ライター大元よしき “創意は無限”
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ウェッジ・インフィニティの新連載「障害と共に生きる~社会で活躍するチャレンジド」が今日から始まりました。 障害者雇用支援コンサルタントの初瀬勇輔氏が、教育、ビジネス、スポーツ、福祉など社会で活躍する障害者と対談を行い、障害者を取り巻く現状を伝えるともに、障害者の活躍の場や雇用創出のヒントを探っていくという企画です。 初瀬さんはビジネスのみならず視覚障害者柔道選手として、リオ・東京のパラリンピックを目指しているアスリートです。シリーズ第1回は、日本パラリンピアンズ協会会長の河合純一さんをお迎えしました。河合さんは5歳で水泳を始め、視覚障害者水泳選手として1992年バルセロナ大会、1996年アトランタ大会、2000年シドニー大会、2004年アテネ大会、2008年北京大会、2012年ロンドン大会など、パラリンピック6大会に連続出場を果たし、通算獲得メダルは金5、銀9、銅7、合計21個(日本人最多)という日本の障害者アスリートの第一人者といえる存在です。タイトルは「教員とパラリンピックの両立 誰もがスポーツを楽しめる都市を目指す」です。みなさま、初瀬さんを応援よろしくお願い致します。(執筆しているのは大元です。こちらもよろしくお願いします)
2015年08月25日