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あ~、1週間が待ちきれなくて、You Tubeに手を出しちゃったんです~。(でも英語やタイ語の字幕なので、くわしい内容がよくわからなくて)先のストーリーがわかりすぎるのが怖いから、まだざっと15話くらいまでしか見ていないんだけど、なんせ10分きざみで見るもんだから、頭の中にたくさんのシーンのファイルがどさっと入ってきたという感じ。(苦笑)でもタルジャファンの皆さんは熱心で、たっくさんのMVを発見し、いろいろ見せてもらいました。中でもキスシーンだけをピックアップしたMVがよかったです~♪タルジャとデボンの甘~いキスシーンばかりを、じっくり堪能できて、胸きゅんきゅんしながらエンドレスで見ています。なんだかタイプじゃなかったテボン(イ・ミンギくん)が、とってもかっこよく見てるんですけど~。8話では、オム代表の本音を聞いて、ちょっと凹んだタルジャが食事をしながらテボンにいらいらをぶつけた時、テボンったら突然キスするんですよね~。しかも強引に。周りのお客さんは気がつかないのかしら~?(笑)あのキスは追加サービスという感じではなくて、テボンの気持ちがこめられていると感じましたが・・・。でもテボンに「会いたかった」と口走ってしまったタルジャは、契約破棄ということに・・・。そこでテボンとの繋がりが途絶えないのが、ドラマというか、テボンのタルジャへの気持ちというか・・・。今度はテボンからタルジャに恋人の契約を持ちかけます。でも軽いスキンシップは基本サービスで、それ以上は本人同士の気持ち次第って。(笑)もうお互いに好き同士だって、わかりすぎるくらいわかるんですけど・・・。オム代表はそんな2人を複雑な表情で見守っていましたね。9話では、なんだかんだいってもラブラブで共同生活がスタートしたようですね。タルジャはとまどっているんだけど、まんざらでもないし。年下のイケメンくんに、これだけプッシュされたら、弱いですよね~。まるで忠実な仔犬のように、タルジャの部屋に舞い戻ってくるテボン。鍵が無いからって、会社にまでやってきて・・・。か、可愛い!そこへソンジュからのSOSの電話。元夫の借金取りがソンジュのマンションに居座っちゃっているんですよね。ヤクザのように脅す男たちに向かって、駆けつけたタルジャとテボンがソンジュを弁護。ここからはもうテボンの独壇場。めちゃくちゃかっこよかったです~。彼は元辣腕弁護士だったんですね。(ちょっと先のストーリーを読んでしまって。汗)タルジャはテボンを見直したみたい。「スーパーマンみたいだった」って。わかるわぁ~。ソンジュのために、彼女の部屋に泊るというタルジャから鍵を受け取って、テボンはタルジャの頬に軽くキス。「チャルジャ~。タルジャッシ」だって~♪振り返らずに、片手だけを上げて行ってしまうテボン。いいなぁ~、こんな年下の彼氏。でもでも、オム代表とのデートをすっぽかしちゃったので、彼がタルジャの部屋に来ちゃいましたね。どうするテボン?
2007/04/29
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ジヌくん主演の映画「青い自転車」が韓国で公開されて、10日近く経ちました。ご覧になった方の感想は、おおむね良いようですね。きっと好き嫌いが分かれる作品だと思うのですが、私はきっと好きだろうな~と想像しています。(笑)ちょっとドキュメンタリータッチのような作品が好きなんですよね。ドキュメンタリー畑から映画監督になった是枝裕和監督の作品とか、河瀬直美監督の作品に似ているのではないか・・・と思ったり。そうそう、話が脱線しますが、河瀬直美監督の最新作「殯(もがり)の森」が第60回カンヌ国際映画祭でのコンペティション部門出品が決まりましたね。おめでとうございます~!河瀬監督の作品は「萌の朱雀」「沙羅双樹」の2作品を見ましたが、独特の空気感がじんわりと心に染みました。なぜかわからないけれど、気になる、心に引っかかるという作品でした。「殯(もがり)の森」は今年の夏公開だそうです。河瀬監督のHPはこちら。さてさて話を元に戻しましょう。(笑)このたび「青い自転車」を見るために韓国に行かれたジヌ友さんから、素敵なお土産をいただきました。「青い自転車」のちらしです。ありがとうございました~!! ポスターにもなっているこの図柄、写真とイラストがセンスよく収まっていて、とってもお洒落だと思うんですよね。これならお部屋のインテリアにもなりますよね~。爆発的なヒットにはならないかもしれないけど、口コミで人気に火がつくような作品になって欲しいなぁ~。
2007/04/28
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「宮」のユル王子にはまってから、ジョンフン関連の情報を集めている今日この頃。BSジャパンで、毎週日曜日に「宮」を見るのはもちろんのこと、最近のドライブのお供は、「宮」OSTとジョンフンくんのアルバムからピックアップして、「フニbest」を作り、エンドレスで聴いています。日本語上手だから、日本語の歌詞でも違和感ないし、甘い声で切なく歌ってくれるし・・・で、聴きながらトロけています。ケーブルTVの5月の番組表が届いたので、さっそくチェックしました。そうしたら・・・。な~んとLaLaTVで、「『宮』放送特番 Who'sジョンフン」という番組があるではないですか~!15分だけど。いや~ん、楽しみ~!しかも放送予定を見れば、ほぼ毎日のように再放送をしているようなんですよね。ふふふ、5月はエンドレスでフニを楽しめるんだわ~!6月から「宮」オンエアを記念してなんでしょうね~。それから14日(月)の「MUSIC ON TV!」の「韓流WIDE」に、フニの名前が!たぶんMVが流れるのでは?5月16日にポニーキャニオンからフニのセカンドシングルが発売されるからかな?フニのセカンドシングル「僕は君を愛している」はこちらで試聴できます。「SAD SONG」に負けず劣らず、切な系の歌みたいです。あ~、ユルくんを思い出しちゃうわ~~~。フニ主演単発ドラマ「霧の視程距離」見ました。なんせ1時間ドラマなので、ストーリー展開に少々の強引さを感じましたが、いいの、そんなことは。フニが可愛ければ!!(笑)主演なので、ほとんどずっとフニの顔を眺めていられます。微かな笑顔、困った表情、とまどう瞳、そして悲しい顔。そのどれもが魅力的で、トロけっぱなしの60分になること請け合いです。フニ~とぉっても可愛いキスシーンもありますよん。あ~、羽野晶紀似のヒロインがめちゃくちゃうらやましいです~。 この柔らかな微笑みに弱いのよね 彼女の画像を見て微笑むフニ。いや~ん! 羽野晶紀(違)になりた~い! ↑に同じ デート前に鏡でチェック♪ 大好物「切な系」(笑) 同じく「切な系」横顔 ソンジェ兄と同じような場所に・・・。 雨に濡れる仔犬状態(萌え~) 切な系ラスト
2007/04/27
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あの~、今回もいつもと同様にファイルがいくつも存在し、しかもジヌくんのシーンはちょっぴりという結果だったのですが・・・。それ以上にショック?だったのは、ホジェのラブラブシーンが皆無だったということ。なぜぇ~~~!?mintさんのところで、ラブラブ画像を拝見してきたのですが、あんなにキスシーンやら何やらあったんですねぇ~!私のパソには、キスシーンは1つも残っていませんでした。がび~ん。日頃の行い?最近浮気癖がついている私に天罰が下った??キスシーン抜きの、今回のツボ画像をアップします・・・。(しょんぼり) 後ろの写真はジヌくん?? やっぱり可愛い笑顔♪ ジヌくんのこんな表情、大好物です~!
2007/04/26
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今夜はちょっと時間がないので、気になるニュースをプックアップするだけの日記になります。ミアネ。まずイ・ドンゴンくん関連2つ。私がとても気に入ったポジションのMV「愛歌」にイ・ドンゴンくんが出ているんですけど、それが28日23時~Mnetジャパンでオンエアされるそうです。記事はこちら。ポジションのCDも買ったし、ネットでMVを視聴したんだけど、日本語字幕がなかったので、いまいち意味がわからないんですよね。大まかなところしかわからなくて・・・。だから日本語字幕つきで見たかったんですよね~。でもMnetは視聴できないかも・・・。(涙)またどこかで(衛星劇場とかWOWOWとか)でオンエアしてくれないかなぁ~?それから、ドンゴンくんとハン・ジヘちゃんのデートが目撃され、話題になっているようです。記事はこちら。この2人は、「B型の彼氏」「ランラン18歳」で共演しているので、なんだか違和感が無いというか、ほほえましいという印象を受けます。どちらも私の好きな作品だし、作品の中の2人は、とってもいい感じ。デート中の2人を見てみたいような気もします。(笑)も一つ、今度はジヌくんの記事。すでに他のジヌ友さんブログで紹介されている話題ですが、その日本語訳の記事をみつけたので、アップしておきますね。ジヌくんが以前、携帯電話のセールスをしていたという記事です。こちら。ちなみに今モバイルサイト「韓流大好き」で、ジヌくん主演の「青い自転車」を特集しています。あらすじ、キャラクター紹介、記者会見、映画ポスターなどが公開されています。私は映画ポスターをDLして、今ケータイの待ちうけにしています。たまたまケータイがブルーなので、ちょっと色があっていてお気に入りです。(笑)
2007/04/23
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いや~、面白くなってきましたね。今回は期待通りにテボンとタルジャのからみが多くなっていて、満足です♪タルジャの会社に来て、彼女に電話するんだけど、彼が見ているとも知らず、タルジャは電話を取らずに切ってしまうんですよね。ちょっとショックを受けるテボン。会社を出るタルジャがどこに行くのか、あとをつけます。バスの中で、もう1度タルジャのケータイに電話するんだけど、(しかも彼女のすぐ後ろの席から。笑)またもや取らずに切られちゃうんですよね。彼女は顧客に直接注文の品を届けていたのでした。喜ぶ顧客と満足そうに微笑むタルジャ。その光景を、そっと見つめているテボン。いいなぁ~。その後、タルジャの前に現れたテボンは、彼女を誘って食事にいこうとしますが・・・。雪が降ってきます。しかも止む気配も無い雪が。結局その夜は、大雪に足止めされて、2人でモーテルに泊まっちゃったし。でも花札をして、ただ寝ちゃっただけの健全な2人なんだけど。(笑)不倫騒動で部署異動をされたタルジャが頑張る姿に、テボンがどんどん彼女に惹かれているのが手に取るようにわかりますよね。タルジャも新しい部署のお局チーフにも負けず、きちんと仕事をこなそうとする姿が爽やかです。一方、オム代表はソンジュに「本気でないなら、タルジャから手を引いて」と言われ、自分の気持ちを見つめなおします。やっぱりタルジャと別れたくないのね。「妻とは離婚する。君と付き合いたい」と告白するオム代表。きゃ~、タルジャ、もてもて~!しかしその場面を見ていたテボンが(部外者がとても自由に出入りできる会社ですなぁ~)、むっとした表情で、2人の間に割って入ってきます。どうなるんでしょう~?1週間も待つのは長いなぁ~。そうそう、今日もタルジャ・オンマのシーンには涙してしまった私です。多くを語らないけれど、辛い時はオンマのところに来るタルジャ。オンマも心得ていて、根掘り葉掘り聞くことはせず、娘をただ黙って迎えてやる大きな愛情に、うるうる・・・。ハルモニが部屋の外で枕を抱えていたのには、笑いました。とってもキュートなハルモニですねぇ~。でも2人の間に入れない・・・と言っていて、なんだか可哀そう。ハルモニもタルジャのことを、とっても愛しているんですものね~。とっても素敵な家族ですよね。テボンの家族は、少々強烈ですけど。(笑)きっとこの2つの家族が、これから出会って、またひと悶着あるんでしょうね~。ファイティ~ン、タルジャ&テボンテボンの友人の男の子にも、ちょっと注目しています。とっても綺麗なお顔をしているんですよ~。サラサラの髪の毛もステキだし。 モーテルで(笑) ここで「続く・・・」なんだも~ん
2007/04/22
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WOW!Koreaで以下のような記事がありました。「今度は僕がイ・ヒョリのために祝います」5月10日にソウルで行われる、イ・ヒョリのバースディパーティに、ジュンギくんも駆けつけるという内容なんですけど、私はその記事の最後の部分に反応してしまいました。「一方、イ・ジュンギは日本の宮崎あおいと共演した韓日合作映画『初雪の恋~ヴァージンスノー』が5月12日、150のスクリーンで公開される予定であり、日本進出にも青信号がともっている。イ・ジュンギの所属事務所<メントエンターテインメント>のソ・ヒチョル本部長は「中華圏と日本でイ・ジュンギの認知度が日々上がっている。日本制作社側の要請に従い、封切りを前後して日本を訪問する計画」と明らかにした。」ジュンギくん、日本側の要請があれば、また来日してくれるんですかぁ~?封切り前後といえば、5月初めですよね?すごいなぁ~。またまたメディア露出が増えますね。楽しみ♪
2007/04/21
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楽しみにしていた土日がやっと来たわ~♪忙しかった今週の私にごほうび気分。木曜日に録画しておいた「キツネちゃん、何しているの?」1話と、先週分の「雪の女王」1話、そして今日の「タルジャの春」6話はオンタイムで見ました~。「キツネちゃん~」は、「キムサムスン」の脚本家キム・ドウssiが書いているんですよね。サムスン以上に、きわどいセリフがぽんぽん飛び出して、これはちょっと子どもたちと一緒には見られないですね。1話の最初からすごいシーンだったし・・・。(汗)でも30代の女性の性と体をリアルに描いていて、なかなか面白いかも。ただ今の時点では、主人公カップル(?)に感情移入は出来ませんでした。相手役のチョン・ジョンミョンくんはベビーフェイスで可愛いんだけど、まだグッと来ないんですよね。これからのストーリー展開によるかな~?出会いの場面は、サムスンとサムシクのときのほうがインパクトあったし、サムシクの生意気キャラが好感持てたんだけど。これからのストーリーに期待しています。「雪の女王」は、なかなか面白かったですね。やっぱりビニはステキでした~。高校生役で、制服姿がかわいいわ。でもよきライバルだった友人があんなことになって、これか先のストーリーを暗示させるようでしたね。悲しいのかしら・・・。最近ラブコメをたくさん見てきたので、悲恋ものは堪えるわ・・・・。そしてお待ちかねの「タルジャの春」6話は、残念なことにタルジャとテボンのからみが少なかったですね~。前回はテボンくん、タルジャを慰めるために大活躍だったのに・・・。でもタルジャが本当に辛い時、いつも彼が側にいるのよね。そして彼女を支えているのね~。テボンを追い掛け回していたのは、実は彼の祖父でしたね。やっぱり・・・。なにやらお金持ちのボンのような・・・。実家に捕まっていた時、タルジャと連絡が取れなくて、ようやく解放されたら、1番にタルジャに電話をかけているテボンくんがいとおしいです~。なんだかんだいっても、心配なのよね。オム代表のこわ~い奥さんが、さんざん嫌がらせをしてきたし。今回はソンジュとセドが大活躍でした。2人ともタルジャを支えようと一生懸命なところが、よかったです~。ソンジュもいいところ、あるんですね~。明日はもっとたくさんテボンとタルジャのからみがあって欲しいなぁ~。(追記)日曜日の朝、再放送も見ちゃいました。(汗)OSTが欲しくなってきたわ~。そうそう、昨日書き忘れていたんですけど、6話で感動したのは、タルジャオンマの愛情です。韓国のオンマって、子どもに対して絶大な影響力があるので、娘の部屋のドアにあんなことを書かれていたら、きっと激怒すると思ったんですよ。帰宅したタルジャを問い詰めて、不倫は許さないって、たとえそれが誤解でも、そう思われた態度にも問題があるって、そんな風にタルジャを諭すのかと思っていました。さにあらず。タルジャ・オンマは、ただ黙って美味しい料理を作って娘を待っていました。そしてまず空腹を満たすように言います。「会社で何かあったの?」といい、部屋のドアに書かれていたひどい中傷については全く触れません。逆に子どものいたずら書きだったとごまかします。あぁ、大きく深い母親の愛情だな~と感激しました。実は私も、どんなに落ち込んだ状況でも睡眠と食事はしっかりと摂るタイプ。(笑)凹んだ時ほど、美味しいものを食べて、英気を養います。だって気分が落ち込んだときに空腹だったら、元気が出ないから。心臓に毛が生えているのか、どん底の状況の時ほど空腹を感じる私。(苦笑)自分で料理をする気力は無いから、近所で1番評判のいいおすし屋さんで特上のにぎりを頼むとか、フレンチレストランに行くとか。(笑)タルジャ・オンマじゃないけれど、美味しいものを食べると、不思議と気分が落ち着いてきます。だから自分の子どもにも言っているんです。「めちゃくちゃ落ち込んだときには、お酒じゃなく、めちゃくちゃ美味しいものを食べなさい」ってね。
2007/04/21
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mintgreenさんのBBSで紹介してくださっていました。ジヌくんのロングインタ。kaochanさんのブログでは、翻訳してアップしてくださっています。みなさん、カムサハムニダ~今回のインタは、画像が特にイイです!久々に萌え~ました。ジヌくんに惚れ直しましたよ♪ジヌくん、とてもいい表情をしているのは、「青い自転車」「同い年の家庭教師2」の公開が始まるなどして、充実しているからなのかな?
2007/04/19
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今度はジュンギくんセンパ動画が、イノライフさんにアップされてます~。10分近くもの動画なので、か~なりセンパの雰囲気を味わえます♪ジュンギくん、ほんとに楽しそうな表情です。こちらから行けます。
2007/04/19
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先週の「ロマンスハンター」第10話は、まったく視聴&捕獲できませんでした。再放送の視聴は、時間の関係でほぼムリなので、ほとんど見られなかったんですよね。今日の11話は、他の用事をしながら予約録画をしておりました。どうやら今週はつながったようですね。録画も切れ切れなのですが、出来ていてよかったです。じっくりと見ていないので、だんだんお話がわからなくなってきたんですが、ホジェ画像を少しアップしますね。
2007/04/18
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「韓流NOW!」にジュンギくんセンパの動画があがっていま~す。ここは会員登録しないと見られないようになっていますが・・・。見たいから、登録しようかな・・・。今はトップページで、少しだけジュンギくん動画が見られます。ファンからのプレゼントの箱を開けているジュンギくん。めちゃくちゃ可愛いです!取り急ぎ、これだけアップしますね。また夜に出没しま~す。
2007/04/18
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あ~~~、もうぎりぎりだぁ~!(というか、日記を書いているうちに、日付がかわってしまったよ~)ミアネ、ジュンギくん。HAPPY BIRTHDAY JUNKI!!センイル チュッカヘヨ~26歳なんですねぇ。(若いわ~)「王の男」「フライ・ダディ」「バージンスノー」と、立て続けに出演映画が公開されますね~。上記の作品と(「バージンスノー」は未見)「どうすりゃいいんだ」、「僕らのバレエ教室」、「マイガール」(途中まで)などを見ましたが、どの作品も違うジュンギくんなんですよね。それぞれに魅力的なキャラクターを演じている・・・というか、それがごく自然だと感じられる演技力。どんな役柄でも、たとえ脇役でも、なぜかきらりと光っているジュンギくん。ますます目が離せない役者さんですね。それから「イジュンギ至上主義」さんに、先日のジュンギくんセンパの時の、バースデーソングがアップされています。この曲は、ハジュンセ会員の方が今回のパーティのために作られたとか。歌詞がとっても温かくて、読んでいてジ~ンとしました。ジュンギくんは、ほんとうにファンに愛されているんだな~って思いました。パーティでは、本人には内緒でサプライズとして、ファンのみんなが歌ってプレゼントされたようです。いいですね~。ジュンギくん、ほろりとしたようですね。わかるわ~。この歌詞を読んでいて、ふっとジヌくんを思い出してしまいましたよ。特に「いつも私たちが守ってあげるから」という部分で、『あ~、ジヌくんファンも同じことを考えているんだよな~』て感じました。どの韓流スターも、ファンとのいい関係を、こんな風にこれからも築けていくことができれば、いいですよね。
2007/04/17
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ようやくあちこちにジュンギくんのバースディパーティ関連ニュース&画像が出てきましたね。イノさんはこちら。朝鮮日報はこちらとこちらとこちら。韓流Now!ではこちら。Cinem@rt-韓流では、「フライ・ダディ」プロモのジュンギくんインタビューがアップされていましたよ~。こちら。
2007/04/16
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土日は「タルジャの春」を見るのを、とっても楽しみにしていま~す♪今タルジャは、オム代表が好きなんだけど、オモ、彼の奥さんが登場しちゃうんですよね。この奥さん、なんかか弱そうな雰囲気だけど、一癖ありそう。どさくざにまぎれて、タルジャに酷いこと言ってたし・・・。こういうタイプの女の人って、怖いんだよね。オム代表より、どう考えたって、テボンくんの方がイイと思うんだけどな~。タルジャのハルモニに1票!いいよね~、スペアタイヤ・テボン(笑)お金で契約した関係とはいえ、なんだかいい雰囲気だし、それにとっても優しくて面倒見がいいよね。イケメンだし。(爆)謎めいたところも魅力的。5話では、「サムスン」そっくりのセリフとシーンが出てきましたよね。設定といい、かなり「サムスン」を意識しているのかしら?「どうせ私なんか」という考えのタルジャに向かってテボンが言うセリフ。「あなたは魅力的だ。自分で気がついていないだけだ」これって、サムシクがサムスンを彼女の家まで追いかけていった時に言ったセリフだよね。私はこのセリフでビニに落ちてしまったんですよね~。このセリフを似たようなルックスの年下偽造恋人(これもサムスンそっくり)イ・ミンギくんが言うんだも~ん。ドキッとしちゃいましたよ~。「もっと強烈な慰め方を」というタルジャを、ぎゅっと抱きしめるし・・・。これでお互い意識し始めましたね~。オム代表の奥さんは、ますます異常行動がエスカレートしていくし・・・。ダルジャ、ピ~ンチ!早く次の土曜日が来ないかな~。 それから録画していおいたKBS WORLDの「2004歌謡大賞」を半分以上見ました~。なんせ3時間もあるので、なかなか一気に見られないんですよね。なぜ録画までしておいたかといえば、UN時代のジョンフンが出ているからなんですよね~♪3年前のジョンフンの可愛いこと~!女の子みたいに可愛らしいルックスに癒し系の歌声。娘たちに白い目で見られながらも、TV画面に向かって「きゃ~!ジョンフ~ン」と叫びながらの視聴。ははは・・・。(汗)曲は確か「ハネムーン」だったような・・・。もうジョンフンのお顔しか見てませんからね・・・。その後、LYNも出ていましたね。LYNの歌声も大好きなんです。そうそう番組の中で、いろいろなショーがあるんですけど、ジョンフンはLYNたちと学生服を着て歌っていました。違和感なしよ~!めちゃくちゃ似合ってました~。(↓の画像参照) 最近ジョンフンを見ていて気がついたんですけど、彼って誰かに似ていると思っていたんですよね。その誰かがわかりました。香港の俳優、レスリー・チャンです。コメディもシリアスもなんでも来いの俳優で、可愛さあり、セクシーさありで、これからもどんどん色々な作品を見せて欲しかったんですが。惜しいかな、2003年に亡くなってしまいました。代表作「さらば、わが愛/覇王別姫」では、京劇の女形を演じていて、国際的にも高い評価を受けたんですよね。ちなみに「王の男」で女形コンギルを演じるに当たって、イ・ジュンギくんも「さらば、わが愛/覇王別姫」を参考にしたと、言っていましたね。ジョンフンの少し困ったような微笑が、レスリーを思い出してしまうんですよ。ふう。と、ちょっとしんみりモードになってしまいましたが、今日は(というか厳密には昨日ね)ジュンギくんのバースディパーティが開かれていたはずだったし、(あ~、どなたかレポをアップしてくださ~い!首を長くして待っています~!)14日のスマステにちょっぴりジュンギくんが出ていたし、ジュンギくんのホムピィで彼のセクシー画像を見つけてしまい、ぶっ倒れそうになったし(刺激強すぎよ、ジュンギくん)・・・元気を出して、怒涛の今週を乗り切りますか・・・。(総会の挨拶をまだ考えていない私。きゃ~!)
2007/04/15
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あ~、やっぱりなかなか日記を更新できませんでした~。書きたいことは、いっぱいあるのに~。来週いっぱいは、かなりハードになる予定。でもその合間に、なぜか韓ドラは見られるんですよね。というか、唯一のストレス解消法。(苦笑)ビニの「雪の女王」が始まったし、「タルジャの春」は面白くて、ますますイ・ミンギくんが気になってきたし、「宮」を見るたび、ユル王子の切ないお顔に胸きゅ~~~んだし、「マイ・ガール」ではジュンギくんのプレイボーイぶりにメロメロだし、「フラィ・ダディ」でもジュンギくんのワイルドさにトロけちゃったし・・・。PTAのお仕事だけでなく、ミーハーでも忙しい毎日です。で、やっぱり買っちゃいました。「CREA 5月号」と「もっと知りたい!韓国TVドラマ Vol.18」「CREA」の方は、「あなたの知らない秘密の韓国」というサブタイトルで、韓国の旅行ガイド特集でした。なぜ買ったかというと、ジュンギくんが載っていたからで~す。韓国の古い町並みや建物の前に立つジュンギくんは、そう、まるで一幅の絵のよう。どうしてこんなにステキなのかしら・・・。(ため息)黒?ダークグレー?のスーツ姿のジュンギくんは、その涼しげな切れ長の目と同様に、凛とした佇まいで誌面から私を魅了します。すっかり撃沈。 ああ~ん、15日にはソウルでジュンギくんのバースディパーティが行われるのよね~。日本や台湾など海外からも100名ほどが参加するとか。う、うらやましいです~。ジュンギくん自身も、とても楽しみにしているパーティらしいし、イ・ヒョリらも参加するとか。いいなぁ~、行きたかったなぁ~。ジュンギく~ん、また会いたいよぉ~!ジュンギくんのバースディパーティ関連の記事はこちらとこちらまた、ただいまシネマート六本木では、4月7日から4月21日の「フライ・ダディ」公開初日まで、「HAPPY BIRTHDAY イ・ジュンギ!!」キャンペーンを実施しています。シネマート六本木に設置されたバナーにジュンギくんへのメッセージを書くと、「フライ・ダディ」公開終了後、ジュンギくんに渡してくれるとか。いいなぁ~、ちょっと遠いなぁ~。ちなみに、私は神戸の映画館で「フライ・ダディ」の前売り券を買いました。もう見たんだけど、やっぱり大画面でジュンギくんを見たいし、それにパンフもクリアファイルも欲しいしね。 「もっと知りたい!韓国TVドラマ Vol.18」は「宮」特集でした。表紙など、おもにチュ・ジフンくんが掲載されているのですけど、ウリ・ユル王子の超ドアップ写真もあって、(↑の画像参照)これは手元に置かなくては!と思い購入。ユルく~ん
2007/04/14
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いよいよ4月19日から韓国で公開される映画「同い年の家庭教師レッスン2」の公式HPがアップされましたね。ハングルは読めないものの、うろうろしながらジヌくんの名前や画像を探しました。カメオ出演だからか、画像は見つからなかったのですが、名前はありました~。この「同い年の家庭教師レッスン2」の予告動画、かなり面白いです。イノさんの記事にもなっていますが、もろ「冬ソナ」のパロディです。しかも「ヨン様~!」って!?映画の内容も面白そうですね。「変な女 変な男」のソクヒョンパパも出ています~。それからKBS WORLDで「タルジャの春」が始まりましたね。うっかりしていて、1~2話を見逃してしまったのですが、3話からでも楽しめました。なんといってもテボン役のイ・ミンギくんがかわいいです。(またか!?)恋人代行業を営んでいて、現在タルジャに雇われているんだけど、ちょっと生意気なところが、「キムサムスン」のサムシクのキャラに似ているんですよね。ルックスもちょっぴりビニ風??33歳のタルジャは、バリバリと仕事をしているが、恋にはオクテ。そんな彼女に、テボンはいつもきついことを言っているんだけど、なんだか優しく感じるのはなぜ?雇われているから仕方なく?それとも・・・?タルジャとテボンのこれからが、とっても楽しみな「タルジャの春」です~♪あ、ちなみにタルジャ・ママはジョンナムママでした~。タルジャ・ハルモニは、もしかしてギウン・ハルモニかな?
2007/04/10
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家にいると、なかなかゆっくりと本を読めないのですが、これが移動中の電車の中だと、よく読めるんですよね~。娘の通院の間、2日間で2冊の本を読みました。まず1冊目は、島村麻理さんの「ロマンチックウイルス~ときめき感染症の女たち」この本は、ここのブログに来てくださっている方に教えていただいたんですよね。「ヤクソク」についての記述があるとのことでした。「ヤクソク」ついても気になりましたが、それ以上に内容に興味が湧いていたんですよね。韓流スターや氷川きよし、ハンカチ王子らに熱狂する日本の中高年女性たち。彼女らはまるでウイルスに感染したように、日々どんどん広がっていく。著者はこれを「ロマンチックウイルス」を名づけ、どうして彼女らがこれほど熱狂するのか、検証している。このように韓流スター(ペ・ヨンジュンssi)に夢中になる日本の中高年女性のことを書いた本は、マツヤマジュンコさんの「The ペ・ヨンジュン論」が有名ですよね。ヨンジュンssiのファンでなくても、韓流ファンなら『そうそう、そうなのよね~』と共感できる部分が多い内容なんです。ヨンジュンssiに熱狂するファンと同じ目線で彼を絶賛する部分と、著者としての冷静な部分が共存していて、読みながら共感しつつ納得できるんです。でもこの「ロマンチックウイルス」はそれがないんですよね。なぜか。それは著者が自分のことを、大人ミーハーのはしりであり、ミーハー歴40年と言っている割に、今現在、韓流に熱狂している女性たちを冷ややかに見ているという部分が、気になりました。気になったというより、「ロマンチックウイルス」感染者の1人として、はっきり言って不愉快でした。「ヤクソク」について著者が書いている部分を、少し長いのですが、以下に抜粋しますね。「いよいよ明日は 待望のキスシーンですね♪」2005年春に放映された『ヤ・ク・ソ・ク』という昼ドラマ(毎日放送)の公式ウェブサイトには、このような投稿があふれました。結婚15年目の主婦、葉子(南野陽子)が、ふとした偶然から知り合った10歳年下ソンジェ(ヤン・ジヌ)と不倫の恋に落ちるという物語は、ストーリー、映像、音楽、いずれも、ロマンチックウイルス・韓流型を十二分に意識した作り方でした。番組プロデューサーは、自分の妻が韓国ドラマにはまる姿を見て企画を思いついたとか。「『冬ソナ』ファンはヨン様に擬似恋愛している。相手役を韓国青年にして主婦の夢をかなえてあげたい」と、南野陽子の相手役にペ・ヨンジュンふうの韓国若手俳優を起用、番組のキャッチフレーズは「不純な純愛」でした。放送開始後、番組の公式ウェブサイトには、感想や注文が殺到しました。主人公のふたりがキスをする場面に満足した人がいれば、「今日はちょっと物足りなかった」とか「ラブラブ度激しく不足!」などと不満を述べる人がいます。テレビ局が管理するサイトゆえ、あらかじめ選り分けられた投稿が掲載されたにすぎません。が、こうしたコメントには、視聴者の多くを占めていたはずの韓流型感染者が抱く願望がよく表れていたと思います。このドラマは、わたしも全45話をほぼオンタイムで見ていましたから、投稿者の気持ちがよく想像できました。うっとり感を「分泌」させてくれる材料は、豊富なほうが良いに決まっています。ミーハーならだれもがそうですが、要は、ロマンチックな場面をネタに、それぞれの妄想をかき立てたいわけです。「この際行くところまで行っていただきたい!」。ドラマが終盤を迎えるにつれ、サイトにはベッドシーンを含めたラブシーンのリクエストが相次ぎました。「ピンクな妄想で恐縮だけど」ふたりが美しく結ばれる姿が見たい、ふたりがふとんに入り、「パチッと電気を消す」ところだけでもいいからお願いします、などというものでした。(「ロマンチックウイルス」島村麻理 著 集英社新書より抜粋)う~ん、リアルタイムで熱狂していた私からすれば、こういう記述には違和感を抱いてしまいます。「ヤクソク」紹介のこの部分は、ウイルス感染者の性的妄想についての分析箇所だったので、仕方がないといえば仕方がないのですが・・・。それでもやはり、あの番組プロデューサーが「主婦の夢をかなえてあげたい」と思って作ったと書かれているのには、ちょっとげんなり。リアルタイムで見ていたんでしょ?それならば、あの結末について、どれほど主婦の夢が砕かれたか知らないわけないのに・・・。私たち視聴者は、ソンジェと葉子のラブシーンだけを望んでいたわけではないのに・・・。(もちろん、彼らのラブラブシーンがあると、とってもうれしかったけれど)その思いは、自分自身の妄想を満足させるためだけのものであったのでしょうか?著者は、「ヤクソク」の記述より少し前のページに、「こんなにも燃えられる自分が、恥ずかしながらもいとおしい・・・。つまり、ペ・ヨンジュンのファンであれば、『ヨン様好きな自分が好き』なわけです。感染者の自己愛は、この部分において炸裂します。」と書いています。そうなんでしょうか・・・?ジヌくんを好きな自分が好き?ジュンギくんが好きな自分が好き?う~ん、気が多い自分のことを恥ずかしいと思うことはあるけれど、○○くんを好きな自分が好きとは思わないんですけど・・・。(汗)だから「ヤクソク」についての記述で、自分の妄想のネタ(笑)のためだけにソンジェと葉子のラブシーンを望んでいたわけではなく、すっかり物語りに入り込んで、彼らの幸せを望んでいたということもあるんだと思うんですよね。他にも気になる部分が多数あります。著者は大人ミーハーを自認していながら、このロマンチックウイルスには感染していないと明言します。「けれどもどういうわけか、わたしはドキドキしません。せっかく訪れたブームです。ハマれるものならハマりたいのに、どうも照れてしまうのはなぜなのでしょう?」それについて著者は「わたしたちのようなミーハーの古手は、免疫がありすぎて、ロマンチックウイルスに感染しにくい、ということなのでしょうか」それは果たして免疫だけの問題なのでしょうか?私は、著者がロマンチックウイルス感染者を見下してみているからと思えてならないのですが。最後にヨン様についての記述があります。その部分を読んで、ヨンジュンssiファンが読んだらどう思うだろうか?と考えました。ヨン様と書かれている部分をジヌくんやジュンギくんに置き換えて読んでみたら・・・。怒りがこみ上げてきます。ヨン様にはときめかない、とこの本の最初に書いたわたし自身、その後どうなったかをお伝えして終わりにしたいと思います。(中略)ほんの数日前の明け方のことです。ペ・ヨンジュンが、わたしの布団にごそごそともぐり込んできて(!)あまりの驚きで目が覚めたのでした。夢から覚め、さんざんひとり笑いした後で考えました。熱狂の対象としてもっとも遠くにいたはずのヨン様がついに登場するとは、どういうことか。理由はふたつほど浮かびます。ひとつは、この本を書いているという職業病のようなもの。そしてもうひとつは、「妄想の燃料切れ!」という実感でした。考えてみれば、ずいぶん長い間、仮想でも現実でもロマンスから遠ざかっています。ヨン様には申し訳ないけれど、このところの燃料切れや栄養不足(だれでもいいから燃える相手が欲しい!)を、「ヨン様明け方事件」がはからずも思い知らせてくれたのでした!夢に現れたからといって、ヨン様に陥落したわけではありません。けれども、好むと好まざるとにかかわらず、自分のありようを瞬時に知らしめてしまう「ウイルス力」にはやはり侮れないものが・・・。その点にかんするかぎり、ペ氏には感服するほか、ないのでありました。(「ロマンチックウイルス」島村麻理 著 集英社新書 より抜粋)私たちロマンチックウイルス感染者は、その対象の韓流スターのことを大切に思っています。たとえ批判をしたとしても、そこには愛があります。たとえヨンジュンssiのファンでなくても、ファンが彼のことをどれほど大切に思っているか知っています。だからこそ、ヨンジュンssiのファンでもない人が、手っ取り早い燃える相手としてヨンジュンssiの夢を見たと言ってのけることに、憤りを感じるのです。ファンが自分勝手に妄想するのはいいんです。お互い様ですから。(爆)でも他の人が好きだといっている人を、貶めるような記述をしていることが不愉快でした。韓流がビジネスになるとわかると、それまで批判的だったマスコミが掌を返したように、韓流におもねって来たとか、韓流ファンも日韓の社会的な背景まで興味を持つべきだとか、感染をこじらせるとまずい・・・とか、説得力の有る部分もありましたが、全体的に見れば、先に述べたようなウイルス感染者を見下げたような記述がそこかしこにあり、不快感を拭えませんでした。通院時間に読んだ1冊「物語の役割」小川洋子著とは、著者の姿勢が正反対でした。この本については、また書きます。
2007/04/08
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新年度が始まって、何かとバタバタしてきました。ジヌくんの「青い自転車」試写会や、ジュンギくん「バージンスノー」プロモ来日など、興味がある事柄がたくさんありすぎて、まだちゃんと把握できていません。ゆっくり記事を読みたいんですけど。実は新年度もPTA役員執行部を続投することになりまして、(ははは・・・3年目ですがな~)しかも責任の重い役になってしまい、あさっての新学期が始まってから、20日の総会まではかなり忙しくなると思われます。ココにくることがストレス解消になるので、できるだけ日記を更新したいのですが、疲れすぎて文章を書く気が起こらないかもしれません・・・。(涙)さて、今月に入って1年ぶりに次女を連れて、国立循環器病センターに行ってきました。以前の日記に書いたことがあるのですが、次女は生後すぐに先天性心疾患だと診断され、根治手術をしました。その時入院したのが、国立循環器病センターです。思えば、次女はあれからずいぶん大きく丈夫になりました。生後すぐに実家近くの産院から救急車で運ばれた時は、はとんど死にかけていたんですよね。センターの先生や看護師さんたちのお世話のおかげで、元気を取り戻すことが出来ました。産後すぐ、毎日通ったセンターへの道のりも、今は年に1度、検査のために行くだけです。しかも元気になった次女と一緒に。ほんと、ありがたいです。昨年も同じ時期にセンターへ向かっている時、真新しい建物が目に付きました。循環器病センターの向かいに、「ドナルド・マクドナルド・ハウス」が出来上がっていたのです。この施設は、入院している病児とその付き添いの家族がよりよい生活をおくれるようにサポートするために建てられたものです。私の場合は幸いなことに、まだ実家から通える距離だったため(片道1時間半くらいかかりますが)よかったのですが、同じ病室になったお友達のおうちは遠方だったので、お母さんが1人で近くのアパートで部屋を借りて、センターに通ってきていました。もちろんホテル住まいよりも安価ですが、それでも毎日となるとお金がかかるし、なによりも子どもの看病をした後、疲れて部屋に帰っても、誰もいないということが堪えたとか。食事も簡単な調理が出来る設備があるらしいのですが、自分1人だと作る気もしなくて、毎日コンビニ弁当だと言っていました。入院している子ども以外にも子どもがいる場合、夫や姑に頼んできているという人もいましたが、置いてきた子どものことが気になるとも話していました。子どもにとっても母親にとっても、辛いことだと感じました。循環器病センターは完全看護なので、保護者は泊り込みをしなくてもいいのですが、それでも半日を病院でずっと過ごすというのは、精神的にも肉体的にもハードでした。私自身、面会は午後からだったので、朝食後にゆっくりとセンターに向かい、お昼ごはんをセンター地下の食堂で食べてから、次女の病室に行っていました。それから午後8時の面会修了まで、次女の側にいました。何もすることがないとは言え、ずっと本を読んでいるわけにもいかず(それも疲れますが)次女を抱っこしたり、体調がいい日はベビーカーに乗せてちょっとお散歩をしたりしていました。あ、お風呂に入れたりもしましたね。でも胸の傷が痛々しくて、しかも新生児なので、どきどきしながら入れていました。私は一緒に入るわけにもいかず、毎回服を着たまま汗みどろになりながらでした。そういう生活の中、1人でアパート暮らしというのは、本当に大変なことだと思います。だから昨年、センターに行く途中で「ドナルド・マクドナルド・ハウス」が見えたとき、『あぁ、よかったな~。これで病児の保護者が、安心して付き添いをすることができるな~』と思いました。病気の子どもたちの快復とその家族の幸せを願って。
2007/04/07
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今夜の視聴も、かなり厳しかったです~。といいながら、ジヌくん登場場面をまとめてみると、ファイルに残っていたものだけで5分強ありました。こちら。 真正面もいいけれど、流し目ホジェがツボかなぁ~♪
2007/04/04
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え~、最近2日続けてジヌくんの夢をみまして・・・。ど、ど、どんな意味を持つんだ!?と少々気になりました。(笑)いえ、別に甘ったるい内容ではなく、どちらかというと起きた後に脱力してしまうような心持ちでした。2日とも、ジヌくんを叱咤激励しているんですよね・・・。彼が私を含めたファンに引越し作業を依頼するというか、ほとんど丸投げ状態だったため、ブチ切れた私が、「こういうことは自分でしなさいよ!」と抗議するんですよね。そういいつつ体の方は荷物を運ぶ手伝いをしていたりして・・・。荷物が重すぎて腰が痛くなっているんですよね。起きた後も腰の痛みはなくならず、娘に腰を押さえてもらう始末。言っていることと、やっていることが違う私の姿を、夢の中でまざまざと見せ付けられましたわ・・・。しかもジヌくんに対しての行動が・・・。なんだかんだ言っても、オンマ~の心境になってしまったのかな~?さてさてジヌくん関連の小ネタです。TBSチャンネルで4/11(水)22:00~23:00に「韓国直送!カン・ドンウォン マル秘映像大公開スペシャル!! 」がオンエアされるのですが、出演者の欄にジヌくんの名前を見つけました。たぶん新しい映像ではなくて、きっと「マジック」のワンシーンでソンモが出てくるのだと思います。このTBSチャンネル、ジュンギくん関連の番組も充実しているんですよね。4/28(土)20:30~21:00に「イ・ジュンギ 新作映画「初雪の恋~ヴァージン・スノー~」来日密着SP」が放送される予定だし、4/29(日)12:00~13:00には「韓国直送!イ・ジュンギ マル秘映像大公開スペシャル!! 」が見られます。後者番組のあらすじ欄には「番組では、日本でも人気急上昇中のイ・ジュンギがこれまでに出演したドラマやM/V、映画の撮影現場風景やインタビュー映像など、韓国スタッフが撮影&編集したお宝映像を一挙大公開予定!日本ではあまり見ることができない素顔のイ・ジュンギが満載の60分。どうぞお見逃しなく!」と書かれていて、めちゃくちゃ楽しみです~♪さてジヌくん小ネタに戻ります。(笑)衛星劇場のHPには、トナカイ?の被り物を愛用しているブタちゃんが目印のクイック アンケートというコーナーがありまして、これがなかなか面白いので、私のお気に入りなんです。そこのバックナンバーを見ていたら、過去に「最も期待している若手スターは?」という質問がされていたのを発見。その結果を見てみると・・・。1) イ・ジュンギ(王の男) 2) カン・ジファン(がんばれ!クムスン) 3) ヒョンビン(私の名前はキムサムスン) 4) イワン(天国の樹) 5) ヤン・ジヌ(変な女、変な男) 6) ムン・ジョンヒョク(オオカミ) 7) チュ・ジフン(宮クン) 8) ユゴン(おはよう、神様) 9) チョン・ギョンホ(ごめん、愛してる) 10) パク・シフ(君はどの星から来たの) ジュンギくんの堂々の1位もすごいけど、ジヌくんも「変な女、変な男」でベスト5入り!すごいです~!このアンケートは昨年の5月以降にしたんでしょうね?ちなみに衛星劇場では5月の「情熱のコリアンムービーシアター」で、ジュンギくん出演の「僕らのバレエ教室」をオンエア予定です。キム・サムスンもあるし、5月の衛星劇場は盛りだくさんです~。
2007/04/03
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さっきイノさんからのDMを読んでいたら、なんと「王の男」がフランスドービルで開催されていた「第9回ドービルアジア映画祭」で、審査委員賞を受賞したそうです。記事はこちら。フランスで行われるカンヌ国際映画祭は有名ですが、私はこのドービルアジア映画祭のことをまったく知りませんでした。でも2005年に「チャーミング・ガール」が審査委員大賞を取っていたらしいんですね。この映画祭のことをまったく知らないで言うのも乱暴ですが、なんとなくフランスの映画人は、映画の芸術性を重んじるような気がするんですよね。審査委員会の委員長は、フランス映画監督ブヌア・ジャコ氏なので、よけいにそう感じます。ジュンギくん、よかったねぇ~。ジュンギくんといえば、少し前に読んだイノさんの記事に以下のようなものが・・・。「トップスターイ・ヒョリが、イ・ドンゴンの「ヒョリヤ」の一言に胸が震えたと告白した。イ・ヒョリは、SBS『野心満満』に出演して「本当に恋愛に飢えていると、切実に感じた時は?」というテーマでトークをした中で「以前年下の男性は男に見えなかったが、今回イ・ドンゴンと一緒に『愛するなら彼らのように』のドラマ撮影を行って、イ・ドンゴンの『ヒョリヤ』という一言にとてもしびれた」と語った。また「2006年ミュージックドラマを一緒に撮影したイ・ジュンギは、初めから自分を『お姉さん』と呼んで、淋しかった」と語った。」(以下略)ははは・・・。ジュンギくんは年上のお姉さまは眼中に無いのかしら?(笑)イ・ヒョリ姉さんって、とってもステキだと思うんだけど。その点イ・ドンゴンくんは年上キラーなのね。 イ・ヒョリ姉とジュンギくんは他に以下のCFでも共演していますよね。年下の男の子が、かっこいい年上のお姉さまに翻弄されているという設定のようですが・・・。実際はヒョリ姉のことをジュンギくんが「お姉さん」扱いで落胆させていたんですね。(笑) ジュンギくん関連の雑誌では、「Korea interview 第2号」や「韓流NEWスターパーフェクトBOOK」、そして「韓国プラチナMagazine」「KW21」を購入しました~♪(まだ1冊バックナンバーを注文中)どのジュンギくんも美しすぎます~。
2007/04/02
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今日から4月なんですね~。そう、今日はエイプリルフールですが・・・な~んにも嘘つかなかったわぁ~。根がバカ正直なもので・・・。つい最近、知人が韓国に旅行に行きまして、お土産を買ってきてくれました。もしジヌくんの「青い自転車」が公開されていれば、パンフなどを買って来てもらうはずだったのですが、残念なことに公開は4月19日にずれちゃいましたからね・・・。あ、それでもシネマコリアのHPで、「青い自転車」HPオープンのお知らせが載っていて、うれしかったです~。たくさん観客が詰め掛けてくれたらうれしいんだけどな。で、ジヌくんパンフはムリだったので、代わりに以下の卓上カレンダーを買ってきてくれました。 イ・ドンゴンくんとビニのカレンダーです。これは裏表両方に写真があって、なぜか2007、2008年の2年分のカレンダーなんです。写真はどれもいい表情でしたよ~。(これでジュンギくんのとジヌくんの分を合わせたら、卓上カレンダーが4つなんだわ~。どこに置こうかしら?笑)他に金色のブタさんのストラップももらいました。 60年?600年?に1度の財運の年にあやかりたいです~。最近「宮」を見ているんですが、ユルくんことJohn-hoonがお気に入りになっちゃって、OSTやその他もろもろを買っちゃったんですよね~。 甘いルックスのユル王子が、病死してしまったソンウと同一人物だなんて~。2年前にジョンフンくんを見ていながら、なぜ落ちなかったのかしら~?(それは私がソンジェしか見ていなかったからよねぇ~)「宮」のユルくん、いいです。シンくんもいいけど、キャラ的にユル王子を応援してしまうんですよね、私。ヒロインに恋しながら、報われない愛・・・というシチュエーションに弱いみたい。「パリの恋人」でもスヒョク(イ・ドンゴンくん)に心を奪われちゃったし~。「マイガール」のジュンギくんもそんなキャラなのかな?そうだとしたら、私にとってめちゃくちゃ美味しいドラマかも~?John-hoonがポニキャニ(懐かしいわぁ~)から出したCDは、2枚ともイイですよ~。全部日本語で歌っているんですけど、めちゃくちゃ上手いんですよね。甘い声だし・・・。ポニキャニのHPで試聴ができますよ~♪John-Hoonで検索してね。なんと5月16日には新しいシングルが出る予定です~。楽しみ!
2007/04/01
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