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タブレットから入力したために写真の順番がめちゃくちゃになっています。失礼します。ブルガリア第4の都市、ルセの中心街の公園きのうの午後からルーマニアのブ力レストからブルガリアのルセ行きのバスを捜しましたが見つかりません。予定通り行かないとキャンセル料金を取られるので。ブカレストの北駅発の電車もチェックしましたが満席。ホテルのレセプションの子に合い乗りの車をネットで見つけてもらいましたが、ドライバーからの返事なし。次にルセ行きのミニバスを見けてもらって、本日そこに行きましたが、いろんな人に聞きましたがバス乗場は移動したとのこと。次の写真を見て下さい。所々に広大なひまわり畑が。ここのはまだ青い。こんな場所はなかなか捜せません。このバスが10:00に出発して約1時間でルーマニア側の国境の街ジョルジュに到着。15Lei(約400円です)安い。これから国境を越えてブルガリアのルセに行くのにタクシーに乗車。橋はエ事中、イミグレは大渋滞で外は暑い、車のエアコンはなし。イミグレの担当官は大量の日本人のパスポートをさばいていました。私は20分以上も待たされてようやく出発。ホテル近辺で降ろしてもらって112Lei。3000円以上払いました。ボラれているのかもしれませんが、それもわからない。一応領収書はもらいましたが。ルセのホテルはエアコンと冷蔵庫は備えた最低限の部屋です。朝食付で1泊約2000円です。安いのであまり文句は言えません。ブルガリアの通貨が全然ないので、昼過ぎにルセの中心部に昼食も兼ねて散索に。日曜なので両替商はやってません。ATMでクレジットカードでキャッシングしました。ブカレストでは土曜日でも両替商はやっていたのに。何と昼めしは一軒のレストランもサービスしていませんでした。おそらくタ方から開くのでしょう。ヨーロッパらしい。昼は恐しく暑く出歩いている人は少ない。
2016.07.31
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この頃ブルガリア旅行のためのホテルの予約をしていますが、旅行の仕方も昔とはだいぶ変わりましたね。昔はガイドブックがあれば、ホテルに電話をかけて決めたものですが、今やインターネットの普及で、ホテルもネット予約がほとんどです。今回はホテル予約業界最大手のBooking.comで全てのホテルを予約、10軒以上のホテルに泊まるので、ホテル予約の日程もBooking.comで管理。キャンセル無料、料金前払い不要のホテルはキャンセルが楽にできるので便利です。もちろん何日前までとかの条件は付きますが。ツアーと違って、個人旅行はホテルも全て自分で決めないといけないので悩み始めると決定に時間がかかります。そのうちにその部屋が他の人に予約されてしまったり。エアコン、専用バスルーム、キッチン、冷蔵庫、バルコニーなどあったりなかったりするのでなかなか思うようにいきません。特に安めのホテルで全部揃っているというのは難しい。ブルガリア(他のヨーロッパの国々もそうだと思うが)はアパートタイプのホテル(まあアパートメントということか)が多く、キッチンやコンロ、食器、食器洗い機、テーブルや椅子が揃っていて、近くの店で食材を買ってきて調理して食べるのに便利。このアパートメントが1日から借りられるというのが、日本の常識からは考えられない。ブルガリアの安ホテルはドミトリータイプで1人1ベッド1,000円前後で泊まれる。共有バスルーム、トイレだが、共有のキッチンスペースがあり、調理したり、冷蔵庫にドリンクを保管したりできる。2,000円前後からうまく探せば、エアコン、専用バスルーム付きの部屋が見つかる。3,000円前後からはキッチン付きのアパートメントタイプも見つかる。日本の感覚からはブルガリアのホテル代はかなり安い。イギリス、ドイツ、フランスだとこうはいきません。海外航空券を買うのもネットで、ホテルを決めるのもネットでとなると、昔旅行会社の人がやっていた仕事を自分でしているわけで、その分安くなって当然です。いろいろと面倒だが、旅行が好きな人はこのような過程も好きなのでは。 ※ ※ ※ほぼほとんどの行程のホテルが決まりホッとしいます。予定を決めないで自由に行動してみたいものですが、ヨーロッパの夏のバカンスの時期は、有名な所はホテルは満室に近い状態になるので、やはりネットで予約しておくのが無難です。
2016.07.23
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スーパーで甘エビを1パック200円以下で購入。甘エビは安く購入できるのが良い。外国産の解凍ものだが。身の部分を生でワサビ醤油に付けて食べた後、その殻の部分の残りの量がまたすごい。これをそのまま捨てるという手はない。調べたらあの灰緑色した卵も食べられるそうです。私の場合は複雑な調理するのは面倒なので、そのまま焼いて食べています。これがなかなかやめられない。ビールのつまみにも良いし、カルシウムの補給にもなるか。世の中、人の考えることは同じ様で、「甘エビ 殻」と検索したら cookpad の「甘エビ 殻 のレシピ 85品」がヒットしました。甘エビの殻を捨てたくないという考え方です。それにしてもいろんな調理例があるものです。そのなかで一際ピカリと光る方法がありました。甘エビの食べ方についての方法ですが。甘エビは剥くときにミソがついた部分が取れてしまいがちですが、それは「甘エビのミソをつけたまま殻を剥く方法」です。考える人は多いですが、ここまで実践する人は少ない。説明ではちょっとわかりにくいですが、その動画だとわかりやすい。 ※ ※ ※7月の後半からルーマニア、ブルガリアに行って来る予定ですが、仕事が忙しくてなかなかその準備ができません。旅はその準備もまた楽しいものですが、ギリギリまで用意ができないと焦るものです。要はもっとお金を使って、例えばもっと高級なホテルに泊まれば、宿は取りやすいのですが、そこをなるべく節約していいホテルに泊まるというのが私のスタイルなので。単にお金がないだけですが、旅行が好きなので、少ないお金でもそれなりの旅行をしてきたいを思っています。一応ヨーロッパといえどブルガリアならそんな格安の旅行ができるとふんでの決断です。30年前にヨーロッパを周遊したころは、ほとんどホテルの予約などせずにぶっつけで行ったものですが。今や高級宿からドミトリーまでネット予約が必須で、それをしていかないと夏場のピークシーズンは空き部屋がないという状況になりかねません。黒海のリゾート地方も割安で人気のホテルはほとんどいっぱいになっている感じです。ピークシーズンで値段は上がるは、空室は少なくなってくるはでなかなかの激戦です。
2016.07.13
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グーグルに掲載された写真より今夏出かける黒海のブルガリアの都市を探していました。バルナ、ブルガス、sunny beach などは有名な所ですが(日本ではほとんど知られていないが)、その他のプリモルスコ、ソゾポル、アフトポル等の小都市になると日本人でも行ったことのある人はかなり少ないのではないか。しかしながら、これらの小都市にもホテルは結構あり賑わっているようです。おそらく、ブルガリア人や情報通のフランス、ドイツ、イギリス人などが多いのではないか。これらの小都市はマイナーだからバルナやブルガスなどのメジャーな都市に比べてホテルもかなり安いのではないかと思いましたが、そんなことはないですね。一番安い格安ホテルは一部屋(ドミトリーではない)ひとりで20ユーロ前後からです。返って大きな都市バルナやブルガスの方が安いホテルがある。ホテル探しのおもしろいサイトを見つけました。以下の4つです。トラベルコちゃんの海外ホテル検索サイト(人気65サイトから最安値を探せる!掲載サイト数国内No.1)trivago(トリバゴは、わずか数ステップで250社以上の予約サイトから世界中100万軒以上の宿泊施設の料金を比較)ホテル価格チェッカー(海外ホテル価格を30予約サイトで一度に比較、最安値でオンライン予約が可能です)旅・地球泊(30社以上の有名予約サイトを一括比較&最安値で即予約)上記の4つは取り扱い予約サイトがトップクラスですが、ちなみにブルガリアの小都市プリモルスコと入力してみると、トラベルコちゃんとトリバゴは反応しません。よってホテル価格チェッカーと旅・地球泊をおもに使うことに。実際この2社を使用しても、出てくる情報はBooking.comからの情報なので、Booking.comだけを見ていてもだいじょうぶなのですが。アジア地区ではアゴダやトリップアドバイザーも利用しているので、やはり比較検索はしてみたい。世界最大の宿泊予約サイトと言っているだけあって、さすがにBooking.comは強い。最初はオランダ人がアムステルダムで発展させた会社だったが、やがてアメリカの会社に買収されて巨大化していく。できるなら『地球の歩き方』を購入しないで旅行を組み立て実行してみたい。かつては『地球の歩き方』も結構買いました。大まかな概略は本でも掴めるが、格安ホテル、人気ホテルの情報は、ネットで空室状況を確認しないとどうしようもない。基本的な情報は、地図、両替、交通機関、ホテル、治安情報、観光地などの情報などをおさえておけば、ネット利用だけでも旅行できるのではないか。旅先でスマホ、タブレットなどが故障するとどうしようもなくなるが。ヨーロッパ周遊専用wifiルーター。ヨーロッパで利用できるwifiルーターに1日690円の投資。旅は情報がないとどうしようないので、この費用ははずせません。本代よりはるかに高くつきますが。どこのホテルでもたいてい無料のwifiがありますが、24時間どこでもwifiできるという安心感は大きい。ブルガリアとルーマニアの格安ホテルを探していますが、タイやベトナムよりはさすがに高いです。ドミトリーなら€10前後からですが、個室となると€20前後から€30は覚悟しないと泊まれません。まあ、イギリスやドイツ、フランスと比べると破格の値段ですが。目標は1日2,500円程度です。
2016.07.04
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7月も1日以降wifiがまたサクサク動くようになり、何とかPCも使えるようになりました。6月は中旬以降wimax2の許容量の12GBを超えてしまい、半月もPCが使用制限の状態になり、メールも開けず苦労しました。もちろん検索もできず。さすがにネットが使えなくなり私も考えました。まず、ネットカフェを探しましたが、自宅からは遠過ぎる。次にマクドナルドやスターバックなどのwifiが無料で利用できるところを。これも隣の駅に行けば利用できることがわかった。それよりも収穫だったのは、コンビニでwifiが無料でできることがわかった点です。7-11、ローソン、ファミマの多くの店舗では無料でwifiが利用できるようです。登録するなどの手続きが必要だったりしますが。無料と言っても、一日に数回、一回あたり20分から1時間と制限がありますが。各コンビニのwifi状況を比較したサイトもあります。進化するコンビニWi-Fi「セブン」「ローソン」「ファミマ」を徹底比較私のアパートの近くにはローソンがあり、一日5回、一回につき60分まで利用可能です。以前は無制限だったようですが。セブンとファミマの影響か、ローソンにも接続制限が。コンビニの店内や駐車場に限らず、10m以内?ぐらいなら電波が飛んでいるようで、たまたま私の住む団地の長椅子が近くにあり、そこに座って利用していました。たまにはローソンを利用しているしいいかと。店内で立ったまま何十分もネットをするのは辛いものがあります。店内に食事のできるコーナーなどがあればネットし易いでしょう。アジアでも韓国やベトナムに比べて無料wifiの普及率が低い日本ですが、限定的にせよコンビニでwifiが使えるのでかなり便利になりました。コンビニは日本に何万店舗もあるので。今後訪日する外国人には次のJapan Connected-free Wi-Fiがどんどん伸びてくると思います。外国人に限らず日本人にも有用です。インターネットの利用はもはや社会生活にとって必要不可欠であるので、無料ベースで利用できる時代がすぐにやって来るでしょう。ベトナムのホーチミンやカンボジアのプノンペンではもうインターネットカフェはほとんど見かけなくなりました。
2016.07.02
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