大雨になるので注意が必要です。 韓国気象庁によるし月末に6月上旬並みの寒気が入りそうです。寒気は主に北日本中心になります。北海道では大雨になりそうです。
2010年06月18日
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東北地方北部は16日に梅雨入りになりました。これから7月下旬まで梅雨になります。 18日から九州から再び雨が降り出します。関東地方も18日夕方から雨が降り出します。20日は関東地方や九州でも一部で雨が残りますが、強い雨ではありません。20日よるは関東地方で雨が降りますが、21日には雨は上がります。九州では20日から再び雨が降り始めます。21日はやや強い雨が降ります。22日の夜には強い雨が関東でも降ります。 23日は午後になり太平洋側の雨が止んできます。前線が南下するためです。25日朝まで全国的に強い雨は降りません。小康状態になります。ただ北日本では低気圧が北海道を通過します。雨が降りやすくなります。26日は九州でかなり強い雨が降ります。 北日本は23日から寒気が入ります。秋田市500hPAで-14℃850HPAで10.5℃まで下がり6月上旬並みの寒さになります。26日まで続きます。
2010年06月17日
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気象庁は16日東北北部が梅雨入りしたようだと発表しました。昨年より12日平年より4日遅いです。
2010年06月16日
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低気圧が秋田県を通過中です。雨は正午まで続く見込みです。低気圧通過後は500HPAと850hPAにそれぞれ寒気が入ります。-10℃と12℃になります。15日9時が-4.5℃と13.4℃でしたので急激に気温が低下してきます。 NOAAによると日本付近は当分月末までは気温が異常に高い日が続きます。ただ西日本ほど気温は低いです。九州などの西日本では18日から21日まで雨が降り続きます。特に強く降るのは20日夜は九州北部、四国、東海から関東地方です。 韓国気象庁によると21日21時に低気圧が九州に接近し雨が強く降り出します。22日9時には紀伊半島を中心にひじょうに強い雨が降ります。21時には茨城県沖に低気圧が抜け西から天気は回復します。23日21時に九州に低気圧が接近し雨が強く降ります。24日9時に四国、紀伊半島で雨がひじょうに強く降ります。関東地方も雨が降り始めます。21時は東海地方で雨が強く降ります。25日9時に低気圧は宮城県沖に抜けますが、21時には九州に低気圧が接近し雨が強く降ります。 月末まで関東地方から西では雨が降りやすく場所により雨が強く降るので警戒が必要です。
2010年06月16日
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6月に入り異常に暑い日が続いています。ただ、こんさきは寒気が入りそうな気配です。韓国気象庁によると16日から北極振動が発生し寒気が入りやすくなります。17日夜から18日にかけて850HPAに寒気が一時的に入ります。また、23日から24日そして月末にかけて強い寒気が入りそうな気配になっています。 NOAAによると17日には寒気が入ります。そして今のところ月末まで寒気が入る予想になっていません。 16日は東北地方北部でも雨が降りますが、いったん西日本では晴れます。しかし、低気圧が接近します。この低気圧は上空に強い寒気を伴い西日本では大雨になります。九州では18日から23日まで雨が降り続きます。24日に天気は回復します。関東地方は19日は大雨になりそうです。
2010年06月15日
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気象庁は東北南部は6月14日ごろに梅雨入りしたと伝えました。平年より4日遅く昨年より 10日遅い梅雨入りです。平年は6月10日ごろ、昨年は6月 4日ごろが梅雨入りでした。 なお、東北北部はの平年は6月12日で、昨年は6月4日でした。秋田は16日あたりから雨が降り梅雨入りになりそうです。
2010年06月14日
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九州地方は今週末から本格的な梅雨に入ります。場所により大雨になります。口蹄疫のウイルスは小さく飛びやすいのですが、雨が降り特に酸性雨ならばウイルスが失活します。土が占めると飛散しにくくなります。日本の土壌は酸性です。大雨がウイルスを洗い流してくれればよいのですが。
2010年06月14日
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関東地方でも雨が降り始めています。午後になり少し雨は止んできます。問題は18日ないし19日から前線が北上し大雨になります。特に九州から関東地方です。前線付近ではかなり強い雨が降ります。災害が発生する恐れがあり厳重な警戒が必要です。 NOAAによると6月に入り気温が高くなっています。今まで黄海や日本海の水温は平年より低いでしたが、ここ数日から高くなっています。黄海に高気圧があり前線が南下していました。しかし、水温が高くなり低気圧が発達しやすくなりました。この傾向は少なくても28日までは続く見込みです。 ただ、このまま高い気温が続く可能性は低いです。韓国気象庁のデータによると24日あたりから寒気が入りそうです。 7月は一転し低温になる可能性もあります。その一方でラニーニャが始まっています。暑い夏になるかもしれません。
2010年06月14日
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秋田市は震度2くらいでした。震源地は宮城県と福島県の沖合です。
2010年06月13日
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気象庁は13日、近畿や東海、中四国の各地方が梅雨入りしたとみられると発表した。近畿は平年より7日、昨年より10日遅かった。
2010年06月13日
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12日に梅雨入りした九州ですが、当分の間、少なくても23日まで雨が降り続きます。ただ14日、16日夜から17日午前中は少し小康状態になります。 関西地方は13日の午後から雨が降り出します。前線が南にあるので南部から雨が降ります。17日は晴れます。18日から再び雨になり少なくても23日あたりまでは降り続きます。 関東地方は15日未明から雨が降り出します。17日から18日正午までは晴れますが、午後から雨が降り出します。こちらは少なくても23日までは雨が降り続きます。 東北地方の日本海側は14日夜から雨が降り出し15日正午まで降り続きます。16日3時に南から降り出します。18日午前中まで降り続きます。19日夜から降り始め22日まで降り続きます。 西日本では雨が降り続き大雨になるので注意が必要です。
2010年06月13日
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12日に九州、山口で梅雨入りになったようです。今週中は西日本では雨が降りやすくなります。
2010年06月13日
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口蹄疫ウイルスはピコルナウイルスで比較的小さく21~25ナノメートル(nm=1/1000mm)です。PHが4.0以下で不活性化します。これはウイルスの外殻がカプシドというたんぱく質で構成されています。そのためたんぱく質が変性するためで、PHの高い薬剤ではたんぱく質が加水分解します。 ウイルスはRNAウイルスで変異しやすくなっています。乾燥にひじょうに強いです。ウイルスはマイナス帯電しています。プラス帯電している服にはくっつきます。 宮崎県はこれからしばらく雨が降り続きます。日本の雨は酸性雨で秋田ではPH5くらいまで下がります。口蹄疫ウイルスにとっては酸性雨は大敵です。そのためこれから降る雨は恵みの雨になるかもしれません。
2010年06月12日
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高気圧に覆われ鹿児島をのぞき晴れているところが多いです。低気圧が九州の西にあり前線が接近しています。気優秀は12日遅くなってから雨が降り出ししばらく続きます。本州は遅くても東北地方も含め16日には梅雨入りになります。四国、九州、近畿では雨が強く降ります。 6月に入り気温は高いなっています。この高温は月末まで続く見込みです。秋田県の稲の生育は5月が異常に低温になったため生育に遅れがあります。上旬になり天気は回復し気温が平年より高くなり生育の遅れも少し挽回しています。ただ、16日から日照不足になりいもち病の恐れが出てきました。 秋田県の梨は低温のためかなり深刻な事態になっています。NOAAによると6月はこれから高温多湿、日照不足が続きます。7月に入り低温になり稲には多大な影響が生じそうです。
2010年06月12日
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低気圧が南西諸島にあり九州に進みます。口蹄疫で揺れている宮崎や鹿児島は週末の夜は雨になります。21時には鹿児島県西部で雨が降り出します。13日3時には宮崎県も雨になります。9時には九州全域が雨です。15時は四国まで雨になります。21時は九州北部と四国北部は回復します。14日3時は再び九州全域と山口で雨になります。 14日21時は関東まで雨になります。15日9時は東北南部まで雨。21時は北海道南部まで雨です。九州で雨が強く降ります。16日9時は北海道北部をのぞき雨。21時に関西から西で天気は回復します。 来週は梅雨入りです。17日9時は東北地方北部から北で雨で、関東地方も晴れ間が見えます。17日は宮崎、鹿児島で雨です。20日過ぎまで九州は雨のようで強く降ります。
2010年06月11日
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九州西部は12日夜から前線の接近で雨になります。 韓国気象庁によると鹿児島県は12日15時から雨が降り始めます。21時には宮崎県まで雨が広がります。13日3時には九州全域が雨が降りやすくなります。9時には四国全域が雨になります。13日21時は紀伊半島も雨が降り始めます。14日9時には北陸と関東地方も雨になります。14日21時は東北地方南部まで雨らになります。 14日は東北地方南部まで梅雨入りになりそうです。 15日9時には関東甲信越地方と北陸の一部で晴れますが、東北地方の中部まで雨が広がります。九州福岡には低気圧が接近し九州では雨が強く降ります。21時には関東地方は晴れます。低気圧は富山県付近に移動します。関西地方で雨が強く降ります。 16日9時に低気圧は秋田に移動します。北海道と九州、四国、中国地方で天気は回復します。17日9時に低気圧は関東地方にうつり東北地方から北で雨が降ります。21時には東北地方北部から北海道で雨が残ります。 18日9時に鹿児島に低気圧が接近します。九州南部では雨が巣込し強く降ります。21時には鹿児島の雨は前線の南下で止みますが、種子島で雨が強く降ります。19日は紀伊半島や四国の太平洋側で雨が降りところにより雨が強く降ります。 気温は高いです。17日は東北地方で気温が下がります。
2010年06月10日
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6時42分のNHKの報道で宮崎県都城市で発生が疑いがもたらた牛が口蹄疫に感染していたことがわかったと伝えました。
2010年06月10日
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低気圧が九州に接近します。九州では12日遅くなってから西部から雨が降り始め梅雨入りになりそうです。13日夜には関西地方まで本格的な雨になります。14日9時には東海地方も雨が降り始めます。21時までには関東地方も雨が降り始めます。15日朝には東北地方南部まで雨が降ります。 15日21時には北海道を除き雨が降ります。九州西部、東海地方で雨が強く降ります。16日9時には低気圧が四国に移動します。四国を中心に雨が強く降ります。雨は北海道も含め全国的に降ります。16日21時には低気圧は東海地方に移動します。東海地方から関東地方の南部で雨が強く降ります。九州の雨は回復します。17日9時に低気圧は三陸沖に抜けます。天気は回復し関東地方と東北地方の太平洋側をのぞき天気は回復します。17日21時には北海道の西部と関東地方の一部をのぞき晴れます。日本海に高気圧が現れます。18日は北海道と関東地方の一部をのぞき天気は回復します。21時には九州の西部から再び雨になります。 来週は梅雨入りになる地域が多くなります。気温は西日本を中心に低くなります、。
2010年06月09日
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関東地方から西の太平洋沿岸部で雨が降っています。伊豆諸島の南を低気圧がゆっくり東に進んでいるためです。8日遅くまで関東地方は南部ほど雨が降りやすくなります。9日朝には天気は回復します。 かわって12日正午過ぎから九州の西部から雨が降り出します。低気圧が黄海にあるためです。雨は東に進みます。13日には関西地方でも雨が降り始めます。山口から九州全域で雨が強く降ります。 関東地方は14日から雨が降り出します。夜には本降りになります。九州北部と山口では天気は回復します。15日朝には低気圧が九州で発生し九州では雨になります。前線が九州から本州沿岸部に停滞します。 15日夜には低気圧が関西地方に達します。東海地方から九州にかけて雨が強く降ります。本格的な梅雨入りです。16日朝に低気圧が関東地方を通過します。関東地方では雨が強く降ります。16日は九州で前線が南下します。東海地方から西では回復します。 17日には前線が南下し日本海に高気圧が現れます。西日本には寒気を伴う低気圧があり雷雨になるところもあります。
2010年06月08日
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高気圧に覆われ全国的に12日まで晴れます。7日から8日にかけて500hPAで低気圧が九州に入り大気が不安定になります。雷雨になりそうです。大雨にはなりません。 8日から9日にかけて小笠原から伊豆諸島にかけて熱帯低気圧が北上しますが、天気の崩れは少ない見込みです。太平洋沿岸では雲が広がります。 関東地方は15日から16日にかけて低気圧の通過で雨が降ります。一時的に雨が強く降るかもしれません。通過後は、寒気が入り気温が下がります。 NOAAによると21日まで北日本気温は高いのですが、16日から17日は東北地方に寒気が入り気温が下がります。 月末まで北暖西冷で北海道は暑くなり西日本は気温が下がります。これが今年の夏の特徴です。
2010年06月07日
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日本付近は黄海と東北地方に高気圧があり全般的に晴れています。ただ、17日にはふたつの高気圧の間には500hPAで-15℃の寒気が福岡に入ります。局地的に雷雨や降雹のおそれがあるので注意が必要です。この寒気を伴う低気圧は9日には東海地方に移動してきます。9日21時には伊豆諸島を通過します。関東地方でも雨が降りやすくなります。 9日遅くなってから九州は天気が安定してきます。12日には低気圧の接近で九州の西部から雨が降り出します。14日はしこくから東海地方で雨が降ります。15日には関東地方まで雨が広がります。梅雨入りになりそうです。
2010年06月06日
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津軽海峡付近上空5600mには-21℃の寒気を伴う低気圧があり南進んでいます。地上天気図では関東地方に低気圧があります。そのため東北地方から関東地方にかけて雨が降っているところが多いです。秋田市は雨が止みました。 上空に寒気があるので秋田市は昨夜雷雨になっていました。低気圧は関東地方に進んでいるので東北地方北部の雨は回復してきています。 このような天気は6日には解消してきます。 7日には九州南部から前線の北上により雨が降り出します。8日午後からは関東地方でも雨が降り出します。9日は天気が回復してきます。しかし関東地方には低気圧が通過し東海上に抜けるので寒気が入ってきます。 11日日本海に低気圧が入り九州から雨が降り出します。12日は関西地方も雨になります。夜になり紀伊半島から東海地方で雨が強く降ります。13日は関東地方でも雨が降ります。九州北部と山陰地方で雨が止みます。夜になり天気は回復します。
2010年06月05日
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低気圧が14日15時に関東地方に発生しそうです。東北地方を中心に雲が広がります。この低気圧の上空には寒気を伴う低気圧があるので場所により積乱雲が発達しやすくなり雷雨やヒョウが降るかもしれません。 秋田市は曇っています。5日3時には低気圧は東北地方に移動します。太平洋側では雨が降ります。6日には関東地方の天気もみ安定してきます。 韓国気象庁によると9日から低気圧が接近し全国的に雨が降りやすくなります。
2010年06月04日
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黄海と千島列島に高気圧があり広く日本をおおっています。ふたつの高気圧の谷に中部地方から関西地方がはまり低圧部になっています。5日15時に東京付近に低気圧が発生します。500HPAでは青森県付近に低気圧が移動してきます。関東地方では雷雨、竜巻などの発生が予想されます。低気圧は6日3時に関東地方の東海上に去ります。 7日21時に高気圧は日本海に移動してきます。8日9時には三陸沖と黄海に高気圧があり引き続き日本は晴れます。21時には西日本から雨が降り出します。 9日9時には伊豆諸島の南に低気圧が北上するため関東地方を中心に雨が降ります。10日9時には雨が上がります。南西諸島に低気圧が接近するため九州では雨が降り出します。南西諸島では雨が強く降ります。11日9時に低気圧は鹿児島に接近します。九州南部では雨が強く降ります。21時には四国や紀伊半島の南でも雨が降ります。 12日9時に低気圧は潮岬の南を付近を通過します。関東地方から西で雨が降ります。紀伊半島、東海地方で雨が強く降ります。13日には関東地方の雨が回復してきます。 そろそろ梅雨入りの季節です。12日あたりは九州四国で梅雨入りになりそうです。気温は西が低く東が高くなります。
2010年06月03日
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黄海、からオホーツク海付近まで帯状に高気圧が発生しているため8日まで日本は晴れそうです。9日には低気圧が関東地方に接近し雲が多くなり場所により雨が降ります。 4日夜に寒気が日本を通過します。内陸部で雨が降り場所により雷雨になるかもしれません。 10日には東海沖に高気圧が移動してきます。東北地方北部の日本海側では気温が上がります。11日に黄海に低気圧が移動してきます。西日本から雨が降り出します。 秋田市内のガソリンがレギュラーで138円になりました。3円ほど安くなりました。 NOAAがトラブルで情報の更新がストップしています。回復まで時間がかかりそうです。
2010年06月02日
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いろいろな機関の気象データを眺めても8日までは沖縄を除き晴れそうです。黄海、日本海、オホーツク海にそれぞれ高気圧が帯状に連なるためです。 低気圧がやってくるのは9日9時に沖縄地方に低気圧がやってきます。か児島研などでは雨が降り出します。21時には関東地方から西の太平洋側では雲が多くなり雨が降るところもあります。10日9時には低気圧が関東地方にやってくるので東北地方から東海地方で雨が降ります。関東地方では雨が強く降ります。21時には低気圧が宮城県沖に移ります。福島、宮城の沿岸部で雨が強く降ります。関東地方の雨は回復してきます。 今年の特徴は黄海の高気圧が勢力を強め日本に北風を運びます。ほぼ平年並みの気温が続きます。6日から7日は気温が上がりそうです。
2010年06月01日
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