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このところ、所謂有名な小説を読んでみようと思っている。それで、読んだのが、この小説。新潮文庫。特に理由はありません。谷崎潤一郎は有名ですが、読んだ記憶がないからというだけの理由です。題名も少し気になったかな?でも、買ってきたのはBOOK OFF、100円でした。この文庫本は昭和26年に発表されました。今から60年余前。ただし、書かれたのはいつか調べていません。それで、小説の時代背景は大正時代か昭和なら第2次世界大戦前と推測します。小説の中に時代をはっきり記した文章がないので、何かで調べない限り、推測するしかないのです。小説の筋はおいておいて・・・私が面白いと思ったのは、その頃の世相というか文化というか・・主人公の妻の父親が50台半ばなのですが、小説の中では老人と呼ばれています。この老人、働かなくてもよい金持ちで、奥さんは他界しているらしく、20代の若いお妾さんと生活しています。主人公も親の残した遺産で働くこともなく生活しています。そして、話はこの主人公とその妻とが相性が悪く離婚しようとしている状況にあるのです。その離婚話が本筋ですが、最後どうなるかは小説には書かれていません。とにかく、私には、書かれている時代の風潮・文化になんとなく惹かれました。ついこの間なのに、存在した古い日本の情景が面白く感じたのです。谷崎潤一郎の小説をもう少し読んでみましょう。懐かしい、しかし、全然知らない日本の上流社会が描かれているようです。逆にいうと、私のような庶民の知らないそんな世界・文化も日本にはあったんだ、ということを知ってみたいということでしょうか?
2014.10.30
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天気予報通りに、今朝は冷えた。室内の温度計では17.1℃あったけれど、外は15℃くらいだろうな。それで、散歩に行くのに今までの服をやめて、春秋用のウインドブレーカー上下にした。昨日まで、少し寒いと思いながら夏用のブレーカーを着ていたのだ。散歩しながら、秋って何月かなとふと思った。暦では秋は9,10,11月だ。とすると、10月終わりの今は、秋も半ばを過ぎて・・・と表現する季節になる。どうりで寒いわけだ。それで、また、ふと思ったのは、5年日記とか、10年日記とかいうのは役に立つだろうなということ。私はメモ用手帳が、調べてみたら、12年分机の引き出しの中にある。でも、ほとんど見ない。5年日記とか、10年日記だったら、毎日過去の日記が簡単に見れるわけだ。来年からやってみようかな??でも、10年日記はちょっと無理だな!5年日記なら、死出の旅路の記録になるかも!?
2014.10.28
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娘の家に久しぶりに言ったら、前からあることを知っていたオリーブの木に実が沢山なっている。地面(アスファルトと側溝)にも黒くなった実が結構落ちている。このところ、私はオリーブオイルを食パンにつけて食べている。バターは一切付けず、オリーブオイルだけでおいしい。それで、オリーブの実からオリーブオイルを作ろうと考えた。とりあえず、手の届く範囲で実を摘んだ。両手の平にいっぱいになった。娘がスマホで調べると、まずはつぶして種を除くのだという。それで、早速娘の家のジューサーでごりごりやって種を取り出した。次はビニール袋に入れて揉んで油を抽出するとある。時間が無いので、ビニール袋に入れて家に持ち帰った。そして、もみもみすること子1時間。何となく、油が出てきたみたい。このもみもみしたカスを含む液体は、初めのオリーブの重量の30%くらいあった。次はフィルターで濾すとインターネットサイトの情報には書いてある。これが難題でした。(1)ドリップ式コーヒーのパックでは水が少し落ちただけで油は出てこない。(2)抽出式のコーヒーフィルターでは水も油も落ちてこない。(3)茶こしのようなものでは全部抜けてしまう。このもみもみしたものをよく観察すると、2層に分かれている。上には明らかな油の層、下にはカスと液体の混合物の層。そして、この下の層が圧倒的に多い。私はこの下の層にも油が含まれているのではないかと思っていたが、よくよく見ていると、どうやらこの下の層はカスと水の混合物だ。そうすると、油はせいぜい最初のオリーブの重量の3%くらいしかない。この上の油の層だけ取り出せないかと思って、ゆっくり容器を傾けたが、上の油と同時に下のカスも流れ出てくる。結局うまく分離できない。それで、分離の方法をいずれ調べてみようと思って、容器を戸棚に入れた。その後、3日ほど旅行して帰ってきてみたら、油の層にカビが生えていた。ということで失敗。さて、いずれ再チャレンジするつもりですが、オリーブの実が相当沢山ないとうまくいかないみたいだなあ???
2014.10.27
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去年から今年にかけて、タイトルに書いた5種類もの果実酒を作った。梅酒は果実酒の王様だから、特に書くことなし。かりん酒も結構有名だし、私の作ったかりん酒も結構いける。ボケ酒を作る人は少ないかもしれない。そもそも、ボケの花は知っていても、これに大きな実がなることを知っている人は少ないと思う。ボケ酒は、かりん酒に似て渋みがあり、最高です。それに対して、金柑(きんかん)酒はなんとなく特徴が無い。お酒の色も、かりんやボケはいかにも成分が溶け出したことを示すような黄色になり、1年以上たつとその黄色が茶色になる。にんにく酒も少し黄色になるだけ。そして、味もあまりないが、なんだか何かに効きそうな味がする。梅、金柑、にんにく、かりん、ボケのうち、漬けた後の実が食べれるのはうめ、きんかん、にんにくだろう。かりんとボケは1年以上たったら、お酒と実に分け、実は捨てた。かりんは食べてみた。結構お酒がきつくしみている。それで、実をジャムにしてみようと思って、実に砂糖を足して、ぐつぐつ煮た。失敗です。皮が固くて、柔らかくならない。そして、お酒は蒸発してしまったらしい。ジャムになりませんでした。果実酒で、私の眼鏡にかなうのは梅、かりん、ぼけの3種。来年は金柑もニンニクも漬けないぞ。でも、にんにく酒は良く味わってみよう。ひょっとしたら、健康に効能あるかも!!!
2014.10.25
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越中八尾のおわら風の盆は有名なお祭りです。今年は8月20日から30日が前夜祭、本番が9月1,2日だったそうです。これはインターネット情報。前夜祭も本番もものすごい人出になるようです。これは例年TVのニュースで見ます。そういう、人出のところに出かける元気がないので、10月17日に、越中八尾に出かけました。15日に金沢で1泊、16日は私の兄弟夫婦でかんぽの宿富山に1泊。17日に八尾に行って観光。八尾は山間の小さな町です。このお祭りの起源は1700年代初めにさかのぼるそうです。そして二百十日前後の台風、風の厄日に風神の鎮魂の祭りになった。ここは江戸時代から絹で栄えた町で、町人が裕福だったそうです。豊かな町人が自分たちの町の自慢に贅を尽くした屋台をつくり、大正時代に踊りや音曲の芸術性を高める工夫、努力がなされ、今日のおわら風の盆になったということです。八尾曳山展示館、おわら資料館を見て、町の中心街を歩き、2-3時間の散策で越中八尾を堪能しました。お祭りの喧騒のない八尾も一見の価値があります。そして、お昼を食べた「手打ちそば 高野」の山菜そばが最高でした。私がこれまでに食べたそばで最高!!そばに詳しくないですが、兎に角最高でした。ここのそばを食べにまた越中八尾に行きたい。
2014.10.24
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貧困産業と言われるものがある。貧しい人を食いものにする産業である。食い物にされていることに気が付かないことがその産業の成り立つ所以である。私が思う貧困産業は・・・(1)パチンコパチンコに興ずる人の割合は年間所得の低い人に多いだろうと思う。私自身はパチンコは76年の人生で3-4回だ。なけなしのお金をパチンコにつぎ込む。(2)宝くじ・ロトシックス儲かるのは銀行と国。貧しい人は税金の率は低いが宝くじを買い、ロトシックスを買い、一獲千金を夢見て銀行と国に貢献している。金持ちは宝くじを買ったって、その所得に占める割合はほんのわずかだ。(3)BOOK OFF古本から出発したBOOK OFFの主力商品は、今や衣類だろうな!私の住む桑名市のイーオンには広い面積のBOOK OFFがある。山のような衣類を抱えて売りに来る人、そして、大きなビニール袋にいっぱいに古着を買っていく人。これも貧困産業だが、Second handの有効利用なので、パチンコや宝くじほど悪ではないな。ほかにも、貧困産業は沢山あるんだろうな?
2014.10.20
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私は経済は全くの素人。だけど、こんな考え方もできるのではないでしょうか?結論から言うと、所得格差が縮まない限り、景気は良くならないと思います。所得の低い人は購買力が少ないからです。日本の人口は12700万人。このうち統計で分かるのは3,000万人弱が22歳以下の子供、約3,000万人が65歳以上、4,500万人がサラリーマン、とすると、残りの2,000万人が自営業と主婦を含む無職となります。このうち、所得の統計がはっきりしているのはサラリーマン。サラリーマンの所得は年収300万円以下が1,800万人(41%)、300-500万円が1,440万人です。ちなみに、1,000万円以上は200万人弱。さて、そうすると、年間所得300万円以下の生活者は、まずサラリーマンの1,800万人、65歳以上の3,000万人、自営業者などの所得もサラリーマン程度で分布しているとすると、2,000万人の40%の800万人。そして、子供の40%も所得300万円以下の家庭にいると考えると1,200万人、これらを合計すると6,800万人になります。もっとも、65歳以上は資産があるよ言われていますから、少しはその点を考慮しても、ざっくり言って、日本人12,700万人の半数は所得が300万円以下か、以下の家庭の子供ということになります。なんと恐ろしいことでしょうか!我が家は65歳以上で年金暮らしですから、当然収入は年間二人で300万円以下です。持家で食べるだけならこれでOKですが、雑収入と預金を取り崩して生活しています。だから、年収300万円以下で一人ならともかく、二人になると生活は大変です。私の言いたいことは、これだけ低所得者が多くては消費は増えないでしょうねということ。そして、消費が増えなければ、景気が良くなるはずがない。アベノミクスはゆとりのある人を豊かにするだけで、格差の解消を根本的になくそうとしていない。企業の設備投資がどんなに増えても、消費者の所得が上がらなければ景気は良くならないのではないかと思います。経済学者さんはどう考えるのでしょうかね?
2014.10.19
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久しぶりに女房と金沢へ観光に行った。金沢へは10年近く前に仕事で行ったが、観光では20年ぶり或いは30年ぶりかなあ?一番大きな変化は金沢城跡にあった大学が移転して、お城の復元が始まっていたこと。二つ目は21世紀美術館ができたこと。三つ目は駅前に鼓を模した大きなモニュメントができたこと。観光した場所は、兼六園、金沢城、21世紀美術館、成巽閣、東茶屋街、武家屋敷、と盛り沢山でした。兼六園でぶらぶらあるいていたら、向こうからなんというかナウい格好の男が来る、奥さんらしい女連れ。目についたのは、その男のファッション。私はファッションは全く気にしていないのだが、兎に角、その男の服装に目が釘付けになった。なんと説明したらよいか分からない。女房曰く、あの人、久米ひろしじゃないか?とのこと。連れの女に見覚えがあるという。昼ご飯を駅ビルの中の玉寿司とかいう回転すしでたべた。高級魚、のどぐろ、2貫で540円なり。身がねっとりしていておいしかったですが、これが有名なのどぐろかという程度で、すごい感激はしなかった。まずまず、楽しみました。
2014.10.18
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太宰治も有名なら、この本「人間失格」もよく知られた本です。もう、古典と言ってもいいのかな?さて、この本、たまたまBOOK OFFで何となく買ってきました。いくらだったか忘れたけど100円だったかな。なんで、この本を読もうと思ったのかというと、有名作家の有名な小説だけど読んだことが無かったから、というただそれだけの理由。でも、でも、・・・・・・私にはこの本の良さも、太宰治の良さも、全く分かりません。理解の外です。この本の後ろに太宰治の生涯の年表があるので、まず、それを読んだのですが、要は、世間に溶け込めない、ダメ人間としか思えない。3回も4回も自殺未遂をして、最後は女と玉川上水に投身自殺。しかも、本妻に3人目の子供が生まれた翌年である。そして、「人間失格」はその太宰の生涯そのものと思えた。これが素晴らしい文学だと評価できる心が私にはない。
2014.10.13
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塩野七生さんが文芸春秋10月号に この夏を忘れさせてくれた一冊の本 というタイトルの随想を書いている。その本が 「ニッポン社会」入門、NHK出版 生活人新書著者はコリン・ジョイスというイギリス人。副題が 英国人記者の抱腹レポート である。塩野さんが面白いというんだから、これは読まねば・・・ということで、さっそくamazonn で購入。新本は無く中古本が2,980円。送料250円を含めて3,230円。どんな本が来るのかと期待していたら、送られてきたのは確かに新書版で定価700円!!!!!それで、まだ、読んでませんと10月1日に書きました。それからぼつぼつ読んで、昨日10月8日に読了。随分時間がかかってますね~~~、つまり、面白くて一気に読了、というわけではなかったということです。なんで?というと、塩野七生さんは海外生活が長いということが根底にあると思います。だから、日本に来たイギリス人の日本に関する驚き、違和感、発見などなどにシンパシーを感じるのでしょう。確かに、この本は結構真面目な本です。しかし、私にはとても抱腹絶倒というほどの面白さはなかったですね。特に、700円の本を3,000円も出して読むほどではなかったなあ~~~~~
2014.10.09
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近くを通りそうなので雨戸を閉め、庭にある倒れそうなものはあらかじめ横にした。2階のテラスの物干し竿も床に置いたり・・・・幸い、台風は被害なく通り過ぎました。50年以上前の伊勢湾台風ではひどい被害にあいましたが、以来大きな台風にあっていないのは幸いです。伊勢湾台風では「家屋半壊、家財滅失」と認定されましたからね。近所ではたくさんの死者が出ました。その話はまた機会がありましたら、詳しく書きましょう。今日はここまで。
2014.10.06
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御岳山噴火は沢山の犠牲者を出した。亡くなった人の多くが若い人なので痛ましい。本当に運が悪かった。噴火がウイークデイだったら犠牲者がほとんど高齢者ですんだのに!高齢者なら・・・火事とか、水害とかでは犠牲者がほとんど高齢者なので・・・そんなものか!!犠牲者が60歳以上だと、同情しない冷たい私。60歳以上が25%、70歳以上が12.5%という日本の高齢化社会では、高齢者が亡くなるのは良いことだ??わが夫婦も12.5%のくちなので、いつももういいやと言いあっている。大体、人間長生きしすぎだな。ところで、高齢にも質の違いがあると思う。40代、なんだか若い頃のような無理がきかない。50代、自分では老人とは思わないけど、若くはないと認識している。60代、老人の仲間入りをしたとは思うが、大抵のことは50代と同じ程度にできる。70台、老いたとは思うが、まだまだ、大抵のことは遅いけど一人でできる。目下、76歳の私には80代はどうなるか分かりません。介護が必要になる前に、この世とおさらばしたいですな!
2014.10.05
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物を捨てるのは快感だと思いますか?私はごちゃごちゃしているのが嫌い。なんでも片づけて、いらないものは捨てる。一方、女房は乱雑でも平気。大切なものもその辺に転がしたまま。それで、我が家では私が捨ててしまったもので時々口喧嘩が起こる。大した物はないので、せいぜい口喧嘩程度ですみますがね。捨てる反対の溜めるとか収集することに関しては二人とも淡泊である。だから、我が家には収集物はない。そんなことで、物を捨てるのは大好き。ごみ収集は日本の偉大な文化だと思う。
2014.10.04
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このところ1日家にいる時は昼寝する。昼食後1時間くらい。時に1.5時間も寝てしまうこともある。その昼寝スタイルは・・・真夏、一番暑いときはクーラーの入った部屋でタオルケット(ブランケット)をかけて寝る。歳をとると冷房には弱いのだ。真夏でも冷房なしで何とかなるときは、2階への階段を上ったところの廊下にタオルケットを引いて汗をかきながら寝る。春・秋はゴットン昼寝と称してマッサージチェアで昼寝。15分ほどマッサージしているうちに寝付く。しかし、我が家のマッサージ機はもう古いので、ちょっと痛いからいつもというわけではない。春・秋のもう一つの方法は、畳の部屋で服を着たまま昼寝。まくらとマスク、さらに明るいのでアイ・マスクをして寝る。今がその季節。外は真昼の明るさ。その中で、畳の上にごろんと横になって昼寝。これは天国です。冬はマッサージチェアか夜寝るベッド。私の1日は午前7-8時間活動、1時間昼寝、午後7-8時間活動、夜7-8時間睡眠。歳をとると夜眠れないと言いますが、まだ私は夜でも昼でもよく寝ます。天国、天国~~~
2014.10.02
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塩野七生さんが文芸春秋10月号に この夏を忘れさせてくれた一冊の本 というタイトルの随想を書いている。その本が 「ニッポン社会」入門、NHK出版 生活人新書著者はコリン・ジョイスというイギリス人。副題が 英国人記者の抱腹レポート である。塩野さんが面白いというんだから、これは読まねば・・・ということで、さっそくamazonn で購入。新本は無く中古本が2,980円。送料250円を含めて3,230円。どんな本が来るのかと期待していたら、送られてきたのは確かに新書版で定価700円!!!!!まだ、読んでません。よっぽどなめるように読まないと、元が取れないぞ??
2014.10.01
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