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(昨日からの続きです~)さて、土曜から一夜明けて、日曜日。昼から用事があるために、フライトは参加できませんけれど、早朝に滑空場のある地域の清掃活動にクラブも参加するために滑空場へ行きました。で、滑走路のある河川敷を中心に皆でゴミ拾い。結構いろんなモノが落ちているもんですね~。そんな清掃活動終了間際に、「コナベさん、機体組立てまで残ってくれたら、テストフライトの後席でフライトできるけどどう?」と教官からのお誘いが。ええ、勿論組立ても参加しますともっ!!余程のコトでも無い限り、滅多に乗らない複座機の後席。お手本となる教官の操縦をじっくり見られるとても良い機会ですからね!!そう、昨日書いた凄く良い事というのは、教官のテストフライトの同乗のコトだったのですね。その後、機体組立ても完了し、ワイヤーも準備OK。活動前のミーティングも済んだら、いよいよ搭乗です。初めて座る、後席は何やら新鮮な感じですし、前席よりも視界が広く感じ取れるような雰囲気もします。「操縦系統に手足を添えて、どれくらいの力加減で操作してるかを感じてね」と離陸前に教官からの注意点。そう、自分で操縦はしなくても、これは大事な練習フライトです。無駄にならないようにしなければ。準備OKの後、機体は離陸を開始します。その時にパイロットはどこに視線を向けて操作をしているのかを改めて知りましたし、ワイヤーから離脱するポイントも再確認できました。その後、機体の状況であるとか、滑空場付近の地上の様子を確認しながらも、操作要領を教官から教わりながらのフライトが続きます。で、何より感じたのは・・・軽いっ!!操縦桿もペダルも、本当にスムーズに動いています。自分のようにギッコンバッタンと全力操作とはもう全然違います。「操縦の上手な人は、楽にらく~に動かしてるんだよ」という指摘を実感できました。それに旋回中のペダル操作も、「バンクを追うように操作する」という意味が良く分かりました。本当に旋回しながらペダルがスーッと踏み込まれていくのが伝わってきます。着陸後に、「今日のコトをまた次のフライトで色々試してみてね」と教えていただいたので、それを忘れないようにしなければと、家にいる時もクラブ員のTさんが撮影した操縦席からの映像を見ながら手足の操作の練習を何度も繰り返してみましたねぇ。更には、仕事中までも。ついつい手足を動かして練習してしまいます。傍から見たら、チョイとアブないヒトになってたかも・・・。テストフライトだったので、短い時間ではありましたけれど、本当に中身の濃い講習で本当に勉強になりました。あのようにスムーズに安定した操作を出来るように、今日教わった事をこれからのフライトに活かせるように、また練習を重ねたいと思います。改めまして、教官本当にありがとうございましたっ!!
2009.10.27
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久しぶりに2週連続でフライトに参加する事が出来ました。しかも先週末は土日連続活動となっているので、更に練習を重ねられる・・・と思っていたのですが、日曜日は用事が出来てしまったために自分自身の練習は無しになってしまう為、その分土曜日にしっかりと練習をと思っておりました。朝から曇り空で、機体を上空へ運んでくれる上昇気流も期待できず、飛んでいる時間は短いだろうなぁとは思いましたけれど、逆に静穏な分、基本操作の練習を出来ますから、これはこれで嬉しい状態です。で、準備完了、次の瞬間には空の上に出発です。離陸上昇を終えてワイヤーも切り離し、滑空姿勢にしたところで、「今日は静穏だから特に指示しないので、自由に飛んでみて。」と後席の教官。これだけ聞くと、自由に飛べて良いですね~なんて思われるかもしれませんが、正直頭の中軽く飛んでしまいました。え?どこへ?なにを?と戸惑い気味ではありましたけれど、まだまだ未熟な旋回の操作を何度か試した後に、暫く直線飛行で安定させられるかを試そうと思ったのですが・・・「おお~い!どこ行こうとしてるの!?」と。実はその時、そろそろ戻り始めないといけない高度にさしかかりつつあって、このまま飛び続けると滑走路から離れていってしまう状態だったのです。「漠然と飛んでるだけじゃダメだからね、練習内容の段階じゃなくても、どこをどうやって飛んでいるかは考えながらフライトするんだよ」と指摘も受けました。今あの状況を思い起こすと、我ながら危険な状況を作り出してたんだとゾッとします。地上に戻ってから改めて考えると、いつも着陸準備に入る高度がどれくらいだから、その高度になるまでには滑走路に対してどの地点にいなければいけないかは考えられるんですよね、自分でも。でも大事なのはそれを飛んでいる時に出来なければいけないわけで、飛び方を考える事が凄く不足している点を痛感しました。なので、二度目のフライトはそこを考えられるように行こうと思ったのですが、雨が降ってきてしまい残念ながら撤収。次回のフライトまでおあずけとなってしまいました。その翌日ですけれど、フライトには参加できなくても、滑空場のある地域の清掃活動にクラブも参加する事になっていたので、それにはきちんと出なければと思い滑空場に行ったら、凄~く良い事があったのでした。それはまた次回のブログにて~♪【飛行56発目】機種:L23機体番号:JA2481離陸時間:11:57着陸時間:12:02飛行時間:5分(総飛行時間:8時間45分)離脱高度:1180フィート訓練内容:旋回
2009.10.26
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10月の半ばとは思えないような気温と日差しの日曜日、実に二ヶ月振りにグライダークラブのフライト活動に参加して参りました。足の怪我ももう問題は無く、走るコトも出来ますから、今週から行くぞと週の頭に決めて以来、楽しみで仕方が無かったです。そんな楽しみな気持ちと、二ヶ月も練習出来なかったコトで、折角覚えた内容を忘れてしまってそうな不安とが交互な感じで、部屋にいる時、風呂に入っている時、ト▲レに入っている時に思わず手足の操作の練習をしてしまってました。で、久しぶりにクラブの皆さんと顔を合わせて、お懐かしや皆の衆とご挨拶。「足はもう大丈夫?」と心配してくださいまして、本当にありがとうございます。皆と一緒に飛べなくなるのは本当に寂しいので二度と怪我しないように気をつけます・・・。活動開始から暫くの間は離陸用ウインチの助手を務めて過ごしておりましたが、いよいよ自分の搭乗順。自分でも緊張してるのがよく分かります。離陸前に操縦席で待機している間に、機体の姿勢と操作の関連について改めて教官に指導してもらい、準備良しのサイン。コナベ、二ヶ月振りの空へ出発です!離陸上昇も終えて滑空姿勢を保ち、大きく広がる空や自分の住む街を久しぶりに見渡します。ああ~、やっぱり素晴らしい景色だし、この飛んでる感覚がタマリマセン。帰ってきて本当に良かった・・・などとボケボケ遊覧飛行してる場合ではありません!忘れかけそうになっている、操縦もここでしっかりとおさらい!!・・・なのですが、「すっごくペダルが固いよ~、リラックス、リラックス~」と後席から教官の声。そう、なんだかんだで久々のフライトで体がガッチガチになってました。この日は計2回フライトできましたけれど、イマイチ最後まで力が残ってしまった感じです。特に、自分の欠点の手足の動作の不一致を何とかしようと思うほどに足が力んでしまっていたようです。これは本当に練習を重ねるしかないので、間を空けないようにしなければなぁと実感したのでありました。また次も頑張るゾ~ッ!!【飛行54発目】機種:L23機体番号:JA2481離陸時間:11:15着陸時間:11:29飛行時間:14分(総飛行時間:8時間28分)離脱高度:1250フィート訓練内容:旋回【飛行55発目】機種:L23機体番号:JA2481離陸時間:14:30着陸時間:14:42飛行時間:12分(総飛行時間:8時間40分)離脱高度:1040フィート訓練内容:旋回
2009.10.19
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昨夜の夕食後のコトでした。ぐぅ~きゅるるるるという異音と共に襲い掛かってくる腹痛。とりあえず出すモノ出して事なきを得た・・・と思っていたのですが、その後も波状攻撃のようにやって来る痛みと更には吐き気。もうしまいにはアフターバーナーもスラストリバーサーも全開状態のピンチに。結局一夜明けても状態は改善されず、仕事もお休みを頂いて、一日寝て過ごす羽目に・・・。う~ん、食ったモンが悪かったか、朝夕と昼間の寒暖の差に風邪でも引いたか・・・。とりあえず今はもう落ち着いて、今夜の夕食は無事に食べられましたし、明日は仕事に行けそうです。なにしろ今週末からはクラブに復帰したいと思っているだけに、そうそう体調も崩しちゃおれませんて。温度変化も激しく、また美味しいモノが多いので暴飲暴食に走り気味なこの時期ですから、皆様もご自愛くださいますように~。
2009.10.14
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先週から図書館で『ROMES 06』という本を借りており、今しがた読み終えました。某国際空港をモチーフにした巨大空港を狙うテロリスト。それを阻止すべくは警備チームの運用責任者。彼が信用するのは愛犬のハル、そして自身が運用する最高レベルの警備システム「ROMES」飛行機モノとか空港モノの小説を時々見かけては読んだりするのですけれど、「面白いっ!!」と思える作品には出会えないような気がするんですよね。多分ヒコーキ好きであるが故に、航空機や空港のシステムが大体どんな感じなのかも知ってしまうので、フィクションだと分かっていても、「ンなコトあるワケないだろが・・・」と思ってしまうのかもしれないです。なので、この『ROMES 06』も多少不安を抱きながら読み始めたのですが・・・ハマッてしまいました。ネタバレになってしまうので、細かいコトは書けませんけれど、そもそも空港等の重要な警備システムって元々良く知らない(というか公表されるワケがない)ですから、設定なんぞどうとでも出来るという開き直り感を持って読めますな。そうなって来ると、もう後は如何にストーリーが面白いかになるだけなので、その点は存分に楽しめました♪ちょっと世間一般からズレた感覚の天才主人公とハイテクの警備システム。その主人公に振り回される部下。心和ませる動物(犬)。何やら謎めいたテロリストとの攻防と彼等の動機・・・とハイテクスリラーには結構お約束の展開ですけれど、物語のテンポがとても心地良くて、ページをめくるのがとても楽しかったですねぇ。読んでいく中で自分が立てた推理が当たれば何だか嬉しいですし、外れれば「惜しいっ」と思わせてもくれますし。元々ミステリー系だとかスリラー系はあまり読まないのですけれど、システムVS人間の情念という構図も見えて、なかなかに読み応えのある一冊でした。続編もあるようなので、そっちも是非読んでみようと思います。さて、見事な秋晴れに恵まれた秋の連休もオシマイですね~。皆様いかがお過ごしになられたでしょうか???自分はなんだかんだで結局何もしなかったので、それも惜しいので、これを書いたら近所の温泉に行ってひとっ風呂浴びてこようと思います~♪
2009.10.12
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夏の終りに足の上にテレビを落っことし、見事骨にヒビを入れてから一月以上が経っております。その間は運動などもってのほかでしたので、週末のグライダーもおあずけ状態。とりあえずクラブの面々は今日から飛騨で合宿に行っているので、明日は地元でのフライトもお休み。来週からはまた参加したいなぁ~とボンヤリ思っております。さて、肝心の足ですが、おかげさまでもう走れるようにもなってますし、力を入れても痛みが出るようなコトもありません。ただ気がかりだったのが、出血でドス黒く染まった爪。医者にも職場の人にも、「コレ、暫くすると取れるよ」と言われていましたが、爪が取れるというコトにいまいちピンと来なかったので、半信半疑でありました。けれど、先週あたりから急にグラグラとし始めて、今週半ばにはもう左端の一部で繋がっているだけの状態。もうココまで来ると、そのままにしておくよりも取ってしまった方が良いだろうと思い、爪切りでチョキンと・・・で、処置後の様子がコチラ↓・・・と写真を載せようかとも思いましたが、あまり気持ちの良いモンでも無いので止めときます。いや~それにしても不思議な光景ですよ、コレは。本来あるはずの爪が綺麗さっぱり無くなってるんですから。それでも生まれてからずっとそこにあった爪の形に皮膚がヘコんでいるのですから、ますますヘンな感じです。で、付け根の部分にはもう新しい爪が顔を出しています。確かに、これだけ新しい爪が出てきていれば、古い爪はグラグラになっちゃいますわなと、ミョーに感心してしまいました。幸いにも皮膚の再生も進んでいて、爪が取れた跡を厳重に消毒して覆っておくなどする必要な無いようですから、常に清潔にして、化膿などしないように気をつけて過ごそうと思います~♪
2009.10.10
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毎回毎回、東海地方に接近の予報とか言いながら、進路が逸れていた台風でしたけれど、今回の18号は見事に直撃コースとなりましたね~。寝る前に戸締りの確認だけはしっかりしましたけれど、夜中の3時頃から急激に風が強くなり始め、「いよいよかぁ・・・」なんて思っていましたけれど、時間が経つにつれて風の強さも尋常では無い感じに。自分の寝ている部屋もそこそこ揺れてチト怖かったです・・・。それでも自宅なら特に心配するコトは無かったのですけれど、問題は伯父が住んでいる家の方。築70年を超える、古民家と呼ぶのがピッタリな建物で、戦時中の空襲も伊勢湾台風にも耐えてきた歴史を誇っております。けれど、長年の風雨に曝され、しかも元々建てられた状態から、真ん中で真っ二つに切り取ったというバランスの悪い様になっているので、今回の台風が強い勢力のまま直撃したら、ひよっとしてヤヴァいかもと真面目に心配しておりました。で、目が覚めたのが午前5時。(というかもう3時に目が覚めたあたりから、伯父の家が心配でなかなか寝付けなかったんですけどね・・・。)ニュースを見たら、今さっき知多半島に上陸して北東に進んでいるとの報。わ~ぁっ!これからが本番かいっ!!しかもモロにコッチに向かってるぅぅぅぅ~!!!ともう気が気じゃなかったです。ま、結局は自宅、伯父宅共に何事も無く良かった良かったではありましたが・・・。やっぱり昔の建物って頑丈なのか、はたまた極楽にいるバアちゃんが守ってくれたのか・・・。で、自分も身内も無事なので、次の問題は出勤できるか否か。通勤に使っている電車は出社できる時間のタイムリミットを過ぎても復旧しなかったので、結局は一日休みとなってしまいましたな~。溜まった仕事は明日頑張ります・・・。そんな昨夜からの緊張状態でいささか疲れ気味なトコロに嬉しいニュースが飛び込んでまいりました。学生時代からの付き合いの友達夫婦に二人目の赤ちゃんが産まれました。昨夜、嵐が近づく中病院に言ったそうで、台風と停電というスリリングな中、3028グラムの女の子をご出産だったそうです。いや~本当におめでとう。忘れられない誕生日になりましたね。ささ、このブログを読んでいる皆さんで、おめでとう~っ!!・・・実はオイラも落雷による停電の最中に産まれたのでございます・・・。
2009.10.08
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ネットでのお友達、もろりんさんのサイトでの恒例企画『本をもって集まろう』の第13回が開催されております。毎回テーマに沿った本を本好きさん、読書家さんがそれぞれ紹介し合うという内容で、毎回大盛り上がりです。前回は“旅”がテーマで、自分も思わず大好きな沖縄への旅情に掻き立てられて、夏の終り頃は沖縄行きたい病になってしまったほどです。そして、そんな企画の中から新しく読んでみたい本にも沢山出会えております。で、今回のテーマは、見上げてごらん♪本の宙をだそうです。今年は日本で皆既日食が見られたり、ガリレオが望遠鏡で始めて宇宙を見て400年という“世界天文年”、そしてアポロ11号の月面着陸40周年記念ですし、若田宇宙飛行士のISS長期滞在や日本のH2Bロケットの初打上げでの大成功と天文学や宇宙開発にとても縁のある年です。そこで宇宙や星空、空に気象にまつわる本を紹介してみましょうという事に。う~む、空好き宇宙好きな自分にはコレはメチャ嬉しいテーマですっ!!勿論参加させていただかなくてはっ!!と鼻息が荒くなっておりますが、自分の本棚の中の大半はソレ系統の本。宇宙を舞台にしたようなSF小説から、空を雄大に飛ぶパイロット達の物語。はたまた有名な天文学者のエッセイから、ロケットに関する解説書。自分にとってはどれも面白いと感じたモノばかりなので、できれば本棚ごと持って行きたい気分でございます。・・・とりあえず、アームストロング船長並の冷静さを取り戻してから、投稿する本をじっくり選ぼうと思います~。ハードなSFから優しく語り掛けてくるような童話まで、宇宙や月、星や空にお天気。自分の知っているものだけでも、相当素晴らしい作品が幾つか思いつきます。何か心に残る本をご存知の方、是非もろりんさんのサイトへ行ってみてくださいませっ!!もろりんさんのサイトはコチラ↓です~本が好き!お気軽読書日記
2009.10.05
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思い切ってイメチェンしようかと。・・・嘘です。自分のヘアスタイルをモヒカンにしたという報告ではございません。ANAが期間限定で、現行塗装の一世代前(厳密には二世代かな?)の旧塗装を施した旅客機を就航させるというニュースを昨日知りました。その当時の塗装パターンが、白い機体の上部に水色のラインが入っていたから、モヒカンジェットと呼ばれていたそうですねぇ。でも20年ぶりですから、自分も生まれているのですけれど、イマイチ馴染みが無いんですよ。子供の頃にお土産で貰ったジャンボジェットのオモチャも現行のトリトンカラーでしたし。なのでかえって新鮮に見えるような気も・・・。で、ヒコーキマニアとしては、そのモヒカンがやっぱり気になるワケでして、自分の私設航空宇宙博物館でモスボール保管しているANA・・・いやあえて全日空機と言いましょう・・・を引っ張り出して来ました。手持ちの分ではこれだけですかね~♪飾っておく場所も無いし、汚れるのがチョイと惜しい機体もありますので、当分このままの状態ですけれど、折角なので、一機だけ組んでみましょうかね。今はもう引退した機種ですが、ロッキードL-1011トライスターでございます。世間一般では、某国の首相が逮捕されるまでに至った事件で知られているのでしょうかねぇ。なかなかきな臭いエピソードのある機体ですけれど、結構な働きモンだったらしいですよ。そして、今回このモヒカン塗装を施されるのが、現代のANAの働きモン、ボーイング767だそうです。ならばというコトで、並んで記念撮影♪ANAさん、どうせなら保有する機種全部に一機ずつでも良いから、モヒカン塗装にしてみません???勿論、そう遠くないうちに加わるであろう787も♪
2009.10.02
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