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素朴な飲み飽きないワインーそんな第一印象です。古民家という名前、ラベルも良い。おかげで毎晩少しずつ飲んでいます。スペインの安い宿屋の食事に出てくるような、安いがうまいワイン。まあ、初めはその安さに惹かれて購入。飲んでみて結構うまいので、ずっと続いています。甘くも辛くもない中口です。初めは200円台でした(税引き前)。今は328円(税引き前)です。ヤオコーが力を入れている直輸入ワインのようです。昔スペインを旅していた頃が蘇ってきます。
2023.03.15
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ニャチャンの空港といってもカムラン空港は遠く、ニャチャン市内から約30㎞も離れています。空港から市内へ一番安く行く方法はエアポートバスです。2023年2月現在の料金は65,000ドン(約370円)でした。ホーチミンのように混んでいないので、空港を出たところにあるバスの切符売り場もエアポートバスも見つけやすい。詳しいことは以下の記事を参考にして下さい。料金以外はほとんどかわっていないと思います。ニャチャン: 空港から市内、市内から空港へのバス 最新情報(2018年4 月現在)
2023.03.12
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ダラットのリエンクオン空港はのんびりしているが快適な空港でした。 ホーチミンのタンソニャット空港から市内へ一番安い方法で。 7,000ドン(約40円)で行ける152番のローカルバスは午後7時を過ぎて終了しているので、 次に安い109番のエアポートバス、20,000ドン(約100円)で安宿街へ行くことに。 今回は国内線を利用したが乗り場が国内線のはずれの方でわかりにくかった。 ホーチミンはエアポートバスが安くて市中心部は空港から近いし便利です。 私はコロナのワクチン注射を受けてないので、代わりの抗原検査を受けることに。以前から心配の種でした。ここで結果が陽性と出るといろいろと面倒なことになるので。飛行機には乗れない、仕事に間に合わないなど。幸い陰性でした。このクリニックでの検査は550,000ドン(約3,300円)でした。友人宅で豪華なシーフードをご馳走になりました。ホーチミンでは朝はだいたいブンリュウ。市場でブンティットヌン(焼き豚入り麵)を食べる35,000ドン(約200円)。 揚げ春巻も言ったのだが通じなかった。 ホーチミンの安宿街、ブイビエン通り。夜は一変する。問題は帰国の時のハノイ・ノイバイ空港でした。 あわや日本行きの飛行機に乗り遅れるところでした。 帰りのルートはタンソニャット(ホーチミン、国内線) 一ノイバイ(ハノイ、国内線)ーノイバイの国際線に移動ー成田。ベトナム航空の安い便だったので、ホーチミンから直行便ではなく、ハノイ経由の成田便。しかもホーチミンの国内線からハノイの国内線、ハノイで国内線から国際線に移動し成田へ。しかも、ハノイの国内線と国際線は結構離れているということに後になってから気づきました。一度荷物を機内に預けてたら間に合わなかったかもしれません。私は手荷物だけなのですぐ出れましたが。スルーチェックインでなくて、2度チェックインしないといけなかった。ハノイ国際空港でのイミグレも混んでたが、イミグレを出た後の荷物検査の列がすごく混んでいた。トランジットに2時間しかなかったのでひやひやでした。ノイバイ空港(ハノイの国内線)を下りて、急いでいたので国際線への無料シャトルに乗る場所もわからずず、タクシーの係りと150,000ドン(約900円)などと交渉していました。結局走ってきたシャトルを止めて乗りましたが。ホーチミン一ハノイ間は軽食か出なかったので、ハノイー成田間で食事が出たのでほっとしました。 寝ている時間でしたが、しっかり食べました。 18日間の旅行でしたが、移動が多く忙しくまた充実した日々でした。
2023.03.11
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ニャチャンでダラット行きのバスチケット購入。 フン・チャンバスで165,000ドン(約950円)でした。ちょっと急屈な感じのする寝台バスでした。 ニャチャンーダラット、4時間かかると思ってましたが、3時間で着きました。 友人が車でバスターミナルまで迎えに来てくれました。 彼はリゾートを経営しています。 名前はsuoi thong dalat 私が泊ったコテージは 豪華な部屋でした。こんな山奥にこれだけ設備、相当投資しているでしょう。 大型の薄型テレビ、音響設備等も。 昼は周りの自然が美しいレストランダラットは高原の美しい街です。中心街の有名なカフェに入ったら、ベトナム航空のエアホステスに出会い話が弾みました。ダラットに来てもインドカレーが食べたくなり、ダラットでは数少ないインドレストランのひとつに入る。ダラットで一番美味しいと言われるヤギ鍋屋の肉をいただきました。ダラットのリエンクオン空港からホーチミンへ。最後帰国までのこと少し書きます。
2023.03.05
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カオサンからS1のバス(60バーツ)でスワナプーム空港まで快適でした。出発前に空腹だったので、1階8番出口近くの Magic food point で軽く麺を食べました。4階の出発フロアかな、ローソンができていました。これからホーチミンへ出発。ホーチミンでは私は朝ブンリュウ(ベトナム南部独特の米麺)を食べます。いつの間にか一杯3万ドン(175円)に値上がりしていました。友人のおごりでバインセオ(ベトナム風お好み焼き)専門店へ。バインセオは意外にビールのつまみに合う。ベトナムではとにかくシーフードを食べました。エビやイカと春雨が合う。ホーチミンから飛行機でニャチャンへ。探せばべトジェットの安いチケットが見つかる。安い便は日本同様、朝早い便だったりする。3日間ホテルから歩いて泳ぎに行ってました。ニャチャンはどういうわけかホテルが安く、私が泊まったキッチン付きのホテルは1泊1,700円ほどでした。お客の多いシーフード店を見つけ、2日間通いました。特にハマグリを大きくしたようなこの貝が美味でした。写真はバター炒めですが、次の日には単純にお湯で茹でたのも作ってもらいました。一緒にニャチャンに行った友人が泊まっていたホテル。屋上のプール。次回はベトナムのダラット編です。スマホからPCへの写真の移動がうまくいくかわかりませんが。
2023.03.04
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楽天ブログでうまく書けないので、何回かに分けて書く。スワナプーム空港からカオサンへ。この日は遅くホテルに着き夕食を食べて寝るだけ。カオサン近辺では有名なホテルです。ただ部屋のWifiが故障していてロビーでしか使えなかった。バンコクのカオサン近辺で一番有名なイスラエルレストラン。チキンシュニッツェル、サラダ、フレンチフライ、フムス、ピタ、コーラ等265バーツ(約1045円)。量がすごい。ホテルは値段の割にWifiができなかったりとさえなかったが、翌朝朝一番で泳げたのは良かった。極寒の日本から来ると、この時期泳げるというのは何とも言えない贅沢だ。バンコクの観光と言えば私はチャオプラヤ川のボートに乗る。いろいろ眺められていい観光になる。最も今では観光客の外国人が多くて結構待たされるが。次にモーチット(北バスターミナル)からバスに乗ってパタヤに行く。パタヤはもう以前ほど物価の安いリゾートではなくなっているが、それでもバンコクよりはのんびりできる居心地の良い街。ショッピングセンターのターミナル21のフードコートは安くて清潔。毎日食べに来てもいいぐらい。ただし混む時間を避けて。泳いでもいいし、散歩してもいい、結構暑いが。現在パタヤではインド人がものすごく増えていてあちこちにインドレストランがある。安いと思われる店はまずないが。ノン・ベジ・ターリー(170バーツ、680円)フェスティバル・セントラル、2人でめいっぱい食べて約6,000円。 MK Sukiも高くなりました。ラン島にも1日行って来ました。片道40分程フェリーに乗っていまだに30バーツ(120円)というのはありがたい。スピードボートは400バーツぐらいします。タイでの8日間は充実してました。次回はベトナム編です。
2023.03.03
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2020年以来3年ぶりにタイ、ベトナムに行って来ました。かなりいろんな変化があり驚きました。今回はタイでの経験について書きます。一番の変化は円安で、1万円をタイバーツに替えると2,500バーツちょっとにしかなりません。日本円が3,4割安くなった感じで、これではいくら節約しても追いつきません。それでもタイ好きな人はチャンスがあれば行くと思いますが。2番目はスマホの普及で海外旅行がしやすくなったこと。日本のスマホをそのまま持っていけば、タイの無料のWifiにアクセスでき、別に空港でルーターを契約しなくても平気でアクセスできます。私は18日間ホテルやレストランなどの無料Wifiで過ごしました。ただ、スワナプーム、タンソニュット、ノイバイ空港の無料Wifiは成田空港などと違って電話会社と契約しているところがあり、電話番号を入力しないと使用できない所もある。適当に日本の番号などを入力してつながるところもある。以前は 成田一ホーチミン一バンコック一成田の安いチケットが4、5万円台で買えたが、今回はGo to Gate で8.7万円もかかった。 ベトナム航空で 2区間座席希望し(1,000円)を入れて。 後でOnline Checkin の時無料で 座席選べるのでこれは意味がなかった。今回のチケットは、ベトナム航空で成田ーハノイーバンコク。 バンコクーホーチミン。 ホーチミン一ハノイー成田の3枚の周遊チケット。 Go to Gate で8.6万円でも安い方。他は9万円台の多かったから。スワナプーム空港からカオサンへバスで。S1バス(60バーツ)で行こうとしたが切符売り場が見つからず。結局1階7番ゲート外にあった。仕方なくLimoバスでカオサンへ、200バーツ(約800円)。1バーツは約4円計算。
2023.03.03
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