こんなに辛い展開のさなかに開催するジヌ君のファンミ。蘇芳色さんダイジョウブ?

ここはDVD何回見ても理解に苦しむシーンです。
監督さんやソンジェ役のジヌ君はどんなストーリーを組み立ててやっていたのでしょうかねぇ。聞いてみたいところです。
これからまたソンジェが壊れまくるんですよね。
そんなに自分を責めなくても…。B型の私はそう思ってしまいます。 (2005/11/24 04:38:28 PM)

蘇芳色(SUOUIRO)~耽美な時間~

PR

×

カレンダー

プロフィール

蘇芳色

蘇芳色

サイド自由欄

好きなものは、綺麗なもの。
絵画や映画、本などに囲まれ、観劇三昧の生活に憧れています。
つれづれに書き留めた独り言を集めました。

カテゴリ

カテゴリ未分類

(0)

読書

(262)

映画

(193)

韓流ドラマ&映画

(811)

古典芸能・観劇

(97)

美術

(48)

音楽

(45)

旅行

(36)

恋愛

(22)

雑感

(421)

TV番組

(183)

K-POP

(15)

SHINee

(68)

東方神起

(123)

U-KISS

(15)

(36)

バックナンバー

2026/05
2026/04
2026/03
2026/02
2026/01

コメント新着

蘇芳色 @ Re[1]:2020年に見たドラマ(09/08) 桜紫OKEIさんへ  またもや返信が遅くなっ…
桜紫OKEI @ Re:2020年に見たドラマ(09/08) 凄い❣❣ 毎回、私はバイブルのようにさせ…
蘇芳色 @ Re[1]:「愛の不時着(사랑의 불시착)」第4話(05/23) 桜紫OKEIさんへ お久しぶりです。 すっか…
蘇芳色 @ Re[1]:「王は愛する(왕은사랑한다)」最終話(02/10) しいなさんへ お久しぶりです。もちろん…
蘇芳色 @ Re[1]:『輝く星のターミナル』視聴終了(01/01) すぎゆみさんへ コメントありがとうござ…

フリーページ

映画の時間


アジア映画


P.ルコント監督


「戦場のピアニスト」


アラン・リックマン


「双頭の鷲」


「王は踊る」


「みずゞ」


「ピアニスト」


「アメリ」


「蝶の舌」


「鬼が来た!」


「夏至」


「チョコレート」


「翼をください」


「美術館の隣の動物園」


「テルミン」


「ノッティングヒルの恋人」


「ディナーラッシュ」


「モンスターズインク」


「ムッシュ・カステラの恋」


「HERO~英雄~」


「インタビュー」


「欲望の翼」


「陰陽師」


「赤毛のアン」


「至福のとき」


「乱」


「レンブラントへの贈り物」


「晩春」


「陰陽師Ⅱ」


「ヘドウィグ アンド アングリーインチ」


「インファナル・アフェア」


「宗家の三姉妹」


「化粧師」


「サルサ!」


「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」


「猟奇的な彼女」


「バティニョールおじさん」


「ピンクフラミンゴ<特別篇>」


「春の日は過ぎゆく」


「ボウリング フォー コロンバイン」


「少女の髪どめ」


「たそがれ清兵衛」


「マトリックス・リローデッド」


「過去のない男」


「ダブルタップ」


「真珠の耳飾りの少女」


「白と黒の恋人たち」


「折り梅」


「シンドラーのリスト」


「スキャンダル」


「シュレック2」


「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」


「ラストサムライ」


「ほえる犬は噛まない」


「誰も知らない」


「es(エス)」


「ラベンダー」


「ワンダフルライフ」


「ディスタンス」


「幻の光」


「リディキュール」


「フェリックスとローラ」


「大喝采」


「蛇イチゴ」


「ナスターシャ」


「笑う蛙」


「赤い橋の下のぬるい水」


「暗い日曜日」


「Needing You」


「君さえいれば 金枝玉葉」


「ボクらはいつも恋してる! 金枝玉葉2」


「ファイティング・ラブ」


「ボクシング・ヘレナ」


「メルシィ!人生」


「屋根裏の散歩者」


「父と暮らせば」


「初恋のきた道」


「阿修羅城の瞳」


「LOVERS」


「シルミド」


「ピアノを弾く大統領」


「私の頭の中のケシゴム」


「黄山ヶ原」


「達磨よ、ソウルに行こう」


「PROMISE」


「クレヨンしんちゃん 踊れ!アミーゴ!」


「デュエリスト」


「連理の枝」


「マザー・テレサ」


「恋する神父」


「ゆれる」


「チャーミング・ガール」


「スタンドアップ」


「フライ・ダディ」


「殯(もがり)の森」


「萌の朱雀」


「僕は妹に恋をする」


「ピカ☆ンチ」


「ピカ☆☆ンチ ダブル」


「青い自転車」


「嵐の青春」


「それでもボクはやってない」


「ラスト、コーション」


「西の魔女が死んだ」


「マイ・ブルーベリー・ナイツ」


「おくりびと」


「七夜待」


「アデル、ブルーは熱い色」


音楽の時間


ドヴォルザーク


ダン・タイ・ソン


美輪明宏音楽会


「美輪明宏クリスマスディナーショウ」


美輪明宏音楽会<愛>


マツケンサンバ・スペシャルコンサート


美輪明宏音楽会<愛>2006


読書の時間


黒蜥蜴


ハリー・ポッターシリーズ


「立花隆秘書日記」


「映画をつくった女たち」


「ショパンに愛されたピアニスト」


「蝉しぐれ」


「陰陽師 徹底解剖」


『陰陽師』読本


「萬斎でござる」


「What is 狂言?」


「寡黙な死骸 みだらな弔い」


「人魚の嘆き 魔術師」


「シュガータイム」


「あなたがいてくれるから」


「わたしと小鳥とすずと」


「声に出して読めないネット掲示板」


「人生賛歌」


「地獄を極楽にする方法」


「美術館で愛を語る」


「光り降る音」


「小津安二郎の食卓」


「霊ナァンテコワクナイヨー」


「黒澤明と小津安二郎」


「ポラリス的『冬のソナタ』バイブル」


「怒りの方法」


「偏愛マップ」


「辛淑玉のアングル」


「横溝正史集~面影双紙~」


「古本夜話」


「博士の愛した数式」


「ダ・ヴィンチ・コード」


「セックスボランティア」


「女の悩みは男の数ほど」


「ひと月百冊読み、三百枚書く私の方法」


「夕凪の街 桜の国」


「死後結婚(サーフキョロン)」


「ロマンチックウイルス」


「女が映画を作るとき」


「キリハラキリコ」


お芝居の時間


黒蜥蜴


阿修羅城の瞳


椿姫


黒蜥蜴 ’05


「髑髏城の七人~アオドクロ~」


「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」


「ジギル&ハイド」


「愛の賛歌」


「白鳥の湖」


「毛皮のマリー」


伝統芸能の時間


「おおさか・元気・歌舞伎」


「芦屋能・狂言鑑賞の会」


新春狂言「狂言三代」


「文楽初春公演」


「おおさか・元気・文楽」


「えぬ・能 鷹姫」


「せぬひま」第一回公演


「野村万作・萬斎 狂言会」


「忠三郎狂言会」


「万作 萬斎 新春狂言 2005」


おおさか・元気・能・狂言


「中村勘三郎襲名披露公演」


「夢の仲蔵 千本桜」


「第8回六甲アイランド能」


「第五回記念会 三響会」


能楽劇「夜叉ヶ池」


「万作 萬斎 新春狂言2006」


「不二才」


シネマ歌舞伎「鷺娘」他


「野村万作・萬斎狂言会」


「染模様恩愛御書」


「野村万作・萬斎狂言会」2007


「万作 萬斎 新春狂言 2007」


「万作 萬斎 新春狂言 2008」


「万作 萬斎 新春狂言 2009」


「野村万作・萬斎狂言会」2009


「万作 萬斎 新春狂言 2010」


「万作 萬斎 新春狂言 2016」


美術の時間


「クリムト展」


「印象派と近代絵画の巨匠たち展」


「中原淳一展」


「トレンツ・リャド展」


「アレクサンドロス大王と東西文明の交流展


「リサとガスパール絵本原画展」


「高畠華宵展」


「竹久夢二展」


「ムーミン谷の素敵な仲間たち展」


パリ/マルモッタン美術館展


『オリビア』絵本原画展


「パリ1900年」展


「モネ展」


「これなんやろ?」展


「さくらももこ原画展」


「白洲次郎と白洲正子展」


「小倉遊亀展」


ファンフィクションの時間


「マグルの恋」


「春の午後~土方歳三の最期~」


100の質問の時間


ねえさんたちに100の質問


日本人に100の質問


過去に見た映画


’88に見た映画の記録


ヤン・ジヌくんの時間


「ヤクソク」


もう一つの「ヤクソク」


Lately


Lately・・・番外編


Lately・・・番外編2


「ミセス・シンデレラ」


東方神起の時間


お気に入りブログ

『 片付け 』で、書… New! jupitteさん

💞幸せな関係💓2年… New! 桜紫OKEIさん

母の日 柳(^−^)さん

2005/11/23
XML
カテゴリ: 韓流ドラマ&映画
どこをどう歩いて来たのか、さっぱり思い出せない。気がつくとソンジェは、葉子との思い出の公園に来ていた。
体中がずきずき痛む。いやそれ以上に心の傷の方が深かった。大きな傷口をぱっくりとあけて、今もドクドクと血を流し続けている。
・・・佳織が恭一にレイプされた。
それもショックだったが、それよりもソンジェが衝撃を受けたのは、恭一の言葉によって初めて気がついた自分の気持ちだった。
『あいつ、喜んでたぜ』
むろんそういうことは決してない。しかし恭一の言葉を聞くまで、ソンジェは佳織の女の部分に思い至ることがなかった。
宗太はとてもかわいい。その宗太の母である佳織に対する自分の気持ちも、愛なのだと思い込んでいた。いや、思い込もうとしていたのか。

『僕は心から佳織を愛してはいなかった』

そんな大切なことを、佳織の犠牲のあとで気がつくとは・・・。

だからあんな風に、結婚に対しての不安を口にしていたのだ。
そんな佳織の本当の気持ちに気付くことなく、自分は何をしたのだ。
結婚届にサインをしただけだ。
それが何になる?ただの紙切れではないか。
佳織を本当に愛していて、彼女を愛しいと感じていたのなら、自分は彼女を抱いていただろう。
5年前、葉子にしたように。

しかし自分は佳織と暮らした1年間、とうとう彼女を抱かなかった。
なぜだ?
彼女がソンウの恋人だったから?
結婚するまで大切にしたかったから?

否、違う。


その事実を隠したまま、佳織と結婚するところだった。

思い出のベンチに倒れこむ。激しい自己嫌悪がソンジェの心の中を蝕んでいく。

『葉子さん・・・』
今の自分を葉子が見たらなんと言うだろう。

「ソンジェ・・・?」

『お願いだ、葉子さん。こんな僕を見ないで・・・』
口から血を流してベンチにぐったりと座り込んでいるソンジェの姿を見て驚いたのだろう、葉子が駆け寄ってきた。
「ソンジェ!どうしたの?病院に行きましょ」
葉子の細い腕がソンジェの肩を抱く。
ソンジェは涙がこぼれそうになり、急いで葉子の手を振りほどく。
「だめよ、血が出ているでしょ」
葉子はなおもソンジェの腕を取り、立たせようとした。
再びソンジェは葉子の手を押しやった。
「ソンジェ・・・」
葉子の顔がまともに見られない。激しい自己嫌悪の中で、ソンジェは葉子から身を隠したいと切実に思った。
ゆらりと立ち上がり、歩き出す。一歩一歩足を運ぶたびに、痛みが体中を走る。
「ねえ、何があったの?待って。ソンジェ」
葉子の声に1度も振りかえらず、ソンジェは歩いていった。

自宅のドアを開ける。ただ謝りたかった。ソンウにも、佳織にも。
自分が中途半端な覚悟でいたばかりに、佳織の心と体に一生消すことの出来ない痛みを与えてしまった。
「佳織・・・」
部屋の中は真っ暗だ。寝室がわりの和室に行く。誰もいない。
「宗太?」
あわてて佳織と宗太の衣類を探す。タンスの中は空っぽだった。
佳織は宗太を連れて出て行ってしまったのか?こんな夜更けに・・・。
ソンジェはタンスの上に置いてあるソンウの遺影に目を走らせた。
『ソンウ、僕はいったい何をしてきたんだろう。お前の代わりに佳織と宗太を守ると約束したはずなのに・・・。それがこんなことになってしまって・・・。すまない、ソンウ。僕は本当に情けない兄だよ』
ソンウの遺影に頭を下げて、ソンジェは家を飛び出した。
『佳織・・・宗太・・・どこにいるの?このままお前たちと離れてしまったら、僕は一生後悔するよ。どうか謝らせて欲しい。そしてこれからのことを一緒に考えよう・・・』
体の痛みはもうどこかへいってしまった。ソンジェは佳織と宗太の行方を捜すため、力の限り走り続けた。
大通りに出る。なにやら騒がしい。事故があったのか、人だかりがあり救急車が止まっている。
ソンジェが近づくと同時に、救急車は走り去ってしまった。
「かわいそうね、男の子と母親が車に轢かれたんでしょ」
t野次馬の会話にソンジェはぎくりとした。
『男の子と母親・・・』
人だかりをかき分けて車道に出る。事故現場に散乱した被害者の所持品の中に、見覚えのあるものがあった。宗太のお気に入りの赤いボールだった。
「まさか・・・」
ソンジェは現場にいた警察官に尋ねた。
「事故にあった者の名前はわかりますか?」
「君は?」
「もしかしたら家族が事故にあったかもしれないので・・・」
「家族の名前は?」
「水木佳織と宗太です」
ソンジェの言葉に警察官は表情を曇らせながら言った。
「落ちていた母子手帳に書かれていた名前と同じだ・・・。君の奥さんと子どもさんかもしれない・・・」
ソンジェは目の前が真っ暗になった。
自分のせいだ・・・そう思った。自分が佳織を追い詰めてしまったから・・・。
ソンジェは警察官に聞いた病院に走った。どうか2人とも無事でいて欲しい、それだけを願いながら病院に向かった。

救急指定病院に到着する。夜間受付で佳織と宗太が運ばれたことを確認した。
人違いであればとかすかに思っていたが、その思いも打ち砕かれた。
手術室の前で、なすすべもなくソンジェはうなだれていた。
こんなとき、傍にいて欲しいのは葉子しかいない。
『葉子さん、助けて・・・。僕は、僕はどうしたらいいの・・・?』
震える指で公衆電話のダイヤルを押す。
「もしもし」
葉子の声を聞くと、ただ涙があふれてきた。
「もしもし?・・・ソンジェ?」
「葉子さん・・・」
言葉が続かない。
「どうしたの?何かあったの?」
葉子は変わらない優しい声でソンジェにささやく。
「佳織と宗太が・・・」
そう言って受話器を持ったままソンジェは立ち尽くしていた。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005/11/24 12:43:24 AM
コメント(16) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


残酷な夜  
sachiko さん
本当に辛くて・・何でこんなことになってしまったのか・・・もう、涙がでてしまう・・・
ソンジェの優しい気持ちが鋭い刃となって、自分に襲いかかってくる。ボロボロになってしまったソンジェのこころに葉子の声が届くのはいつ・・・

なんで宋太を死なせたんだって、この時は怒ってました・・TVの前で・・
ソンジェの態度は「もう一つのヤクソク」で理解出来ましたが、本編放送の時は???????でしたぁ (2005/11/24 02:20:11 AM)

Re:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
KIDDY さん
蘇芳色さんのこの文章そのまま、本編でナレーションで入れてくれたら心の動きが解ったのにな。
どうしても、30分のドラマじゃそこまで読みきれないもの。 (2005/11/24 02:46:33 AM)

どうしていいのか・・・  
こゆき さん
ソンジェ・・何があったの?
最近のあなたは、とても荒れている・・
あなたには大切な家族がいる。
幸せなはずでしょ?
公園で会った時、あなたは私の目を見なかった。
なのに・・
受話器から聞こえてきたあなたの消え入りそうな声・・
どうしたの?
私はあなたに何をしてあげられるの・・。
今は友人として、力になりたいのに。
(By 葉子)
(2005/11/24 08:30:18 AM)

Re:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
kaochan(*^-^*)  さん
なんだか泣けてきました(ーー;)
ドラマでももっとソンジェの気持ちを書いてほしかったなぁε-(ーдー)ハァ

早く、続きが書きたい。
気持ちばかりで状況が追いつきません_| ̄|○i||i (2005/11/24 08:45:00 AM)

Re:残酷な夜(11/23)  
蘇芳色  さん
sachikoさん

>ソンジェの優しい気持ちが鋭い刃となって、自分に襲いかかってくる。

ソンジェはこの経験によって、本当の優しさには厳しさもともなうということを知るんでしょうね。

>葉子の声が届くのはいつ・・・

ソンジェには葉子しかいないのに・・・。

>なんで宋太を死なせたんだって、

宗太の死は、ソンジェにとってどれほどショックだったでしょう・・・。

>ソンジェの態度は

私もオンエア時は、理解できなくて苦しくて仕方がありませんでした~。(涙)

(2005/11/24 03:43:44 PM)

Re[1]:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
蘇芳色  さん
KIDDYさん

>どうしても、30分のドラマじゃそこまで読みきれないもの。

時間も短いし、なによりも製作者側がソンジェの心を理解していなかったし、私たち視聴者の求めるものをわかっていなかった・・・これに尽きると思います。(涙)
(2005/11/24 03:45:13 PM)

Re:どうしていいのか・・・(11/23)  
蘇芳色  さん
こゆきさん

葉子さん、僕は・・・自分が恥ずかしい。
5年前と変わらぬ澄んだ瞳で僕を見つめる貴女。
でも僕は、自分の中途半端な善意によって、守るべき者たちを死に追いやってしまったんだ。
ソンウを守りきれなかった時と同じだ・・・。
僕は情けない人間なんだ・・・。

それでも貴女を求める心は、まだ僕の心の奥に息づいている。それが、今の僕には辛いんだ・・・。
(By ソンジェ) (2005/11/24 03:48:41 PM)

Re[1]:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
蘇芳色  さん
kaochan(*^-^*)さん

>なんだか泣けてきました(ーー;)

つ、辛いです~。(涙)
ソンジェのぼろぼろになった心を思うと・・・。

>ドラマでももっとソンジェの気持ちを書いてほしかったなぁε-(ーдー)ハァ

ほんとに!!(怒)

>早く、続きが書きたい。
>気持ちばかりで状況が追いつきません_| ̄|○i||i

ゆっくり楽しみに待ってますよ~♪

(2005/11/24 03:51:20 PM)

Re:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
meichan さん

Re:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
meichan さん
はりっ!?また3つ。申し訳ございません!!!! (2005/11/24 04:40:08 PM)

Re:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
物書き、かよ さん
ドラマでソンジェのナレーション(韓国語?)が入ると、もう少し分かりやすかったかも。

ドラマって、心理描写が映らないから、つい「説明ゼリフ」を書いて先生から注意されるんですよ。

「ヤクソク」でそこのところ、プロのお手本を見せてほしかったです。 (2005/11/24 07:19:24 PM)

Re:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
しいな2005  さん
 ほんとに、ドラマでももっと心理描写をしてほしかったところです・・。
 これからソンジェの心が壊れていくのに、もっとわかるように説明してほしかったです!(誰に・・?爆) (2005/11/24 08:57:57 PM)

Re:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
せぶん さん
この公園でのソンジェを見たとき、なぜ葉子と目を合わせなかったのか、なんであんなに葉子のことを邪険(?)にしたのか理解できませんでした。自分を納得させる理由を捜したのですが、答えは見つかりませんでした。
蘇芳色さまのおかげで、すんなり受け入れられました。と、いってもこれ以降のソンジェは理解に苦しみますけど・・ (2005/11/24 09:32:39 PM)

Re:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
mayochan さん
どこでボタンを掛け違えたのか・・・。
二人が出会った事自体がそうなのか?
それともソンジェが心を偽って、事を収めようとしたことなのか?嘘がつけないソンジェ。(誰かと同じ?!)

ここからソンジェは、掛け違ったボタンを引きちぎらんばかりの行動をとる。あー辛い。

宗太はきっと天国のソンウと一緒だと思う。
やっと会えたんだね、写真のパパに・・・(涙) (2005/11/24 10:24:42 PM)

Re[1]:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
蘇芳色  さん
meichanさん

>こんなに辛い展開のさなかに開催するジヌ君のファンミ。蘇芳色さんダイジョウブ?

はぁ・・・雑誌掲載と言い、なんだかまた壊れそうで・・・。(汗)どうしよう・・・。

>ここはDVD何回見ても理解に苦しむシーンです。

わたしも・・・。ノベライズを読んだら、もっと混乱します。

>どんなストーリーを組み立ててやっていたのでしょうかねぇ。聞いてみたいところです。

そうですよね。私もジヌくんにソンジェの気持ちをどんな風に演じたのか聞いてみたいです。

>これからまたソンジェが壊れまくるんですよね。

あぁ~。辛い。ソンジェを文章の中で救ってあげたい。(涙)

>そんなに自分を責めなくても…。B型の私はそう思ってしまいます。

O型の私は、立ち直りが早いのです・・・。ソンジェは繊細なA型かな?

(2005/11/25 08:59:59 AM)

Re[1]:もう一つの「ヤクソク」その61・・事故(11/23)  
蘇芳色  さん
meichanさん

>はりっ!?また3つ。申し訳ございません!!!!

いえいえ、こちらの不調が原因だと思われます。お気になさらずに~。
(2005/11/25 09:03:52 AM)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: