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今月のウェッジ・インフィニティの「障害者アスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた」は、車椅子バスケットボールの土田真由美さんです。 (ELFIN所属)タイトルは「病気で諦めた夢と新たな夢 日本代表にふさわしい選手を目指して」。 (本文より引用) 「初めて日本代表に選ばれた時は嬉しかったのですが、日本代表のユニフォームを着るということは、日の丸を背負うという重みがあります。嬉しかった反面、自分でいいのだろうか……。そんな思いもありました。でも、代表に選ばれたからにはそれに恥じない選手にならなければいけない。絶対になってやろうと決めました」以来、その思いを胸に自分が変わっていくことを自覚していった。皆様の応援を心より祈念しております。続きはこちらへ!「病気で諦めた夢と新たな夢 日本代表にふさわしい選手を目指して」。連載中のウェッジ・インフィニティ「障害者アスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた」はこちらです。バックナンバーもお読みいただけます。
2015年02月17日

時に人は祈ることしかできないことがある。きっとここの神様は何百年もこうした人の姿を見続けてきたはずだ。見上げた空はとても青く、八幡の森は今日も静かだった。
2015年02月14日

スポーツノンフィクションライターの大元よしきです。お世話になってります。さて、このたび元ラグビー日本代表の上田昭夫さんや林敏之さんをはじめ、ラグビー競技以外の現役・元アスリート、スポーツ指導者の方々にご協力をいただき、以下の書籍を出版する運びとなりました。これは私が個人的に講演を行っているスポーツマンシップに加えて、ご縁のあるトップアスリート並びに指導者やスポーツ愛に満ち溢れた方々にご寄稿いただいたものを編集して書籍化したものです。書籍の内容及び販売の主旨につきましてはアマゾンの紹介文を引用します。<紹介文>個性という言葉がもてはやされ、責任感のない「私」が横行した時代は過去のものとなりました。いま社会が求めている力とは何か、厳しい競争の中で自分を見失うことなく生き抜くにはどんな力が必要なのか。 それは実践的な行動力を伴う課題・問題解決力を身につけた人材ではないでしょうか。 それではいかにその課題・問題解決力を育むか、そこに本書の意味があります。 天地自然に生かされ自然災害と隣り合わせの日本人だからこそ、生命の尊さ、人間の尊厳を基礎とする日本発のスポーツマンシップを構築できると信じています。 本書は「大元よしき『Team truth』プロジェクト」というスポーツマンシップを発信する私的プロジェクトに賛同した、現・元トップアスリート、教育者、スポーツを愛する方からの寄稿文を編集した自費出版です。それぞれが考えるスポーツマンシップやスポーツ愛に溢れています。 子どもを勝たせたいと思っているお父さん、お母さん、指導者の方々にぜひ読んでほしいと思います。 新時代のアスリートはこの星の未来を創造する宝物です。 本書の印税は競技中に頸髄を損傷した若きアスリートのチャリティーとして寄附されます。 本書に寄稿していただいた皆様元WBA世界フライ級チャンピオン坂田健史氏 / ラグビー上田昭夫氏・林 敏之氏 / ライフセービング 植木将人氏・北矢宗志氏 / ウィルチェアーラグビー 三阪洋行氏 / 小沼公道氏 / 阿久津聡志氏 / 佐藤恭子氏 / 桑原 厚氏 / プロジェクト後援 大井清博氏 / プロジェクトメンバー保多俊伸氏 こちらがアマゾンの紹介ページです。「今日も晴れ - スポーツがくれたもの」(MyISBN - デザインエッグ社) オンデマンド (ペーパーバック) – 2015/1/26 大元よしき『Team truth』プロジェクト (編集)
2015年02月03日
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