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早朝のパタヤ 。ショッピングセンターのTerminal 21 。暇つぶしにブラブラするのも良い。ここのFood Court は安くてうまい。Pattaya Avenue ここはマイナーな感じで客が少ない。映画館も結構空いている。Big C で安物の衣料品等を見つけて買って帰る。タイはもう安いという感じはしない。市場でならまだ安く購入できる。ナクルア魚市場ここで購入して、調理してもらって、公園でゴザをかりてその上で食べる。花見の気分です。パタヤではいろんな楽しみ方ができる。ただタイでは一番危険なところと言われるだけあって、毎日いろんな犯罪がおきる。十分に気を付けて休暇を楽しみたいものです。イギリス人をはじめ多くの欧米人がクリスマス休暇に遊びに来るが、日本人は少ない。
2020.02.24
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楽天ブログでは写真が多数載せられないので、パタヤ旅行の2を書きます。砂が大量に投入されてビーチが広くなりました。前とはイメージがだいぶ異なります。朝はよくFoodlandでAmerican Breakfastを食べる。5:30から9:00までの割引で65バーツ(236円) 。他ではコーヒー一杯の値段です。野菜はサラダバーで購入、別料金。ちなみにスーパーのFoodlandはコンビニより安いのでビールやお菓子等を購入。このあられがおいしくビールのつまみに合う。かなり入っていて30Bちょっとか。職業柄腰を痛めやすいので、パタヤではよくマッサージ屋に行きます。写真はタイマッサージ1h 100バーツの安い店が集まっている所。何度か行ってみたが、やはり値段相応で下手な人が多い。それで長年行っているGood Day Massageに行くことになる。あそこは1hで150バーツ(530円)でまあまあ。いつもチップ込みで200バーツ渡しています。每年パタヤのカウントダウンは大勢の人出でにぎわう。毎回恒例のラン島行き。パタヤから1時間程フェリーに乗っただけできれいなビーチに。今回は中国人が多過ぎた。通りの通行人を見ながら酒を飲める店。パタヤにはこういう店が多い。ブアカオ通り界隈で一番人気のBar Beer 。2020年のパタヤ旅行 3に続く。
2020.02.24
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019年12月にベトナムのホーチミンからタイのスワナプーム空港へ。べトナム航空でウェブチェックインを済ませていたが、空港の自動発券機で搭乗券を発券しても、国際線の場合はチェックインカウンターに並ばないといけない。それなら初めからチェックインカウンターに並んだ方が早い。国内線ならこのキオスクで発券したボーディングパスでも大丈夫ということです。スワナプーム空港8番の出口近辺。ここにパタヤ行きのバス乗り場カウンターがあり、すごく混んでいた。料金は130バーツ(約460円)と安い。約2時間の乗車。パタヤのブアカオ通りには格安ホテルが多い。このホテルはデンマーク人経営の小ぎれいなホテルだった。年末年始というのに一泊1,700円程だった。プールなし 。Wifiの電波が不安定だったが。このホテルはプール付で一泊2,400円程。このホテルはかなり古いがビーチロードに面し立地は最高、一泊4,000円程。もちろんプ一ル付。窓から海が見えるのが良い。每日みごとなサンセットを眺めていました。私がパタヤで1、2番目においしいと思う麺屋台。ナクルア市場近辺にあります。麺、具の量も多い。準備万端です、開店前。だいたいここではいつもセンレクトムヤムを食べる。普通盛で50バーツ(180円)。2020年のパタヤ旅行 2 に続く。
2020.02.24
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最近三国志の動画(無料)を見ている。最近仕事(派遣)が暇なので、時間は十分にありこの長編物(全95話)を見ている。これで2回目。三国志の話は人生の教訓になり、くだらないストーリーを見ているより為になる。三国志は登場人物の多さもさることながら、余計な修飾が少なく(時にかなり少ない)場面の展開が速い。人間のなす決断の良し悪しを考えされられる。この動画は吉川英治の三国志のストーリーに似ている。吉川英治の三国志を読んでいると、この動画の速い展開がわかりやすい。1話が30分から40分程あり、全話見るのはたいへん。暇な時に続けて何話か見るのがお勧め。中国制作(2010)の三国志(Three Kingdoms)【日本語吹替え版】You Tubeで「三国志 第1話」と検索で出てくる。以下順序が狂ったらまた第〇話と入れれば出てくる。途中日本語吹き替えでない所が一話あり、そこは中国語版で見た。
2020.02.15
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10年以上も前にムイネーに行った時には小さな漁村という感じでしたが、今やいろんなホテルやレストランが立ち並び、ちょっとしたリゾート地になっています。といってもニャチャンのような大リゾート地とは異なり、まだまだ格安のホテルやレストランがあり、リゾートとしては発展途上にあります。まあ安くビーチライフを楽しみたい人には穴場的な場所です。ホーチミンからはバスで6時間程。近くに空港はないので、バスか列車かタクシーになります。いくつかのバス会社が運行していて私は友達の紹介で本数の多いHanh cafe のバスで行きました。寝台バスはまあまあでした。ロシア人など体の大きい人が多く通路な狭かったですが。ホテルも探せば1,000円台から安くてもいいホテルがあります。私が泊まったのは海そばでエアコン付きで1,200円弱、バイクはボロかったが400円でした。バイクはあちこち行くのに必要です。バイタクも安いが。海の水はそんなにきれいとは言えませんが、泳ぐことはでき、のんびりとビーチライフを楽しむには十分です。トリップアドバイザーで一番人気の海鮮レストランで人気のBBQプレ一トを注文。小ぶりの口ブスターがあるとはいえ、850,000ドン(4,250円)はうまかったが高かった。客は多い。フェアリーストリーム(妖精の渓流)。水が浅く歩いて滝まで往復できる。ムイネーには他に赤、黄、白の砂漠があります。私は前回行ったので行きませんでしたが、初めての人には行く価値あり。ムイネーの青空海鮮市場近く。ここで取れたての魚など新鮮な魚介類を購入できる。生きている新鮮なロブスター1kg強、300,000ドン(1,500円)で調理代込み。これはうまかった。かなり交渉しました。後で友人に聞いたら、値段はともかく、計りをごまかされたようで1kgもなかったようです。青空市場で食べれば計量がごまかされ、普通のレストランで食べれば高価だし、一介の旅行者にはロブスターは安く食べられません。よくよくこの町を移動していると、安くて良心的な店が見つかります。次の菜食レストランはほとんどの料理が25,000ドン(125円)でしかもおいしい。写真は菜食のフォーです。バイクで通りを走っていると、客がたくさん入っている人気店が見つけやすい。写真はロシア人などが多かったレストランです。味はまあまあですが、値段が安い。ムイネーではサンセットが見れる。ムイネーは比較的安くビーチライフが楽しめる穴場的なビーチリゾート。いつまでも安くはないでしょうが。いまのところのんびりと休暇を過ごすには良いところです。
2020.02.08
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