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カムラン空港から二ャチャン市内へニャチャンの空港といってもカムラン空港は遠く、ニャチャン市内から約30㎞も離れています。空港から市内へ一番安く行く方法はエアポートバスです。2025年1月現在の料金はひとり65,000ドン(約400円)でした。ミニバスは100,000ドン(約610円)。カムラン空港を出てすぐの所に市内行きのバスチケット売り場があります。30人ぐらい乗りのバス。たぶん30分に一台出ている。二ャチャン市内へは30km程離れており、40分ぐらいかかります。カムラン空港を出るとすぐの所にバスチケット売り場があります。大きめのバス乗り場ミニバス乗り場車掌が、バスが走り出してから泊るホテルを聞いて来るので、ホテル名、またはその住所が言えるように。グーグルマップでそのホテルを示せれば直いいでしょう。バスを降りる所を教えてくれたり、その停留所が近づいて来た時に、降りるよう指示してくれます。バスの停留所は決まっていて、どこでも降りれるわけではありません。二ャチャンの中心部のホテルであれば、バス停からそんなに歩かなくても行けると思います。少し歩いてホテルに行くにしても、自前にグ一グルマップでニャチャン中心部の地図をダウンロードしておいて、オフラインでも使用できるようにしておくと便利です。ニャチャン市内からカムラン空港へバスターミナルから出発します。30分に一本。ホテルの最寄りのバス停がわかれば、そこで待っていれば空港行きのバスが来るという話です。空港から来る時のバス停と空港へ行く時のバス停は違う(同じ所もあるかも知れません) 。バスターミナルの住所は yersin 通りの10番です。心配な人は一度このバスターミナルに行って事務所で尋ねると良いでしょう。私もそうしました。小さいバスターミナルですが、バスが止っているぐらいですから、すぐわかります。ここから空港への出発時間は下の写真です。30分に一台の割合で。空港からニャチャン市内行きは簡単ですが、市内から空港行きは難関です。ルート上の停留所で待っていても、バスに置いて行かれたこともあるし、バスターミナルまで行ってそこから乗るのが確実かもしれません。ミニバスならホテルまでピックアップに来ると言いますが、私は今回(2025年1月)ホテルのロビーで待っていましたが、心配なのでホテルの前の道路側で待っていました。ミニバスの連絡先の電話番号を聞いておいたら安心でしょう。参考までに。バスターミナルからではなく、途中の停留所から乗る場合は次のような看板が立っています。空港行バスは18番です。参考の話をもうひとつ。2025年の1月28日、日本に帰国するので、ホーチミンの市内で空港バス109番を待っていたが、15分過ぎても来ない(バスターミナルから2つ目の停留所)。テトで休みか? 他のバスもほとんど来ないので、あきらめてGrabタクシーで空港に向かった。帰国の便に間に合わないと大変なので、余裕をもって行きたい。
2025.02.05
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タイで8日間ほど過ごした後ベトナムに向かいました。ホーチミンの市場で大好きなブン・ティット・ヌン・チャヨー(焼き豚肉と揚げ春巻き入り米麺)を食べる。3.5万ドン(210円)。おそらくニャチャンで一番有名な焼き肉屋、Lac Canh室内は煙がもうもうとしている。ニャチャンのビーチ。今回は異常気象かそんなに暑くなかった。ニャチャンはホテルが安い。今回は3,700円程で朝食バイキング付きの部屋に泊まった。シービューの部屋。ほとんど客のいなかったプール。ホテルの朝食ブフェ。大人気の海鮮レストラン。生牡蠣が美味しかったが、少しあたった。カムラン空港(ニャチャン)からホーチミンに帰る。
2025.02.02
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今回はタイは9日ベトナムは7日程休暇を過ごしました。 今回はBoltとGrabの乗り方を覚えて.市内の移動に有効に使えました。 タクシーに比べて安いのがいい。安全だし。 成田空港第2ターミナルには吉野屋があり、お腹が空いている時には助かります。 牛丼の並が600円。バンコクのドンムアン空港から安宿街カオサンまではA4のエアポートバスで。50分近く待たされた。バンコクに来るといつもボートに乗って旅行気分に浸る。観光船もあるが500バーツもする。パタヤのホテル。おそらくインド人経営。パタヤにはインド人経営のホテルが多い。朝食バイキング、カレーも出てタイ、西洋料理の他にインド食も楽しめた。チャイもあった。パタヤの海岸通りは散歩にいい。パタヤの夕日。タイも円安で物価がかなり高く感じられるが、ぶっかけ飯を食べているとまだ安い。2品乗せると60~70バーツ(270~320円)。タイの後はベトナムに行きました。次回に続く。
2025.02.01
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