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紅富士の湯にて。450円と高いけど、めっちゃ旨いわ。
2018.08.26
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そろそろキャンプ終了。山中湖を見てくるか。
2018.08.26
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旭日ヶ丘湖畔公園にて。山中湖村の気温は33℃だそうだけど、ここは日陰だし風が吹いていて涼しい。日向は地獄だけど。
2018.08.26
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[タイトル]Sing Jazztronik 〜Jazztronik 20th Anniversary Live Vol.4〜[日時]2018/08/18(土) 19:30開演[会場]日本橋CITAN[料金]¥3,500[時間]2時間03分[出演者] 野崎良太(Keyboards) 有坂美⾹ (Vo) 為岡そのみ (Vo) Eliana (Vo) 藤⾕⼀郎 (Bass) ⼤舘哲太 (Guitar) 中⾥たかし (Percussions) 狩野丈⼆ (Drums) 永田昴生 (Tenor Sax,Soprano Sax,Flute)[曲目] 01.Sanctuary 02.Today 03.Beauty-Flow 04.TIGER EYES 05.Sweet Rain 06.七色 休憩(15分) 07.Mista Swing 08.Voyage 09.Deja vu 10.Flash Light 11.Love Tribe Enc1.Rock Steady (アレサ・フランクリン) Enc2.アオイアサガオ Peatix該当ページ Jazztronik Blog - “Sing Jazztronik” tour[感想] 6月29日に続く日本橋CITANでのライブでした。会場がクラブっぽいので6月のライブは行かなかったのですが、今回はJazztronikでも歌ものだけということで非常にレアですから、恐々とチケットを購入して会場に向かいました(笑)。実際若い人の比率が高くて若干居心地は悪かったですし、開演前の入場から終演まで3時間立ちっぱなしで辛かったですが、その内容は非常に素晴らしいものでした。ステージに段差がないので見辛いのですが、それでも目の前2メートルの距離で歌ってくれるわけで迫力満点でした。中低音の剛の為岡、中高音の技の有坂、高音が伸びてボリュームもあるエリアンナ。三者がソロを取ったりバックでハーモニーを付けたりと魅力満点でした。 演奏曲はどれもJazztronikの代表曲ばかり。強いて好みを言えば、後半開始早々の「Mista Swing」がアフリカンで印象的。Jazztronikには珍しいですが、今回のギタリストの得意分野がアフリカン故でしょうかね。有坂さんの絶唱の締めで大盛り上がり。そこから次の「Voyage」のイントロが例によってピアノソロで涼やか。為岡さんの太いボーカルとサックスのオブリガートの絡み合いも気持ち良かったです。 アンコールはアレサ・フランクリンへの追悼ということで「Rock Steady」。アリサカ・フランクリンになった有坂さん(笑)。『うおりゃ〜』という歌唱でした。15、6歳で単身渡米してゴスペルも歌っていた有坂さんにとっては思い入れが強いでしょうしね。バンドの各メンバーのソロもノリノリでした。その直後の「アオイアサガオ」はギターから始まる涼やかなブラジリアンな編曲で、前曲の暑苦しさの対極(笑)。途中から熱い演奏に変わって行きましたが、Jazztronikらしいバラエティ豊かな音楽性が表現されていました。なお、アンコール終了後の退場時に有坂美香とエリアンナはBGMの「Think」(アレサ・フランクリン)に合わせて歌い踊りながら退場し、最後まで盛り上げてくれました(笑)。
2018.08.22
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スイーツ男子かよ(笑)。散髪帰りに日本橋三越へ行き、アンジェリーナのモンブランを購入。オリジナルサイズは売り切れで、止む無くデミサイズ。ココナッツミルクは香りが良かったけど、やはり普通のモンブランが良いね。
2018.08.19
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えらい盛り上がりだった。会場がクラブっぽいので、観客に若い人が多いのが予想され、正直行くのを躊躇っていた。実際若い人の比率が高かったけど、あの内容を楽しめたのだから、行って良かったわ。目の前2メートルの距離で歌ってくれるし(笑)。剛の為岡、技の有坂をたっぷり堪能。エリアンナは両方兼ね備えていた。6月のライブも行けば良かった。「Livin' High」を生で体感したかった。ただ外国人が前半のセットでずっと話しているのが腹立たしかった。こいつら多分ホテルの宿泊者で、ライブの入場券は持ってないと思う。入場受付はホテルの外で行っていたので、ホテルの宿泊者が地下のラウンジ(会場)に降りてもノーチェック。金払ってないしファンでもないから、ペラペラ大きな声で喋って自分たちの楽しみ優先なわけで。外国人が多く利用するホテルなんだけど、困った会場だな。Peatix該当ページ
2018.08.18
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変化球(笑)。白桃はちょっと味が薄いかなぁ。クリームの甘さにちょっと負けている。ミニストップ該当ページ
2018.08.18
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放映権を持つDAZNと交渉が揉めて、開幕ギリギリにようやく放送決定。放映料を吹っかけられたのだろうけど、今やリーガはWOWOWの目玉だし、大枚叩いて契約したのだろうか。WOWOWの放送決定案内メールに解約取り消しできるという案内もあったので(笑)、かなり解約があったのだろう。私もdocomo経由でDAZNを契約しようかと思ったし(docomoユーザーは月額980円+税)。一ヶ月後には公表されるWOWOWの加入件数推移の8月の数字を見るのが楽しみだ。 しかしWOWOWはUFCは手放したし、最近は音楽のライブと硬派な独自ドラマに期待するしかない感じ。映画は見たいものは映画館で見ちゃうし、WOWOWには見てから後悔する三流映画がかなり紛れ込んでいる。放映料が安いしょーもない韓国ドラマも番組表に多く配置されていて辟易。WOWOWは15年くらい契約しているけど、そろそろ見直しかねぇ。
2018.08.17
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[タイトル]Dr. LONNIE SMITH TRIO[日時]2018/07/29(日) 17:00開演[会場]ブルーノート東京[料金]8500円(Jam Session会員につき半額の4250円)[時間]1時間10分[出演者] Dr. Lonnie Smith (Hammond B3 Organ) [ドクター・ロニー・スミス] Jonathan Kreisberg (g) [ジョナサン・クライスバーグ] Xavier Breaker (ds) [ザビエル・ブレーカー][曲目] 01.NIGHT SONG 02.50 WAYS TO LEAVE YOUR LOVER 03.ON A MISTY NIGHT 04.ALHAMBRA 05.PILGRIMAGE Enc.DAPPER DAN ブルーノート東京該当ページ 原田和典のBloggin' BLUE NOTE TOKYO(ライブレポート)[感想] 青山のブルーノート東京にロニー・スミスを聴きに行ってきました。三年ぶりの来日で、前回も行っています。 ターバンしているしマオカラーの服だしでインドっぽいけど、インドとどう関係があるのかは調べてもさっぱり不明。しかし76歳とはとても思えない程背筋はピンとしているし、お洒落な感じがハンパないです。私の大好きなハモンドオルガンの分厚い和音にもシビレまくりの1時間でした。ファンキー、バラード、スパニッシュまで、幅広い音楽性が素晴らしい。甘い音色のギターも良かったです。 「NIGHT SONG」はタイトル通りの気だるい印象の曲で、控え目なオルガンに渋いギター。それらが突然爆発するかの様なソロになるのが凄い。それでいて最後は静かに締めるのがオシャレ。 「ALHAMBRA」はタイトルでわかる通りスペイン調。浮遊感漂うシンセサイザーのソロから、一転して激しい曲調へ。アーシーなベースラインに激しい右手ソロが気持ち良い。[参考動画] Dr. Lonnie Smith Trio Live at Kente Arts Alliance 「50 WAYS TO LEAVE YOUR LOVER」 On a Misty Night | Dr. Lonnie Smith Trio 「ON A MISTY NIGHT」 Dr Lonnie Smith Trio - Pilgrimage - 2011 (H) 「PILGRIMAGE」 Dr. Lonnie Smith Trio * Slaperoo solo + Dapper Dan [Kreisberg,Blake] 「DAPPER DAN」
2018.08.16
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意外に長く販売しているなぁ。
2018.08.15
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1個500円だけど、糖度16というから買ってみたらさすがに当たり。桃は甘さに当たり外れが多いから、通販では買えない。山梨のJAで買ったのも贈答品の1個1000円レベルで外れなんてあったし…ブドウと桃が旬なので夏は好きだ。そろそろ大弛峠に遠征してブドウを買ってきたいところ。
2018.08.10
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[タイトル]Taeko Onuki Billboard Live Tour 2016[日時]2016/09/27(火) 19:00開演(1st set)[会場]ビルボードライブ東京[料金]¥7,900[時間]1時間15分[出演者] 大貫妙子 (vo) 林立夫 (ds) 沼澤尚 (ds) 鈴木正人 (b) フェビアン・レザ・パネ (pf) 小倉博和 (g) 森俊之 (Electric Piano, Organ, Synthesizer)[曲目] 01.One Fine Day With You 02.横顔 03.都会 04.ふたりの星をさがそう 05.新しいシャツ 06.Forever Friend 07.虹 08.夢のあと 09.Deja vu 10.Berimbau Do Bem 11.夏に恋する女たち Enc.星の奇跡[感想] 大貫さんのライブでは毎回レアな曲を入れてくるのですが、今回は竹中直人さんへ提供した「ふたりの星をさがそう」(イレイザーヘッド 1996年)のセルフカバー。「Forever Friend」はCM用に書いた曲をロングバージョンにして「パラレルワールド」に収録したもの。 繊細な曲が続くと思えば「Deja vu」「Berimbau Do Bem」みたいに軽快な曲もあり、多彩でした。[参考URL]大貫妙子Billboard Live Tour2016、全日程終了いたしました‼️ご来場いただきましたみなさま、応援してくださったみなさま、ありがとうございました。年末のシンフォニックコンサートでお会いしましょう😊 pic.twitter.com/0CHlvLMWLn— 大貫妙子 official (@OnukiTaeko) 2016年9月27日
2018.08.08
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[タイトル]H ZETTRIO First Live -An Encore Show-[日時]2013/12/13(金) 19:00開演(1st set)[会場]ブルーノート東京[料金]¥6,050(アリーナR)[時間]1時間28分[出演者] H ZETT M (p) H ZETT NIRE (b) H ZETT KOU (ds)[1st set曲目] 01.クリスマスメドレー(赤鼻のトナカイ〜ジングル・ベル〜あわてんぼうのサンタクロース) 02.Kids song 03.Thriller 04.ぼくをみていた 05.We will rock you 06.黄昏ウィークエンド 07.HAVE A NICE DAY! 08.みんなのチカラ 09.パノラマビュー Enc1.LOVE AND PEACE AND SWEETS Enc2.YOU ブルーノート東京該当ページ ブルーノート東京ライブレポート ライブフォト H ZETTRIO "First Live"@Motion Blue Yokohama 2013/11/23[感想] 11月23日にモーションブルー横浜で行われた公演のアンコール公演だそうです。私は公演前夜にブルーノート東京からのメルマガでこの公演を知りました。試しに見たYoutubeに上げられていた演奏があまりに楽しいので(下にリンク)、当日朝になっていろいろ調整して昼に予約。こういうノリは嫌いじゃない(笑)。大好きな音楽家のライブもいいけど、あまり(あるいはほとんど)知らない音楽家のライブに行くのも楽しいもの。 公演の時は何も知らなかったのですが、要するにPE'Zのリズムセクションがトリオでジャズをベースにコンテンポラリーな音楽をやるという感じ。リーダーのH ZETT MはPE'Zのキーボード、ヒイズミマサユ機。彼がソロ活動でソロピアノやったりボーカロイドやったりと多才で、その時の名義がH ZETT Mらしい。山高帽被って鼻を青く塗って。ギミックとして、両者は同一人物ではないとぼんやり否定しているそうです(笑)。そしてベースとドラムスはPE'ZのNirehara Masahiroと航で、このバンドではそれぞれH ZETT NIRE、H ZETT KOUと自称し、鼻も赤と白に塗っている様です。「らしい」とか「様だ」という文言ばかり(笑)。 さて演奏ですが、Youtubeの演奏はちょっとブギウギとかラグタイムすら感じられて楽しく面白そうに思ったのですが、ブギウギ感は勝手な思い込みだった様です。しかしドライブ感溢れるPE'Zっぽい演奏から、茶目っ気たっぷりの演奏まで楽しめました。聴いて、見て、かなりハッピーになれます。キラキラしたピアノの響き、現代的な弾むリズム、そしてちょっとシャイな面白い個性のメンバーと、なるほど女性に人気が高いのもわかります。 今回は相席が妙齢の綺麗な女性で非常にラッキー(笑)。私が全然知識がなかったので(昨日まで知らなかったのだから!!)、少し教えていただきました。H ZETT Mは女性にとても人気があるらしい。PE'Zのライブでもキーボードの前は女性が取り巻くとか。本公演もピアノが近いアリーナ左側が売り切れでしたし、最前列の自由席は全て女性が占拠していた感じでした。会場全体で見ると女性は半数より多かった印象。もっとも客の入り自体は7割程度で、やはり若い人(特に女性)はブルーノートに来にくいのでしょう。少し空いている方がちょっと特別な音楽の趣味の同志という感じで話し易いから良かったですけどね。 以下個別に。 01.「赤鼻のトナカイ」はピアノの上に置いた小さなキーボードでの簡易なソロ演奏からベースが入って、ピアノとのデュオへ。クリスマスらしいオープニング。「ジングル・ベル」ではドラムも入って本格的なジャズトリオ演奏。事前に思っていたより本格的でした(笑)。その後ツイッターでH ZETT Mの所持しているLP(!)の8割がジャズと知り、なるほどと納得。そして「あわてんぼうのサンタクロース」へ。猛烈なピアノ速弾。ビパップの狂乱を思わせます。終わりにH ZETT Mが謎の変な日本語で「ごゆっくり楽しんでいってください」と言い、笑ってしまいました。 02.ジャングルスタイルっぽい。 03.ご存知マイケル・ジャクソンの代表曲。冒頭ではH ZETT Mがムーンウォーク的なものも披露し、舞台が滑り易いとご満悦(笑)。単純なパターンのベースが効果的で、ピアノのアドリブが舞い踊っていました。 04.笛も入れた楽しい演奏。 MC 鼻の三色をモチーフにしたオリジナルカクテル「自由への遁走」の命名理由。「自由への扉」では格好良すぎるので、少し砕けたそうです。 05.Queenの代表曲。ベースだけが奏でるオープニングが格好良いです。その後もベースがメロディを主導。 06.一転しっとりと。 07.パーティでもしている様な笑い声や掛け声の軽いノリから、最後は一転急速調。 08.心地よいメロディに、メンバー同士の謎の掛け合い(笑)。「楽しく愉快なおもしろピアノ・トリオ盤」という宣伝文句に相応しい、聴く人をハッピーにさせる旋律とリズム。繰り返しが気持ち良くなるのはハウスの要素か? 09.アドリブ?には如何にもジャズなフレーズに溢れていて好み。 Enc1.PE'Zの流れと言うか、叫びも入ったジャズの枠をはみ出た激しく自由な曲。でも楽しい。「溢れ出るスイーツへの愛を歌った曲」と紹介されて場内爆笑。 Enc2.一転スローバラード。演奏の興奮を収め、心穏やかに。アルバムでも最後に入っていて、世界観を閉じる締めの曲みたいですね。[試聴] Spotify ☆☆☆[参考動画] 「みんなのチカラ」~「ぼくをみていた」performance by H ZETTRIO この動画に楽しさの全てが収まっています。★★★ [ HZETTRIO ]H ZETTRIOのChristmas Songs [ H ZETTRIO ]楽天ブックス[オリジナル投稿日 2018.08.14 21:27:31]
2018.08.06
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まだレポート書いてないけど、4月8日に御殿場高原ホテルに宿泊。宿泊費に御殿場コシヒカリラガー2本が含まれていた。御殿場高原ビールはホテルの子会社らしい。1本は宿泊当日に飲んだけど、もう1本は家の冷蔵庫に入れたまま。酒飲みなら瞬時に消費しちゃうだろうけど、私は酒飲みじゃないので、4ヶ月も残っていた。今日も暑かったけど、施設の母を美容室に連れて行ったので、たまには飲みたくなった(笑)。とはいえ、酒飲みじゃないので、どちらかと言うとメインはだだちゃ豆なんだけど。だだちゃ豆は香りが強くて美味いわなぁ。 ビール缶に印刷されているけど、「御殿場コシヒカリラガーとは富士山の伏流水により育った御殿場コシヒカリを使用して仕込みました。お米の風味とすっきりとした飲み口が特徴。御殿場高原ビールからお届けするプレミアムビールです。」とのこと。酒飲みじゃないのであまりあてにならない感想だけど、非常にすっきりした味。悪くいえば癖がない。良く言えば、どんな料理にも合って、しかもぐびぐび大量に飲める感じ。アルコール度数も5.5%と日本のビールとしては僅かに高めだと思うけど、そんな感じはしなかった。まぁ私は缶ビールなら1本あれば十分な人なので、黒ビールみたいに味が濃い方が好きですわ。御殿場高原ビール 御殿場コシヒカリラガー12本セット時之栖 オンラインショップ
2018.08.04
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